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EP.354|はがして消せるボールペン「ケセラ」
2026-02-08 56:00

EP.354|はがして消せるボールペン「ケセラ」

第354回放送
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Summary

ポッドキャスト『流行りモノ通信簿』では、最近の受験シーズンや新しいトレンドについて楽しく語り合っています。南ワモのシーズン3やポッドキャストアワードに関する議論も盛り上がり、さまざまなイベントの情報が共有されています。今回、セーラー万年筆が新たにリリースするボールペンが取り上げられます。従来のボールペンとは異なり、ペン軸のブレを抑えた「ブレン」の革新性も評価されており、このエピソードでは新しいボールペン「ケセラ」が紹介されています。この製品は、消しゴムのように消せる新しいデザインが特徴で、従来のフリクションボールペンの問題を解決する可能性があります。エピソードでは、剥がして消せるボールペン「ケセラ」の特徴や構造について詳しく語られ、特に、インクに含まれるゴムの粒子が消しゴムで簡単に剥がせることが新しい特徴となり、利便性の向上について討論されています。ケセラの新しいCMやその魅力についても語られ、高校生をターゲットにしたキャンペーンプランが提案されます。

受験シーズンの話題
Speaker 2
皆さんこんにちは。この番組、流行りモノ通信簿は、身近な流行りをテーマに話して学ぶ、ゆるくて浅めの情報バラエティ番組です。
毎週日曜0時配信。本日もホネストと、こへいでお届けします。
そのわけで、こへいさん。
Speaker 1
どうも、こへいでーす。
Speaker 2
2月に入りまして、第2週でございますね。2月8日ですか。
うん。
えー、どうですか。なんか、いろいろ結果が出たようですけれども。
Speaker 1
いろいろ結果が出た。
誰か受験してましたっけ?合格しました?
Speaker 2
うちの仕事のね、仕事で一緒にやってる同じグループの方々の娘さん、息子さんみたいなところが、受験シーズンで、わたわたしてましたわ。
そうですよね。だいごさんもね、ヒヤヒヤもんですよね。
Speaker 1
ヒヤヒヤさんが合格したらなんだったよね。この喜びの声を。
Speaker 2
この間と中学受験。中受験もあるでしょ。中受験も。
中受験もあるんじゃない?でも、基本みなさん高校受験だったかな。周りはね。
そうなんだね。
なんかみなさん、いい結果が出たよみたいなこと聞いて、よかったですねみたいな。
ポッドキャストアワードの結果
Speaker 2
パーティーだね。
そうしましたけど。
うーん。
Speaker 1
まあ、それじゃないですね。
Speaker 2
それじゃない?
うん。
え?
なんかあったよ。
Speaker 1
南ワモのシーズン3が始まったじゃないですか。
Speaker 2
あ、始まった。
Speaker 1
あ、でもあれもう南ワモって言わないんだよね。難しいんだよ。
Speaker 2
違う違う違う。だから向こうさんもびっくりしてるわ。いきなりここに来てそれ話すみたいな話になってる。
ちょっと1ヶ月遅れて大変申し訳ございませんけどもね。
うちもそろそろ椎茸占い取り上げなきゃいけないかなって感じ。
占いやってかないといけないですね。
違うんですよね。
南ワモちょっと引き継ごうかなってちょっと思ってます。
いやいやいや。おかしくなるから。
Speaker 1
向こうが使わないならもらおうかなって。
Speaker 2
いやいやいや。
Speaker 1
そういう類のものじゃないから南ワモって。
Speaker 2
え?だってもう今フリーライセンスでしょ。
フリーライセンス。
Speaker 1
使わないって言われたらもう使うしかない。
向こうが捨てたから拾っとこうじゃないの。
拾っときましょう。
Speaker 2
拾っとこうじゃない。
あるもんな。どんどん。
Speaker 1
漫画760さんが月1配信であったら残り3週コヘが他の760やろうかなって。
違うんだよ。
760別にライセンス持ってるわけじゃないから。
Speaker 2
どうしよっかなって。3週もあんのかなって。
760。
Speaker 1
ちょっとその枠借りてもらっていいですか?
Speaker 2
そのうちの1週1週もらうわ。
Speaker 1
俺もう押し話月1になったからさ。
Speaker 2
やっちゃう?じゃあ。
そうだね。押し話も月1になる。
Speaker 1
それももう3週コヘやんなきゃ。
いやいや。大変だよコヘさん。
どうしよっかな。
Speaker 2
誰かが月1になった分の残り3週を全部埋めてこうと思ったらもう大変なことになるよ。
編集さえしなければなんとかなる。話し相手さえいればなんとかなると思うから。
Speaker 1
そういう話し相手さえいればなんとかなると思うから。
Speaker 2
そういう話じゃないのよ別に。頻度を減らしたところ埋めてこうみたいな話じゃなくてですね。
Speaker 1
だってみんな寂しいじゃん。月1ってなるじゃん。
そこで知らないおじさん出てきてもびっくりするのよ。
Speaker 2
どうもーって。760でーすって言って。
Speaker 1
なんかスキマ760みたいな感じにする?
Speaker 2
本配信じゃないところはスキマと呼んで、我々があなたの心のスキマを埋めします的な。
モグロ副蔵的な感じにできます?
モグロ副蔵引き合いに出されると急に怪しくなるだろう。
モグロ副蔵ポトキャストでもやりましょうよ。760さんのチャンネルで。
そんなちょっと急に藤子藤岡ん出てくる?
Speaker 1
そうするとゆうすけさん出てきちゃうからね。
Speaker 2
そうだな。ゆうすけさんとやるか。ドラえもんやるかな。
Speaker 1
藤子760やりますよ。
ゆうすけさんはゆうすけさんでもいろんな番組やってるからね。
Speaker 2
だめかー。
ゆうすけさんだったらやりましょうってなると思うけども。
760さんいいですよとはならないよ。
さじまさんならいいよって言ってくれる気がするんだよな。
庭さんがすごい突っ込んできそうな気がするんだけどな。
Speaker 1
それなんでうちの番組でやるんですか?
Speaker 2
そこはさじまさんと結託組んで説得すればなんとかなるかもしれない。
Speaker 1
最終的にそうですかとはならないけどね。
そっかー。
Speaker 2
まあまあまあ違うんですよ。その話じゃなくてね。
我々界隈であったじゃないですか。
我々界隈でなんかありましたっけ。
Speaker 1
ないか。あれは別に我々界隈じゃないか。
Speaker 2
世間的にはポッドキャストアワードっていうのが発表されたらしいんですよ。
一時審査がね、どうやら発表されたよっていう。
今年もだめでしたー。
みんなありがとう。
Speaker 1
投票してくれたみんな、大好きだよ。
こんなおじさんに大好きだよって言われてもね気持ち悪いだけどと思うんでこれぐらいにしときますけど。
Speaker 2
多分何か時空のねじれとかあってね、
Speaker 1
僕らの今日は全て夜の農家に行ったんだなと思っておりますよ。
山本さんの役に立てたんだなと思っておりますよ。
Speaker 2
そうね。
Speaker 1
なんかそうなるとさ、
Speaker 2
じゃあさ、
どこ、このいずれかの番組にお願いをして、
2位にうちの番組を書いてくださいって皆さんお願いしてたら入ったのかね、これは。
入んねえだろ。
え、だってさ、票数は同じになるわけじゃん。
例えば。
でも、
でも、
でも、
でも、
でも、
でも、
Speaker 1
でも、
でも、
Speaker 2
でも、
でも、
なんでしょう?
