1. 流行りモノ通信簿
  2. EP.352|オムニバス・ハヤツウ..
2026-01-25 57:00

EP.352|オムニバス・ハヤツウ - いつからのキレ芸か -

第352回放送
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▼流行りモノ通信簿(#ハヤツウ)ではみなさまからのおたより&SNS投稿を募集しております。
WEB|https://kohehone.com/
X|@hayatsu_podcast
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サマリー

このエピソードでは、花粉症の季節が近づいていることを受けて、健康に関する話題が展開されています。また、乃木坂46のラジオ番組を聞いた経験を元に、ラジオの進行や話し方についての考察が行われています。ハイツーフィエスタでは、参加者同士の温かい交流があり、大いに楽しめたイベントでした。特に、じゃんけん大会やリスナー参加のコーナーを通じて、一体感が生まれています。このエピソードでは、ハヤツフィエスタへの参加やイベントの感想、声質や収録時のエピソードについて語られています。ホネスト君の声や参加者の反応、AIに関する新たなトピックも取り上げられ、リスナーとの交流の大切さが強調されています。このエピソードでは、ポッドキャストの進化とホネスさんの個人的な成長について語られています。特に、リニューアル後に見られるホネスさんのキレ芸の変化と、その背後にある心理的要因について深掘りされています。東京の自転車や歩行者の信号ルールについて議論し、交通における視点の難しさが強調されています。

花粉症と健康の話
スピーカー 2
皆さんこんにちは。この番組、流行りモノ通信簿は、身近な配慮をテーマに話して学ぶ、緩くて浅めの情報バラエティ番組です。
毎週日曜0時配信、本日もホネストと、こへいでお届けします。
そんなわけで、こへいさん。
スピーカー 1
どうも、こへいでーす。
スピーカー 2
えー、1月末でございますね。
えー、末ですね。
25、エピソード352になってきたわけですけれども。
えー。
うん、寒いですね。
スピーカー 1
わー、オープニングトークで、絶対しちゃいけないやつ、天気の話と気温の話、きたー。
スピーカー 2
いやいやいや、寒いもんだって。
スピーカー 1
きたー。そのうちまた、三冠四温がどうのこうの言い出すんだぜー。
スピーカー 2
いや、なにそれ、あったかくなってきた三冠四温も言うわ、そりゃ。
なんてこった。
寒いけどさ、もう大変ですよ。もうその目がかゆくてね。
スピーカー 1
花粉症。
スピーカー 2
結局天気の話みたいになってるんですけど。
花粉がもうさ、出てきちゃって。年明けすぐぐらいかな。
なんかすごい右目がゴロゴロして充血するなーと思って。
病院行ったら、杉花粉ですかねって言われて。
なに、今もう杉花粉ってこんなに年明け早々から稼働してんの?みたいな。
スピーカー 1
もう早まる一方。
スピーカー 2
ほんとよ。なんで。
スピーカー 1
花粉はオールシーズンに買ってくよ。
スピーカー 2
いや、そもそも俺いろんな花粉症持ちだからさ。
もう年初から10月ぐらいまでずっと花粉症なんですよ。
だから私の落ち着ける期間ってもう2ヶ月ぐらいしかないわけ。
ほぼ今でもマスクなんですよ。
もう世の中がwithコロナとかそんな関係なく俺はずっとマスクなっけよ。
だからもうどうしようかなと思って。
せっかく外出たらマスク外せる期間きたなと思って、
外の空気を楽しんでいたわけなんだけど、またすぐマスクになっちゃった。
そうですか。
悲しい。
どうですかみなさん、花粉症の方も来てないですか、そろそろ。
来てますか。来てますよね。
すっかり健康情報番組。
最近小平さんが健康情報番組やっていただいてるんであれなんですけど、
この年になると話題として選びたくなっちゃうんだよね、健康ってなんでかわかんないけど。
マジでちょっとほんとおじさんになってきてるなって思ったから、せめて俺は健康には寄らないでおこうと思ってるんだけど、
スピーカー 1
そうすると話題がないんだよ、おじさんの話題って。
乃木坂46とラジオ進行
スピーカー 1
難しいね。
あ、そういえば健康ではないかな、でもちょっと骨粗くん寄りの話をしてくれるとですね。
スピーカー 2
え、なんですか。
スピーカー 1
僕こないだの乃木坂46のオールナイトニッポンを聞いたんですよ。
スピーカー 2
あ、なぎの、井上なぎの。
あ、そうそうそう。
スピーカー 1
X上で、乃木坂46のANN上でフォントの話してるぞって言われて、え、フォントの話してるの?って聞きに行ったんですよ。
スピーカー 2
え、見てないなそれ。
スピーカー 1
フォントの話なんか10秒ぐらいしかなかったんですけども。
スピーカー 2
いや短っ。
スピーカー 1
そこで思ったんですけども、オールナイトニッポンって基本は生放送じゃないですか。
そうね。
スピーカー 2
深夜帯に生放送してるラジオってめちゃくちゃ久々に聞いたんですけど、
スピーカー 1
あやつと違ってすっごい流暢に喋るの。どうして?
スピーカー 2
あれすごいよね、ほんとに。
スピーカー 1
これは若さじゃないな、当時からダメだったもんなって思っててね。
スピーカー 2
あ、違うなって思って。
我々が20いくつの時の話をしてるのね。
あやつ始めた頃から既に神々だったもんなって。
井上凪はさ、もうすでに他のラジオ局でもラジオやっているし、
もう10代ぐらいから外に向けて発信をしている人たちだから、
それはもう鍛えられてますよ、彼女は。
あやつ15年喋ってるけど鍛えられてないってこと?
あやつは鍛えられる鍛えられないじゃなくて、衰えてるからもう神々なんです。
これはね、どんどん上手くなるというよりはもう悪化する一方だよ、我々は。
スピーカー 1
上達よりも劣化の方が早いと?
スピーカー 2
あとはさ、やっぱオンライン。
いやでもそうか、くぼし寄りはオンラインでもうまいことやってたもんな。
スピーカー 1
いやーだってもう、だって基本一人喋りじゃないですか。
スピーカー 2
まあでも目の前にさ。
スピーカー 1
一人喋り2時間ってめちゃくちゃ喉潰れるというか、
僕顔面しびれてしゃーなくなるもんね。
スピーカー 2
いやわかる、そうだよな、確かに。
目の前に作家さんがいらっしゃるとはいえ、声が乗るのは自分だけなんだもんね。
ずっと喋らない、声を発さない人に対して、
永遠に喋ってなきゃいけないってことなんでね。
スピーカー 1
そうよ、なんなら井上さんのやつ、
コーナーなのかな、すごいオタトークする時間だけども、
スピーカー 2
あの早口尋常じゃねえなって思うくらい早口だったもんね。
まあそれが井上薙のいいところでもあるんだけども。
スピーカー 1
おいおい、初期の古兵じゃねえんだからさって思うからね。
スピーカー 2
いやいいんですよ、別に早口で流暢に喋っていただいて。
スピーカー 1
いや俺も今もたないんだよ、早口55分もたないんだよもう。
スピーカー 2
どうしたもんかね。
どうすればいいんじゃない?
