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EP.365|オムニバス・ハヤツウ - ギリギリでいつも生きていたいから -
2026-04-26 1:14:00

EP.365|オムニバス・ハヤツウ - ギリギリでいつも生きていたいから -

第365回放送
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感想

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サマリー

今回の「流行りモノ通信簿」では、リスナーからのメールを多数紹介し、様々な話題で盛り上がりました。まず、ポッドキャストウィークエンドのイベントについて、グッズ制作の難しさや過去のイベントの思い出が語られました。次に、リスナーからの「仕事とプライベートでの自分」に関する悩みに対し、子育て経験などを交えながら、仕事でしっかりしてしまうことへの葛藤や、プライベートでのリラックスの重要性について意見が交わされました。また、「いや」という言葉のフィラー(つなぎ言葉)としての使い方や、その是非についてリスナーとパーソナリティが共感しつつ議論しました。さらに、公園での子供のボール遊び禁止問題や、クラウド電話の普及、京都府による電動キックボード「ループ」の公務導入といった時事ネタについても、それぞれの視点から考察が深められました。最後に、世代間のギャップを感じさせるエピソードとして、「ギリギリ」という言葉から歌が連想される話が紹介され、懐かしい楽曲や当時の文化について語り合いました。文具業界からの専門的なレビューや、YouTubeでの文具紹介チャンネルについても触れられ、多岐にわたる話題で番組が進行しました。

オープニングとイベント告知
スピーカー 1
みなさんこんにちは。この番組、入りモノ通信簿は、身近な配慮をテーマに話して学ぶ、ゆるくて遊べの情報バラエティー版です。
毎週日曜0時配信。本日もホネストと、こへいでお届けします。
そのわけで、こへいさん。
スピーカー 2
どうも、こへいでーす。
スピーカー 1
エピソード365、4月26日末の回でございますね。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
365ですって。
スピーカー 2
365。
スピーカー 1
もう、HYですね。
スピーカー 2
HYは366じゃなくて。
スピーカー 1
366か。
スピーカー 2
来週でーす。
スピーカー 1
365はミスチルの方でしたね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
間違えました。
まあ、だからなんだって話なんですけれども。
まあ。
スピーカー 2
ハヤツウもHYですからね。
スピーカー 1
流行りモノ、入信簿になっちゃうけどね。
HT365ですね。
だから次回がそれっぽいのか。
それっぽいってなんだよって話だけど。
スピーカー 2
それっぽいってなんだろうなー。
スピーカー 1
もうすぐ5月。
だからこの明けて、もうちょっとでゴールデンウィークですか。
スピーカー 2
連休ですよ、連休。やったねー。
スピーカー 1
もうそろそろすると、こへいさんと生で会える機会になるわけですか、イベントでね。
スピーカー 2
そうですね。ポッドキャストウィークエンドが5月9日に僕は行きますね。
スピーカー 1
5月9なんだっけ?
スピーカー 2
5月9です。土曜日の方です。9と10が開催日で、1日目の土曜日の方に僕というかゲームなんとかは出てきます。
スピーカー 1
なんかいろいろやるんですよね。
スピーカー 2
絶対来てくれよなー。
頼むぜ、ほんとに。
スピーカー 1
グッズもいっぱい作って。
スピーカー 2
頼むぜ、ほんとに。もう今回は大墓地予定だから、どうぞ頼むぜ。
スピーカー 1
大変だよね、グッズいっぱい作んなきゃいけないって。
スピーカー 2
いっぱい作んなきゃっていう別に指定があるわけじゃないんですけども、
ハヤツのイベントも去年やりましたけどもね。
スピーカー 1
やったね。
スピーカー 2
ゲームなんとかも一昨年単独のイベントやりましたけども、どっちの場合も来る人数が把握できるので。
スピーカー 1
そうね、確かに。
スピーカー 2
グッズを作るとか売るとかになったときも、作るべき数が把握できるんですよ。
スピーカー 1
それありがたいよ、やっぱりそうなのよ。
スピーカー 2
ホットキャストウィークエンドと今日降ったらあれやしないよ、これ。マジで。
スピーカー 1
どれぐらいの自分の番組を聞いてる人が買ってくれるかもわからないし、聞いてない人が買うのかわからないし。
スピーカー 2
来る人数もわからないし、買ってくれるかもわからないし。
スピーカー 1
わからないね。買わなくてもいいもんね。
やば、大赤字。恐ろしいです。
リスナーからの悩み:仕事とプライベートの自分
スピーカー 1
ハヤツはイベントでグッズ売んなかったからね、結局。
スピーカー 2
ハヤツはそうだよね、ホットキャストウィークエンド用にグッズで何準備するんだっけな、みたいなこと言って、最後にやったイベントの時にハヤツだって言って、ハヤツなんも作ってねえな、どういうことだって思ったもんね。
一生懸命データが残ってるんだけども、売り物が1個も出ない。このイベントどうなってんだ、って思ったね。
スピーカー 1
散々皆さんからお金を落とさせてくださいって言われたけど、ごめん、グッズ作ってないんだわ、つって。
いやーでも確かに、押す側の感情からしてね、僕も押し話をやってる身なんで、押す側の気持ちはある程度わかると思うんですけど。
確かに記念として何か買いたいよなっていうのはあるよね、どうせイベント行くんだったら。
そこは押し話をやっておきながら、何も配慮できていなかったなというと、自分で反省したんですけど。
だからこそあのじゃんけん大会だったような気がするのよ、何か持って帰りたいっていう。
ただみんなね、結局スタンプ2人押してもらったらあれもらえますっていうのはやってたからさ、一部でも。
スピーカー 2
まあ持って帰ったものはみなさんそこそこにあるんじゃないですかね。
スピーカー 1
そうだよね、そうそう。
だから一切有償ではなかったっていう。
そうそうそうそう。
スピーカー 2
全部ただばらまいたっていう。
スピーカー 1
まあ第2部に関してはどうだったのかな、楽しい思い出だけ持って帰っていただくかもしれない。
スピーカー 2
まあホネス君のアクスタとか作ればいいのかな。
スピーカー 1
アクスタ絶対いらないでしょ。
スピーカー 2
ホネス君のアクスタいらないな。
スピーカー 1
絶対誰も買わないでしょ。見て見てホネスとスカイツリーだよとかやる?やらないだろ。いややってたか。
スピーカー 2
ホネス君スカイツリーだよってインスタでちっちゃくストーリー書くんでしょ、楽しいね。
スピーカー 1
その昔作ったラバキーホルダーみたいなさ、イヤホンホルダーか、一緒にどっか持って行って写真撮ってくれるみたいな人はいたけどね、いっぱい。
スピーカー 2
いたね、確かにいたね。
スピーカー 1
あれと同じ感覚なのか、そのアクスタ持って行くのか。
スピーカー 2
まあそうか、あれと同じ感覚で、まあでもてことはやってくれる人いるのかな。
スピーカー 1
でもアクスタというよりもアクリルキーホルダーぐらいがいいとこじゃない?
アクスタわざわざ持っていかないでしょ、ホネスとの。
後兵とホネスとのアクスタ持っててさ、ほら水族館だよってやんないでしょ、別に。
なんそれってなるだけよ、だって。
スピーカー 2
やっぱホネス君ぬいぐるみ作りたいなあ。
スピーカー 1
ぬいぐるみね。
スピーカー 2
ループのとこに引っ掛けれるやつとかないのかなあ。
スピーカー 1
ぶち切れるやつだよね、ホネス君。
なんかね、確かにできたらいいなと思いますけど。
ただまあちょっとその、いつぞやずっとグッズに熱を入れていたホネスとか、
今そのグッズ熱冷めきってる期間だからさ。
あれ作ろうこれ作ろうが今全くないから。
スピーカー 2
全くないんだ。
スピーカー 1
全くないのよ。
だから、ただ最近作っといた方がいいかと思うのは、
いろんなさ、そのポッドキャスターさん達の交流の場とか、
この前のそれこそポッドキャストフェスみたいなとこ行った時にさ、
やっぱり名刺は作ったんだけど、ステッカーくらいは作っといた方がいいのかなと思ったよね。
スピーカー 2
ほな、やっぱり妖怪ホネスとかなあ。
スピーカー 1
まあだから。
スピーカー 2
厄介おじホネスとかなあ。
スピーカー 1
まあそのいろんなホネスとコウヘイパターンの絵を描いて。
スピーカー 2
まあシンプルにゴマシン弁当かなあ。
スピーカー 1
あのあれ一番いらないのよ、うちのアートワーク。
一番いらないね。
本当に思うもんね。
あの手に持てるアートワークをそのポッドキャストフェスで見た時に、
これ手に取って写真撮りたい人、多分聞いてない人は皆無だろうなと思った。
だからちょっと本当に早々にあのアートワークを変えたいという欲求だけはある、今。
もっと今風にしたいなっていうところだけですね。
スピーカー 2
なるほどね。なんだろうな、今風なあ。
スピーカー 1
もうちょっと入り物通信簿っていう文字もね、ありきたりなフォントで書くんじゃなくて、
もうちょっとそれこそゲームなんとかみたいに、ちゃんとフォントからデザインした方がいいんだろうなとかね。
スピーカー 2
いろいろ思ってるんですけど。
スピーカー 1
まあ難しいですね。
スピーカー 2
漢字があるから難しいよな。
スピーカー 1
そうなんだよね。ゲームなんとかいいよね。カタカナとひらがなもんね。
スピーカー 2
そうだよな。簡単なのがいいよな。やっぱシンプルだよな。
スピーカー 1
かといって番組名を早通にしたくないしね。
スピーカー 2
まあでもカデントークにすればアルファベットでいけるからな。
スピーカー 1
違う違う違う。まだOKもらってない。
スピーカー 2
カデン760だったらカタカナと数字だけでいける。
スピーカー 1
まだもらってないね。それかもう、今すでに乗れんわけされてるゆるもらう?
スピーカー 2
ゆるもらっていいの?
スピーカー 1
ゆるもらうか。
スピーカー 2
ゆる家電ラジオ始めようかな。
スピーカー 1
ゆる厄介おじいラジオやる?
