1. 流行りモノ通信簿
  2. EP.376|新たな◯◯パが出てきて..
EP.376|新たな◯◯パが出てきてるらしい…
2026-07-12 57:00

EP.376|新たな◯◯パが出てきてるらしい…

第376回放送
--------------------------------
▼流行りモノ通信簿(#ハヤツウ)ではみなさまからのおたより&SNS投稿を募集しております。
WEB|https://form.run/@hayarimonopc
X|@hayatsu_podcast
--------------------------------

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

今回の「流行りモノ通信簿」では、現代社会で過度に求められる「パフォーマンス」という概念に焦点を当て、それが人々の精神的な疲弊につながっているのではないかという問題提起から、新たな「〇〇パ」のトレンドを探求します。 まず、従来の「コスパ(コストパフォーマンス)」と「タイパ(タイムパフォーマンス)」に加え、近年注目されている「スペパ(スペースパフォーマンス)」について解説。限られた空間をいかに有効活用するかという考え方で、特に都市部での住居やオフィス環境における課題や工夫が語られます。さらに、現代人が抱える精神的な負担に着目した「メンパ(メンタルパフォーマンス)」、または「ウェルパ(ウェルネスパフォーマンス)」が、新たな時代のパフォーマンスとして重要視されていることを紹介。 過度なパフォーマンス追求が精神をすり減らす原因となり、心の余裕を失わせるという現状に対し、メンタルパフォーマンスを高めるためには、心のコストを意識し、情報過多な現代社会で心理的負担を軽減することの重要性が説かれます。ジャーナリングなどの自己ケアや、広告のパーソナライズ化といった具体的な提案も交えながら、現代人がパフォーマンス疲れから解放され、より心穏やかに生きるためのヒントを探ります。

オープニングトーク:最近の疲れとイライラ
スピーカー 2
みなさんこんにちは。この番組、流行りモノ通信簿は、身近な配慮をテーマに話して学ぶ緩くて浅めの情報バラエティ番組です。毎週日曜0時配信。本日もホネストと、こへいでお届けします。
そんなわけで、こへいさん。 どうも、こへいでーす。
エピソード376でございますね。7月2週目ぐらいになってきたんですか。
収録日は七夕ですよ。
スピーカー 1
願い叶うかな。
スピーカー 2
何の願いをしたかによると思うんですけどね。
スピーカー 1
どんなお願いするかな。
スピーカー 2
最近ちょっと会社でイライラすることが増えてね。
スピーカー 1
なんか聞きたくないな。シンプルに聞きたくないもんな。
スピーカー 2
いや、なんか、なんでかなっていうぐらいちょっと、まあまあいろんな原因はあるんですよ。
まあその原因になる人も特定はできてるんですけど。
スピーカー 1
聞きたくないな。
まあ今日その話をしたいわけじゃなくて。
スピーカー 2
なんかこう、最近ちょっとこう、二人とも疲れてるじゃない。
そうなんですか。
いや、わかんないけど。疲れてない。こへいさん疲れてない。
スピーカー 1
まあまあ、僕もたまたまこの7月はちょっとやべーのに突っ込まれまして。
スピーカー 2
まあまあね。
スピーカー 1
あれ、なんかこれ10年前ぐらいの働き方強いられてるんだけど。
スピーカー 2
あれ、やばいよそれ。この令和の今に。
スピーカー 1
久々になんか、あれ。
スピーカー 2
平成の働き方してる。
スピーカー 1
サブロク、サブロク協ってあれ?みたいな。あれ?みたいな。
スピーカー 2
あ、それ危ないですね、それ。あれ大丈夫ですか?
スピーカー 1
すごいなんか。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
こたろうどに今週先週ぐらいも、旧時代的って何回も思ったもんね。
スピーカー 2
ああ、そう。それはよくない。
スピーカー 1
口に出たもんね。うわ、旧時代的な発言って言っちゃったもん、なんか。
スピーカー 2
僕、でもそういう意味で言うと、ここ本当に振り返ってももう記憶がないぐらいですよ。あるとしたら。
ダメだな、もう。
スピーカー 2
いやいや、何かって言うと、会社で怒ったのよ。
スピーカー 1
そりゃしょっちゅうだろ。
それがね、ネタ的にハヤツーではさ、よく会社で怒ってるみたいなキャラクターではいますけど、リアルのホネストで。
スピーカー 1
こたろうどに当たり散らかしたりするやつだよね。
スピーカー 2
会社で怒れないから、ハヤツーで怒っちゃってるってところがあるんだけどさ。
スピーカー 1
それはそれでどうなんだ。
スピーカー 2
いや、会社では基本的に僕、怒らない。そんなに、まあまあ、やみったらしく言うことはあっても、怒りはしないんですよ。
スピーカー 1
まあまあ、辞任とね、他人から見てると辞任が違うからね。
スピーカー 2
僕は怒ってないと思っても、人から見たら怒ってるって思われてる可能性あるから。
スピーカー 1
まあまあ、ほぼほぼハラスメントみたいなね、あれ起きてるもんね。
スピーカー 2
だからやっかおじなんだな、俺な。
あんまり頭に血が昇るほどの怒りって、もう本当に僕が3年目とか4年目ぐらいに一緒に仕事やってたおじさんに電話口でブチ切れたとき以来。
スピーカー 1
そのおじさん何言ったんだよ、マジで。
スピーカー 2
そのときのおじさんに言われたのは、それは骨曽さんの普通であって僕の普通ではないですって言われたのよ、その業務のことで。
僕がその前に、この業務をやってくれって依頼してるんだったら、これをやるのは普通じゃないですかって多分言ったのよ。
でも、いやそれは骨曽さんの普通であって僕の普通ではないです。だからそんなこと言わないでくださいって。
いやいや、これをお願いして、詳しくは言えないよ、詳しくは言えないけど、これをお願いしてたらそれ避けても通れないだろうみたいなことを、その普通はあなたの普通ですみたいなことを言われてブチ切れたことになった。
スピーカー 1
やだやだ、怖いなあ。
スピーカー 2
結構な上の大先輩に向かってね。
スピーカー 1
リサさんも胸に手を当ててね、自分が骨曽さんを切り刺せたらどんな感じかなっていうのを想像しながら聞いていただきたい。
スピーカー 2
会社で頭に血が昇るほどの怒りってそれ以降、あったのかもしれないけど、ちょっと記憶がないですよ。
スピーカー 1
その出来事を超えてない?
超えてない。それ以降は平穏に暮らせてると思ってるわけ。会社でね。辛いこともいっぱいあったよ。辛いことはいっぱいあったけど、そこまで怒ってないなと思ってるのよ。
スピーカー 2
で、久々に会議してて頭に血が昇ってくるぐらい感情の高ぶりがここ最近あってさ。
それは特定の一緒に仕事をやっている人のせいであることは間違いないんだけど。
スピーカー 1
まあまあ、リサさん目線あくまで骨曽さん目線ですからね。
視点がね、他の人からしたらまた違うかもしれませんけどね。
まあまあ、ちょっと感情の高ぶりがあって、その人に怒ったというよりは、その人のいないところで。あれ、だいぶ厄介だな。
スピーカー 2
その人のいないところの会議で、何なんだあの人のあの発言はっていうので、怒っちゃったんだよね。その後のフォローはしたよ。ちゃんとその会議に出てる人のみんなにお菓子持ってったりとかしたんだけど。
相当厄介だったなっていうのはちょっと反省したの。
でもさ、それってなんか僕的にはちょっと自分でびっくりしちゃったというか、なんかこういうことにならないように今までいろいろ我慢してきたのに、これあんな形でちょっと怒っちゃうというか。
スピーカー 2
まあ怒っちゃうというか、もういやもうあんな発言残念ですみたいな感じの言い方をしたんだけど。そうなっちゃったのって、なんか疲れてるんだろうなと思ったのよ。
スピーカー 1
まあ余裕がないと受け止められない。
スピーカー 2
ちょっと前だったらまあしょうがないか。あの人いつもあんな感じだからしょうがないんじゃないですかみたいな感じでいけてたような気はするのよ。
それがたぶん心の余裕がなくなって。
スピーカー 1
流し切れなかった。
スピーカー 2
そう、じゃないかなっていうふうにちょっと振り返ったわけです。
スピーカー 1
3ヶ月オブニーバーサイツでね、骨さんをいつもお疲れ様ですっていうね、骨さんをねぎらうメッセージをねご紹介したいと思いますのでね、今からごめんなさいね。
スピーカー 2
ごめんなさい。
スピーカー 1
骨さんすごくお疲れなようで、僕すごく台版ですみたいなのをバシバシ送っていただけるとね、いいかなと思いますよ。
スピーカー 2
それは求めてるわけじゃないんだけど。
スピーカー 1
え、違うの?そういう小敷きスタイルじゃないの?
