第377回放送
--------------------------------
▼流行りモノ通信簿(#ハヤツウ)ではみなさまからのおたより&SNS投稿を募集しております。
WEB|https://form.run/@hayarimonopc
X|@hayatsu_podcast
--------------------------------
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
今回のエピソードでは、BALMUDAのウェブサイトに新設されたコンテンツ「BALMUDA The JOURNAL」について深掘りします。パーソナリティは、この新コンテンツが従来の公式ノート記事とどう違うのか、そしてBALMUDAの創業者である寺尾玄氏の「開発ストーリー」にどれだけ迫れているのかを考察します。特に、ジャーナルに掲載された「ザ・クロックの音響構造について」という記事を題材に、その文章表現や構成について、BALMUDAの製品開発における情熱やこだわりがどのように反映されているか、あるいはされていないかを詳細に分析します。記事のタイトルや段落構成、専門用語の使い方、そして「友人」という言葉の選択など、細部にわたる添削を通じて、BALMUDAらしい「熱量」や「心の機微」がどれだけ表現されているかを探求し、現時点での評価を50点と厳しくも愛情を込めて下します。最終的には、技術解説よりも、製品開発の動機や開発者たちの情熱、苦悩といった「心の機微」を描くことこそがBALMUDAの真髄であり、ジャーナルに期待する姿であると結論づけます。
オープニングと自己紹介
みなさんこんにちは。この番組、流行りモノ通信簿は、身近な入りをテーマに話して学ぶ、緩くて浅めの情報バラエティ番組です。
毎週日曜0時配信。本日もホネストと、こへいでお届けします。
そんなわけで、こへいさん。 どうも、こへいでーす。
エピソード377、7月3回目になってきましたね。 うん。
なんとなく、このオープニングの入り方で、その日の1回目の収録か2回目の収録がわかるなっていう感じがしますけれども。
そうなの? わからない。
どうです?りささん、みなさん。今日何回目だと思います? 1本目?2本目?3本目?4本目?
やっぱ音程が2回目の方がちょっと高く入れるなって個人的に思ってるんですよ。
みなさんこんにちは!のね、入りがね。
まあ、ホネさん、繋いだ瞬間の時なんか、声死んでる時いっぱいあるもんね。
前回だって死んでたでしょ、だって。 まあ確かに死んでた。
そう、繋いだ時とかじゃなくてさ、オープニングのあの怒り、前回の怒りのところ、ずっと俺声死んでたと。
よくないね。いやでも本当に最近思うのはこの、編集をしてて、編集しながら自分で笑っちゃうのよ。
あやつをね。で、後で配信されてからまた聞いて自分でまた笑っちゃうの。
幸せな人だな。
なんかその、自分がこの話を聞いたらこう言うだろうな、みたいなことをさ、
ホネスとか言ってくれるじゃん、番組の中で。
だからすげえ意見合う人の番組を聞いてる感覚になるんだよ。
そこでメンタル結構保たれてるなって最近すごい。
だから僕のメンタルパフォーマンスを向上させる策は、ポッドキャストを撮って配信して自分で聞くってことなんですよ。
自分で自分に共感してるわけだ。
そうそうそう。うわーわかる、同じこと言ってるわこの人。
ここでこのツッコミしときゃな、あ、してるわこれ。本編でしてたわみたいな。
ね、そんなアホみたいな話してますけど。
BALMUDA The JOURNALの登場
今日はコウヘイさんの回なんですけども、何をやっていただけるんでしょうか。
今日はバルミューダーの話をします。
あ、来ましたね、バルミューダー。
バルミューダー。新しい話をしますよ。
新製品は出てないよね。
まあ、そういうコミ行ったところはね。
コミ行ってんのこれ。
順応って話したいと思います。
あ、なるほどね。それがコミ行ってんだ。コミってことなんだ。
まあ今日はね、たぶんタイトルの方では、
いつもの、アーティスト寺尾玄に浸ろうって書いてないんですよ。
確かに書いてないわ。
書いてないんですよ。
浸れないの?
まあ、そこは皆様の想像力主体かな。
コミ行ってるじゃん。これはコミ行ってんじゃん。もはや。
というわけでね、今日タイトルには書いてると思いますけども、
バルミューダーザ・ジャーナルの話をさせていただきます。
ザ・ジャーナル。
ジャーナル。
なんか、え、まさかポッドキャスト番組始まった?
出た出た。
ほなさんすぐなんか一人でこう、え、あ、お、とか言って、
こうなんか一人で推理を進めていくスタイルね。
いや、ザ・ジャーナルって言うからポッドキャスト番組なのかな?
まあでも、それだったら、
でもどうだろうな、バルミューダーが本当にポッドキャスト始めたらどういうタイトルつけるのかな?
ザ・ポッドキャストはさすがに安直すぎるでしょ?
いやでもザ・トースターってつける会社だからな。
あーごめんごめん、確かにな。
でも、そうね、ザ・ポッドキャストでもいいか。
なんかジャパンポッドキャストアワードがジャパンを名乗るのはちょっとなと思ってるけど、
バルミューダーがザ・ポッドキャストで名乗るのは許せる気がするからね。
加藤昆夏がザ・デイツってね、水CMしてるのと一緒だよね。
あの子だったら許せるみたいな。
なんでポッドキャストアワードを悪意をばら撒くかな、なんでだよ。
悪意じゃないよ。
なんでまた一歩遠ぬくんだよ、うちの番組は。すぐ遠ぬくよ本当に。
ジャパン?ジャパン?ってなっちゃうからね。
それ初年度にみんなが散々言ってたけどさ、もう許してやれよ。
ああいいや、これすらなくていい、一年目のあの意見。
みんな思ってんのかなと思ってたけど。
もうそんなに思ってる人いないから。
同じことずっと言ってるのはホンさんだけだよ。
ヤッカウジだね。
もう最近の子は別に気にしてないか。
第1回のポッドキャストアワードの時にゴタゴタになったことなんかみんな忘れてるか。
そうだよな。よく考えたらあの当時やんや言ってた人たちも別にもう何も言ってないもんな、きっと。
もう言ってないよ。
令和になって、今のこの時期に言ってるのは俺だけか。
みんな寂しいぜ、もっと言っていこうぜ。
なんでだよ。
まあいいんです。
ジャパン・ポッドキャストアワード関連の話はダッセもダッセなんですよ。
ポッドキャストじゃない、ザ・ジャーナルは。
ザ・ジャーナルはポッドキャストじゃございません。
では何なのかという話でございますね。
BALMUDA The JOURNALの解釈と評価
2026年7月、我らが愛してやまないバルミーダのホームページに
出ました。
バルミーダ・ザ・ジャーナルというページが誕生しておりました。
これは一体何なのかというと。
ピンポン。
はい、なんでしょうか、おはねさん。
クイズじゃなかったの、今。
クイズなのかなと思った。
前まで、なんかノーとかなんかで書かれてたじゃないですか。
バルミーダ開発秘話みたいな。
それこそ、岡島さん、岡島シェフがね。
シェフ岡島が、はい。
ザ・プレートプロを作った時とかに、インタビューを答えてた記事とか出てたと思うんですけど。
やっぱ外部のサイトであれ載せるのはもったいないよねってことで、それをそのままサイトに移管したんじゃない。
なるほど。
え?
70点かな。
30点も違う、今回。
え?