スピーカー 2
ゆると厄介ってだいぶ相殺してない?なんか。
この前だって堀本さんの会社で募集してたよ。新しいパーソナリティの人とプロデューサーの人みたいなの募集してたよ。
そこに乗っかる?
すごい殺到してたけど、その応募。
殺到か。そりゃそうだよな。
スピーカー 1
求めてないよね、あの二人もね。この二人に近づいてほしくないと思ってるだろうしね。
スピーカー 2
にわさん、さじまさんかれんさん、えいまさんどっちかが文句を開いてくれたらもうすぐ駆けつけるけどね。
今こそジョンさんと捕まえて3人組になってやろうかなって思うもんね。
スーパー厄介おじいラジオできるよな。
スピーカー 1
そろそろ復活すんじゃない?ジョンさん。
もう落ち着いたでしょ。
スピーカー 2
ジョンさんもサラリーマンになったって聞きましたけど。
スピーカー 1
どうですかって。
スピーカー 2
そろそろ厄介になってきてるんじゃないですか?
スピーカー 1
そろそろ、そろそろなのか?っていうのはあるけどね。
でも今でもあれ撮ってるでしょ?自分のボイスメモというかボイス日記みたいなのつけてるって言ってたからさ。
スピーカー 2
その発言の時点でだいぶ厄介だぞ、ジョンさんって思ったからな。
スピーカー 1
どこにも出してない音声、やっぱり撮ってたんだっていうね。
あ、あってたっていう喜びあったけど、あの話聞いたとき。
まあまあそんな話をしておりますけれども、今日は皆さんからいただいたお便りたっぷりありますんで。
スピーカー 2
たっぷり?
スピーカー 1
はい。たっぷりあるんで読んでいきたいと思います。
スピーカー 2
たっぷり?
スピーカー 1
オープニングで10本話してるような話になかったんですけどこれ。
はい、5つ目。
エピソード354はアートワークが秀逸だったのと、初めてトークを聞く前に商品名を先にググって予習してから聞き始めたら、
ホネソさんがすげえ鋭いとこついてきて驚愕した。次はお前田さんからいただきました。
スピーカー 2
お前田さんだ。
スピーカー 1
354というのはね、あれですね。
スピーカー 2
354なんだっけ?
スピーカー 1
あれです。ケセラです。
スピーカー 2
あー。ホネソ君に泣きながらお周辞させたやつね。
スピーカー 1
そうそう。あれ可愛かったですね。
タイトル。
最近、傷の治りが遅いのを通り越してすりむいたところ、かさぶたにすらならずに治ってへこんだおじ40歳。
スピーカー 2
えー。かさぶたにすらならずに治るってどういうこと?
スピーカー 1
それ、もう血も固まらなかったってこと。
スピーカー 2
どういうこと?血固まらなかったんだろうね。
スピーカー 1
どう治ったの?それ。
最近は乾燥させずに、要はかさぶたにせずに治すのが主流みたいなの言われますけどね。
スピーカー 2
キツパワーパッド的なやつね。
スピーカー 1
そうそうそう。そういうので被せてみたいなのあるけど。そういうことじゃないんだもんね、たぶんね。
スピーカー 2
そういうことじゃないよね。
スピーカー 1
まあまあまあ。お二人こんばんは。
スピーカー 2
こんばんは。
スピーカー 1
ホネソさんにはイベントの時にお伝えしたのですが、
頭にアのつく、界隈では体操を嫌われたコンサル企業を務め。
スピーカー 2
わあ、すごい人やんけ。
スピーカー 1
あの、会社名でずっとしりとりできる会社ね。
スピーカー 2
ハイジルって書くやつね。
スピーカー 1
まあまあ、多くは語らないですけど皆さん大体わかったと思います。
中途とはいえコンサルらしく、他の同僚に習ってExcelのショートカットとか、
タブキーとかファンクションキーとか、ページアップダウンキーとか、
いろいろ駆使して手元から効率化を図るようになりました。
まあまあわかるよ。あそこの会社の人はそうよね。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
とにかくExcelめっちゃ使うっていうイメージあるわ。
そんな感じで、仕事が年齢とともに忙しくなる一方、
プライベートのPCを使う機会がめっきり減り、久々に使ってみた時に気づいたんです。
明らかに仕事の時の方が効率よく、スピーディーにPCを扱えておる。
スピーカー 1
仕事の時ほどプライベートのPCさばきができておらぬ、と。
プライベートが本当の自分、などと若者の時は思っておりましたが、
徐々に仕事にのめり込んでいるようで嫌な気持ちになりました。
スピーカー 2
嫌な気持ちになりました。
スピーカー 1
いいことじゃないか。
お二人は改めて自分が仕事ではプライベートの時より
しっかりしている部分があって嫌だなと思ったことはありますか?
現在のボディバッテリー24、24、ジャック・オネソさん、モノマネよろしく。
ドキドキキャンプさんの方でもか。
本当にこんなことになってしまって、すまないと思う。ってやつね。
スピーカー 2
パンダさん呼びたいなあ。
パンダさん元気かなあ。パンダさーん。
スピーカー 1
いい声だもんなパンダさんなあ。
そんなお便りいただきましたけど。
そうね、ここのコンサル会社、もともと同じ会社の先輩で、
大学も先輩だった方が転職されてここの会社に行った人がいて、
すげえなと思ってたんですけど、その先輩から転職直後に
プライベートのメールに連絡が来て、何かなと思ったら、
え、オネソ君さ、エクセル得意だったよね。
これちょっとさ、真っ黒組んでくんない?って。
あの、ただでやらされたことがありますね。
2回目以降断りましたけど。
スピーカー 2
初回から断れや。
スピーカー 1
1回目はやってあげたんだよ。さすがにほら、
どっちも先輩だったからさ、逆らえなかったというか。
まあでも、そうね、エクセル、どうだろうね、仕事の時の方が、
自分らしい、しっかりしてる。
まあ仕事の時の方がしっかりしてるんじゃないですか、そういう意味で言うと。
スピーカー 2
仕事の時の方がしっかりしてる。
スピーカー 1
人格は違うなと思うけどね。
スピーカー 2
まあ仕事は仕事だからね、やるべきところにはやってると思いますけど、
逆にプライベートでしっかりしてないかな、僕はな、とてもね。
スピーカー 1
まあ僕もプライベートしっかりしてないですね、そういう意味で言うと。
スピーカー 2
だらっと生きてるから、もうちょっとプライベートしっかりしなきゃなって思う時の方がどちらかというとありますかね。
スピーカー 1
でもしっかりしてるのが本当の自分ってわけじゃないからね、そういう意味で言うと。
スピーカー 2
なので子供が生まれた直後くらいは休む瞬間がなくて死ぬかと思いましたもんね、本当にね。
スピーカー 1
忙しいからね。
スピーカー 2
あれ死ぬかと思ったもんね、本当にね。
スピーカー 1
大変よ、だって。
しっかりしてる時間しかないみたいな、死ぬってなったもんね。
スピーカー 1
しっかりしてないと子が死ぬからね。
その恐怖はあるよね、この子を面倒見ないとっていう、生かせられないっていう恐怖はあるよね。
スピーカー 2
本当に思い出話になっちゃうけどね、本当に生きる死ぬっていう意味でもしっかり見ておかなきゃなっていうのもあったけども、
子育てって結構先々を考えなきゃいけないじゃないですか、小さい頃も。
離乳食がどうだとか予防接種がどうだみたいな、成長に合わせて前知識を得ておかないとならないみたいな。
あれやることがほぼほぼ仕事じゃないですか。
スピーカー 1
そうね、タスクだからね。
スピーカー 2
あれがしんどかったね、先を想定しなきゃいけないってことを仕事じゃない時間もやってるとめちゃしんどいって思った時間があったね。
スピーカー 1
でも今でも比較的そうかもな、結局家帰ってきてもだいたい子供のご飯作るとか、面倒見る、宿題見る、明日の準備させる、お風呂一緒に入る、寝かしつけするとかさ、
結局本当に今のこの時間になる、収録の時間になるまでずっと結局家帰ってきてもお父さんをしなきゃいけないじゃない?