スピーカー 2
そのね、ちょっといろいろ仕事でぐちゃぐちゃってなっている中で考えた今日の僕のテーマね。
スピーカー 1
ここからテーマにつながるんですか。
スピーカー 2
そう。これがテーマにつながるんだけど。だから話してんのよ。別にそのオープニングトークしたいとかっていうんじゃなくて。
これテーマに話すからずっとこのこと説明してたんだけど。
テーマ提起:新たな「〇〇パ」の登場
スピーカー 2
なんかいろいろと最近の世の中、やたらとパフォーマンスパフォーマンスって言われることが多いよね、と思ったわけよ。
スピーカー 1
思ったわけですか。
スピーカー 2
うん。なんかそのパフォーマンスを迫られるがゆえに、自分で自分の首を締めちゃってる可能性あるなと思って。
で、この最近まるまるパフォーマンスみたいなのってよくあるじゃないですか。
それの最新トレンドを調べることで心を紛らわせようと思ったわけですよ。
おお、だいぶお疲れな予定。
スピーカー 2
あの、ハヤツなるだろうなと思ったんで。この怒りの感情をハヤツに還元しなきゃならないと思ったから。
スピーカー 1
まあまあそうだね。怒りがハヤツに還るなら、ハヤツも存在意義があるってものですよね。
スピーカー 2
そのおかげで、僕は平穏を保ててるわけ。保ててないけどね、結局怒っちゃったから。
なんかできないかなと思ったわけ。これなんだろうな、自分のパフォーマンスが良くないんだろうか、みたいな。
パフォーマンス?パフォーマンスってそもそもないよね、みたいなところの怒りから、ちょっとパフォーマンスについて調べようと思ったわけなんですよ。
ということで、今日のテーマは、新たな〇〇パが出てきたらしい。
〇〇パ?
スピーカー 2
そんなお話なんですけど。
スピーカー 1
アメパ、みたいな。
スピーカー 2
小江さん、なんちゃらパフォーマンス、まあ通称なんちゃらパというのが略されることが多い言葉ですけど、
パって思いつくので何思いつきます?
え、もう別に新しくも何もないやつだったら、コスパですね。
スピーカー 1
コスパ。何?タイパ?タイパパフォーマンス?
もう言われるようになってるね、タイパね。
スピーカー 1
パっと出てくるのはそれくらいで、あと何ある?〇〇パ。
スピーカー 2
ボケタイム、強くこれはね。
スピーカー 1
〇〇パ?
スピーカー 2
マリオパーティとかね、マリオパーティ、〇〇パとか言うね。
スピーカー 1
〇〇パや、まあ確かにね。マリオパーティ、〇〇パ。
スピーカー 2
あとはパ、パね。ないですか?
何パ? 出てこないですか?
何パがあるの? そうなんですよ。僕もこのパフォーマンスっていうことを考えたときに
クリパか。タコパ。あーいっぱい出てきた。クリパ、タコパ。 クリパね。クリスマスパーティー。タコ焼きパーティーね。あ、タコスパーティーのほうですか?それは。
タコスパーティー。どちらもいけます。 タコスパーティーも。 どちらもいけますか?
スピーカー 1
やったね。 タコス あれが後にも先にも最後のタコパでしたね。
僕のあれでしょ?下が赤いプラスチックの。 タコス ドンキで1000円くらいで売ってたやつですよ。
スピーカー 2
そう。まさにドンキで1000円で売ってたやつなんだけど。やったね。寮でね。最後みんなでやったよね。タコパ。懐かしいね。
タコス あれじゃないか?新しいパー。丸々パー。 新しいパー。パーね。
スピーカー 1
タコス あれ、我々の寮ってね、土日ご飯出ないんですよ。 懐かしいな、その制度。
スピーカー 2
タコス キッチンもないのよ。あるんだけど、専門業者しか立ち入ってはならぬというルールがあって。
スピーカー 1
そうだね。厨房にスライディングしても入れた気がするんだけども。
スピーカー 2
タコス そうそうそう。でも厨房に入れない。ただ、炊飯器だけは使っていいみたいな感じだったんだっけ?ちょっと忘れちゃったけど。
なんか使ってた人いた気がするな。 タコス あったでしょ?
タコス だから土日は結局外食するしかなかったんですよ、我々。
そうだね。何食ってたかな、あの頃な。 タコス いや、もう毎週、俺だって回転寿司行ってたよ。
スピーカー 2
タコス 同期と。今日も行く?つって。あの、粒買いマヨネーズめっちゃ食べてたよ、俺。
スピーカー 1
高円寺さんってもうネガビップだからな、もう。
スピーカー 2
タコス 違うのよ。一皿100円のとこにしか行けないから。
スピーカー 1
もう、心ネガビップなんだよな、本当にもう。
スピーカー 2
タコス しかもあそこってさ、周りにそんなにスーパーなかったじゃん。高いスーパーしかなかったじゃん。
スピーカー 1
いやいやいや、今のほうのさ、もっと高いスーパー行ってるでしょ?
スピーカー 2
タコス 行ってないわ。あの頃のスーパーのほうが高いわ、むしろ。今、安いとこしか行ってない。
タコス あの、いやいやいや、そうそうじゃない。タコパの話じゃないのよ、今日。
スピーカー 1
すごい盛り上がってんじゃないよ。
スピーカー 2
タコス つい、本当のタコパのほうで話し広げちゃったけど。パフォーマンスのほうだから。パーティーのほうじゃないから。
タコス ごめんごめん。俺がマリオパーティーとか言うからね。クリスマスパーティーとかになっちゃったけど。
スピーカー 1
無理矢理広げちゃっちゃう。
タコス ごめんごめん。違うんですよ、今日は。パフォーマンスのほうなんですけど。タイパね。
スピーカー 1
タイパ。
スピーカー 2
タコス コスパ。あるじゃないですか。
あと何?英語単語が出てこないもん、そもそもね。
スピーカー 2
タコス もうダメですね。
スピーカー 1
パフォーマンスを求める単語が。
タコス 最近のビジネスマンはみんな横文字好きだから。横文字出てこないとついていけないですよ、これ。
何?コストとタイムと、あと何?品質?クオリティ?
スピーカー 2
タコス クオパ?
スピーカー 1
クオパ?
スピーカー 2
タコス 今日はね、そこを言ってきたい。何パが出てきてるかコウヘイさんに教えたい。
スピーカー 1
何?何があるの?
