1. ひぐちとふじいでなに話す?
  2. ひぐちのふじい徹底深掘り?
2026-01-31 32:57

ひぐちのふじい徹底深掘り?

40 ひぐちと話している藤井って何者なの?


※樋口も藤井も偏見と偏愛で経験から話すため、根拠・裏付けがあったりなかったりで話してます。

マエノメリかつ「信じるか信じないかはあなた次第」的なノリで聴いて頂けると幸いです。


美容師の専門学校で出会い、席が前後だったひぐちとふじいが結論がない話をひたすら話し続けるPodcast番組。

美容師の道からは2人とも方向転換し、樋口はアパレルショップ・造形教室の経営、藤井は営業職として働くサラリーマン。「ファッションからビジネス、愛知、人間」様々なテーマでの会話をお届けします。

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サマリー

ポッドキャストでは、ひぐちさんとふじいさんが互いの経歴や美容学校での経験について語り合い、特にサラリーマンとしての藤井さんの背景を深掘りしています。また、地元や高校時代の友人関係についても触れ、彼らの成長や影響を考えています。美容学校での経験やファッションの影響について話し、美容学校から美容師としてのキャリアを選んだ道を辿ります。さらに、東京の美容室でのエピソードやファッションブランドとの関わりについても言及しています。スターバックスでのアルバイト経験を通じて、職場でのコミュニケーションや対人スキルの重要性について論じています。また、東京での生活や新しい視野を持つことの大切さにも触れています。

藤井の経歴の掘り下げ
ふじい郵政です。
積純が禅語だったアパレルショップオーナーのひぐちとサラリーマンのふじいが偏見と偏愛で話していくポッドキャスト番組です。
はい、こんにちは。
こんにちは。
これ毎回さ、積純が禅語だったっていう話してるんだけどさ。
あー。
なんかこれ地味に言葉足りてないよね。
いや、もう。
ドノンみたいな。
いや、もう。
わかるっしょぐらいの感じでいいんだけど。
ねえ。
はひふのね。
あの五十音順でね。
そうだね。
うん。
えー、もうそこそこ?
今ふと思っちゃった。
いや、なんかはひふよりかはなんかその、なんていうの。
え、学校の?みたいな。
はいはいはい。
そういう。
なんの?みたいな。
はいはいはいはい。
そうね、そこもある。
なんか、えっと、去年?
うん。
は、うん。
そう、僕の今仕事何してるの?みたいな話とかがあったから。
うんうんうん。
今回の回は、なんか、ちょっと藤井くんの話、藤井くんどういう、何、経歴なの?みたいな。
うんうんうん。
はいはいはい。
サラリーマンの藤井、どういう経歴なの?みたいな。
はいはいはい。
サラリーマン代表のね。
なんかもうちょっとそこを掘ってったほうが、
なんか視聴者的にも、あ、こういう人なんだ?みたいな。
うーん。
結構さ、俺言われるんだよね、なんか、いろんな人に。
ああ、そうなんだ。
なんか、そう、あ、いろんな人に言われるんだよね。
ああ、そうなんだ。
なんか、なんかね、だから実際、
あー、そうなんだ。
人に どんな人っていうよりかはなんか
富士君思った感じと違ってなんか めっちゃまとめるのうまいみたいな
なんか話聞きやすいとか なんかあのキャラ意外と周りに
いないよねみたいなとかさ 僕の知り合いはもちろん僕のこと
知ってくれてるけど このポッドキャスト聞いて
ユーセンのこと知った人めっちゃ多いから ちょっと今日はその
ユーセン君について 確かにその
まあ樋口結構いろんなね仕事も含めて いろんなアウトプットしてるけど
なんか自分が何か話したりとか なんかアウトプットの場ってなんか
実際このポッドキャストぐらいしかないから
確かに何かそれを聞かれることっていうのも あんまりこれまでもないかもね
ああそう でもやっぱこのポッドキャスト上ではねやっぱり
ちょっと富士会があってもいいんじゃないか っていう
のでちょっと今回はユーセン君について ちょっと話していく回です
美容学校の思い出
お願いします お願いします
え その
