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EP.361|オムニバス・ハヤツウ - ホネストさんがいない?そんなアホな…ホンマやっ -
2026-03-29 1:05:00

EP.361|オムニバス・ハヤツウ - ホネストさんがいない?そんなアホな…ホンマやっ -

第361回放送
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感想

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サマリー

今回の「流行りモノ通信簿」では、年度末や新生活の季節に触れつつ、リスナーからのメールを紹介しました。花粉症の研究が進んでいるという話題では、以前の「暴論」を謝罪し、研究者たちの努力に敬意を表しました。また、リスナーのユガさんからは、イベントへの感謝と楽しかった思い出が綴られたメールが届き、番組の今後のイベントへの期待も語られました。お前田さんからのメールでは、「一丁目一番地」という言葉にまつわるエピソードが語られ、リスナーが番組の話題に影響を受けている様子が伺えました。いもりまんじゅうさんからは、ポッドキャストを聴くことに疲れてしまう「リスナー打ち」という現象についてメールが寄せられ、番組の聞き流し方や「ハルシネーション」という概念についても言及されました。バッカスさんからは、ホネストさんの声が普段と違うという指摘や、ビデオポッドキャストの企画提案、そして地元三重県の「おにぎりの桃太郎」への熱い想いが語られました。ケリーさんからは、悪天候の中でのリアル謎解きイベントの苦戦体験が寄せられ、おじさん化の話題へと発展しました。最後にピチ太郎さんとケリーさんからのメールが紹介され、番組の遅延状況や今後の展望についても触れられました。番組は、リスナーからの投稿を大切にし、ゆるやかながらも深い話題を提供し続けています。

オープニングと季節の話題
スピーカー 1
みなさん、こんにちは。この番組、流行りモノ通信簿は、身近な流行りをテーマに話して学ぶ、ゆるくて浅めの情報バラエティ番組です。
毎週日曜0時配信。本日もホネストと、こへいでお届けしまーす。
そんなわけで、こへいさん。
スピーカー 2
どうも、こへいでーす。
スピーカー 1
エピソード361、流行りモノ通信簿、3月末回でございますね。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
もう、世の中はみなさんバタバタですから、年度末のところの会社が多いですからね。
スピーカー 2
バタバタですね。
スピーカー 1
あとはもう、なんか卒業して、もうすぐ入学なんて方もいらっしゃるんですかね。
スピーカー 2
そうでしょうね。
スピーカー 1
あとは入社式か。もうあとちょっとで新入社員?
あー、ドキドキですね、こりゃね。
暇のうちからね、早く朝起きることを練習すればいいですよ。新しい新入社員のみなさん。
スピーカー 2
こういう先輩いますからね。
スピーカー 1
早く来いよ。10分前に来いよ。
え、10分前は勤務がつくんですか?
つかないよ、そんな順番。もう考えろよ、そんなの。
昔ありましたけど。
スピーカー 2
こんな話いっぱいされますからね。
愛想笑いの練習しといてくださいね。
スピーカー 1
愛想笑いうまくなればなるほど、もてはやされるかもしれませんからね、これは。
スピーカー 2
あはは、オネエスさんおもしろいな、はははは、みたいなね。
スピーカー 1
わかるからね、こっち、愛想笑いしてるなって。
えー、わかるの?
そうそう、だいたいわかるから、愛想笑い。
スピーカー 2
もうオネエスさんっていつもおもしろいんだからー、みたいな。
スピーカー 1
申し訳なくなるよね、その愛想笑いしてる喋ると。
気使わせてんな、ってなっちゃうからね。
まあまあ、でもそんな季節ですよ、3月、4月。
ちょうど、やっぱり杉花粉から檜花粉に切り替わるそんな時期ですか。
スピーカー 2
花粉の番組でしたっけ?花粉花粉みたいな番組でしたっけ?
スピーカー 1
花粉花粉じゃない、ティーチャーティーチャーじゃないから普通に。
花粉症研究の進展とリスナーへの謝罪
スピーカー 1
でもさ、この前花粉の話したじゃん。
スピーカー 2
はあはあ。
で、結構暴論言ってたじゃん、私。
言ってましたね。
スピーカー 1
もーっと、3年4年ですげー花粉のあれどうなってんだー、みたいなすごいわーわー言ったじゃない。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
で、その後一応調べたの、俺。
スピーカー 2
調べたんだ。
スピーカー 1
花粉の現状を。
そしたらさ、もう何十年も前から必死に研究してる人の記事とかいっぱい出てくるわけ。
ようやく、ようやく今植えてるものは結構花粉がない、花粉が飛ばない杉にできてるのもあるし、つい最近の実験で言うと、
なんかある薬剤を花粉が飛ぶ前の時期に森林一帯に撒いておくと、花粉が飛散しなかったんですよ、今年。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
その地域では。
というかその地域で、その薬剤をかけた杉からは花粉が飛散しなかったっていう研究結果が出て、
うん。
もう全部撒こう、もう。
そういう研究はされてんだねと思って。
なんかすいませんでした、本当に暴論ばっかり言って。
スピーカー 2
本当だよねー、なんか頑張ってる人がいるってことだねー。
スピーカー 1
あと、なんか調べたのもそうだけどさ、一個個その花粉の現状を調べた後にさ、
その私のグーグルスマートフォンがさ、ニュースでどんどんその花粉の研究に関してオススメで出すようになってきちゃった。