スピーカー 2
タコス 教えることによって今後、コウヘイさんがその話題になった時に、最近はグルーパーが流行ってるだろうって言ってほしいもん、コウヘイさんにね。
タコス ということで、そもそも大前提としてタイパーとコスパって一体何だったのかっていうところの振り返りからしたいわけですよ、私は。
タイパとコスパの解説
スピーカー 2
タコス タイパーも分かりますよね。タイムパフォーマンスですよ。
タイムパフォーマンス。時間的効率がいいってことね。
スピーカー 2
タコス そうそうそう。
スピーカー 1
ハヤツーとかもタイパーが悪いこと好めないからね。
スピーカー 2
タコス あ、そうよ。
スピーカー 1
なかなかないよ、こんなにタイパーの悪いコンテンツ。
スピーカー 2
タコス だからこれを聞いてる人は、あんまり皆さんタイパーを多分考えてない。考えてないって言ったら失礼だけど。
スピーカー 1
無駄だもん。無駄の極み。
スピーカー 2
タコス そうよ。このだって1時間ぐらいは、基本無駄な時間が流れてるわけじゃない。
スピーカー 1
得られるもの特になし。仮に何かを得られたとしても、タイトルに書いてること以上のことないから。
スピーカー 2
タコス と思うじゃないですか、コウヘイさん。でもいましたわ。これを聞いてる人でタイパーをね、一応考慮してる人いますよ。
え?誰?
タコス 1倍速以上でこの番組聞いてる人ですね。
スピーカー 1
誰?誰誰?ユーフさん?ヘナコさん?
スピーカー 2
タコス いや分かんないけど。
スピーカー 1
キャスティン・バービーさん?
スピーカー 2
タコス 何倍速で聞いてるのか分かんないけど。
スピーカー 1
誰誰?え?ジョンさんかな?ジョンさん元気?
スピーカー 2
タコス ジョンさん3倍とかで聞くからね。あれタイパーのためなのかな?それともなんかちょっと番組聞かなきゃいけない番組数が多すぎて3倍になってる説あるけど。
スピーカー 1
ジョンさんは別の病気だからなんか3倍で聞いてるだけだって。
スピーカー 2
タコス 何のパフォーマンスを求めるために3倍で聞いたのかよく分かんないけどね。ジョンさん元気ですか?そろそろお待ちしてますよ。
元気です?疲れたサラリーマンっぽくなってきたっぽい感じはすごいビシビシ感じで早通りに入れると思うんですよ。
スピーカー 2
タコス 厄介王子ラジオ、神田さんと4人でやりますか?
やります?ついになんか4人林番制でやります?
スピーカー 2
タコス そうね。2人ずつで回していきますか。
スピーカー 1
やりますか。
スピーカー 2
タコス やらねーよ多分。
スピーカー 1
タコス えー素敵な立派な厄介王子4人もいるのに?やらない手はねえだろ。
スピーカー 2
ジョン この前神田さんが向こうのねあの番組でお名前出していただいてみた。神田さん聞いてる?
スピーカー 1
タコス 神田さんその回聞いてるんだけど聞き終わらねえんだよ。なんかいつ出てくんだよって思いながら聞いてる今。
スピーカー 2
ジョン あの香川かどっかに行った時、公園に行った時にね。
スピーカー 1
タコス 骨つき鳥ね。
スピーカー 2
ジョン 骨つき鳥の話。現地で行った新聞販売店のおじさんが朝ポキを知ったきっかけが我々の広告案件だったんですって。
スピーカー 1
タコス ええー。
スピーカー 2
ジョン ゲームなんとか引いてたのかな。我々じゃないの。わざわざ神田さんホネストの名前出してくれたけど。みんな勘違いしてるのはゲームなんとかにホネストはいないですからね。
タコス あのね、大人るさんも言われたけど、俺別にゲームなんとかやってないのに、ゲームなんとかのホネストさんいないです。
スピーカー 1
ジョン あ、そうなってんだ。
スピーカー 2
タコス ゲームなんとかにホネストさんいないのよ。みんな勘違いしてるけど。
スピーカー 1
ジョン そうなんだ。
スピーカー 2
タコス 2回ぐらいしか俺出たことないから。
スピーカー 1
ジョン 2回、だいぶ出てる部類ではありますけどもね。
スピーカー 2
タコス なんかね、紹介の仕方がちょいちょい違うんだよね。ちょっと申し訳ないけどね。
タコス そうそうそう。それでね、名前出してくださったんですけど。違うんですよ。
タコス われわれの番組聞いてる人の中でも、やっぱ1.2倍速とか2倍速で聞く方は、
タコス まあ、少なくともこの無駄の1時間っていうのを45分ぐらいにしてやろうっていうタイムパフォーマンスの考え方が根付いてるわけですよ。
スピーカー 1
ジョン まあまあ、無駄を減らそうと。
スピーカー 2
タコス そうそうそう。無駄を減らすの大事だよ。このSDGsの時代ね。
スピーカー 1
ジョン そうだな。
スピーカー 2
タコス まあまあ、そういうのがタイムパフォーマンスですよ。
いかに短い時間で自分にとってより質の高い効果が得られるのかってことね。
スピーカー 1
ジョン そうですね。まあそういうことでしょうね。
スピーカー 2
タコス でもこれは正直、その世の中にデジタルツールが普及をしてきた、
上で出てきたこのコンテンツの消費とかっていうようなところでいくと、そういう変化なのかなと思うわけですよ。
スピーカー 1
ジョン 文脈は忘れたけど、それこそコンテンツが溢れすぎているからこそいっぱい消費しなきゃいけないとか、
短い時間で楽しめるみたいなね、忙しいひとまとめとかファスト映画とかっていう話が出てきた時に、
そういうタイパっていう単語が出てきたイメージがあるんですけどね。
スピーカー 2
タコス まさにですね、その通りなんですよ。
だから周りのみんなの話については行きたい。
でも全部を1から1倍速で見る時間はもったいないと思ってる。
それ以外に自分がやりたいこともあるから。
例えば同時視聴で複数処理するとか、1点何倍速でコンテンツを見て概要だけ押さえるとか、
映画に関しても、それこそ問題になりましたけどファスト映画でどこやるみたいな考え方が出てきたのが、
もうここ、本当に何年ぐらいのレベルなのかなと思うわけですね、このタイパは。
それに加えてですよ、それよりもはるか前にあるのがコスパですよね。
まあそうだね、コスパっていうのは結構昔からある言葉のイメージがありますな。
スピーカー 2
コスト、パフォーマンス、要は費用対効果なんかね、言われ方しますけれども。
要は自分が使ったお金に対して、いかにその得られる効果だったり、自分にとってのメリット、あとは品質だったり、
そういったものの効果の大きさが大きいものを選べるのか、そこがコスパが良いのか悪いのかみたいな言われ方をずっと前からしてるわけですね。
これはだから、逆に言うとデジタルとかは関係ないですよね。
費用対効果、これ個人で言ったら費用対効果、コスパみたいな形になるのかもしれないけど、
最近企業でもほら、やれROIがどうだとかっていうのもあるじゃないですか。
そういうのも考え方的に言ったら、要は投資対効果とかさ、そういう出したお金に対してどれぐらいのバックがあるかみたいな、
ああいうような考え方ですから、ビジネスにおいてもこういったコスパみたいなところはあるわけですよね。
KPIをどう設定してたんだっていう、横文字ばっかり説明して逆顔じみたいになってますけど、
そういうような考え方はやっぱりいろんなところで根付いてるわけですよ。
だからそれが別に悪いわけではない。コスパもそうだし。
タイパーが出てきてしまったのも、今の時代はしょうがないのかなというふうには思うわけですね。
そんな時間対効果、タイムパフォーマンスというものとコストパフォーマンス、費用対効果というものに加えて、
新たなパフォーマンス①:スペパ(スペースパフォーマンス)
スピーカー 2
どんな新しいパフォーマンスがあるかなって調べたときに、いくつか出てきたんですけど、
その3つ目として、これが上がるんじゃないのっていうのが何個かあるんですよ。
3つ目に何個かあるんかいみたいな話もあるんだけど、
これ3本目の柱なんじゃないかと言われてるのが何個か調べてる中であって、
スピーカー 1
それの一つがスペーパー。
スペーパー。
スピーカー 2
わかります?スペーパー。
スピーカー 1
スペース?
