1. 流行りモノ通信簿
  2. EP.353|24時間、働け…ますか?
2026-02-01 1:00:00

EP.353|24時間、働け…ますか?

第353回放送
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サマリー

このエピソードでは、2026年に予定されている労働基準法の改正について語られています。主に企業が負担すべき新しい法律の変更点とホネストの働き方への影響が議論されています。労働基準法の改正の背景には、時代の変化に伴う働き方の多様化や生活環境の変化が影響を与えているとされています。特に、勤務間インターバル制度や副業解禁など、新たな労働環境への適応が求められています。 労働基準法の改正に関する議論が進み、インターバル勤務や連続勤務の上限規制が焦点となっています。また、法定休日の明確化や有給休暇に関する新しい賃金算定方式、そして繋がらない権利の導入についても意見が交わされています。このエピソードでは、副業兼業の労働時間通算ルールの複雑さとその影響についても議論されています。特に、法定外労働に関する理解不足と働き方の改革が求められていることが強調されています。また、育児と仕事の両立を推進する制度の導入に関する意見も交わされています。 労働基準法の改正についての議論が行われ、特にインターバル制度の影響や副業との調整について考察されています。ポッドキャスト内では、働き方の変化や管理職の役割、フリーランス的な働き方の普及についても触れられています。

ポッドキャストアワードの選考結果
スピーカー 1
皆さんこんにちは。この番組、流行りモノ通信簿は、身近な流行りをテーマに話して学ぶ、緩くて浅めの情報バラエティ番組です。
毎週日曜0時配信、本日もホネストと、こへいでお届けします。
そんなわけで、こへいさん。
どうも、こへいでーす。
EP.353、2月に入りました。皆さん、いかがお過ごしでしょうか。2月でございます。
スピーカー 2
2月ですね。リアルタイムの僕らからはわからないんですけれども、ポッドキャストアワードの選考結果が出ているはずだな。
どうなっているかな。
スピーカー 1
そんな時期だっけ?
スピーカー 2
2月頭に出るみたいな予定でしたよ。
スピーカー 1
じゃあギリ出てないね、まだ。2月だって1日の0時だから。
スピーカー 2
それに日曜日だからまだ出てないか。明日出るのかな?
スピーカー 1
そうね、明日ぐらいかな。
スピーカー 2
どうだろうな。何か起きてるかな。
スピーカー 1
今回はメディア制作10戦と個人素人制作10戦みたいな形式的に分かれる予定ですけど。
スピーカー 2
どうなってるかな。
スピーカー 1
どうなってるだろうね。これで蓋開けて、個人が制作している10戦のほとんどが大手企業が並んでたらウケるよね。
どういうこと?
メディアではない。それこそパナソニックがやってますみたいな。
企業系ポッドキャストがそれのき並び並びましたみたいになったら、批判殺到だろうね、これ。
スピーカー 2
リスナー投票ってなったらなくはないからね。
スピーカー 1
そうそう、なくはないですからね。しかも企業が抱えてる、その企業の従業員が投票するという、
いつぞや私がふざけて言っていた家電大将みたいなパナソニックみたいな出来事が起これば。
スピーカー 2
でも確かになくはないのか。
個人というかメディアとかプラットフォーム系じゃない企業なんて5万とあるよね。
スピーカー 1
だらいよね、5万とある。
スピーカー 2
一応弊社もメディア企業ではないですからね、言っておきますけど。
スピーカー 1
弊社もですか?
でも最近すごいポッドキャストやってる企業が増えてきたなと思ってるから。
スピーカー 2
そうだよね、会社でやるよね。
スピーカー 1
この前びっくりしたんだもん。あんまり言うとあれだけど、
うちの会社ってポッドキャストやってたんだみたいなのがあるからね。
スピーカー 2
まあね、いろんな展開がありますよね。会社、個人、たったの10個だからな。
その中に入るのは相当狭いですよね。
スピーカー 1
だってもう何番組かは絶対にさ、その10の枠の中に入るだろうなって番組が見えてるじゃん、だいたい。
スピーカー 2
まあ、ほうですね。
スピーカー 1
例年入るところはだいたい入るでしょ、きっと。
その中で我々がどこまでっていうね。
スピーカー 2
どうなってるかな、まあ何もなくてもそうだなって。
スピーカー 1
まあそうなるだろうね。
ただ収録時点で我々はまだ先なので、まだわかんないですけど。
スピーカー 2
全くわからず話しております。
スピーカー 1
もしかしたらこれを聞いている頃の皆さんは、もうすでに発表が行われた後かもしれませんので、
労働基準法の改正概要
スピーカー 1
そういう時期だなということを、なんとなく思っておいていただければなというところでございますけれどもね。
2月1日、本日ですね。
ホネスト回なんですよ。
何をやろうかなといろいろ考えを巡らせておりまして。
巡らしまして。
ちょっと前にやった、ならないためにはポッドキャスト第2弾をやるのもいいかなと思ってたんですけど、
ちょっとそうなってくるといよいよ流行り関係ねえなと思い始めてですね。
スピーカー 2
今さら。
スピーカー 1
今さらなんだけど、ちょっとイライラしない人になるにはというか、
スピーカー 2
イライラしないためにはみたいなところでやりたいなと思ってたんですけど。
すごいタイトルだなそれ。
スピーカー 1
だから自戒の意を込めてね。
うちの番組のホネストはいつもイライラしてるからさ。
イライラしない。でも普段の生活で僕あんまり怒んないから。
想像つかないでしょ、みなさんからしたら。みなさんからしたら想像つかないと思うんですけど、僕普段は全く怒んないんですよ。
リスナーさん、みなさん相談してたよ。いやいやそれ、ホネストさんそれなよ!って。
本当だからなんとも言えないよ。
スピーカー 2
本人は怒ってないって思ってるかもしれないけど、ホネストから見たらめちゃめちゃキリてるよって。
スピーカー 1
一番嫌なタイプじゃん、それ。俺が一番なりたくないタイプの人じゃん。
いやでもほとんど怒んないんですけど。
スピーカー 2
すぐコンビニ店員に注意して。
スピーカー 1
言わないよ。
スピーカー 2
郵便局でも注意して、ファミリーセンターでも注意して。
スピーカー 1
言わないよ、全員言わないよ。
スピーカー 2
いろんな人に注意して。
スピーカー 1
いつもすいませんって。
スピーカー 2
あげくの後にセルフレジーネさえも散らかして。
スピーカー 1
セルフレジーネ、それはもう厄介おじだよ本当に。
いやっていうのをやろうかなと思ってたんですけど、違うなと思い至りまして。
スピーカー 2
思い至りまして。
スピーカー 1
今日は法改正なんです。
あちゃー。どっちが良かったんだろう。
2択しかないみたいな感じ。
ごめんなさい、今日法改正なんですわ。
スピーカー 2
また法が変わるのか。
スピーカー 1
そうなんですよ。
2026年、いろんな法が改正されるんですけど、
26年はね、大きなところで言うとやっぱり、
労働基準法とか、そっちの労働者側の法律が結構いろいろ変わるんですわ。
要は企業が何かやらなきゃいけないみたいなところが変わるらしいので。
正直、この番組やってなかったら、俺たぶん労働基準法とか読んでない。
法改正するって言うからさ、ちょっと一旦読んだわけよ。
スピーカー 2
一旦読みましたか。
スピーカー 1
一旦読みました。
なんだかんだやっぱり我々もサラリーマンじゃないですか。
スピーカー 2
そうですね。
だから、穴勝ち関係ないわけではない。
もう関係ない。ズブズブのサラリーマンですからね。
スピーカー 1
だから、理解をしておくということは別に自分の損にはならないなと思ったわけですよ。
これからね、それこそ学生の人たちは、まだちょっとさらに先かもしれないけど、
いずれは労働法関係してくる可能性もありますし、
あとは今働いてない方もね、例えば自分のパートナーの方が働いていて、
そのパートナーがなぜこんな働き方をしているのかというところに疑問を投げかけることができるかもしれないわけですよ。
この労働基準法というのを知ることによって。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
という意味で、今日はちょっと労働基準法改正の話をしていきたいなと思います。
ホネストの働き方
スピーカー 1
はい、じゃあ早速本編に入っていきたいと思います。
労働基準法見直し。
スピーカー 2
中途半端ながなりが来た。
スピーカー 1
ユーカペ方式ですよ。
スピーカー 2
中途半端な感じだった。そこも本人の体験ってこと?