結構90点ぐらいいったかなと思ってたんだけど。
まあでもまあまあ、おねす君があげてくれたノーとか多分全身なんだろうなということは思いますよね。
それはそうなんだ。
というわけで、読み物コンテンツができたんですよね。
中の人がどう捉えてるかはさておき、僕の解釈を先に述べさせていただきますと。
お願いします。
バルミナの中の人がそれぞれの、中の人自身のそれぞれの持ち味だったり個性っていうものを生かすような形で、
時にポイティックに、時にロジカルに製品の魅力や機能が生まれた背景、戦、知られざる工夫や技術っていうものを我々島々のものに対して教え保てくれる素敵コンテンツが爆弾したというわけですね。
ちょっとごめん、引っかかったところが一つあるんだけどさ。
何ですか?
それ説明するときに、時にポエティックである必要ある?
ポエティックでない必要があるとでも?
同じ言葉で言い換えされたんだけど。
バルミューダだからこそ、ポエティックであるべしっていうこと?
ことがでもマイナス30点のゆえんですよね。
嘘?それが大事ってこと?
ホネさんはノート当時やってた、今は別に終わったとは明言されてるんですけども、過去ほど勢いなくなってますよね。
ノート記事作っててます、バルミューダがね、企業としてはノート記事を作ってました。
それをまんま移管したんじゃないかってことをホネさんは言いましたけども、まんま移管ではないんですよ。
違うんだ。
それにノートの方も閉じたわけではないので、あったとは言い切れないと思うふうに見えました。
なるほどね。
なのでね、ノートの方が逆に言えばクローズしてないからこそ、今回のザ・ジャーナルには公式ノートとは違うところがあるはずなんですよ。
そこがポエティックであると。
逆にここちょっと行こうね。
ホネさんもね、一流のビジネスマン、一流の企画マン、一流のサラリーマン。
プロビジネスマン、プロサラリーマンですね。
そうですね、プロじゃないサラリーマンっておるんかな。
いないよ。
いないいない。
アマチュアサラリーマンっているのかな。
ちょっとやってみようかなって言うぐらい。
インターンシップあたりがアマチュアなんじゃない?じゃあ。
わかんないけど。
でもホネさんならば、こと細かに説明せずともビジネスマンであればわかると思うんですけどもね。
バルミューダーという会社がノートをやってます。
多分これ閉じてないから終わったとは言えないと思います。ノートをやってます。
それにザ・ジャーナルという公式ホームページの中に新たなる読み物を作りました。
ノートとホームページにどちらも読み物コンテンツ。
同じようなことをいろんなところでバラバラにやる。
やるのは100歩譲っていいとして、なぜ分散させるのか。
ノープランに何かやったらいいかなと思ってみたいなことで。
ジャストビコーズみたいなこと言ったら、マジでケイソーに怒られますよね。
そこはちゃんとしようぜって話ですからね。
やりたいから?やりたいからやった?バカじゃねえのってもう。
やっちゃいますよね。
でもよく考えたら別にノートをやり始めた時にすでにサイトはあったわけだし、
サイトの中にもストーリーズをまとめたページもあったと思うんだよ。
だから別にその時点でジャーナルみたいなノートに書いてるものを入れようと思えば入れれたはずなんだよね。
だけどノートをその時点で始めて、今回新たにザ・ジャーナルを立ち上げている。
そこに何かあるのかな?
あるのかな?
今回のクイズはそこを問われている?
別に答えてくれなくてもいいんですよ。
改めて僕や骨さんも普通にサラリーマン経験がありますからね。
1、会社員としてノートがあるのにホームページにも同じような読み物を掲載する。
それをやろうって思ったとしたら何らかの違いってものが必要じゃないですか。
そうだね。同じものやってたら意味ないからね。
何らかの計画とか狙いとか目的とかノートと何かが違うものじゃなければノートでやればいいじゃんって言われちゃいますし、
わざわざホームページでやる必要ある?って言われた時に、
いや、これこれこういう理由でホームページでやるべきなんですっていう理屈が必要ですよね。
一つ考えられるんだとすると、
やっぱり株主向けとか?
株主向け。
株主に対しての情報発信をノートでやっちゃいけないわけじゃないけど、
ノートでやるんだったら自社サイトがあるんだったら自社サイトでちゃんと伝えるべきじゃない?っていうような発想になるのもわからなくはないし、
コンテンツとしてやっぱりノートに載せちゃうと、
そのものは一部その規約上ノート側のコンテンツになったりする可能性があるんだとしたら自分のところのコンテンツで書かれたいという思いがあったのか。
ピンとこないね。でもしっくりこないわ今の説明だと。
そうなりますよね。
まあ外部のね。
全く関係ない。
悲しいかな。
関係ない僕らからすると、
あまりお近づきになれたとは言えない僕らからすると何が違うのか。
ノートでやっていたことを今回ザ・ジャーナルに改めて別で立ち上げたことに何の意図があるのかということを示してはもらえないわけですよ。
そりゃそうだね。推測するしかないわね。
BALMUDA The JOURNALの意図と狙い
マシコさんジンゼンジさんにメールで聞いてみるとかチャットでプップーって聞いてあっとマシコみたいなことはできないわけですよ。
つながってないからね。メールはできるかもしれないけど。
ザ・ジャーナルなんでみたいなこと聞けないですよ。
聞いていいですよって言ってくれるような気はするけどそこはやめとこう。
警察にメンションしてもいいんですか?
ダメダメよそれはね。
あっとジンゼンジとかいらっていいですか?
あっとジンゼンジ入れないでそれはちょっと。
僕一応企業の人だからね。
ってなりますよね。だから聞けないわけですよ答えが明かされないわけですよ。
もちろんホームページの中にザ・ジャーナルこういう狙いと目的で立ち上げたんだとも書いてないわけですよ。
そりゃそうだわね。
それは彼らの中にあるわけですよ。
確かに。
なので僕も答えは持ち合わせておりません。
たまに出るやつねこれね。
ホネスさんも別に答えを突き詰めることはできません。
悲しいかなね。
というわけでリスナーさんも何でたんだろうって思うところがどんまりなわけですよ。
そうだね。
だからこそここにハヤツーがあるわけですね。
それをつないでくれるんだハヤツーって。
答えがない答えがないならば見つめてみようじゃございませんか。
すごいよなハヤツーって答えのないところを見つめようとするもんね。
すごいと思う本当に。
ハヤツーというかコヘイさんがだけどもはや。
なるほどね確かにハヤツーの種だねそれは。
小さなハヤツー見つけた。
またいいテレが来ましたよ。
あっとじんぜんじあっとまなましこみたいなね。
なるほどね。
思わずメンションでね予告したいところですよね。
というわけでザ・ジャーナル公開されてから初期ロットとして4記事ぐらいあるんですよ。
初期ロットって言うなよ4記事を。
まあ立ち上げにはねやっぱり1本じゃ足らないですからね。
確かに1本だったら少ねえなってなるからね4本ぐらい出しとくかだよね。
やっぱねこう僕もなんかこうウェブ絡みの仕事をする上では思いますもんね。
1本じゃちょっとかちょっとカッコつかないんで何本か用意しちゃいそうねって思いますからね。
最低3は欲しいよね最低ね。言って4。行ける。行けたら4。
そこから3ヶ月スペースぐらいで1個ずつ増やしていきましょうよみたいなこと言いたいですからね。
まあそうね。もうちょっとスパン短くできるといいけどねやっぱり書くのも時間かかるから。
まあでもそれはちゃんと割り振ってさちゃんとそれは更新やっていこう。
なんかノートみたいに更新止まるとあれだから。
そういう段取りあったんだろうなって思いますよね。
とりあえずそれなりの数がもうすでにあるんですけども。
なるほど。
小さなハヤツ一気に全部紹介したらもったいないんで今日は1つご紹介しながら
このザ・ジャーナルの意図や狙いってものを見つめていきたいと思うんですね。
で本筋としてはねザ・ジャーナルの中に書かれている文章ってものそれをそのままご紹介しつつ
公式ノートと何が違うのかっていう部分のところその違いを感じていただきたいということを思うわけです。
あるんだ。
まあでも先に言っておきます。おなさんが先ほど引っかかったところポエティックなんですよね。
やっぱそこが重要ポイントだったってことね。
文章そのものにはまあまあそうなんですけども僕的には目指そうとしているものというかね空気感というかね行間というかね余白というかね
何かこう彼らが演出しようとしているものには開発ストーリーを感じずにはいられないんですよねそういう文章になっている。
ジャーナルの方がってこと?