スピーカー 2
あ、正解です。
スピーカー 1
場所対効果。
スピーカー 2
空間対効果。
スピーカー 1
でも想像がつかない。どういうこと?
スピーカー 2
限られた空間をいかに有効活用するかっていう考え方なんですって。
スピーカー 1
限られた空間をいかに有効、なんかお部屋とかの話?
そうそう、部屋とかオフィスとか。
スピーカー 1
オフィス、なるほど。
スピーカー 2
最近一極集中だなって、東京も場所があんまりないじゃないですか。
スピーカー 1
まあまあまあ。
スピーカー 2
とかね、あとはまあまあそのコスパみたいなことを考えると、
どっかの企業でもコロナ禍に言ってましたよ。
わざわざビルを一棟借りて従業員そこに出社させるのなんてコスパ悪いみたいな。
それだったら全部テレワークにしちゃって、
その備品とかもないようにすればコスパ良くなるしみたいな形で、
もうそもそも会社としてのスペースもなくしちゃおうみたいな。
スピーカー 2
そうするとパフォーマンス上がんじゃないかみたいなような話もあったし。
スピーカー 1
でもやっぱ今出社回帰でみたいな感じのかも。
スピーカー 2
でさ、
スピーカー 1
どうしたどうした?
スピーカー 2
それを一回会社いらないじゃんの後に出社回帰みたいになっちゃうとさ、
結局会社借り直さなきゃいけないんじゃない?
会社いるじゃん。
スピーカー 2
でも一回手放しちゃったから、
会社あれ新たに借り直そうと思っても、
前よりもちょっと手狭なところしか借りれませんでしたみたいな。
ぶっかかってましたみたいな。
スピーカー 2
なった時に、
このスペパっていうのが大事になってくるわけですよ。
スピーカー 1
なるほどね。
じゃあ何?
一人一人のデスクをちょっと小さくしてみたいな。
椅子ギュギュに詰めてみたいな。
スピーカー 2
でもそこまで極端かどうかはあれですよ。
スピーカー 1
横の骨相ってオジが熱いんだよ。
肘バシバシ当たるしピンボーソリすごいし、
エンターの音めっちゃ大きいしみたいな。
スピーカー 2
でもまあそういうことなんですよ。
エンターの音はね、
僕はなるべくソフトにやるようにしてますけどね。
我々の同期のケイムロ君っていう子はね、
スピーカー 2
毎回強い音でやるでお馴染みでしたけれども。
スピーカー 1
そうだね。
それに切れてる骨相何度見たことがね。
スピーカー 2
本当に大きいんだもん。
あの子こそ、それこそなんかちょっとイライラして出すとさ、
エンターキー押すのがペーンってなるから、
俺はそれに対してブチ切れるからね。
スピーカー 1
そう、だからこうするんだよね。
リズミカルに二人が怒り出すんだよね。
スピーカー 2
うるせぇよ!
俺はその時からアドの性質があったんだろうなというふうに思いますけども、
それは一旦置いといて。
ただ、スペースのパフォーマンスっていうのも一部でね、
これめちゃめちゃ流行ってるわけではないんですけど、
コスパもそうだし、スペースパフォーマンスも重視されてるところがあるらしいんですよ。
そういう意味で言うと僕も今ね、この収録環境、
やっぱ元々妻と二人で暮らしてた家に子供ができて、
三人で暮らすようになると、子供が成長してくるとですね、
やっぱ勉強机やら何やらいろいろ置かなきゃいけなくなるじゃないですか。
スピーカー 1
そりゃそうですね。
スピーカー 2
そうするとやっぱり何のスペースが一番最初に削られるかって、
やっぱりパパのスペースなんだよね。
スピーカー 1
まあでもホンスさん家もリサさんが想像する3倍ぐらい広いかな。
スピーカー 2
多分5分の1ぐらいだよ、みんなが想像してる。
5分の1で効かないかもしれない。
まあパパが収録に使ってるような場所なんて、
まあ家族からしたら無駄なわけじゃない。
スピーカー 1
収録スペースは死ぬほど無駄ですよね、もう。
何のために存在してるんじゃって話ですね。
スピーカー 2
いやだからもう私のこの今のこの収録環境、
これまさにね、今ここ座ってるここのところって、
相当スペパーが考えられた環境になってきてるのよ。
ひどいよ。
だって私の目の前にさ、モニターがあるんだけど、
モニターはもともと机の上にドンと置いて、
パソコンの本体って全然違うところに置いて、
モニターはそのまま机の上に置かれてたんですよ。
スピーカー 2
でもスペパーを考えるにあたってですね、
ちょっとこのモニターの下のスペース使えた方がいいよなってことで、
なんか一段上げるラックみたいなのあるじゃない。
スピーカー 1
モニター台みたいな。
スピーカー 2
モニターラックみたいな。
スピーカー 1
あるね。
スピーカー 2
それ一段置いて、モニターと、うちはiMacですから。
それを横に置いてっていう。
iMac?Mac miniか、Mac miniに変えたんですよ、途中でね。
Mac mini、ちっちゃいですね。
スピーカー 2
Mac miniをそこのラックの上に置いて、その下にキーボードとか設けるようにして、
で、その手前でこういろいろなんか紙とかの作業できるようなスペースっていうのを確保したんだけど、
それも足りなくなってきてね。
スピーカー 1
足りなくなってきて。
スピーカー 2
で、ついにそのラックの上に同じラックもう一個買いまして。
スピーカー 1
二段ラックなの?
スピーカー 2
二段ラックです、今。
これ多分ね、三段ぐらい行くんじゃないかなって。
それぐらい、もうどんどんどんどん私のこのスペースっていうのはちっちゃくなってきて。
でもスペーパーはすごいいいよね、そういう意味で。
スピーカー 1
ただどんどん自信に弱くなってる気もするけどな。
スピーカー 2
そうね、そこら辺はだから揺れたときの対策っていうのはちょっと考えなきゃいけない。
あ、危ない。今これ二段目のラックがちょっと落ちそうになってましたね、今ね。危ないですね。
危ないですね、もう本当にもう。
スピーカー 1
もう、本さんのパソコンがぶっ壊れたりしたらもう、リサさんがね、もう早速更新せーって。
何かしらの方法で更新するから大丈夫ですよ、それ。
スピーカー 1
そうですね。今週は原さんが編集してくれてまーすみたいな。
スピーカー 2
ついにね、その可能性もなくはないですけど。やりますよ、私がやりますけどね。
まあまあそういうような。
スピーカー 1
今週は寝カフェで編集しましたー。
スピーカー 2
まあそういうふうなスペーパーっていうのが出てきてるわけですよ。
だから皆さんもそういうご経験ないですかってことですね。
そのスペースをパフォーマンスとして捉えて、いかに小さいところで効率を上げるかみたいなね。
そんなことも一応流行りですよっていうふうにお伝えしたいなと思うわけですね。
新たなパフォーマンス②:メンパ(メンタルパフォーマンス)
スピーカー 2
なるほど。
で、まあこっからが今回のメインと言っても過言ではない。
スピーカー 1
こっからがメイン。
30分経ってようやく、まあもうすぐ30分ですけど。
スピーカー 1
タイパーが悪いね、この番組。30分経ってようやく本題か。
スピーカー 2
そうですよ、皆さん。もう本当にこの30分を3倍速で10分ぐらいで切り欲しいもんね。
だって、本編に入るまでにあれを佐々木亮さんの番組3回分ぐらい聞けたからこれ。
スピーカー 1
宇宙話3回分が既に消費されてるだって。
スピーカー 2
パフォーマンス悪いですよ、皆さん。大丈夫ですか?