何をしたらああなれるんだろうか、我々は。
いや久保しおりのときもそうだったんですけど。
スピーカー 1
新内さんのときはどうなんだい。
スピーカー 2
新内さんもそうか、新内前のときも。
あの子も話上手かったしね。
あるの?ラジオ養成講座みたいなのを必修で取らなきゃいけないの、
乃木坂の中で。研修みたいなさ。
スピーカー 1
研修でなんとかなるのかな。すごいなーって思っただけなんだけどね。
スピーカー 2
研修と実習みたいなのあるんじゃないのかわからないけど、
それにしてもすごいよね。
スピーカー 1
ああいうのを本当にサラサラッとできる子はすごいなと思いますけどね。
もう立派なおじですけども、
せめて皆さんがなんて言った?ってならない程度の滑舌を保っていきたいと思ってるんですよね。
どうすればいいんでしょうか。
スピーカー 2
でもうちの番組は比較的流暢になるようにしてるはずだけどね。
スピーカー 1
編集に助けられてるのはあると思いますけども。
そもそもごまかせない範疇まで来てるからな、もう。
スピーカー 2
まあね、だったら、そうね、井上なきょ生放送であれだからね。
確かにね。
スピーカー 1
とってもなんとかならないかなー。
スピーカー 2
やっぱあれかな、下の小顔の練習で下を鍛えなきゃいけないからね。
スピーカー 1
あれ今でも言ってんだけどなー。
あ、ダメ?
意地しかできねえんだよなー。
スピーカー 2
あ、いいじゃない。意地できてるのはすごいよ、これは。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
でもなんだろうね。
オムニバサヤツなので早めにお題にいきたいんですけど、最後に一つだけ。
編集してるとさ、すごい気になるわけ。
自分のフィラーって呼ばれるさ、えーとかまあとかも。
基本的にうちの番組、いらないフィラーは切ってるんだけど。
スピーカー 1
最近自分の発言ですごい気になるのが、
スピーカー 2
あいづちの打ち方なのよ。
あいづちの打ち方?
あいづちの声というか打ち方。
うわ、こいつすげー嫌な感じのあいづちを打ち…
あ、自分ね。僕が。
すげーなんか、お前それなんて言ってんの?っていうあいづちの打ち方を打っているなということに編集をしながら気づきまして。
スピーカー 1
なんかあったっけ?
スピーカー 2
なんて言ってんの?っていうあいづち?
たぶん僕が編集してるから気になってるだけなのかもしれないけど、
なんとかなんとかなんだよねって話をしてるときに、
例えばうんとかって言うじゃない?普通にあいづちでうんうんうんって言うけど、
僕のうん、自分が喋った後に自分の言ったことに納得するときのうんが。
自分の言ってることに納得したときのうん?
僕はなんとかこう思うんだよね、うん、みたいに言うじゃん、たまに。
スピーカー 1
あーまあ言うね。
スピーカー 2
なんとかなんとかでこうこうこうこういうことがあってさ、こうこうこうこうなんだよね、うん、みたいな。
そのうんが、うんじゃなくて、うとえとおを混ぜた感じのうん、みたいな感じなんだよ。
スピーカー 1
なんだそれ。
スピーカー 2
なんかうんうんみたいな、おでもない、うううでもない、その中間、え、えがちょっと入ってるみたいな、
スピーカー 1
すごいね、なんかムカつく返事をすんのよ、ホネット。
スピーカー 2
それがすごい気になっちゃってさ。
スピーカー 1
そうですかー。
スピーカー 2
うん。
なので皆さんなんか気になったらちょっと言ってください、それ。
スピーカー 1
欲しい人は着信音にしますんでね、あのMP3でくださいって言っておいてくださいね。
スピーカー 2
もうちょっとはっきり喋んなきゃいけないなと思ってね、今日は皆さんのお便り読んでいきたいと思います。
こんなんでいいのかな、はい。
えー、5つ目でございます。
うんうん。
しげさんからいただきました。
あ、これ10月にね、去年の10月にいただいたので、しげさん。
うん、10月。
リスナーの反応とデータベース
スピーカー 2
はい。タイトル感動フィエスタということです。
スピーカー 1
感動フィエスタ。
スピーカー 2
本部ですけれども。
こえさん、ほねそさん、6度目まして。しげです。
スピーカー 1
あーどうもですー。
スピーカー 2
先日のイベントお疲れ様でした。
ありがとうございます。
大変楽しい一日を過ごさせていただきました。
お二人にお会いできてとても嬉しかったです。
スピーカー 1
こちらもありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございますー。
他にも他番組のパーソナリティである、はるさん、ふもさん、ゆうかっぺさんともお写真を撮っていただいたり、
よく番組内でお名前をお聞きするリスナーさんたちともお話しすることができて楽しかったです。
特に2部ではゆうかっぺさんの隣に座っていたので、
隣でほねそさんの声が違うとか、ゆうかっぺさんの話が話題に出るといやいやとか、
小声で反応されていて貴重な生ゆうかっぺさんのツッコミが聞けたので、
まさにこんなに嬉しいことはないってテンション上がってました。
スピーカー 1
あーよかったですねー。
スピーカー 2
それは知らないからね、僕、ゆうかっぺさんが聞かれてるのはもちろん知ってるけど、
どういう反応してたか知らないから。
スピーカー 1
立ち上がって盛大にツッコミしてほしかったねー。
ちょっと待ってーって。
スピーカー 2
あんまり言ってなかったじゃん。ゆうかっぺさん自分が来てるってこともそんなに言ってなかったから、
あんまりこっちからゆうかっぺさんとも言えなかったからさ。
スピーカー 1
そうですかー。トレーサーさんにあんなに振ったのになー。
スピーカー 2
トレーサーさんはね、スタッフさんとして来ていただいてましたから、その当時は。
スピーカー 1
トレーサーさんとクックさんにはめちゃくちゃ振ったのになー。
スピーカー 2
振ったね。こするぐらい振ったもんな、あれね、ほんとに。
スピーカー 1
あれがべが立ちかーとか言ってな。
スピーカー 2
あのべが立ちは美しいべが立ちだったね。
正直私は人見知りする方なのですが、勇気を持ってお声掛けしたおかげで素敵な一日になりました。
お話しさせていただいたリスナーさんにもお礼申し上げます。
今になって失礼な発言などなかったか、ちょっと心配しています。
心配王子だね。
大丈夫だと思います。
大丈夫だと思いますよ。
データベースファイル、興味深く拝見しました。
90回ぐらいから聞いているはずなんですが、改めてタイトルなどを見ても、自分がどの回から聞いたか思い出せませんでした。
スピーカー 1
なんてこったいー。
スピーカー 2
そりゃそうよ。
スピーカー 1
なんてこったいー。
スピーカー 2
一番最初に何聞いたかなんてわかんないです。しかもポッドキャストで遡れるからね。
スピーカー 1
覚えてないんかいー。
スピーカー 2
なんか聞いた記憶があったみたいな。
ずっと何か突っ込んでる人いますけど。
当時、過去の配信が20回くらいからしかなく、第0回から聞きたいなと思っていたのを思い出しました。
スピーカー 1
懐かしいな、20回までしか出ないの。
スピーカー 2
20回分しか出なかったよね、過去配信も。今は全部出てますけど。
そうだった、忘れてました。
あのデータベース、もっともっと見れたら嬉しいです。
そういえば、見落としてしまったんですが、ハヤツーからの視覚の話題ってデータベースに記録ありましたっけ?
スピーカー 1
え?ハヤツーからの視覚の話題?
スピーカー 2
いつぐらいからハヤツーの視覚が出てきたかみたいな話でしょ?
スピーカー 1
そういうこと?おまけ編のピザの剥くだりのあたりかな?
スピーカー 2
よく覚えてるね。でも最初はナンペさんあたりからだったよね?
