同い年、同じ会社で働く30代女性2人が、結婚、出産、仕事などなどの様々な女の選択について、
となりの芝生を覗き見しつつ、羨ましがったり、がらなかったりするトープログラム、となりの芝生はソーブルー。
このポッドキャストは、寄婚子育て中の私、吉野と、寄婚リンクス過去仮のツッキーがお送りします。
今週はまず、リスナーのみなさんに嬉しいお知らせがございまして、
はい、実は私、ツッキーこと月岡月がですね、この度本を出すことになりました。
すごいね、よかったね。
いや、まじよかったんですけど、
ちょっとね、リスナーのみなさんに一番最初にお知らせしたいなって思ってたのが、
トナシバでもよく話してる、子供を持たない選択について、もっと掘り下げて、一冊本書いてみたっていうエッセイ集になるので、
ちょっとここで一番最初にお知らせしたかったというのがあるんでございます。
いやーなんか、ずっと書いてたよね。
そう、そうなの。実はね、今年ずっと書いてたの、これを。
書いてる現場は見てないけど、書いているのはめちゃくちゃ察知していた。
そうなんです。で、なんか吉野ちゃんのことを書いてる話もあったりするので、
そう、がっつりね、がっつり私のことを書いてるところがあるんですよ。
そう、吉野ちゃんに原稿は、そこの部分の原稿はちょっと確認してもらって、これ大丈夫かなみたいなのを読んでもらったんですけど、
どうでした?あれ読んで。
いやーもう、なんかすごいエッセイになってるって思ったけど、
いやーでも結構ね、ちょっと楽しむでも話してて、でも結構共感してもらえた話とかだったりもしたので、
多くの人に読んでもらえるといいなーって思います。
そうなんです。だからなんか、こもちこなし問わず楽しめる内容にしたいなと思って書いたところはあるので、
ちょっと属性問わず読んでほしいなっていうところがあるのと、
あとこれ、そもそもね、声をかけてくださった、その本出しませんか?って声をかけてくださった編集者の方が、
隣の芝生遊ぶるを聞いてくださっていたのが、きっかけでいただいた話だったんですよ。
すごいね。
そうなの。だから、リスナーに編集者がいたっていうところなんですけど、
あの本当に、だから一重にリスナーさんと吉野ちゃんのおかげで本を出せることになったので、めっちゃ感謝してます。ありがとうございます。
すごいね。なんか本、いっつも本読んでてさ、みんなこんな長い文章よくまとめるなーって思ってて、
それを月もやったんだなと思うと、すごい話だね。
なんか今、ゲラチェックっていうさ、その書いたやつを本の形、体裁にして、それを紙に印刷して、それをもう一回チェックするみたいな段階なんですけど、
いやー、自分も覚えてるもんだって。
いや、で、月だってめっちゃ話すじゃん。昔、子供の頃こう思ったっていう話ってさ、
で、多分それの、やっぱ同性の母親に対する解像度って多分、やっぱちょっとより細かめで、
自分もそういう同じルートをたどる可能性がなくはない。
まあ、そうだね。
父親に比べたらイメージしやすいみたいな感じだから。
そうだね。一番身近なロールモデルかな?
ロールモデル、いや、ロールモデルとか、私の場合、やっぱ正直こうはならないぞ、みたいな感覚はあった。
なんていうのかな?
全然リスペクトしてないわけじゃないんだけどね。
そう、もちろんもちろん。
大変そうすぎてってことだよね。
大変そうすぎた。
うん、そうだね。
なるほどね。そっから一貫してるね。
子供の頃のケーキ屋さんの話をする気が、いつもと同じ話になっちゃった。
あまり変わらず。
全然変わんない。月は?