スピーカー 1
いやいや本人中途半端じゃないから別にユーカペさんはやめろ。変なこと言うの。ユーカペさんちゃんとやってるわ。
スピーカー 2
ちゃんとやってたか。すみません。
スピーカー 1
労働基準法の見直しがされると言われてたんですよ。小平さん知ってました?
スピーカー 2
されると言われてたんですか。
なんでこんな言い方をしてるかというと、政権が変わってからするぞするぞって言ってたのが、いいよちょっと待ってみたいな感じにはなってる。
スピーカー 1
なるほど。
2026年になんとなくする予定だよみたいなのが、一旦通常国会の改正案提出が見送られましたので、今後やるのやらないのどうなのみたいな感じに今ちょうどなってますっていうのが今のタイミングです。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
本当はこの労働基準法の改正に関しては結構前から僕やろうと思ってたんですけど、ちょっと今ぐらぐらってなってるっていう。そんな状況だということを一旦ご理解いただきたいと思いますけれども。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
これ労働基準法がもし改正されたとすると、何年ぶりに大型改正になるかってご存知ですか。ちょいちょいした改正はもちろんあったんだけど、今回これからご紹介する法改正って結構大きなポイントがいくつかあるんですけど、それほど大きな改正っていうのは何年ぶりだと思いますか。
スピーカー 2
何年ぶり。電通さんでちょっとお事件があった何年前でしたっけ。
スピーカー 1
ありましたね、あれ何年前だったかな。
スピーカー 2
そこそこ年数たちましたよね。あれ以来僕の職場も働き方変わったなって思いますもんね。
スピーカー 1
それはそうね、確かにね。
スピーカー 2
あれ何年前だっけ。
スピーカー 1
何年前だろうね。
スピーカー 2
流通リニューアルしてたかな。してた気もするから、じゃあまあ7,8年ぶりっていうことで。
スピーカー 1
ちょうどあの事件があったのは2015年。
スピーカー 2
15年か、10年経ってた。
スピーカー 1
はい、10年ぐらいですね。7,8年、まあまあ10年ぐらいですか。正解はですね、40年ぶり。
スピーカー 2
40年。
スピーカー 1
我々が生まれたぐらいの時。
スピーカー 2
マジ?
スピーカー 1
もちろん間に改正がなかったわけじゃないのよ。ちょこちょこあったんだけど、ここまで大規模な改正っていうのは40年ぶりと言われています。
スピーカー 2
じゃあ本当にいっぱい変わるんだね。
スピーカー 1
本当にいっぱい変わります。という反応を見るからに、さては労働基準法改正の内容を把握してないな。
スピーカー 2
してないですよ。
法律の改正といえば、もう会社において言えば、大体の場合なんか、それを従業員のお前らちゃんと学ぬけよって言って、何回か分かんないけど切れ散らかしながら説明してくる人がいてるんだけど、
すみません、わかりました、わかりましたって聞くのが業務の一環だなとも思ってますし、
開発においても法務省が知ってんのかお前らって切れ散らかしながら、すみませんでした、すみません、すみませんって言いながら言うのが法との向き合い方というか。
スピーカー 1
法と向き合ってる人、大体切れ散らかしてるってこと?これ。
まあそうか、こたけ正義感も大体そうだもんな。
まあまあ、守ってほしいものだからね、会社の総務部門の方とか人事系の方みたいなのは、それなりにやっぱりしっかりと伝えなければいけないという使命をきっと負っているでしょうから。
スピーカー 2
そうなのかな、なんでその威圧感出すのって毎回思うんだけどな。
スピーカー 1
多分本人は威圧感出してる気はないと思うよ。
あれは無意識ってこと?
それはもう受け取り側の話ですよ、受け取り側は威圧感を勝手に醸成してしまってると思ってる。
もうなんかパワハラしてる側の言い訳みたいだね。
ごめんごめん、それはこれから僕がそっち側で説明をしなければいけないから、ちょっと自分を擁護する意味でもあるんですよ。
それは別に威圧感を出してるつもりはないんだけれども、一応労働基準法というのが改正する。
でもね、大体の従業員の方って別に見てないと思うんですよ、それは分かってる。別に見ないもん、俺だって。
これがなければ。
スピーカー 2
法改正でバラバラってめくって、えー今年は労働基準法が改正する、40年ぶり?これは早通になるか?って読み始めてるからね、俺は。
スピーカー 1
そんなわけで労働基準法がどういうふうに変わっていきそうなのかというところを踏まえて、ホネストの働き方と照らし合わせて今日はちょっと皆さんに聞いていただきたい。
スピーカー 2
ホネストの働き方と照らし合わせて。
スピーカー 1
はい。皆さんご存知の通り、ホネストは仕事を大好き人間なんですよ。
スピーカー 2
令和のワークホリックといえばホネストなんですからね。
スピーカー 1
そうそうそう、やっぱりいっぱい働きたいじゃない。もうこのハヤツをやってる間にいろんな働き方の変革がありましたよ、そういう意味で言うと。
働き方の変化
スピーカー 1
本当にそう。だってスタートした時点なんて、もうなんでしょうね、私は専門裁量労働制というか、結構序盤から惹かれてたんで。
深夜残業になる前ギリギリだったらもう毎日そこまで働いてますみたいな仕事の仕方をしてたわけですよ。朝は5時からOKみたいな。夜は10時までOKみたいな。
その考え方で会社に入社して何年も仕事をしてた人間が、実は今となっては、そんな働き方はもう少なくともしてないわけですよ、当たり前ですけど。
スピーカー 2
時代が変わりましたね。
スピーカー 1
そうそう。時代も変わった。いろいろ規制もした。それこそ先ほどのニュースもあった。何よりも自分の生活環境が変わったっていうところが大きいですよ。
結婚があったり、子供が生まれたりっていうところで、今まではもう仕事100%、自分のプライベートの時間なんて本当に寝る、風呂入るぐらいでいいやって思ってたぐらいの配分だったところから、
やっぱり家族、子供、子育てみたいなところのウェイトが大きくなっていった。それはコウヘイさんも同じだと思うんですけど。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
っていうようなところがあって、やっぱりその生活環境が変わるタイミングタイミングでいろいろ見直すわけですよ。
自分の時間というのは普遍ですから、同じ時間の中でどれぐらいの割合を子育てに使うだ、仕事に使うだっていうところを正直分けなきゃいけないっていう作業が発生するわけですから、
もちろん最近は残業はほとんどしてませんし、その分子育てがあるんですけどね。変わりましたというところなんですが、
今回の労働基準法改正、どんなポイントがありそうと言われているか。要はまだ改正内容決まってないんですよ。先ほども言った通り。
通常国会に改正案も提出まだされてないっていう状況なので、どういうふうに変わるかっていう話では今日はないわけです。
昔コウヘイさんがやってた、じゃあ新しくエヴァがやるぞ、まだ内容何にも言われてないけどとりあえず予想で語ってみようの段階なんですよ。
スピーカー 2
予想で語ってたかなあれ。
スピーカー 1
でもこんなんじゃないみたいな。それが法改正でも法改正界隈ではそういう予想とかいろんな情報がありますから、
どんどん情報を組み立ててこんな風になるんじゃないかっていうのがいっぱい情報出てるんですね。
ということで今日はそういった記事を中心に皆さんと共に労働基準法の改正ってこんな風になりそうなんだっていうのを学んでいこうじゃないかと。
あ、別にノウハウ共有するわけではないんでね、そこは注意していただきたいんですけど。
スピーカー 2
学びはありませんからね。
スピーカー 1
これ本当にタイトルだけ見ると、今日は24時間働けますかって書いてるんですけど、働いちゃダメですからね皆さん。
スピーカー 2
ダメだよ。
スピーカー 1
24時間なんか絶対働いちゃダメですからねこれ。というね、ちょっと難しい学びのありそうな話を言うんですけど、基本ながら聞きでいいです。
スピーカー 2
寝ても大丈夫です。
スピーカー 1
寝ても大丈夫です。おやすみなさい。
スピーカー 2
おやすみなさーい。
スピーカー 1
でですね、なんで今この労働基準法の見直しが議論されているのかというのは、なんでかわかりますか?