まあタイトルにもあった通りあるけど タイトルっていうかその
タイトルコールみたいな
その美容学校で席がさ前後だったわけじゃん
美容学校さ入るのって決めたのいつだったの
えー中学校2年生
ああ結構早かったわ
もうね早いよね
ああそうなんだ
なんかこれめっちゃアホみたいな話なんだけどさ
アホみたいだけど大事なんだけどさ
中2の時に初めて美容院連れて行ってもらって
でなんかそれまではもうなんかその髪型とか全然興味なかったんだけど
初めて美容院連れて行ってもらって髪の毛いい感じにしてもらった後さ
あのめっちゃ思ってたんだよね
全然あの思った感じの話じゃ全然なかったわ
当時もうバスケットボールを始めてもない藤井少年が
もう髪の毛切ってもう持って行っちゃって
まあそれは半分冗談なんだけど
なんかその時なんかあの切ってくれた人があのなんか佐藤武と
あのウィッシュのあの第5をなんか足して2で割ったようなイケメンの美容師さんで
そう結構そこへの憧れみたいなのもあって
なんかもともと俺なんかあの料理の方でなんか将来やりたいなって思ってたけど
もうその1回の経験で美容師やりてえなみたいになったかな
へえ料理の藤井君も見てみたいけどね
それそうだったんだ
そうね
へえいいね
だからちゃんと高校の時にも1回美容学校とかのなんかオープンキャンパスみたいな行ってた記憶があるから
その中学校でさすがに高校行ったけど普通に
ああそっか高校でも行くことできるかそっち系のなんか
そうだね
そっか確かにな
うわでも行ったな確かにオープンキャンパス
ねえ
行ったわ俺2つだな2つだけかな行ったの
あほんと
なんかちょっとおまけもらえるみたいなね
あーもらえた中尾だけなんかちゃんともらえた気がするな
中尾だけなんか分厚いパンフレットめっちゃもらった
はいはいあの聞きられのね
そう聞きられのやつもらった気がする
あともう1個俺なんかかすがいかな
キューブってどこキューブ
あーはいはいはい
どこだったかななんかそこもなんか見たんだよな
あーそうなんだ
え中尾行ったくなった
いやなんか2つぐらい俺も見た気がするな
えー
でもあの中日美容のなんか資本力に負けた感じするよね
いやーまじでそう
なんか設備とか綺麗さとか
うん
なかなか他にないもんね
うーんそれはあるな
まあでも実際やっぱなんか中日で良かったなって思ったもん
まあね今でも
まあいろんな人がいたしね
うーんいろんな人いた
なんかやっぱり刺激もやっぱり愛知県の美容学校だったら一番刺激多いんじゃないかなあそこ
うーん
そうそうだね
なんか岡崎にもさ中部美容があるんだけどさ
なんか名古屋行かなくても名古屋の情報は見れるから中部美容でいいかみたいな人もいたんだけど
岡崎の人で
なんか結局やっぱり行って体感した方がやっぱり刺激あるよなと思って
あーでもそれは全くそうだね
その
うん確かにそのなんか土地
その特に学生時代とかなんかその土地をなんかどこで過ごすかみたいなとこってなんか意外と
なんかそこに影響してそうっていうのはめっちゃ大人になって思うね
地元の関係性
なんかそれこそさ
うーん
なんか俺地元菅井市なんだけど
あー
なんか俺びっくりするぐらい地元に友達今いなくてさ
おー
意外だねそうなんだ
いやなんかね
多分4年前ぐらいまで一人いたんだけど
あー
なんかまあもうあんまりやり取りもしなくなるみたいな感じで
えー
なんかそれはなんかその菅井の方ってねまあ名古屋にすぐ出てこれるから
まああの高校でね名古屋に出てくる人も全然いるがいるんだけど
やっぱりなんかまあ地元で進学する人のほうがまあ割合が多い
おー
なんかでなんかその高校の時にその名古屋市のその高校に出てたこともあってか
結構その基本的にはもうそっちで生活する
あー
それこそバイトとかもそうだし学校もそうだし
じゃあ何か休みの日でどっかで過ごすかってなったら中の方行ってたりってなった時に
なんかそこがねあのやっぱりそっちのコミュニティで関係性を作ってく
作ってきやすい
そっか
になってくるとね同じそのまあ箱で見たら美容学校っていう目的は達成されたとしても
なんかそれ以外になんかどういう関係性を作るかみたいなところが変わってきそうではあるよね