休まるのがこの時間からだから、結局自分の時間欲しくて夜更かししちゃうんだよね。
寝る時間削られる、翌朝また7時ぐらいに起きなきゃいけない、もうフラフラですよ。
スピーカー 2
僕逆に多分子供生まれる前より仕事適当になったものだと思うもんね。
スピーカー 1
仕事を適当にしてるパターンね。
スピーカー 2
キャパを超えたから、どっち削るって言ったら仕事削ろうってなった。
スピーカー 1
まあまあまあそうだよね。だって人間だって結局自分のできることって100以上にはならないからね。
何かを削んなきゃいけないと思う。そうしないと自分の心が壊れちゃうから。
スピーカー 2
もうキャパを増やすことはもうこの年齢無理ですなって思いましたからね。
スピーカー 1
なんか20代30代の頃はある程度さ、自分ができないことを無理してやんないと自分のできる範囲って広がっていかないよみたいなすごい嫌味の先輩に言われた記憶あるんだけど。
まあ今お前が嫌味の先輩になってるだろ。
スピーカー 1
本当すぎて何も言い返せないんだけどさ。そんなことはないよ。言ってないしね後輩に。
いやでもある意味でその通りだと思うわけ今。
やっぱりあの当時結構無理して、当時がまだねちょっと昭和の香り漂う職場に配属されたっていうのもあってさ。
もうとんでもない仕事の仕方をしてたがゆえに、もうそれ以上のことがない限り結構ヘッチャラになっちゃったわけよ。
スピーカー 2
結構ヘッチャラ。無敵超人。もう感覚がまひった。
スピーカー 1
そうなのよ。今旗から見たら結構大変でしょって人から言われるかもしれないけど、あの当時に比べて全然ヘッチャラなのよ。そのメンタル的には。
だからなんかそれで仕事がもう嫌すぎてとかっていうのは全くないわけ。だからむしろ俺はもっと仕事やりたいって思っちゃってるぐらいだからさ。
スピーカー 2
ぶっ壊れちゃった。
スピーカー 1
ぶっ壊れちゃってるの。最初の配属のせいでぶっ壊れちゃってるの。
スピーカー 2
骨さんはなんか制御弁が壊れちゃった。
スピーカー 1
そうなのよ。だから俺は今法律に怒ってるもんね。なんで仕事しちゃいけないんだって思ってるからさ。
子育てと仕事、そんなの両立するんだったら仕事できる時間増やしてくれよって思っちゃってるから。だからやばいんだろうなと思ってるんだけど。
スピーカー 2
怖いね。
スピーカー 1
でもまあまあそこはさ、結局いろいろな制約があって仕事はこの時間にしてくださいっていうのがあるおかげで保ててると思うんだよ。
だからなんだろうね、やっぱりその中でしっかりする時間、そうでない時間っていうところをめり張りつけてやる中で本当の自分というのをどこに置くかって考えると、
僕はプライベートのそののんびりしてる方なんじゃないかなと思うんだよね。この話の流れでいくと。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
だからプライベートの時より仕事がしっかりしてるから嫌になることっていうのはそれが当たり前だと思ってるから、あんまり嫌だなとは思わないかもしれないですね。
スピーカー 2
お前なんだってよ。
スピーカー 1
え、しっかりしてたいのかなプライベートの時の方が。
スピーカー 2
どうだろうね、まあもちろんその人それぞれの価値観はあると思いますけどもね。
スピーカー 1
まあまあね、それはそうだけど。
スピーカー 2
それこそ家でダラダラしてるとか、お父さんしっかりしてないみたいに見られると、悲しい。仕事ではこんなにはっきりしっかりしてるのになみたいな、そういうのあるかもしれませんからね。
スピーカー 1
そうか、それもあるか。気ぃ抜いてるタイミングが自分なんだって思うと楽ですよ。
スピーカー 2
まあでもこういう骨足も家で結局ガミガミ怒ったり注意したりな。
スピーカー 1
すごいしてるわ。
スピーカー 2
子供から見たら、すごい細かいお父さんだなってなってるだろうからな。
スピーカー 1
もうげんなりしてるだろうね、本当に毎回同じこと言われてさ。
スピーカー 2
まあまあそれもすごい吸収していて、まさしくホネスとニセイが誕生していくからな。
スピーカー 1
そうなんだよ、僕が指示したことは全然やらないくせに、僕の指摘の方法だけ学ぶからね。
やつは本当に、俺がたまにできてない時とかすっごい言われるもん。
パパ、できてないよみたいな。すっごい言われる。気をつけよう。
スピーカー 2
素晴らしいな、やっぱり。
スピーカー 1
子供って親を見て育つんだなって本当に思う。
スピーカー 2
本当そうだよね。思った通りには育たないよね。
スピーカー 1
でもなんか、この子はこの子できっと人生を謳歌するんだろうなと思うからいいと思うけどね。
スピーカー 2
まあね、その子なりの幸せがあれば十分ですよね。
スピーカー 1
まあまあ、お前らさんもね、ちょっと肩の力を抜いて、ぜひね、過ごしていただきたいなと思いますよ。
スピーカー 2
まったり行こうぜ、まったり。
フィラー(つなぎ言葉)についての考察
スピーカー 1
ありがとうございます。続いてのお便りです。
ハンドルネーム、フィラーとは一体何だったのかさんです。
タイトル、ホネストさんのフィラーについて。
あ、違う違う違う。え、ハンドルネームフィーラーとは一体何だったのかだったわ。
スピーカー 2
フィーラー。
スピーカー 1
フィーラー、フィーラーとは一体何だったのかさん。
スピーカー 2
はあはあはあ。
スピーカー 1
本文、こんばんは、フィーラーです。
スピーカー 2
フィーラーさん。
スピーカー 1
厳密にはフィラーではないでしょうが、ホネストさんの開口一番のいや、は気になっちゃいますよね。
この方はいつも否定から入る人なんだなと、普段の生活でもご苦労されているのではないかなと。
いや、過去より私もいやはよく使ってしまい、ほとんど口癖のようなものですから、意識して気をつけないとと申請しております、といただきました。
スピーカー 2
共感のお便りでしたね。
スピーカー 1
フィーラーとは一体何だったのかさん。
あの、すごいですね。僕、いやっていう口癖、収録の時もすっごい言っちゃってるんで、大半を編集の時切ってるんですよ。
でもまあここは残しといていいかなと思ってるいやは残すんだけど、それでも気になってるってことだもんね。
スピーカー 2
え、これはこのフィーラーさんが自分もやってるから、ホネスト君に共感しているっていうだけじゃないですか。
スピーカー 1
まあね。
スピーカー 2
僕もたまに言うけどな、収録で言ってるかはあんまり自覚ないけども、たまに仕事で確かに言ってる時あるからな。
スピーカー 1
でもね、この僕のいやっていうのは、大半が肯定の前に使ういやなのよ。
スピーカー 2
肯定の前にいやって使うの?
スピーカー 1
いやそうなんだよねっていう、これね。
あー。
これってさ、いやっていうのは相手を否定する時のいやではなくて、僕のこの肯定の前につけるいやは、いやーそうなんですよねの短縮なのよ。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
だからその、僕が使ってる大半のいやは、ほぼ肯定の意味だと思ってほしいけどね。
ただおっしゃるように、でも結局それって言葉にしたらどっちもいやから入ってる、否定として見られてますよっていうご指摘だとは思ってるから、そこは気をつけないとなと思うんだけど。
いやー何々じゃないよ、いや君の意見はこうじゃないよっていういやはほとんど使ってないと思う。
スピーカー 2
へー、じゃあ何の言葉に置き換える?
スピーカー 1
あーありがとうございますってかな。たまにいるじゃん、なんか意見聞かれたら毎回ありがとうございます言う人。
スピーカー 2
あー言うよねー。
スピーカー 1
あれ何なんだろうね、あれすっごい気になっちゃうの俺。
スピーカー 2
まずはありがとうございます。
スピーカー 1
まずはありがとうございます、いやいいよありがとうございます。なんだよそのありがとうございますって思っちゃうんだけど。
スピーカー 2
確かにいろんな人がいるよなー。
スピーカー 1
まあそれが一つフィラーと言ったらフィラーなのか、だからまああのーとかさ、すごいまあって言っちゃうんだよね僕も。だからそれもフィラーだし。
スピーカー 2
ところがどっこいーにする?
スピーカー 1
いきなりコミカルなおじさんになるけどね。でもさ、結局このでもさとかも否定なわけじゃん、例えば。
スピーカー 2
でもさ、うんそうだね。
スピーカー 1
でもさってその相手の話をさ、その逆説的に使おうとしてる話でしょ?
うん。
だからでもさもよくなくて、なんかなんだろうね、小江さんが言ってくれてた通り前。
うん。
我々が使ってるそのいやとかまあとかって、だいたいおじさん特有のこのリズム取りの側面の方が強いじゃん。
スピーカー 2
そうだね、リズム取りです。
スピーカー 1
その会話の中のリズムとして何の言葉が一番適切なリズムなのかで、まあとかえーとかいやとか言ってるだけだから、そのフィラーに否定も肯定もないんだよ。
スピーカー 2
そういうことね。使ってる本人としてはそこに何の意味もないってことだね。
スピーカー 1
全く意図はない。だから聞いてる人がうわーって思われちゃってるのは確かにね、そのギャップは考えなきゃいけないんだろうなと思うけど、
多分このフィーラーとは一体何だったのかさんも、いやに関しては否定の言葉で使ってない方が多いんじゃないかなと思うけどね。
だからまあ気をつけなきゃいけないと思いつつも完全になくしようもないのかなと思うけど。
スピーカー 2
脳内に一番押しやすいボタンの位置にいやがあるわけだよね。
スピーカー 1
そうなのよ。だからそうなのよはいいかもね、その肯定だから。
スピーカー 2
そうなのよそうだね。そうなのよはだってこう、対等化したの人にしか使えないからね。
スピーカー 1
だからそうなんですよ。
スピーカー 2
目上の人にはね、部長本部長相手にそうなのよとは言えないからね。
スピーカー 1
あ、まさにおっしゃる通りで、これかな?
今度からそれ全部言う?
これこういうことじゃない?
もう本当にその通りなんですけど、でもですけどって言ったら否定でしょ?
これ難しいよね。
スピーカー 2
もうその通りなんですけどっていうのはもはや肯定も否定も入ってるから。
スピーカー 1
そうなんだよね。
スピーカー 2
フラットな意味に逆に操作されてる気がするけどな。
スピーカー 1
そうなんですよとか、いやー難しいよね。
いやーなんだよ、だから僕のいやーはいやっていうのは。
スピーカー 2
シンプルに伸ばしていくしかない。
いやーって伸ばしていくしかないよね。
スピーカー 1
いやーそうなんですよ。本当にその通り。
スピーカー 2
癖の強いおじさんになるだけだな。
スピーカー 1
そうなってくるじゃん。これは難しいよ。
フィラーを完全になくすっていうのは、フィラーをなくしたら言葉としてもさ、つまんなくなってくると思うしね。
スピーカー 2
まあね、この接続詞的なものがないとなんかすげー淡白なおじさんが完成するんだよな。
スピーカー 1
そうなんだよな。難しいよね。
フィラーカイムおじさんも怖いしね。
スピーカー 2
フィラーカイムは確かに怖いだろうな。
スピーカー 1
だって全部的確に言うんでしょ?