票数は同じになるわけじゃん。
例えば、冗人は1位に書けます。
Speaker 1
え、1位は3点、2位は2点とかつけてんのかな。
Speaker 2
だとしたらさ、
表数で言ったらさ、
1位に冗人は書いてもいいけど、
2位には絶対早 report 書いてねっていうのをやったら、
表数は一緒になるわけじゃん И
Speaker 1
そしたら、票数ではイコールになるわけだから、あそこに載るのかっていうと、そういうわけでもなさそうな気がするんだよね。感覚的に。
これ自分で言うと非常に虚しくなるんですけども、
ハヤツってなんやかんや認知はされてると思ってるんですよね、向こうさんにね。
Speaker 2
認知はね。
Speaker 1
だからこそ、通してはいけないんだなっていうフィルターはたぶん働いてると思うんですよ。
Speaker 2
ハヤツはいいのよ。しょうがない。
たぶん嫌いな人がいるんだと思う、ハヤツのことを。
Speaker 1
嫌いって言うとすぐその単語を使い出すんだけどさ。
Speaker 2
人間関係は好き嫌いですから。好きか嫌いかなんですよ。
Speaker 1
何を格ゲームメイター言い方するのか。
Speaker 2
にしてもさ、ゲームなんとかは別に嫌われてないでしょ?
Speaker 1
ゲームなんとかは嫌われてないけど、毎回思うのは審査員の方にゲームに明るい人が一切いないって思うんだよね。
Speaker 2
ああ、まあそれはそうか。
一切いない。
Speaker 1
戦う舞台としては、そうだよなって毎回思いますね。
Speaker 2
まあそうなのか。流行り物通信版のこと好きな人、明るい人いないもんね。
流行り物通信版に明るい人がまず審査員いないもんだよ、だって。
Speaker 1
いやだってもう、うっかりさ、ループの回とか聞かれちゃったら困るわけでしょ?
Speaker 2
それはまずいね。やめとこう、それは。
Speaker 1
うっかりね、なんかこう、ちょっとこれ気分悪くなりましたよみたいなこと言われたらね。
Speaker 2
確かにリスクでかいもんな。
日本放送としてもさ、流行り物通信版をまかり間違えて一時選考を通しましたみたいになるとさ、
企業としてちょっと疑われるもんね。
Speaker 1
これを通すってどういうこと?って審査員の方々にみんなに言われるんだよ。
いやそりゃそうだよな。ちょっとリスクがでかすぎるよな。
そのリスクを取って得られるものも特にないんだぜ。
Speaker 2
そうなんだよ。そう考えると、大人るさんの今度3月にやるイベントに、なんかトークイベントとしてさ。
新たなトレンドの模索
Speaker 1
ジャパンポッドキャストフェスティバルだね。
Speaker 2
おう、我々が呼ばれないのも納得だよね。
Speaker 1
あーはっはーにわさん、にわさんかっけー、いつだってにわさんなんだよ。にわさーん。
Speaker 2
あそこにもゆっとさんさん出てるからさ。夜の農家さんもいたもんね。
Speaker 1
そっか、今から760になればいいんだ。そっかそっちの方から、オッケー。
Speaker 2
ファミリーブランドになろう。オッケーオッケー。
それが最初の話につながってくるんだっていう、別にミステリー系の話をしてるわけじゃない。
ちょっとちょっとちょっと。お中元とお世話今年から送ろう。ちょっと待って。
ただ俺は、ワンチャン、あの公開収録でコナン会やんねえかなと思ってる俺は。時期的にはちょうどよくない?
3月中旬に、やっぱり4月のコナン公開に向けての事前収録をやる。
あ、俺入れるんじゃない?って思って。
Speaker 2
そこで呼ばれる?
絶対ないよね。いやいや、漫画760としてもリスクだと思うんだよ。コネスと。
ほんとだよね。なんか呼んでいいですかっていう交渉もめんどくさいしね。
それ多分やめとくよね、全部ね。
コネスさん、台本だけ作ってもらっていいですかね。
こっちでうまいこと調理するんでみたいな?
Speaker 1
そうそう。コナンにまつわる7不思議みたいなの用意してもらっていいですかねって言われてね。
Speaker 2
なんか話してて、やっぱり一人で考えてる時もその結論に至ったけど、早通ってお呼びでないよね。
まあ、冷静に考えればそうだったら本当からわかってるんですけども。
そうなんだよ。
Speaker 1
でもそこで諦めたらちょっとあれだなと思って。
Speaker 2
試合終了なわけ?
毎回言っていかねばならないと思って。
言うだけは言っとかないといけない。まあ引っかかりはしないだろうけど言うだけは言っとかないといけない。
それはそうですよ。
そうなんだよ。だから一応私も企業側の人間ではあるじゃないですか。
企業側の人間?なんか急におかしなこと言いましたね。
違います。サラリーマンではあるじゃないですか。企画を過去にやってたこともあるわけですよ。
それ側の人間からしても、その立場で考えた早通はやっぱり依頼したくないもんね。
Speaker 1
いや、それは地雷原みたいな感じ。
Speaker 2
そうなんだよ。いつ爆発するかわかんないからさ。
それを第三者的に早通を自分で見たときに、「いやー厄介なんだこの番組は。」って言うのに、今回改めて気づきましたというそんな話でございましたけど。
Speaker 1
そうだなー。ちょっと4月から何760になろうかな。家電760とか始めようかな。
Speaker 2
そしたら俺はアイドル760とかになるかな。
Speaker 1
いやでも三文字じゃなきゃいけないから。
あ、そうか。
映画760とかな。
Speaker 2
じゃあ何?3文字じゃないといけない。
Speaker 1
でもネトフリ760もやれるって言ってたからな。
Speaker 2
4文字になっちゃうね。
じゃあアイドルもいけるじゃん。
Speaker 1
アイドル760だな。
Speaker 2
じゃあアイドル760と漫画760で4週分の2週はいけるじゃん。今月1だから。残り2週だよ。
あと家電760とゲーム760ちょっと名前変えてやっていこうかな。
Speaker 1
そうするとゲームなんとか月1になっちゃうけど。大丈夫?
Speaker 2
それで全然上にいけるんだったらそれでいいかなと思います。
すいません。ただただ漫画760さん迷惑な話でしかないですから。
Speaker 1
ファミリーじゃないですか。何言ってんすか。
多分普通にお断りされるだけなんでね。やめときましょう。
ずっともって言ってたじゃないですか。
Speaker 2
平成の人たちしか言わないのよ。ずっともって。言わないのよ今令和の人たちずっともって。
Speaker 1
さじまさんに今さんに振られたら、再演トークのレンさんに媚びていくしかないかな。
Speaker 2
もっとごめんだよ。
Speaker 1
どうしようかな。
Speaker 2
絵馬さんに叱られると思う。
Speaker 1
加で演トークとか始めようかな。
Speaker 2
加で演トークじゃないですよ。
演トークつければいいみたいな話じゃないから。
Speaker 1
どうしようかな。加で演トークどうかな。
Speaker 2
演ためトークだったら演入ってるからいいかなみたいな話とかじゃないから。
いけっかな。
Speaker 1
さじまさんちょっと海外の方に行ってもらって。
Speaker 2
行かないよ。イギリス行けないからちょっと。
行ってもらってね。
行けるとしたらさじまさんだからね。今英語のYouTubeやってるから。
さじまさんも何気に行けるからね。
Speaker 1
行けないから私。
Speaker 2
ほぼ家の、ほぼ宇宙に近い位置にいるしな。どちらかというと宇宙かな。
佐々木亮さんのほうがいいかな。
いろんな番組絡みすぎなんですよ。うちの番組ほんとは。やめときましょうそれ。
Speaker 1
ホネストの宇宙話でいけばいいのかな。
Speaker 2
ホネストの宇宙話始めるんじゃ。
新しいボールペンの紹介
Speaker 2
ほぼ宇宙すれすれにいるタワーマンに住んでるホネスト君がお届けする。
それかやっぱりあれじゃないですか。うちの番組名が悪いんだとしたら。
もうなんか浅瀬でチャポンと行こうみたいな番組します?