でもこれを聞いた後にはね、こっからのメインを聞いた後には皆さんきっと、
あ、これでハヤツは良かったんだなと思っていただけると思うんですけど。
これ、もう一つね、あったんです。
これから3本目の柱になるんじゃないかって言われるパフォーマンスもう一つあったんです。
スピーカー 1
何?
スピーカー 2
それが、メンパです。
スピーカー 1
メンパ?
スピーカー 2
まあ、言う人によってはウェルパと呼ばれるものかな。
スピーカー 1
ウェル?メンとウェル?
スピーカー 2
はい、なんでしょう?
スピーカー 1
メンとウェルで同じ意味を?
スピーカー 2
同じじゃないんだけど、まあまあ近しいかなという。
スピーカー 1
ウェルって言われてもいつものホネストブしてウェルネス野郎とか言われそうだからな。
でもウェルネスパフォーマンスって何?
健康的な効果とか。
スピーカー 2
これさ、毎回ね、忘れるんだよね、一個ウェルを。
スピーカー 1
ウェル?何?ウェルシア?ウェルシアのパフォーマンスが良い?ウェルパ?
ウェルシア安いもんね。
スピーカー 2
ポコポコないのよ、ウェルシア。あれ意外となんか近くないからウェルシアって。
スピーカー 1
ウェルパが良い。
スピーカー 2
困っちゃうね、ウェルシア行きたいけどね、ないんだよウェルパ。
ない、それじゃない、ウェル。毎回忘れるウェル。
スピーカー 2
あるよ、この前も忘れたよ、そのウェル。
スピーカー 1
ウェルウェルウェルウェル。
スピーカー 2
ウェルネスじゃない。
スピーカー 1
ウェル、ウェルネスじゃない、ウェルって何だっけ?
ウェルビーング。
スピーカー 2
浸透しないねウェルビーングが君は。
スピーカー 1
ウェルネスとウェルビーング毎回同じ意味だろって思うんだよね。
スピーカー 2
まあウェルビーングですよ。ウェルビーングパフォーマンスとか。
メンパは?わかります?
スピーカー 1
メンタル?
スピーカー 2
そうですね、メンタルパフォーマンス。
スピーカー 1
メンタルパフォーマンスが良いって何だろう?
スピーカー 2
わかりませんか?
ウェルビーングもだし、精神衛生上とてもよろしいですねってこと?
スピーカー 2
ああ、まあまあまあ、そういうことですね。
これ何かというと、さっき小江さん、コスパとか、タイパとか、スペパとか聞いて、
まあちょっと僕が求めてる答えが得られるかどうかわからないんだけど、どんな印象を持ちましたか?
まあそれか普段コスパとかタイパとか言ってる人に対する印象でもいいですわ。
スピーカー 1
言ってる人に対する印象?
スピーカー 2
それを促進しようとする人?
コスパはそんなコスパ悪いよとか、俺のタイパかとか言ってる人の印象。
あ、これ印象操作ですね。良くないですね。
どんな印象です?
スピーカー 1
コスパが悪いっていう人、タイパが悪いっていう人。
スピーカー 2
それを突き詰めようとする人。
スピーカー 1
スペパが悪いっていう人。
それを不満に抱くホネスさんを頭に、出てこい脳内ホネスと、こっちに何かを押し付けようとしてくる奴らだ。
違う。
スピーカー 1
どう?え、違うの?脳内ホネスはそう言ってたんだけど。
あ、言ってた。脳内ホネスとの答えとしては合ってる。
スピーカー 1
そうやって全部強いてくるんだっていう感じの。
まあまあ確かにその嫌いはあるかもしれないけど。
スピーカー 2
何かっていうと、コストパフォーマンス、タイムパフォーマンス、あとはスペースパフォーマンスっていうのは、
突き詰めるとですね、いかにそのパフォーマンスの前につく言葉、コストだったりタイムだったりスペースだったりを小さくすることに主眼を置いてるわけじゃないですか。
スピーカー 1
まあコストだったらコストを小さくした方がいくもいいもんね。
スピーカー 2
そうそう。コストを小さくするか、それで得られるパフォーマンスが大きくなるかじゃないと、パフォーマンスが良いとは言えない状態ですよね。
スピーカー 1
お得にしようと思ってる。
スピーカー 2
そうそうそうそう。だからそうすると結局コストもタイムもスペースも、いかに小さい方が良いかという考えのもと行動をしてる人たちになるわけですよ。
でそれを、これ聞いてる皆さんも想像してください。突き詰めるやつ、まあ言い方悪いね。突き詰める方が。
スピーカー 1
急に憎しみの念が出てきたね、こぼれてきたね。
スピーカー 2
ごめんごめん。最近だからもう仕事でちょっとイライラしてるからさ。
それをやる人のマインドがどうなっていくかというと、極端な話ですよ。それを突き詰めよう突き詰めようって思うと、どんどん心すさむと思いません?
スピーカー 1
まあまあまあまあ、今言いたいことはわかる気がしますよ。
スピーカー 2
要はそれが適切な位置で止まるんだったらね、パフォーマンス要はコストの削減とか時間をいかに短くして時短にしてとかっていうところが、
程よいところで止まるのであればパフォーマンス的には最大化できたよね、でいいのに、それをさらに突き詰めようとしてよりコストを抑えてとか、
より時間を短くしてとかやろうとすると、やらなくてもいいのにどんどんどんどん突き詰まっていこうとするじゃないですか。
そうするとどんどんどんどん心って疲弊していくんですよ。
スピーカー 1
まあ一定のライン越えるともう無理ってなるからね。
そういう人って極論よったらさっきの講演さん言ってくれた通り、それを人にも強いるようになってきちゃうじゃん。
スピーカー 2
そうするとちょっとあの人やっかいだなみたいな。
あの部長いつもなんかコストのこと言ってる。
あの人が部長になってからすごいコストのこと言われるようになってるよとかさ。
なんかホネスト最近コストのこととか言ってるのはあいつなんだあいつみたいなことになるわけですよね。
変なあだ名がつくよななんか。
スピーカー 1
あーんだもうコストを締めみたいなこと言われてな。
コストさんとか呼ばれてな。
嫌な名前。すごい傷つくわそれ。
スピーカー 1
また来たコストさん。
スピーカー 2
コストさんって言われてたら俺すごい傷つくわ。
俺自体がすごいコストかかってる人みたいになっちゃうもんそれ。
あいつ自分のコストは考えずに人のコストばっかり抑えようとしてんだぜみたいな。
スピーカー 1
ああいうの人が一番人権費高いのになーって。
スピーカー 2
つらい。
まあまあだから要はそのなんちゃらパフォーマンスで今までのパフォーマンスをやればやるほどさっきの僕ですよ。
要は心の余裕がなくなってくるんじゃないかっていう。
まあまあそうかもしれませんね。
スピーカー 2
だからここに繋がってくるわけですよオープニングの話は。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
私も言ってもパフォーマンスを求めてますよ仕事ではね。
それはいかに効率よくしないと子育てもありますから私は。
そのワークライフバランスというものをやろうと思うとですね。
まあワークもワークでやりつつ、子育ては子育てでやらなきゃいけないっていうこのパフォーマンスの最大化をしなきゃいけないわけですから。
まあホンスさんはワークもライフも100100を求める男だからな。
スピーカー 2
そうね。5050じゃん。でいいじゃん。だって人間って100しか求められないじゃん。なんで100100やろうとするのっていうのがわかる。
スピーカー 1
でなんかややこれ6060なんだよみたいなこと言ってな。
スピーカー 2
120だよそれって言うね。気づいてないっていう。
100100やりながら人間では120になってるみたいな。
スピーカー 2
まあそれはちょっとね本当にやめないとどんどんやばくなってくるよって話なんですけど、
でも結局、パフォーマンスパフォーマンスみたいな脳になっている人が多くなってきた世の中で、
この令和の今、みんなパフォーマンス求めすぎて疲弊してないかい?って言ってるのがこのメンタルパフォーマンスです。
でそれがまあウェルビングパフォーマンスだったりするんだけど、
要はメンタルにとってちゃんと良いパフォーマンスをするための行動を取ろうぜということですね。
スピーカー 1
メンタルにとって行動を取る。
スピーカー 2
例えばですけど、普通のコストパフォーマンスが実際のお金のパフォーマンスだとすると、
このメンタルパフォーマンスは一部のところで書かれているのは心のコスト、心の費用対効果をちゃんと考えてあげるべきなんじゃないの?っていうふうに言われてるんですね。
スピーカー 1
はあ、なるほど。
スピーカー 2
要はこれをメンタルパフォーマンスというのは日々いろんな情報に触れなきゃいけないんですよ、今の世の中ね。
で、情報に触れるということは何かをいろいろ選択をしなきゃいけないことが増えたりするわけですね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
例えば広告でもそうですけど、この広告にバッとぶっちゃったときに、これは別に自分に関係ないから無視、これも一つの選択なわけですよ。
で、人間というのは一日生活して外に出ると何千という広告に当たるというふうに言われてたりするわけです。
で、他にも仕事の中でいろいろ選択を迫られて、こっちに決める、あっちに決めるとか、やらなきゃいけないというような生活の中で、
さらに自分が欲しい情報プラス欲しくない情報もどんどんどんどん入ってくるとですね、目にしたり耳にしたりすると心理的負担というのが上がるわけですね。
スピーカー 2
それをメンタルパフォーマンスの考え方は避けて心理的の負担というのを軽減していかなきゃいけないんじゃないの、今の世の中。
それがメンタルの疲れにつながってるんじゃないの。大丈夫パフォーマンス求めすぎて、もっと気楽に生きていこうよ。時間にゆとりをもって生きていこうよ。
スピーカー 2
無駄もうちょっとかけてもいいんじゃないのっていうことなんですよ。
スピーカー 1
言ってることはよくわかるし。
申し訳ないけど脳内補熱君がですね、やっぱ言うんですよね。
スピーカー 2
何か言ってる?