スピーカー 2
オエス興味あるぞーって言ったら、そりゃそうなるわな。
スピーカー 1
今の最新のトレンドを教えてやるよって言って。
花粉をいかに飛ばない杉を研究してるかみたいなのを大量に教えてくれるようになりましたね。
ありがたい限りで本当に。
まあまあでも絶賛かゆいですよ、やっぱり。
スピーカー 2
まあ今しばらく耐えていただいて、いつの日かほねっそ君が花粉に耐性をつけるか。
スピーカー 1
つかないと。
スピーカー 2
花粉を撒く側が変わっていくか。
スピーカー 1
そうね、そうしてほしい。やっぱSWGsに向かってね、花粉はどんどん減らしていこうよ。
スピーカー 2
もう今の時点でこんなにSWGsっていう番組、世界広しと言うでもまあないですよこれ。
ないない。それで世の中が言い始めてる頃には俺たちも言ってないんだからって。
今言ってんの多分寒涼かほねっそかどっちかだからね。
スピーカー 1
そうよ、だってあと5年もあるからね。しかも別にSWGsもまだ採択されてるわけじゃないからさ。
そうなるかどうかもわかんないんだから。
スピーカー 2
5年経って誰も言わないかもしれないもんね。
スピーカー 1
そうよ。
スピーカー 2
全然違う仕様になりましたって。
ユガさんからの感謝のメール
スピーカー 1
まあだから流行りそうなものも含めて取り上げるのがうちの番組だから、流行らないものもいっぱいあるのよこれは。しょうがないそれは。
重要があればね、ぜひ。
別に私しゃべれること何もないですけど。
まあそんなわけでお便りたくさんいただいてますんで、今日も早速お便り読んでいきたいと思います。
12月のお便りまだありますか。
スピーカー 2
12月。
スピーカー 1
ようやく去年の12月1日にいただいたお便りを今日読み始めましたね。
スピーカー 2
いつもありがとうございますね本当にねすみませんね。
4ヶ月しか送れちゃってすみませんね。
スピーカー 1
ユガさんからいただきました。
スピーカー 2
ユガさんどうもどうも。
スピーカー 1
お礼ということ。
スピーカー 2
お礼、こちらこそどうもどうも。
スピーカー 1
骨様、コヘイ様こんにちは。
スピーカー 2
こんにちは。
スピーカー 1
いつも楽しく拝聴しておりますユガです。
スピーカー 2
どうもです。
スピーカー 1
私の文章力ではモサリスナー様の足元にも及ばないので、お礼のふつおたを送らせていただきます。
モサリスナーね、誰だろうなモサリスナーってな。
ハヤツーフィエスタからはや3ヶ月がたち。
3ヶ月?
このお便りが読まれる頃はさらに2ヶ月ほど経過していると思いますので、今は早春ですね多分。
スピーカー 2
もうバリバリ春です。
スピーカー 1
そうね、がっつり春でした。
すみませんなんか。
スピーカー 2
すみませんね本当にね。
スピーカー 1
3月末ですからね。
スピーカー 2
バリバリ春ですよもう。
スピーカー 1
ハヤツーフィエスタ当日は昼から夕方まで楽しい1日でした。ありがとうございます。
いえいえこちらこそありがとうございました。
スピーカー 2
こちらこそありがとうございました。
スピーカー 1
この日はお二人の御尊願を拝めたことで仕事が一つクリア。
スピーカー 2
仕事だったんですね。
スピーカー 1
年表台本を眺めて読んでもう一つクリア。
ハヤツを聞き厄介おじラジオを聞いている途中で一瞬寝落ちしてしまったのでこれはクリアならず。
スピーカー 2
大丈夫?
スピーカー 1
まあつまんなかったね。
スピーカー 2
そんな静かな時間あったっけ。
スピーカー 1
結構うるさかったけどね俺。
スピーカー 2
結構うるさかった。
スピーカー 1
懇親会ではおいしい食事にキャッキャとなりグッズ争奪戦では台本を手に入れられ大仕事がクリア。
飛び上がるほど嬉しかったです。
スピーカー 2
謎の王様じゃんけんタイムね。
スピーカー 1
あったね。
いやーどこを切り取っても楽しい1日でした。
関西ムーブでグイグイ言ったのでお二人が引いていなかったかと後悔はしておりませんが少しだけ反省しました。
片ノリ本音様を持っていかなかったのは反省です。
その後友人との語らい時間を過ごしあと5分気づくのが遅かったら京都に帰れないところだったのまでがいい思いです。
次はハヤロックですね体力つけておきます。
みんなで叫びましょうね。
はい障害罪障害罪パロケっていただきました。
ありがとうございます。
スピーカー 2
ハヤロックなあSWGsに乗っ取っていかなきゃいけないからなあ。
あんまりこうちょっと健康にそぐわないことできないんだよなあ。
スピーカー 1
まあだって副題がSWGsになるだろうからねその頃は。
スピーカー 2
SWGsすごくわざとらしい頑張りみたいなね。そういう副題でいこうかなと思ってますからね。
スピーカー 1
やな感じハヤツ。
そうねどうなるかなあまあ2030年まだ先のようであっという間なのかね。
スピーカー 2
まあボヤボヤしてたら来ちゃうもんなあ。
スピーカー 1
まあでもその前に後衛さん今年はあれですかゲームなんとかの方でねそもそもあのポッドキャストウィークエンドもあるし。
スピーカー 2
まあそうだねでも来年もゲームなんとかでやりたいことあるんだよなあうまくできるかわかんないけどもなあ。
スピーカー 1
ああそうなんだゲームなんとかは結構ねやっぱいろいろイベントをやられてますけどハヤツどうするかなあ。
スピーカー 2
まあ全然こうね早ロックって言ってますけどね760ロックでも7ロックでもいいかな。
スピーカー 1
7ロックはもう向こうの番組さんのやつなのよそれは。
スピーカー 2
いやいやもう乗れんわけしてもらえればもういいかようにでもね。
スピーカー 1
してくんないから。
スピーカー 2
え?
