-
-
スピーカー 1
- 1つ目、うえおさんからいただきました。
スピーカー 2
- うえおさんだ。
スピーカー 1
- タイトル、はい。信号無し、青切符一つお持ち帰りでよろしいでしょうか。アイムラビニットっていうね。
スピーカー 2
- どうしたの?
スピーカー 1
- ちょっと本音捜索強いかな、このタイトル。
スピーカー 2
- どうしたのこれ。
スピーカー 1
- アイムラビニットじゃないしね、別に。
スピーカー 2
- 大丈夫かな。
スピーカー 1
- アイムラビニットって言ってるのは、ホンネストが言ってるよってことなのかな、この信号無しの青切符に対して。え、どういうことなのこれ。本文ですが、小谷さん、ホンネストさん、こんちくわ、うえおです、こんちくわ。
スピーカー 2
- こんちくわ。
スピーカー 1
- 本日、3月3日時点、これ3月3日にいただいてるんですけどね。
スピーカー 2
- ずいぶん前だね。本当ずいぶん前だね。
スピーカー 1
- 本当ごめんね、なんかね、5月末に読んでるの、本当申し訳ない限りなんだけど。
自転車による複数の危険運転を確認いたしました。
別に報告いらないです。
ハヤツーに報告先じゃないんだよね、これね。
肩のあたりがうずきましたが、
スピーカー 2
- うずいちゃった。
スピーカー 1
- 4月からの自転車による交通違反の検挙で少しは変わるかもとなだめておきました。
それではまた、と言ってね。
スピーカー 2
- それではまた、ありがとうございました。
スピーカー 1
- そんなんで終わるはずがないでしょ、そんなの。
スピーカー 2
- ありがとうございました、本当にね。
ウェアさんいつもありがとうございますね、本当に。
ポッキャストウィークエンドもありがとうございました。
こないだグッズも買ってくれてありがとうございました、本当に。
すみませんね、本当にいつも頼りにしてますからね。
スピーカー 1
- 追伸があって、追伸の方が長いんでちょっと読ませていただいていいですか。
追伸。
以前、ホネストさんが昔CMみたいにハンバーガー100個頼んだことがあるとおっしゃっていましたか?
ありましたね。
中学の仲間たちと。
私が先導してやったわけではないんですけど、やってるところに遭遇して私もハンバーガー食べたって話だったんですけどね。
スピーカー 2
- 予剤とかありそうでしたね、ホネストさんはね。
スピーカー 1
- ないですよ。
私も同じようなことをやったことがあり。
やっちまった感のある思い出がよみがえりました。
黒歴史をひもといてしまったわけですね、私は。
あれは突然やってはいけません。
そうね、それは本当にそう。
スピーカー 2
- 予告してもダメだと思うけどね。
スピーカー 1
いや、予約だったらいいんじゃない?
お店側も準備できるからさ。
スピーカー 2
- そうなのかな。
スピーカー 1
確か、キャンペーンで1個65円だった時でした。そうなんですよ、その時だったはず、私。
大学時代の夏休み。
友達4,5人で暇を持て余していた。
夕方前くらいの時だったと思います。
スピーカー 2
- 嫌な予感しかしない。
スピーカー 1
ホラー始まるのよ、このガキプレだと。
私はマックが安くなっているのを思い出し、一番安く腹いっぱい食べられるお店としてマックを提案したところ、
途端にお祭り感が生まれ、マックに直行しました。
スピーカー 2
- 直行しました。そこまではいい話だ。
スピーカー 1
私としては単にお腹いっぱい食べたいだけだったので、
調子に乗った暇の大学生がガヤガヤお店に行くのは迷惑だろうと思い、
私一人で注文に行きました。
ここで食べます。
ハンバーガー80個とポテトのLサイズ1つお願いしますと伝えました。
数秒の沈黙が流れ、店員さんの笑顔が固まったのを覚えています。
ハンバーガー80個とポテトのLサイズ1つお願いします。
なんでポテトL1つにしたの?
スピーカー 2
- そこもどうでもいいよね。
スピーカー 1
どうでもいい。
ハンバーガー80個のところの話。
それは店員さんもびっくりですよね。
同じ反応でしたもん、やっぱり我々も。
でね、同じでした。
やっぱりそのマック側にドヤドヤ行っても迷惑かかるだろうって思って、
注文行ったの一人だけだったんですよ。
スピーカー 2
- 何なんだよ。
スピーカー 1
- そのわけのわかんない配慮。
うちは100個でしたけどね。
80個注文したってことですね。
スピーカー 2
- なんか大丈夫かな。
今日で潰されないかな。
すごい危険な気がしてきたもんね。
スピーカー 1
- 20年以上前の話ですからね、皆さんこれ。
スピーカー 2
- ポケモンカードのハッピーセットの転売で大事件みたいな扱いを受けたマックもな。
当時はハンバーガー80個頼んだら、
そりゃもう出禁にされたっておかしくない。
スピーカー 1
まあね、確かにその時はないからね、そういうハッピーセットがものすごいみんなで買われるみたいなことなかったから、
単純に迷惑客でしかないけど、あれはでもマック側が煽ってたんだから、そういう意味で言うと。
CMでそういうCMを流してたから、共有してますよねってことだからね、これ。
我々は悪くない。
スピーカー 2
- 出た出たそういうの。
スピーカー 1
- 責任転換。
スピーカー 2
- 一番嫌な言い訳だよね。
スピーカー 1
- 俺たちのせいじゃないしっていう。
スピーカー 2
- 最悪だよ、これ。
スピーカー 1
- でもほら、現にここにN2でいるんですよ、それをやってるやつら。
スピーカー 2
- 上塗りだよ、もう。言い訳が上塗りされてるよ。
スピーカー 1
- 俺たちのせいじゃねえから。
スピーカー 2
- どんどん責任薄めようとしてるよ。
スピーカー 1
- いや、でもそれで廃棄してるんだったら、まあ怒られてしかるべきだと思うけど。
スピーカー 2
- もう物理やめてくれ、もう。
スピーカー 1
- あ、だめ?
- もうどんどんどんどん上塗りしてってる。
- 一番厄介な客だったのを理解して。
スピーカー 2
- もう言い訳がギトギトになってるから、もうやめてくれよ。
スピーカー 1
- 迷惑客でした。はい、すみませんでした。
- 注文をゆっくりしっかり繰り返して、後ろに伝えに行くと、
- それまでワイワイやっていたキッチンの方々の会話と笑顔が消えていくのが確認できました。
- まあ、そりゃそうだよね。
スピーカー 2
- やめようよ、もう。
スピーカー 1
- これから80個ハンバーガー作んなきゃいけないからね。
スピーカー 2
- ブエオさん、もうなんでだよ。
スピーカー 1
- その時はお腹いっぱい食べられて大変幸せでしたが、
スピーカー 2
- ほんとかよ。
スピーカー 1
- この店舗でスマイルをゼロ円で提供できなくさせてしまったことに、
- 今でも罪の意識を感じている。
スピーカー 2
- 絶対幸せじゃないじゃん、もう。
スピーカー 1
- お互いにとって不幸だったってことね、これは。
- あ、じゃああのCM作った広告代理店が悪いよ、これは。
スピーカー 2
- いや、もう、胸すりつけすぎてもう、やばいよ、もう。
スピーカー 1
- どうせ。
スピーカー 2
- テリヤキバーガーみたいな責任になってきたよ。
スピーカー 1
- Dさんでしょ、どうせね。
スピーカー 2
- もうなんか、会社まで特定しようとしてるよ、やばいよ、もう。
スピーカー 1
- マックほどの会社さんですから。
スピーカー 2
- Aかも、シンデレラAかも。えー、もう、やめろよ、もう。
スピーカー 1
- 悪いことをしたと思いつつも安かったので、その期間中にあと2回やってしまいましょう。
- やばい、やばい人いた。
- え、あと2回ってことは、合計3回やったってこと?
- ブエオさんやば。
- ブエオさん。でも、これブエオさんも多分同じだと思うんだけど、
いやいや、俺全部食べてるしね、っていう感じだと思う。
スピーカー 2
- いやいやいやいやいや。
スピーカー 1
- あと2回やってるってことはよ、廃棄はしてないよってことでしょ?
