読書の始まりと体験
フェスティナレンテ、この放送は、スロースウィーズクリエイターズコミュニティメンバーのワーパパCTO🦥がお送りいたします。
久しぶりに、ライブではなくて、収録でやってみました。
みどりさんとしらいさんが、今年の読書の話をされていたので、それにあやかって、
あと、のまさんがベストバイされていましたけど、あれもいいですね。
私は今年は50冊くらいで、そもそもそんなに読書が得意ではないので、
読書筋といいますか、筋力がないので、50冊くらいが限界ですかね。
週に1冊読むというサイクルでやっております。
ちなみに、今、Kindleで1000円くらいポイント還元しているので、
もしよろしかったら、ご購入まだの方は買うといいんじゃないかなと思ってたりします。
私も昨日買いました。
今年読んでいたものは、まず1月にどう生きるかつらかった時の話をしようという、
宇宙飛行士の野口聡一さんのミッドライフクライシスに関する話を読みました。
これは面白かったですね。
この後、細谷さん、細谷勲さんの本を読みまくったんですけど、
フローとストック、ユーとム、無理の構造、自己矛盾劇場というのを読んでました。
その後は、わかる技術という本を読んだり、世界はラテン語でできている、
これ面白かったですね。世界はラテン語でできている。
いろんなものの語源がラテン語からできているという話ですね。
運転者という、北川さんがたくさん自己啓発小説を出されてますけど、その1冊を読みました。
めちゃくちゃレビューが高くてよかったですが、
私は実はあんまり自己啓発小説は好きじゃないんだなって思いながら聞いてました。
その後、乱読のセレンディピティという、富山茂彦さんの本を読んで、これめちゃくちゃ面白かったですね。
私はこうして勉強にハマった。
斜めの夕暮れ、これ若林さんですね。斜めの夕暮れめっちゃおもろかったですね。
スターバックスはなぜ寝下げ、もうテレビCMをしていないのに強いブランドでいられるのかとか、
クリティカルビジネスパラダイムは、
山口周さんのやつですね。これもめっちゃよかったですね。
解説動画があったのでそれもおすすめです。
ヤバイ集中力を読んで、
オタク経済編創世記は中山さんのやつですね。
推しの話とか、キャラクター天国日本とかを出されてる方ですけど、これもめっちゃ勉強になりましたね。
おもろかったとかしか言ってない。
進化論バーケティング、世界の頭がいい人がやっていることを一冊読みまとめてみた。
世界東方さん図鑑、貴族の才能、
貴族の才能、山田玲司さんですよね。
才能というものはどこにも属せない感覚の中にこそあるっていうところから始まって、
めっちゃいいなって思いました。
SWCの人、独するのが苦手な人は是非って思いました。
40歳の壁をスルッと越える人生戦略っていう、確かわーままはるさんの本かな。
も良かったのと、
相手は人か話が通じないときワニかもしれません。
これ両太郎さんがおすすめされてましたね。
これも私読んでたんですけど、めっちゃ良かったですね。
ワニ脳と猿脳と人脳があるっていう話ですね。
気力が落ちてくると人脳が駆動しなくなって、
社会問題と日本の労働
どんどん猿脳とかワニ脳とかになってくるんで、
ちゃんと寝ましょうみたいなことは大事だなと思いました。
一生頭が良くなり続けるすごい脳の使い方っていうのは、
これ脳の使い方が年齢によって変わるみたいな話ですかね。
問題発見力を鍛える。
これ誰だ?ホスヤさんか。
1%の革命きた。
庵野さんですね。
非常に面白く読ませていただきましたし、
実際それに従って今もやられているっていうのは本当にすごいなと思います。
ニュータイプの時代はヤマグシさんですね。
自分の変え方。
これも誰でしたっけ?