まあだからこのハヤツは比較的そのフィラーを切ってるから、その気は多分あると思うのよ。
あんまり言わないなってなってるかもしれない。
僕は適度に残す派だからさ、まあ残ってる部分は多分あると思うんだけど。
スピーカー 2
どうだろうな。でもなんか僕ハヤツをやるときは言葉じゃなくて伸ばすように癖ついてんだよな。
スピーカー 1
めっちゃ伸ばすよね。だから編集してると僕、小平さんの言葉の癖はだいたいわかってんのよ。
スピーカー 2
これはもうそうなんだよな。
めっちゃ意図的に伸ばしたんだけど。
ゲームなんとかは最近それが抜けてきちゃってるからな。
話し方なんだよな。
スピーカー 1
そうだよね。あのーとかも普通に言うし。
まあその時はあのーを切っちゃうかもしれないけど。
でもやっぱり必要なあのーもあるじゃん。この難しいところで。
喋るタイミングでこのあのーを切ったら意味わかんないよね、後ろの文面がっていう時もあるからさ。
スピーカー 2
まあそうだね。
スピーカー 1
そこは難しいよね。
スピーカー 2
人間味ですね。
スピーカー 1
まあでもとかもさ、結局必要ないじゃん、その言葉として。
スピーカー 2
まあね、必要ないよね。
スピーカー 1
ただ全てのフィラーには意味があると思って過ごしましょう。そっちの方が気持ちいいわ、これは。
スピーカー 2
ですって。気にしない方がいいよって。
スピーカー 1
妄想する必要なし。
スピーカー 2
反省する必要なし。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
これからも力強くいやって言っていきましょう。
スピーカー 1
それか、いやーって言いましょう。いやーそうなんですよっていうおじさんになるからですね。
はい、フィーラーとは一体何だったのかさんありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございましたー。
公園での子供のボール遊び問題とクラウド電話
スピーカー 1
続いてのお便りでございます。
番外編、次はお前だ。3回いただきました。
スピーカー 2
はー、また来たー。
スピーカー 1
あー、短い。
スピーカー 2
また来たよー。
スピーカー 1
タイトル、お詫び。今回はおふざけがありません。
スピーカー 2
えー、困るよー。
スピーカー 1
本文、お二人こんばんは。
スピーカー 2
こんばんはー。
スピーカー 1
ピンポンパンポーン。
今回のお前だのお便りには、これより一切のおふざけが含まれておりません。
まあこの時点でふざけてんだけどね。
スピーカー 2
なんだってー。
スピーカー 1
家電もアイドルもパルケもガンダムも厄介王子も健康睡眠も鉄板の骨相さんいじりも、今年自分が挑戦しようと思っているコヘイさんいじりもありません。
スピーカー 2
ないの?
スピーカー 1
ここでふざけてんだよ。
スピーカー 2
ないのか。
スピーカー 1
普通の内容に伴い、皆さんのご期待に添えない可能性が高いことをあらかじめご承知おきのうえ、骨相さんお読みください。
今日、子供のつき添いで公園に行ったんですが、ボール遊び禁止の園内で、小学校高学年から11くらいの子たち数名がサッカーボールで遊んでおり、4歳の若子が遊ぶ中、危なっかしくて気が気ではありませんでした。
今が昭和から平成初期なら、とりあえず全員を呼びつけ、園内に置かれている注意書きを読ませて説教としたのかもしれませんが、今は令和。
スピーカー 2
今は令和。
スピーカー 1
前日の雷さんムーブはともかく、下手に注意したら逆にこちらが悪者にされるのではないか。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
今の子供は狡猾だから、スマホで配信とか始めて、こちらが晒されるのではないかなど、いろいろ考えてしまい、注意することができずにいました。
そんな中、一人の知らないお母さんがその悪ガキたちに、
君たち何年生?
中1です。
じゃあここでボール使っちゃいけないってわかるよね。小さい子たちもいるんだからやめてね。
と言い放ち、幼児が増えたこともあってか、悪ガキたちはすごすごと出ていきました。
幼い我が子のことを考え、このお母さんのように立ち向かうべきだったんでしょうが、我が子を守る行いをできなかったことが、とても恥ずかしくなりました。
お二人ならどうされたでしょうか。
私も同じように振る舞えばよかったのか、よりスマートな方法があったのか、ご意見お聞かせください。
ピンポンパンポーン。
真面目ですみませんでした。今後は頭のネジ数本外したメールを心掛けて参ります。
いただきました。
スピーカー 2
頼むぞ、本当に。頭のネジ数本外してこいぞ。
スピーカー 1
今回、しっかり締めたんだ。
本気のお悩みお便りだ。
じゃあ、本気に回答しよう。
正解ありますよ、これは。
スピーカー 2
正解ありますって。
スピーカー 1
私の正解。やっぱり私も経験がありますんで。
こうするといいっていうのをお伝えしておくと、比較的大きめの声で子供に対して、「ここはボールで遊んじゃダメなんだけどね、本当は。」って教えるね。
そうするとどうなるかっていうと、子供が5歳、6歳になったときに公園で遊びに行って、そういうお兄ちゃんたちがいると、「ねえパパ、ここってボールで遊んじゃダメなんだよね。」って言うようになりますから。
これが正解です。
スピーカー 2
子供の性格にもよると思いますね、なんかね。
うちの子絶対言わんわ、それ。
スピーカー 1
うちの子はこれ育て方が合ってたのかなと思うときは多々あれど、それは僕がそうやって言ってるからそうだろうなと思うし、やっぱり子供は最近街中でループ見ると、「パパ、ループだよ。」って言うもんね。
スピーカー 2
早釣りさんと同じじゃねえかよ。
スピーカー 1
パパあれループだよって言うし、歩道自転車で走ってたら、パパあれダメなんだよねって言うからね。
それは僕の教育の賜物だと思ってます。
スピーカー 2
賜物かもしれんけども、送り物と捉えていいのかわからんよ。
スピーカー 1
可愛げのある子供かどうかっていうのはちょっとよくわかんなくなってますけど。
そういう子供に育てたくないんだったら、頭子なしまではいかないけど、「俺小さい子いるからボール遊びちょっとここではやめてくれないかな?」って声かけるかだよね、あとは。
さっきのお母さんのちょっと柔らかいバージョンにするかだよね。
コヘイさんだったらどうします?これ。
スピーカー 2
どのくらいの公園なんだろうね。
スピーカー 1
広さ的に?
スピーカー 2
めちゃくちゃ危ねえっていうレベルなのかな、でも公園ね。
スピーカー 1
でも広ければ、自分たちが移動するっていう手もあったわけじゃん。
スピーカー 2
移動する。パッパッと思いつくのは、移動するわって思う。
スピーカー 1
でも多分、移動する隙間もあんまないのかなと読み取ったけどね、そのコメントコメンテータ的に言うとさ。
多分そんな、やっぱりお前田さんですから、先ほどの会社名からもわかる通り、そこら辺のコンサルはできると思うんですよ。
そう考えるとさ、他に例えば別の公園に行くっていうことまではしたくないよねってことだと思うんだよね。スペースもないしっていう。
スピーカー 2
どうだろうなあ、なんかあんまり個人的な感覚で言うと、ボール遊びやめてねっていうのは言いたくないんだけども、あまりにも公園が狭かったら言わざるを得ないのかなって思うぐらいかなあ。
まあそうだよね。あとどういう遊びをしてるかにもよるけどね。まあサッカーか。
スピーカー 1
サッカーね。サッカー。でもサッカーできる場所って限られるよね。大変だよな、子供は。
そういう、公園じゃ遊んじゃダメなんだからね、ボール。つらい。
でも僕の時代からしたら公園でボール蹴っちゃダメだったらどこで蹴りゃいいのかわかんねえもんね。
いやそうなの、ほんとそれは思う。だから今、自転車どこ走りゃいいんだ問題と似てるよね、今の世の中って。ボール公園で蹴れない、何?そのボールが使える公園までわざわざ行けってこと?みたいなさ。
スピーカー 1
もう申し訳ねえけど、僕子供の頃は自分ちの壁とかにボールバンバン蹴っちゃったからね。うるさい生まれてからね。
今はさ、公園で自転車の練習とかもできないじゃん。自転車でなんか入らないでくださいみたいのもあるからさ。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
そうすると子供の自転車練習は何かい?普通の道路でやるんかい?みたいなさ。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
それも危険じゃん。
スピーカー 2
危険ですね。
スピーカー 1
どうすりゃいいの?って確かに。そういうやりたい側の気持ちはないかしらにされてる感覚はあるわね。
スピーカー 2
うーん、そう。だから中一でしょ?
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
そんな、なんかこう、あんまり目くじら立てたくないなって気持ちも、なんか当時の自分を思うと思ってしまうというかね。
スピーカー 1
まあね。
スピーカー 2
まあ。
スピーカー 1
ただ、中一ぐらいだったら。
スピーカー 2
いや、わかる。ルールだって決められて、それを破ったら怒られる。しょうがないよね。
でも、遊びたいっていう気持ちもあるからねっていうのは、まあわかるというかね。
スピーカー 1
家の中でゲームとかしたらさ、外で遊びなさいみたいなことも言われるわけで。でも外で遊ぶにしてもボールで遊べないって言ったら何?外にスイッチ持ってて遊ぶんかみたいな話も、もうなんか本末戦闘だよね。
そうなんだね。
スピーカー 2
あるしね。今だってゲームで遊んでたら心ない夫にボコボコにされたりするからね。かわいそうでしゃーないよ、本当にもう。
スピーカー 1
何で遊べって言うんだよっていうね、感じになってますよ。だからちゃんとやっぱり各市町村が、そのボールで遊べる公園をしっかり整備していくってことですよね。
ティーチャーティーチャーでしたっけ、今日。
スピーカー 2
もうすごいなんか事業になってきたよ。誰か税金、ふるさと納税。あ、ここにいたここにいた。ちょっと各都道府県にこう、ほなさんいっぱいいっぱい寄付してくれないですかね。
スピーカー 1
それで、子どもたちがボールで遊べる公園の環境を整えるっていう項目で寄付するの。
スピーカー 2
もう頼むよもう。ヒカキンばりに納税してくれよ。頼むよ。
スピーカー 1
本当だね。本当にヒカキンぐらいこのポッドキャストで稼げてるんだったら俺もやるけどね、それね。
残念ながらないからさ、申し訳ないけど。まあまあでも、ぜひね、今日のお話が参考になったかわかりませんけど、お前の参考にしていただければ。
スピーカー 2
何の参考にもならなかったよね。結局どっちやねんってなったよね。
スピーカー 1
いや僕は優派ね。ゴエさんはしょうがない場合は優派でしょ。
スピーカー 2
まあよっぽどね。よっぽどだったらだけども、僕も散々いたずらとかしてきた少年だったんでね。
多少のルール違反は見逃したい気持ちがありますね、僕はね。
スピーカー 1
まあね、そこはちょっと折り合いつけてやっていきましょうよ。臨機応変に。
大体おじさんが言う言葉ね、これ。いい?みんな聞いといてね。
だいたいそのシチュエーションに合わせてさ、やっぱりちょっと臨機応変に対応していこうよ、これは。しょうがないよ、もうこれ。だって結論出ないもん。
スピーカー 2
これね、1時間くらい散々討論の会議した、末に出る結論。
スピーカー 1
末にね、おじさんが言う言葉よ。もうしょうがないよ、これはもう本当に。なんかこうさ、カチッと決めるのってさ、難しいじゃん。
カチッと決めるのってめっちゃ言う。
はい、ぜひ参考になさってください。
スピーカー 2
これがおじさんの作る社会だよ。
スピーカー 1
ごめんね、ふわっとした回答で。
続いてケリーさんからいただきました。
スピーカー 2
あ、ケリーさんだ。
スピーカー 1
クラウド電話ということで。
スピーカー 2
クラウド電話。
スピーカー 1
こえさん、ほんですとさん、おはようございます。
スピーカー 2
おはようございます。
スピーカー 1
僕の会社は社長と僕だけの2人しかいない零細企業なんですが、最近クラウド電話が導入されました。
スピーカー 2
クラウド電話。
スピーカー 1
会社用の携帯電話の管理がしやすく、
ルス電話、文字化、互いの電話機に登録していた電話帳が共有できる。
電話に出られないときはAIが対応してくれるなど、いろいろ便利になるということで導入に至りました。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
最近クラウド電話でも導入しているところが増えているように感じます。
流行っているのでしょうか。
ではまたメールしますねといただきました。
ありがとうございます。
スピーカー 2
流行ってるかどうかなんて流行っているに聞いちゃいけねえよ。
わかんねえよ。
スピーカー 1
ケリーさんって本当にコンスタントにこの世の中で流行ってるかもしれないものをちゃんと送ってくれるよね。
すごい。
すごいかな。
スピーカー 2
本当に最近の流行って聞いてる?