確かになえ待って高校え高校は名古屋なの
あそうね名古屋だね
ユウセ高校は名古屋なの
あそうそうそう
そうなの
うん
ちょっとそれ知らんから
そうなんだ
そうそうそう
えマセガキじゃんか
高校は名古屋行くの
マセガキ
いやー
まてまて岩倉の樋口やっぱあれだ高校で名古屋市に出てくれてたらマセガキなんだ
いやいやいやもう名古屋なんて俺もう高校の時に名古屋なんてもうすっげー遠い存在だと思ってたから
お前名古屋行ったことあんのみたいな
もうなんかそういう感じ
うーんでもそれあるよねそれあるある
いやーえー何あるあるみたいな
なんか高校田舎小僧の樋口がなんかいなされた感じする
いやいやいやでもそれってさなんか俺シンプルにこれなんかそのなんていうのアクセスの問題だと思ってて
そのもうシンプルに定期持ってるみたいなもうそういうレベルの話じゃん
うーん
なんかなんかそんなにそんなに当時その都会的な過ごし方全然そのねあの境とか
中村区とかじゃないから行ってた高校は
だから別にそんなに都会的な生活全然全くイチビリもしてるわけじゃないけど
やっぱそっち寄ってね過ごしてたっていうのはあったね
いやーなんかそれはでかいわなんか
いやそれはでかい
いや待って市宮の工業高校
いやだからか地元に友達いないそういうことか
うーん
ちょっとねそうそれもあるのかなと思うけど
それで言うとさ樋口市宮の工業高校なんだ
うんうん
工業なんだね樋口
俺工業高校
俺建築やってた
あそうなんだ
それで言うとさ俺あの名古屋の商業高校通ってるからなんかそこも価値観全然違いそうだよね
おー商業?
うん
女子ばっかってこと?
そうだね
うーわ
全然環境違うんだけど
男しかいねぇからこっち
いやそうだよね結構真逆ぐらいの感じだよね
いや違いすぎだって中尾行ったのめっちゃ怖かったもん
女子に体制がないじゃん
中学とかはさもちろんさなんかあるけどさ
ねなんか女子おったしこの3年女子が周りにいなかったみたいなさ
3年のブランク越しの中日病のギャルよ
確かに強めギャルな
強すぎるって
確かにそれはそれは結構怖いわだってその商業高校にはギャルいたもんね
あーいやいやいやいやそうなんだ
だからなんか慣れてんのか
なんかやっぱさやけり慣れてる奴はさ絶対普通かとか卒業して
美容学校に来る奴は普通かかだいたい工業から行く奴おらんもんね
そうだろうね
俺がそうだな
俺が良くないんだけど
確かに工業から美容学校行く奴ってそのマジでいるの?
その樋口以外に1人でも
あーえっとねいる
あーそうなんだ
2人だった俺と合わせて
あーそうだよね
でそいつは
えーとなんか有名なさ
福岡
福岡
えーとなんかめっちゃ厳しいとこあるじゃんか
あーはいはいはいはい
美容学校の思い出
軍隊みたいな美容学校ね
そうそうそうそう
福岡かどっかにあるところ福岡だったっけ
はいはいはい
あそこ行ったね
あーそうなんだ
そいつはずっと今でも頑張ってるな
あーほんと
地元帰ってきて
お店手伝ってるって言ってたかな
実家が
実家がやっぱ美容室だった奴は
そうだったかな
あーなるほどね
えーとちょっと話戻ると
その時はさ
美容学校
美容学校やっぱさ変な格好してる奴めっちゃいたじゃんか
うんうん
結構すぐになんか
結構買い物行ってたじゃん
俺らも
1年生の時はさ
1年生の時はクラス違ったじゃんか
そうだね
その時から
服買いに行ってた結構
友達で
そうだね行ってたね
高校から行ってる
いや高校の時は
服とかに
当時自分は興味があると思ってたけど
実際に
買ってるもので言ったら
なんだろうな
普通になんか
ギャップとかで買ってた
記憶もあるし
当時って
まだユニクロが
イケてるかイケてない
まだイケてない時だと思うんだよね
ユニクロが今ほど
大修復になってない時の
タイミングだと思うから
そういう
境のギャップに行ったりとか
それこそH&Mで
買ったりとかしてたかな
高校卒業したってくらいの時は
あー
そうなんだ
で中尾入って
友達と
買いに行ってた
そこから結構古着の目覚めっていう感じ
だったかな最初
あー
中尾入ったくらいで
古着屋みんなで行くみたいな
そうそうそうそう
あー
なるほどね
そうだね