行けそうじゃないですか。
Speaker 1
それ完全に企業的に言ってるからやめてくれない?
Speaker 2
チャポンと行こう。どうですか?
Speaker 1
挑戦状を叩きつけるには文化感が違いすぎると思う。
Speaker 2
ちょっと北欧の方になっちゃうかもしれないですけど。
レンさんの方が近いじゃないですか。やっぱり北欧っていうところで。
イギリスに行った方が刺さるのかな。
なんとなくイギリス。
Speaker 1
ここまで話を出しておいて、夜の農家の山本さんを話題に出さなかったら山本さん怒ると思うんだよね。
Speaker 2
なんでうちには絡んでこなくて。
一番俺たちのこと応援してくれてたからね。山本さん。
発表あった日DM来た?山本さんから。
Speaker 1
僕が今回DM送った。山本さんおめでとうございますって言って。
Speaker 2
俺、山本さんからDM来て一言、「嘘だろ?」って来てた。
笑っちゃったぞ、DM見て。
いや嘘じゃないんですよ。
面白かったね。本当に応援してくれてたからね。山本さんは。
ここですよ。ハヤツここで絶対来ますってずっと言ってくれてたから。
Speaker 1
すまねえな山本さん。ハヤツは実力がねえんだ。
Speaker 2
そうなんだよ。ごめんな。
そんなに期待してくれてたの本当にありがたかったしあれなんだけど。
ただただその実力の無さが露呈したね。
Speaker 1
ただただ力不足ということは山本さんも実感いただけたんじゃないでしょうか。
ただ次回はカデン760で読みますよね。
多分いけると思うんだな。
Speaker 2
いけるかな。カデン760も厄介になってそうでなんかちょっと。
Speaker 1
760の冠さえいただければ多分いけるんじゃないかな。
Speaker 2
じゃあカデン760とカデエンと同時に走ってABテストしていこうかな。
カデンで行こうも一応入れといてもらっていい?
Speaker 1
3パターン走るの?
Speaker 2
あとカデン子たちの戯言行こうよ。
これでもう多分いける。大丈夫。
Speaker 1
なんでカデンの農家にはしてくんねえんだって。
Speaker 2
夜のカデンだろうなとしたらカデンの農家じゃなくて。
Speaker 1
夜のカデンか。山本さんごめんなさいね。優先順位が低くてすみません。
Speaker 2
違う違う。たぶんこんなこと言ってるからたぶん引っかからないんだと思う。
ということで皆さん結果としては今年も残念でございましたけれどもね。
Speaker 1
皆さんご協力ありがとうございました。
Speaker 2
本当にありがとうございました。投票いただいた皆さんも。
皆さんのおかげでうちの番組引き続き元気にやっておりますよ。
Speaker 1
何のせいかもあげられませんでしたが通常配信続けておきますね。
Speaker 2
皆さんのお手を煩わせただけでした投票に関しては。
Speaker 1
すみませんでした。
Speaker 2
なんとか日本放送さんに言って、うちに投票してくれた方のリストだけくれないかなと思ってるんですけど、それは叶わないので。
Speaker 1
かかったパケット代は請求していただければ振り込みますんでね。
Speaker 2
本当ですよ。
ホネストの型乗り人形とか作ったら送りたいなと思ってましたけどね。
いらないですね。
ということでご協力ありがとうございましたというオープニングでございましたけれども今日は。
小屋さんの回なんですよオープニングをダラダラ話しましたけれども。
Speaker 1
何の話をしていただけるんでしょうか。
今日はボールペンの話をします。
Speaker 2
あれ久しぶりじゃない?
Speaker 1
めちゃくちゃ久しぶりです。
Speaker 2
サクサク系男子が復活するってこと?
Speaker 1
いや復活はしない。
Speaker 2
やって欲しいけど個人的には。
もうサクサクしてないし男子でもないからなもう。
ヨボヨボ系おじさんみたいになっちゃう。
Speaker 1
ヨボオジブになっちゃうから。
Speaker 2
そうですかボールペンの話これはちょっと期待ですね。
じゃあ早速久々の文房具会ということで本編に行きたいと思います。
Speaker 1
本日はめちゃくちゃ久しぶりになりますが文房具の話をします。
ボールペンの話です。
過去2019年ブレないボールペンブレンの話をしたことがございました。
Speaker 2
ありましたね懐かしい。
Speaker 1
同じタイプとは言えないんですけれども多少近しい毛色の話題になるかなと思いまして。
本日はセーラー万年筆さんが2月21日にリリースする予定の新しいタイプのボールペンをご紹介したいなと思っております。
Speaker 2
セーラーさん?
Speaker 1
セーラー万年筆さんです。
Speaker 2
セーラー万年筆ね。
Speaker 1
さて前段としてハヤツリッツさんみなさんは覚えていますか?ブレンのこと。
ブレンの革新性
Speaker 2
持ってる人多いんじゃないですか?
Speaker 1
ハヤツでブレン特集したのは2019年でリニューアル前なんですよ。
はい覚えてますよ。
Speaker 2
だから公開してないんですよ。
Speaker 1
あ、そうか。
でもあれかな。ハヤツクラシックって消したっけかな。覚えてないな。
Speaker 2
クラシックでもしかしたら流してるかもね。
Speaker 1
あれ期間限定にしたっけかな。忘れたな。
まだ公開されてる可能性もあるかもしれないですけども。
基本聴いてない人の方が…。
でもハヤツリニューアル後から聴いてる人も多いからな。
どっちかな。聴いてる人いるかな。聴いてない人いるかな。どっちだろうな。
Speaker 2
まあでもイベント来られた方は見てますもんね。現物をね。
Speaker 1
来た方はね。
まあでもブレンの話だいぶ昔なんですよ。
Speaker 2
もう6年以上前、本編でやったのはそれくらい前だね。
Speaker 1
ええ。もういいおじさんになってくると6年前最近じゃんとか思うんですけども。
Speaker 2
まあおじさんになれなくても思ってますよ。6年前。え、これ前じゃんって思ってるよね。
Speaker 1
6年前っすよ。うちの息子もまだ生まれてないっすわ。
Speaker 2
あ、ギリだ。うちの子生まれてすぐぐらいだわ、じゃあ。
Speaker 1
そんな頃よ。
Speaker 2
ああ、そう。はあ。経ちましたね、時間。
Speaker 1
経ちましたよ。
Speaker 2
はあ。
Speaker 1
その頃からゼブラさんがゼブラさんがって言ってたんだよ、ハヤツ。
Speaker 2
まあ最近あんまりゼブラさんの話してないけどね。
Speaker 1
まあね。というわけでね。ブレン紹介したのだいぶ昔になったんです。
だからこそ改めて振り返っておきたい。ブレンって何がすごかったんでしたっけ?