スピーカー 1
聞いた上でだよ。
スピーカー 2
10年前くらいの流行っている話じゃない?
スピーカー 1
電話。あれかもしれない。警察の詐欺電話の関連でくれたのかもしれない。
クラウド電話。
どうだろうね。
最近さ、僕のそれこそスマホはさ、電話が鳴るとさ、今までは普通に切るボタンか出るボタンしかなかったんだけどさ、もうなんかAIで応答ボタンが出てきたのよ。
スピーカー 2
そうだよね。Androidもあるよね。iPhoneもありますよね。
スピーカー 1
だからなんか押してみたい衝動に駆られるんだけど、どう応答されるかがわかんないから怖くて一回も押したことはないのよ。
スピーカー 2
本当?
スピーカー 1
あ、ある?
スピーカー 2
Siriさんの場合は勝手に応答しますから、電話かかってきて応答し始めて。あれかな、電話帳とかにある人だったらそのまま素通りしてくれるんだけども、電話帳とかにない人だったら、Siriが応答中ですって言ってテキストメッセージみたいな感じで、こいつこう言ってるけど出る?みたいなのが出てくるよ。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。
スピーカー 2
あのー、私何何会社の何何的者でして、何何の件でお電話させていただきましたーってテキストでチョロチョロチョロって出てきて、売り込みやないかーって言って切るんだよね。
スピーカー 1
あ、そんな感じなんだ。へー。
スピーカー 2
Androidかどうかはわからないですけども、まあでも同じような感じじゃないですかね。
スピーカー 1
なるほどね。ちょっと今度使ってみようかな。
スピーカー 2
おかげで一層電話に出なくなりましたね。本当に一層出なくなった。
スピーカー 1
いや、そうよね。でもさ、やっぱり。
スピーカー 2
今まではこう、内容を見るともなく全く出なかったところから、今は内容見た末で、うん、切っていいって思って切ってますね。
スピーカー 1
これから小学校からの電話とかあるんじゃないの?
スピーカー 2
まあでもそれは登録しちゃえば別に。
スピーカー 1
そっか、それは出るのか。
スピーカー 2
うん、必要なものは出ますけども。
スピーカー 1
まあ、不要なものは確かにね。
スピーカー 2
基本的にかかってくる電話って大半がいらないもんだからさ。
スピーカー 1
まあね、電話って今最近あんまかけないもんね、そもそもね。
いやだからポポポもあんまり魅力を感じなかったんだよな。
スピーカー 2
ポポポ、どうしてだよポポポみんなしないの。
スピーカー 1
通話そもそもしなくないっていうその前提。どうなんだろう、若い子たちはすんのかね。
スピーカー 2
2週間に2時間3時間もポッドキャスト撮ってる奴が何を言うとるか。
スピーカー 1
これは収録だからよ。そう考えたら若い子たちより全然喋ってるわな。
どうなんだろう、わざわざアバター化して喋る。
まあそしたらもうハヤツの収録やるのと一緒だからね、ポポポをやる。
スピーカー 2
まあほぼほぼ収録だよね、それね。
スピーカー 1
そうなんだよ。
スピーカー 2
突然収録が始まるって話だよね。
スピーカー 1
そう、そうなんだよ。
まあどうなんだろうね、クラウド電話。
クラウド電話どうなんだろう、増えてんのかね、そういう意味で言うと。
スピーカー 2
まあでも便利じゃない、共有できるの。
スピーカー 1
うん、まあ便利だと思う。
スピーカー 2
仕事として見れば便利だよね。
スピーカー 1
まあそれがちょっと人数が多くなってくるとどう管理するかみたいな問題もあるかもしれないけど。
スピーカー 2
まあそうだよね、チームレベルとかで切れないとね。
スピーカー 1
うん、全然知らない人の電話番号とかさ、なんか登録されても困っちゃうじゃん。
スピーカー 2
総務の佐藤さんの電話だけども、これどうするって言って。
スピーカー 1
出る?いや出なくていいか、みたいな。
スピーカー 2
出ねえよ、出ねえよ。
スピーカー 1
だからそうね、その過単位というかね、いろいろ切れるんだったらありかもしれない。
スピーカー 2
やっぱAIホネスくんみたいなのが対応してくれたらいいよね。
スピーカー 1
あ、そうね。
スピーカー 2
AIホネスくんだったらなんか安受け入れ受けてきそうだからやだな、やっぱりね。
スピーカー 1
いや、そのなんかシステムが。
スピーカー 2
できまーすとか言ってそうだもんね。
スピーカー 1
システムがあんまりわかんない営業じゃないのよ、別に俺。
そういう人に厳しいタイプだから俺。
なんでこの案件受けてきたんだ、言うとUFOだから俺。
違いますよ、そんなの。安受けはしません。
あ、ただ自分で完結するものはしちゃうかも、正面で言うと。
パワポ直すとかやっちゃうかも。
あいたたー。
スピーカー 2
ホネスくんあの資料今すぐ直したくないかな、みたいなこう。
スピーカー 1
あーわかりました、じゃあ何分後に必要ですか、みたいな。
スピーカー 2
AIホネスとか10分以内に資料直して返すって返事してるーって。
スピーカー 1
しかもいつ、何日までにじゃないのよ、聞き方が。
何分後に必要ですかって、そこも汲み取って回答するっていうね。
優秀なAIだよ、ホネスとか。
スピーカー 2
こえーよー。
スピーカー 1
でもこれもさ、仕事上のようなライフハックでさ、
大体何分後ですかって聞いたら、
いや、そこまで早くは求めてないよって言ってくれるの、大体。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
大体ね。
そんなに急いでない、ごめん、そんなに急ぎじゃないわ。
何日後でいいよって言ってくれるから。
スピーカー 2
なかなか仕事の対応でも何分後に必要ですかって聞いたことねーよ、なかなかなー。
スピーカー 1
僕は結構聞きますよ。
スピーカー 2
せいぜい教授とかそのレベルだよなー。
スピーカー 1
何分後ですか、これ。
あと何分後に使う予定ですかっていう。
スピーカー 2
どういう時間軸で生きてんだよ、普通に。
スピーカー 1
逆にもう教授できないなと思ったら、
あ、教授ちょっと無理なんですけどと言っちゃうもんね。
そういう時も大体、あ、全然教授じゃなくていいよっていうのがあるからね。
先にとんでもないスケジュール感を向こうに伝えることによって余裕を持たせるっていうね。
スピーカー 2
本当だよな、なんかハンター×ハンター勝手レベルだな。
最初の受け答えによって相手に最悪感を根付かせるっていう。
すごい高等テクだよな、これ。
スピーカー 1
そう、アリだからね、全然。
交渉だから、そこから交渉始まってるわけだから。
大事ですね。
あ、けりさんありがとうございました。なんかハンター×ハンターの話になっちゃいました。
スピーカー 2
けりさんけりさんでしたね。
スピーカー 1
けりさんけりさん。2回続けないのに。
京都府のループ導入と電動キックボード事情
スピーカー 1
あ、続いてのお便り。
初めましてじゃないましては既にお便りの選択?
選択が使われてしまっていたからもう使っても寒いだけだし、
なーましての次はお前田さんから頂きました。
スピーカー 2
お前田さんどうしたの、今日3回目だよ。
一人ハットトリック決めてるんじゃないよ。
スピーカー 1
多分2月はお便りが少なかったから、お前田さんもこんなつもりではなかったと思う。
ごめんなさい。今回も小英さんいじりじゃありません。
急を要する案件を耳にしたもので。と頂きました。
お二人こんばんは。
スピーカー 2
こんばんは。
スピーカー 1
職種としてはITコンサルのくせに、先週やったことはアプリのログ解析の次はお前田です。
スピーカー 2
もう冒頭も同じようなことばっかりだよ、お前田さん。大丈夫?