そうやっていくよね確かにね
そこから
ちょっとモード寄りなところに
そこ多分それは樋口と
一緒に一緒のクラスになって
みたいなタイミングかと思うんだけど
その
そのちょっとモードの
部分
パリコレとか
そういうところでどんな服があるのかみたいなものを
そのなんだっけ
ファッションニュースみたいな
分厚いさオールカラーの雑誌
買って
あー今こういうのが流行ってんだな
みたいな
えーとはいはいはい
センスとかかなその時代だったら
センス
あーそうそうそうそう
グラインドとか
あとなんだっけファッションプレスみたいな
ファッションプレス
ファッションプレスって本あったっけ
ファッションプレスはwebが
webだな
年に2回出る
春夏秋冬の
全部
載った雑誌とかを見て
それはね樋口と一緒に見たと思うけど
あー
見てたのがやっぱその
美容学生後半ぐらいからかな
あー
そうだね
あー見てたね
あとその時はもう
エディ・スリマンがめっちゃ好きだったから
あー
それは多分ねその
美容学校の時ファッションもそうだけど
結構その音楽に対しての
目覚めみたいなのも
高校専門で結構あって
その
なんだろうな
いわゆる洋楽みたいなものに
高校ぐらいから触れて
でその音楽と
ファッションみたいな部分で
エディ・スリマンがね
すごく大きい存在だったっていうところも含めて
あの感じのファッション
に憧れて
古着屋行ってみるみたいな
ことは知ったかもしれない
そうだね
確かにね細い時代だもんね
あそこの時はね
細かったね
みんな細い
パンツにドクターマーチンみたいな格好
ドクターマーチン持ってたしな
全然履いてないわ
みんなが通る道だよねあそこはね
そうだね
美容学校を卒業して
僕はさ
美容師の就活
ファッションの方に行くけどさ
優生は
美容師になったじゃんか
当たり前なんだけど
美容学校行って
でもね
色々検討してたよね
東京に行くのか
東京グミとさ
名古屋グミと
地元のカエルグミと
そうね
優生は
名古屋?
そうだね
名古屋の美容室だね
名古屋の美術と入ったよね
元々東京の視野に
あった最初は
面接受けてるね
東京の美容室
受けてんのか
なんかさ
多分美容学生だけの
常識だと思うんだけど
これ一般社会で
考えたら考えられないんだけど
今そういう人材系の仕事してるから
なおさら
当時の美容学校の就活ってさ
閉眼ができません
っていうのが
めちゃくちゃ当たり前っていうか
あれそうだったっけ
東京だったら
違うエリアだったら複数受けても
いいけど
愛知エリアだったら閉眼しちゃダメよ
っていうその結果が来るまで
次のとこ受けちゃダメだよっていう
暗黙のルール
みたいなのがあって
そうか
それは多分
美容学校と
各サロンとの
悪い言い方をすると
顔を立てるっていうかさ
いろんな美容院も
採用計画を立てて
何人採用したいっていうので
面接をしてさ
当たり前に閉眼しまくったら
その分コストもかかる
時間もかかるし
来ると思ってた人が
他に行くから行きませんっていうような
ところが出てきちゃうのを避けてか
絶対単眼じゃないといけない
みたいなのがあって
それもあって
東京のブリッジっていう
裏原にある
割と有名な
美容室があるんだけど
そこを受けたかな
ブリッジ
言ってたわ有生
言ってた
今だと
メンズファッション好きな人だと
ナミカズっていう名前で
YouTubeとかインスタやってる
美容師さんがいるんだけど
分かるよね
コモリーとか
割と今時のドメスティックブランドを
紹介してるっていうか買ってる人なんだけど
あの人美容師なんだ
当時ブリッジ出身で
俺が就活してる時に
ちょうどスタイリスト成り立てみたいなタイミングで
髪切ってもらってたもん
その時
美容師の就活って若干面白くて
顔を売るみたいなところもそうだし
一回どんなサロンか見るために
髪の毛を切りに行くわけよ
行くね確かに
それでいろんなサロンに行く人もいれば
もうここで受けていきたいっていう風に
気持ちが固まってる人は
何回も通って
その人に切ってもらって
そこの社長に切ってもらって
だから
当時20代半ばとかの
並数が
今は結構すごい