スピーカー 1
ウェルパーなのかメンパーみたいなね、心にゆとりの出る選択みたいなことを選ぼうよっていうのも、
でもコスパータイパースペパーを求める人はこっちに強いてくるからその人は選択してないんだよねっていうこと言ってくるんですよ。
スピーカー 1
こっちに選択を求めてくるんだよね。
だからその人を排除することが本当のメンパーじゃないかって脳内補熱君は叫んでるんですけどどうなんですか。
スピーカー 2
同意見ですね。
そういう意味で言うと今の僕のメンタルが削られてるのはそれを強いてくるやつのせいでもあるので。
言ってることは正しいんだけど。
パフォーマンス疲れと広告
スピーカー 2
避けられないこともあるじゃない。
言ったらパフォーマンスを強いてくる人のせいでこっちのパフォーマンスが悪くなってることもあるからさ。
スピーカー 1
働くというものはちょっと避けられないものも多いですからね。
スピーカー 2
そうそう。だから避けられない変な矯正みたいなね。
さっき言ってたパフォーマンスを求めてくるやつのせいでこっちのパフォーマンス差があるよみたいな事象もあると思うんですよ。避けられないものもね。
それは一つとしては仕事として割り切ってやっていかないきゃいけない世界もあると思うんです。
スピーカー 1
まあそうでしょうね。
一方でそれが本当に無駄、自分にとって無駄なんだったらそれこそ物理的にその人と距離取ったほうがいいとかもあるわけですよ。
スピーカー 1
まあそうですね、それもありますね。
スピーカー 2
例えば仕事上で別にその利害関係がない、要は得意先でもない、今仕事を一緒にやってこの人とやらなきゃいけないわけではない仕事なんだったら、
同じことを別の人にやってもらったほうが自分のメンパとしては良くなるわけですよ。
スピーカー 1
すいません、課長。ちょっと配置替えをお願いいたします。
同じチームだったらそれでもそうですよね。
あの人めんどくさいんで。私のメンパに良くないんで。
スピーカー 2
なんか俺が言われてる気がしてくるな、それ。
あの人声でかいんで、ちょっと話してもらっていいですか。
スピーカー 1
話しますか。
スピーカー 2
喋るとあの人いっつも耳キンキンになるんですみたいなね。
スピーカー 1
フタブロック不動。
あー全然ダメでした、フタブロックで全然聞こえてきました。
スピーカー 2
あの人の声ずっと聞こえます。あの人電話すると声でっかくなるんですよ。
スピーカー 1
なるんです。
スピーカー 2
すごい離れたところのオープンスペースで電話してるのにすっごいこっちに聞こえてくる、俺じゃねえかそれ。
すごい。
スピーカー 1
壁三つ挟んでるのに全然聞こえるんですよ。
俺すごい言われるんだから。
なんか本日はさ、向こうに離れてなんか電話してるけど全部聞こえてますよって言われるの。
スピーカー 1
あの人なんか別室でテレビ会議だーって言うんだけど、全部聞こえるんです。
スピーカー 2
俺がみんなのメンタルパフォーマンスを侵害してる可能性すらあるね、これ。
気づいてなかったけど。
スピーカー 1
ずっとテレワークだったらいいのにね。
やばいな、これ。
スピーカー 2
俺が最近イライラしてるっていうのはもう俺のせいかもしれないね、これ。
スピーカー 1
めぐってるかもしれない。
スピーカー 2
まあまあ、そうもそうだし、あとは、例えば同じグループの人ではなく、一緒に何か作るときに上司室の人とかさ、他のグループの人とかで、もうこの人のせいでパフォーマンスなんも上がらんわみたいな、いるじゃない?
スピーカー 1
ほいそこー、マウスがくるくるだよーって。
スピーカー 2
10分待ってもらっていいですか?
待てないよ、骨須くん。だってもう3分はくるくるしてるよ。
わかりました。
あと10分待ったらもう13分くるくるになるんだよ、13分。大変じゃない?13分。
いいですか、ちょっと見せてもらって。
これ、コントロールとデリートでこれちょっとね、強制終了できるんで。
いいですか?強制終了していいですか?
スピーカー 1
ダメだよ。
ダメ?
ダメだよ。
スピーカー 1
保存してよ、保存。
スピーカー 2
保存できないんですよ、これくるくるになっちゃったら。
くるくるは保存できない?