ええああそうですねあのちょっと説明が足らなくてねザ・ジャーナル書いているのは彼じゃございません。
彼の仲間たちです。
まあそうなんだろうなと思ってたけどね。
でも彼の仲間たちが書いているんですけども彼の文章を感じさせようとしている。
はあなるほどね。
ジェネリック開発ストーリーなんですよこれはね。
違うでしょその言ったらの名探偵コナンでいうもともと青山豪章先生のもとでその背景とかを書いていたアシスタントさんが作ったスピンオフの名探偵コナン漫画の方の話ってことでしょ。
うーんそうだなあ悩ましいなあそこを肯定したい気持ちもいればちょっと違う気もするんだよなというところもあったなあ。
うーん違うんだ。
スピンオフじゃないんだよなあ。
たまに読んでたけどねその確実に青山豪章先生の絵じゃないじゃんこの名探偵コナンと思いながら読んでたけどね。
違うんだ。でも目指してるんでしょそのポエティックは目指してるんだ。
そうだねまあまあこんなに詳しくないからそことに比較はやめようかな。
まあでもまあまあ僕も僕なりにこう彼を追い続けた身としてはね今回のザ・ジャーナルに思うところはそれなりにあるんですよ。
あそうなんだ。
うんまあそれを骨須さんやリスナーさんが同じように感じるかはわかんないですし骨須さんやリスナーさんだからこそまた違う感じ方受け止め方をするかもしれないのでまあ味わってみましょうねだから吸い込んでみてこそわかるものが僕の感じ方骨須さんの感じ方リスナーさんの感じ方みんなが思うバルミューダーをそれぞれぶつけ合っていきたいと思いますね乾燥戦ですね乾燥戦が楽しみですね。
将棋とかそういう感じになってくるのこれ戦いなのこれ。
まあでもそうだなでももう一個だけ最後にあの本題読み始める前にちょっとね言っておこうかなと思いますけども僕はとりあえず読んでるんですけどもあのそれを読んだ感想というかねあの読んだ上で皆様に事前にお伝えしておこうかなという思う中では
あのまあこういうことを言うとバルミューダーの中の人には怒られるかもしれないんですけども
the journal僕が読み進めた中での解釈としてはバルミューダーの中にいる彼ではない彼らが彼が築き上げたフォーマットに習いながら彼らなりのストーリーを訴求しようとしている文章かなと思うんですよ
なるほど
彼ではない彼らの開発ストーリーそれがthe journalかなと思うんです
ああ一人一人の開発ストーリーなんだ
そうねそういうことだと思うんだそういうのを目指しているんじゃないかなと思うんだよな
まあでも確かに強いダメだなバルミューダーになっちゃうと確かにって言っちゃうからダメだね寄り添いすぎてるねこれ
いやでも自分で自分の首絞めてるみたいな感じするけどその社長の思いも製品開発にはもちろんあるだろうけど
記事「ザ・クロックの音響構造について」の紹介と分析(導入~第1段落)
この前それこそ我々もさイベントに行かせていただいてさ開発してるメンバーそれぞれに熱い思いがあるなって感じたわけ僕2回行ってるじゃない
だからそのデザイナーの方それこそデザインチーフの長ではないデザイナーの方もそうだし営業部門の方もそうだし開発部門の方もそうだし
それぞれがこれに対してすごい熱い思いを持たれてる会社なんだなということは感じた上でそれをそれぞれが表現しようとしてるんだって言われたら
なるほど納得はできるんですよあるもんね熱い思いがあるからそこに通ずるところなのかなというのは今の説明を聞いて思ったところです
以上
そうですね本屋さんの感じるもの僕の感じるものそしてリスナーさんがこれから聞いて感じるものきっとどれも正解なんだと信じておりますよ
というわけで早津リスナーさんはこれからご紹介する文章から彼ではないんですけれども彼ではない彼らを感じていただきたい
彼らの苦悩正義を生み出す中での苦悩というよりも彼らが彼の文章をなぞろうとしてなかなかそのレベルにたどり着けないという苦悩に浸っていただきたい
そっちねそれも大変なもの確かにな
彼らのもがきを文章から感じていただきたい
聞こう
というわけで初めに弾楽の見出しからご紹介したいと思います
あるんだ見出し
全部で4弾楽ですねでもその前に4弾楽というかそもそものタイトルねザ・ジャーナルっていうのがありますザ・ジャーナルの中にはこういろんな製品の特徴だったりとか
テクノロジーの面だったりとかあと調理関係だったらレシピに関するこだわりとかっていうのがねいろいろ記事があるんですよ
なんで今日ご紹介する1本に関してはザ・クロックの音響構造についてっていう文章をご紹介します
なるほどねなるほど
その中で弾楽の見出しは4つございます
1つ目が耳を澄ませて
2つ目が音のミルフィーユ構造
3つ目がアートとエンジニアリング
最終弾楽は聞こえないはずの音20kHz
どうですかねまず弾楽の見出し
惜しい
この段階で惜しい
でもそれをあえて演出しようとしてるんだったら正解かもしれないね
ツーな人だななんか中沸き上がってる
評論家ですから私はその今まで散々この彼のポエムをそして彼のポエムのタイトルを聞いてきた身としてですよ
一つ助言をさせてどの立場から助言しとんねんって話
まずその一番最後の弾楽は多分彼だったら20kHzとはタイトルには書かないね
書かない
聞こえないはずの音で止まってるよ
止まってるおー
あと第2弾楽もちょっと引っかかったな第2弾楽なんだっけ
音のミルフィーユ構造
そうそう音のミルフィーユ構造って書いちゃうと中がある程度想像できちゃうんですよ
だからその構造を取ろうかねその音のミルフィーユとかもう一層のことミルフィーユだけでも良かったかもしれない
それかミルフィーユ構造とかだけ音のは取っても良かったかもしれないね
ちょっとそのタイトルで説明しすぎ
ガチ好評来ましたよなんかタイトルだけで
なんかほら浴びる側だったじゃん今まで僕って
そうですね浴びる側
今でも浴びてる側なんだけど
確かに書いてはねーよ
そうそう書いてはないんだけどでもあの時の彼のそのタイトルってさ
なんか浴びる側としてすごいいろんな想像がその場でフワーッとできるタイトルだったなと思ってるのよ
でこういう話かもないやいやでもこっち側面もあるかもよ
で蓋開けでパッって開けた時に
わーこんな宝箱だった
あれ?俺ってこんなキャラだっけ?