なんか私は、その前も話したけど、漫画も本も結構小学校低学年くらいから読む子供だったから、
アリナッチの話とかね、ちょいちょいしてるけど、タネムラ・アリア先生はもちろんなんだけど、
その前にやっぱりリボンに入る前、入り口がやっぱり桜桃子先生だったから、大好きだったんですよ。
ちーまろこちゃんから入って、この人どうやら紙の文章の方も出してるらしいぞ、みたいなのを知って、
あの桃の缶詰、大ベストセラーエッセーですよね。
なんていうか、これもさ、三宅さんの本で言及されてたけど、分かるよ。
なんか、センセーショナルすぎたよね、なんかもう金字塔なんだよね。
ほんとにもう、なんかさ、笑い死ぬかと思うくらい布団の上で笑いころげたの、ほんとに今でも覚える。
あと、読みやすいみたいな、読みやすいみたいな。
そうなんだよね。出来事とかって、ほんとに普通の庶民の家の出来事とかなんだけど、めっちゃ面白くて何回も見返して、
で、やっぱ桜千千地って、やっぱ地方だし、静岡のね。
で、コンプレックスがすごくあったり、その家が貧乏だみたいなこととか、
おじいさんのこと、ちまろこちゃんの友像はいいやつだけど、実際の桜桃子のおじいさんクソ嫌なやつ、みたいな。
のを、全部面白いエッセーに変えてるっていうことが、めっちゃ憧れだったわけですよね、小学生の頃に。
そう、だから、その小学生くらいからエッセーとか小説とか書く人に憧れてて、
まあ、だからアリナッチーに憧れてたのもそれだよね。その筆一本で世界観を作り、のし上がるみたいな。
そう、あれはね、ほんとにね、このポッドキャストをやって大きな気づきだった気がする。
最初に憧れたのって、漫画の中の作者4コマ漫画の、あの生活みたいな。
そう、作者のね、単行本の柱コメントとかで垣間見える、あの作家の生活みたいなのにめっちゃ憧れてた。
いや、マジで大きな発見でした。
そうなんだよね。あれみんな憧れてたよね、やっぱり。
うん、私もめっちゃね、小野恵梨子先生にめっちゃ憧れてて、アリナッチーにも。
アリナッチー、冷静に考えて、やっぱり家買ってるってすごいよなとか、なんかいろいろ、すごい家じゃん。
そうなんだよ。なんか、博多の大豪邸みたいなさ、めっちゃ綺麗な家に住んでてさ、かっこいいなみたいな。
アリナッチーってずっとそんな感じだからね。
そうなの、あの世界観そのままで生きてるからさ。
で、私絵がめちゃくちゃ上手なわけじゃなかったし、漫画を書くっていうことは現実的に私は難しいなと思ったし、
でも文章を書くのは結構ね得意な気がしたから、だからそのエッセイとか小説とか書く人に憧れてたんだけど、
なんかね、田舎だったし、なんかどうやってなったらいいのかとかも全然わかんなくて、
親に聞いてみたけど、親もね、「え、わかんない。」みたいな感じで。
親もさ、今思えば、もうちょっと真剣に一緒に考えてくれよとか思うんだけど、
わかんない、お母さんにはわかんないみたいな感じで言われて。
昔のインターネットがまだあんまないみたいな話だった。
あ、じゃあ慣れないのかみたいになってたのが、小学校中学年ぐらいかな。
で、高学年ぐらいになると、なんか友達と交換ノートになんか詩とか小説とか書いて見せ合ったりとかしてたんだけど、
それもなんかね、なくなっちゃって、中学生とかになると。
書いてたんで、小説もね、なんかね、書いてたよ。
原宿にある探偵事務所の話とか書いてたよ。
いや、いいですね、いいね。
あの頃、たぶんね、赤川二郎を読んでたから、それに触発されていたんだと思うんだけど。
いいね、いい話だ。
あんなノートもどっか行っちゃったもん、だから。
で、なんか中学生とかになると、そういうのもなくなって、
で、なんかもうさ、そういう夢と現実の接中案みたいなところで、
その小説とかとか、たぶん無理だし、なり方もわかるし、みたいな感じで、
だから接中案的な感じで、新聞記者とか編集者とか、いうようになってたかもしれないなぁ。
つながってくるね。
そうそうそうそう、なんとなく文章を書きそうな仕事で、
田舎の中学生が思いつく限界が新聞記者とか編集者でしかなかったみたいなところなんですけど。
で、余談だけど、私も高校生の時、料理好きで、
栄養士になる大学に行くか、編集者になるために文系の学部に行くか、
あ、そうなんだ。
迷ったことあって、栄養士の学科があるところにオープンキャンパスとか行ったことある。
栄養士、めっちゃ理系だよね。
そうなの。だから諦めたの。
ゴリゴリの。
科学がある、無理だ、みたいな。
そうそうそうそう、科学、私も同じ。
前もどっかで話したけど、私はね、結構ね、ガチで栄養士とかそっちの方面行こうとしてたんだよね。
でも、じゃあ、絵を描く人になりたいっていうよりかも、デザインを仕事にするぞっていう気持ちで行ったってことか。
ちなみに言うと、私、絵一切描けません。
え、でもさ、美大の入試って絵描くのないの?