スピーカー 1
あのお二人してくんないから。
え?だめ?7ロック。
7ロックご迷惑おかけするわけにもいかないし大変だからね向こうのお二人も。
大変ならしょうがないかじゃあレンさんに相談すっかあ。
スピーカー 1
いや絡みたくないと思うよレンさんは。
スピーカー 2
まあそうだよなああっちはだってイギリスだもんねこっちはスペインだもんなそうだよなあ。
スピーカー 1
違うんだよそのヨーロッパの中での話をしてるわけじゃなくてね番組として絡みたくはないでしょって。
スピーカー 2
こびるならスペインなんですうちは確かに。
こびるならじゃあもうあれじゃないジュースジュースじゃないじゃあ。
じゃあいいですすいませんねちょっとえどうすればいいですか何手伝えばいいですかね。
スピーカー 1
ハロプロにはね。
スピーカー 2
とりあえず番組はや2はや2とかに変えればいいですか。
スピーカー 1
はや2はや2じゃないです。
スピーカー 2
すぐ変えますよ。
スピーカー 1
繰り返せばいいってジュースジュース文字っていうのかまあ間にイコールつければいいかはや2はや2ね。
スピーカー 2
すぐ変えますよ。
スピーカー 1
まあまあでもユガさんも楽しんでいただいたようでかなりね一度お会いしたら多分忘れることはないキャラクターで非常に良いキャラクターだったかなと思いますけど。
スピーカー 2
コツセリフやーって思ってるね。
スピーカー 1
面白い方でしたユガさんも。
非常に楽しませていただいてねありがとうございます本当に。
スピーカー 2
ありがとうございました。
スピーカー 1
来ていただいてわざわざ京都からエロハルバルですから本当に。
なんか我々に何か想像はなかったかなっていうのちょっと気にしちゃいますからね本当に。
結構僕突っ込んでたと思うもんユガさんに。
スピーカー 2
まあそんな。
本音ちゃんは失礼ねっていう感じではなかったと思うんだけどな。
お前田さんからのメールと「一丁目一番地」
スピーカー 1
まあねあの書いていただいた通り関西ムーブでグイグイ言ったのでって書いてあったけど非常にお話ししやすかったですよそう来ていただいたので。
そういう意味で言うとねだからとてもお話ししてて楽しかったし良かったかなと個人的に思ってます。
ぜひね2030年にやるかどうかわからないしそれよりも早くやるのか後でやるのかわかりませんけどまたやった際にはぜひねお待ちしてますよ。
はいということで続いてのお便り。
お便りありがとうございました。
続いてのお便りでございますけど。
ブラックフライデーでシャープのヘルシオを買おうと見せかけて東芝の石窯ドームを買ったくるくる回らない電子レンジに戸惑う次はお前田さんからいただきました。
スピーカー 2
お前田さんじゃないか。
スピーカー 1
12月7日に自転車のイベントに出てきましたその住所がというタイトルですね。
本文につなげてタイトル書かなくてもいいからね別に本文ですけれども東京都江東区青梅一丁目一番地やっかおじラジオでは皆さんの一丁目一番地を募集していますしてない。
自転車のイベントをやったのが一丁目一番地だったと。
違う違う青梅じゃないか青海だ青海。
青梅は梅か青い海だ青海で青海一丁目だ。
江東区だもんね江東区青海一丁目だ一丁目一だったと。
お便りは番組のホームページのお便りフォームからお送りください。
お相手はループ乗り絶対に許さない妖怪ホネストと小兵と来年の目標はもっと小兵さんをいじりたい次はお前ででしたって書いてあるね。
それだけで終わりなんですけど。
スピーカー 2
エンドの提携文を改めてくれたんですね。
これ採用でしばらく行きますか。
スピーカー 1
やっかおじラジオでは皆さんの一丁目一番地を募集していますって。
来るかなみんなの一丁目一番地。
スピーカー 2
何が来るかなうちの僕の一丁目一番地はーって。
僕の一丁目一番地は弊社のだよなやっぱり。
相手は企業さんになっちゃう。
スピーカー 1
企業だもんね。あの回やって久しいじゃないもう時間だいぶ経ったじゃない。
スピーカー 2
あの回言ってたのはやっかおじラジオのこと言ってるのかい。
スピーカー 1
やっかおじラジオというかこのビジネス用語を学んどこうの回やったじゃん。
一丁目一番地ってこういうことだよって。
一丁目一番地をだいぶ茶化してたじゃないですかあの時。
スピーカー 2
そうだね。
あれ以降会社で一丁目一番地っていう単語が出るたびに笑っちゃうのよ。
スピーカー 1
ずっと笑っちゃうの俺。一丁目一番地言ってるわみたいな。
言ってる人いるわみたいなのになっちゃうからさ。
一番の弊害が私に来てるんですよね。
スピーカー 2
もうそんなこと言ったらまたこれから4月とかなって部門の方針がどうのこうのとか言い出したらまた増えるからねこの時期ね。
スピーカー 1
またさ、しかもアドビのCM見た?アクロバットの。
スピーカー 2
アドビのCM見てないよ。
スピーカー 1
ラーメンズのCM。
スピーカー 2
僕はマックみたいなやつ?