スピーカー 1
ハヤツーの視覚っていうワードが出たのは渋ちゃんだからね。
スピーカー 2
渋ちゃん…渋ちゃんは時増さんのほうにお便り、ハヤツーから来ましたってお便り送ってからだもんね。
スピーカー 1
そうそう。で、何だっけ、そのあたりの回がゾウさんと渋ちゃんとがあって、
あー九州四国あたりだなーっつって、パイトルをつけた覚えがあるんだよな。
スピーカー 2
すごいね。15年ぐらい前の話をよくそんなにスラスラ思い出せるね。
スピーカー 1
まあでも、本当に記憶が不整合が起きてないかは怪しいんだけどね。
スピーカー 2
いやでもね、それぐらいの時期だったよ。そもそもハヤツーっていう略称をそれまであんまり使ってなかったじゃん、我々も。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
それまでは流行り者通信簿って言ってて、一切略してなかったから。
スピーカー 1
流行り者程度だね。
ハイツーフィエスタの回顧
スピーカー 2
流行り者って言ったりとかね。ハヤツーからの資格っていう風に言葉がある意味生み出されてから、
結構皆さんにハヤツーって言っていただけることが増えて、今どうなったらもうハッシュタグハヤツーみたいになってるから。
ちょうどその最初の頃だったかなと思いますね。懐かしいですね。
最後にじゃんけん大会で持って帰った旧ロゴのパネルやお二人にサインを書いていただいた小平さんの台本を大事にとっておきます。きっと以前いただいたイヤホンホルダーたち同様、大事にしすぎてどこにしまったのか不明になることでしょう。
では長文ラム失礼しました。ありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございました。
スピーカー 2
そうなんですよね。しげさんにもお会いできて、いろいろお話できてね、よかったなと思います本当に。
スピーカー 1
なんであんなじゃんけん大会になったんだろうなぁ。全く予定してなかったからなぁ。
スピーカー 2
あの台本、小平さんの台本を、なんか第3部が始まるぐらいの時に、欲しい人をみたいなのだったんだよね最初ね。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
なんでじゃんけんにしたの。欲しい欲しいって声がそもそも一部の時に結構あったんですよ。
僕がタンスの肥やしにしてたタオルも含めて。欲しいっていうかね、売ってくれって言われてたのよ。
これ、本日とさんこれタンスの肥やしになってるんだったら、売ってくださいよって。
ちょっと待て。
どうしたどうした。
ちょっと待てな。
こんな2018年のタオルを今さら皆さんにお金をもらって売ることはできませんって言ってたんだけど。
スピーカー 1
ほんとだ。7年前のタオルだぞ。
スピーカー 2
いらないでしょ、だってそんなの。しかも昔のロゴのタオル、今さらじゃあいくらで売りますかって言ってもあれだしね、と思って。
ほんとだよ。
売らないと思ってたんだけど、やっぱりすごいいろんな人に、あれ欲しいんです欲しいんですって言っていただいて、
じゃあもう最後に第3部にいらっしゃった方々でじゃんけんしましょうっていうことで、じゃんけんしたっていう感じでしたけどね、最終的にね。
スピーカー 1
ほんとだよもう。あの王様じゃんけんスタイルになって、あんなのやったの何年ぶりだよって思ったもんね。
スピーカー 2
ほんと、俺あんなのじゃんけんやる側でやったことなんてないもん、だって。
欲しくて手を挙げる側のじゃんけん側は何度かやったことあるけどさ、自分とじゃんけんして勝った方に何かを差し上げるなんて機会なかなかないからね、あれ。
ほんとだよもう。パーの人、パーの人残って!みたいなことだったからね。
あ、こんな感じなんだ、こっちからの風景みたいな。
ありましたね。
スピーカー 1
おかげでね、持って帰る荷物が非常に少なくなって助かりましたね、こちらとしてはね。
スピーカー 2
それはそうですよ、あそこの会場をちょこちょこ飾ってたパネルとかもいろいろあって、平本面のパネルを一応作ってたんでね、それで立てて置いてたんですけど、
スピーカー 1
それも皆さんに、え、こんなの欲しいっすか?みたいな。これ欲しい!じゃんけんじゃんけん!みたいなちょっと異様な空気がありましたけど。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
いやもう欲しいだったら全然いいで、差し上げますけど、じゃあこれもじゃんけんしますか?って言ってね、じゃんけんしたら。
スピーカー 2
物が欲しいんじゃなくて、みんなただ王様じゃんけんに寄ってただけなんじゃないんだろうかな。
それはあるよね。
スピーカー 1
なんか理由つけてじゃんけんしようぜ!っていう。
スピーカー 2
結局家帰ったらあれ、ほんとに俺これもらっただろうなみたいになってると思う。
一旦飾るのかもしれないけどね、まあまあ。
スピーカー 1
そうだねー。
スピーカー 2
そうはなってないことを祈るばかりですけど。
ましげさんどうもありがとうございました。またね。
スピーカー 1
ありがとうございましたー。
スピーカー 2
はい、聞いていただければと思います。
続いてのお便りでございます。
あ、トレーサーさんからいただきました。ありがとうございます。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
ハイツーフィエスタ感想ということでいただきました。
スピーカー 1
お、どうもです。
スピーカー 2
初めてお便りを送らせていただきますトレーサーです。
あ、初めてでした。
スピーカー 1
どうもどうも。
スピーカー 2
先日はハイツーフィエスタお疲れ様でした。
スタッフとして参加させていただきましたが、とても温かい空間でたくさん楽しませてもらいました。
トークライブでたくさん話を振ってもらったり、さっき言ってたやつね。
会場にいらっしゃった方々とも話したり、僕の大好きなあのお方に会えたり、幸せ大満足でした。
お二人と想像を超えるほど交流もできたのでとっても嬉しかったです。
そして年表や厄介表示のコーナーなど、リスナーが参加してイベントを作る感じ、一体感が生まれ会話が生まれとっても良かったです。
スピーカー 1
なんて良いシャツなんだ。
スピーカー 2
本当にイベントは全体を通してとっても楽しめるものでした。
ここまでの形にして開催してくれたことに感謝を伝えたいです。
また次のイベントの開催があることとても楽しみにしています。
寒くなってきましたのでお体にはお気をつけてお過ごしください。
と言っていただきました。ありがとうございます。
スピーカー 1
わー100点。
スピーカー 2
100点だね。
スピーカー 1
なんだこの100点。
スピーカー 2
トレーサーさんがスタッフさんで動いてくれた方の中では一番年下だったのかな。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
いらっしゃった方はね、もっとお子さんも来ていただいたりとかあったんですけど。
スピーカー 1
そうだね。たぶん10歳いってないなっていう子もいたからね。
スピーカー 2
だからスタッフさんとしては一番年下でよく動いてくださって本当にありがたかったですね。
トレーサーさんもこちらこそありがとうございました。
スピーカー 1
いいやつだったなトレーサーさん。
いいやつだった。キャッキャしてたもんね。
いろんなところからさじまさんにわさんの資格感も感じてたんだけどな。
断ることに760さんがすごい出すじゃんって思ってたからな。
後半ずっとユーカッペさんだったけど。
スピーカー 2
ユーカッペ愛がすごくてねトレーサーさん。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
でもよかったよユーカッペさんと会えたからねトレーサーさん。
スピーカー 1
そうだな。その出来事を生むために我々はフィエスタを開催したのかもしれないな。
スピーカー 2
そうね。押され勝つであったのかもしれないけどこうなるとね。
本当にありがたい限りで。
でもこういろんなリスナーさん同士の交流を間近に感じられたのもすごくよかったなと思って。
本当は温かい空間でした。