えっとね、手のデッサンとかはある。
あ、手だけ頑張ったってこと?
だから違う、デッサンは別になんとかなるのよ。私、臨床得意だから。
あ、そういうことか。
そうそうそうそう。あれはなんとかなるの。1年間勉強すれば、ハックできるの。
なるほど。真似する力がすごい強かったんだね。
真似することは、でもね、美術予備校とか行って、訓練すればできる。
今、私、やれって言われてもできないけど、訓練してた1年、1年間訓練してたからできた。
なるほど。
うん、みたいな感じだった。
で、入りますと。
そうだね。美大受験もまあ大変だったけど、まあなんとか入って。
で、私、美大じゃなくて、総合大学の美術学部みたいなところなんですけど、まあ結構あるよね。
あるある。
ちょこちょこあるんですけど、まあでも、結構雰囲気的には美大って感じ。
なんかそこら辺で、そこら辺でなんかみんな作ってるみたいな、美大っていう感じなんだけど。
ハチクロ的なね。
そうだね、そうだね。ハチクロのロケ地になった大学ですね、私。
あ、バレますね。
いや、いくつかあるから大丈夫だと思った。いくつかある。
そうね、大学に行って、そこでまた将来どうしようというか、就活じゃん。
なんかもうね、眼前に迫る現実みたいな感じ。
そうだね、就活、美大生の就活って、なんか大変そうじゃないですか?
なんか何するのか全然わからない。普通の就活とどう違うのかも全然わからん。
ああ、そっか。普通の就活と多分全然違うよ。というかね、普通の就活よりやりやすいと思う、多分。やりやすさも。
どういう感じなの?
あの、ポートフォリオっていうものを作るんですよ。
作品集みたいな、自分の。
そうそうそうそう。もうとにかくあれを作るっていうのが、就活の大部分を占めていて。
普通の人の、大学時代に力を入れたことを頑張って、いい文章を作るための時間かけるみたいなのと一緒か。
そう、だから、あれに乗せるための作品を作るとかが、就活のほぼで。
だから、なんか普通の人よりも、なんていうのかな、その場の力というか、おしゃべりとかじゃなくて、ちゃんとものがある時点で、
ものを返してしゃべれるから、普通の就活の人のほうが大変だろうなと思ってた。
確かにあれ、しゃべり一本でね、コミュ力一本みたいなとこあるもんね、あれ。
コミュ力が左右しすぎちゃうなって感じ。
で、就活ってなった時に、まあね、美大入って早々に、私デザインスキルは全然低いって、なんていうのかな、デザインスキルって言うとちょっと言葉がでかいかもしれないけど、
なんかずっとその、私はできます、センスあります、みたいな顔をするのに必死な。
そうしてないと死ぬ、みたいな感じの雰囲気あったよね。
あの時って、この中から誰が最初に頭一つ抜けるかみたいな、そういう争いだったじゃん。
でもさ、あの時ってすごいさ、向こう3、4年の短いスパンしか視野に入ってなかったけどさ、
そう、マジで近視眼的だったと。
そう、社会人って40年あるからね。
しかも争ってる相手って、隣の同じ年に入った子だけど、そうじゃなくて、世の中全般に対してお仕事しなきゃいけないから、全く持って視野が狭かったなと。
そうなんだよね。ただ、あの時に超がむしゃらにやったことは、ずっと他の回でも話したけど、すごく意味があったなとは思うんだけれども、
でも、なんかあの時の追い詰められ方って結構異常だよね。
そう、なんかここで目立てないと死ぬんだみたいな感じでした。
あったよね。
そうなんですよ。お気づきの通り、ちょっとそういう結構の鼻息悪い会社でして。