スピーカー 1
違う違う違う。アクロバットPDFのCMがあって、それもさXでこのCM考えたのオネソさんじゃない?みたいな。
スピーカー 2
なんだそれ。
スピーカー 1
リプで来てたんだけど、先輩と後輩みたいなのが職場でパソコンで打っててさ。
なんかこれすごいことになったよねみたいな先輩が後ろで言ってるわけ。
メガネかけた先輩がオネソみたいなやつが言ってるわけ。
そうっすねーって後輩が言ってて。
これガラガラポンでガッシャンコしてペライチにできる?みたいな話をしてたの。
もうなんかそれを見た2人くらいいらっしゃる。2,3人かな?から。
これなんか後ろで言ってる先輩がオネソさんに見えてくるみたいなリプとかさ。
これ考えたのオネソさんじゃないの?みたいなのとかさ。
もうみんなあれを見てオネソを感じるわけよ。
なんかやっぱりそういう変な印象ばっかりつけてるな俺とは思って。
ありますよね。
スピーカー 2
いいじゃない。それをアドビがやってくれるっていうのがまた。
スピーカー 1
公式でね、やってくれるっていうのは本当にありがたいから聞いて。
全然言っていただければ私もね、リアルで参加しますけどね。
まあ知らないと思いますけどアドビさんは。
スピーカー 2
かつてね、アドビプリンスと呼ばれた男ですからね。
スピーカー 1
会社1年目でね、言われたよ。めっちゃ使ってたらアドビプリンスと言われましたよ。
今ともなってはなんだその名前と思いますけど。
まあまあありがたいですね。皆さんからの一丁目一番地、引き続き募集したいと思います。
スピーカー 2
なんだろうな。何くるかな。楽しみだな。
スピーカー 1
それ本当の一丁目一番地がくるのか、それとも忌み合いとしての一番重要なものでくるのかわからないけどね。
スピーカー 2
怖いよな。なんか謎に大企業っぽいところから来たら嫌だよな。
弊社はですね。
スピーカー 1
黒曜さんからくるかもしれない。
スピーカー 2
その事業ドメインはあの会社じゃない?みたいなのが出てきたらどうしようって思っちゃうからな。
スピーカー 1
企業名明かさないでくるんだ。
スピーカー 2
これ多分P&Gだぞみたいな。
スピーカー 1
P&Gから来たら俺はちょっともう二度とP&Gの話はできない。
ぜひ気が向いたら一丁目一番地に送ってくださいね。皆さんもね。
お前たちもありがとうございました。
ありがとうございました。本当にね。
続いてのお便りでございますけど。
いもりまんじゅうさんからいただきました。ありがとうございます。
ズートピア2面白かったね。
スピーカー 2
面白かったね。見てないけど。
スピーカー 1
見てないです。私もね。
いもりまんじゅうさんからの「リスナー打ち」とポッドキャストの聞き方
スピーカー 2
そんな話したっけ?
スピーカー 1
してないです。
スピーカー 2
したっけ?
スピーカー 1
こえさん、ほねすとさん、こんばんは。
2度目のお便りになります。
スピーカー 2
どうもです。
スピーカー 1
ほねすとさんは時折、実は最近ポッドキャストうつであったというようなことをおっしゃっていますね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
言ってたね。前まではね。
これに関して私の方でも同じようなことがあります。
ほう。
スピーカー 1
いわばポッドキャストリスナーうつ。
スピーカー 2
リスナーうつ。
スピーカー 1
なるほどね。ある日、突然ポッドキャストを一切聞けない、聞きたくないという気持ちになるのです。
スピーカー 2
ほうほうほう。
スピーカー 1
現在徴収しているのはゆる言語学ラジオ、ゆるコンピューター科学ラジオ、古典ラジオ、そして流行りもの通信もの4つ。
当然私が聞かずとも、毎週毎週ポッドキャストは無情に溜まっていく。
スピーカー 2
ちょっと待って。なんで早通き言ってんすか?
スピーカー 1
この並びで早通はすごい。なんかね。大丈夫?
スピーカー 2
サイエントークさんの方が多分面白いですよ。
スピーカー 1
あ、そうね。ここに入れるならサイエントークが。
スピーカー 2
いもりまんじゅうさんのポッドキャストデッキとして早通はちょっと手札弱いわ。
スピーカー 1
そうね。弱いかもしれない。カードとしては一番最初に切られるやつかもしれない。
スピーカー 2
サイエントークを入れて最強デッキ化した方がいいと思うな。
スピーカー 1
そうね。古典ラジオとゆる言語学ラジオ、ゆるコンピューター科学ラジオ。強いもんな。
強い。
何聞いてんの?って言われてこの3つを並べたときにすごい面白いもんねっていろんな人が賛同していく中で、
最後はハイレモンズシンボっていうのがあってって言ったときにみんな、
スピーカー 2
何それ?ってなるから。
スピーカー 1
ポッドキャスト聞いてる人に言ったら前の3つはもう有名ですから。みんな知ってますからね。
スピーカー 2
ジェーンスーの生活は踊るとかにそっちの方にしない?
スピーカー 1
それかオーバーザサンよ。
でも入れていただいてのはありがたい限りですよ。
スピーカー 2
ありがとうございます。本当にすみませんね。
スピーカー 1
ここの並びに入れていただくのは凝縮なんですけど。
そして数ヶ月すればポッドキャスト聞きたいとなって再開するわけですが、
その頃にはもう200話近く溜まっておりました。
スピーカー 2
数ヶ月もすればね。
スピーカー 1
しかもどれもこれも前は45分から1時間近くあるために時間にして約165時間分。
これを今は火事の合間にちまちま聞いております。
何を隠そう、私が直近聞いた早通話は5月11日エピソード315、
突然の警察からの電話落ち着いて話せますものです。
スピーカー 2
懐かしいな。
スピーカー 1
しかもこのお便り12月にいただいてるからさらにあれですけどね。
ちなみに本日は12月9日です。書いていただいてる。
さてさてこのお便りが読まれる回を私が聞くのはいつになるのかしら。
全部聞かなくてもいいですけどね。
本日とか特に飛ばしてもいいと思いますけど。
スピーカー 2
早く電話飛ばしても大丈夫ですからね。
あなたの生活には何の不都合もない。
スピーカー 1
何の繋がりもないからね、前は前は。
クレヨンしんちゃんみたいなもんだから。
スピーカー 2
そうだね。そうだね。
そうだねって言ったけど、そうだね。
スピーカー 1
そうだね、まあわかんないけど。
こえさんほねそさんは会社勤めで子育てまでされてその上ポッドキャストまで続けていらっしゃるということ尊敬の一言です。
尊敬されることは何もないですよ。
スピーカー 2
本当だね。
スピーカー 1
一方聞いているだけなのに時々ポッドキャストから離れたくなってしまう私。
お二人のバイタリティを見習いたいものです。
全然見習わなくてもいいと思う。
スピーカー 2
本当だね。
スピーカー 1
ポッドキャストで好きな時に聞いて好きな時に聞かないっていうのができるものですから。
気にしなくていいんですよ。
さてさて真面目なお便りになってしまいました。前後はサゾやおふざけ超絶面白お便りでしょうか。
怖い。怖いフリしてる。
スピーカー 2
これはずるいぞ。
スピーカー 1
そこはお二人がうまく処理してくださると信じてではではといただきました。
ありがとうございました。
すごいね、ぶっこんできたサースが。
悪いやつだなあ。
森まんじゅうさんはやる腕持ってるわこれ。
スピーカー 2
悪いやつだなあ。
スピーカー 1
しかもこの本文のタイトルがズートピア2面白かったねっていうのも最強だよねもうね。
すごいわ。
スピーカー 2
ズートピア2あれだよね、ポッドキャストの話が出てくるんだよね確かね。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。
へえ。
スピーカー 2
ズートピアは誰だったかな、主要なキャラクターの一人がポッドキャスト配信者でみたいな話なんだよな確かね。
あ、へえそうなんだ。
スピーカー 2
確か、ちゃんと見てないからあれですけど。
スピーカー 1
全然私も見てない、ワンも見てないもんねズートピア。
スピーカー 2
なんかポッドキャストと陰謀論と社会のあり方みたいな、映画だよみたいなのなんかで、あ、沢島さんだったかな、誰かが言ってたんだよな。
スピーカー 1
ズートピアって主人公、あれウサギとキツネのやつ?