急に小丸さんみたいに出てきたけど大丈夫かな
ごめんごめんそれはねもう何回も彼のポエモを聞いてきてしまったがためにもうそれで学習をしてしまってるんだけど
なんかそれを逆にとそれって何かというとタイトルで縛りすぎてなかったなって思う後から考えると
まあそうですね本山もそっちかーって何回か言ってましたからね
そうそうそのパターンあるよねっていうのがなんかこう聞こえないはずの音を20kHzって言っちゃうともう20kHzの話するじゃんって思っちゃうね
音のミルフィウ構造って書いちゃうと
音のミルフィウ構造が何なのかわからないけどその音に関するミルフィウ構造おそらくそうになってるみたいなことを言うんだろうな
で多分蓋開けたらその通りのことを言われるんだろうと思って今聞いちゃうわけですよ
なるほどね
そこがまだまだちょっと足りてないよね
彼にちょっと近づけてないなと感じるエッセンスなんだ
ごめんごめん本編聞いてないのに大丈夫かなこれ
本編なんかもうねー実はまだ見出しですけど本山さんって
やばいちょっとイキイキしてきちゃった
もうなんかねあの家電対象家みたいになってますけど本山さんって
みなさんみなさんがねヒヤヒヤしてますよねもうね
ごめんごめん聞こ一旦聞こ
まあというわけでねそろそろね実際の文章をご紹介していきたいと思いますね
はいお願いします
では最初導入のところから入っていきます
はい
ザ・クロックの音響構造について
開発チームが目指したのはただ音を鳴らすだけではなく音で空間を作り出すこと
その大胆な理想を具現化するためにザ・クロックのユニークな音響構造が生まれました
ワルミューダのアートとエンジニアリングの物語をお届けします
ワルミューダジャーナルチーム
え?
ジャーナルチームってのがいる?
今回ザ・ジャーナルを立ち上げるにあたってプロジェクトチームが組まれてるわけだ
ワルミューダ代表を取り締まりに行く寺尾玄のところだね
ワルミューダジャーナルチーム
いいですね
見てこの導入文カンコピを目指そうとしてるよね
すごいあの精度は高い高いが
高いが?
もうちょっとここでもあれですけど
このオープニングで使った言葉を後のタイトルにも出てきてますねこれ
そのアートとなんちゃらみたいな
エンジニアリングね
そうそう出てきてるじゃん
それは玄君はあんましなかったね
今までにあんまり経験がないもんその導入文を聞いて
あっ導入文で言ってるのは後で話すんだってなった感覚はないから僕は
まあ別にね本山の好みですからね
ワルミューダの中の人ねあくまで本山の好みですからね
本山って基本的にミステリー小説大好きな人だからね
先が読めるのって嫌いなんですよこの人ね
なんか違う違うその玄君を下ろした時に
下ろせないんだけど下ろした時に
なんか僕の記憶の限りよ
本当はあったかもしれないけど
あんまりその導入部分の本文で使われたものって
タイトルにはならなかったなあ
で同じ話をしてたとしてもタイトルは違ったかなと思ったんだよね
まあたぶんジャーナルチームの人もね
何を分かった風だってお前より合ってるわと思ってますよね
間違いないけどね
俺関係ないからね俺だって
ただ浸ってはいる
浸ってる期間はめちゃくちゃ長いのよこのポエムに
それだけはちょっと認めてほしいね
最初ね
もう開発ストーリーを読むたびに
何言うとるんやっていう時代からね
もう今でも芸豪の骨と呼ばれるほどにね
芸豪っていうか俺がバルミューダーだみたいな
言いかねないからねお前は
もうね開発ストーリー見ながらねコントをするたびに
こう玄君と仲良くツッコミ合いみたいなことをしながらね
なってますからなってますから
思い入れだけはあるんですよねすいませんねほんとにね
疑似社員だからねもうもはや
何回も脳内でバルミューダーの中に入ってるから俺は
いないと思うよ世の中でこんなやつ
まんまいきましょう第一段落
耳を澄まして
大自然の中に立ち耳を澄ましてみれば
いろいろな音が様々な方法から聞こえてくるでしょう
そして私たちが感じるのは音だけではなく
その場所が持つ雰囲気や空間そのものだと思います
ザ・クロックの開発チームは大胆にも
自然界と同じことを実現しようとしました
つまり音を鳴らすというよりも
音を使って空間を作ることを目指したんです
そのために数多くのアイデアが試され
結果どこにもないとてもユニークな音響構造が完成しました
以上です
ピンポン
ピンポン新しいな
素晴らしい第一段落だったなと思います
第二か
導入を含めたらねでも第一段落でいいと思いますよ
一点だけ気になった点言っていい?
何でしょうか?
文章はとても素晴らしいし
イワンとしてることはすごくよくわかる
自然の中に入っていろんな方向から聞こえてくるよね
それを今回のザ・クロックの音響では目指しました
要はここから出てるようではなく
あくまでザ・スピーカーとかでやったような
どこにそのスピーカーが置いてるかわからないような空間全体を
音で包み込むというのをこのザ・クロックにも
採用したんですよということだと思うんです
途中でつまりって出てきたよね
つまり出ました
つまりって多分あんまり使わないのよ
シンプルに文章の遂行が入ったぞ
ワードかお前は
ここアカセンだよって
普通の文章だったらそこはつまりでいいのね
日本語として訂正してるわけではなく
元太郎だと思って
A先生が元美男より
一太郎ならぬ元太郎だというんだね
元太郎だとして直す、遂行するのだとすると
僕だったらどうするかというと
つまりではなく
それはを入れるかな
それはに変えてちょっと前から読んでもらっていいですか
ザ・クロックの開発シーンは大胆にも自然界と同じことを実現しようとしました
それは音を鳴らすというより音を使って空間を作ることを目指したんです
やっぱこれの方が厳味は出ると思うんだよね
つまりよりは
それはどういうことなのかっていう
自然の流れの日本語を使うような
あんまり説明する言葉って使わないんだよね彼は
本さんの言わんとしてることがわからないわけでもないってあたりが
なんとも言えないところがあるんですけども
すごいユニークな行いをしてるね
こんなことしてる世界で僕らしかいないよね
唯一無二のコンテンツじゃないか
聞いてるかどうかわからないけどバルミューダ仲の人が一人でも聞いたら
こいつらが一体何をしてるんだって
自分たちで言うのもなんだけど
誰も求めてないよねこれ
バルミューダ側もやってもらいたいなんて
何を話してるんだこいつらって思うよね
しかも別に向こうからしたら
目指してないですだからね
厳密は別にいいですけどみたいな
記事「ザ・クロックの音響構造について」の分析(第2段落)
僕目線でもやっぱり厳密は目指してると思う
寄せてるもんだってどう見ても寄せてるもん
寄せてるの感じるじゃん
だから大筋はすごい厳密なのよ
厳密ってなんやねんって話だけど
リサンさんもわかるでしょ厳密って
散々味わってきたじゃん
このホロニーが厳密だなみたいなことあるじゃないですか
僕もそうだけどリスナーさんって多分僕より聞いてる人いると思う
このバルミューダの回好きで何回も聞きましたって人いると思うから
同じようなところに引っかかりを感じてると思うんだよね
つまりって言わないよねゲン君みたいな
ごめんごめん
接続詞というか文章のつながりみたいなところを拾ってくるのは
骨つくんだなって思いますけどもね
なんかでも彼もそこはすごく気をつけてる気はしてたんだよ
今まで浴びてきた中で感じるのは
あんまり強すぎる言葉使わないというか
つまりって結構イメージ的には鋭いイメージなんだよね
でもそれってやっぱり彼には合ってなくて
それはの方がなんとなく柔らかい表現というか
のイメージはあるなと思ってごめんなさい
ちょっと指摘しちゃいました我慢できなかったんですいません
まあいいと思いますよ
僕から言わせていただきますとね
ジャーナルチームの方にはちょっと申し訳ないですけどね
申し訳ないことばっかりだよもう