忘れちゃった。
村岡大輝さんですね。
ケンスさんがお勧めされてた物語思考とすごい近い話をされてますよっていう話で、
モチベーションはコンフォートゾーンに戻ろうとする力のことを指しますっていうお話ですね。
その後、才能の取説っていう、
元古典のCGOをされてたタカチンさんの本ですね。
これと村岡さんの本を合わせて、
すごくメンバーに対してこういうふうな考え方をするといいよっていうふうなことをしゃべってますが、
すごく役に立ってます。
AI分析でわかったトップ5%社員の読書ずつ、
母数入読書とこの辺りの読書系を読んでますね。
その後、始める力。
これ庵野さんの本ですね。
始める力。
AI時代、何を重視すべきかっていうところで起点力みたいなところが大事だよねっていう話ですね。
推論の技術。
推論の技術。
推論問題ですね。
アブダクションの話がここで書かれていて、
仮説を立てるっていう力の重要性っていうのが始める力とリンクして非常に大事だなと思って読んでました。
スタートアップのための人事制度の作り方。
運の法定式。
公理障害。
公理障害、面白かったですね。
地域が動く経営戦略、公益経営への進め。
これは八田さんですね。
コミュニティナースの八田さんが書かれている本で、
これも日本的経営の話がされていて非常に面白かったです。
なぜ働く、誰と働く、いつまで働く。
希望格差社会、それから。
希望格差社会、それから。
うわぁ、面白かったなぁ。
でもすごく今の時代を表している重要な話をされているなというふうに思いました。
希望を持てるかどうかみたいなところに対しても格差が生じているよねっていう話ですね。
その後、子供はこの場所で襲われる。
これ、みどりさんに教えてもらったのかな?ゆふさんだったかな?
いや、みどりさんだったかな?忘れちゃった。
これめっちゃ勉強になりました。
怖っ!と思いました。
話が面白い人は何をどう読んでいるかっていう三宅嘉穂さんの話ですね。
この辺りからどんどん…
でも相当限りないか。
男女賃金拡散の経済学。
これは今お手伝いしている会社さんで話題になっていた本で読んでみました。
これはコテンさんのジェンダーインクルーシブの話で出てくる統計数字の話がかなりここにも書いてあっておすすめですね。
勉強になります、普通に。
弱者男性という本を読んで、プロ経営者CXOになる人の絶対法則。
これは急にビジネスショーに行きました。
一番伝わる説明の順番。
これなんか野間さんが…
あれ?マスコットさんが言ってたのかな?
マスコットさんかな?
パパさんのノートを読んだのに、全然それを無視して喋ってるとかって言って、ちょっと爆笑しちゃったんですけど。
という本ですね。
伝わる言語が、これは三宅嘉穂さんかな?
クリシェの話ですね。
この話は逆に、マスコットさんの本の解説を聞いて、これを読もうと思って読んだ感じですね。
ブルシットジョブの謎。
これはセールでやってて読みました。
マックジョブとか…マックジョブとか違うか…
やらなくてもいい、しょうもない仕事みたいのがあるよねっていう話ですね。
究極でも農業以外は…
って言ったら語弊がありますね。
そんなことないですね。
職業に起戦はないんで。
でも詐欺はダメだと思います。
教育の力。
教育の力は、トマノ一徳さんのお話ですね。
民主主義につながる教育の力みたいなのを語られてます。
同調圧力っていう本を読んで、この辺から日本的な話のやつ、世間みたいな話をちょっと学んでました。
日本語論理トレーニング。
これはなんとなくセールで勝手に読んだんですけど。
日本語ってそもそも道徳教育っぽい使い方されてるけど、国語って道徳教育っぽい使い方されてるけど、
ロジカルシンキングに必要な重要なスキルですよねって話ですね。
この辺からコテンさんのジェンダーインクルーシブの話を読んでたので、ちょっとそれ系の話も増えてきてます。
仕事と家族っていう本を読んで、この中では、
昔の仕事の仕方と今の仕事の仕方違うよねとか、ジェンダーギャップが激しいのは日本的な働き方の問題結構あるよねっていう話をされてますね。
特にメンバーシップ型の働き方だと限定されてない仕事の働き方をさせられると、
時間も限定されてないし、いや本当は限定されてるんだけど、法律はあるんだけどそれ無視されてるよねとか、
あと職能決まってないよねとか、そういった話がされてる本ですね。