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
あ、だから上戸綾だ吹き替え。
お、お、お、お、さすが骨須君だな。
スピーカー 1
ごめんごめんごめん。
関連で言ったらもう上戸綾しか出てこないからさ。
スピーカー 2
すげえよな、骨須君のシナプスってすげえよな。
スピーカー 1
つながりが全部そっちにいってる。
スピーカー 2
すげえよな、一時期ずっと未だミヨばっか言ってたけどすげえよな。
スピーカー 1
そうよ、未だミヨ未だに好きだからね。
スピーカー 2
中途半端ダジャレかましてきたぞ?
スピーカー 1
ダジャレじゃないです、別に。
そうですか、いやいやいや、たまっちゃうっていう考え。
それを処理しなきゃって思っちゃうとつらいからね。
スピーカー 2
これズバッと言うと、いもりまんじゅうさんね、真面目に聞きすぎだよこれ。
早つね、50分のトークの中でね、2分もないから、重要なとこ。
スピーカー 1
いや、ほんとよ、だってこの前さ。
スピーカー 2
重要なとこね、この番組は誤解があるかもしれないんでね。
あそこだけ覚えてればいいから。
スピーカー 1
この前、このノートブックLMにさ、早つの音声を入れてポッドキャストを生成してみたのよ。
スピーカー 2
ポッドキャストを生成したの?
スピーカー 1
ポッドキャストを入れてポッドキャストを生成したの、その音声をね。
その音声を入れて音声を出力するってことができるからやってみたの。
そしたらポッドキャストで話してる内容をもとに、それをベースにしたポッドキャストの会話を生み出してくれたんだけどさ。
そのまとめが5分くらいだったもんね、だって。
スピーカー 1
俺らの1時間くらいタラタラ話してる内容をまとめるとやっぱり5分くらいになるんだなって。
スピーカー 2
そりゃそうだ。そりゃそうですよ。
スピーカー 1
しかもノートブックLMのまとめの方が綺麗なの、やっぱり。さすがだなと思ったもんね。
でも俺の気づいてない観点で話してるからさ、早つってこういうこと喋ってたのかって思ったもん、俺が。
すごいですね。そういうこともあるんで。本当に聞き流してくれていいですから早つは。
スピーカー 2
真面目に聞いても疲れちゃうからね。
スピーカー 1
そうよ。ゆる言語学ラジオとかコテンラジオはしっかり聞いたほうがいいのかもしれないけど。
スピーカー 2
いやー、でもなー、この話を聞くとなー、
にもりまんじゅうさんはなー、別に番組の悪口を言うわけでなく、番組の話してる内容が真面目なものも含まれるからこそコテンラジオさんとかも半分以上忘れるつもりで聞いていいと思うんだよなー。
スピーカー 1
そうねー。そりゃそうだと思うよ。だってポッドキャストの大半がハルシュネーションなんだから。
スピーカー 2
まあね。
スピーカー 1
それぐらいの感覚で聞いたほうがいいと思うよ。
スピーカー 2
大げさな言い方かもしれないけど、人間ってハルシュネーションの塊だからね。
スピーカー 1
そうよ、そうそうそう。
スピーカー 2
真面目に聞いたっていいことだよね。
スピーカー 1
だから話半分で聞くっていうのが一番思い詰めなくて済むと思うんだよね。
スピーカー 2
早つと先輩社員の話はほぼ聞かないから正解だから。
スピーカー 1
そうそうそう。先輩社員なんて大体ハルシュネーションなんだから。
スピーカー 2
大体間違ってるからあいつら。
スピーカー 1
そう。今の時代に即してないんだよ。特におじさんたちの話なんてさ。
スピーカー 2
まじで仕事の業務の話はまだしもだけど、事務処理の話はまじでハルシュネーションまみれだからね。
スピーカー 1
そうよ。だって最近のおじさんなんでシステムについていってないんだからそもそも。
あなたたちの方がよっぽど今のシステムに即してますよ。
わかんないの最近システムの承認の流れやら何やらコロコロ変わるじゃん。
スピーカー 2
コロコロ変わるもんね。
スピーカー 1
もうついていけないもんね。聞いちゃうもん人にすぐ。
だからこういうのがよくないんだよね。
昔は自分で調べて頑張ってやろうっていう気があったのにさ、年を取るとさ、年のせいにしては悪いけど、
なんか人に聞いた方が早いかっていう感情の方が先に立っちゃうじゃん。
これが厄介おじの一つの要因だというのを最近思ってるわけ。
だから改めてまたちょっと厄介おじラジオもう一回やらせてもらうかもしれない。
おじさんが厄介になるメカニズムをさらに今深掘りできてる気がするもんね。
スピーカー 2
自分から厄介を感じたんですね。
スピーカー 1
感じた。すごい感じてる。
近々また厄介おじラジオ、厄介おじになる理屈みたいなところをちょっと話したいなと。
スピーカー 2