ピンポン。
あ、今日もスパチャータイムなさそうです。
Speaker 2
ごめんなさいね、皆さん。何でしたっけって聞かれたらもう秒で押しちゃうから、これ。
ノーカットでした、本当にもう。編集ゼロでこのスピード感。
クイズノックがホンネスとかって言われてるぐらいやっぱりその。
クイズノックは。
Speaker 1
ふくらぴー。
Speaker 2
クイズノックは。
Speaker 1
どうして離婚したんですか、ふくらぴー。
Speaker 2
言わないで。高山和美との話は。触れないであげて。
Speaker 1
うちの妻が悲しい思いをしておりました、ふくらぴー。
Speaker 2
あのね、二人の結婚をすごく応援してたけど、やっぱり二人が決めたことですから。
ガイアがとにかく言うことじゃないんですよ、これはね。
Speaker 1
それはその通りなんですけどね。
Speaker 2
まあ僕もふくらぴー大好きだし、やっぱり高山和美も応援してますから。
引き続き二人のことは応援していきたいんだけど。
クイズノックはクイズという、ある意味定型がある中での早押しじゃないですか。
ホネスとは何が出てくるかわからないクイズでこのスピードで早押ししてるっていうところの凄さはあると思って聞いてほしいんですけど。
Speaker 1
そうですね、たまにクイズですって言う前に言い出したりとかね。クイズのつもりじゃないところも。
Speaker 2
いきなりクイズにしちゃうからね。
こいつ何なんだっていう感じですけど、分かりますよ。
Speaker 1
勝手にクイズ始めるおじの時ありますよね。
Speaker 2
本当そう。ちょっと反省しなきゃいけない部分は多々あるんですが。
それはそれとして、今回のブレンは何がすごかったのかっていうところですけれども。
やっぱり名前が表す通り、書くときにこのペン先の部分がカチャカチャ言わない、ブレない、しっかりホールドされてるっていうところがやっぱりブレンの素晴らしいところですよ。
そこがやっぱり一番じゃないかなと、私は思いますけれどもね。
Speaker 1
リスナーさん、みなさんはどうでした?スパチャ間に合いました?
Speaker 2
してくれてますよ、みなさん。スパチャ全然。いいですよ、していただいても。
Speaker 1
スパチャ送ってくれても、はやつら全然ポッドキャストアワードで勝ち残れないんですけどもね。
Speaker 2
ポッドキャストアワードが全てじゃないから。こういうこと言ってるからダメなんですよ。
Speaker 1
ポッドキャストアワードが全てなんだよな。あらゆるポッドキャスター全員がポッドキャストアワード全てで生きてるんだよな。
Speaker 2
そうなの?知らなかった、それは。俺ずっと浅瀬にいたから、あんまりそっちの海岸の方へ行けてなかったかもしれない。
Speaker 1
まあまあまあ、いいんです。ブレンは、そう、ボールペンの軸がブレない。
そうなんだよ。
それまでブレンが登場する以前は、ボールペンの向上像いたしかたないとされていた、筆記時のペン軸のブレ、振動っていうものがどうしても発生してしまうと言われてたんですけども。
Speaker 2
構造的にそうだよね。隙間がないと言ったもんね。
Speaker 1
カチャカチャノックする形状というか構造上、しょうがなかったんですけども。
この軸線のブレを抑制して書いていてブレないという奇跡体験を提供してくれたのがブレンだったんですね。
Speaker 2
アンビリバーボンみたいな言い方するな。
Speaker 1
しさらさん、木村さん、今日もありがとうございました。
Speaker 2
よく出てきたね、今バナナマン繋がりで。
Speaker 1
確かにブレンはすごい。
これが最大であり唯一無二の特徴。
その上でブレンは当時として定価150円とかのめちゃ安い超絶コスパだったんですよね。
Speaker 2
そうですよ、本当に。
Speaker 1
それが本当にこんなボールペン出ていいんですかっていうレベルのボールペンの登場だったわけですね。
Speaker 2
ブレンがやっぱりすごいなと思ったのは、あのコンビニに並ぶボールペンの中に入ったことだよね。
Speaker 1
そうだね。
Speaker 2
だと思ってる、僕は。
コンビニにボールペンが売られるって本当に安いやつがジェットストリームだったじゃない。
Speaker 1
まあそうだね。
Speaker 2
それがもう本当フリクションよ、あのラインナップに並ぶって言ったら。
あそこにポッドでの、ポッドでっていう言い方よくないね。
Speaker 1
ちょっとまた企業批判をやめてくれるかも。
Speaker 2
こういう言葉の端々を多分日本放送の方は受け取ってるんだと思うんだけども。
リスクだなって思ってるんだと思うんだけど、その別にゼブラさんを批判したいわけじゃなく、
もう本当にボールペン業界はもうずっとジェットストリーム一環だったわけじゃん。
Speaker 1
もうずっと王者だったわけじゃん。
まあそうだね、10年連続1位みたいに取ってましたからね。
Speaker 2
まあそんな中でホネスは一度もジェットストリームその当時使ったことがないよっていうので、
まあいろいろ言われたんですけど、2019年当時ね。
え?あなた昭和ですか?みたいな話だったんだけど。
でもそこに食い込んでくるブレンっていうのは、もう僕が見ててもすごいなと思いますもんね、あれは。
Speaker 1
当時ブレンが出た時にホネスさんはブレン転移してって言ってた後にも、
早く3色化してくれとか要望ばっかり出してね。
Speaker 2
でもさ、ゼブラさん全部叶えたのよ。
Speaker 1
全部叶えた。
Speaker 2
すごいよね。
Speaker 1
リリースから7年の間に全部叶えてくれた。
Speaker 2
俺3色出た瞬間にやっぱ買ったもんね、全部。
あとブレンUも買ったもん。
日本のポッドキャスト史に残る事件
Speaker 2
ブレンの大ファンになりましたから、あれから。
すごいなと思ってますよ。
Speaker 1
まあそうなんです。
突如登場したブレンが、一大ブランドとしてね。
ボールペン界にブレンありというぐらいまでに登ってきましたよ。
Speaker 2
急成長ですよ、本当に。
Speaker 1
ハヤツ的にも2019年にブレン化やりまして、
なんだかよくわからないけどもホネスさんに妙に刺さり、
ハヤツの中でもね、たびたびブレンの話題が出るようになりまして。
それこそホネスさんが突然ブレンをノベルティーとして配り始めたりして。
Speaker 2
ロゴ入れてね。
Speaker 1
で、なんかハヤツのお便りのとこにはもう、
初めてお便りします、ブレン来てください、よろしくお願いしますみたいなお便りが100通ぐらい届いてくる。
Speaker 2
100本用意したからな、そりゃ届くわ100本。
Speaker 1
でもずっとハヤツお便り会でブレンのブレンくださいお便りを読み続けるっていうのは、
日本のポッドキャスト史に残るハヤツブレンください事件っていうものに繋がったんですよね。
Speaker 2
本当にあの事件知らない人いないんだから、だってポッドキャストが。
大きく出たな。
Speaker 1
まあそんな2019年のブレン紹介から、
現在は2026年。
6年?7年?