スピーカー 2
- ブエオさんとその仲間たち、数人の笑顔のためになんか、
お店の人と他のお客さんがめちゃくちゃ迷惑してるわ。
スピーカー 1
- そうね、確かに。他、まあ、それがあったらもう、
しばらく作ってた人はハンバーガー作りたくないだろうしね。
スピーカー 2
- 広告代理店の人もめちゃくちゃ怒られたわ。
スピーカー 1
- あなたたちのせいで、本当に80個頼むやつがいたんですよ。
スピーカー 2
- ブエオさんと、ブエオさんと骨さんのせいで、
大揉めしてたと思うよ、もう。
今更止められないじゃないですか!みたいなこと言って。
意外とN2しかないかもしれないからな。
スピーカー 1
- そうか。N2だけだったら本当に申し訳ないね、それは。
スピーカー 2
- もう、トースのマックの人お帰りください。N2だけでしたって。
スピーカー 1
- あの時の店員さん、申し訳ございませんでしたって反省してるんで、
もしこの番組を聞かれている方のお友達も含めてですけど、
あ、そういえばそれなんか注文されたって人を
俺の友達に言いましたっていう人がいたら、
ぜひお帰りください。
あの時のマックで働いてたもんです。
スピーカー 2
- 昔すぎる話なんだな。
スピーカー 1
- もう20年以上前ですからね。
でもその時にバイトをしてた人たちですから、
我々のちょっと上なんでしょうね、そういう意味で言うと。
スピーカー 2
- そうだね。50代とか60代とか。
スピーカー 1
- 50代、60代になってるのかな、今は。
その時はバイトでしたけど、
今はおそらくきっと企業勤めの方もいらっしゃるのかなと思いますけれども。
いや、でもそういう経験してる店員さん、意外と日本全国にいるかもしれないんで。
それもぜひ送ってもらいたいですね。
スピーカー 2
- 全責任をホネストになすりつけましょうね。
スピーカー 1
- 全ての責任はホネストにあるっていう番組ですから、この番組。
スピーカー 2
- 今回はもうホネストが悪かったで一件落着しますからね。
様式日ですから、これ。
スピーカー 1
- 今年のハイツーはそのコンセプトでいくのかな。
スピーカー 2
- ホネスト君が大好きな様式日にしていきましょうね、これね。
スピーカー 1
- 私が責任をかぶることでみんなの責任が軽くなるんだったら本望ですよ。
スピーカー 2
- 窓かマギかみたいになってきたぞ。
スピーカー 1
- これは最後どうなるんだよ。
魔法少女になれるのかな、私。
本当に気になりますけど。
その後、ここでの教訓を生かし、ここ一でトッピング全部をしたときには、
だからもうヤバいじゃん、もう。
俺よりヤバいじゃん、上尾さんが。
スピーカー 2
- 上尾さんダメだよ、あんたは。
ダメだよ。
スピーカー 1
- 続きあります。ちゃんと聞いてください。
トッピング全部をしたときには、事前にお店の人に日取りを伝え、
円満に行うことができましたってこと。
スピーカー 2
- そうだね、そこまでできればいいのかな。
スピーカー 1
- だから事前に予約をして、その日トッピング全部をやるので、
良いですかという予約を入れて、ちゃんとその日にお店に行って、全部平らげたってことだもんね。
スピーカー 2
- どうして。
スピーカー 1
- 事前準備できてる感じじゃない。
スピーカー 2
- どうしてそんなことをするの?
スピーカー 1
- それは俺も、ちょっと申し訳ないけど、上尾さんに聞きたいね、それは。
スピーカー 2
- どうしてそんなことをするの、上尾さん。
スピーカー 1
- でもやっぱり夢なんじゃない。男のロマンというか。
なんかそういう全部盛りみたいなのって一回やってみて、
例えばなんか味噌でここからここ全部みたいなさ、
もうその棚に入ってるやつ全種類くださいみたいな、
ケーキ屋さんでここからここ全部くださいみたいなさ、
まあヒカキンとかがやるようなやつですよ。
それの走りだよね、我々は。
そのハンバーガー100個っていうの、あの夢みたいなものですから。
スピーカー 2
- じゃあ上尾さんはどうして、どうしてハヤツの余ったグッズを全部買い占めてくれなかったの?
スピーカー 1
- だからその当時は。
スピーカー 2
- 最高一箱分くださいみたいな、などしてなかったの?
スピーカー 1
- そこをじゃあ上尾さんの代弁すると、
その墓場さんの時に上尾さんは聞いてなかったはずなんだよね、確か。
スピーカー 2
- 間に合ったよ。何年最高にしたと思ってるの?
スピーカー 1
- 約7年ぐらい。
7年在庫を抱えておりました、オネスと。
スピーカー 2
- 7年だって。
スピーカー 1
- 辛い7年でした。
スピーカー 2
- 7年だってよもう、上尾さん7年だって。
スピーカー 1
- あれのトラウマがあってもう、ちょっとグッズ作れないんですよ。
スピーカー 2
- 上尾さんが早々に買い占めてくれたら、
スピーカー 1
- なことはないよ。
スピーカー 2
- オネスさんが救われたかもしれないんだよ。
スピーカー 1
- 余ってるおかげで、その後に知り合ったいろんなポッドキャスターさんたちに、
うやうやしく、うちの番組グッズなんですわって言って、
お渡しすることができたんで、まあまあ良かったかなという側面もありつつね。
ネタですよ今後もね、在庫を抱えてたのは。
もうないですから、うちの押入れからは、スッキリなくなって。
スピーカー 2
- なくなって。
スピーカー 1
- 炭素の小屋子、別の小屋子が入ってますけどね、今ね。
スピーカー 2
- 別の小屋子、結果として何か入っとる。
スピーカー 1
- でも、それはもう完全に自分の私物なんで、有効活用できてますよ。
じゃあ、ハイツーグッズは有効活用できてなかったのかというと、別にそういうわけではないんですけれども、
まあまあよりね、自分のものがしまえてるなという実感はあります。
本当に皆さんありがとうございましたね。
スピーカー 2
- ハイアロックフェスだと、ハンバーガー100個売ればいいのかな。
100個セットとかで売ればいいのかな、ハンバーガー。
スピーカー 1
- ハンバーガー100個で、まあ100人来ていただいたら1人1個ずつね、食べていただければいいので。
- あの、ピンチョスみたいなもんよ。
スピーカー 2
- 1人100個食べろよ。
スピーカー 1
- 平らげたから、あの時は。
スピーカー 2
- ハンバーガー100個とポテトLだよ。注文してこいよ。
スピーカー 1
- でも、ポテトは1個しかないんでしょ。
スピーカー 2
- 量産しやすそうな方なのに。
スピーカー 1
- 1本もないですけど、これ1本食べちゃったら終わりですか、これ。このポテトみたいな感じになっちゃうけどね。
- 店と顧客の相互利益大事ですね。それではまたといただきました。
- 本当にね、ありがとうございます。
- でもこれを読んでる間にちょっと思い出しました、私。
- 前もちょっと言ったかもしれないけど。
- そのね、私たちが高校時代に、そのハンバーガー1個65円キャンペーンというのがあったんですけど。
- その5年後ぐらいかな、私が大学生の時に、またマックなんですけど。
- マックナゲット100円みたいなのだったかな。っていうキャンペーンやってた時があったのよ。
- あ、100円だったかな。もっと安かったか忘れましたけど。でも100円だからさ、10個頼んでも1000円なわけよ。
スピーカー 2
- はぁはぁ。
スピーカー 1
- だから、後輩と一緒に後輩の家行って、マックナゲット10個ぐらい注文したことありましたね。
- まぁでも10個なんでね、全然それは迷惑にはなってなかったと思うんですけど。