イベントの感想
スピーカー 2
みんながハヤツーを知っているという異様な空間ではありましたけれども。
そうだね。
ないからそんな空間。
スピーカー 1
非常に異様な空間だったね。
スピーカー 2
世の中にそんな、ここに来てる全員が全員ハヤツーを知っていますみたいなさ。
スピーカー 1
でも2030年ハヤロックフェスではフィエスタの100倍くらいの人数が集まるからな。
数千人規模みたいになっちゃうけど。
集まっちゃうからな。
スピーカー 2
すごいですね。
スピーカー 1
そりゃもうすごいよな。ユーカッペさん歌ってくれるかな。
スピーカー 2
そうなるとファン同士の交流とかじゃないしね。
スピーカー 1
ずっとコール&レスポンスだよね。
スピーカー 2
何でコールして何でレスポンスを受けるのかわからないけど。
スピーカー 1
エンジンの人それぞれで違いますけどもね。
スピーカー 2
そうか。
スピーカー 1
エンジンの入れ替わりには必ずキックボードでスーってエンジンがやってきて。
スピーカー 2
いいんだよキックボードそこで使わなくて。
スピーカー 1
それやる頃にはもしかしたらキックボードの方で規制されてるかもしれないから。
じゃあ電動の三輪とかで行きますか。
スピーカー 2
モビリティね。いいですね。
モプターとかいいんじゃないですか。
スピーカー 1
そういうのでやるか。
スピーカー 2
いやいやでもね本当にありがとうございました。最後までトレーサーさんいてくださってね。
楽しかったですよ我々も。
スピーカー 1
たぶん一番話したのトレーサーさんだと思うんだよね。
スピーカー 2
なんだかんだ最後の打ち上げの場でもさ、
あれも本当に僕もちょっと反省点としては、
僕とこえさんが同じ宅に座っちゃったんだよねあれ最後。
スピーカー 1
打ち上げの場でたぶんトレーサーさんと8割ぐらい話してた。
スピーカー 2
だって僕、机の端っこのところで僕、こえさん、トレーサーさんだったじゃん。
スピーカー 1
あとはるさんだからね。
スピーカー 2
そうそうその中にはるさん。
すごい宅だったんだよあそこ。
すごい宅ってなんか自分たちで言うのもあれだけど、
僕とこえさんとはるさんがもう同じ宅に集まっちゃったから、
別に意図したわけじゃないんだけどみんながグダーって流れ込んだらその宅になっちゃったんだけど。
なんかそこにトレーサーさんとっていう感じだったからさ。
ずっとトレーサーさんのことをいじってたもんね。
スピーカー 1
そうだなあ。
彼はとてもピュアだったなあ。
スピーカー 2
ピュアだった。
スピーカー 1
眩しかったもんなあ。そうだよなあ。
ああいう子だったらたぶん永年で2時間話してもたぶんかまずにいられるんだろうなあ。
スピーカー 2
いけるのかあ。そうか。井上薙のピュアさがそうさせてたのかもしれないなあ。
スピーカー 1
そういうことだよなあ。やっぱ教えの素直な感情ってことだよなあ。
スピーカー 2
何事も吸収しようとするっていう姿勢がやっぱりそういうピュアさを生むのか。
もうダメだもんね。ホネスは常に何か投げられたら会議的にまず入るから。
素直に受け取んないもんね。
スピーカー 1
怖えんだよなもう。怖えんだよなもうなあ。
スピーカー 2
これは本当にっていうところから始まっちゃうからさ。
スピーカー 1
スポンサーの紹介なのに読まずに疑ってるみたいな。
本当にこの人スポンサーでした?みたいな言いながらね。怖いよなあもうねえ。
スピーカー 2
もう本当にやめたほうがいいと思うよね。疑ってかかるのはやめたほうがいいと思うんですけどね。
ちょっと反省ですね。トレーサーさんを見て、こういう時期って自分にもあったのかなって振り返ったんだけど、僕にはあんまりなかったなと思う。
スピーカー 1
そうだなあ。ホネス君なさそうなんだよなあ。ホネス君ずっと擦れてそうだもんなあ。
スピーカー 2
そう、それはいろいろ理由があるんですけど、そこは研究しないでおきましょう。
トレーサーさんありがとうございました。本当にね。
スピーカー 1
ありがとうございました。
スピーカー 2
続いてのお便り。けんさんさんからいただきました。
ハイツーフィエスタに参加しましたということで。
スピーカー 1
どうもです。
スピーカー 2
初めてお便りを送らせていただきます。サイレントリスナー7年目のけんさんと申します。ありがとうございます。
スピーカー 1
7年目。
スピーカー 2
ハイツーフィエスタに参加させていただきました。とっても心地よい時間を過ごさせていただきました。
ありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
今回初めて拝見したホネスさんのイメージが、ポッドキャストで思っていたイメージといい意味で違ったので楽しかったです。
いい意味で。
いい意味で違った。
いい意味で。
スピーカー 1
いい意味でもっと腹黒そうだったみたいな。
スピーカー 2
わかんないけど。どう思われてたのかちょっとね、書いて欲しかったですけどここには書いてないのであれなんですけど。
ホネスさんはキレのあるツッコミ担当だと思っていたのですが、トークショーではとってもコミカルに動き、トークで小平さんに突っ込まれていたのはとっても新鮮でした。
お二方ともボケやツッコミをうまく使い分けてトークをつなげる能力は素直にすごいなと感じました。これからも応援しています。ありがとうございました。
ありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございます。
そんなことありましたっけ。
コミカル。確かにね、僕人前に出るとコミカルに動いちゃうんだよな。
そんななんか天聖の着ぐるみみたいなやつおる?
スピーカー 2
なんかね、悪い癖なんだけど人前に立って喋るときになんかこう、笑いを取りに行こうとしちゃうというか。
スピーカー 1
まあいいんじゃないですか。
スピーカー 2
なんかその、どうけしになってしまうんですよ。
スピーカー 1
まあでも僕からすると、初見出会った時はね、リアルホネス君だったんでね、最初からそのイメージはあったしね。
収録してる時も同じイメージを引きずって話してるからね。
やっぱりこう、絵なしで声だけを聞き続けるとまたイメージが違うんでしょうね。
スピーカー 2
その絵がない状態でホネス君の声を聞いた後にリアルにアウトということね。
スピーカー 1
そうそうそう。あとはこう、切り散らかしてるシーンがね、やっぱりどうしてもポッドキャストでは多いですからね。
スピーカー 2
確かにな。
そういう意味で言うと、もちろんですけど、イベントでは別に僕切れてないですからね。
スピーカー 1
切れられたエピソードとか話してたけどね。
スピーカー 2
僕がね、そうそうそう。僕が切れられた話はしたけど、僕がなんかこれなんとかだろーみたいなのはなかったかな。
スピーカー 1
まあそれでちょっとイメージが違ったのかもしれないですけど。
どうなんだろうな。でもあの会場で突然やっぱりものすごい切り出したらやっぱり怖いもんね。
スピーカー 2
それはちょっと異常だよ?その早通のファンの人たちが集まってんのにいきなり切れ始めたら。
ハヤツフィエスタの体験
スピーカー 2
もうそれはキレゲーで通ってるカニング竹山さんとかだったらうおーってなるけど。
スピーカー 1
突然ね、誰かリサさんを捕まえてダウト!とか言い出したら怖いよね。
スピーカー 2
たぶんその人帰るよね。たぶん。すいません帰りますって言って。
いやいや、でもありがたいですね本当に。
けんさんさんも来ていただきまして本当にありがとうございました。
ありがとうございました本当にね。また2030年にお会いしましょうね。
どんな感じになるかわかんないですけどね、2030年。
スピーカー 1
どこでやりましょうかね。
スピーカー 2
続いてのお便りです。
スピーカー 1
影武者現れる?
スピーカー 2
タイトル、偽物?
本文ですが、フィエスさんの本ですと全然声違いますやん。
いや、ワンチャン影武者が来てたと思ってますよ。
あ、イベントお疲れしたということでいただきました。ありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
これ配信した映像聞いていただいたんですかね?