そうなんですけどもジャーナルチームの方には申し訳ないですけども
この文章をゲン君が書いていたら
いつも通りなんか自分によってなって思うんですけども
この文章をジャーナルチームが書いてるわけですよね
そうだね
僕からするとどう考えてもジャーナルチームの人間が
社長だったらこういう感じで書くよなっていう
感じで書いてるんだなって思うと
なんか滑稽だなって思うんですよねなんかね
言うなよお前根本だろそりゃ一番の
そりゃそうだよだって前提ジャーナルがそうなんだから
すごい頑張ってんなって思う
確かにねその書いてる様子を
ちょっと斜め後ろから見てる感じを今言ったよね
そうなんかジャーナルチームいうぐらいが一人じゃないわけだよね
こう誰かが叩き出を作って
いやー違うもうちょっとこうしたらいい
さっきの骨須さんみたいにつまりって言うみたいなことやりとるとかしてるんだよね
そうだよねここって社長だったらこういう表現だよねみたいなこといろいろ遂行してるわけだもんね
そこをたまたまジャーナルチームはつまりをスルーしたけども
骨須君はつまりが気になったっていう検証があったわけじゃないですか
入れてほしいもんジャーナルチームに
そしたら俺完璧なものを出せる気がする
どうですか副業で雇いませんか
監修でね
求めてないよ別に俺の監修なんか
ジャーナルチームスペシャルサンクホネストみたいなね
確かに面白いなそれななるほどな
確かにジャーナルチームがそれをやろうとしてる
なるほどねそれこそなんかAIに過去の開発ストーリーを読み込ませてさ
書いてもらうっていうのが一つの手だもんね
確かにやってるかもしれないよね叩きだよね
まあまあでもそんなことをしてやってるんだなっていうのを感じましたね
はい面白いですね
というわけで第2段落いきましょう
音のミルフィーユ構造
ザ・クロックの超薄型スピーカーユニットは
それぞれサブウーファーとツイーターが用意され
計4個のドライバーで構成されています
またユニットをボディに密着させることで
ザ・クロック本体が共振する設計とし
独自の深い奥行きと広がりを持つ音場が実現されました
低音域はバックパネルを通じて背面方向に出力され
中音域は左右に広がり
高音域は上方向に突き抜けていきます
小さなボディからは想像もできない空間を形作るための
音のミルフィーユ構造が実現されました
以上です
ちょっと言いたいこといっぱいあるけど
おおいっぱいある
まあでもしょうがないのかなぁ
ショックだよねジャーナルチームの方これ聞いてたらね
しょうがないのかなとかなんか
なんかよくわかんない奴に言われちゃったぞって
全くの赤の谷に
本当にこれはもうジャーナルチームからしたら
やっか王子の発言でしかないんだけど
これはあれよ別にその内容がどうとかっていう話は一切してませんからね
その僕の視点は何かというともう一個です
いかに弦に近づけるかっていう視点でしか言ってないから
別にそれを求めてないようだったら傷つく必要は全くないですからね
スルーしていただいていいんですけど
多分この技術的な話を段落として持ってくるんだったら
3段落目なんだよ
段落の場所
まずね
やっぱり心のきびが最初の2段落ぐらいは続かないと
流れとしてさ
急にさっきの1段落目でこんなことを目指しました
すぐにその回答で技術的な話っていうのは
ちょっと飛躍しすぎかなと
文章のあんまり長くしたくないっていうところの思いもあって
今回段落を4つっていうことに設定したんだと思うけど
本来はこのさっきの段落と今の段落の間に
接続する部分のパートがあると
より厳味が増すというか
と思いますっていうのが一つと
あとゲン君は
このポエムを書くとき
なんとなく僕の感覚で
技術的なことを話すものもあったのよ過去にね
ゼロではなかったんだけど
パッと聞いたときに
一般の人が分かりにくい言葉は
ほぼ使わなかった印象なの
これ皆さん今回のこの段落聞いていただいた人
もうなんとなく感じてると思うけど
最初のところから急に技術的な話がバーってきちゃって
自分の知らない単語が多すぎるが故に
耳で聞いたときに訳が分かんなくなった
でもそれを我々がいつもポエムを耳で聞いてしまっているが故の
弊害ではあるんだけど
しかも今回のザ・ジャーナルの特性上
社長では語られないところの技術的なところを語りたいよね
っていうところの趣旨からすると
その技術的なところがあって叱るべきなんだけど
もう少し専門用語を一般の人が分かる用語に置き換える
さっきの小池さんがちょっと言い擁んでた音場みたいな音の場ってことでしょあれは
音の場っていうのは
音場って書いちゃうと一般の人ってあんまり一般用語ではないから
それこそ音の場とかなんか脳を入れたり
その一般的な用語に近づけてでも本来の意味を損なわないような表現に
あえて変えてたんじゃないかなと思うのね
なるほどなるほど
それがこの段落にはあんまり感じられなかったというか
もう技術のことを短くポエティックに言いたいから
もうやむを得ず専門用語を連ねましたっていう感じに聞こえたかな
まあそうですよね
二人がかりになると非常にあれなんでね
僕も言いづらいんですけど
まあまあそこは僕も同じこと思いますよ
やっぱりこう普通に技術解説しちゃったって思いましたもんね
そうなんだよね
これがね本間もんの場合はね
サウンドチームが生み出した素晴らしい技術の話はまた次の機会にみたいなこと言っちゃうもんだからね
こういう感じで流すから
その中でいかにミルフィー音のミルフィー構造っていうのはすごいんだっていうのを
なんか別の表現しそうだよね言語で
どちらかというと作ってる最中で
ウグイスの音を入れようかみたいな話題もあったんですけどね
みたいなそういうのを入れちゃうのが彼だからね
すごいことはしてるんだけれども
もっと言いたいこと他にあって
技術の話はおいちょいきましたみたいな
そうねなんか完全に言語に寄せる必要ないとはもちろん思うし
これこれでちゃんと読めば分かる話なんですよ
ウーハーの部分がどうとかっていうのは
知りたい人にとってはすごく有用な情報だから
僕はこの段落もすごく大事なパートだと思ってるっていう前提で
これより厳密を出したらどうなるかをちょっと書きたいね俺今
多分その開発チームの一人がある日
音のミルフィー構造というものを出してきましたみたいなところから書くと思うんだよ
なんとなく感覚ね音のミルフィー構造みたいな
そのタイトルにするがゆえにそこのところを
魅力的な言葉ででも技術的にはあんまり説明せずに
いかに素晴らしいかみたいなことをやるような気がするな
なるほどなるほど
ごめんなんか
長くなってもあれなんでね次の段落に行きましょうかね
お願いしますすいません
アートとエンジニアリング
ザ・クロックには様々なサウンドが用意されています
時表を告げる優雅なチャイムの音
セロの重奏による目覚まし音
雨の音をベースにしたリラックスのためのサウンドなどなど
これらの音源はバルミューダの友人である
複数のアーティストたちが作成しています
彼らが作った音源はバルミューダ社内の音楽スタジオに持ち込まれ
ザ・クロックの音響特性を熟知したエンジニアと一緒に最終ミックスが制作されます
感性と技術の連携によって生み出される数々のサウンドは
深い奥行きと広がりを実現し
リビングルームや寝室を深い落ち着きの場所へ変えていきます
以上です
まあオースじゃ良いのだけれども
添削をするとしたら
するとしたら添削
ごめんごめんちょっと心配になってきた
これみんな聞いてて楽しい?これ
俺の好評いる?いらない?
いらないんだったらやめとくけど
なんか一つ入れるんだとしたら
それぞれのサウンドの説明があったじゃない?
ありましたね
そこでタイトルを入れてもいいかも
例えば雨の音を表現したザ・レインみたいなのがある方が
なんとなくゲン君は入れるんじゃないかなと思ったのと
あとなんかこうスタジオに入ってみんなで音響チームとなんとか
作り上げられますみたいなのあったでしょ?