- あの時は注文した店舗の店員のバイト君たちが、その上がったナゲットを見て携帯で写真撮ってましたね。
スピーカー 2
- どっちもどっちだったわ。
スピーカー 1
- そう、喜んでたから良かったかなって思いましたけど。携帯で撮ってたかな。ただ喜んでただけかもしれないけど、なんかすごいキャッキャしてました。
- うわぁ、すげぇって言いながら提供してくれたのを今でも覚えています。
スピーカー 2
- なんだろうなぁ。
スピーカー 1
- だから、一つの商品単価を安くするとこういうバカが生まれますからね、皆さん。あ、ごめん、上尾さんのこと言ってるんじゃないよ。
スピーカー 2
- 上尾さんはバカだよ。あんたはバカだよ。
スピーカー 1
- こういうことする人が生まれますから。
スピーカー 2
- 小屋さんに匹敵するバカだよ。
スピーカー 1
- ごめん、ちょっと口が言い過ぎた。上尾さんはバカじゃないよ。ごめんね。
- あ、ちなみに、一応皆さんに言っときますけど、皆さんは真似しないでください。
スピーカー 2
- 誰も真似しないよ、もう。
スピーカー 1
- 真似しない。
スピーカー 2
- 早通にN2いるなんてもう、どんびきだよ、みんなもう。うわぁって。早通ってミンド低いって今なってるよ。
スピーカー 1
- なんていうか、その、俺本当最近思うけど、僕がその中高の時にTikTokがなくてよかったなって本当思ってるもんね。
- あったら延長してると。
スピーカー 2
- いやまあでも、10代20代は頭の悪いことするからな、僕らの時代に。
- TikTok、インスタとかもな、Twitterもそうだな、ビリヤルもそうだな、あったらもう何が起きてたかわかんないからな。
- そうね。
スピーカー 2
- ジオシティーズレベルで本当よかったわ。
スピーカー 1
- あ、本当。ジオシティーズ本当よかったね。あの時は安全なインターネットでした。今は怖くてしょうがないですね。
スピーカー 2
- 掲示板荒らされるぐらいで本当よかったわ。
スピーカー 1
- 何度殺害予告が書き込まれたかわかんないけど。
スピーカー 2
- カウンター不正に回されるぐらいでよかったわ本当にもうな。
スピーカー 1
- 本当、本当ね。気をつけてくれみんな。
スピーカー 2
- 急に30カウンターが回ってるぐらいでよかったわ本当にもう。
スピーカー 1
- あの当時のあるある全部言っていかなくていいんだよ別に。
スピーカー 2
- 今だったらもうビリヤルで投稿しちゃってもう職失うレベルだからなもう。
スピーカー 1
- そうだよ。本当の友達でない友達がXで格差すんだから。
スピーカー 2
- 僕らの時代カウンター30回り程度の被害だからな本当にもう。
スピーカー 1
- 本当だよ。気をつけろみんな。
スピーカー 2
- 誰ですかカウンター30回りまさのみたいに言ってる程度だからな本当にもう。平和なもんだよ。
スピーカー 1
- 切り場取りたいがためにめっちゃカウンター更新更新押して。
スピーカー 2
- 777と780と800取りましたみたいなこと言われてねこうはーみたいな。
- そのレベルだよ本当にもう。
スピーカー 1
- 今カウンターとかなくてよかったね本当みんな。
- はい。うよさんも健やかに生きてくださいね。
スピーカー 2
- 本当だよもう。
スピーカー 1
- ありがとうございました。
スピーカー 2
- ありがとうございました。オープニングトークの中で一通目でめっちゃ話したわ。
スピーカー 1
- ごめんな。なんか結局長いんだよ俺たちの話が。
スピーカー 1
- しっぽゆるみさんから頂きました。
スピーカー 2
- あれしっぽゆるみさんだどうしたの。
スピーカー 1
- ありがとう本当にありがとう。タイトル初めてお便りしますということで。
スピーカー 2
- 初めてだったー初めてだったー。
スピーカー 1
- ホネスさんコエさんこんにちは。あそうね確かにゆるみさんの名前はかなり挙げていたけれども、別にゲスト来ていただいたことがあるわけでもないからね。
スピーカー 2
- まあ一方的に迷惑かけてるだけだからな。
スピーカー 1
- そう我々がね本当に申し訳ないいつも。
スピーカー 2
- ハヤツって本当にいつも迷惑しかかえてないよな。
スピーカー 1
- まあそうね確かにね僕は普段のリアルな生活では人に迷惑をかけまいっと祝祝と生きてるわけですけれども、結局このサードプレイスでいろんな人に迷惑をかけているんだなというところを反省しましたね今。
スピーカー 2
- 怖いよねなんかね。
スピーカー 1
- え、でも待って、5つ目のお便りでマックの定員には少なくとも迷惑かけてるよね。
スピーカー 2
- かけてるよかけてるよ。
スピーカー 1
- リアルでかけてないって嘘だなこれ。
スピーカー 2
- ファーストプレイス、セカンドプレイスでかけてないっていうことは別に証明されてはいないからな。
スピーカー 1
- されてないね確かにね。
- お前矛盾してるぞって言われてる声がね、なんかちらほらと聞こえてきたなと思って今ちょっと反省したんですけど。
- サードプレイスでもかけております。失礼しました。
- いつも楽しく聞かせていただいておりますしっぽゆるみです。
スピーカー 2
- どうもです。
スピーカー 1
- AI界などでたまに私の名前を出していただくたびにこんなに嬉しいことはないと恐縮しております。
- ありがとうございます。
- ハイアツーのテンプレートをちゃんと言っていただいて本当にありがとうございます。
- 恐縮しすぎてAI界のアンサーを書こうと筆、マウスを取ったんですが、
- AIについて語りたいことがたくさんありすぎて、1400文字になってしまいました。
スピーカー 2
- 1400文字!?
スピーカー 1
- 全然送っていただいて構わないんですよ、そのままで。
- しかしこのお便りが読まれる頃には、さらに技術が進歩していて、
- もはや内容が時代遅れになっている可能性がありますので、割愛いたします。
- なるほど、素晴らしいね。先見の銘がすごい。
- 私としては新しい技術は不安や問題もあるけど、これからどうなるんだろうというワクワクも大きいので、
- 楽しんで適応していけたらいいなと思っています。
- それでは今後のご活躍を応援しております。パルキエスパーニアといただきました。
- ありがとうございます。
スピーカー 2
- すげえけど、ゆみさん、一通りちょっと古いんですよ、開発ワード的に。
スピーカー 1
- それを加味して書いてくれてるんでしょうね、ゆるみさん。
スピーカー 2
- こんなに嬉しいことはないもん、言う人だいぶ減ったしね。
スピーカー 1
- 今はね。
スピーカー 2
- このお便りが読まれる頃にはもうだいぶ減ったしね、パルキエスパーニアはもう全然言わないんだ、もうみんなね。
- 今はもうハンバーガー100個頼んだみたいな悪事をね、昔の悪事をひけらかしていくスタイルが流行ってるんですよ。
スピーカー 1
- 違う違う、直前のお便りだけなんだよ、それ。
スピーカー 2
- ゆるみさんも今すぐ10代の頃の若気のいたりの悪事とかをね、バシバシ出していってもらえないと。
スピーカー 1
- ゆるみさんそんな悪事働く子じゃないもん。
スピーカー 2
- そうなの?
スピーカー 1
- そうよ。
スピーカー 2
- そうなの?
スピーカー 1
- ゆるみさんはいい子だから。そんなハンバーガー100個なんか、マックに頼みに行かないですよ。
スピーカー 2
- 頼まないの?
スピーカー 1
- 頼まない。
- 頼まないの?