スピーカー 1
たぶんそうだろうね。
スピーカー 2
そうなのよ、全然違ったのよ声。
スピーカー 1
でもここ2、3週間フィエス君のマイクも変わってて声質が変わったというのは、
Xでもちらほら見受けましたけども、
全然違うっていうほどのやつは来ませんでしたね。
スピーカー 2
あ、そうね。結局その違いはマイクによるものなのか、
マイクが変わったことにより、
音声を調整する僕の能力が長けていなかったせいで変わったのかは定かではないね。
スピーカー 1
まあでもやっぱり現地でテンション高めなリアルホネス君だと、
全然声違いませんやんってなるってことだね。
スピーカー 2
いや、なってると思うよ。
圧感じましたかね、来ていただいた方皆さん。
その話してなかったなと思って、圧感じました。
スピーカー 1
圧は感じたかなあ。
スピーカー 2
あとさ、当日ね、もう一つ失敗したなと思ったのは、
収録、第2部の収録のパートでさ、
俺なんかずっとマスクしちゃってたんだよ。
スピーカー 1
おお、してた確かに。
スピーカー 2
だからね、若干声こもってると思うんだよね、そのマイクに乗ってる声が。
なんでお前収録なのにマスクしてんだよ、あるんだけど。
ずっとマスクしてましたね、あの時。
スピーカー 1
こもってるか。
割と声高かったもんな。
マスクしてなかったらもっと高かったってこと?
スピーカー 2
いや、どうなんだろう。
ある意味で、
喋る時のブレスがマイクに直接かからなかったから、
変な音にはならなかったのかなと思うけど、
やっぱり多少高い低いではなくて、
イメージ的に言うとすりガラス越しの本人みたいなさ、
見た目で言ったらよ、
声がちょっとかかってるみたいな感じにはなってたかなと思います。
スピーカー 1
あんまり尖った音にはなりづらかったというか、
スピーカー 2
感じかなって思いますけどね。
だからなんだっていうことなんですけど。
スピーカー 1
まあ、いろんな声質があるってことをご理解いただければなと思いますね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
あれもこれも全部ホネスト。
スピーカー 2
どれがホネストかわかんないけどね、そうなってくるとね、もはや。
スピーカー 1
そのうちいろんなシチュエーションのホネスト君ボイスを集めてクイズ大会しようかな。
スピーカー 2
これはどの時のホネストでしょうって?
スピーカー 1
あるいはたまに僕やはるさんの声を交えて、
それを聞き分けられるかなっていうので遊んでみようかな。
スピーカー 2
誰が楽しいのかちょっとわかんないけどね、それ。
スピーカー 1
このたくさんの音声の中に1個だけホネスト君がありますって。
AからFの中にどれでしょうかみたいな。
スピーカー 2
それはもうなんか共通テストみたいになってくるからね、リスニングの。
スピーカー 1
ホネストです。
ホネストです。
スピーカー 2
ホネストです。
当てられても別に嬉しくはないけどね、
ホネスト選手権みたいになってるけど。
スピーカー 1
誰も楽しくないってこと?これ。
スピーカー 2
誰も楽しくないよ。
スピーカー 1
だから何だから。
スピーカー 2
当たったところで。
何の栄光もないよ。
スピーカー 1
夜の農家の山本さんがやってる好きな農作業器具の音選手権みたいなのやりたいけどな。
スピーカー 2
それは山本さんにとっては自分の商売道具でもあるわけじゃん。
そこで聞き分けられます。
僕らは何を持ってくる?声だけでいくってこと?
スピーカー 1
そうですね。ホネスト君のいろんなシチュエーションの声があるってわけだね。
スピーカー 2
楽しくないと思うよ。
スピーカー 1
ホネスト君検定。
3級から1級まで用意してね。
スピーカー 2
普段の俺を知ってないとできないよ、それ。
スピーカー 1
君が本当のホネストマスターだ。
スピーカー 2
マスターなんて何なんだよ。
スピーカー 1
得られるのは栄誉のみ。
スピーカー 2
栄誉でもないしね、それは。
声質と収録の工夫
スピーカー 2
ホネスト1級ですって。
この前のイベント、ハヤツフェスタではホネストがずっと第1部では賢って皆さんとお話ししちゃってたんで、
なかなか突っ込むタイミングもなかったですけど。
そういう体験会みたいな、ホネストに突っ込まれようみたいな体験会も今度はできたらいいなと思ってますよ。
スピーカー 1
やっぱハヤツランドしかないな。
かつてはじめちゃんにやろうと思ってやらなかったハヤツランドやるか。
スピーカー 2
ハヤツランドね。
つらいと思うよ、そのやる側は。
ホネストになりきろうみたいな放送。
ホネストに突っ込まれようみたいな。
小江さんになりきろうみたいなね、両方言ってますから。
スピーカー 1
いやいやいやいやいや、ハヤツランド。楽しいハヤツランドだよ、もう。
ファストパスがあればすぐ来れるよ。
スピーカー 2
ファストパスなくても並んでる人いないから、別に。
スピーカー 1
え?並んでないのみんな?
スピーカー 2
島スペイン村と一緒だから。
スピーカー 1
80分待ちとかなってないの?
スピーカー 2
なってないよ。
だいたいレゴランドとか島スペイン村そんなん並ばないから。
スピーカー 1
悲しい。
スピーカー 2
続いてのお便りです。
もちを参加いただきました。
ありがとうございます。
スピーカー 1
どうもです。
スピーカー 2
ハヤツフィエスタありがとうございましたということで。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
いつも楽しく拝聴しております。
先日ハヤツフィエスタ参加させていただきました。
ありがとうございます。
どうもです。
当日自分、体調悪く。
そうなんですね。
ギリギリまで行くかどうか迷ったんですが、
腹痛も若干落ち着いたので会場へお伺いし、
両名にご挨拶できたこと嬉しく思います。
そんな状況で会いに来ていただいて本当にありがとうございました。
ありがとうございます。
また両名とも気さくに話ができて、
自分を含む会場のリスナーさんは楽しんでいたと思います。
今後もますますのご発展を祈願しつつ、
お礼のご挨拶をさせていただきます。
パルケットいただきました。
ありがとうございます。
そうですね。
もちろんさんも当日、
ちょうど第1部のところでもお話させていただきましたけど、
推し話の話題も触れていただいて、
本当にありがたい関係でした。
いいですね。
スピーカー 1
推し話。
もちろんさん、
あれだよね、
こないだ動物の森の。
スピーカー 2
そうですそうです。
誰かと対話のゲーム話、
お邪魔させていただいて。
もちろんさん、
紅白が非常に大好きで、
紅白の楽しみ方を推し話にはいつも送ってくださるんですけど、
それの話も当日いろいろと。
今、今ですよ。
オネストラさん、今からですよっていう話を、
スピーカー 1
本当にちょうどしていただいてね。
なんか、
山本さんとツーズルなのかな。
突然DMが来て、
こえさん、今しかないっすよ。
スピーカー 2
何何言ってるから毎回。
山本さんは、
スピーカー 1
ジャパンポッドキャストアワードの方だね。
スピーカー 2
もちろんさんは紅白の方で。
そうそう、紅白。
楽しみ方、
今、これが楽しめますよっていうのを、
スピーカー 1
もちろんさんはいつもおっしゃっていただける。
なるほどね。
ありがたい感じですね。
ありがとうございますね。
スピーカー 2
またぜひ今後ともよろしくお願いしたいと思いますよ。
続いてのお便りです。
マサルさんからいただきました。
タイトル、バルミューダー特別イベント開催。
スピーカー 1
バルミューダー特別イベント開催?