誰が最初に圧倒的な成果を出すのかみたいな感じの、ダービーに参加させられているみたいな感じの空気があって。
私、もっともっとメディアに関わりたいみたいなこと言って就職して、結局ウェブメディアの編集者とかにはなったんですけど、
今も思い出したに関連した人に全員に頭を下げてもらいたくなるような失敗とかいっぱいあるんですよ。やっぱり。
めっちゃ死にたくなる失敗いっぱいあって。
あとね、やっぱり編集者というものにはなってみたけど、結局自分で書きたいなとか、自分で何か作りたいなとか。
編集ってその企画を作って、ディレクションしてみたいな感じで、なんか自分では手を動かさないみたいな部分もあったりするんですよ。
その調整役というか、みたいな立ち位置だから。
なんか編集する側も楽しいし、極めれば面白いんだろうなみたいなのもあるけど、
なんかでもやっぱり自分で書きたいよなぁみたいに思ってて、ずっとなんかしんどかったんですよね。
でもなんか会社員をやって、会社員としてメディアに関わるってなると、やっぱ編集とかプロデューサーとか、
そういう取りまとめ役になるから、なんか手を動かす役割って結構外注とかしちゃったりするんですよ。
これ外注しないで自分でやりたいとかなんか思ってたんだけど、会社員やってる以上はさ、自分で手を動かすよりもさ、人に指示を出して、
こうやってもらう立場にならなきゃいけないから、なんかそれはあんまり言い出せなくて、結構しんどかったんですよね。
だからさ、その社内法を作ってさ、好きにやってたのが本当嬉しかったんですよ。
なんかその会社の中で、社員だけが見る社内法をなんか小冊子みたいなのを作るみたいなのをやってて、
それを私が編集長で、吉野ちゃんは紙面デザインみたいな感じで、若手メンバーでやってた時期がありました。
私たちは部署は違うんだけど、そこで初めて出会ってって感じだったんですよね。
ずっと一緒の部署とかには一回もなってなくて。
そうなのよ。社内法で一緒に初めて関わったっていう感じ。
あれ楽しかったな。自分たちで企画して撮影とか、執筆とかして、めっちゃ楽しかった。
でもツッキーってやっぱそっちなんだね。
私さ、自分の作りたいもの一切ないから、ツッキーはやっぱそちら側の人間なんだよ。
私社会人になってから、っていうか別に大学自体もない。
人生で一回もこれが作りたいみたいなの思ったことなくて。
すごいね。でもそれでよく美材を生き抜いてデザイナーになったよね。
でもさ、それってでもなんかすごい矛盾してるなと思って。
デザイナーってやっぱ職人だからさ、自分が作りたいものっていうよりか発注を受けてそのオーダーの通りに作る才能ってめちゃくちゃ必要じゃん。
そうだね。
でも美材の中でサバイブしやすい人って、なんか自分の作りたいものとかエゴがすごくちゃんとある人の方がサバイブしやすそうじゃん。
そうだね。
すごい矛盾だなって思った、今だから。
あの、乖離があると思う。
だから私広告とか、広告に興味がないっていうのはそっちでもある。
自分が作りたいものがない。一切ない。
なんかある種エゴみたいなやつだよね。
そうだね、そうだね。
自分の個人的なパーソナリティで言うとすごいエゴがいっぱいある人間なんだけども、仕事においてはないから、
あっ、ツッキーって、やっぱ自分で書きたいって改めて思ったってことは、もう本当にそっちなんだよ。そっちなんだなって思って。
そうなのかな。そう、だから自分で書きたい気持ちはあったから、なんかブログとかノートとかは働きながら細々と続けてたんだけど、
なんかもうそもそも忙しすぎてさ、そんないっぱい書く時間もないしさ。