- 普通の人頼まないから。あ、ごめんごめん、これ言うともうどんどん上尾さんをこう急遽に。
スピーカー 2
- どう転んでも上尾さんだけはバッシングされてくる。
スピーカー 1
- これもう俺無理だな、ちょっと上尾さん今回だけは許して、ちょっと上尾さん。
- 自分を卑下すると上尾さんも道連れになっちゃうのはもうそれはしょうがないよね。
- もうこれはごめん、本当に申し訳ない。
- まあまあでも、すごいよ、ゆるみさん。
- この、我々がお便り送ってから2ヶ月後に読んでるからという理由でAI界は古くなるってことも読んでるよ。
スピーカー 2
- まあでもあの直近のニュースだと野球の監督さんが娘さんとあーだこーだうんだこーんだってありましたけどもね。
- あれも元がチャットGPTみたいな話が出ると、もうAIが関わってるとも言えるわけで。
スピーカー 1
- そうね、AIに相談しなかったらそうなってないんじゃないかみたいな話になってるからね、今Xがね。
スピーカー 2
- 難しいよなあ。
スピーカー 1
- 難しいよ。
スピーカー 2
- どうすりゃいいんだろうなあ。あの話をAIのせいというのは短絡的ではありますけども。
スピーカー 1
- まあね、ちょっとね。
スピーカー 2
- まあでもきっかけの1個でありますからなあ。
スピーカー 1
- うん。でもどうなんだろうね、僕もAIのことについていろいろ調べてる中でさ。
スピーカー 2
- 僕もコヘロボクに聞いてみようかなあ。
スピーカー 1
- なんか面白い記事、面白い記事っていうか、ああなるほどなあと思ったのはさ、今自動運転が進められてるじゃない。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- その運転者が運転しなくても自動で目的地まで連れてってくれる車が試験運用でされてますみたいなのが、まあアメリカとかいろんな全国でね、全世界でやられてると思うんですけど。
そのじゃあ自動運転の車が交通違反をした場合は誰が取り締まられるのっていう観点の記事があって、ああなるほどなと。
確かに今後AIがそういう運転とかをやるようになったら、車に乗っている人は運転をしていないわけだから、
交通違反でその運転をしていない人を取り締まるのはおかしいよねっていう論調なわけよ。
でアメリカのとある州では、そこで捕まえるのはそのAIの自動運転を取り仕切ってる会社、要は車のメーカーにその取り締まりの対象になるという法案が通ったか何だかっていうニュースがあってさ、
そっちになる、まあそうか確かに自動運転を提供してる側、サービス提供者側がそこら辺の取り締まりの対象になるんだ。
スピーカー 2
- そうじゃない?
スピーカー 1
- でもそうするとさ、
スピーカー 2
- それ無料じゃちょっと難しそうだからな、有料みたいになりそうだからな。
スピーカー 1
- まあまあまあ、でもそうなると今後の交通違反はもうサービス提供会社が基本を受けるということになると、免許はもうみんなゴールドになるわけ?
免許という考え方がそもそも車乗ってる人が免許持ってなくてもいいとかっていうことになるわけ?とかね、まあいろいろ考えるところがあって。
スピーカー 2
- まあそりゃそうだ、見直さないとね。
スピーカー 1
- ああ一つハヤツになりそうだなあと思いながら考える。
スピーカー 2
- ハヤツの種、見つけた。
スピーカー 1
- いやいや違う、まあまあ見つけたなんだけど、でも確かにAIがどんどん進歩がすごい早いから、
なんかいろいろこう法整備が落ち着いてないんだろうなっていうのをすごく感じるし、そういう中でゆるみさんがこう、でもワクワクは大きいから適応していけたらいいっていうその意見は、
ああ素晴らしいなあと思ってね読みましたけど。
スピーカー 2
- いいやつだなあ。
スピーカー 1
- うん、すごいね。
スピーカー 2
- なんか緩急がちょっとね、さっきあのほぼほぼ犯罪者みたいになったからね。
スピーカー 1
- ほぼ犯罪者じゃねえよ。
スピーカー 2
- すごいなんかこう緩急がすごいんですよね。
スピーカー 1
- 青春のお便りだっただろう?上野さんの。
スピーカー 2
- ああなんかもう、なんか今日犯罪ひけらかしみたいな感じの回になりそうだったからさ、ブレーキがかかって本当に良かったと思っております。
スピーカー 1
- 俺も含めて愛すべきバカのお便りだったんだからさっき。
ごめん、上野さんごめん、バカとか言ってごめん、それは本当に申し訳ない。
もう本当上野さんのことは大好きなんで、本当に。
スピーカー 2
- ただハヤツのルール的にはこう次のお便りでなんかまた犯罪まがいのものが来たらゆるみさんもこうオセロがひっくり返ってこうゆるみさんも犯罪者になるからね。
スピーカー 1
- 本当にならないから。いや次のお便りは健全なお便りでありますようにだよもう。
スピーカー 2
- ハヤツそういうルールでやってますから。
スピーカー 1
- ルールでやってないの別に。
スピーカー 2
- 上野さんが最初に置かれたってことで今日の最後のお便りが犯罪まがいのことでも一気に全部黒になるからね。
スピーカー 1
- 全部。今日のお便り全部。俺のさじ加減次第じゃんそれ。最後に何のお便り読むかじゃんそれ。
スピーカー 2
- ヤバーってなるから。今日のハヤツマクロって。
スピーカー 1
- それによって今日のサブタイトル決まってくるからな。ちょっとハラハラなのマジで。
スピーカー 2
- 今日はなんか犯罪をした何だろうな、万引家族とかそういう映画とかから撮ろうかな今日はな。
スピーカー 1
- まだ決まってないのよ最後に。
スピーカー 2
- そうだな。展開によって変わってくるな。
- ただもう角に黒石が置かれたことは間違いないですね。
スピーカー 1
- だって確かにね。いつまでそれだからね。ひっくり返しとかないもんね。
- いいんだよ。そんな話じゃないから。
- あ、ひろみさんありがとうございました。なんかね。
スピーカー 2
- ありがとうございました。これに効率にまた送ってくださいね。
- ぜひぜひ。
- 作業機のやつケチョンケチョンに言われますけどね。
スピーカー 1
- そんなに言ってないだろケチョンケチョンに。
- 続いてのお便りです。
スピーカー 1
- 椿ライドさんからいただきました。ありがとうございます。
スピーカー 2
- お、これは大丈夫か?
スピーカー 1
- 平成の流行りの作り方。
スピーカー 2
- おっと、ハンバーガーの話くるかな。不安だな。
スピーカー 1
- ホネストさん、小橋さんこんにちは。
- こんにちは。
スピーカー 2
- こんにちは。
スピーカー 1
- 椿ライドです。
- ホネストさんは真冬生誕祭にご参加いただきありがとうございました。
スピーカー 2
- なんか懐かしいなあ。あったね、そんな話ね。
スピーカー 1
- さて、エピソード360。ジュースジュースと暴れん坊将軍から学ぶ令和の流行りの作り方を聞きました。
- ああ、大丈夫そう。これは大丈夫そう。
- ところでお二人は、ビーング系と言われる音楽ジャンルをご存知ですか?
スピーカー 2
- ビーング系?