その後読んだのが縛られる日本人っていう話で、
日本の育休制度は世界一の制度としては備わってるんだけれども、
職場勧告とかに縛られることによって、日本人が子育てをしにくかったり産みにくかったりみたいなことが起きてるよねっていう話をされてます。
で、レジリエンス入門を読んで、これはちょうど両太郎さんのYouTube講義があるので、読んどこうと思って予習してましたという感じですね。
その後、仕事に生かす自頭力っていう、また細谷さんの、細谷さんの本5、6冊読んでるかな?なので1割くらい細谷さんってことになりますね。
漫画の楽しみ方
仕事を読んで、就職氷河期世代という本を読んで、以上という感じですね。
なので、マジで小説読んでないっていう。
ノートの書きやすさを考えると小説は難しいなというふうに思いながら、あれしてました。
小説だとプロジェクトヘイルメアリーとかナルセをオーディブルで聞いてるって感じですね。
小説を文章で読むよりはオーディブルで聞く感じになっちゃいましたね。
その方が楽しいなっていうのと、やっぱりながらで何かできるっていうのはすごくいいなと思ってます。
インザメガチャージも買いましたけど、オーディブルないかなって最初に探しましたね。
そりゃないかっていう感じでしたね。
もうちょっと読み上げで聞こうかなと思ってます。
今12分くらいですけど、漫画の方をたくさん読んでました。
どっちかっていうと、筋力ってあるなと思いまして、
ゲームとか映画とかって大人になるとできなくなったり見れなくなったりするなと思っていて、
漫画はすごい速さで読むねって言われたことがあるんですけど、
確かにそうかもって、他の人に漫画を読んでみてって言って渡したことがあるんですけど、
すごく1ページずつじっくり読むみたいにされてて、それはすごくいい読み方だなと思うんですけど、
漫画たくさん読む人の速さって、たぶん全然1ページ2秒も見てないんじゃないですかね。
1.5秒くらいで次のページ飛んでるんですよ、たぶん。
なので、読書が速い人の速度と同じくらいの速度でたぶん本読んでるんですよ。
逆に言うと私読書の速度出ないんで困っちゃうんですけど、
なので私は漫画をよく読んでました。
今年、まだアニメ化されてないもので、おすすめの本をざっと説明したいなと思いました。
おすすめの漫画たち
1つは、まずジャンププラスに連載されているものですね。
1つ、クソ女に幸あれですね。
これはたぶん5、6、7巻くらいまで出てるもので、入れ替わりもので、
ジェンダーギャップがある中ですごくフェアに恋愛画描かれてるなという感じがしてすごく好きです。
おかえり水平線ですね。
これもケンスさんがめっちゃおすすめされてましたし、私も好きですけど、
第1話で原地外の子供が同学年で突然現れるというところから始まるストーリーで、
すごくヒューマンストーリーですね。めちゃくちゃ面白いです。
普通の慶応部ですね。
次に来る漫画大賞とか普通にそのトップに入ってたりするくらい有名なやつで、
ワープ君が確か好きですね。
私も好きです。
最近の盛り上がりが元からすごかったですけど、ここ数話の盛り上がりが異常なんで、ぜひ読んでいただければと。
直近連載開始したハトリとフルタの非日常サハンチっていう漫画があって、
これめっちゃおもろいです。
日常の中で不思議があるところを探しに行くんですよ。
そうすると本当に謎の不思議が起きるっていうSFショートドラマみたいなやつなんですけど、
すごくすごくいい。もう何とも言えない。
あと大人対戦ですね。
これは左利きのエレンのカッピーさんの原作の漫画ですけど、
もう作画も良すぎて、ストーリー展開と作画の良さが相まってこんなに面白い紙漫画ができるんだっていう形で、
めっちゃ楽しく配属させていただいてます。
次、生活マンですね。
生活マンは元々Xとかで連載されてたのかな。
が、それがなんとジャンププラスに来たっていうので、完全書き下ろしなんですけど、
生活マンめっちゃおもろいんで、
何万馬力の力を持っている生活マンっていうヒーローが、
人助けもするんですけど、普通に生活してるっていう。
ヒーローの普通の生活を描いてるっていうね。
昔サンレッドっていう漫画がありましたけど、アニメもありましたけど、
サンレッドとはまた違う、一周したストーリー。