あります
そこはね過去形でいいと思う
作り上げられました
マスだとポエムとして
俺は一体何を言ってるんだこれは
記事「ザ・クロックの音響構造について」の分析(第3段落)
これも感覚ねゲン君の感覚って
製品が出る前に行われたもの
あとは皆さんが手に取る前にやられたものは過去形にしてたと思ってて
逆にその今回の暖楽の後半では
皆さんの例えばリビングや寝室をみたいな音に包まれますみたいな
これからあなたが手にして得られるものに関しては
普通の言葉だった
なるほどね過去形ではない
これから皆さんが体験できることを全体に包み込まれますとか
そういうような表現で分けてたような気がするんだよね
なるほどね
そうすると音の制作の部分に関しては
ザ・クロックというものが開発される前に完了しているものであるから
音のチームが集まって作り上げたものは過去形になると思うんですよ
そこかな気になったのそれ以外は言ってることも分かるし
なるほどなるほど
ここの暖楽ちょっと僕もね
あの1個小野さんと違う目線で言いたいなと思うことがあるんですけども
この暖楽それこそザ・クロックの時に
ゲン君がジョニー・アイブと友達なんだぜっていう文章を書いた暖楽があったじゃないですか
あったあった
あれのオマージュなセリフオマージュなみたいなことを思いましてね
そうでもチームの話?
これらの音源はバルミューダンの友人である複数のアーティストたちが作曲していますっていう
あったね
これね本さんも普通の社会人として思い描いていただきたいんだけども
バルミューダンの友人である複数のアーティストってどういう表現だよって思いません?
会社の友人って言っちゃってるのか
普通にサラリーマンだったらお付き合いのあるアーティストさんとか
確かにね
友人ってなんだよって思います
確かにね
そこ見落としてたわ
ジョニー・アイブと仲良くなっちゃったからさって言ってた文章を
セリフオマージュすると
ビジネスパートナーですっていう言い方を
一生懸命ちょけたら友人って表現になるのかなって思いましたね
第一段落のところで小江さんが言ってた
これを厳密にみんなで一生懸命考えて
ちょっと滑稽だよねっていうところに通ずるかもしれないけど
多分この段落でそれをオマージュした
友人という言葉を使いたかったんだろうね
友人
先方のアーティストさんちゃんと許可取ったかな心配なんだよな
玄君が言うとイメージ違うからね
誰が友人やねんって思ってるかもしれないからね
先方からしたら
どこまで上の立場から言ってるかも思ってるかもしれないからね
心配だよ
まあまあ玄君が言うから友人っていうのは
成り立つのかもしれないしね
会社全体で
社長一人が言ってるのに
あの社長ちょっと変わってるかなって進むけどさ
バルメダ会社全体でこういう風土なんかなって心配になっちゃうからね
バルメダの友人だからね
この会社やべえなって思うじゃん
ビーチファイターズかもしんねえからなそれは
それだったら友人だよ
実体蓋開けたらビーチファイターズで
一人は僕ですけどねみたいな
玄君出てくるんだって言ったらいいんだけど
いいんだけどねそれだったら
ビジネスパートナーのことを友人とは言わない
でしょなんか
そんな舐めた態度取ったらあかんでよって思うからね
そこ心配だよ普通に
プロサラリーマンとしてはちょっとピリッとなっちゃう
その書き方どうって思うからね本当に
そうね確かにそこを気にしてなかったわ
なるほどいい着眼点だねそれ
だって本当の温度感がどういう
そのアーティストさんとどういう関係性なのか知らないですけども
確かに確かに仮にですよ仮に
本屋さんがバルミューダと友人であるポッドキャスターさんに
みたいなことなんかねそんな書き方されたら
本屋さんも友人なんて変な誤解を読むからね
え友人なのそんな距離近かったんだやったーみたいなこと思う
その可能性もあるからね
めちゃめちゃ勘違いされるからこれ
それも含めた上で書いてるんでしょうけどね
本当に大丈夫ちゃんと人気通した大丈夫
人気通さないと本屋さん怒っちゃう
数字通ってないと
と僕は思いましたよという話を聞きました
いいですね確かにセルフオマージュからの心配ね
というわけで最後最終段落いきましょう
はいお願いします
記事「ザ・クロックの音響構造について」の分析(第4段落)
聞こえないはずの音20kHz
人の耳では20kHzを超える超高周波の音は聞こえないと言われています
しかし近年この聞こえないはずの音についての研究が進み
人間の自律神経の調整機能を向上させるという研究結果が発表されています
それは集中が必要な時には交換神経の働きが高まり
逆にリラックス時にはその働きが抑制されるという報告でした
つまり聞こえないはずの音が
私たちのリラックスの質に関係しているかもしれないという内容です
同報告によると超高周波の音は大自然の環境音の中には多分に含まれ
都市部でのそれにはほとんど含まれないということです
言うまでもなく人間は大自然の中で進化してきた生き物
耳に聞こえなくとも私たちの体の中の何かが
懐かしい雰囲気や自然な感覚を思い出させるのかもしれません
ザ・クロックではこれらの雰囲気を少しでも残すための
冷やし服のサウンドを採用しています
以上です
まず長い
長い
僕が長いなと感じた理由もあって
途中に論文みたいなの引用したでしょ
はい
その音のその20kHzを超えるところの研究がされていますみたいな話
その後にその研究の内容を3分ぐらいにわたって説明をしてるのよ
それはねその中の要素をまとめて1分にしたいね
なんか本当になんかストーリーに似てるかどうかの話はなくなってきてるよねもうね
いやいや、これだから玄君のストーリーに寄せるんだとするとよ
その研究の内容がどうとかっていうのは
これは2つの視点があって
本来の企業の開発ストーリーなんかあれば説明するべきなんですよ
今の内容でいいと思うの
つまりその20kHzを超えるものについては
その人間の腹交換神経を刺激しみたいなところがあって
それを一部では抑制すると言われている研究がありました
だからそれによってこうこうこうなんでしたっていうところの書き方をしたいと思うのよ
ただそれをじゃあバルミューダーに持ってきた時に
バルミューダーというか原稿がするかというと
多分そこはね、研究の内容はほぼ語らないような気がするんだよね
研究があるということはまず言うと思うんですよ
20kHzを超えるものに関しては
人間の腹交換神経を刺激するという研究がなされ始めましたみたいな
それに対して同じような説明が続いたんだよね
まあそうですね、丁寧に説明してくれてると言えます
この時にはこうで、この時にはこういう効果があります
その次の段落ではこうこうこうで
森林には多分に含まれ同じような都会のそれには含まれますみたいな
都会のそれって言っちゃうあたりは多分厳禁オマージュなんだけど
その文章自体が厳禁味を失っているからちょっとちくはくな感じがするわけですよ
それであれば説明をもう極端にそこを減らしてしまって
こういう研究があります
これは何とか何とかっていうことなんです
その研究の内容については閉じちゃっていいような気がするね
その上で今回のこのザックロックに対しては
その技術を細かいことは言わないけども
そういうような研究がなされているのを踏まえて
それを取り込むことによって
非圧縮の音声を入れることでザックロックっていうのは
皆さんに心地よい時間を提供しているものなんですよ
そういうので閉じると
この段落も他の段落と同じような文章力にはなると思う
ちょっとこの段落だけ長いでしょ
そうですね
文章力だけでいくと
そこができてくると多分それぞれの段落のバランスを考えたときでもいいと思います