スピーカー 2
ただ、これ最近のマイクロソフト、自動保存効くんで。
スピーカー 1
あ、あれでしょ?僕あれ遅くなるから切るんだよね。
切るなよ、お前切るなマジで。俺のメンタルパフォーマンス下がるな、おい。切んだよ、お前。
スピーカー 2
そういうのが一番腹立つんだから。
いるよね、マジで。今のコエさんの言うようなおじさんマジでいるのよ。切るなよ。あなたのための機能じゃん、むしろ。
ってなるんだけど、まあまあまあ、それ今言ってもしょうがないからね。ぜひみんなはそうならないように、ちゃんと自動保存オンにしとこうねっていう話なんだけど。
それ自分のメンタルパフォーマンスのためにもいいからね、自動保存は。
スピーカー 1
まあ、そうだね。
スピーカー 2
そうそう、そういうメンタルパフォーマンスっていうのを上げるために、最近はストレス軽減とかメンタルケアを目的とするジャーナリングというのを取り入れる人がいるんですって。
スピーカー 1
ジャーナリング。
スピーカー 2
それが最近ちょっと話題になってたりする。このジャーナリングって何かっていうと、頭の中に浮かんだことをそのまま紙に書き出す。
全部。もうとりあえず頭に浮かんだら全部書き出す。これはこのジャーナリングという行為が書く瞑想、書くね、ライトする瞑想だと言われてるんですよ。
スピーカー 2
それで頭の中整理するみたいな。こういうジャーナリングをやってるZ世代が増えてきたよみたいなところのやつもございます。
スピーカー 1
いいじゃないですか。それはなんか僕も似たようなことやるんでいいと思いますよ。
スピーカー 2
頭の整理にはいいですよね。自分で吐き出して。なんだろうね。僕もたまに。
スピーカー 1
一回全出したよね。一回全出した。
スピーカー 2
そうそう。仕事でもやるじゃん。もう何からやって手つければいいかわかんなくなっちゃう。ちょっともういろんなこと言われすぎてわかんなくなったから一旦ちょっと整理して吐き出そうみたいな。
吐き出したら意外とあれ?やることなんか結構整理できたなみたいなのあると思うんですけど。
ありますね。
スピーカー 2
そういうのをやることによって、それは仕事の一部でもそうだし、自分のメンタルを整えるためにも例えばイライラしてる原因みたいなちょっと書こうみたいなね。
やっぱりこいつが原因だったなみたいな。そういう整理になってくると思うんだけど。
スピーカー 1
ホネットさんの依頼が多い。ホネットさんの依頼が難しい。ホネットさんが主語を言わないから何言ってるかわからないみたいな。
スピーカー 2
ホネットさんのせいでループを見るたびにイライラし始めちゃったとかね。
ハヤツを聞いてると常にイライラしてます。じゃあハヤツ聞くのやめた方がいいよって話なんだけど。
スピーカー 1
悲しいな。だからなかなかウチもウェルビーイング賞取れないんだよなー。
スピーカー 2
そうだよ。だって逆行してんだもん。皆のメンタルパフォーマンスを奪ってんだもん。
スピーカー 1
奪ってんのか!奪ってる番組だったのか実は!
ノンメンタルパフォーマンス番組ですから、ウチは。
スピーカー 1
そういう逆説的な賞をね、イグノーベル賞的なものを狙っていくかな今年は。
イグつける、イグメンタルパフォーマンス、ないわそんな商品。
スピーカー 2
まあまあだからそういうね、自己観察とか自己肯定感とかそういうようなところを、このジャーナリングによって落ち着けて。
で、まあまあ外からの刺激が一番あるのはしょうがないけれども、うちなる自分のこのメンタルっていうのを整えていこうよってね。
この最適化と呼ばれるこのパフォーマンスをね、上げようという流れの中から、一旦ちょっと出して、何かを決めなきゃいけないとかっていうところの時間もなくして、
自分のこの本来の自分をね、イライラしないホネストを取り戻そうっていう話なんです。
イライラしないホネスさんっているのかな。
スピーカー 2
会社に行く途中にループを見るたびにイライラしちゃうよ俺は。
どうしようもないですけどね。
まあそういうような時代です、今は。
スピーカー 2
だからメンタルっていうのもこのパフォーマンスを求めるがゆえに、自分でちゃんと見直していかないとどんどんどんどん削られる時代。
あとはこれがね、またスマートフォンでいろいろ通知が来るっていうのも良くないんですって、やっぱり。
通知が来るたびに何か見てこれは対応しなくていいとかなんだとかっていうのは大きなノイズになるわけですから。
スピーカー 1
まあそうだよね。
スピーカー 2
そういうノイズっていうのをやっぱり一定時間もう受けないとかね。
スピーカー 1
あのチャットツールっていうものはな、凄まじい量のメンションが来るよな、もうなんか。
あれ何とかならないですかね、もう。
スピーカー 2
何とかしてほしいよね。だからあれのせいで現代人はね、疲弊してると思うんだ。
スピーカー 1
チャットチャット、メール電話。チャットチャットメール電話、チャットチャットチャチャチャメール電話みたいな。
ああ、あれ、午前中終わってるみたいになるんだって。あれみたいな。
スピーカー 2
気づいたらね終わってますから午前中。むしろ午前中どころじゃないよね、もう3時ぐらいになってるもんね最近、イライラしてたら。
スピーカー 1
小腹ついた、みたいにね。
スピーカー 2
あれ、もう3時。あとちょっとしたらお迎え行かなきゃみたいな、そんな時間なんて。
まあそれに加えて最近はやっぱりあの広告ですか 広告もなんかリターゲティングだなんだつって
スピーカー 1
やたらと増えましたよね広告ね 同社の話をしたらすぐゴリラの広告がいっぱい出るの
それもそうだし僕が一番悲しいのはやっぱり t バーに広告が増えたことですね
スピーカー 2
君はどっちを望んでいるんだい t バーをお勧めしまくったり 最近はだからあんまり言ってなかったよねt バーって
なぜなら t バー見てると最近広告の入りの数がテレビと同じぐらいになったからなんですよ これもうテレビと一緒じゃんみたいな
なんで3回か4回ぐらいこの60秒の cm 俺見なきゃいけないんだろうみたいな まあ見ますけどね tバー
それでもやっぱり録画してテレビの前で見るよりは スマホで見れるのはいいかと思ってるんで見ますけど
難しいですね だからその広告っていうのはそのみんなが見るところに集まる習性があるじゃない
画みたいなもんでさやっぱり光ってるところに寄ってくるみたいなあるじゃない それがねそれが効果があるからね
スピーカー 2
それこそパフォーマンスがいいところみたいな言われるからね そうそれこそパフォーマンスに寄ってくるようなもんですよ広告なんて
確かにな 確かにコスパの化け芯みたいなのが そうよ 化け芯よあれは
まあそれが全部今田美央だったらいいのよ俺は ハッハッハッハ
全部許す まあまあそれは p & g でも許すよ ああもうありえるまあいいよいいよ
山本康二は堀木玉城の旦那だから許してあげようと思うわけだけれど いっそ開き直ってなんかそういうなんかずーっと今田美央の広告30分みたいにやればいいのかな
スピーカー 2
マジマジそれいいよだからアリエールと晴れ風とねあとミスドと その
今田美央しか出ない cm のみ再生 ok にすればこっちとしては最高の広告体験ができるような気がするんだけど
広告のパーソナライズがタレントによるって そうそうタレントで絞るみたいな機能があってもいいと思う
そしたらさあこっちとしては広告どんどん見ようになるじゃん その企業に対してはさあ
好意的な印象しか得ないわけじゃんこっちとしては 高感度だけは上がる そうネガティブにはならないわけだから
じゃあSCSKの CM 今田美央出てるから見ようかなとかなるわけですよ これだからねやっぱり新たな広告の軸としてこれぜひ富永さんにやってもらえないですか
スピーカー 2
アドバタラジオでやってくれるかな新しい広告の考え方な ないじゃんそういう考え方メンタルパフォーマンスを高めるための広告いいんじゃないこれ
見て気持ちいい広告な そう今田美央だけっていうのもアリだけどちょっと最近この子気になってるからちょっと加藤小夏のCMも追加しようみたいなんで
The Dayってね最近水出ましたけどあれのCM見るとかさ 新しいなぁ どうこれいいと思う
そしたら僕のメンタルパフォーマンスめちゃめちゃ上がるからその僕がずっとイライラしてる人にもイライラしなくなると思うもんね
なるほどなぁ そしたら会社からさそういうなんかハラスメント問題ってなくなっていくと思わない
今田美央が本産の会社を変える 救うよマジでうちの広告には出てもらわなくていいけど僕の心は今田美央が支えてると思う
そんなわけでねまあ昔あの私は広告っていうのは最近指標がコロコロ変わるとなんだっていうのを言ってますよ
言ってましたね それが本当に広告ってなんやねんとまあ前まではやれインプレッション数で良かったのがそれがクリック率に変わり
それがなんか斉藤のそのコンテンツ完了リズムみたいな変わってて
いや指標変えてこんなに効果ありましたってそれ本当に効果あったのみたいな言い方しましたけれど
最近はこのメンタルパフォーマンスみたいなところでもやっぱり指標が変わってきてるんですって
メンタルパフォーマンスも指標が不可能だと思うけどな だからなんかそのユーザーの意思決定コストを下げるみたいなね
要は今までいかに表示したかみたいなところだったんだけどそれをもっとこの今言ったようなもんですよ
例えばコンテンツを読むとか広告を最後まで見るみたいなYouTubeもさ最近もう広告なんて飛ばされて当たり前の時代になってきてるじゃないですか
5秒見て飛ばすあとは強制的に見るものはしょうがねえなみたいな感じになってますけど
それを例えば5秒で飛ばせるCMでも今田美穂が出てたらずっと見ちゃうとかね
スピーカー 1
この広告すごい見られてるこれもこれも共通点は今田美穂だみたいな話
スピーカー 2
でもそのコンテンツの監督率とか視聴完了率みたいなところをKPIにどんどん変えていった方がメンタルパフォーマンス的にはいいよねみたいなことになってるわけですよ
要はそれをちゃんと見るってことは心に余裕があるから見るわけじゃん広告最後まで見るって
心に余裕があるから俺は今田美穂を最後まで見るわけじゃんっていうところで
仕様って大事だよねみたいなこと言われ始めてるわけですよまた変えてきやがったと思ってるんですけど僕はその仕様を
そういうようなことのメンタルをいかに平穏に保つか余裕を持って行動できるかっていうところがこのパフォーマンス疲れの今新たな○○パとしてですね
このメンタルパフォーマンスウェルビーのパフォーマンスっていうのが言われ始めてますよというそんなお話なんですね今日のお話は
エンディング:メンタルパフォーマンスの重要性
スピーカー 2
なるほどね だからこそですよこの後半30分皆さん最初にねこの30分に入る前に言いましたけれども
ハヤツを時間をかけて聞くのはもしかするとあなたのメンタルパフォーマンス的にはいいのかもしれない
だってこんな我々の話ねほぼ無価値なこの話をですよ
スピーカー 1
安らいだ?安らげました?