すごい面白いんで是非。
野球文明エイリアンですね。
これもちょっと過強感があるんですけど、
めちゃくちゃ好きです。
個人的にすごい好きですね。
ウィッチリブですね。
これは林志平さん、スパイファミリーとかダンダダンの編集をされてる、
超有名、すご腕編集者、日本でトップでしょ、今はって言われてる方の作家さん、
担当されてる作家さんの漫画でウィッチリブっていう、
魔女を迫害するっていう世の中の中で、
魔女を見つかったら拘束されて処刑されたりするっていう世の中の中でのお話ですね。
すごいヒリヒリする話なんですけど、
これマダンのイチと同じくらいヒットしますね。
マダンのイチは本誌なんであれですけど、
マダンのイチあれなんですよね、
思い出せない、
原作を書かれてる方がまずいことして捕まっちゃった演劇の漫画、
マジで名前出てこないっていう漫画の作画をされてた方で、
満を持して復活っていう感じで、
魔女しかいない世界の中で男性が魔女的な力を手に入れるっていう話ですね。
マダンのイチは確実にアニメ化されると。
怖い屋さんですね、これケンスさんもお勧めされた、
消灯ホラー、マジで怖いんで、
嫌な気分になる話の一つでもあるので、
みどりさんぜひ、怖い屋さん、でも読んでるか、
あとルリドラゴン、ルリドラゴンはアニメ化が決まりましたね、
なんと共和に、楽しみすぎる、楽しみすぎます、ルリドラゴン。
放送時期はまだ決まってないよっていうことで、
共和によるアニメ化だけが決まったっていう、
おめでとうございます、本当に素晴らしい。
最新刊4話はちょっともう良すぎた。
カシェロさんっていうキャラがすごく大人気なんですけど、
主人公とは別の、すごく良い話ですね。
ケントゥリアですね、これはもう、
次に来る漫画大賞の2位とかになってて、
1位がサンキューピッチですけど、2位にケントゥリアがあって、
打倒かなっていう感じの面白さです。
注目のストーリー
これジャンププラスの作品で、
次はサンデー系ですけども、コスモスですね、
ベルズバブを描いた方の漫画で、
宇宙人がいる世界の中での保険屋さんの話なんですけど、
宇宙人が日本人と結託して悪いことしてるみたいなところの
悪を暴いていく話でもあるので、すごい壮大なストーリーですね。
非常に面白いです。
主人公は嘘がわかるっていう特殊能力を持っているっていう、
そういう特殊能力をいろんな人が持ってるんですけど、
その特殊能力を持っている保険調査員たちと、
宇宙人の話ですね。
あとアリスどこまでも、
どこまでは宇宙って書いてどこって読むんですけど、
これは宇宙飛行士を目指す、宇宙飛行士のコマンダですね、
リーダーみたいなのを目指すアリスっていう
少女のお話で、
親ガチャとか、ドリームキラーとかっていうテーマ性を持った
宇宙飛行士を目指す話。
ちなみに宇宙兄弟は今45巻まで出てて、
確か46巻で完結。
私カラー版で集めてたんですけど、
間違ってこの前モノクロ版を買っちゃって、
めっちゃおもろーって全部読み終わった後に、
すごい満足したって思いながら、
あれモノクロだったなって思って、
間違って買っちゃったんですけど、
満足度高すぎたんで、
いいやってなっちゃったんですね。
カラー版の45巻が出ても買えます。
しょうがない、こればっかりは。
あとマガジン系ですね。
マガジン系で読んでたのはかなりアニメ化されちゃったので、
メダリストとかアニメ化されたんですけど、
まだアニメ化されてないもので言うと、
魔女と傭兵ですね。
これケンスさんもオススメされてましたけど、
今確か、
マガポケでポイントで読める、
ポイントじゃない、
待てば無料で多分読めるんですけど、
めちゃくちゃ面白い話ですね、本当に。
それしか言えない。
あと税金で買った本ですね。
図書館の司書さんのお話。
図書館ならではのお仕事の話がされてて、
めっちゃ面白いです。
あと暴協太郎ですね。
ヘウゲモノの方の本ですけれども、
これは人類の歴史を再度一からたどり直すみたいなことをしているお話で、
めちゃくちゃ面白いです。
お金って何かとか、
奴隷って何かみたいな、
そういうものを考えさせられるすごい社会派の話になっているので、
おすすめですね。
あとはこの後、
実際買って読んでたやつですけど、
読みの継がいですね。
これはアニメ化が決まっていて、
あれ?1月から?