スピーカー 2
本文にURLのみ貼ってあるんですけど。
スピーカー 1
わー垂れ込みだー。
スピーカー 2
マサルさんからバルミューダー特別イベント開催のお知らせをいただいたんですけど、
このイベントは前もお話ししましたけど、
私とコウエイさんが行ったあのイベントの詳細を送ってきていただいたというお便りでしたね。
スピーカー 1
お呼ばれして行ってきましたよー。
スピーカー 2
新しいですね。URLだけ送ってくるっていう。
スピーカー 1
仕事でチャットとかでポーンとアドレスだけ送ってきてね。
なった5分後くらいにツカツカ歩いてきて、
スピーカー 2
さっきURL送ったんだけどさーみたいな感じで。
このタイプだよって思いながら。
昔、ちょっと前まだメールだったけど、
最近チャットになってからそういうオジ余計にいない?
スピーカー 1
加速してるね。
そういうときは何も書かず転送するパターンだったけどね。
スピーカー 2
それも多いね。
FWだけついて本文何も書いてなくて、
その下に誰か違う人がその人に送ったメールだけが送られてくる。
スピーカー 1
30分くらいしたら、さっきメール転送したの見た?みたいな感じで。
来た来たよ、またこのタイプだよみたいになるの。
スピーカー 2
見ましたけど、これどういう意味なんでしたっけ?
スピーカー 1
だからさー、このダレダレさんが送ってきたメールのやつってねって転送したんだけど、
ここにURL貼ってるしね。これ見て読み解いてほしいんだよね。
ちょっとまとめついてほしいの。お願いするよ。
スピーカー 2
セーセーアイとかじゃダメですか?
いやいやいや。
スピーカー 1
AIとホーネスト君だったら、ホーネスト君を信じてるってことだよ。
スピーカー 2
いやいやいや。僕がセーセーアイ使って出すのとあんまり変わらないと思うんですけど、
一回読んだ方がいいですか?僕が。
スピーカー 1
じゃあホーネスト君がやりやすいやり方で。頼むよ。
スピーカー 2
だったら自分でやってくれよ。URL噛ませるだけだよ。
ノートブックLMだって一つのURLでだいたい全部スライド出してくるんだから5分くらいで。
それやってくれよ自分で。
いるよね、そういう王子。
スピーカー 1
冷たい、冷たいな。
スピーカー 2
冷たいんじゃないのよ。もうさ、セーセーAIができたことにより、かつてのホーネスト君は必要なくなったのよ。
もうお役御免になっちゃったわけ。わかる?
そうなの?
そうよ。
スピーカー 1
ホーネスト君ってちょっと2,3歩先回りしたおせっかい役タイプだから、まだ分があると思うんだよねって。
スピーカー 2
そこに価値を感じていただいてた無茶振り王子たちは引き続き多分無茶振りはしてくるんだけど、
とりあえず誰でもいいから誰かに投げて、ブラックボックス化した後の回答だけもらいたいなと思ってた人は、
もうのきなみセーセーAIに移行してるわけですよ。
アフターフォローは別にいらんと。
スピーカー 1
そういう案件は減ったよね。だから逆に濃密な、深い、すごいところまで気を使わなきゃいけない案件しか来なくなったよね。
よりヘビーなものが集まるようになってきましたね。
スピーカー 2
最近はだいぶ件数減りましたけどね。
でも最近それに加えて出てきたのが、エクセルの関数とかマクロの話なんだけど、
ほねそさん、一旦自分でチャットGPTにこのマクロ組んでって書いてみて、マクロ動かしてみたんですけど、
うまくいけないんでちょっと見てもらっていいですか?っていう。
スピーカー 1
めんどくせー。
スピーカー 2
で、チャットGPTに書かせたマクロのプログラムを俺に読み解かせる内容案件が増えてます。
そっちのほうがめんどくさいから。わかる?みんな。
スピーカー 1
まあでも確かには、エクセルマクロはないけど、
セーセーAIの返答をパーン張ってきて、AIはこう言ってますけどもどうなんでしょう?みたいなのは多いよね、確かにね。
スピーカー 2
いるよね。
なんかそれでちょっとマウント取ってるみたいな。
スピーカー 1
僕とあなたとAIと関係性何?って思うよね。その女とうまくやってくれよみたいなこと思うもんね。
スピーカー 2
本当にそう。そのセーセーAIの出した回答チェックの役割こっちに回してくんなよみたいなさ。
その余計なのが増えてるよ逆に。
スピーカー 1
だったら昔みたいに最初からホネソクーンって呼んでくれたほうが、俺のやり方でできるから早いよって思うのよ。
スピーカー 2
あれ本当にね、逆に非効率になってます。
スピーカー 1
ですってみなさーん。
スピーカー 2
だから、そうね、そのセーセーAIで出てきたものを読み解けないならセーセーAI使わないほうがいいと思うよ。
スピーカー 1
ひどい言いっぷりだぜ。
スピーカー 2
違うの、プラスの時間かかるじゃん。
あなたがやりたかったことはもちろんそのマクロを出してくれたチャットGPT側にはさ、プロンプトで送ってるわけじゃん。
AIとの関係性
スピーカー 2
こういうことをやりたいって言って、それでチャットGPT出してきてるわけじゃん。
でもそのプロンプトをさ、俺に教えてくれてないわけよ。
その、セーセーされたチャットGPTが作ったうまく動かないプログラムだけをこっちに送ってきて、うまく動かないんですけど、何がやりたいかわからんねんっていうこっちは。
それを読み解くところから始まるの、俺みたいな。
それはここだぜって思う。
スピーカー 1
やっぱりこう、世の中的にはこう、AIと骨さんは繋がってるってイメージがあるんだろうな。
スピーカー 2
繋がってないのよ。
スピーカー 1
俺その、引き継いで読み解いてって。
スピーカー 2
ランとか繋がってないから、そのネットワークに俺。
スピーカー 1
チャットの履歴を共有しましたみたいなのが、ホネス君の頭の上について見えんだろうね。
スピーカー 2
いや、だったら俺ずっとセーセーAIより2歩3歩先だわ、ずっと。
違いますからね。
言うときはそのプロンプトも合わせて送ってきてくれと思うよ、だから。
ホネス君にプロンプトがまま送られてきちゃうよ。
逆に言ったらさ、チャットGPTはいいよね。
だってプロンプト考えてくれんだもん、その人が。
仕事投げるときに、チャットGPTにはみんなさ、ちゃんときれいにプロンプト書くわりにさ、
ホネスGPTに送るときはさ、
ホネスさんすいません、ちょっとなんか、あの、なんて言えばいいですかね、こういうことやりたいんですけどって、
口頭で言ってくんじゃん。
スピーカー 1
言ってくる人って。
スピーカー 2
文字起こししてくれ。チャットGPTにすら文字起こしするのに、
俺に対してなんで口語なんだよ、お前みたいな。
のはあるよね、正直。
ごめんなさいね、別に皆さんに言ってるわけじゃないです。
気をつけてねって話です。
スピーカー 1
そうですね、皆様もこう、皆様の会社にホネスとかみたいな役割の人がいたら、こんなことを思ってるんだよってことをね。
スピーカー 2
そうそう、大弁者です。
思っていただきたい。
あの人すごいおとなしくて、いつもなんかニコニコしながら、
いいですよ、みたいに言ってくれてる人がいるかもしれないけど、心の中ではそう思ってると思ってくださいね、それ。
スピーカー 1
あなたの会社のホネス君ですね。
スピーカー 2
はい。
でも一人二人いそうなんだよね、こういうタイプの人ね。
スピーカー 1
いるんじゃない、なんか。
つばき君みたいな、やっぱり描かれるってことやっぱあるんじゃないかな。
スピーカー 2
そうだよね。
いや、ああいう人って俺すごい、すごい大事なピースな気がするんだよ、その頼まれてる人って。
自分のことを棚にあげようと思ってるわけじゃなくて。
なんか、ほんと縁の下の力持ちじゃないけど、その人のおかげで、すべてとは言わないけど、多少の歯車の潤滑用にはなってるはずなんだよね。
いやでもほんと、生成AIが出てきてから、その生成AIの出してきた答えのチェックという無駄が発生してるのはほんとに消せないなと思いますね。
ありがとうございました。
ポッドキャストの思い出
スピーカー 1
ハルシネーションチェッカーはホネス君だね。
スピーカー 2
なんかね、バルミューナのURLからこんな話になるとは思ってなかったんですけど。
スピーカー 1
確かに全然違う話になったね。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございました。
続いて、カーストさんからいただきました。ありがとうございます。