ボールペンの進化と市場
Speaker 2
そのくらいの時間が経過しております。
Speaker 1
そのくらいの時間が経過しているんですけれども、
ブレンのようなインパクトのあるボールペン革命は起きていないわけですね。
Speaker 2
この7年間でね。
Speaker 1
ブレンを脅かすような商品は登場していないわけです。
Speaker 2
同じブランドの中で高価格帯出ましたみたいなのチラホラ見たけども、
新しいブランドがっていうのは確かに僕も聞いてないですね。
Speaker 1
もちろん別に商品が出てないわけじゃないですね。
ボールペン新しい商品出ております。
出ておりますけれども、例えばジェットストリームという王者を脅かすんじゃないかと思われるようなブレンの登場みたいな、
ボールペンの歴史の中の歴史に残りそうな新たな商品。
そこまでの大きな存在はまだ登場していないわけですね。
Speaker 2
そうですね。
Speaker 1
というのも、ボールペンというものは一体どのような進化を遂げれば次のヒット商品となり得るのでしょうか。
Speaker 2
あーなるほどね、そこか。
Speaker 1
ジェットストリームやフリクション、ブレン、いろんな商品がある中でも今挙げた3つは結構有名どころだと思います。
こういった有名どころをシェアを食い合えるような、あるいは全くもって新しいものを生み出すことができたら、
全然違う市場をまた生み出すことができるかもしれませんね。
でもどんなボールペンが出れば、そんなインパクトを市場に与えることができるのでしょうか。
Speaker 2
ピポン!
ここ答えるやついるんだ。
違う。
Speaker 1
ちょっと今すぐそのアイディア持ってった方がいいよ。
Speaker 2
って言われたから、やっぱりクイズなのかなと思って。
一応面白いんだけど。
Speaker 1
こんなポーチキャスターでパッと出すアイディアじゃないかもしれないよ。
Speaker 2
今すぐゼブラさんか三菱さんとかに、パイロットさんでもいいよ、持ってった方がいい。
ここで開示しない方がいい。
すぐ、すぐアイディア取られちゃうかもしれないからね。
こんなとっさに小江さんに言われて、ここから僕がベラベラ喋るとただただ気持ち悪い人になりそうな気がして、あれなんですけれども。
やっぱりこのボールペン業界において大事なところって2つあると思ってて。
1つがやっぱりインクなんですよ。インクの部分。
ジェットストリームをはじめとする、なんとも言えないとても良い書き心地のインクね。
ジェットストリームの良さっていうのはインクにあると思ってるんです。
もう1つは構造上のところなんですよ。それが今回のブレンに。
今回のっていうか、今回は別の話ですけど、ずっと言ってたブレンのところはブレない、書きやすいっていうようなところだったりとか、
あとはドクターグリップをはじめとする持ち心地の良さみたいな。
大きく分けて2つの点で新たなところを目指すのが良いかなと思うんですが、
僕が今一番求めているもの、これがあったらこれ買うのになってずっと思ってるのは、やっぱフリクションなんですよ。
フリクションって最近僕も使ってないんで、もしかしたらそれが出てるのかもしれないけど、インクの濃さがやっぱり薄いんだよね。
Speaker 1
薄い。ずっとそれ言う。
Speaker 2
ずっと言うじゃん。これがもし濃いやつが出たら、僕は多分ずっとフリクションにするんじゃないかなと思ってるわけ。
Speaker 1
なるほど。
Speaker 2
っていうぐらい、やっぱり濃くって消せるものって存在してないのよ、僕の中で。
Speaker 1
なるほどね。
Speaker 2
そこの変革が生まれたら、新たなフリクションとしての市場を引いては、ボールペン業界全体の市場をまた大きくゲームチェンジするものにはなり得るなと思ってるわけですよ。
Speaker 1
なるほど、なるほど。
消せるボールペンの新しい提案
Speaker 2
しゃべりすぎなんで、どうぞ次行ってもらっていいですか。
Speaker 1
まあでも、革新的な部分もついてきますね。
そうですか。
コアの部分をツンツンしていきますね。
ボールペンがどんなボールペンが現れれば、次のヒット商品となり得るのか。
本社さんの論法ありますけども、それをボールペン業界に従事する方々がそうだよなって思ってるかどうかはわかりません。
本社さんも専門家ではないと思うんでね。
Speaker 2
俺も今考えた話だからね、これ。
Speaker 1
すごい口うるさい素人が言ってるだけだと思うんですよね。
Speaker 2
一番厄介な人いた。
そうね。
Speaker 1
業界の人がどう思ってるかはわかりませんし、小屋も別に業界の人ではないんで、そこの真実はわかります。
Speaker 2
でも、同じ素人としては小屋さんの言ってることは決して的外れではないなとは思ったりもします。
Speaker 1
というわけで、本当は今からクイズをしようかなと思ったんですけども、先に勝手にクイズが始まって勝手に出てきたところがあったんで。
Speaker 2
うそ!?
Speaker 1
いいんですよ、出していただいて。全然答えますけど。
ちょっと路線変更で。
ここで本社さんにアンケートです。クイズではございません。
Speaker 2
初めて来たアンケートパターン。
クイズじゃありませんっていうのは、ある種答えがないからアンケートです。
Speaker 1
本日これからご紹介しようとしているボールペンは、今までのボールペンとは一斉を隠す特徴を持っております。
Speaker 2
わ、出たよ。
Speaker 1
これが一体何なのかという部分のところを考えていきたいわけですけれども、
先ほどの骨須さんの名推理の部分のところも含めて、ちょっとだけ考え方を誘導するようにお話ししますと、
特にリスナーさんはぜひご自身のところで考えていただきたい。
どんなボールペンが欲しいかなってことを頭に思い浮かべつつ考えていただきたい。
リスナーさん、みなさん含めて、ボールペンにはいったい何を求めておりますかと。
今、世の中にあるボールペン。それなりに高機能でいろんなことができます。
でもちょっとしたお困りごとっていうのはまだ残っているはずなんですよね。
Speaker 2
あるね、あるある。
Speaker 1
今回登場したボールペンは、一つお困りごとを解決してくれるんですね。
Speaker 2
まさかあれを解決してくれるんですか。
Speaker 1
台本があるみたいな話かと言うけど、台本はないんだよ、はやつって。
Speaker 2
もし僕が今思っているものを解決してくれるんだとしたら、確かにゲームチェンジャーにはなるわ。
Speaker 1
本さんのこの口ぶりのときには、たまに全然違うときもあるから難しいよね。
Speaker 2
でもね、これをやったらボールペンではなくなるなと思ってるから、たぶん違うんだと思うんだよ。
そのポイントは何なのかって話ですか。
Speaker 1
一体どんなお困りごとを解決してくれるんでしょうね、というところを少し考えていただきたい。
Speaker 2
でもパワータンクがあるからな。
Speaker 1
パワータンクね、ありますね、あれいいよね。
Speaker 2
構造上的な側面からいくと、
コエイさんと僕の圧倒的な違いはやっぱり利き手だと思うんです。
そうですね、僕左利きなんでね。
左利きは左利きで、ボールペンがものすごく使いづらいという話をずっと僕は聞いてるわけ。
そんな中解決したのがパワータンクであるみたいな。
Speaker 1
あれは出がいいんでね。
Speaker 2
左利きでも全然書きやすいボールペンであるっていうのは聞いていて、
インクの出に関するところなのかなと思ったけど、もうすでにパワータンクがあるから別にそこでゲームチェンジは起こらないわけよ。
ただ、僕がさっきこれだったらすごいなって思ったのは、
やっぱり構造上的なところで、
ボールペンのペン先なんじゃないかなと思ったわけ。
ボールペンのペン先はボールなわけですよ。
もう皆さんご存知だと思いますけど、一番先端のボールがくるくる回転して、
その裏側にあるインクをそのボールにつけて転がすことによってボールペンはインクを出してるわけですね。
当然、ボールだからそこのボールって球体でコロコロいってて、うまくあそこにはまってるんだけど、
何かの表示でパッて先端から落としちゃうと、書けなくなるじゃないですか。
そこを解決してくれたのかなと思ったの。
それが実は、ボールじゃなくてみたいなこと言ったらボールペンじゃなくなっちゃうんで、
違うのかなとも思ったけど、
Speaker 2
書きにくくなるみたいなことを改善したんじゃないかなと思いました。
この時は大体違うんですよ。
Speaker 1
本山さんの願望としては、でもそれは願望として大いにある需要ですよね。
Speaker 2
アンケートだからね。
Speaker 1
今回ご紹介するものをあえてこれが答えだ正解だというふうに述べるとすれば、
今回ご紹介するボールペンは本山さんの最初の推理。
フリクションが抱えていた課題にちょっとだけ通ずるものがある。
というわけで今回ご紹介するボールペンは、
ケセラの特長と機能
Speaker 1
剥がして消せるボールペンケセラという商品になります。
Speaker 2
なんかミセスグリーンアップル出てくるなぁ。
Speaker 1
そうだね。
Speaker 2
CMソング多分ケセラセラなんだろうね。
Speaker 1
じゃあここでちょっと1曲かけてみましょうかね。
ミュージックトークの機能がありますのでやってみましょう。
Speaker 2
ないだよもう。
スポーティファイもミュージック&トークもやめたのよ。
歌いださないから大森さん。
決勢とか言わないから。
Speaker 1
言わない?