スピーカー 1
- ビーズやワンズ、ザードなどが代表的なアーティストですが、
1980年代末期から1990年代前半を中心にブレイクした作品群のことです。
- へえ。
- それをビーング系と言うの。
スピーカー 2
- へえ。
スピーカー 1
- これらはテレビドラマ、CMとタイアップしてサビが多く流れ、そのうちのいくつかは実際にサビから始まる曲でした。
- はあ、はあ、はあ。
- ワンズの時の扉などが象徴的です。
- へえ。
- これらはテレビで知った曲の、よく知っているところからカラオケで歌いたいユーザーの趣向を意識して作られたと聞いたことがあります。
- へえ。
- その流行り、その当時の流行りの作り方ですね。
スピーカー 2
- なるほどね。
スピーカー 1
- この狙いからもジュース・ジュースの戦略の先駆けのように思いました。
- うん。
- これらが平成初期で、今回が令和の初期と考えると何となく時代は巡るなあと思いましたのでお便りしました。何か思いついたらまたメールします。
- それではといただきました。ありがとうございます。
スピーカー 2
- ありがとうございます。
スピーカー 1
- 確かにね。
スピーカー 2
- よかったー。
- なんか、カラオケBOXで暴れまわしたみたいだね。そういうなんか、やべえエピソードをぶっこまれてくるのかと思いましたけどね。
スピーカー 1
- その、犯罪エピソード…
スピーカー 2
- マイク3本ぐらい降りましたみたいでね。
スピーカー 1
- 違う違う違う。
スピーカー 2
- 食いかと思ったよ。
スピーカー 1
- このままの論調でいくと、1通目の上尾さんのお便りが本当に犯罪のお便りだったみたいになるから、そんなことないからね。
- ちゃんと食べてるから、上尾さんも全部。大丈夫なんですよ。
スピーカー 2
- ライドさんもカラオケのドリンクバーで勝手に全部混ぜて、2リットルぐらい作って、
スピーカー 1
- みんなやったろ、それ別に。ドリンクバー全部混ぜるやつやったろ。
スピーカー 2
- 逆流させて戻しましたみたいな。
スピーカー 1
- 逆流させて戻しましたはやばい。それはやばいけど。
スピーカー 2
- オリジナルドリンクを詰め直しましたみたいなことをやってたかなと思って、びっくりしちゃったよね。
スピーカー 1
- 逆流させられないだろ、あの。
スピーカー 2
- 心配だよ、本当にもう。
スピーカー 1
- あの感じで。無理だろ。
- これ、曲の流行りの話。収録の時に、実は松浦彩の話をしてたんですよ。
スピーカー 2
- 松浦彩の話。
スピーカー 1
- 彩彩もCMソング歌ってるけど、前奏があるよねみたいな話を実はしてたんですけど、
- あとあとで確認したら、彩彩がっつりサビから歌ってる曲結構あったなと思って、そこをまるっとカットしてるんです。
スピーカー 2
- あー、ここで犯罪行為が事実を湾曲させるという。
- 松浦彩さんの犯罪行為が。
スピーカー 1
- 犯罪じゃないです、別に。
- あの、事実と異なる部分があったから削除しただけです。
スピーカー 2
- 確かに常習的だもんな、確かにな。
スピーカー 1
- 常習的って。そんなにやってないよ、別に。私だって。
- いや、でもそうね、サビから入ってるなーと思ってる曲と、
- サビから入ってないよなーと思いながら実はサビから入ってる曲って結構あるなと思ってて。
- まあそこらへんってね、記憶でちょっとそれぞれ違うなと思っただけなんですけど。
スピーカー 2
- まあ、なんか今はサブスク時代だからサビから入るのがいいんだぞみたいなのを聞くけども、
スピーカー 1
- 言うよね。
スピーカー 2
- カラオケの時代もそうなんだねー、なるほどなーと思うねー。
スピーカー 1
- まあそうよね、一緒に誰かと言って歌い始めた時に、
- このAメロなんだっけ?みたいになるよりは、
- 一番最初にサビから入って、うわーこれこれ!ってなるのを目的としてたというか、
- それを狙ったってことだよね。
スピーカー 2
- こういうことだなー、なるほどなー、時の扉がそうだったのか。
スピーカー 1
- サビからってそうよね、まあつんくさんもよくやられてたと思いますけど、
- まあその流れなのかな、そういう意味で言うと。
- で、今はその流行るのがカラオケではなく、まあTikTokだったりYouTubeショートだったりっていうようなところになっただけなのかなという感じはしますけどね。
スピーカー 2
- そうだよねー、ショート系はBGM流れるもんねー。
スピーカー 1
- うん、でちょうどいいんだよね、あの15秒とか20秒ぐらいの感じでこう次にサクッといけるって、
- でそのワンフレーズだけ頭に残って、で曲聴いた時にああこれこれみたいになるっていうことだもんね。
スピーカー 2
- なるほどなー。
スピーカー 1
- でも最近ゲームでもあるっておっしゃってましたもんね、この前これやった時。
スピーカー 2
- うん、まあゲームでもね、ゲームもサブスクで遊べるみたいなのは増えてるので、
- とりあえず触ってみようっていう時にずーっとムービーとか、ずーっとチュートリアルみたいなのはこうあまりこう受け入れられづらくなっているというかね、
スピーカー 1
- そっか、一番最初から動かしてる。
スピーカー 2
- とりあえず楽しいところをドコッと入れちゃうっていうのはまあ多いですよね。
スピーカー 1
- あー、なるほどねー。工夫されてんだね、いろんなところで。
スピーカー 2
- ポッドキャットだってあのー、最近はるさんがやってくれてますけども、こうあのー、
- 盛り上がったとこを先出しする、のぎたかこう実はYouTubeでやってるんじゃないの?
- やってるのよ。
- 一番最初に笑えるところ入れるっていう。
- あれがやっぱいいっていうもんね。
スピーカー 1
- そうなんだよね。
- あいつカタオカになるにやってないけど、
- いやまあやってもいいかなと思ってるのと、
- 最近まあ一時期さ、小江さんがそのもうオープニングなんかいらねえんだよって一回言ってたじゃん。
- リニューアル前から。
スピーカー 2
- 今でもずっと思ってるわ。
スピーカー 1
- いやそうでしょ。
- いやもういよいよ俺ももうオープニングいいかなと思い始めてると。
- なんかオープニングなくせばその分収録時間も短くなるわけだし、
- 俺の編集もその分楽になるかなと。
- それが世の中で流れてるんだったらまあオープニングじゃなくて、そのまま本編に入るでもありなのかなと思ってるんで、
- もしかしたら次回いきなり本編から入ってる可能性ありますからね。
スピーカー 2
- 一周巡りましたよ、時代が。
スピーカー 1
- いかにホネストがアーリーマジョリティ、いやアーリーマジョリティじゃないな、だいぶ…
スピーカー 2
- レイトマジョリティだよ。
スピーカー 1
- レイトマジョリティだね。
- 遅い人かもしれないけど。
- でもそれやってもハヤツー別になんか人気になるっていうのもあんま考えられないからな。
スピーカー 2
- ならないならない。
スピーカー 1
- 小池さんこの前ね、Xで言ってましたけど、ハヤツーはもうこれ以上大きくなんねんだっていう話をしてね。
スピーカー 2
- ハヤツーはもう、流行り者通信簿っていう名前を残した時点でもうその線はないんだなっていうのをなんか思ってはいたからね。
スピーカー 1
- それに尾前田さんがこうしてましたけど。
- 俺もそうだなと思って見てたから、何にもリアクションしなかったけど、まあそうだよ。
スピーカー 2
- コンサル尾前田が言い出したらもうそうだよなってもうなっちゃうもんね。
スピーカー 1
- 確かにな、コンサル尾前田が言ってんだもんな。
スピーカー 2
- 結構ガチめのコンサルだからな。
スピーカー 1
- まあわかるよ。
- まあな、犯罪の話とかしてるからな。
- すごいわかる。
スピーカー 1
- 尾前さんも捕まっちゃうからな、大きくなるとな。
- 一番何が原因かって、やっぱりホネストが問題でさ。
多分これ以上ハヤツーって大きくなると、ホネストがさらに調子に乗り出すと思うんです。
調子に乗ったホネストほど厄介なものはないから、まあこれぐらいがやっぱちょうどいいだと思うんだよね。
スピーカー 2
やっぱまあ、ハヤツーは大きくならない方がいいんだろうなってすぐ思うよね。
- ハヤツーは大きくならない方がいい。
あ、サブタイが見えたな。これかもしれないな。
スピーカー 1
- まあだから、ぜひゲームなんとかは、そういう意味で言うと、どんどん大きくなってもらって、
その溢れ出たリツナーさんたちを我々の下の操作として受け取るっていうね。
スピーカー 2
- ちょっと巻き込まないであげてくれよ。急に言うと多分もう。
スピーカー 1
- ハヤツーは操作だよね。だからハヤツーは操作としての役割みたいな。
スピーカー 2
- ハヤツーが操作なのかよ。
スピーカー 1
- 結局何なんだよみたいになるけどね。
- ライトさんありがとうございました。すいません閉鎖になるな。
スピーカー 2
- ありがとうございました。
スピーカー 1
- 勉強になりました。
スピーカー 1
- 続いてのお便り、ドドさんからいただきました。
スピーカー 2
- ドドさん?
スピーカー 1
- タイトル、圧倒的感謝エピソード2ということで。
スピーカー 2
- え、どういうこと?
スピーカー 1
- 小江さん、本田さんこんにちは。ドドと申します。
スピーカー 2
- こんにちは。
スピーカー 1
- エピソード356にてお便りを読んでいただきありがとうございました。
- いえいえ、こちらこそ。
- おうおう。
- 育児760およびハヤツーハヤツーの配信楽しみにしております。
- 楽しみにされてるよ。
スピーカー 2
- ハヤツーハヤツー来るかな。
スピーカー 1
- 何をやればいいか分かんなくなってるね。
- 前のお便りの時点では、
- 育休中だった私ですが、
- 無事に仕事に復帰し、
- そして料理中に、
- 小指の腱、神経、動脈を切断してしまい、
スピーカー 2
- ちょっと待って。
スピーカー 1
- 3時間に及ぶ手術の末に、
- 6週間も入院することになりました。
- ええ?
スピーカー 2
- ちょっと待って、どういうこと?
スピーカー 1
- ああ、そんなにザクっていったんだ。
スピーカー 2
- 小指の腱と神経と動脈?
- ああ、痛い。
スピーカー 1
- 何切ってた?
- 硬いものを切ってたのかな。
スピーカー 2
- ええ?