いや、わかんない。
荒川博文先生ですね。
ハガレンとかアルスラン戦記のコミカライズとかをされている、
荒川博文先生のオリジナルストーリーですけど、
すっごい面白いんで、
さすがって、
読む手が止まらないとはこのことかっていう、
面白さがあるので、
バトルモノなんですけど、
津貝っていう妖怪のペアを刺激しながら戦うバトルマンガなんですよね。
異能力バトルとその魅力
主人公は双子で生まれた朝と夜?
名前忘れちゃった。
っていう2人がすごく特殊な能力を持って生まれるんですけど、
それが故にいろんな人から命を狙われると。
それを守ろうとする人たちと利用しようとする人たちが、
津貝という妖怪みたいなものを刺激して戦う異能力バトルなんですけど、
人間たちは津貝使いって言われて、
人間自体が特殊能力を持っているわけじゃないんですね。
津貝の特殊能力を人間たちが刺激するっていう、
新しいタイプの異能力バトルなんですよね。
津貝との関係性が重要だったりとかするので、
人間たちの強さ、精神力、スタンドパワーみたいなのとはまたちょっと、
違う形の新しい異能力バトルですね。
面白いです。お勧めですね。
感動的な漫画作品の紹介
次、知性学ボーイズですね。
これは小原さんがお勧めされてましたけど、
日本とか中国、韓国、アメリカとかが、
全部擬人化されて、
アメリカさんはアメリックって言われてるんですけど、
アメリカの特徴を持った、結構素暴でオレオレな感じのキャラクターがいたりとか、
紳士的なイギリスさんがいたりとか、
イギリスさん昔やんちゃしてたよね、みたいな話があったりとかする。
ちゃんと歴史を踏まえた話をされる知性学ボーイズっていう話があり、
龍とカメレオンっていう漫画家漫画ですね。
バグマンみたいな話ではありますけど、
これもすごく面白いです。
これも知性学に関する話ですね。
これも非常に人気があるし、
アニメ化されるのかな?でもしない理由はないよねって感じですね。
ヘトロゲニアリンギスティコっていう、
魔界に住んでいるアジンたちと言語を使わずにコミュニケーションしていくっていう風な話ですね。
これも非常にコミュニケーションとはっていうのを考えさせられる非常に面白い話です。
あと最後、異国日記ですね。
これは1月からアニメ化される漫画で、
ワープくんに教えてもらった作品なんですけど、めちゃくちゃ面白かったです。
家族回帰って言われると、その面は一面あるんだけれども、
こんなに泣いた作品はないなぁと思いました。
漫画展で泣いたことそんなないんですけど、メダリストで泣いたくらいかな。
異国日記は声を上げて泣きました。
アニメ化はおそらく予告編でラストに近いシーンが切り取られていたので、
おそらく2クールやってラストまで一気に行くっていう話だと思うので、
めちゃくちゃ素晴らしいまとまりを持った漫画作品になるんじゃないかなと思って楽しみです。
これのXのリポストをしていたら、監督のサイン入りポスターがいただけるということで、
当選しまして非常に楽しみにしております。
アニメ化は多分されているんだけれども、
めちゃくちゃ面白かった最近完結した漫画で言うと、
ビンランド・サガですね。
バイキングの話で、10世紀か11世紀くらいのイングランドの話なんですけど、
ちょっと歴史的な背景も踏まえてた話で書かれているんですが、
主人公はいろいろな争いの中にずっと身を投じてきた少年なんだけれども、
とある時に奴隷身分に落とされるんですね。
その後にそのところでの悲劇的な経験を経て、
暴力が支配しない社会を作らないと人は幸せになれないんだっていうところに行き着いて、
アメリカという新しい土地を目指していろいろやっていくみたいな話ですね。
そこで本当に暴力と距離を置いて、暴力を使わずに社会を形成できるのか?
という問いに対することをやっている作品なのでめちゃくちゃ面白かったです。
ラスト!本当に感動というか考えさせられましたね。
クリシェ!
ということで30分くらいになるので以上でございます。
半分くらい漫画の話をしましたが、
皆さん良いお年をお迎えください。
来年も引き続きよろしくお願いいたします。
来年はちょっと話したいトピックがあって、
DAOに関する話と中間に関する話っていう、
ニアの話とかコテンの話とかを踏まえた構造的な話というか、
モデルの話をしたいなと思っておりますので、
よろしかったら聞いていただければと思います。
整理したらちょっと配信しようと思います。
以上です。ありがとうございます。
ではでは、そろそろそろーす。バイバイプー!