スピーカー 2
終年記念ということで、ということで。
スピーカー 1
終年記念。
スピーカー 2
はい。本文ですけれども。
こんにちは。7年ほど前から聞き始めてずっと聞きせんでしたが、終年の節目ということで初めてお便りさせていただきます。
ありがとうございます。
スピーカー 1
7年前から聞いてるのはさっきもいたよ。
スピーカー 2
いましたね。けんさんさんかな。
スピーカー 1
けんさんさん。
スピーカー 2
私がハヤツを知ったきっかけはゲームなんとかでした。
スピーカー 1
わーお。
スピーカー 2
当時中学生の私はレトロゲーが大好きで、クラスの友達とはあまりゲームの話ができず、狂ったようにゲームなんとかを聞いていました。
スピーカー 1
狂っちゃうじゃん。だめだよ。ちゃんと都室王のゲームをするんだよ。
スピーカー 2
そうだよ。
そこに登場したホネスとさんのゲスト回。
スピーカー 1
懐かしいね。
スピーカー 2
どっちだろうな。
スピーカー 1
墓場祭近辺の頃か。
スピーカー 2
最初の方ってことかな。
スピーカー 1
確かに2回目もあり得るか。ウィッドネス回もあり得るのか。
7年前だったら、2018年くらいだから、墓場祭直前くらいのやつじゃないかな。
スピーカー 2
そうだね。
正直、ポッドキャストのゲスト回は番組の雰囲気が崩れてあまり好まないのですが、この時はホネスとさんの異様な馴染み方に衝撃を受け、その流れでハヤツを聞き始めました。
スピーカー 1
異様な馴染み方ね。
異様な馴染み方は僕がしたわけじゃなくて、2人ともホネスとの紹介すらしてなかったじゃん。ゲストの扱いを受けてなかったの、俺は。
まあ確かにね。
スピーカー 2
サラッと入って、「え、俺こんな感じで大丈夫っす?」みたいな。
スピーカー 1
今日はホネスくんでーすみたいな感じで。
スピーカー 2
あ、どうもーみたいな。
初めて出たのに純レギュラーみたいな雰囲気でね、居座ってましたけど私も。
まあありましたね。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
高校受験の勉強の最中にゾウトラ合戦の会や、生食パン、シャープ、パナソニック会を聞いて、塾の自習室で笑ってしまい、先生に怒られていたのは今となってはいる。
スピーカー 1
ダメだろ。
スピーカー 2
ミスとるんだ。
その私も来年から一人暮らしで炊飯器や冷蔵庫、オーブントースターを自分で揃えるみ。
あの頃の思い出を振り返りながら巡るビッグカメラはなかなか趣深いものですね。
ただの思い出話になってしまいましたが、聞きせんながらとても応援しています。これからも頑張ってください。
ショープラム失礼しましたといただきました。ありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
え?ということは?
あ、そうか。中学になるぐらい、中学1年ぐらいだったと考えると、大学1年生になりますってことはね。
あ、だからこの4月で大学生ってこと?たぶん。
スピーカー 1
大学生とか就職とかってことだろうね。
スピーカー 2
あら、大人になって。
スピーカー 1
大人になりましたね。
スピーカー 2
そうか。
スピーカー 1
どう?こっちは何も成長してないよ。
スピーカー 2
おじって本当になんか、成長する人は成長するんだけど、成長しない人は本当に成長しないからね、これ。
スピーカー 1
本当にもうね、ホントさんのキレ毛はすごいなんかね、成長したなって思うんだけどね。
スピーカー 2
でもね、それ成長じゃないと思うんだよね。開示だと思うんだよ、俺は。
スピーカー 1
字が出てきた。
スピーカー 2
昔はさ、あまり番組をちゃんとやらなきゃいけないと思って、その部分は見せてなかった面が徐々にこう、なんて言うでしょうね、にじみ出てきたというか、新潤というかなんていうか。
出てきてしまっているというのが正しい気がするね。
スピーカー 1
出てきてしまったか。
スピーカー 2
そうよ、だって出そうと思って出したわけじゃん。いつから僕このキャラになったんだろうな、ほんと。たぶんリニューアル後だよね、絶対。
スピーカー 1
まあリニューアル前、まあまあリニューアル後だろうな。
だって。
リニューアル後ぐらいもそんなにキレ毛じゃなかったと思うもんな。
スピーカー 2
何でいきなりキレたんだろう。
スピーカー 1
いや、やっぱりカテラシンがやっぱりトリガーなんじゃないかな、やっぱり。
あそこからじゅわじゅわとこう、浸食していったんじゃないかな。
スピーカー 2
いや、そうなのかな。なんか誰かきっかけ覚えてる方いますか?僕がキレ毛始めた。
スピーカー 1
最初にキレた瞬間はここだ。今日もスパチャでお待ちしておりますからね。
スピーカー 2
でもコメントコメ、いやまだやってんのスパチャ。コメントコメンテーターも一つあるよね、そういう意味で言うと。
スピーカー 1
ああ、でもコメントコメンテーター7年はやってないからな。
そうだよね、そうか。あれも最初キレ毛というよりもダウトだったからね。
まあ確かにな、まだ確かにちょっと冷静さを保ってたかもしれないな。
スピーカー 2
何かに起こり始めたんだよな、たぶん。
まあまあ、思い出せないんでね、ちょっとあれですけど。
こういう形で中学生から聞いていただいてる方がもう大学生というね、本当に感慨深い、感慨深いです。
加藤さん本当にありがとうございます。
ありがとうございます。
引き続き聞き続けてくださいね。
大学でも広げてくださいね。大学かどこかわかんないけど。
スピーカー 1
次の就職先でね。
いやー、イオンスシンボって面白いなー、たまんねーなーって毎日ブツクサ言ってくれればな。
スピーカー 2
次のこの自分の新天地でもぜひあやつを広めてください。
ロードバイカーの信号無視
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
続いてのお題です。
トラのトモさんからいただきました。
スピーカー 1
トラのトモさんだ。
スピーカー 2
タイトル、信号無視のロードバイカーについてどう思いますか。
スピーカー 1
きちゃったよー、キレゲータイトルがきちゃったよー。
スピーカー 2
これ皆さんわかるように、もうこれはあの、終年から脱しましたね。
スピーカー 1
10月末だもんね。
スピーカー 2
はい、10月末です。
ほねそさん、こえさん、3度目まして。こんにちは。
こんにちは。
スピーカー 1
どうもー。
スピーカー 2
日々の通勤でロードバイクに乗り、片道14キロほど走っています。
わーすごいですね。
スピーカー 1
わーすごい。
スピーカー 2
14キロ。
先日その通勤中に見かけた不思議なロードバイカーについて聞いていただきたくお便りしました。
スピーカー 1
不思議なロードバイカー。
スピーカー 2
怒り浸透みたいになってくるな、これ。
スピーカー 1
仮止め天国終わっちゃうかもしれないんだから。
スピーカー 2
ほんとだよ、ほんとだよね。
スピーカー 1
改めて乗っとろうかな。
スピーカー 2
ちょうど少し前を走っていた、同じようにヘルメット、ビンディングシューズ着用のミルカラにロードバイカーがいました。
赤信号に差し掛かり、スピードを緩め始めたロードバイカー。
しかし、そのままゆっくりと緩やかに信号無視をして先に走っていきました。
いやいや、スピードを緩めても信号無視やからな、と思った私。
ほねそいるな。横にほねそいるな。
声には出してないんだもんね、思っただけなんだもんね。
肩に乗ってる。
青信号で走り始めると、また少し先にそのロードバイカーがいて、赤信号をまた同様に緩やかに信号無視。
こんなロードバイカーがいるから、ロードバイク乗り全員がそんな目で見られるんだよ、と内心毒づきながら会社まで走りました。
逆走と信号無視のない世界線に行きたい。
このお便りが読まれる頃には年が明けているでしょうか。
今年も楽しいポッドキャストを楽しみにしております、といただきました。ありがとうございます。
スピーカー 1
なんと気の利いた一言、ありがとうございます。
スピーカー 2
意味わかんないですね。
緩やかに信号無視。
でもいるよね、自転車の人って何かわかんないけどさ。
自転車の人って人隔離するのは良くないね、それはちょっと。
守護が大きかったな、それ反省してる。
たまに、歩道を走るやつと一緒なんだよな、これ、たぶん。
スピーカー 1
ロードバイク見ないな。最後に見たらいつだ?