スピーカー 1
疲れてるでしょ。
スピーカー 2
仕事しすぎだよ。
スピーカー 1
もうあの会社で疲れてるでしょ。
スピーカー 2
休みなさいよ。
スピーカー 1
この度は骨祖さんに下級の知らせ。
スピーカー 2
下級の知らせ。
スピーカー 1
なんと京都府が骨祖さんに全面的なマルタイ宣言をしてきたのです。
スピーカー 2
マルタイ宣言だって。
スピーカー 1
具体的にはループがシェアモビリティサービスの活用を通じた次世代型の行政手法への転換に向けた連携協力に関する協定という悪丸戦略の中で。
スピーカー 2
悪って言ってきたよ。
スピーカー 1
京都府職員の公務における移動手段としてループを正式導入するという丸真戦術を立ててきたんです。
やめなさいよ、そういうこと言うの。
知ってるし、このニュース。いち早く俺のグーグルに入ってきたわ。
完全に煽ってきてますね、こりゃ。ネットを長いことやって、何でも煽りと受け取りがちな自分じゃなくても、これは煽りですよ。
もはや漫画760の二羽さん、京都所属と、剣ループ芸人の骨祖さん、三重そのものとの対立の構図。
スピーカー 2
三重そのもの。
スピーカー 1
そのものなわけがない。
京都と三重の代理戦争が勃発すると言ったら過言ですが、話は盛るぐらいがちょうどいいって昔は教わったので、あえて過言させていただきます。
スピーカー 2
あらあらあらあら。
スピーカー 1
次回の漫画760ゲスト回の際にはぜひ代理戦争を繰り広げていただけますと幸いです。
いや、向こう求めてないのよ、ループの話。
スピーカー 2
あらあらあら。
スピーカー 1
と、前回の私のお便りの反動でネジを外したお便りを出させていただきました。
そういうことか。今このニュースがネットを逃げ合わせているのは2月の終盤。
読まれる頃にはすでにホンデスタさんがハヤツー内で取り上げ済みかもしれませんね。
ハヤツーで取り上げる際にはぜひ二羽さんゲスト希望ぬ。
ではでは、アディオスといただきました。
ありがとうございます。
しませんよ、こんなの。
スピーカー 2
二羽さんもうゲストに来ないよ。
スピーカー 1
ループ、最近ほんとすごいね。
なんかいろんなところで行政が取り入れた取り入れたっていうニュースがさ、やっぱ入ってくるわけですよ。
本気かよと思うよね。
スピーカー 2
公務の移動手段としてループを正式導入するってことは、公務で外に移動することもあるよな。
スピーカー 1
まあまあちょっとしたね、移動先みたいな。
え、自転車だとダメなの?
スピーカー 2
そうだよね。今までって自転車じゃなかったの。
スピーカー 1
足がつらいとかそういう話?
だから足を動かさなくて電動で走ってくれるループがええやんって話?
な、アホな。あるから。いろいろ。
スピーカー 2
どうだったんだろうな。
スピーカー 1
え、マジ何がしたいの?
仮にそれで誰かが事故りましたっていう時にさ、どうすんのそれ?もうやめんの?
スピーカー 2
事故りましたってなった時は別に自転車でも車でもそうだからな。
スピーカー 1
そりゃそうなんだけどさ、今まで仮にね、徒歩で行ってましたっていう距離もループで乗る可能性があるってことでしょ?
スピーカー 2
まあそれはそうですね。
スピーカー 1
だって逆に言ったらループでさ、10キロも20キロも走んないわけだから。
だから比較的近距離、今までは自転車を越えて行ってましたの距離をループに置き換えようっていう話、もしくは徒歩で行ってたところをループに置き換えようの二択だと思うわけよ。
その時にさ、まあ自転車をループに置き換えようはどっちで事故っても一緒じゃんっていう論理はわかるんだけど、
今まで徒歩で行ってたところをループにしましたによる事故は単純ゾウじゃん。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
なんで歩きで行けてた距離なのにループ乗ったんすかっていう輩は絶対出てくるよ。
スピーカー 2
まあそれはそうよね。
スピーカー 1
別に小平さん責めてるわけじゃないんだけどさ、そうした時にその言い訳みたいなところも考えてんのかなっていう、地方自治体は。
スピーカー 2
地方自治体はループを導入するといいことがあるんですかね。あいまいち釈然としないのは僕も一緒で。
スピーカー 1
まあだから袖の下をもらってるかじゃない、あとは。
スピーカー 2
そういうこと?だってループで移動するとめっちゃ速くなるわけでもないじゃない。
スピーカー 1
まあね。
スピーカー 2
大した効率化されないじゃない。
スピーカー 1
20キロぐらいだし荷物入れれないしね、普通に立ってるループだったら。
スピーカー 2
大した効率化されないけどもエネルギーはかかるわけで。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
あと運動量も減るわけで、あんま職員的にいいことないじゃん。
スピーカー 1
健康面では良くないし環境面でも良くないよね。
スピーカー 2
それを押し切って入れるっていう道理がない気がするんだけども。
スピーカー 1
ないんだよ。
スピーカー 2
なんでなん?
聞きたいよね、そこらへん。だからもう流行りに乗っかった、もしくは担当者に言いくるめられたかどっちかだと思うんだよ。
スピーカー 2
そっか、言いくるめられたのか。
スピーカー 1
他もやってますよ。
どこどこの市区町村の方も導入してこんなに効果があるって言ってるんですよっていう資料見せられてさ。
しかもこれを導入するのに今こんなにお安くいけるんですか。
そうですか。これちょっと上司に掛け合ってみますわじゃない。
それで正式発表したら話題にもなりますよ。
良い意味かどうかは分からないけどっていうこの案に含んだものをプラスで受け取った京都府職員がいるってことでしょ、多分。
スピーカー 2
電動キックボードは根付くと日本に良いことあんのかな。すごいゴリ押しだよなと思うんだよな。
スピーカー 1
だからよく最近のニュースでもさ、これを持ち上げる記事とやっぱり会議的な意見とっていうのがそれぞれ出てると思うのよ。記事を書く人によってテイストが違うというか。
プラスの面で捉えてる人の書きっぷりってだいたい共通しててさ、ラストワンマイルがどうのこうのって、要はループがそれを目指してた内容をただただツラツラと書いて、だからループはいいんだみたいな話の論調がほとんどなわけ。
でもさ、キックボードである必要性がないじゃん、そこには。
スピーカー 2
自転車でもって思っちゃうよね。
スピーカー 1
自転車でもいいし、なんなら市区町村が入れるんだったらちゃんと免許取ったやつに運転させろよと思うわけよ。
スピーカー 2
まあそうですね。
スピーカー 1
そうでない人間は、電動自転車でもいいじゃん、別に足が疲れるって言うんだったら。そっちの方が乗り慣れてるだろうし。
だからそこでこのループを正式導入しますというところのメリットがない、この前小江さんが言ってた3車ルーズみたいな状態なんじゃないのかなと思うんだよね、これ。
地域住民もさ、そんな職員が乗ってるループで事故起こされちゃたまったもんじゃないわけじゃない。
スピーカー 2
そうよね。自転車以上に機械だからな、故障リスクも高いしな。なんでなんだろうなって思うよね。
スピーカー 1
メリットが全くわかんないんだよね。逆に言うと、もう本当に京都府職員が使う場合は無料なんですよ、1年間って言われたんじゃないかって勘ぐっちゃうぐらいだもんね。
ただならいいか、地域住民からもそれだったら怒られないかみたいな話じゃん。
スピーカー 2
まあでもそうだね。仮にただだったら別に税金の無駄遣いでもないからね。
スピーカー 1
そうそう。だから絶対これ優勝だったらさ、市民からはさ、京都府民かもしれないけど、税金で何やってんだって言う人絶対出てくると思うんだよ。
スピーカー 2
まあ、こねす君が一番言いそうだもんね。
スピーカー 1
俺真っ先に言うもんね。
スピーカー 2
2位から出張していってきそうだもんね。
スピーカー 1
なんかわかんないね、これは本当に。だから市区町村で導入してるって見ると、どうしちゃったのかなって思うもんね。
スピーカー 2
まあ、自転車の崩壊性も4月で出て、なんか変わってきてましたね。どうなるんですかね。
スピーカー 1
いやもう本当に見物ですよ、そういう意味で言うとね。
スピーカー 2
道路広げるのマジお願いしますよ、本当にもう。
スピーカー 1
本当、ループ乗りのこと、この前SNSでルーパーって呼んでる人がいたよ。
ルーパー。
ループ乗りはさ、ループが悪い、法律を無理矢理変えたのにもフォローがあんまりなってないというところで叩かれがちだけど、
なんといってもやっぱりループ乗りがさ、そもそもルール守ってないよねっていうところが大きいと思うんだよね、ここら辺の批判って。
スピーカー 2
まあそれはそうだね。
スピーカー 1
この前もだってその1日のうちに見たループ乗りの半分ぐらいが歩道を爆速で走ってるっていうさ、そういう状況なのよ。
だから、しかもその点滅させずによ、その20キロ上限のままその歩道を突っ走ってるっていう状況があることがみんな乗ってない人は危険だなと思ってるのに、
ループが対応してないよねっていうところにやっぱりモヤモヤをみんな抱えてると思うからさ。
その状況でのこの正式導入は悪臭ですよとしか思わないけどな。
まあまあ、あんまりここで語りすぎると今日ループ会になっちゃうんでこの辺にしときますけど。
スピーカー 2
そうですねー。
スピーカー 1
ぜひ、京都風の関係の方でこれ聞いてる方、なんか投書でもしてください、ぜひ。
スピーカー 2
どこに投書するの?