厄介の双葉がさらに芽吹いたんですね。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
あ、ここまたあったぞっていう。厄介の芽またあったぞってなってるから。
ぜひ聞いていただきたいと思いますね。
ぜひね、ゆるくのんびり聞いてください。
アルシデーションなんで。
えー。
スピーカー 1
まあでもね、私もポッドキャストってありましたから。
まあ今はもうないですけどね。
取り組みも話半分で取り組んでるんで。
ありがとうございました。
では続いてのお便りです。
バッカスさんからいただきました。
スピーカー 2
ありがとうございます。
どうもだいす。
バッカスさんからのメール:ホネストの声とビデオポッドキャスト企画
スピーカー 1
はやつーフィエスタ会を聞いてということで。
ほうほうほう。
スピーカー 1
このお便りが読まれる頃には正月太りも落ち着き、新年ムードも過ぎ、冬本番といったところでしょうか。
いや、バキバキに春です。
春本番でした。
スピーカー 2
バキバキに春ですよ。
スピーカー 1
花粉めっちゃ飛んでました。
一度目まして、バッカスと申します。
スピーカー 2
どうもです。
スピーカー 1
自分は建設関係で働く、見た目は画展、中身はオタクな、逆ギャップおじです。
スピーカー 2
新しいジャンル来ましたね。
スピーカー 1
逆ギャップおじ。
スピーカー 2
いいね、コナンくんフレーズに合わせてくるの最高ですね。
スピーカー 1
見た目は子供、頭脳は大人みたいなね。
今お二人がお話しされている厄介おじ言動にことごとく刺されまくり。
今さっきも言ってたよ、この人。
心がメッシュ生地のように風通しも良く、身も心も寒くなり始めた初冬です。
冬の初めね。
自分はハヤツを聞き始めてからずっとサイレントリスナーながらも楽しく聞かせていただいております。
ありがとうございます。
今は前話2週目をもう少しで終わりそうになった。
おかしいって、大丈夫?
2週目聞いてるの?
嫌にならない?我々の話。
スピーカー 2
いや多分ね、さっきのイモリマンジュさんと違ってね、多分ほぼ覚えてないでしょきっと。
それがいいんだよね。
スピーカー 1
全部聞き流してるからってことね。
スピーカー 2
1週聞いたけど1個も覚えてない。
スピーカー 1
大正解よ、その聞き方。
さてここからが本題ですが、
ハヤツフィエスタ会を聞いてどうしてもお伝えしたくなりお便りをした次第です。
スピーカー 2
そんなどうしてもお伝えしたくなることある?
スピーカー 1
常々他のポッドキャスターさんやコヘイさんが、
ホネソさんは実物と声が違うと言っておられるのを聞いて、
でもコヘイさんはイベント収録の音源も普段の声も声同じなのにそんなことある?と思っていたのですが、
今回はホネソさんご自身もホネソがいないのよ。
コヘイさんと知らない奴が喋ってるとおっしゃられていたので、
またまたそんなバカなと思いながら楽しみにその会を聞くと、
冒頭、「みなさんこんにちは。この番組はハヤリモノ通信簿は?」と、
ホネソさんの提携文を全く知らない男が流暢に喋り出すのではありませんか。
ホンマや!って書いてる。
そうなのよ。
ホンマや!と一人でサンマさんのあのくだりを素で完成させていた自分がいました。
スピーカー 2
なわけあるかって聞き始めてね。
スピーカー 1
またまたそんな言ってはいるでしょ。ホンマや!ってやつね。
なるよね。なったのよ。俺もなってたから。
録音環境なのか機材なのか、骨だから骨電動の関係なのか、
なぜ声が変わるかはわかりませんが、自分も電子の要請を感じることができました。
ありがとうございました。いえいえ、とんでもないです。
冬もホンマとなり、風邪やインフルなども流行りますので、
一層体にお気をつけてお過ごしください。
これからも楽しく聞かせていただきますね。
ジョー・ブンラム、失礼いたしましたといただきました。
ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。いやー面白いね。
いもりまんじゅうさんの言ってた通りだわ。
スピーカー 1
そうなのよ。
スピーカー 2
1個後のお便り倍大爆笑ですね。
スピーカー 1
大爆笑よ。前も後もね、すごいね。
スピーカー 2
いやーやっぱホネスト君いないか。
スピーカー 1
いないのよ。ホネストはいなかった。本当にいなかったね。本当にいなかったもんね。
本当にいなかった。でも僕の中でやっぱり超えられない壁は、
スピーカー 2
お後がよろしいようで出てきたときのホネスト君が一番いなかったね。
スピーカー 1
ホネストじゃなかったもんね、あれ。
スピーカー 2
本当に、本当に何度もホネスト君に会ってる僕からしても本当にいないって思ったもんね。
スピーカー 1
あの回まだ聞けるのかな?遡れば聞けるかな?