スピーカー 1
- うわあ、それは本気だよ。
スピーカー 2
- うちの包丁はそんなに切れないから、たぶんいかないよ、そんなに。
スピーカー 1
- うちも。
- トマトすら全然切れないんだもん、うちも。
スピーカー 2
- うちもと言われるとは思ってなかったわ。
スピーカー 1
- 皮ブニーってなるやつ。
スピーカー 2
- うちもトマト切ると、
- なんかトマトがトマトの形しなくなってくるからな。
スピーカー 1
- うん。
スピーカー 2
- どうしようかなって思うもんね。
スピーカー 1
- ビチッてなるからね。
- アーアーアーみたいな。
- 毎回、トマト切るたびにアーアーアーみたいな。
- ええ。
- すごいね。
- そんなに6週間も入院、
- 大変でしたね、これは。
スピーカー 2
- 3時間の手術のせいに6週間も入院。
- ええ?
- 恐ろしい。
スピーカー 1
- 大丈夫だったね。
- まあまあ、
- 今ね、こうしてお便りかけてるということはきっと、
- 大丈夫なのかなと思いますけど。
- 片手しか使えない入院生活の中で、
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- ハヤツーはネトフリに並ぶ2大コンテンツですし、
- ええ?
- 手術前の不安な気持ちを落ち着けてくれたのは、
- 妻と子と、
- 大好きなエピソード268の
- チューブ調味料の回でした。
- はははは。
- ええ?不安な気持ち別に落ち着かないですよ、
- チューブ調味料の回で。
スピーカー 2
- はははは。
スピーカー 1
- なんか、
スピーカー 2
- 平和だなあって思ったんだろうね。
スピーカー 1
- チューブ調味料、
- 今どうなってるか知ってます?みたいな。
- 何あると思います?
スピーカー 2
- 刻みみょうがじゃねえって言い出して。
スピーカー 1
- 刻みみょうがと刻みレモンがあるんですよ、
- みたいな。
- 落ち着くか、その回で。
スピーカー 2
- 俺もあの時チューブ調味料を使っていれば、
- こんなことにはならなかったのに。
スピーカー 1
- 刻まなくてよかったって。
- そんな話じゃないよ。
スピーカー 2
- 守られたはずなのに、みたいな。
スピーカー 1
- いや、大変。圧倒的感謝って書いてあるんですよ、でも。
スピーカー 2
- 感謝してる場合じゃねえよ。
スピーカー 1
- ねえ、本当にありがたいですけど。
- 余談ですが、実家に電話すると母親から、
- マグロの解体症でもしてたん?と聞かれ、
- あ、関西の方なんですね。
- アボガドの解体症をしてたんだよ、と答えました。
スピーカー 2
- はあ。
スピーカー 1
- これぐらいも、
- やつの種を取り除くときはお気を付けください。
スピーカー 2
- なるほど。
スピーカー 1
- え、種を取り除こうと思って、
- 包丁をブンってやったら、
- ゴミがガンってこと?
- 痛ってー。
スピーカー 2
- 丸いからな。
スピーカー 1
- うん、そっか。
- 大きいからな。
スピーカー 2
- 固いからな。
スピーカー 1
- え、アボガドの種ってどうやって取る?
スピーカー 2
- いや、アボガドの種を取ろうと思わない。
- 買わないアボガド、そもそもね。
- あんな、もうゴミでかいわって思うもん、まず。
スピーカー 1
- そこは買えよ。
スピーカー 2
- もう買わないよ。
- ゴミでかいわって思うもん。
スピーカー 1
- ゴミそんなでかくないだろ。
- だって種と皮だけだろ。
スピーカー 2
- 種がでっけえんだよ。
スピーカー 1
- 種がね、まあまあまあ。
- でもそういう意味で言うと、ハルさんはよくアボガドの種をね、
- 育ててるのを昔Xで見ましたけど。
- えー。
- 僕のちなみにアボガドの種の取り方は、
スピーカー 2
- はあ。
スピーカー 1
- 包丁の、こう、
- 柄の近くの角の部分、
- あるでしょ?
スピーカー 2
- ジャガイモの芽を取る時に使う。
スピーカー 1
- あ、そうそう、ジャガイモの芽を取るところの角の部分を、
- 種のところのそばに持てて、
- チュンチュンって穴を開けて取ります。
- そしたら絶対バーンとはいかないんで。
- その、こういうふうに切ることもないし。
スピーカー 2
- なんか、説教されてますよ、これ最近。
スピーカー 1
- 説教してる?
スピーカー 2
- そんな危ないやり方すんなよってなんか言われてるよ?
スピーカー 1
- 違う違う、いや、
スピーカー 2
- 指導を言ってる、指導。ありがたいお言葉ですよ。
スピーカー 1
- いや、どどさんも同じやり方やっててのケガかもしれないからね、そういうの言うと。
スピーカー 2
- どっちにしてもね、ケガをしてる方としてない方にね、
- 悔しい思いしかないもんね。
スピーカー 1
- それは申し訳ない。
- それは俺がドヤ顔したのが悪かったんだけど、
- 気をつけてねって話ですよ。
スピーカー 2
- 気をつけてね。
スピーカー 1
- はい。くれぐれもやつの種を取り除くときは
- 気をつけてくださいと、
- どどさんも書いてるから、そういうことですよ。
スピーカー 2
- お互いがお互いを気をつけてくださいって言ってるよ。
スピーカー 1
- きっとこのお便りが読まれる頃には、
スピーカー 2
- おー出た出た、おーゆるみさんが古くなくなった。
スピーカー 1
- 読まれる頃にはビンゴだから、
- これオセロだと、
- 俺、ライドさんが、びっくりした。
スピーカー 2
- まだビンゴ?
- それはそのレベルではなぁ。
スピーカー 1
- あ、そっか。
スピーカー 2
- レオさんみたいな、こう、度級のものが来ないとなぁ。
- なかなかね、難しいよね。
スピーカー 1
- あ、ビンゴで言ったらさ、
- 真冬生誕祭でビンゴやったのよ。
スピーカー 2
- ライドさんの後に戻っていくのね。
スピーカー 1
- ビンゴやって、
- 最後の最後の二人まで俺残っちゃってさ。
スピーカー 2
- ビンゴしないやつで?
スピーカー 1
- そう。
- 全員に当たるやつだったの。
- その場に来た。
- 全員に当たるビンゴだったのに、
- 最後の
- 二人残って、
- ドベニで抜けましたね、私。
スピーカー 2
- ドベニで抜けた。
スピーカー 1
- だからなんだって話なんだけど、
- うーん。
- 私の小指は勘知師。厄介王子は
- トレンド一位に輝き、バルミューダフォンの
- 新作が発表され、
- その手があったか、瓶詰め調味料が
- 廃止されている頃だと。
- してないです。ごめんなさい。
- ごめんなさい。瓶詰め調味料
- ちょっと興味はあるんだけど、してないですね。
- ごめんなさい。ではでは、長文失礼しました。
- これからも番組楽しみにしております。
- アデューといただきました。
- ありがとうございます。
- えー、勘知したかな。
スピーカー 2
- まあ、厄介王子がトレンド一位に輝くことも、
- バルミューダフォンの新作が発表されることも
- 一端はないんだと思いますけども、
- 小指は勘知してしてほしいなあ。
スピーカー 1
- そうね。そうだね。
スピーカー 2
- うーん。勘知したらハンバーガー100個頼んでくれよなあ。
スピーカー 1
- 瓶詰め調味料の回
- えー、やってあげるか。
- ちょっと不安な気持ちが落ち着くって言ってるし。
スピーカー 2
- 瓶詰め調味料の回何があるんだろうなあ。
- カルダモンとかくんのかなあ。
スピーカー 1
- やっぱり一番のおすすめは
スピーカー 2
- カルダモンみたいな。
スピーカー 1
- 食べるラー油だよね。
スピーカー 2
- 食べるラー油なあ。
スピーカー 1
- 食べるラー油ってチューブではないのよ。
- やっぱり全部瓶なんですよ。
スピーカー 2
- はあ。
スピーカー 1
- そこが不動。やっぱりあとはメンマとか。
- あれ調味料なの?