ロードバイクを見ない、そうか。
やっぱそうだよな。キックボードもそうだけど、都会であればあるほど見やすいのかな、やっぱりな。
スピーカー 2
まあまあ、生息地ではあるよね、その界隈の人たちのね。
スピーカー 1
そうしてもな、仙台ぐらいまで来ると長距離移動の車の方が多くなっちゃうからな。
スピーカー 2
ああまあ、そりゃそうか。別に乗る必要ないもんね、そのモビリティ。
って思っちゃうんだよな。本当にしばらく見て覚えないな。
スピーカー 1
確かに全く見たことないわけじゃないけども、ロードバイクで信号を無視している現場。
それよりだったら、あいつ、あの原付近は二段階右折しないでいきなり行ったな、この野郎みたいなことを思う方が多いもんな。
おお、なんか根本的な話だよね。
スピーカー 2
でもそれも法律的にNGの人だからね、一緒か。赤信号無視だからな。
だって4月からあれなんでしょ?
そうですよ、点数つきますよ。罰金ですよ、青切符ですから。
やっぱりじゃあ、2030年までに型乗りホネットくんの作るか。
実用化する?
スピーカー 1
みんなどういうのがいいかのかの、ディズニーランドとかなんか、
でも形状的に言ったら頭が一番いいんだろうね。その肩だとさ、やっぱり走っているときに落ちちゃう可能性あるから。
帽子でしっかり固定できる。なんで本当に考えてんだよ、よい。
いやー。
スピーカー 2
でもロードバイカーからすると帽子、帽子がおかしいみたいな。
帽子がおかしいって言ってんだからね。
帽子は大事だよ、一応。
落ちちゃう可能性あるから、帽子でしっかり固定できる。なんで本当に考えてんだよ、よい。
スピーカー 1
でもロードバイカーからすると帽子、カチューシャ系にするとヘルメットでなぁ。
スピーカー 2
あ、そうか。ヘルメットの前に何かこうステッカーで付けられるのしたらいいんじゃない?
スピーカー 1
ステッカーか、やっぱステッカーか。
スピーカー 2
いらねーだろ。
いや、でも東京はそういう意味で言うとロードバイカー結構いるんですよ。
東京の自転車と歩行者
スピーカー 2
多分通勤に使ってるんだろうなっていうロードバイカーさんがいるんだけど、
なんかね、一定、東京の自転車乗りの人たちの中には、
その歩道を走ってる間は、私は歩行者の扱いですっていう顔をしながら自転車乗ってる人たちがいるの。
一定数ね。
ほら、東京の信号だとさ、車側の信号は赤になってるけど、
今は歩行者のターンみたいなのがたまにあるじゃん。その時差信号みたいな。
スピーカー 1
あー、なるほどね。車と歩行者は同時じゃなくて、完全に分離してるやつね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。今は歩行者のターンですよみたいなときに、
そういうときに信号を無視してる人は結構見るね、そういう意味で言うと。
えー、自転車ですよ、あなたっていう。
スピーカー 1
あー、なるほどなー。
スピーカー 2
なんか、さもこう回りきょろきょろしながらちょっとスピード緩めて、
歩行者と同じスピードで漕いでるから俺歩行者やでっていう感じで、
信号を無視してく自転車はよく見ますね。あれ何なんだろうね。
まあでも、そういうタイプの人と同じだと。
スピーカー 1
キックボードも。難しいよなー。
難しいよ。
歩行者目線で見ても車目線で見ても難しいよなー。
危ないもん。
どっちから見ても危ないからな。難しいよなー。
スピーカー 2
危ないんだよ。困っちゃうよね。
ホネストスタンプの提案
スピーカー 1
軽車両向けの道路をいっぱい作ってほしいなー。
スピーカー 2
うん。ほんとそう。ほんとそうなんです。ぜひね。
ほんとにそう。
ほんとにそう。なんかゆるみさんのスタンプみたいになりますけど。ほんとにそう。
うん。
スピーカー 1
ほんとにそう。
スピーカー 2
久々にスタンプ作ろうかな、俺もLINEスタンプ。ほんとにそう。
スピーカー 1
何するの。ほんとにそう。
スピーカー 2
あかんやろーっていうスタンプとか。
あかんやろー。
今だったらいっぱい生み出せる気がするな、ホネストスタンプ。
スピーカー 1
そうだな。使い勝手が良さそうだな、楽しく交流できるよね。
スピーカー 2
あかんやろー。
ピピーっていう笛を吹いてるホネストスタンプ。
スピーカー 1
すごいな。
はい。
いかれるホネストくん。その1。できるね。
いっぱい。
スピーカー 2
今ならいけるね。
いやいや、そのホネスト怒りスタンプで40個ぐらい作れるかもしれない。
スピーカー 1
いけるね。とても使い勝手がいいじゃないか。
スピーカー 2
まあでもほら、企業名出せないからさ、ループとかはちょっと入れられないんだけど。申し訳ない。それは。
スピーカー 1
今日も出たもんね、それね。
スピーカー 2
怒ってたね。怒ってた。いかれるホネスト出てたわ、確かに。
お便り紹介
スピーカー 2
まあそんな感じで、皆さんのお便り紹介してまいりました。10月分までは読み終わりました、今。
スピーカー 1
11月、12月分はまだ読んでない。
まだ、開発は2025年を進んでおります。
スピーカー 2
次回は2月末にお便りでお会いできればなと思いますけれども。
引き続き、こんな状況でありますけれども、引き続き皆さんからのお便りは募集をしております。
お便りは番組ホームページなどのお便りフォームからお送りください。
番組ホームページは、はいりもん通信簿で検索するとアクセスいただけます。
また、SNSをご利用の方は、ハッシュタグはやつを使った投稿ポストも募集中です。
皆さんからメッセージお待ちしております。
そんなわけで、はいりもん通信簿エピソード352話、以上で終わりです。
また次回お会いできればと思います。
終わりたい私はおねえさんと、コヘイでした。
それでは皆さん次回までごきげんよう、さようなら。
スピーカー 1
また来週。
57:00

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