いやーあったんですよ。お後がよろしいようでね。
あれは対面収録でお二人と実際に会って収録だったんですけど、全然違ったもんね。
スピーカー 2
全然違った。まあ比べればハイツーフェスタのホネスト君はまだホネストみが多少あったかなと。
スピーカー 1
後半はね。
後半はあったよね。おちゃらけてるときはちょっとテンション上がってるから普段が出てきたけど冒頭はなかった確かに。
スピーカー 2
そうだね。ほんまやってみんななるよね確かにね。
スピーカー 1
なるよ。
この収録してる声で話すと正直あんまりいい声ですねとは言われないのよ。
ただ僕昔からその普段喋ってる声はいい声ですねって言われることは多かったのよ昔。
今はわかんないけど。この前それこそジャパンポッドキャストフェスでヤギさんとお会いしてさ最後にハルさんと名刺交換したんだけど。
一通り話終わったときにいきなりヤギさんがいい声ですねって。いい声で言われたのよ。
いやいやヤギさんこそみたいな。
スピーカー 2
ヤギさんねスマートなかっこいい声してるからな。
スピーカー 1
そう。そうなのよ。でも井出たちはねちょっとやっぱり小兵さんみがあるのよねヤギさんって。
お会いしたことないかもしれない。お会いしたことあるんだっけ。
スピーカー 2
ビデオ通話レベルですね。
スピーカー 1
そうか。
スピーカー 2
実物は見てないかな。でもあの人細いよね。
スピーカー 1
君も細いけどね。
スピーカー 2
僕もでも太ったよそうは言っても昔と比べりゃ。
スピーカー 1
そうか。でもなんか僕からすると似た系統なの。
そうですか。
趣味も似てるってのもあるかもしれないけど。
スピーカー 2
キル系の魔女の話しませんかヤギさん。どうですか。
スピーカー 1
なんかね話したそうだったよいろいろガンダムの話。すごいしたそうだったヤギさん。
スピーカー 2
びっくりしたもんねなんかね映画劇場でこのシーンあるのみたいになったもんね。
スピーカー 1
僕ちょっとわかんないんであれなんですけどね。
スピーカー 2
じゃあちょっと骨須君をスイッチしてね。
スピーカー 1
ちょっと一回来ていただいて。私一周お休みで二人で話していただくってね。
スピーカー 2
ちょっとやろうかな。
スピーカー 1
まあまあでもそうなのよいないんですよ。
でもそんなに驚いていただいたってことですねバッカスさんは。
スピーカー 2
そうだね骨須君。マイク変えたっていう話がその後あったじゃないですか。
スピーカー 1
変えてますよ今も変えてますよどうですか。
スピーカー 2
もう僕慣れちゃってわかんないんだけどもリスナーさんからしたらどうなんだろうな。
スピーカー 1
正直捉える音の幅は広がってると思うんだよ。
今までよりも重低音の方も広いなったから多少の違いは出てきたとは思ってるんだけど。
なんかやっぱり骨須はいるんだよ。
骨須はずっと骨須なの。だから収録はやっぱり骨須は出るんだろうなと思うんだよね。
スピーカー 2
電子の妖精骨須とかやっぱり深夜の通話収録の場合だけ現れると。
スピーカー 1
そうなのよ。
スピーカー 2
まあでもそうだよね。かけら一の時もこの声だもんな。
押し話の時もこの声だもんな。
スピーカー 1
そうなのよ。やっぱりリアルで会うと声低くなるんだよね。
スピーカー 2
ポッドキャスト、編集者座談会でもこの声だもんな。
スピーカー 1
でもあれ対面なんだよな。
スピーカー 2
あれ対面か。
スピーカー 1
リアルでやったのがオンラインで一回。
スピーカー 2
ああ、そっかそっか。
スピーカー 1
わかんないね。
スピーカー 2
なぜ?
スピーカー 1
ちょっとだから音の専門家に分析してほしいもん。
俺別にそんなに普段喋ってるのと違うのかな?やっぱり。
なんかテンションが違うのかな?
わかんないんだよね。スイッチ入ってるんだろうと思うけどさ。
スピーカー 2
やっぱトリビアの種を再び復活させるしかないよな。
スピーカー 1
トリビアの泉をまず復活させないとトリビアの種復活しないもんね。
バッカスさんからのビデオポッドキャスト企画提案
スピーカー 2
そうだね。種って言ってましたね僕ね。
安島さんやってくれっかな?
スピーカー 1
やんない。フジテレビ今大変だからあんまりやんないかもしれないけど。
スピーカー 2
やってくれないか。
じゃあ諦めるか。
スピーカー 1
諦めちゃった。
まあまあでもね、そこまで今まで聞く専門でいらっしゃったバッカさんをお便りを送らせるほどの威力があったということで本当に良かったなと思ってます。ありがとうございます。
スピーカー 2
みんなが言ってたのこれだっていう感動があったんじゃない?
体験できたからね、確かに。
スピーカー 1
良かった良かった。
お後がよろしいようでは向こうの番組に聞きに行かなきゃいけないというのがあったけど、
うちの番組の中でそれをね、皆さんに聞いていただけたっていうのは確かに初めてかもしれない、そういう意味で言うと。
良かったです。15年して初めてでしたよ。ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
また送ってくださいね。
続いてのお便り。
バッカさんから。
スピーカー 2
あれ?どうしたんですか?