スピーカー 2
- メンマなあ。
スピーカー 1
- メンマの中でもやわらぎっていうメンマがあってね。
- あのやわらぎがうまいんですよ。
- ちょっとピリ辛でね。
スピーカー 2
- その並び次あのなめたけとかきそうじゃないか。
スピーカー 1
- なめたけもいいです。
スピーカー 2
- これ調味料じゃなくてご飯のお供になりそうなんですよ。
スピーカー 1
- あご飯のお供になっちゃう。
- そうするとやっぱり乃木坂工事中の話になってきますからね。
- うちの番組では。
- やっぱ松村さゆりが出してるサーモンだとか
- いろいろウニとかありましたから
- あれはうまそう。
スピーカー 2
- サーモンの塩辛なあ。
スピーカー 1
- 懐かしいなあ。
- あとそれと同じ種類でエビの塩辛っていうのもあるのよ。
スピーカー 2
- エビの塩辛のサーモン。
スピーカー 1
- それねこの前梅さんが出してたんじゃなかったかな。
- あれもうおいしそうでしたね。
スピーカー 2
- 卒業おめでとうございました。
スピーカー 1
- 本当におめでとうございました梅澤さんね。
スピーカー 2
- いよいよしんどくなってきましたよ。
スピーカー 1
- 次のキャプテン。
スピーカー 2
- キャプテンは別にしんどいと思ってないですもんね。
スピーカー 1
- いや大変だと思うけどね。
- 4代目ね。菅原さつき。小吉がなったから。
スピーカー 2
- 菅作文がキャプテンまで登りつめたか。
スピーカー 1
- あっという間ですよ。
- 頑張ってほしい。
- だから菅原さつきは本当に応援してる。
- あ、もしこの話深くしたいなっていう時は夢咲さんぜひね。
- ちょっとやりましょうね。
スピーカー 2
- それは夢咲さんから何にも連絡こないなあ。
- おかしいなあ。
スピーカー 1
- ああ。
- ちょっとやりましょう。
スピーカー 2
- おかしいなあ。
スピーカー 1
- こんな形でごめん。
- どうぞさんお大事になさってください。
スピーカー 2
- お大事に。
スピーカー 1
- 続いてのお便りです。
スピーカー 1
ケリーさんからいただきました
スピーカー 2
- おっとこれは犯罪は来ないな大丈夫だ
なんかそろそろ勝ち逃げっぽい感じがするな
スピーカー 1
- タイトル万年筆でございます
スピーカー 2
- 大丈夫そう
スピーカー 1
- 小江さん温田さんさんこんにちは
10年ぶりに万年筆を新調しました
僕は左利きなので
セーラーの左利き用の
万年筆を使っていました
新調するにあたって
ネットでチェックをしたら万年筆のお値段が
高くなっているし
左利き用のものは生産が終わったのか
見つけられませんでした
同じセーラーで見つけたのが
つず
つずというペンでした
万年筆もボールペンもあります
つずってね
TUZUって書くらしいんですけど
つず
左利き専用ではなく
利き手持ち方書き方
様々な人が書けるようになっています
左利きの僕も
そらそら書けるので気に入っています
そんなのがあるの
万年筆ライクのペンなんだ
スピーカー 2
- なるほどね
スピーカー 1
久しぶりにいろいろ文具を物色して
いろいろ進化していて
文房具屋さん巡りをして楽しかったです
お二人は最近のおすすめや
お気に入りの文具はどんなのがありますか
ではまたメールしますねといただきました
ありがとうございます
つずだって
はぁ
スピーカー 2
すごいなぁ
スピーカー 1
右も左もいけるってすごいね
しかもちょっとかわいい
このペン
スピーカー 2
- よかったじゃないか
スピーカー 1
なんかあります?
最近文具系で
スピーカー 2
えーとね
さらさだったかな
ポケモンコラボが
出てるんですよ
スピーカー 1
- あーまたポケモンだ
出てるんですよ
スピーカー 2
まあさすがに子供に
ボールペンを持たせる
っていうわけではないんですけどね
鉛筆を持つ
とかね
何かを書くみたいなものとか
っていうものね
動機づけをしなければなってことも
ちょいちょいあるんですよね
そういうステップの先に
必ず一歩先にポケモンがいるんですよ
最近ね本当に
スピーカー 1
- あー全部押さえてるんだ
スピーカー 2
何か息子に対してこういうことを
教えていかねばなーって思った時の
数歩先に
ピカチュウぱいせんが
だよなって顔して待ってるんですよ
スピーカー 1
- キャプテンピカチュウ
スピーカー 2
ほーぱいせん
スピーカー 1
- すごいな- ぱいせん
スピーカー 2
でこう文房具店で
鉛筆の補助具とか
見てる時に
わーポケモンのボールペンだーって
息子と一盛り上がりするって言うんで
上手に書けるようになったら
こういうのも買えるねーみたいなこと言って
動機づけをするってあたりでね
スピーカー 1
- うまいねー
スピーカー 2
動機づけがうまい- ピカチュウぱいせんの
イケメンスマイルを
いただきましたね
ぱいせんありがとー
ピカチュウぱいせんありがとーって言ってこう書いてきましたね
スピーカー 1
- すごいじゃん
まあ
それで子供が取り組んでくれるんだったらいいよね
やっぱりもう甘えるよね
スピーカー 2
ポケモンに- もうなんかまあ
とりあえず理由になるんだったらね
一旦の理由になるんだったらそれは全部こう
受け入れていきたいと思ってるんでね
スピーカー 1
- まあそりゃそうだよね
スピーカー 2
- ただなんか本当にもうなんか
ポケモンなしでは何もできなくなってしまうと
スピーカー 1
思うもんね
- もはやこうなっては生活の一部であると
スピーカー 2
- なんか他のキャラクターも
触れ合っていきたいって思ってるもん
最近ちょっとサンリオ総選挙とか僕が興味持ってるもんね
スピーカー 1
- いいですねケロケロケロッピね
スピーカー 2
- ハッピーダンブーイとか言って
ああーって
スピーカー 1
- 懐かしいね
スピーカー 2
- タキシドサムとかポチャッコー
スピーカー 1
- バットバスマルとかね
スピーカー 2
- ペックルってめちゃくちゃ田舎物っぽい顔してていいよな
とか言って息子に話しかけてるけども
ふーんぐらいの感じで
どうしてピカチュウにはそんなに興味持ってんのに
ペックルには興味持ってないんだよ
ケロッピだぞケロッピ
バスマル半魚丼
いっぱいあるよって
スピーカー 1
- かわいいよねあれね
スピーカー 2
V1回復狙ってんだよ、こいつらって。
スピーカー 1
あの恐竜のやつもいるじゃん。
スピーカー 2
恐竜のやつ?
スピーカー 1
あ、知らない?
スピーカー 2
恐竜のやつ?
スピーカー 1
恐竜のねシリーズがあるの。それもう本当に、もう僕は昔ハマってたんだけど、その恐竜のやつに。
あれもう全然でも知ってる人少ないのよ、あの当時。もう本当に。
何恐竜のやつ?
我々でも薄い人しか知らないと思う。
スピーカー 2
薄い人しか知らない?
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
上尾さんなら知ってるかな?
スピーカー 1
え、知ってる?上尾さん。
何だっけあの、ダイナ。
スピーカー 2
ダイナ。まあそうだよな、恐竜だもんな。
スピーカー 1
ダイナソーとかじゃない?わかんない。えっと、サンリオ。
スピーカー 2
直球。
スピーカー 1
ウィアーダイナソアーズだ。
スピーカー 2
ウィアーダイナソアーズ。
スピーカー 1
ウィアーダイナソアーズで検索したらこの絵柄見たことある人絶対いると思うんだけど。
スピーカー 2
お道具箱とかなんかの、ポーチとかに描かれる系のやつ?