スピーカー 2
1時間かけてゆったり聞くってそのパフォーマンス求めてる人には無理ですから
まあね だからこれを最後まで聞いてくださったあなたもしかしたら眠りに落ちているかもしれませんけれども
どうですか?上尾さん家の野菜さんどうですか?
スピーカー 2
聞いてますか?
スピーカー 1
お腹空きそうですか?元気に育つかな?
スピーカー 2
なんか360度ねじられて出てきてないですか?大丈夫ですか?
スピーカー 1
すんごいなんか今年初一個良くないんだよなみたいな
ホネスの声聞いたからかなみたいなね
スピーカー 2
まあだからここまで聞いたあなたはやっぱりメンタルパフォーマンス保たれてると思いますからね
スピーカー 1
厄介おじのトークを聞いてメンタルを鍛えてるっていう説もあるからな
スピーカー 2
それもあるね
スピーカー 1
なんかこれ聞いてると会社がまだマシに思えるみたいな要素ありますもんね確かにねありますよね
スピーカー 2
より悪い方として我々聞いてるってことこれ?
いるよなホネストみたいなやつみたいな
まあでもホネストに比べると今のうちの部長の方がまだマシかみたいな
全然マシかみたいなありますよね
その仮想上司で嫌がれるって俺相当嫌なやつじゃない?
スピーカー 2
まあまあそんなわけでね
今日もさすがに1時間いかないかなと思ってたらですね
収録地点ではちょうど1時間を迎えるそんなタイミングでございますので
今日のこの〇〇パー新しく出た〇〇パーのお話はこの辺で終わっていこうと思います
はやり者通信部はパーソナリティ2人が考える面白みを優先した番組作りを行っております
番組内での商品サービスの紹介は面白みを優先するあまり
誤り語弊のある表現を用いてしまう場合がございますので
内容の審議によくご注意いただくようお願いいたします
はいエンディングです
スピーカー 2
〇〇パフォーマンスですよ今日はね
スピーカー 1
〇〇パフォーマンス
スピーカー 2
なんかこれが突き詰められていくと僕はそれこそ本当に
タイムコストパフォーマンス略してタコパが流行るんじゃないかなと思ってますよね
スピーカー 1
タイムとコストを両方求める?
スピーカー 2
そう絶対出てくるよそういう厄介おじ
タコパ厄介おじが出てくると思うよ
スピーカー 1
タコパ厄介おじ出てくるの?
スピーカー 2
それお前タイムしかパフォーマンス上がってないぞ
コストも上げろよみたいな
ふーやだーってなる
うるさいこの人
スピーカー 1
すごいな
スピーカー 2
新たなタコパ誕生ですよこれ
スピーカー 1
タコパが誕生する
スピーカー 2
だからもうパフォーマンスパフォーマンス言ってくる人にはね
一回耳を閉じて
スピーカー 1
コスト下げるためにタコじゃなくてウインナーにしていいですかって言っていいのかな
すいません
スピーカー 2
その時のウインナーパーティーは何なんだろうね
スピーカー 1
ペニショウガー削っていいですか
鰹節も削っていいですか
青のりもマヨネーズとソースも
スピーカー 2
美味しいです銀タコかなこれはね
うまいっすね
スピーカー 1
だしにつければあかし焼きっすよね
スピーカー 2
ちょっと作り方違うと思うんでね
あかし焼きの方がね
ちょっと怒っちゃうと思いますけど
スピーカー 1
素人なもんですいません
スピーカー 2
記事が違いますからね
スピーカー 1
そうなんだ
スピーカー 2
まあぜひね
皆さんのメンタルを保つ秘訣みたいなところも教えてほしいですよ
この最近イライラしちゃってるホネスと
まあよくないよね
本当に久々にこう
頭に血が昇って怒ると
どんどんヒートアップしちゃうんじゃなっていうのを
改めて感じます
スピーカー 1
本当にただの厄介おじじゃないか
スピーカー 2
反省したもん
久々になんか会社でああなっちゃってさ
まあ別に抑えたよ
だいぶ抑えた話をしたけど
スピーカー 1
もうプリプリホネス君だもんね
スピーカー 2
プリプリだった本当に
エビぐらいプリプリしてた俺
ちょっと
スピーカー 1
ホネスさんエビぐらいプリプリしてた
本当プリプリだったもん
スピーカー 2
本当にね
よくないなと思った
これをやるのはやっぱり
ハヤツだけにしとくべきだなと思いました
そういうことも含めてね
最近はそういう
怒るおじさんっていうのを見てね
会社を辞める人もいるらしい
スピーカー 1
これはあれなのかな
オープニングトークでこう
愚痴を吐くところがなくなったから
スピーカー 1
会社で放出するようになったのかな
スピーカー 2
オープニングトークはやっぱ
復活させるべき?これ
スピーカー 1
オープニングトークはホネスさんのメンパを
保ってた説あるよな
スピーカー 2
それ一説あるかもよ
確かにあの時
最近怒るようになった前に
何が変わったって言ったら
そこ結構大きいかもしれない
なわけあるかい
分かりませんけど
バタフライ効果でもしかしたら何か
巡り巡ってその可能性はなくはないですけど
ぜひ
皆さんがメンタルを保つ秘訣
これも教えていただきたいと思いますよ
お便りは番組ホームページの
ダブルフォームから送りいただければと思います
番組ホームページは配り門通信ボタンを検索すると
アクセスいただけます
またSNSをご利用の方は
ハッシュタグ配信を使った投稿ボスさんも
募集中です
皆さんのメッセージお待ちしております
そんなわけで配り門通信ボー
エピソード376は以上でおしまいです
また次回お会いできればと思います
おいては私ホネスと
スピーカー 1
コヘイでした
スピーカー 2
さようなら
57:00

コメント

スクロール