スピーカー 1
うちのお便りでもいいですけどね。
スピーカー 2
ハヤツに来るの、私は今日ループに関してこう思いますって京都風職員から聞いたーって来るの。
スピーカー 1
まあまあ。
スピーカー 2
ご意見版みたいな。
スピーカー 1
そうね、市民からのご意見。
スピーカー 2
目安箱みたいな。
スピーカー 1
まあ言われても何もできないんですけど。
スピーカー 2
何もできません。
スピーカー 1
小前田さんありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございましたー。
スピーカー 1
続いてプニットニャーさんからいただきました。
世代間ギャップと懐かしの楽曲
スピーカー 2
プニットニャーさん。
スピーカー 1
小さなオジ、見つけたっていうことで。
スピーカー 2
見つけたじゃないんだよー。
スピーカー 1
この人2月末に送ってきてるのに見つけた使ってる。
こっちの人の方が、まあこれはあれですね。
小さなアキ見つけたの方ですね。
スピーカー 2
小さいオジ、小さいオジ、小さいオジ、見つけたー。
スピーカー 1
本文ですけれど。
小さなオジを見つけたので情報給与です。
ありがとうございます。助かります。
スピーカー 2
何が助かるんだろうなこれ。
スピーカー 1
私の勤めている会社には定期的に派遣さんが入れ替わるため、
二十歳前後の人が来ることもあります。
スピーカー 2
おー、あるよね、そういうのもね。
スピーカー 1
そんな二十歳前後の派遣さんとアラフォーの私、
同じくアラフォーの同僚で話していた時のこと。
私、今月も目標ギリギリだよー。
同僚、ギリギリでいつも生きていたいからー。
あー、これ二人歌ってるのね。
この私と同僚であーを歌うと。
と楽しく話していたら、派遣さんから、
前から不思議なんですけど、なんでギリギリって言うと歌い出すんですか?と一言。
これがジェネレーションギャップかと、同僚と目を合わせつつ、
異邸の世代はギリギリと聞くと歌わずにはいられないこと。
会いたくて震えること。牛タンといえば黒毛和牛680円であること。
スピーカー 2
680円だよな。
スピーカー 1
そしてハヤツーで覚えた、35超えると急に来るというオジマウントをしておきました。
ダメよ。もう完全に厄介だから、これ丸々この文章ね。
派遣さんからは、ああ、親が聞いてた曲かもと追加攻撃を受けつつ、
ハヤツーが歌う緩くて浅めの情報バラエティというカテゴリーは、
オジ通信講座であることを再認識しました。
また小さなオジを見つけたら報告しに行きますね。
ではまたといただきました。
これ小さなオジじゃなくてオジですね、もはやね。
スピーカー 2
自分の中に見つけたのね。
スピーカー 1
そういうことね。自分と同僚の中にオジを見つけたってこと。
スピーカー 2
オジおったわって。
スピーカー 1
そうね、確かに。
スピーカー 2
どこを探しても見つからなかったオジがこんなとこにおったわって。
スピーカー 1
ギリギリって聞くと歌っちゃうよね。
スピーカー 2
まあ、骨祖くんもそうだからな。
スピーカー 1
勝つんだもんな、やっぱり。
スピーカー 2
勝つんな。
スピーカー 1
会いたくて震えないのかね、今の若い子たちは。
スピーカー 2
会いたくて震えるわ。
西野かなってもう20代の子には通じないのか。
スピーカー 1
えーそうなの?
まあ最近復活したけどね、数年前か。
スピーカー 2
最近復活してる時点でそれだよね。
スピーカー 1
まあそうか、確かにな。
スピーカー 2
大塚屋はまあ通じないよね。
スピーカー 1
えーでもニャンコスターもダメか。
スピーカー 2
ニャンコスターって、ああそうか、さくらんぼやってるから。
スピーカー 1
さくらんぼ、だから黒毛和牛はもう無理よ、そりゃ。
680円は無理よ。
スピーカー 2
まあまあ無理だよなあ。
スピーカー 1
でも、えー、あの当時の歌なんかもいくら歌えるけどね。
スピーカー 2
それは自分の世代は歌えるけどね。
松浦屋ももうダメなんでしょうね。
ダメなんだよね、きっとね、もうダメだよね。
スピーカー 1
ダメなのか。
えー、キュートなのかわいいのとか言えないの?
スピーカー 2
キュートなのかわいいなのも、そりゃもう伝わらないもん。
ティセラのシャンプーとか伝わらないよね、もうね。
スピーカー 1
キュートなの?セクシーなの?どっちが好きなの?
スピーカー 2
会話の中でキュートなのかセクシーなのか出てこないからなあ。
ギリギリは出るよね、オジはね、どうしても。
スピーカー 1
ギリギリは出るよね、だってギリギリで生きてんのもあって。
スピーカー 2
おかしいよなあ、なんか、あの頃のカトゥーンってオジの歌歌ってたってこと?
スピーカー 1
そうよ!
いずれその道に進むであろう将来を歌ってたわけよ、カトゥーン。
スピーカー 2
そういうこと?
あの頃の亀梨くんたちは僕らの未来を歌ってたってこと?
スピーカー 1
そうよ、そういうこと。
スピーカー 2
お前らいつかこうなっからなって歌だったってこと?
スピーカー 1
ギリギリでいつも生きてたいんだから、だって。
スピーカー 2
なるほどなあ、そうか。絶妙な歌だったんだよな、あの歌なあ。
スピーカー 1
うーん、そうよ。
スピーカー 2
カトゥーン。ニュースにそういう曲あったっけかな?ないもんな、ニュースはなあ。
スピーカー 1
明日からまた日月かとかだよ、だからもう。
スピーカー 2
でもそれ違うんだよなあ、カトゥーンのその絶妙な感じなあ。
スピーカー 1
ないよね、確かにね。ニュース。
スピーカー 2
今でも残ってるのはカトゥーンの方なんだよなあ。
スピーカー 1
グリーンとかもダメ。
スピーカー 2
グリーンもファンもんも残ってないなあ。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
日常には出てこないもんなあ。
スピーカー 1
一ワードで曲が連想されるってないかもね、その。
スピーカー 2
すごくない?カトゥーン。
スピーカー 1
確かになあ、それカトゥーン、ギリギリで出てくるってすごいなあ。
スピーカー 2
シュージとアキラはそれなりにセンセーショナルだったけども、カトゥーンほど残す力はないもんなあ。
スピーカー 1
確かになあ。
まあまあ、あれはなんか、あの二人のインパクトが強すぎて歌詞云々じゃないもんね。
スピーカー 2
そうだなあ、確かになあ。
スピーカー 1
いやあ、なんか、同世代ですねえ。
スピーカー 2
まあ、そうだなあ。
スピーカー 1
プニトニャンさんは同世代ということね。
スピーカー 2
同世代だなあ。
スピーカー 1
うーん、しょうがないね。
スピーカー 2
どうしてもなあ、月末になるとなあ、目標ギリギリって話題出るからなあ。
スピーカー 1
出るから。
ああ。
毎回カトゥーンが出てくるんだよ、そしたら。
スピーカー 2
そうだよなあ、出てきちゃうよなあ。
スピーカー 1
しょうがないね。
スピーカー 2
どうすればいいんだろうなあ、それがこう、出てきてしまった時に耐えるっていうのが難しいんだよなあ。
あとまあ、あれだよなあ、同じようにこう、あのー、ソリマンチタカイちゃんどうしても出てきちゃうよなあ、なんか。
これ耐えられないもんなあ、なんか。
スピーカー 1
だって言いたいことが言えないそんな世の中なんだもん、だって今。
スピーカー 2
いや、なんか。
スピーカー 1
どうしてもポイズンが出てきちゃうよね、そういう意味で言うと。
おじの社会人生活にギリギリと言いたいことが言えないわ、どうしても出てきてしまう。
スピーカー 1
どうしても出てくるよ、だからもうあれはサラリーマンの歌だよね、もう。
うーん。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
やっぱそうなんだよなあ。
スピーカー 2
大塚屋の桜んぼにそのフレーザーないかあ。
スピーカー 1
笑顔咲かないもんだって。
スピーカー 2
笑顔咲かないかあ。
スピーカー 1
咲かないよ、だって笑顔なんか咲くわけないんだから、その仕事。
スピーカー 2
笑顔は咲かないのか、おじさんには。
スピーカー 1
笑顔咲くじゃないんだから。
スピーカー 2
いつもでもだいたいさ、隣同士で働いてる人たちいるよね、でもさ、だいたいさ。
スピーカー 1
いやいやいや、桜んぼとして働いてないから別に。
ニコイチですみたいな話じゃないから。
スピーカー 2
でも結構ニコイチで働くおじさんっているよ。
あのおじさんとおじさんだいたい一緒にねって。
あるよ。
スピーカー 1
いるけど。
あ、あの人移動したら移動先に自分の元部下呼んだなみたいな、いるけどね、確かに。
スピーカー 2
あるよね、だいたいね。
スピーカー 1
あるある。
スピーカー 2
いつもあの二人会議室一緒だよな、みたいな。
スピーカー 1
なんか仕事しやすいんだろうね。だから上のおじが気に入ってるだけなのよ、その場合は大抵。
こいつはだいたい俺の言うことはすぐ理解してくれるから、使い勝手いいから呼んでるだけじゃないのって。
だからその桜んぼにはなりたくないよね。
スピーカー 2
その桜んぼはならない。
スピーカー 1
笑顔咲かないもん、そういう場合は。
難しいですね。
スピーカー 2
笑顔咲いてなかったか。
スピーカー 1
今の子たちはそういう歌例えないんですかね、ミセスとか。
キングヌーでもいいですわ。
キングヌー。
違う。
スピーカー 2
キングヌー若干時間経ってきたよ。
スピーカー 1
今の若い子何なの?じゃあ何歌例えしてんの?
スピーカー 2
何歌例えするの?前のジュースジュースのフィエスタフィエスタとかないの?ないの?そういうのないの?
スピーカー 1
モレミアモーレ。
スピーカー 2
かわいいフィエスタフィエスタとかないの?
スピーカー 1
モレミアモーレである?
スピーカー 2
ある?
スピーカー 1
あるかな。
スピーカー 2
ないの?なんかそういう鉄板フレーズ。
スピーカー 1
悲しいエピソードって後味が悪いっていう。
スピーカー 2
なんだっけ、バイバイファイトとかないの?一つのフレーズ来たら一気に来るぞみたいなのないの?
スピーカー 1
でもかわいいだけじゃダメですかみたいな話か。
スピーカー 2
ないの?そういうのから来るんじゃないの?
スピーカー 1
来るのか。
スピーカー 2
そういうフレーズが今20代ぐらいの子が10年経ったぐらいの頃にはーって共鳴しだすんじゃないの?