Speaker 2
言わないです。
Speaker 1
言わない?無料プランでも途中から聴けるみたいな。
Speaker 2
仮に無料プランで途中から聴けたら決勢の部分はないから。
あれ先頭だからね。
Speaker 1
大森さん出てこない?
Speaker 2
ないよ。
大森さん出てこない?
多分CMソングはケセラセラなんだろうなと思うよ。
Speaker 1
毎回思うけどミセスグリーンアップルのリョウちゃんすごいホイップボーイさんに似てるんだよって毎回思っていて。
似てるよね。
見るたびにホントのホイップボーイさん思い出して。
Speaker 2
似てるよ。入れ替わっても分かんないもんね。
Speaker 1
ホントに似てるなって思って毎回見るたびにリョウちゃんの素敵な笑顔を見てホイップさんの笑顔がフワーって。
Speaker 2
ホイップさんもケセラセラしてるからね大体。
Speaker 1
そうだね。
アンダーグラウンドリポート楽しかったなって毎回思いながら。
Speaker 2
いいのよ。ホイップさんの話いいのよ。
違うね。
Speaker 1
というわけで剥がして消せるボールペンケセラが。
Speaker 2
意味が分かんないな。剥がして消せる。
剥がして消せる。
Speaker 1
大森さん覚えていますか?
はい。
フリクションはどうやって消すんでしたっけ?
Speaker 2
熱ですね。
Speaker 1
そうですね。
あれは方法は様々ありますけど基本としては擦って熱を与えてその熱によってインクを透明にする。
ということで消しているわけでしたけれども。
今回ご紹介するケセラは剥がして消します。
Speaker 2
ということはインクが顔のパックみたいにペリペリペリってなるってこと?
Speaker 1
そうだね。剥がれます。
Speaker 2
じゃあ文字がそのまま取れるんだ?
Speaker 1
そんなにねるねるねるねみたいに綺麗には取れないかもしれないけども。
Speaker 2
どういうこと?よく分からないけど。
Speaker 1
イメージしていただきたいのは消しゴムみたいなもので消せるというような感覚と近いと思ってもらって大丈夫です。
Speaker 2
それはそうなんだ。
Speaker 1
鉛筆の書き消し心地と似てますかね。
Speaker 2
じゃあ消しカスが出るみたいな感じのイメージを持っていけばいいってこと?
Speaker 1
消すという行為を行ったときに、さとなホーネスさんが想像したみたいに、
文字の形そのまんまじゃんみたいな綺麗な剥がし方というよりかは消しカスみたいに丸々と思います。
Speaker 2
よく僕が想像してたのをそのまま今インプットできたね。
あって書いたらあがペリペリペリって剥がれるのかと思ってたけど、そうじゃないんだよね。
頑張ればできなくはないかもしれないけども、あんまり現実的ではない。
なるほどね。本当にじゃあ鉛筆と同様に消せますよっていうボールペンなんだ。
Speaker 1
そういう形になります。
お困りごととして既存のお困りごとで何でしょうって目線に行ったときに、
フリクションを愛用している方がいればひょっとしたら直面することもあるかもなぁと思うわけですけれども、
あ、出た。今日は回答率が速いね。皆さんスパチャできました?
Speaker 2
今のクイズでもなかったと思いますけど。
Speaker 1
冷やすと元に戻っちゃうみたいな話じゃない?
そうですね。それもありますし、逆もまたしっかりですね。
Speaker 2
あったかくなると消えちゃう問題ね。
Speaker 1
それもあります。
温度変化によって消えたり蘇ったりするってことがフリクションの。
特徴でもあるんですけども、そのまま弱点とも言えるわけですね。
そうね、確かに。
例えばですけども、今の季節だとなかなか感じがたいし、想像も忘れちゃったかもしれませんけども、
Speaker 2
25年の夏、暑かったっすよね。
暑かったね、たぶん。
Speaker 1
もう完全に忘れてきてますよね。
Speaker 2
暑かった。
Speaker 1
本井さん、最近記憶が1ヶ月しか持たないってよく言うんですよね。
Speaker 2
1ヶ月も持たないかもしれない。
いやでも、確かに去年はまさにハヤツフィエスタの準備してる時に、
フリクションの特性と問題
Speaker 2
これハヤツフィエスタ当日、ポットで飲み物配ろうとしてたけど、
暑すぎて暑い飲み物向かないんじゃね?みたいな話をギリギリまでしてたから。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
暑かったんですね。
Speaker 1
暑かったですよ。
記憶にほぼないけど。
でも、暑い時、もちろん日が暑い中ではなかなかそこまでの熱にはならないので、
フリクションの文字がそのまま消えるってこともないと思うんですけども、
Speaker 2
例えば、車の中に書類を置いてきちゃったみたいなことがあった時に、
Speaker 1
フリクションの文字って消えうるんですよ。
かなり高温になるからね、室内はね。
モバイルバッテリー爆発したとかもあるしね。
あるある。
Speaker 2
ああいうことが起きるいますからね。
フリクションのペンもダッシュボードとか置いてたら消えるかもしれんのですよ。
逆に言ったら、北の人たちって外に置いておいたら、
フリクションで消したはずの文字が復活するみたいなこともあるわけ?
Speaker 1
ただ、もうちょっとマイナス10くらいまでいかないと、
お見舞いになるんじゃなかったっけかな。
そこまではなかなかって感じかな。
Speaker 2
でもまあ、ゼロではないですよね。
チャポンとイコウの人たちが、
まあ、あの人たちが直接いるわけじゃないけど。
Speaker 1
北欧の。そうだな。
Speaker 2
北欧の方の外だったら全然マイナス何十度ってあるわけじゃん。
Speaker 1
ちょっとフリクションのネタでコラボさせてもらわないかな。
Speaker 2
チャポンといけます?