はいはいはい。
でなんかもうたまにバズれたこともあったけど、なんかじゃあバズってこれ書いて何になるんだっけみたいな。
疲れてるなって。
そう、なんかこれ何になるんだろうみたいに思ったりとかもしてて。
まあ自分の中に残らなかったんだね。
そうそうそうそう。部署変わったり転職したりしてもなんか細々なんか自分のブログとかノートは続けてはいて、まあ今も書いてるんですけど。
まあね、しぶとくやってるから辞めたくなかったんだろうねとは思うけど。
というかなんか本当に新卒時代の話してると具合悪くなるよね。
本当にね、具合悪くなるんだよこれマジで。
- それをいろいろやってみたのが、やっぱり仕事につながりやすかったりとか、私これしかやれませんよりは仕事にはつながりやすいし、
いろいろやってみた結果、やっぱり私は共通してこれが好きなのかもっていうふうに気づけるものもあったりしたなーっていうのは今すごい振り返っているから。
- そうだね。やってみる。その後、やっぱり出されたものは一旦全力でやってみるとかもね。
- そうそう、なんかね、出されたものを一回やってみるってすごい良かったなっていうふうに思うし、
あんたこれ向いてるからこれやってみてよみたいに言われたことを、一旦受けてみると、人に評価される部分ってこういう部分なんだみたいなのが良かったりしたかも。
- 確かにね。周辺をこうやって出してみるっていうのは、意外と遠回りそうに見えて全然そんなことないよね。
- あ、そうそうそうそう。なんかその、いろいろ遠回りしたかもしれないけど、会社員やっててその仕事の基礎能力とかさ、企画書作るとかさ、メールの書き方とかさ、すごい身についてマジで良かったなと思って。
これがなんだ、その仮に大学出てすぐフリーランスでライターになりましたみたいな感じだったら絶対身につかなかったから、なんかすごいそこは会社員やってて良かったなって思った。
- 新卒に限らず、どのタイミングでもいいから、なんかこう、ちょっとそういう仕事やってみるとか面白いよね多分。
- そういう仕事って言うの?
- 新卒でさ、フリーランスになったとしても、その後就職するとかもありじゃん、全然。
- あ、そうだねそうだね。企業の中に1回入るってすごい大事な気がして。なんかその、発注する側の気持ちも分かったりするじゃん。
- 会社には本当に感謝してるよ。本当に感謝してる。今もないけど。
- 会社員ってマジで良かったと。
- 私もそんなこと言いながらね、これからより頑張らなきゃいけない立場なの。本当にどこからも物を言えないんですけれども。
- これからだって、今までだってずっとコンスタントに細かく挫折があったように、これからだってあるはずだからね。
- 折れたくないけどあるんだろうな。
- 考えるだけでめんどくさいけど、です。今回ちょっと挫折話もたくさん多めでしたが。
- そうだね。まあでもなんか振り返ってみると、なんか悪くなかったな、人生みたいな話ですよね。
- 今んとこね、まあこんな感じでしょう。こんな感じでずっと行くんでしょう、どうせ。
- 引き続きやっていくよ。地道に。
- 皆さんもよろしくお願いします。
- 本が出たら買ってくださいね。最後にもう一回言っとく。
- よろしくお願いします。
- じゃあこんなとこですかね。
- お聞きいただきありがとうございました。このポッドキャストは毎週水曜日に新しいエピソードを更新予定です。
だいたい毎週更新できるように大変な時は無理せず、ファッショナブルに頑張りたいと思います。