スピーカー 1
そうそう。でも僕、これのグッズ持ってたのよ。ウィアーダイナソアーズ。すっごい覚えてるの。
この中心にいるオレンジのティアラノサウルスとその仲間たちで植物食恐竜がいるんだけど。
スピーカー 2
ああ、これか。知ってるわ。
スピーカー 1
絶対同居しねえだろこいつらとか思いながら。しかも時代が全然それぞれ違うだろっていうのはあるんだけど、それは一旦置いておいて。
スピーカー 2
そこは。
スピーカー 1
知ってるよね、これ。
スピーカー 2
そこは言うてやるなよ。知ってるね。これは確かに見覚えがあるね。
スピーカー 1
そう、あの当時いたじゃん、このウィアーダイナソアーズ。でも最近ほぼ見ないのよ、この子たち。
スピーカー 2
近着な、近着にいるよな。
スピーカー 1
近着にいる。そうなんです。これちなみに飛んでるネプテラノドンの名前プテラって言うんですけど。
スピーカー 2
サンリオってでも、キティちゃんみたいな、みんなが名前覚えてるっていうキャラクター以外にも名前は知らんけどもっていうのでいっぱいいるよね。
スピーカー 1
いる。あと、うち三重県で行くと、百五銀行って銀行があるんですよ。
百五銀行。
あのね、早津でも百五銀行言ったことあると思うんだけど、あれ?百五銀行だったか第三銀行だったかな。
ミミックマイクっていう犬のキャラクターがいるんだけど、このミミックマイクはサンリオが作ったキャラクターなんですよ。
で、そこがもう、あ、三重銀行だ。ごめんごめん、三重銀行。
三重銀行。
三重銀行だったわ。三重銀行にミミックマイクっていうキャラクターがいて、それはもう三重銀行しか使ってないの。
サンリオが作ったんだけど、もう三重銀行オリジナルキャラクターで、それのグッズめっちゃ持ってたもん。
これ知ってる人、もう本当に三重銀行使ってる人しか知らないと思うんだけど。
スピーカー 2
急に来るローカルトークな。
スピーカー 1
三重トーク復活します?これ。
スピーカー 2
ラジオミエベの題材にしてくださいね、なんかね。
スピーカー 1
ラジオミエベもうやってないんです、ごめんなさいね。
試験的ポッドキャスト、走りですよ、試験的ポッドキャストの走り。
やってないの、ごめんね。
まあそうね、子供にはいろんなキャラクターハマってもらえるといいんだけど、ただそのウィアダイノサーズとかにハマってもらっちゃうと、逆にそういうワークとかはないからさ。
ちょっと困っちゃう。
スピーカー 2
確かに、むしろ集めるの大変だわ。
スピーカー 1
ウィアダイノサーズないよ、ごめんってなっちゃうからね。
やっぱポケモン、やっぱピカチュウパイセンが一番なのかな、今は。
スピーカー 2
ピカチュウパイセンがな、あいつ圧倒的強者だよな。
スピーカー 1
勝てるもの、右に出るものいないですもん、今。
スピーカー 2
ピカチュウパイセンが年間計画してくれるイベントに沿って生きていけば、それなりに年間楽しいからな。
スピーカー 1
そうよ、だってサーティン1行って、ミスド行って、マック行って、それがデフォルトでルーティーンで回ってくれるからさ、だいたいいいじゃん。
スピーカー 2
何月にどこどこでイベントやるよとかな。
スピーカー 1
あるね。
スピーカー 2
だってパルケイスパニアでやったんだからな。
スピーカー 1
そうよ、これはもう日本全国いろんなとこ行ける、それいくついでにチルも学べるっていう、素晴らしいじゃないこれ。
スピーカー 2
ほんとだよな。
スピーカー 1
そのうち世界じゃないですか、今度は。ニューヨークでやりますみたいなさ。
スピーカー 2
まあでもそういうことよな。ポケパーク関東ができたんだから、ポケパークスペインとかもできるよな。
スピーカー 1
あ、そうよ、関東地方ね。まあでもあれは関東地方とかけてのポケパーク関東なんでしょうけど。
スピーカー 2
大丈夫なんですよ、スカーレット、バイオレットってスペインが舞台なんですよ。
スピーカー 1
あ、ハヤツじゃん。
スピーカー 2
そうなんだよ。ハヤツってスペインにめちゃくちゃ縁あるんですよ。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
だからミエス、スペイン村に来たのよ彼らは。
スピーカー 1
そうか、そういうことだったのかあれ。なんでスペイン村なんだろうなと思ってたけど、バイオレットスカーレットがそうだったんだ。スカーレットバイオレットが。
スピーカー 2
あれスペインモチーフなんですよ。
スピーカー 1
確かにスカーレットってスペインの色のイメージあるわ。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
なるほどね、ようやく点と点が線で繋がったわ。
スピーカー 2
来るよ、新一位。
スピーカー 1
スペインに?
あんだけロンドンロンドン言ってシャーローゴブズのステッドに、いきなりスペインにオーラーみたいな方来る。
スピーカー 2
確かにな。
スピーカー 1
パルケスパーニアみたいな、来ねえだろ、新一位。
スピーカー 2
あれか、ジュースジュースの方が来るのか。
スピーカー 1
ジュースジュースの方が来るよ、来るんだったらよっぽど来るよ。
スピーカー 2
島スペイン村にジュースジュース来るか、ついに。
スピーカー 1
全然ありだと思う、それやってほしいもん。今だからヤバいTシャツ屋さんとか毎年イベントやったりしてるんでしょ?
スピーカー 2
27年、28年、29年くらいジュースジュースにやってもらったら、2030年流行るかもしれない。
スピーカー 1
三重公園はスペイン村でやるとかって全然あるからね、ハロプロは。やってもらいたいね。いいじゃん。
それでテーマソング歌ってほしいもん。
エスパーニャーって、太陽塔ってね。
スピーカー 2
すげーよな、どんだけ優遇されてんだよってなるからな。
スピーカー 1
まあうちの番組は弱小なんで、別にね、おにぎりの桃太郎の運営の方に拾われることもなければ、スペイン村にはまることもないんですよ。
それくらいの距離感でちょうどいいと思ってるんですけど。
スピーカー 2
2030年までに、2030年までに何とかして、お前田さん助けてくれ。コンサルしてくれ、お前田さん。何とかしてくれ。
スピーカー 1
通んないしね、そのコンサル。別にだってスペイン村もさ、うちとコラボしてメリットなんてないんだもん。
スピーカー 2
そこまでのロードマップを描いてくれ。2030年までに。何とかしてくれよ。
スピーカー 1
5カ年計画。まあ4カ年か、あとね。
スピーカー 2
上尾さんがいれば、犯罪スレスレまではいけるってわかったんで。
犯罪スレスレじゃないのよ、ちゃんと食べてるんだから別に。
スピーカー 2
本当に困ったらなんか小竹正義館さんとかに助けてもらうように頑張りますね。
コラボしたい。俺はコラボしたいと思ってる。
スピーカー 1
ぜひね、皆さんからのお便りまだまだ募集をしております。
ハヤツに対してのお便りは本当に何を送っても大丈夫です。
安心して送ってください。
スピーカー 2
犯罪自慢とかやめてくださいね、本当に。
スピーカー 1
犯罪自慢はちょっとオヤオヤってなりますけど。
あと、ループって楽しいですねとお便りに関してはビリビリに破きますけれども。
スピーカー 2
読まれねえな、何回送っても読まれねえなって。
おかしいな、ハヤツ全部読むつってんのになあって。
スピーカー 1
ハンバーガー80個頼みましたとか、ここ一全部盛りやりましたとか、どしどし送ってください。
これをきっかけに多分。
スピーカー 2
ダメだよ、上尾さんバツポイントだからね、今回ね、本当に。
ダメだよ。
スピーカー 1
俺としてはこれをきっかけに、みんなのこういう全部盛りやりましたお便りに来ると思ってるからね。
スピーカー 2
ダメだからな、もうね、本当にもう。
バツポイント生産会になっちゃうからね、本当に。
ダメだよ。
スピーカー 1
耐えられればいいんだから、みんな。耐えられればいいんだから。
店員さんに迷惑かけんじゃねえよ、本当にもう。
他のお客さんにも迷惑かかってんだわ。
スピーカー 1
それごめんね。
売上に貢献したとばかり思ってたけど迷惑をかけていたとはつゆ知りませんでした。
すいませんでした。
なので皆さんから何でもお便り募集しておりますお便りは番組ホームページのお便りフォームからお送りください。
番組ホームページはハリモン通信簿で検索するとアクセスいただけます。
またSNSおごりの方はハッシュタグハヤツを使った投稿ポストも募集中です。
皆さんからのメッセージお待ちしております。
そのわけでハリモン通信簿エピソード370は以上でおしまいです。
また次回お会いできればと思います。
お相手は私のホームページと
スピーカー 2
コヘイでした。
スピーカー 1
それでは皆さん次回までごきげんようさようなら。
スピーカー 2
また来週。