割とファッションインフルエンサーみたいになってるからね
そのサロンのブランド力みたいなところもそうだし
能力の高い人が
採用されてるっていうところもあるんだろうね
そっか
確かにな
だって俺たちが
見てた時のすごい
若い
結構スナップで出てくる
東京の
美容師さんのアシスタントやってる人
よくファッションスナップに出てくるような人
ファッションとの出会い
たちが今YouTubeとか
自己発信
確かにしてるもんね
あー
あとさ
これ全然違う話になっちゃうけどさ
俺は就活なのか
普通にサロン行くなのかで東京行ってさ
で樋口も同じタイミングで東京行くってなった時にさ
グリゴっていうサロンにさ
予約も何もせずにさ
見に行くっていうの
あったよね
行ったね
服が置いてあるみたいな
そんだけで
服見に行こうと
韓国のブランドとかを
今思えばめっちゃ早いなと思うんだけど
なんかちょっと買い付けして
美容室で売ってますみたいなのが
あったからそれ見に行こうぜって言って
行った
でもなんか
本当にちっちゃいラックにさ
本当にゴロッ着で
しかなくてさ服が
めっちゃ少なかったよな
めっちゃ少なかった
でそれを
ゴロッ着を何か数分間かけて
見て
ちょっと気まずい空気で帰ってくっていう
でも意外と心よく受け入れてくれて
本当そう
全然見ててよみたいな感じだったよね
そうそう優しかった記憶がある
修葛みんなしてるしさ
何かしなきゃいけないかな
とか思いながらさ
東京の美容室
マカロニコースト
はいはいはいはいはい
懐かしい
行ったの覚えてるわ
はいはい行ってたね
うん
服作ってんだよねあそこがさ
そう
パリコレとかの
髪の毛やってますみたいな
サロンとかもあれば
そういうファッションに
いろんなのが方向性としては
あったもんね
そうそうそう
うわー行ったな
確かに
でもそれで言うとさ
変に別に東京への憧れ
とかがあったわけじゃないし
絶対上京したいとかって思ってた
わけじゃないから結果的に
愛知で勤務して
愛知に入りたい
と思ったサロンで働いてたわけだけどさ
その
東京の美容室に
足を運ぶみたいなところ以外も
含めて定期的に
東京に行って
なんかすげえ
みたいなものを浴び続ける
あの経験っていうのは
結構それは
今と繋がるって言うと
ちょっと無理やりだけど
いやマジでそう
うん
割といい経験させてもらったな
みたいな感覚は
今話してて思ったね
いや思った
やっぱりなんか
あの頃から
日本のクリエイティブが
集ってるところって言ったら東京
だとしたら
自分たちの視野が
名古屋とか
スターバックスでの学び
生きてる範囲の近辺とかじゃなくて
なんかもっと
遠いところも視野に入れようっていう
その感覚が芽生えてる
その選択肢も
当たり前にある視聴みたいな
のが
芽生えたのは
多分東京に
ちょこちょこ通ってたからな気がする
うん
なんか地元で
近場で満足しないっていうかさ
うん
それはめっちゃある
そうだね
でもなんか今と大きく違うのは
なんか当時向こうで
何かなんか向こうでしか食べれない
ものとかを食べた記憶が1ミリも
なくてさ
なんかその食に対して
なんかもう意欲がなさすぎて
そうだね
なんか本当にそういう
まあ主に服とかなのかもしれないけど
なんか本当にそっちに
時間を使ってたっていう感じは
するよね
うん
いかに服買うかしか考えてなかったもんな
そうね
でもあとなんかその全然話変わっちゃうけど
なんか学生時代でいうと
なんか当時よりスタバでバイトしててさ
あーそっかそっか
うん
バイト編歴
それも結構なんか大きかったかも
いやーまじさ
なんかスタバで働いてるやつさ
なんかまじ意識高めみたいなさ
なんか
本当になんかこう
スタバで働いてるやつはなんかちょっと
そういう感じ
あんだよね
俺最近もうなんか
それが一般化されすぎてちょっとネタにされてない
いやーでも俺も最近めっちゃそれは
ネタっぽく思ってる
なんか
なんかさスタバで働いて
就活もせずに
そのまま
フリーターで
スタバやり続ける23歳みたいなさ
はいはい
例が具体的すぎんだよ
はいはい
そういうやつさ
おー
なんか私就職してないけど
まあスタバなんでみたいな