スピーカー 2
ええ?
スピーカー 1
皆さん考えてみてください。なんで今見直しが議論されるのか。ヒント今までいっぱい言ってきたよ。わかるでしょ?
スピーカー 2
なんで?なんでなんで?
なんで?これはですね。
スピーカー 1
人手不足?
まあそれもありますね。
お金不足?
スピーカー 2
まあそれもあるかもしれない。
スピーカー 1
なんかやっぱ定期的に法律は変えなきゃいけないから、なんか40年ぶりに一発なんかちょっとね、ビッグイベントとして労働基準法変えちゃおっかなみたいな。
スピーカー 2
ハイアツーフィエスタじゃないのよ。15年目で一体みたいな話じゃないのよ。
ええ?やっぱ伏し目伏し目。今回は労働基準法、次は税制かなみたいな、いろいろ今年の目玉みたいなね。
スピーカー 1
でもね法改正って本当になんかね、毎年毎年今年はこれ海外のやつ一挙にやろうぜみたいな動きはあるっぽいよ。
それハイアツーフィエスタをやって初めて知ったんだけど俺も。
今年はなんかこういうセキュリティ関係が多い年なんだなとか、なんかそういうのはやっぱりあるんですけど。
なんで今議論されてるかっていうところで言うと、やっぱり先ほども言ったように労働基準法は1947年に制定されたんですが、
時代の変化に応じていろいろ改正ね、部分的な改正はやられてきたんだけれども、基本的な枠組みっていうのはほとんど変わってないんですよ。
たださっきも言ったように、令和になったからじゃないんだけど働き方ってめちゃめちゃ変わったじゃないですか、この10年20年でも大きく変わった。
ということを考えるとやっぱり今の制度と実態がかなり乖離があるよねっていうのはみんな思ってるわけですよ。
法律改正の必要性
スピーカー 1
その企業の労働時間とかを管理している部門の方々は多分ずっとそれを悩んでいるわけ。
仕事として。法律でこう言ってるけど、こんな実態合わないよなと思いながらきっと仕事をしてると思うんです。
スピーカー 2
そこにも小さなホネスとかいるんだね。
スピーカー 1
みんな肩に乗ってるからね。なんでこんな法律やねんっていう、法律にこうたぶん噛み付いてるんだと思うんだけど。
まあまあまあそういうところあって、最近ほらテレワークとかもあるじゃない。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
あと副業解禁みたいのもあるじゃん。
スピーカー 2
ああそうだね。
スピーカー 1
そういういろんなものが新しく働き方として出てきている割に、労働基準法このままじゃダメだよねっていうことで、
ちゃんと今に即した形に変えていこうよっていう動きがあって見直しが検討されているという、そんな背景があります。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
超真面目、今日超真面目な回。
でもみんな右から左でいいですからね、この話。
スピーカー 2
何も覚えていない。
スピーカー 1
何も覚えてない、大丈夫です。
で、そんなわけで、今議論されている話題7つほどあります。
スピーカー 2
7つもあるの?
スピーカー 1
はい。こういうポイントを解説していきたいと思ってると思ってるんじゃないかっていうようなことが言われています。
スピーカー 2
池上ホネットみたいな人が。
スピーカー 1
いい質問ですね。何にも質問されてないのに。
あるんですよ、7つ。それが何か。
あ、一旦バババッと言いますね。
今日これ全部説明するつもりないです。複雑すぎるんで。
バババッ。
一応どんなことが言われているかというと、
勤務間インターバル制度の義務化。
スピーカー 2
インターバル制度ね。
スピーカー 1
何か聞いたことあるでしょ。
の義務化と、連続勤務の上限規制。
スピーカー 2
連続勤務。
スピーカー 1
連続何日まで働いていいみたいな話と、
法定休日の明確化。
スピーカー 2
明確化。
スピーカー 1
ちゃんと休日、この日が休みですよみたいなところと、
有給休暇の賃金算定における通常賃金方式の原則化。
ここら辺は皆さん聞かなくていいですわ。
スピーカー 2
聞かなくてもいいか。
スピーカー 1
有給のお金の算定の仕方がちゃんとしなきゃいけないのねみたいなことですね。
繋がらない権利の導入。
スピーカー 2
繋がらない権利。なんか急にキャッチのが来たぞ。
スピーカー 1
6つ目が副業兼業の労働時間通算ルールの見直し。
スピーカー 2
あー難しいねそれ。管理しづらいぞそれ。総務部の人ブチ切れだよ。
スピーカー 1
で、7つ目が週44時間労働の特例措置の廃止という。この7つです。
制度の義務化
スピーカー 2
週44時間。
スピーカー 1
これね、バンバンバンと言ってたんですけど、
今まで労働基準法を見たことがない護衛さん。
多分ほとんど何言ってんのっていう状態。
スピーカー 2
そうですね。ほとんど何言ってんのっていう状態。
スピーカー 1
はい。なのでここからホネスト先生がですね。
ホネスト先生が理解している内容しかアウトプットできませんので、
正しいか正しくないか分からないですけれども。
ハルシネーションありでお送りします。
ハルシネーションありだよ。これAIのハルシネーションありかもしれない。みんなちゃんとこれ確認してね。
あのハヤツーはハルシネーションで出来上がってる番組なんだから。
スピーカー 2
ハヤツー基本的に全部ハルシネーションだから。
スピーカー 1
全部ハルシネーション。
本当か嘘か分からないっていう、正々堂々よりも前にそれでやらせてもらってますからね、私。
ということで、この7つ、ざっくりとどういうことかっていうことをご紹介します。
これ分かってるとね、朝会とかでいきなり話振られてもパッと言えるようになりますから、これ。
スピーカー 2
パッと言える。
スピーカー 1
今最近労働基準法の解析が叫ばれてますけど、やっぱり僕はこういうところが問題だと思うんですよね。
あいつ仕事できるな、労働基準法なんかあいつ読んでるんだって思われますから、それは。
スピーカー 2
そんな朝会、この世にあんの?三蛇歩みたいなとこだな。
スピーカー 1
誰が爆笑問題をやるかわかりませんけれども。
1つ目、勤務間インターバル制度の勤務化。
これは小林さんもなんとなくお分かりかと思いますけれども、今ってね、1日の仕事が終わった時間から次の日の仕事が始まるまでに一定の休息時間設けましょうっていう制度があるんですよ。
それが勤務間インターバル制度と言われるもので、
だいたい11時間とか空けてね、夜10時まで働いたホネスト君は次の日朝9時までは仕事しちゃダメよっていう話ですよね。
スピーカー 2
なんかよく深夜残業とかしたときとか、徹夜系の勤務をした後にアダコーダー言われるよ。
インターバルがアダコーダーって言われる。
もうちょっと疲れたんで帰っていいですか?