スピーカー 1
でも仕事やっててかわいいだけじゃダメですかみたいなフレーズ言ってたらダメだよってもうそれハラスメントじゃん。それは良くないよだって。
スピーカー 2
ダメですか。バイバイファイトはなんかすごい励ましの歌だって聞いたことありますけど誰かの。
スピーカー 1
バイバイファイトもしかしたらありかもね。いっぱい働けろっていう話。バイバイファイトだぞって。バイバイバイバイバイバイみたいな。もう昭和に戻っちゃうよそしたら。
スピーカー 2
それなんか9時半ぐらいからね。21時半ぐらいから歌いだしたらしないの?
スピーカー 1
ファイト一発でそしたら。
スピーカー 2
30分でしんやさんがだよみたいなね。
スピーカー 1
それはもうダメだからね。そのインターバル気にしなきゃいけなくなってくるからこれ。
スピーカー 2
そうですか。ダメか。
スピーカー 1
ダメよ。だから是非その後輩、派遣さんに毎回ハヤツ進めてくださいよ。これ聞きゃわかるんだよって言って。
スピーカー 2
でもあれなんだっけ、この間ポッツギャスト総研だったかな。野村さんが言ってましたよ。絵なしのポッツギャストをするのはおじさんだって。言ってたよ野村さん。
ポッツギャストっておじさんがやるやつですよねって。
スピーカー 1
その言い方よくないよ。野村さんよくない。それは。
スピーカー 2
野村さんが言ってるわけじゃないよ。
スピーカー 1
それはよくないよ。おじさん認定しないでおこそ、この絵なし。
そうなの?ビデオポッツギャストやらない人はおじさんってこと?そうじて。
スピーカー 2
ポッツギャストって絵があるのが若い人からしたら普通だから、絵がないポッツギャストっておじさんがよく喋ってるやつですよねっていうふうな感覚になるらしいですよっていうのを言ってました。
スピーカー 1
まあおじさんだからしょうがないよね。
出た開き直り。どうしたらいいのよ、じゃあ。
ごめんなさい。
スピーカー 2
すいませんでした。
2月にいただいたお便りあと1つあるんで今日はそれだけ読みたいと思います。
スピーカー 2
読みたいと思います。
文具業界からのレビューとYouTubeチャンネル
スピーカー 1
ちょっと長いけどね。
メイブさんからいただきました。
スピーカー 2
メイブさん。
スピーカー 1
2度目まして、ケセラ試してみました。
わーお。
私は文具業界にいるものですが、
スピーカー 2
おや?
スピーカー 1
店頭ではなく農品に携わっているので、正直この番組で新商品情報を知りました。
で早速ケセラ買って試してみました。
スピーカー 2
買って試してみました。
スピーカー 1
やはりフリクションとの比較になりますが、小江さんが気にしていた濃さについては残念ながら濃くないですね。
またちょっと高額であったりキャップ式であったり、普段使いならフリクションかなと。
ただ温度で消すのではないので、乾熱紙にも使える、炎天下の車中やパウチで消えないなどのメリットはありますね。
使い道によってはアリなのかなと。
スピーカー 2
ガチ、ガチレビューになってる。
スピーカー 1
セーラーというと高級筆記具のイメージがありますが、インディ55ノックは実製価格10本300円台。
替え芯がなく分解できないので食品加工会社に出ます。
同じ高級筆記具のイメージのプラチナは万年筆用インクにフェルト芯を組み合わせた裁点ペンが書くのでよく出ます。
ゼブラはホネストさんお気に入りのブレンより低価100円で滑らかインクでノック式でバネ付きクリップのサラサの方が売れている感じです。
ところで話が変わりますが、初めてお便りした時は、おしのこ実写版の感想の変化を前も後もリアルキョアマヤンと括ってコウヘイさんにわからんぞと言われた件ですがありましたね。
解説するにはネタバレが必要なので、そこは原作を知っているホネストさんが番組に合わせて解説してくれるだろうとあえて書きませんでした。
失礼しました。結局私もひよって言えませんでした。今更ながら説明させてください。
今日はあまくちでは、おしのこのストーリーの中での超人気漫画、実写化するのも視聴者をがっかりさせ大失敗。
それでもロックスだけで選ばれたキャストの中で原名のか演じる有馬香菜が演技面で呼群奮闘。
有馬香菜だけ素晴らしかったっていうね。原作者にこの番組は有馬さんの演技に支えられてたと思うと言わしめた。
このように公開前は失敗の未来しか見えないと思っていたら原名の香菜の演技もあり作品に満足できたということですとお便りいただきました。
そうね、確かにリアル共和マヤンはその通りだった。僕もその頂いた時にその通りだと言いましたけれども。
スピーカー 2
懐かしいですね。
スピーカー 1
いや、原名の香菜はすごかったよ。
スピーカー 2
すごかったですか。
スピーカー 1
今まで埋もれてたのは本当に嘘みたいだね。最近めちゃめちゃCMにも出てますけど。
すごいですね。
あとは前半はね、これはケセラの話でした。
スピーカー 2
ケセラまだ薄いか。
スピーカー 1
買いました?使いました?
スピーカー 2
使ってないです。
スピーカー 1
僕もね何件か文具店めぐったんだけどケセラ置いてなくてさ。
置いてないか。やっぱりジェットストリームが優勢かとかね。
サラさん。確かに僕サラさんもめっちゃ持ってるんですよ。書きやすいんで。
まあそうだよなと思ってね。
スピーカー 2
数が出るのは安い方になっちゃうよね。
でもすごいね、このインディ55ノックっていうの。これ会心がないから食品加工会社に出るんだ、なるほどと思ったけどね。
そういうメリット、逆にメリットになるってことだよね。
スピーカー 1
もう分解しちゃってね、器具が混入しないようにするためってことだもんね、これは。
素晴らしいですね。
スピーカー 2
なるほどなーって思うね。
そういうニーズってやっぱりそれぞれにあるんだね。
そういうことだね。
すごいわ。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
文具業界の人からは打たれきちゃったよ、もう。
確かにね。
なんだかんだ言ってみんな聞いてんだよな、その筋の人がな。
確かにね、まあまあ。
先週の家電大将とか大丈夫かな。
その筋の人聞いてる?
恐ろしいな。
スピーカー 1
これ家電ウォッチさんの中の人とか、GETナビさんの中の人とかは、ちょっと本当に聞いてほしくないけどね、僕的にはよ。
スピーカー 2
ただまあでも全く聞いてなかったら、一体どこのラインからあんなにコメントの選出傾向が変わっていってるのかわからないんだよな。
別方向にホネスとかもう一人いるのかって話になっちゃうんだよな。
マジで変わってるからね、本当に。
スピーカー 1
あんまり前回も言わなかったんですけど、何回かコメント拾ってきたこの経年変化を見るとさ、
マジで俺の意見取り入れてんじゃないかぐらい変わってるからね。
スピーカー 1
気のせいだと思ってたよ、気のせいだと思ってたけど、マジで20代少なくなってるし。
本当に買ったコメントの方が多くなった。
どうしたのかなと思ってるよ、だからそういう意味で言うと。
スピーカー 2
そうなんだよなあ。
スピーカー 1
聞いてたら聞いてたらちょっと申し訳ないし。
スピーカー 2
もっとバンバン20代増やしてほしいんですけどね、もうね。
スピーカー 1
その餌を撒いてほしいんだよ、本当は。
スピーカー 2
なんでだよっていう状況にしてほしいんだよなあ。
スピーカー 1
20代買わねえだろうとかさ。
でもありがたかったね、ソニーのコメントとかね、やっぱりまだまだ余力を残してくれた。
買わねえ、買ってねえよ誰もみたいなのありましたけど。
いやあ、でも文具業界で、でもケセラ早速買って試したっていうのは本当にありがたいですけど。
でもやっぱり薄いということで、私も懸念してたところだったんで、まだちょっとケセラ乗り換えはないかなと思ってますね。
スピーカー 2
悲しい。
スピーカー 1
ちょっと店頭で見つけたら書いてみたいとは思いますけどね。
まあでも最近はあれか、YouTubeでブッコローが活躍してるんですか、こういう文具系は。
スピーカー 2
何ブッコローって。
スピーカー 1
知らない?
どこだったかな、有林堂かどっかの書店員さんが着ぐるみを、ブッコローっていう着ぐるみを着て、
有林堂しか知らない世界みたいな、もう松子の知らない世界みたいな、ほぼ丸パクリなんですけど。
そのYouTubeチャンネルでそれぞれのメーカーさんがこんな商品持ってきましたって紹介して、ブッコローが結構辛口コメントするっていうYouTubeチャンネルがあるんですよ。
それが結構人気みたいで。
ぜひ見てください。
流行コメントコメンテーター界好きな人は刺さると思います。
有林堂しか知らない世界ね、ぜひ見てください。
面白いですよ。
ケサラもやってました、そういう意味で言うと。
なるほど。
なるほどねって言ってたけどね、ブッコローは。
鳥なんですけど、ブッコロー。
スピーカー 2
なんだか想像しきれない生き物だな。
スピーカー 1
別にブッコローポジションをポッドキャストで狙ってるわけでもなんでもなくね。
私はただただコメントにコメントしてるだけなんで。
あれなんですけど。
めいぶさん本当にありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
引き続き3度目のお便りもお待ちしておりますよ。
エンディングと次回予告
スピーカー 1
ということで2月のお便りは読み切りました。
これで2ヶ月遅れですか。
スピーカー 2
次からは3月分と。
スピーカー 1
3月は結構皆さんからたくさんお便りいただいてね。
4月も引き続きお便りいただいておりますけれども。
我々としてはまだまだ皆さんからのお便りお待ちしてますよ。
お便りは番組ホームページのトリフォームからお送りください。
番組ホームページはハイリモン通信簿で検索するとアクセスいただけます。
またSNSをご利用の方はハッシュタグハヤツを使った投稿ポストを募集中です。
皆さんからのメッセージお待ちしております。
そのわけでハイリモン通信簿エピソード365は以上でおしまいです。
また次回お会いできればと思います。
終わりたい私のホネストト。
スピーカー 2
ホヘイでした。
スピーカー 1
それでは皆さん次回までごきげんようさようなら。
スピーカー 2
また来週。
01:14:00

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