俺は今日一日ずっと何を言っているんだろうね
でも言わんとしていることはわからないわけじゃないですね
僕も小泉さんと同じくらいの時間バルミューダーを見つめ続けてきたわけですからね
もっと解釈してるからね
そう思うよねっていうのはわかります
ただ二人でああだこうだ言っててもね
言っちゃうよね
あれだと思いますからね
まとめ的な部分になって最後ちょっと僕もね
最後に言っておきたいことはね
BALMUDA The JOURNALの総評と今後の期待
あるんだ
バルミューダーの中の人なのか
あいつリサさんに向けてなのか
思ったことを最後に一個だけ言って終わっていきたいなと思うんですけども
話は戻って
このザ・ジャーナルって何なんだろうかっていう部分のところを
思い返していきたいわけですよ
もともと公式ノートがあってそこで文章を書いてました
インタビュー記事とかもありましたし
普通に技術解説をするものとかね
バルミューダーにディープダイブみたいなのもありましたからね
そういう文章としていろいろ取り組みをしているというのはございました
ザ・ジャーナルはそれと何が違うのかっていう部分のところを見ると
やっぱりこうして読むと
開発ストーリー寄せてやろうねっていうのは間違いないと思うんですよ
そうだね、確かに
あんちはインタビューだったもんね
いろんな文章がある中のノートだったんですけども
ザ・ジャーナルに関して言えば
開発ストーリーに寄せてるというのはまず間違いないと思うんですよ
この導入から始まり
何個かの段落に分かれて
その段落の規模感、ボリューム感っていうのも
だいたい本家本元の開発ストーリーに寄せてるなってこと思うわけですよ
でも寄せきれてないよねっていうのが正直な感想
ってことはザ・ジャーナル自体はやっぱり
開発ストーリーを読むような人に向けて
もっと深掘りしたものをお届けしようっていう風に
考えているんじゃなかろうかと思うわけですよ
本当に技術の細かいところとかを
玄君が解説するってことはないでしょうし
今日読んだのが技術系ですけども
技術以外の部分に関しても
何から何まで100%全部玄君がやってるってわけではないでしょうから
もっと詳しい人がいて
その詳しい人が文章を書くっていうのは
有意義であるはずと思うんですよ
そういう役割の文章なんだろうな
ザ・ジャーナルってって思うんです
って思うと
それがコンセプトなんだとしたら
やるべきこと目指しているものなんだとしたら
別に考え方はいいのかなって僕も思うんです
でもその上でこうして
一つの文章を読み終わってみると
50点ぐらいかなって思うんですよ
正直ね
ひどい
俺より辛口な人いたわ
でもわからんではないなと思うのは
だったら玄君に寄せなきゃいいのにって思っちゃうよね
そういうことになりますよね
申し訳ないけどめちゃくちゃ中途半端なんだよこれ
これは本当僕が思うだけであって
バルミダさんがどう思うか知りませんけどね
技術解説をするなら
本気で技術解説をしろって僕は思うんですよ
それはそう思う
今日聞いた話も
もっと深く聞きたいなと思ったもん
単純に一般者目線ですよ
ホネスト目線ではなくね
一般的に考えたら
ミルフィー・コイルドもうちょっと説明してほしいなとか
いろいろあるじゃない
バルミダを深く知りたい人間としては
でもそれが変に
玄君味を入れることによって
すごい今言ってくれたように
中途半端な説明で終わっちゃってるな
っていう感じはしたよね
そして技術解説をしたいなら
本気でしろとは思うんですけどもね
他者と比較しても
ここのとこ負けてないんだみたいなのがあるんだったら
そういうの作ればいいじゃないって
思うんですけども
でもバルミダってそういう会社じゃないでしょって思うんですよ
バルミダって
バルミダの中の人がどう思ってるか知りません
僕の見え方でしかないんですけども
バルミダって
特許技術があるとか
世界一の技術があるとか
そういうのを自慢する会社じゃないでしょって思うんですよ
技術が低いとかそういう話してるんじゃなくて
技術は高いんでしょうけども
技術の高さが売りなわけではない会社だと僕は思うんですよ
バルミダの強みって何って言ったら
情熱だと思うんですよ
作りたいものとか目指すものに対しての
エネルギーの注ぎ方が普通じゃないっていうのが
バルミダの良さだと思うんですよ
熱量の高さね
こいつら頭おかしいなって思わせるところまでが
バルミダの良さだと思うんですよ
わかるわかる
ジョニーアイブズ作ったあれもそうだよね結局ね
これ頭おかしいなって思う領域でやってるじゃないですか
これ普通やらねえぞこんなことっていうのを
やってるのがバルミダの良さじゃないですか
それでも価値があるって言って買ってくれる人がいるよねっていう
その大衆向けではないっていうところが
バルミダだと思うからね
そこがJust Becauseにも繋がるわけじゃないの
誰かが欲しいって思ってそうだから作ったのよくて
自分たちが欲しいって思ったから作ったっていうのが
バルミダなんじゃないかっていうのは
熱いね
って思うと技術解説なんか
技術解説なんかっていうと非常に悪口になっちゃって申し訳ないけども
技術解説を文章で書いて何がしたいのって思うんですよ
じゃあ文章で何を書くべきかっていうと
なぜ作ろうと思ったかなぜ欲しいと思ったかっていう
動機をかけって思うんですよ
でその動機は常に原君にあるのかもしれない
だから原君にしか書けないってなるのかもしれない
でも原君が一人で騒いで何から何まで作ってるわけじゃないわけじゃないですか
そうね
原君がこれ欲しいんだ作りたいんだって言って
一緒にやろうって言われて
社長待たすかって思ったんだけども
社長がもっとやってみるかっていうのに
なんかやってるうちに俺燃えてきちゃったみたいなことあるわけでしょ
そこをかけって思うのよ
いやーわかるわかる
なんでお前は燃えたんだって
原君がめちゃくちゃ無茶言ってきたんだよ
そこの導入から入れって思うんですよ
それ同じこと思ってたわ
それを聞きたいよね
やっぱり僕もその冒頭でちょっと言いましたけど
結局イベント行ってやっぱり
それぞれの開発の方とか
いろんな方とお話をする中で感じたのは
やっぱり熱量だったんですよ
でその熱量語ってる時の彼らってものすごくキラキラしていたし
なんかここすごいこだわったんです
このこだわりってなんでって言われたら
やっぱり社長のその熱量受け取って
同じような熱量を持った彼らが
ここは絶対にこうした方がこだわり抜いた方がいいんだ
例えばその扇風機の裏側
ザ・グリーンファンのそこのゴムのラバーのところのデザインが
なぜこうなってるのかみたいなところを話す彼らって
すごい素敵だったんだよね
そこを書いてほしいよね
芸術がどうとかっていうのはもちろんすごいと思うんだけど
その技術ってこうなんですっていう表層的なところよりは
やっぱり開発者の一人一人
デザイナーの一人一人のそれこそ心のキビ
そうなんですよ
をザ・ジャーナルに載せてという形
たとえばザ・クロックだったら
誰が欲しいって最初に言い出したのはダイツなんだってか
じゃあ発案者じゃない人は
なぜ真剣になれたんだっていう動機を心のキビを
デザインチームとエンジニアチームが
ガチ喧嘩した夜がありましたみたいな
そういうのを書けって思う
音の見るフィルムになるためには
こうしなきゃいけないんだよ
それじゃデザインが良くないんだよ
バカバカバカバカみたいな
それ書け
いじょばるみんなの人が聞いてるときように言っておくけど
この意見たぶん世の中で2,3人しか思ってない
2,3人しかいないの?
そこまで求めてる人そんなにいない
いないの?
ハヤツリスナーさん60億人みんな思ってないの?