スピーカー 1
会社にホネストいる?
11時間空けないで帰ろう!みたいなね、言いましたね今ね。
スピーカー 2
でもそれです。夜遅くまでとか朝早くまで仕事をしなきゃいけない時があるかもしれないんですけど、そういう時はちゃんと11時間空けないとダメだよ、そういう制度があるよってことを言われてるんですけど、今までは逆に言うと制度だったんです。
スピーカー 1
これどういうことかというと、制度は義務ではないので、みんなこれに一応従おうね。
そうしないと健康状態が悪くなる可能性があるから、ちゃんと11時間空けて無理なく仕事ができるように一応しとこうよっていうところから、これが労働基準法の中に義務化として書かれちゃった場合は、みんな守らなきゃいけないんです。
スピーカー 2
改めて法律になるわけだ。
スピーカー 1
そうなんです。で、これは企業側に何かというと、ちゃんと勤怠のシステムでインターバル管理をしなきゃいけないですってことを言われるわけですよ。
スピーカー 2
あれ、じゃあそれがちゃんと法律になった後、うっかりインターバル満たす前に出勤とかピッタリぶん殴られるんだね。
スピーカー 1
もうピピーですよ。
スピーカー 2
大変だ、こりゃ。
スピーカー 1
上司からめちゃめちゃ詰められますよね、これね。なんでお前入ったんだ。
スピーカー 2
上司もめちゃめちゃ詰められるね。
スピーカー 1
その上司からね。上司が上司に詰められるっていう。
スピーカー 2
お前何管理してんだよ。
スピーカー 1
お前管理職だろお前。管理職が管理してんだって誰が管理してんだお前。本人にやらせるのかそれ。
そういうのが一番ダメなんだよ。それでお前結局ロームとかに怒られるのは俺なんだからお前。
スピーカー 2
その上司もまた誰かに怒られるんだね。
スピーカー 1
お前ロームとかにチクチクやるのは俺なんだからなお前って言って、
ソウムはその上司に、この人ちょっとインターバルがみたいなことある。
インターバル勤務の義務化
スピーカー 1
あなたの部門のインターバル義務化で違反してる方何名いますって毎月言われるわけよ。
スピーカー 2
今月3件目ですよって書いて。
スピーカー 1
そこでね、誰かのインターバルのおかげでオジがオジに怒られるみたいな図式がどんどん出来上がってるわけですよ。
スピーカー 2
今月3件目だから、今月はもう誰一人インターバルをじゃぶんじゃないぞって限界例が出るからね。
スピーカー 1
そうよ。そういうのが義務化されますっていう。だから昔で言うホネスとかね、本当にもうヤバかった時、
朝の3時ぐらいまで仕事してタクシーで帰って次の日9時に就職するみたいなのダメです。
スピーカー 2
どこの業界人だよ。
スピーカー 1
ダメになりますからね、皆さん。これはもう本当にもう10年以上前の話ですから、皆さん。
スピーカー 2
本当にもう。
スピーカー 1
しかも本当にもうこれやらないともうお客さんの脳筋に間に合わない、もしやむを得ずっていう時、
状態化してたわけじゃないんですけど、まあまあそういう無茶な仕事の仕方はいよいよこの労働基準法の中で義務化されるかもしれないよねというふうに言われてる。
スピーカー 2
なるほどね。それは結構会社の中でルールが厳しくなりそうですね。
スピーカー 1
大きな話題になると思います。
スピーカー 2
ルールというか、目を光らせる人が増えそうですね。
スピーカー 1
そう。あと逆にそれをやらせようと思ってる、その破らせようと思ってるつもりはないかもしれないけど、なんか部下にそういう指示をしてしまった上司が詰められる可能性はあるよね。
イントラバリー11時間空いてませんけどみたいな、そういう部下も出てくるよね。
スピーカー 2
そういうことだね。
スピーカー 1
俺みたいに。
スピーカー 2
あるよね。
今日ちょっと残業してもいいからね、明日のために頑張っていいからなって。
スピーカー 1
明日でもごめん、明日朝9時から会議やるから、ちょっと今日は12時くらいまでやってもらうかもしれないけど、
もうダメです。もう上司が理解してない。だから管理職は管理職で、この崩壊性もし義務化されたら、ちゃんとルール守んなきゃいけないですから。
スピーカー 2
じゃああれだね、会社の壁掛けの時計とかにインターバル時計を置くのが流行るね。今から11時間後はみたいな。
スピーカー 1
ほんとよ、ほんと。明日の朝は。だからクリーニング店の外に掛けられてる2つの時計みたいになるよね。引き取り時間はこの時間ですみたいな。
今はずけたらここに引き取りですみたいな。
だから時計が2個設置される会社が結構多くなるかもしれない。今この時間に帰ったら、明日の朝は10時以降じゃないとダメなんだみたいなね。
スピーカー 2
ほんとだね。
スピーカー 1
アナログだね。DXDX言ってる時代に。だから皆さんの働き方の中で一番今回のトピックスの中で関係あるのはここかもしれない。
スピーカー 2
なるほどね。深く想像がつきましたね。
連続勤務の上限規制
スピーカー 1
ただ皆さんこれまだ決まった話じゃない。
スピーカー 2
決まってないかもしれない。
スピーカー 1
話題に出てるよっていう話なんで、そこは注意していただきたい。
そして2つ目。連続勤務の上限規制。これは連続勤務日数に13日という上限が設けられる方向で検討されていたと。
スピーカー 2
13連勤まで?