Speaker 1
チャポンといってくるかな、ハエツツも。
ハエツツもなんか、チャポンとループみたいな。
Speaker 2
チャポンとループって別の番組になっちゃいますよ、それは。
でも文房具でちょっとコラボっていうね、いけるかもしれないけど。
Speaker 1
そんなところにちょっと絡んでいかないとどうなのかな。
Speaker 2
絡めば絡むほど遠のいてくるのよ、アワードは多分。
Speaker 1
これおかしいな。
Speaker 2
そうなんだ。
でも消えるのは想像つくわ、その厚すぎてね。
やっぱ消えちゃうっていうのはそうね。
Speaker 1
そう思うと、
フリクションが抱える方、ホネさんが散々言ってたインクが薄いっていうのは、
ホネさんの好みとかあると思いますけども。
Speaker 2
いや、なんでそんな言い出すのよ、俺の意見を。
まあまあそうね、確かにね。
Speaker 1
消せる消せないボールペンの性質としてどうなんだって言っておりますけど、
文章として重要度が上がれば上がるほどフリクション向かなくなっていくわけですよね。
不要意に消えてしまったり、不要意に蘇ってしまったり。
そうね、そりゃそうだ。
困るわけですよ。
Speaker 2
だからフリクションで書かないでください、重要書類は、みたいなお出しが出るわけだからね。
Speaker 1
出るわけですね。
ケセラの革新性
Speaker 2
でもフリクション便利なのにっていう気持ちが湧くわけですけど。
間違えたら消せるのにっていうね。
Speaker 1
そこがある種お困りごとになりうるわけですね。
便利だけども便利になりきれないというところ。
それをひょっとしたら塗り替えられるかもしれない。
Speaker 2
すごいじゃん。
Speaker 1
剥がして消せるとは一体どういうことなのか。
今回のケセラというボールペンは、
ボールペンの構造というかインクが特殊という形の方向性になっておりまして、
インクの中にゴムの粒子が混じってるんですって。
Speaker 2
ゴムの粒子が混じってる?
Speaker 1
ゴムが混じってるんです。
書くとインクって最初書いた状態、まだ柔らかい状態から揮発して、
それが紙に定着する、簡単には取れなくなるっていうことになりますけども、
ゴムの粒子が混じった状態のインクというものが書かれて、
その時はまだ柔らかい状態でスルッと書けます。
それが揮発します。
揮発するとゴムの部分のところは揮発しないので紙の上に残りますね。
このゴムが紙とインクを隔てる境目の材料になるわけですね。
Speaker 2
膜になるんだ、そのゴムが。
Speaker 1
そうそう。
このゴムの部分がある種、
こちらのケセラっていうのもペン先のところに消しゴムみたいな、
ここで擦ってねっていう具材がついてるんですけども、
別に消しゴムではないですけども、実際消しゴムでも代用できると思います。
そういう消しゴム的なものを使ってゴシゴシしてみると、
その紙とインクの間の隙間に入っていたゴム材が引っかかって、
スルスルスルッと剥がれると。
熱の変化には影響を受けず、消しゴムみたいな擦って剥がすっていうことにだけ
作用するインクができましたというのがこのケセラの特徴なんですね。
ゲームチェンジャー的な匂いはすごくするね。
ここはちょっと発売前なので、僕も絶対そうですって感じは言えないんですけども、
リリースとかセーラー万年筆さんのニュースリリースとかの写真とかを見ていると、
フリクションより濃い発色をしてると思うんだよなぁ。
Speaker 2
それはだから、結果的にですけど、僕がいきなりクイズに答えたあの話が、
意外と方向的には全然間違ってなかった。
Speaker 1
ものすごい勝手な推論で勝手に正解を貸されていくというね。
Speaker 2
すごい、今回100点回答ですよ。
発売の期待と展望
Speaker 2
たぶん小江さん的には大変やりづらかったんだなっていうのは今感じましたけど。
Speaker 1
久々にこころのホネス君は全く違う挙動をしちゃったよね。
Speaker 2
あれ?って。
違う方向行ってんなこいつみたいな。
Speaker 1
おかしいなぁって。
やっぱ最近ジェミニ・ホネスにうつつを抜かしてたんで、ブレてるかなと思いました。
Speaker 2
ジェミニより精度が高いもんですいませんね。
ポテンヒットをうつうんですよ。
なるほどね。確かにフリクションではないけど、フリクションに変わる新たなところが出てきたということになる。
Speaker 1
出てきたというところですね。
初動としては、ボールペンのペン先としては0.8ミリのラインナップからスタートするそうで、
通常のボールペンだと0.5が一番多いかなと思うんで、ちょっと太めのラインナップからスタートするっぽいんですけども、
この先はどうかはわかりません。とりあえず初動としてはそのラインナップ。
お値段は、これまだしっかり発表されてないんですけども、
会心が100円前後なんで、ボールペンもたぶん200円くらいじゃないかなって思うんですよね。
Speaker 2
全然買えますね。普通に買えるんだけどそれじゃん。
オレンズネロみたいに3000円とか言われちゃうとちょっとハッとなっちゃうけど。
コネさんはスーパーリッチだからな。
Speaker 1
スーパーリッチじゃないの?オレンズネロ。
Speaker 2
1000円とか200円の値が全くわからんからな。
日々5円10円の世界で戦ってるのはオレだって。
向こうの店の方が10円高いみたいになってやってるわ。
Speaker 1
楽しみですね。久々にこのボールペンは。
セーラー万年筆さんはボールペンのラインナップめちゃくちゃ多いってわけではないんでね。
どういう感じになるのか、まだ想像つかないところもありますけども、
ミツリスさんとかゼブラさん、パイロットさんみたいなところとは違うところから出たっていうところもあるので、
ちょっとどういう動きをするのかは想像がつかないところもあり、楽しみかなと思ってる次第ですね。
セーラーだからケセラーなのか?
それもたぶんあると思うんだよな。
Speaker 2
ケセルセーラー?ケセラー?
Speaker 1
それはわかんないんだけどもね。セーラーだからケセラのセラが入ってるのもあると思うし、
ケセルってニュアンスがあるからケセラって名前でもあるだろうし、
ミセスクリアップルと同じくケセラセラのケセラのニュアンスも取ってるだろうなって思いますからね。
Speaker 2
これだからこのネーミング決めたときに多分もう会場万丈一致だったんだろうね。
いいじゃん!ケセラいいじゃん!ってなったのが思い浮かぶわ。
Speaker 1
どうだろうな。また水嶋さんVUで見たセーラーの中には起きてるかもしれないな。
俺らの世代はさ。
水嶋さんミセスのことかぶれすぎじゃないなとか言われてるかもしれない。
Speaker 2
ケセラセラって言ったら俺らの世代だったのにケーセラセラだよな。
違うんだよ。ミセスとか知らねえんだからこの世代なんか。
Speaker 1
言ってるおじいるか?