でも少なくとも彼のポエモファンの人は
思ってると思うけど
書けよ
アーティストさんを友達って書くぐらいだったら
社長の悪口一個ぐらい書けよ
めちゃくちゃ無茶ぶり言ったのに
あの人すぐ帰ったぞあなたみたいなこと書けよ
ふざけんなって
言って僕はその後に移設しましたみたいな文章書けばいいよ
そうね
そのあの狂気のトースターの焼き加減をチェックする
あの紙を見たときにやっぱすごい感じたもんね熱量をね
もう途中本当に味がわからなくなりましたみたいな書けよ
あの紙の苦悩をみんなに見せたいぐらいだもん
なんか途中であのスチームを入れるのを忘れた
バツみたいなさ
この人スチームを入れて忘れてこのテスト意味なくなっちゃってるみたいなさ
普通に美味しかったみたいな
そうそう
あれスチームの意味とは?
あの時の苦悩を聞きたいもん
ザ・ジャーナルはそこを深掘りしてくれよと
そうね
確かにハヤツリスナーでバルミューダーファンはそこを求めてるかもね
そういうのを書けよそういうのなんだよ
欲しいのはね
技術解説を求める人はもちろんそれなりにいると思うんです
いると思うんだけどもそれを開発ストーリーに寄せて書く人ないから
ないね
開発ストーリーは心のきびにフォーカスしようぜ
そうねどっちかに寄せた方がいいって話だね結局ね
もしくはスタッフの昔語りめっちゃ入れようぜ
ああ入れようそれは入れたい
子供の頃めちゃくちゃ米語まで遊んでましたみたいなね
うんあってもいいよ
それを書こうと思ったら若いZ世代の子はベイブレードでしたって言ってましたみたいな
めっちゃあらたきましたみたいなそういうの書こうぜ
そうねいやー難しいね
ミドルエイジの彼はミニオンクって言ってましたみたいな
レッツエンドゴー世代ですって言ってましたみたいなそういうの書こうぜ
待って待ってザ・ジャーナルチームへこまない?大丈夫?
聞かない方がいいと思う僕ザ・ジャーナルチーム今このエンディングで言うのもあれだけど
現状のザ・ジャーナル50点だよ
心のキビゼロやんけ
どうしようこれが公開された後にすごい俺らが指摘したところ全部きれいに直ってたらどうする
これでいいんだろうみたいな
がもしくはザ・ジャーナルを書いてるのが実はゲン君だ
マジ?って
こいつら何言ってんだみたいな書いたのゲン君だよ
ゲン君こんなん書けんの?って思って
いやでもゲン君こんなん書かないなそこは自信持てるなこんなん書かねえわ彼は
こんなんて言うな一応企業がサイトとして出してたから一応そこは
だとしたら友人なんて書くなよ本当にもう
いやそうね面白いねこれいや唯一無二だわ世界に一つだけのポッドキャストだよこれは
まあまあでもあのまあもう今日は終わっていきますけどもね
今日はザ・ジャーナルを触れるのが一個目なんで
あえてこのサウンド関係の話技術寄りの話にしたんですけども
まあちょっといろいろどう触れるか難しいとこでもね
実はシェフの文章もあるんだよね
ああやばいこれはもうこれこそしがみがいがあると思うよ俺は
ただ骨さんがどうこの文章と立ち向かうのかっていうのが読み切れなかったんでまずは
顔の見えない人にしたんですよね一旦ね
シェフは分かるもんね
でもシェフのキャラクターが分かっちゃってる以上
ギン君に寄せるとも言えないから確かに難しいかもそれは
今回の文章を書いたザ・ジャーナルチームの誰かごめんね
すいませんでした
所詮はね弱小ポッドキャストの玉琴として受け止めていただければなと思いますよ
受け止めなくていいんだな聞き流していただければいいと思います
そうそうスルーしていただければ
本当にすいませんでした
ただ50点です
追い打ちかけるなよ
というわけでねまた機会があればねザ・ジャーナルの他の文章もご紹介していきたいなとも思いますし
次なる開発ストーリー本家本元もお待ちしておりますよというあたりでね
今日の本編は終わっていこうかなと思います
エンディング
流行り者通信部はパーソナリティ2人が考える面白みを優先した番組作りを行っております
番組内での商品サービスの紹介は面白みを優先するあまり誤り語弊のある表現を用いてしまう場合がございますので
内容の審議によくご注意いただくようお願いいたします
エンディングです
ザ・ジャーナルが消えるかこの配信が消えるのが先かどっちが先かな
なんか勝手に公表して勝手に添削したじゃん僕
僕も人のこと言えませんけど
あの添削の時はガチでやってるんですよ
それはもう皆さんわかってると思うけどあくまでそれは源君の文章に寄せるんだとしたらこうっていうのを真剣に考えてやってる
だからもうスタンスとしてはコメントコメンテーターと一緒なんですよ
そういうことだよね
そこにふざけてる感覚はないのね真剣だから本当に源に寄せろよと思ってるから
まあまあそうだねいつもの真面目に不真面目解決ぞろり
解決ぞろり精神でやってるからさこっちは真面目に不真面目なんですよ
まあでもねやっぱり今回先ほどそのエンディング近くの時でも言いましたけど
我々はナンバーワンになれなかったとしてもオンリーワンのポッドキャストになれたなっていうね
そんな感じはすごいしますよね今回の回は
まあ確かに世界中どこ探してもこんなこと言ってる奴がここにしかいないからな
本当ですよ世界に一つだけのポッドキャストですよ
ここにしか咲かないポッドキャストですよ面白い小袋かスマップかみたいな話ですけど
だから見つけてもらえないんだと思う
このポッドキャストの大きな波でもう5番とある番組の中で埋もれてるわけじゃん我々は
まあ埋もれてはいるかな
見つけてもらえないよこんな奥深くの方でワーワー言ってるポッドキャストって
まあ何を理由に聞き始めてそしてなんでこいつらなんか偽造の文章でケチつけてんだろうって
それ仮にこの回を初めて聞いた人が聞き続けるかって言ったら自信ないもんね
なんやこいつらだもんね
非常によくわからない行いだよねこれ今日だよね本当にね
そうだね
仮にだって本気本物開発する時は基本的に味わってよかったなーってポジティブスタンスって話してるけど
今日のなんかよくわかんないもんね本当にね
わかんないね確かにね意味不明だもんね
だって本当に言ったら全然自分当てでないヤフー知恵袋を適当に引っ張ってきてそれに対して批判してる人と一緒だもんね
これは違うと思います
世の中の厄介ってこうできてるんだなっていうのをニコゴリのように凝り固めたそんな回だった
not for me をめちゃくちゃいじり倒す
そうですね
それに対してなんであそこまで真剣になれたんだろうね
よくわかんないけどとにかくめちゃくちゃ真剣で終わったね
つまりって使わないと思うんだよねみたいな力説いらないよね別にね
うるせーよって話だよね本当にね
ザ・ジャーナルチームの皆さんの心の安寧を我々は願っております
そうですね非常にね
メンバー的にはこんなの触れてる場合じゃないですね
そうそうそうですよ
ぜひちょっとザワザワするなと思った瞬間に消していただいて構わないですけど
ぜひザ・ジャーナルチームの皆さんからのお便りも
どうしよう怖い怖いよ
二度とできないかもしれない
でも岡島シェフの文章は公開しますので皆さんも期待していただければ
お便りは番組ホームページでのお便りフォームからお送りください
番組ホームページはハリモン通信簿で検索するとアクセスいただけます
またSNSをご利用の方はハッシュタグハイツを使った投稿を募集中です
皆さんからのメッセージお待ちしております
そんなわけでハリモン通信簿エピソード377は以上でおしまいです
また次回お会いできればと思います
お会いできれば私はオネストと
コヘイでした
それでは皆さん次回までごきげんようさようなら
また来週
01:12:00
コメント
スクロール