スピーカー 1
13連勤まで。
スピーカー 2
僕なかったけどな。うちの妻は10年ぐらい遡れば、私11連勤とか言ってたからな。
スピーカー 1
やばいやばいやばい。
スピーカー 2
やばいよね。
スピーカー 1
休まないとやばい。
スピーカー 2
ああいうのがダメになってくる。
ギリセーフ。
スピーカー 1
ギリセーフ。結構11でもきついけどね。
だいぶきつそうだったよ、もう。
スピーカー 2
でも一応連続勤務は13日になってます。これ過重労働を防ぐ観点からそういうふうに決められたと。
さっきのインターバー問題だけどもね、あるべきだよね。
スピーカー 1
あるべきなんだけども、それを会社の締め付けとして制度にされるとなかなかしんどくなるんだよね。
まあそうね。難しい。しかもこれも労働基準法ってあれなんだよね。
例えば芸能人とかに適用されないわけですよ、個人事業主というか。
だから芸能人は別に毎日テレビ出ていいみたいな話になるわけだから。
スピーカー 2
なるほどな。これからもスタラさんと氷村さんが活躍する姿を見れるわけですね。
スピーカー 1
それでいいのかっていう問題はあるけどね。
まあまあそういう業界なのかもしれないけど。
芸能関係の人の特例みたいな法案も一応あって。今回はないんですよ。
今回はないんですけど、過去にそういう芸能関係の人たちを守るための労働に関する法みたいなのも世の中にある。
これを調べてる中でわかったんですけど、そういうのがちゃんとあるんだねっていうのがあるらしいです。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
そういうのも理解しておく必要があるよってことですね。
そして法定休日の明確化。これは週1回以上の法定休日をちゃんと特定して明示しておきましょうっていう話ですね。
今大半の企業はちゃんとやってると思いますけど、ここが休日ですっていうのをちゃんと明確化してみんなに知らせてねと。
就業規則とか雇用契約書にそこはちゃんと書いてねっていうのがポイントになる。
逆に言うと今はそこが明確化に関してはゆるいというか。
新しい賃金算定方式
スピーカー 2
土日休みだよみたいなのを明示しろってこと?
スピーカー 1
そうそう。土日は土日祝日はもう休みになりますとかね。
スピーカー 2
シフト勤務だから何曜日とは明言できないけども週に1回必ずあるよみたいなやつ。
スピーカー 1
そうそう。何日働いた頃これは休みになりますっていうのを年間休日のカレンダーを整備して供与しなきゃいけなかったりとか。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
スピーカー 1
就業規則にちゃんとそこら辺は明言し、勤務体系に応じて明示をしなきゃいけなかったりとか。
休日の規定の見直しをしなきゃいけなかったり。会社側はそういう対応をしなきゃいけない。
だから逆に言うと従業員側からするとそこら辺は別にここが休みになるんだねっていうのが分かりやすくなるだけなので、
特にこっち側は何もしなくていいわけですよ。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
そこら辺が分かりやすくなりますよという話。
そして先ほど言ってた有給休暇の賃金算定における通常賃金方式の原則化。
ここら辺は別に我々が聞いてもなんやこれみたいな話なんですけど、
いろんなその年次有給休暇取得時の賃金のその賃金の考え方計算の方法って会社によって今バラバラなわけですよ。
いろんな方式があって。
それは要は丸一日働いた給料と同じ給料を有給休暇の時にも出しますよっていう会社もあれば、
スピーカー 2
あれば。
スピーカー 1
そうではない会社もあるわけよね今。
有給休暇にすると何%で支払いますみたいなところも一部あったりとか。
なるほどね。
いろいろバラバラなわけですよ。
それについて通常賃金方式を原則としますよ。
つまり通常の労働日に支払える賃金と同額を有給休暇取得日に支払う方式が原則になりますよということなんです。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
スピーカー 1
そこら辺もし今そういう通常賃金方式でない方式を取られてる会社さんはそこら辺の規定とかっていうのを見直ししなきゃいけない。
あと給与計算システムみたいなところも見直ししなきゃいけないってことになってくるわけですね。
これも別にあんまり従業員側には関係ないというか。
逆に言うとそうでない会社さんはもらえる有給の給料が増える可能性がありますという話です。
やったぜ。
やったぜっていうことですね。
そして繋がらない権利の導入。
スピーカー 2
繋がらない?これ何?表題曲?
スピーカー 1
ありそう。桜坂あたりであり、いやむしろ欅坂とかでありそう。繋がらない権利みたいなね。
これ何かというとEUの方の話がちょっと入ってくるんですけど。
スピーカー 2
はあはあ。
スピーカー 1
これ国際的な労働基準があるんですよ。繋がらない権利に関しては。
ここに関しては僕も細かく調べられてないんですけど、
勤務時間外とか休日に業務上の連絡に応答しない自由を保障する権利というのがあって。
スピーカー 2
わあ欲しい。めっちゃ欲しい。
スピーカー 1
世界的にEUとかにはそういう繋がらない権利みたいなところが整備ある程度されてて、
今はほらテレワークとかスマートフォン普及によっていつでもこう仕事ができる状況になっているからこそ、
そのこの時間はもう私は繋がりませんっていうところをしっかり担保するっていう動きが国際的にあるんだけど、
日本の労働基準法の中ではそこを謳われてないが故にギャップが生じてきちゃってるっていうところがやっぱり問題視されていて、
私が理解している限りの話ですけど、だからそこを是正しようというところで繋がらない権利の整備をするんじゃないかと。
スピーカー 2
あら、じゃあこの夜何時から何時までは見ませんからねみたいなことが宣言できるかもしれない。
スピーカー 1
そうなんです。それは自分の自社内もそうだし社外の人に対しても言えるんですよね。これが整備されることによって。
スピーカー 2
そういうことだね。大いなる一歩になりそうですね。
スピーカー 1
勤務時間外、あとは休日に業務連絡応答しない自由というのがある意味担保されるわけ。
それをガイドラインとして策定されるんじゃないかというふうに今言われてるんですけど、それが繋がらない経由のガイドラインがもし出されたとすれば、
会社側としてはやっぱり一応メールとかチャットの送信ルールとか整備しなきゃいけない。
あとは管理職も一応ある意味対象にする会社も出てくるでしょうから。
その管理職も自分ごととして自分の部下に対してその休日にメールとか連絡を送ったりしない。
あとは一応有休休暇の時にもそこら辺の配慮はちゃんとしてくださいとかっていうような意識改革研修とかを実施する企業は増えるんだろうなと言われてる。
スピーカー 2
どうして一部の人は土日にめちゃくちゃメールとか送ってくるんだろうね。何なんだろうね。メールとかチャットとかね。
スピーカー 1
なぜ土曜の14時に送ってくるのそれみたいなの思うからね。
スピーカー 2
別に返事しないけど目についちゃうとなんか考えちゃうじゃんって思うからね。
スピーカー 1
社用経済が鳴るからね。
何?と思うんだけど。
僕は今最近はそういうことあんまりないですけど、