Speaker 2
まあいるわな。
Speaker 1
万丈一だったか大ムメの末に生み出された名前なのか。
Speaker 2
生発ストーリーとか出してほしいですね。
でもこの名前ネーミングを思い浮かんだ人これだ!ってなっただろうなとは思うよ。ケセラいいじゃん!って。
Speaker 1
想像ですよ。これ全部想像で話してますからね。
そうですね。想像性全くもって論拠はない。
Speaker 2
今日もハルシュネーション終わりでお届けしております。
Speaker 1
ハルシュネーション通信もですからうちの番組ね。
Speaker 2
ハルシュネーション760でやっていこうかな。
ハルシュ760で行く?じゃあ。
分かんないから、もうそれは何の話か。
Speaker 1
というわけでね、久々ボールペンのお話をしてきましたけどもね。
今回の話でまた次の動きがあれば立て続けにやるかもしれませんし、
ブレン、ケセラと続くようにまた新ジャンル、新しいものが出た時に話をするかもしれませんしというあたりでね。
またいつの日か新しいボールペンが生まれいずる時にお会いできればなと思いますね。
そんなわけで、ハルシュネーション760でございました。
アデュー!
Speaker 2
ありがとうございました。
はやりもん通信部はパーソナリティ2人が考える、
面白みを優先した番組作りを行っております。
番組内での商品、サービスの紹介は、
面白みを優先するあまり、誤り、語弊のある表現を用いてしまう場合がございますので、
内容の審議によくご注意いただくようお願いいたします。
エンディングです。
ブレンに続く、新たなボールペンということでやってまいりました。
Speaker 1
やってまいりました。
Speaker 2
これ、ケセラ、100本プレゼントやる?
Speaker 1
またやるの?
Speaker 2
もうお便りはちょっと紹介できないかもしれないけど、
100本紹介するの、あんなに大変だったんだっていうのがね、
ちょっと身をもって実感してるもんですから。
お便りとは別でやりたいですけど、もしやるとしてもね。
Speaker 1
そんなことする前に、かけらじのお便り全部紹介しろよって言われちゃうからね。
Speaker 2
かけらじのお便りはもう全部紹介しきったのよ。
本当に?ちゃんと紹介した?
しました。
ブレンはね、今だから言いますけど、
Speaker 1
ブレン本体の価格と同じくらいの金額、郵送代にかかってるんですよ。
そりゃそうだよね。
Speaker 2
意外とさ、ブレンが分厚いのね。その厚さがあって。
それがね、普通郵便ではなかなかっていうところがあって、
ちょっとね、郵件代が高かったというところがあるんですけど。
Speaker 1
次やるなら、ホネスさんのじきじきのお渡し会だよな。
Speaker 2
怖いだろ。
ピーポン。
すいません、ハイレモン通信ボンドのホネスと申します。
この前ご応募いただきました、このケセラ。
Speaker 1
怖すぎる。
Speaker 2
ケセラのプレゼントなんですけれども、お渡しに参りました。
握手ですか、どうもありがとうございました。
これからもすいません、よろしくお願いします。
えっ、3人ご家族?じゃあ3本どうぞみたいな。
そんな感じ?
Speaker 1
怖すぎるわ、もう。
Speaker 2
家特定とかの話じゃないもんね、来てるからね。
やめておいて。
Speaker 1
あの人、ループで来てたぞみたいな。
Speaker 2
あいつ近くのループ乗ってきたぞみたいな。
やめてください、ほんとに。
絶対乗らないですからね。
絶対乗らないとか断言までしないでくれよ。
自転車で行きますから、そのときは。
ハローサイクリングあたりでね、いただいていきたいなと思いますけど。
まあまあまあでも、発売されたら使いたいね、ぜひ。
どれぐらいのインクの個産なのかみたいなところは気になるし。
もう皆さんの試し書きのコーナーでね、ホネス参上って書いていただいてね。
そうね、日本全国でホネスとか参上するかもしれないですよ。
ループの絵とともにホネスと参上って書いてくれれば。
それを写真に撮ってSNSに上げていただくと。
何も起こらないですけど。
Speaker 1
何も起こらないけど、全国の文房具店からなんか苦情が。
Speaker 2
わかり間違ってもシャープはやつーとか書かないようにね、皆。
怒られちゃうから。
そうですか。
でも今までのメーカーさんとはやっぱり違う。
セーラーマネージさんっていう新たな、新たなんではないけど。
別にね、昔からあるメーカーさんですよ。
真実さんなんであれですけど。
でもボールペンの印象はなかったんで、そういう意味で言うと。
ここはなんか新たなプレイヤーが出てきたなっていう感じをね、
ケセラのCMとキャンペーン
Speaker 2
このボールペン素人の私からすると感じてしまうなっていうところですけどね。
でもどうなんでしょう、皆さん。
意外と、意外とっていうか、結構文房具の界もファンがそれなりにいるかなと思ってるので。
今回のね、このケセラ。
CMが本当にミセス・グリーン・アップルが歌ってるのかどうかも含め注目していただきたいなと思いますけどね。
大予算でも勝負に出たなって思うよね。
ミセス結構いろんなとこ出るからさ。ホイホイって出そうだよね。
Speaker 1
ケセラ。
まあね、確かにね。
Speaker 2
で、あの3人がやっぱりCMにも出るわけでしょ?
Speaker 1
まあでも確かにな。若者受けが強いからボールペンっていう市場にはめちゃくちゃ合ってるもんな。
Speaker 2
しかも中学・高校で使えそうじゃん。
で、いろんな色のさ、黒だけじゃなくてカラフルなケセラ。
うわ、もうCM思い浮かんでるもん、今。
Speaker 1
まあ確かにな。3ピースバンドだからちょうどいいもんな。3色ちょうどいいよな。
赤、青、黒で。
じゃあちょっと髪色も3色に変えていただいて。あれ結構ちょうどいいよな。
Speaker 2
結構ちょうどいいよ。真ん中黒だし。赤と青で。
Speaker 1
いいんじゃない?これ。
Speaker 2
で、キャンペーン、ハッシュタグはケセラセラだよ。もう決まりだよ。
Speaker 1
素晴らしいね。
Speaker 2
ケセラセラキャンペーンいきますよ。
高校単位でそれこそ募集して、応募で当たった高校にはその学校の生徒全員分のケセラプレゼントしますっていう企画をセーラー万年師さんがやったらさ、これは跳ねるよ。
広告代理店ではないんですけど、ぜひ発注いただければ。
Speaker 1
発注してくるわけあるかー。
Speaker 2
ない。大企業案件ない。
Speaker 1
そのアイディアいいと思うんで、ぜひお願いしますコーディネートの方。
Speaker 2
ミセスの事務所に電話しなきゃいけない。
全然する。するだけはするよ。電話だけはね。
そうか。セーラー万年師さんね。最近音声媒体のCMも流行ってますから。
売り込み入ってきたぞ急に。
企業案件お待ちしておりますよ。
急に売り込み入ってきたぞ。
ケセラと言ったら流行ってるみたいなね。
担当の方聞いていらっしゃったらお便りお待ちしております。
Speaker 1
お便りっていう窓口。
Speaker 2
一応言っときますけど、担当の人の事もし仮に聞いてたらハヤツーとは絡まない方がいいですから。
それだけは間違いなくインプットしておいてもらえればと思います。
お便りは番組ホームページのお便りフォームから送りいただければと思います。
番組ホームページはハイレモン通信ボタンを検索するとアクセスいただけます。
SNSをご利用の方はハッシュタグハヤツーを使った投稿ポストも募集中です。
皆さんからのメッセージお待ちしております。
そんなわけで、ハイレモン通信ボタンエピソード354は以上でおしまいです。
また次回お会いできればと思います。
Speaker 1
終わりたい私はこんな人と、コヘイでした。
Speaker 2
それでは皆さん次回までごきげんようさようなら。
Speaker 1
また来週。
56:00

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