うんうん
はーみたいな
そういう人はいます
しかもちゃんと強い気持ちを持っていますね
いるよね
なんか
なんかその
いやでも
スタバはいいと思う
いいと思うスタバが悪いわけじゃなくて
ただなんかその安心感は
危ういぞみたいな
そうね
それこそなんかもうあれは
消費者側から見ても
働く側から見ても
圧倒的なブランディング
みたいなところでそうなってる感じするよね
うんいやすごい
それはねすごいよね
うん
なんかその
スタバで働いてたやつは
やっぱなんか
話が
わかるやつが多かった
わかるやつっていうか
人間がしっかりしてたやっぱ
あそうね
なんかイレギュラーが起きても
対応力があるやつが多かった
ほんと
気はするな
確かにもうほぼほぼ覚えてないけど
その
いわゆるバイトにしては研修がしっかりしてる
みたいなことを多分よく言われると思うんだけど
なんかそれも結構段階あって
その
大前提こういう心持ちで
接客しましょうねみたいなのが
やっぱりあったりとか
なんか別にギチギチに
マニュアル化されてるってよりかは
大前提こういう
なんだ
こういう考えでスターバックスとしてはやってますよ
みたいなものがちゃんとあったりとか
その
入社した時だけじゃなくて
その後も
いざ後輩を持つとか
ちょっとランクが上がったみたいなときに
随時そういう
研修みたいなのがあるんだよねバイトも
うーん
でなんかその中で俺一個だけめっちゃ
覚えてるのがあって
その新しく入ってきた人に
じゃあその
トレーナー研修みたいな
新しく入ってきた人にこれ仕事
あなたは教えれるようになりますよ
っていう研修があるんだけど
そこで何かじゃあ
是正のフィードバックをするときに
その
あなたこのやり方違うよっていう
是正のフィードバックをじゃあしますってなったときに
なんか
ちゃんとこのステップを踏みましょうっていうのがあって
でそこで言われてるのが
何かその改善案を
言う前にちゃんと
相手がどういう
順序でやったか
相手がどういう考えをやったか
まず聞きましょうっていう
その前提があるの
おー
なるほどそれか前言ってた
妨害にならない前提をちゃんと
みたいなところは
スタバで学んでるんだ
かもしれない
なんかでフィードバックとか
って考えたときに
どうやって言うかに
人はどうしても力を入れがちだと思うんだけど
どうやって
言ったら響くかなみたいな
だけど
そもそもその人が
どうやってどういう手順でやって
っていうところをちゃんと聞いた上で
じゃあ何が違ったのかっていうところを
話しましょうねみたいなところが
そのトレーナー研修
みたいなもので結構最初に
教えてもらったことだったりしたから
それはめちゃくちゃ
結果論だけど前回
話したこととも共通するし
まあその
今も影響として
ありそうな気はするね
あー
それはいいね
俺なんかめっちゃ覚えてるよ
ユーセイが言ってたの
東京での生活と視野
めっちゃ失礼な態度のお客さんが来たときに
むっちゃ笑顔で
見送った方が
勝てる
気持ちでは勝てる
それさ
それ
大丈夫
なんか
ちょっとねじ曲がったパンク精神みたいな感じ
るんだけど
逆に笑顔で返した方が
俺の方が大人ってなれる
みたいな
それなんかちょっと
ひねくれ
ちゃんとひねくれが
会話見えるけど大丈夫かな
ひねくれて
いい気がするけど
ひねくれていいと思うけど
別に悪いことしてないけど
なんか
対応する
自分の気の持ちを
変えれば
仲合わずに済むみたいな
いいと思うけどな
あれめっちゃ覚えてる
そんなこと言ってたんだ
言ってた
そうやれない
そう思えない
友達もいたからさ
スタバで働きながら
なんか文句言ってるみたいな
うちのユーセイは笑顔ですからね
ちょっと
なくなっちゃったんで
まだ
美容学校卒業して
卒業したばっかりの
ところまでしか進めないから
一回30分
経ったんで
行って
次回
もう一本続編
2本目
今のところまで
進もうかなと
お願いします
というわけで今回はこの回で
終わります
ありがとうございました
32:57

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