管理職になった人たちって管理職はキング時間から解き放たれたみたいな考え方を持ってる人がいるじゃん。うちの会社って。何でかわからないけど。
スピーカー 2
うちの会社得意なのかどうかわからないけど。
スピーカー 1
他の会社もそうなのかもしれないけど。
スピーカー 2
何かちょっと下脱した感じでるよね。
スピーカー 1
今までは残業45時間とかに縛られてた人たちが管理職になった瞬間、俺は自由だ!みたいな。いつでも仕事できるぞ!みたいな。休日もやり放題だ!みたいな。
いや違う。やり放題プランになったわけじゃないからねっていう。
それで連絡してくるのは何か違うよと思うんだけど。
一方で何か管理職になったかゆえに、平日は例えば自分のグループのメンバーの仕事とかをやるがゆえに自分の仕事ができなくなってんのかなっていうのは思うよね。
だから休日にまとめて自分の仕事やっちゃいたくてやっちゃってるみたいな。
働く本人のお気持ちとか流儀は別にいいんですけども、次元で遅れって思う。
そうなのよ。アウトロック、次元設定できるからね。それ月曜の朝9時で良くない?みたいな。
スピーカー 2
普通に次元で遅れって思うし。平日もポツキさん収録してるときとかに携帯ブーってなって、また来た!とか思うときあるからね。
今日気が散る!とか思うからね。
副業兼業の複雑なルール
スピーカー 1
なんかそういう人たちはなんでそういう機能を使いこなさないだろうね。知らないのかな?次元で遅れるみたいな。
スピーカー 2
次元で遅れやん、ほんとにもう。かといってね、だんだん月曜の9時とかにめちゃくちゃ鳴るんだけどね。ブブブブブブブってずっと鳴ってんじゃん!みたいなことになるからね。
スピーカー 1
もうほら、そんなこと言ってるんだけどさ、この前僕もさ、これちょっと遅くなっちゃったから次元で明日の朝を届くようにしようと思って設定したつもりなのに、その時間に送信されたことあった。
あれ!?次元設定したはずなのに!みたいなのはある、正直ね。なのかもしれない。その次元設定ちゃんとできないようになのかもしれない。
スピーカー 2
悲しいなぁ。
スピーカー 1
まあでも意識改革必要ですから、これ。健康情報番組の流通としてはやっぱりそういうところで健康被害が生まれてきますから、皆さん仕事にしすぎというところで。
スピーカー 2
ワークホリックおじ特集しようかな。
気を付けてください。ワークホリックおじ特集どんなのかわかんないですけど、いくらでも喋れる気がするけどね、自分が。
スピーカー 1
そして副業兼業の労働時間通算ルールの見直し。
スピーカー 2
これ難しくない?生徒自体わかってないけど難しそうじゃない?
スピーカー 1
これ今の副業兼業の労働時間通算ルールってめちゃめちゃ複雑なんですよ。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
これをもっと簡単にしようっていうのが今の動きなんだけど。
スピーカー 2
そういう方向ね。なるほどね。ならいいか。
スピーカー 1
今どうなってるかというと、ここでクイズです。
スピーカー 2
クイズが来た。スパチャタイムですよ皆さん。スパチャタイムです。
スピーカー 1
急にね。
スピーカー 2
コヘは一生答えませんからね。
スピーカー 1
答えろや。何で俺いつも答えてるのにコヘさんになった瞬間に答えないんだよそれ。
あなたは今本務で働いているAという会社と、新しく副業でBという会社に勤め始めましたと。
で、Aという会社で例えば今3時間、1日ね。3時間働いて。
スピーカー 2
3時間ハヤツで働いて。
スピーカー 1
はい。で、残業としてその会社でプラス3時間働きました。
スピーカー 2
残業で3時間も働いてない。ハヤツで残業3時間もしちゃった。
スピーカー 1
本務で残業で3時間働きましたと。その日ね。
うん。
で、その後Bという会社に行き。
スピーカー 2
うん。ゲームなんとか。
スピーカー 1
あ、そうそう。その会社で3時間働いて。
スピーカー 2
ゲームなんとかでも3時間働いて。
スピーカー 1
うん。残業として2時間働きました。
スピーカー 2
2時間働いて。ちょっとコヘさんちょっととじくれてる。どうなってんだよお前。
スピーカー 1
だからその人としてはその日3時間、3時間、3時間、2時間なので11時間副業を含めて働いてるわけです。
スピーカー 2
どっぷり働いたね。
スピーカー 1
結構働いたね。
で、した場合にどっちの会社にどれだけ残業時間の法定外時間として計算されるかってわかります?
スピーカー 2
え?法定外時間として?
はい。
別に深夜とかそういう話じゃないよね。
スピーカー 1
あ、じゃないです。
サブロック協定の中での割増賃金が必要な時間。
だから深夜にもなるのかな。深夜にも当たるかもしれないけど。
勤務って一応所定時間と所定外と法定外っていう3つの労働があるんですけど。
法定外になった瞬間に割増賃金が必要になるんですよ。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
所定外は通常の残業だけど通常の給料と同じ金額が基本なんですけど。
法定外になっちゃうと法律の外に出るわけ。
要は1日何時間というサブロック協定がある中でのその上限を超える場合には割増賃金が必要ということになるんですけど。
その場合1日11時間先働いたとしたらどの時間が法定外労働になるか。
これめちゃめちゃ問題。これを普通に答えられる従業員はいないと思うんですが。
その経済がすごい。
スピーカー 2
残業時間で言うと3時間と2時間が残業なんだよね。
スピーカー 1
でもその日11時間働いてるから通常のサブロック協定で言ったら結構働いちゃってるわけじゃん。
分かります?8時間を超えた分は法定外労働になるんですが。
計算分かんないでしょ。
分かんない。
正解を言うと今の計算の方法でいくとAという会社の最初所定の3時間があります。
これはもちろん法定内ね。
所定の時間。
今度はBの方で働いた最初の3時間。
これもBの会社の方の所定時間じゃない。
だからAの最初の3時間Bの最初の3時間はそれぞれの所定時間として計算されるわけですよ。
今度はAの所定外とBの所定外を次は見ていってAの所定外3時間ありました。
この3時間の中でさっきAの所定3時間Bの所定3時間でもう6時間所定使っちゃってるので、
あと1日で働ける分って2時間しか残ってないわけですよ。
サブロック協定で言ったらね。
そうするとAで働いた3時間の所定外労働のうち2時間分は通常の所定外なんだけど残りの1時間は法定外労働になるんですよ。
じゃあ次Bの方の所定外の2時間はどうなるかというとそっちも法定外労働になるんでB側からするとですよ。
この人が所定外で働いた2時間分はAの方でどれだけ所定外をやったかによって払わなきゃいけない給料が変わってくるっていう計算なんですよ。
スピーカー 2
そういうことだ。難しい。
スピーカー 1
君Aで今日所定外何時間した?え?3時間しちゃったの?じゃあうち全部割りまし料金じゃんってことになるわけですよ。
スピーカー 2
なっちゃうね。
スピーカー 1
めっちゃめんどくさいじゃないですか。
スピーカー 2
不服だね。
スピーカー 1
そんなお前Aでそんな働くなやってなるじゃないですか。
スピーカー 2
なるね。
スピーカー 1
この計算ややこしすぎという。
スピーカー 2
お前どういう管理してんだって怒りたくもなっちゃうね。
関係ない会社なんだけどねそのAに関して。
スピーカー 1
お前ってなんだよ。
そう、だからこれ難しすぎるし、これをA、Bそれぞれの総務部が相手型の企業の働き方のことを聞きながら計算しなきゃいけないものがわーってなってるんで、それをもっと分かりやすく整備しますっていう話ですね。
法定外労働の問題点
スピーカー 1
Aの会社とBの会社の労務部の人はなんかもう毎日泣きながら見解してそうだもんね。なんでそんな。
一応健康確保の労働時間の通算は確保しつつ計算はもっとシンプルにしていこうっていう。
スピーカー 2
そうだよね。だって健康を管理するために労務部の人が健康を失ってきそうだもんね。
スピーカー 1
そうなのよ。本当、今日ね、そこも言いたかったのよ。この法律のせいで総務部労務部の人は働き方がぐちゃぐちゃになってる気がする。でも本末線とじゃないそれっていう。
でもそんなこと言ったらこれを考えている、観光庁で働かれている方々はもっと大変なんだと思うんだけど。
スピーカー 2
そうだねー。
スピーカー 1
全部本末線とを一回整備しようっていうそんな話ですね。
スピーカー 2
なるほど、いいことだ。
スピーカー 1
最後、週44時間労働の特例措置の廃止。これはあんまり我々身近ではないんですけれども、
我々身近ではないというか、そういうケースって少なくとも僕は出向先も含めて聞いたことはなかったんだけど、一部の業種の中小企業に週44時間労働の特例措置というのが認められてるんですよ、今。
通常は週平日5日なので、1日8時間ってことを考えると40時間が基本なのね。それをベースに働いている方っていっぱいいると思う。
その40時間が基本なんだけど、一部の業種に関しては44時間労働してもOKですよという特例措置があったんだけど、これはもうその特例をやめましょうと。
基本全部週40時間労働っていうのを強化していきましょうっていうのが動きになってくるってことですね。というそんな7つでした。
育児と仕事の両立
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
分かりましたか、皆さん。さっきのね、副業兼業の労働時間の考え方、分かりづらかったですね。
スピーカー 2
まあ、法律って難しいよね。
スピーカー 1
そもそもさっきの時間の話もそうだけど、所定内、所定外、法定外って分かんないよね。
所定内、所定外って基本会社が定めた所定労働時間っていうのがまずベースにあって、この時間までは会社としては所定内とします。
これを外れたら所定外にします。
でも、所定外でも法定外を過ぎると残業代としてプラスして払わなきゃいけないですよ。割増審議払わなきゃいけないですよみたいなところが決まってくるので、そこら辺をちゃんと理解できないと難しいですね。
これを日々この法律に向き合って、国が言ってる内容はこういうことだから、うちのルールはこういうふうに変えなきゃいけないという整備をされている企業の方々、お疲れ様です。
スピーカー 2
お疲れ様です。でも、末端の従業員に伝える時に切れ散らかすのはちょっとやめていただけないでしょうか。
スピーカー 1
あれ、なんで切れてるんだろうね。本当に。
スピーカー 2
読み解くのに疲れたのかな。
スピーカー 1
か、何回も同じことを説明しなきゃいけなくて、さっきも言ったけどみたいな感じになってるかもしれない。
スピーカー 2
そこは。
スピーカー 1
こっちは初めて聞くからさ。
スピーカー 2
そこはコントロールしてほしいですね。
スピーカー 1
アンガーマネジメントをね、ぜひ、いつやるかわかりませんけど、イライラしない方法を私、ここで教えますので。
と思いますけれども、でもなんかこう法改正いろいろあるとね、いろいろ企業の方でも変えなきゃいけないことが多いから大変だよね、これもね。
スピーカー 2
ハヤツも目線が変わってしまったなぁ。
スピーカー 1
なんかこんな話をする番組じゃなかったんだなぁ。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
皆さんの働き方はいかがですか。
ただね、今日言いたかったのはこの法改正、労働基準法がこういうふうに法改正しますっていうところを言いたかったわけじゃないんだ。
違うの?
やっぱこういう法改正をするんだったら、僕はその仕事と仕事の合間に育児をする時間儲けてもOK制度を入れてほしいのよ。
わかります?
スピーカー 2
わかりますけども。
スピーカー 1
やっぱりいろいろお迎えとかでね、5時ぐらいにお迎えいかなきゃいけない時あるじゃん。
スピーカー 2
ありますよ。繋がらない権利だね。繋がらない権利の拡大解釈だね。
スピーカー 1
5時からちょっと申し訳ない、子供を迎えに行ってご飯食べさせてお風呂入れて寝かしつけしての時間を取らなきゃいけないからその時間は申し訳ないけど一旦仕事はやめるんだけど、
寝かしつけ終わった後に、自分の所定内の労働時間だったら所定内の給料でいいから、夜10時以降も働いていい権利を主張したい、俺は。もっと仕事したい。もっと仕事したいんです。
スピーカー 2
おねさん、睡眠時間削るからな。インターバルどうなるんだよ、インターバルはんですか。
だからインターバルも、あんまり義務化されたくないのよ、俺は。
昨日なんか25時働いてるねってなるよ。
スピーカー 1
それは25時なんですけど、合算したら実質僕6時半ぐらいまでしか働いてないことになるんですよ。
間にインターバル挟んでるじゃないですか、子育てインターバルがあるんで、このインターバルをちょっと入れ替えると結局インターバル11時間になりますよねっていう。
スピーカー 2
なんかめんどくさそうな人だな。
それしてほしい、すごいしてほしい。そのインターバル連続11時間っていうのにしてほしくない。合算11時間だったらOKにしてほしい。
電車の遅延証明書なんか振りかざす人みたいな。毎日インターバル証明書みたいなの作って。
ちゃんとインターバル取ってますよ!
労働基準法の改正について
スピーカー 1
そう、何時から何時まで途中でちゃんとインターバル休憩取ってるんで、25時まで仕事したとしても、合算10時間取ってるんで朝9時から働かせてくださいって。
働きたいよ、俺は。働きたいな、ほんとに。
スピーカー 2
なんか、ほねすくんは管理職になったら幸せになるのかな、どうなんだろうな。
どっちがいいんだろう、ほねすくんみたいなタイプの場合はな。管理職にしちゃうと壊れる気もするしな。
スピーカー 1
でもね、すごく最近思うのは、最近なってようやく知ったんだけど、深夜残業が定期的に行われる人って年に2回健康診断を受けなきゃいけないのよ。
通常は1回でいいんだけど、働きすぎの人、要は深夜残業を定期的にやってる人は健康をちゃんと見なきゃいけないですっていう企業の義務があってですね、その人には半年に1回健康診断を受けてもらわなきゃいけないっていうのがあるらしく。
俺その健康診断を受けたくないなと思ってセーブしてます。
ちょっとね、年に2回体重測られるのちょっと嫌なんで。
スピーカー 2
悲しいなあ。
スピーカー 1
どんどん太っちゃってるんで、そこらへんはセーブしたいなと思いますけど。
でも働きたい。このジレンマをどうにかしてほしい、企業の総務、労務の方、人事系の方には。
スピーカー 2
最終的にほねすくん、在籍してるけど実態はフリーランスみたいな働き方し始めるんじゃないかな。
スピーカー 1
僕個人事業主ですけどね。
それもうさ、日本の勤務体系崩壊しない?
なんでもありだぞあいつみたいな。
スピーカー 2
吉本工業が一回そんな感じになってたからな。
スピーカー 1
そうよ、エージェント契約みたいな話でしょ。
あいつエージェントになったな、企業でも。エージェント契約が横行してるみたいな話になってる。
さすがにね、そうなったらあれですけど。
まあでも、このルールを作るという側の苦労もなんとなく垣間見えた、そんなこの法改正の予定ですよ。
あ、今日のお話ししたのはあくまで予定ですから、決定ではないので、これからもね、ちょっと私は見ていきたいと思いますけれども。
スピーカー 2
ハルシネーション終わりです。
スピーカー 1
そうですよ。ハルシネーション増し増しの今日は回でございました。
スピーカー 2
本編とエンディングの間にハルシネーション注意出ますからね。
スピーカー 1
あるよ。あれが我々のハルシネーション注意だから、もう先進的だったよね、ポッドキャストとしては。
あれをやり始めたの結構序盤からうちが先進的な取り組みだったんじゃないかなと思います。
スピーカー 2
なかなかわざわざハルシネーション警告するとこないからね。
スピーカー 1
ないない。まあそんな感じで今日は、なかなか普段あまり読み解くことのない労働基準法というところでね、ちょっとチャレンジしてみました。
またホネストがわけわからない方向に行ったなと皆さん思っていただきたいんですけれども、一番思っているのは私です。
ということで、今日は労働基準法の改正についてお話をさせていただきました。
流行り者通信部はパーソナリティ2人が考える面白みを優先した番組作りを行っております。
番組内での商品、サービスの紹介は面白みを優先するあまり、誤り、語弊のある表現を用いてしまう場合がございますので、
内容の審議によくご注意いただくようお願いいたします。
エンディングです。
どうでしたか皆さん。働かれている方はなんとなく自分のね。
まあ直接的にあまり関係する項目は少なかったと思うけど。
スピーカー 2
そうだなぁ。インターバルは結構影響大きそうだけどなぁ。いざ法律として守らなきゃってなったら結構影響大きそうだなぁ。
スピーカー 1
法律化されるとさ、やっぱりたぶん労働基準局みたいなところからさ、指導が入るんでしょ?企業。
スピーカー 2
守ってなかったらね。
スピーカー 1
今だって残業時間があまりにも長い人がいたら指摘をされるわけじゃん。
指摘されるのは大体総務の人たちが指摘されるんだろうけど。そこに追加されるわけじゃん。きっと。たぶんね。予想だけど。
それに名前が載るわけですよ。会社の。
スピーカー 2
で、総務の人からはさ、またホネスと。インターバル。もうあいつのあだ名インターバルだなって。
スピーカー 1
なっちゃうよねこれ。
スピーカー 2
なっちゃうね。
スピーカー 1
インターバルエイトみたいなね。8時間しかインターバル取らないやつのことインターバルエイトっていうグループにして。
言われてそうだよね。気をつけないといけない。
スピーカー 2
インターバルなぁ。でもうっかりやるはありそうだからなぁ。どうやって守ればいいんだろうなぁ。
スピーカー 1
しかもさ、さっきの副業との兼ね合いでさ、副業の方で夜12時まで仕事をやりましたって例えばね。
なった場合に、次の日のAの会社の修行時間を遅らせなきゃいけないとかってことになるでしょ。
スピーカー 2
そうだね。もう管理職管理しきれないよそんなの。
スピーカー 1
おい、なんで今日朝9時に来てないんだよ。
せやせえ、昨日副業先で12時まで仕事しちゃいやして。
12時?ということは今日お前11時まで出てこれないってこと?みたいな。
そんなことになってくるわけでしょ。
スピーカー 2
すいません、まだ繋がらない権利なんで切らしすぎです。
スピーカー 1
いやいや、おー待て、おい、繋がらない権利支障してきたあいつ。
え?俺どうしたらいいの?
スピーカー 2
ほんとだよ。どうしたらいいんだよ。
スピーカー 1
で、特異先の人にさ、ホネストさん繋がらないんですけど、これって。
いや、私もよくわかんないですけど、どうやら副業先で昨日12時まで仕事したらしくてみたいな。
あ、なんですか、また繋がらない権利主張してるんですかホネストさん。
スピーカー 2
あだ名繋がらない権利になるわ。
スピーカー 1
ほんとだよ。ほんとだよ。権利主張王子になっちゃう。
いや、そうなった時にさ、今の時代、世の中的に監理職に罰ゲームなんかもよく言われてますけど、そう思う人さらに多くなっちゃいそうだよね、こんなの。監理無理だもん。
スピーカー 2
無理だね。
スピーカー 1
これは辛いですよ、これからの監理職。
スピーカー 2
大変だね。
スピーカー 1
皆さん頑張ってくださいね、監理職。
スピーカー 2
お疲れ様です。
副業との関係
スピーカー 1
なんかそういう、またサービスできるんだろうね、どっか。リクルートとかどっかがそういうシステム作ってさ、副業の時間まで管理できる、そんなツールはこれ、みたいなので、副業してる人はみんなそれを入力する義務を負わせて、
次の日の修行時間を、監理職が管理できるキントーンみたいなやつができるじゃん。
スピーカー 2
キントーン、どっかで聞いたことあるな。めちゃめちゃ聞いたことある名前だったね。
スピーカー 1
キムトーンみたいな。
スピーカー 2
キムトーン、インターバル君。
スピーカー 1
インターバル君あるかもしれない。どっかで多分開発してるよ、インターバル君って。インターとバル君がいる、多分。
スピーカー 2
インターとバル君ね。
スピーカー 1
インター君とバル君。
スピーカー 2
僕は朝のインターと夜のバル君だよ。
スピーカー 1
もしサービス考えられてる方、どうぞご自分使っていただいていいんだよ。
難しい時代になってまいりました、勤務というかね。
私も個人事業主になっておりますけれども、最近は全く個人事業主の仕事はしておりません。
スピーカー 2
まあ、ハヤツが副業になったらもうだいぶ働けないね。
働けないよ。
スピーカー 1
どうする?この一週間。
明日、俺インターバルで言ったらさ、もう12時ぐらい、1時ぐらいとかしちゃいけないよ、これ。
スピーカー 2
実質午前休みたいになるからね。
そうよ。
スピーカー 1
やめろよ、あんな金にもなってない収録。
スピーカー 2
ほんとだよ。
会社にやめろって言われちゃうから、クラファンしまわすみたいになっちゃうからな。
ほんとだよ。
スピーカー 1
ほんとにスパチャタイムになっちゃう。
ということでね、これは勤務ではないので、のびのびと引き続きやらせていただこうかなと思います。
ぜひ、皆さんのインターバルに関するお悩み募集しておりますよ。
今後の働き方
スピーカー 1
お便りは番組ホームページのお便りフォームからお送りいただければと思います。
番組ホームページは、はいりも通信ボタンを検索するとアクセスいただけます。
また、SNSをご利用の方は、ハッシュタグハヤツを使った投稿ポストも募集中です。
皆さんからメッセージお待ちしております。
そんなわけで、はいりも通信ボタンエピソード353は以上でおしまいです。
また次回お会いできればと思います。
お相手は私、ホネストと、コヘイでした。
それでは皆さん次回までごきげんよう、さようなら。
スピーカー 2
また来週。
01:00:00

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