スピーカー 1
ビデオポッドキャストの企画ということで伝統でいただきました。
企画が来たよ、年が明けたら。
こんにちは、2度目ましてバッカスです。
スピーカー 2
どうもどうも。
スピーカー 1
コエイさんがXにてビデオポッドキャストの案が浮かばないとのことだったので、余計なお世話かとは思いましたが連絡させていただきました。
スピーカー 2
ありがたいね、確かに一時期そんなこと言ってたわ。
スピーカー 1
ハヤツーといえば流行家電、クイズ。コエイさんといえばゲーム。
ホネストさんといえばコメントコメンテーター。
推理するの観点から、家電、メーカーオア製品で例えるゲーム、メーカーオアソフト。
例。ニンテンドーは若者に人気でオールマイティーで入門にちょうどいいし、ゴスパいい感じだから家電メーカーで例えるならアイリス大山かなぁ。
はーはーはー、なるほどそういうことね。
はーなるほどね。他のメーカーを他のメーカーで例えようみたいな。
はーはーはーはーはー。
スピーカー 1
クロノトリガーはMDプレイヤーっぽいよね。日本限定で紙扱いされて使いこなしている人がクロートで、今でも語られるところとか。
はーはーはーはー。
スピーカー 1
なんか整いましたみたいな話になるけどね、両方に共通するもの。
スピーカー 2
なるほどなるほど、確かにね。
スピーカー 1
など、様々な組み合わせでトークしてみたり、クイズ形式にしてお互い出し合ったりするのも面白いと思います。
あ、それをビデオ通話でプレゼンテーションを作ってやるってことね。
はー。
普段ハヤツやゲームなんとかを配置させていただいていて、思いついたのでおこがましいのは承知で参考までに提案させていただきました。
それではパルケッといただきました。
スピーカー 2
パルケッ。
スピーカー 1
ありがとうございます。2通目を早速送っていただいたということで。
スピーカー 2
バッカスさんいい人だなあ。
スピーカー 1
いい人だね。ありがたい。
ビデオポッドキャストなあ。実はコエさんにビデオポッドキャストが跳ねるんですよっていう前のね、そのセミナーの話を聞いてから、一応ずっと考えてるのよ、ハヤツでも。
スピーカー 2
真面目だね、あなたは。
スピーカー 1
口先ではあんなこと言ってるけど。
スピーカー 2
ずっと考えるもんじゃないんだけど。
スピーカー 1
ビデオポッドキャストって誰がやんねん!って言ってるけど、そうやってもビデオポッドキャストのことは考えてるのよ。やっぱり真剣に考えないと失礼だからさ、ビデオポッドキャストに。
スピーカー 2
まあでも、もうアップルポッドキャストもビデオポッドキャスト対応するって言っちゃったからまあ、スポティファイさん単独がどうのこうのじゃなくなってきちゃったからね。
スピーカー 1
でもさ、この前マンガ760さんにお会いしたときもちょっと雑談で話したんだけど、結局アップルはアップルでビデオポッドキャストやります、スポティファイはやってます、で、YouTubeポッドキャストもあるわけじゃん。
ビデオポッドキャスト作ったらそれぞれのプラットフォームにそれぞれ置きに行かなきゃいけないのかい?っていう話をしてたのよ。今はそうなってるんだっけ?
今のところあれだよね。スポティファイ4クリエイターからアップルポッドキャストには出せなさそうって。
そうだよね。YouTubeはいけんだっけ?
スピーカー 2
YouTubeも、YouTubeはどうなんだろう。僕やってないからな。僕は別々に上げてるからわかりませんけども。
スピーカー 1
そうだよな。だからそうなるとアップの手間はあるんでね。
まあ、アップの手間程度ですよ。
いやいや、真剣に流行りも通信もでビデオポッドキャストやるとしたらをちょこちょこ考えてるわけ。やっぱりね。できないかなと思ってるのよ。
スピーカー 1
やるとしても毎回っていうわけじゃなくて、なんかのタイミング、それこそこの前のさ、auさんの案件であった時みたいに。
ありましたね。
スピーカー 1
なんかの拍子でちょっとビデオポッドキャストやるぐらいだったら全然ありかなと思ってるのね、正直。
それでやるとしたら、でもやっぱりなんかパワポで資料作ってさ、それをメインに映すっていうのが落とし所としてはハヤツはそこなんだろうなと思うわけよ。
なんか我々の顔を映して売るんじゃないだろうなと思ってるわけ。そうした時に何の企画がいいんだろうね、ハヤツって。
スピーカー 2
まあでも散々言われたりもするし、自分でも思うけど、今のゲームなんとかでやるぐらいの意味のない映像で僕はいいと思いますね。
そうか。
これをSpotifyが言ってるとかっていう話では全くないんですけど、僕が個人として思うことっていうだけの話になりますけども、
ポッドキャストじゃなくてYouTubeとかの動画に関する界隈というか、動画を見る人が動画に飽きてるっていうのはすごい確実にあるなと思っていて。
スピーカー 1
それはそうだと思う。
僕自身も、僕はたびたび何回か言ってますけども、ハヤツフィエスタの一見以来ずーっと乃木坂工事中見てるんですよ。もう習慣づいちゃってずっと見てるんだけども。
言ってたよね。作業中にずっと見てるって言ってたもんね。
スピーカー 2
ずーっと見ててプレイリスト全部見たぐらい見てるんですけども。
スピーカー 1
すごいじゃん。もうプロじゃん。
スピーカー 2
過去一仕上がってるぐらい見てるんですけども。それを見てる時とか、あとあれだね、時々ゆるみさんのTwitchの配信とか見てても思うんだけども。
僕は動画を見てるけども画面は見てないんだよね。
スピーカー 1
耳で聞いてるんだ。
スピーカー 2
耳も聞いてるかって言うと怪しい。ただ流してるんだよね。
スピーカー 1
作業環境音として流してるところもあるか。
スピーカー 2
YouTubeとかTwitchみたいな動画媒体がすでにこれなんだぜ。
スピーカー 1
そうだよな。
スピーカー 2
ポッドキャストに絵なんか求めるやついねーんだよってこと本当に思うんですよね。
スピーカー 1
いやそうなんだよ。やっぱそうなんだよな。
だから動画データであればいいだけであって、絵なんかいらないんだよねって本当に思うんだよ。
解釈一致でしたわ。
スピーカー 2
スポーツ界の人も結局それを言ってるんだよね。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
編集はいらないっていうのはそこが真意であって。
スピーカー 1
そういうことね。編集はいらない。そこの真意か。そこは汲み取れてなかったな、この前の話なんかで言うと。
それでね、実はなんだけど、あの時の回さ、ギミックを入れてるのよ。
で何かっていうと、うちの番組ってさ、最近は僕がもう極端にやりすぎてるんだけど、がっつり編集するじゃん、細かく。
スピーカー 2
がっつり編集しますね。
スピーカー 1
で、それをもう何年も続けてきてるわけ。そこにある意図のプライドみたいのがあったわけよ、僕の中で。
この前のビデオポッドキャストの話を聞いたときに、いやいや編集しなくていいって言うけど、そしたら今までその耳で聞いてくれる人が心地よいタイミングに全部調整し直してやってる俺の作業は無駄なんかいっていう反発心があったわけよ、僕の中で。
そんなのやったらやってやろうじゃないかっていうので。
スピーカー 2
全面接続やったら。
そうそう、要はビデオポッドキャストになるイコール音声のところはほぼ間がそのまま収録したまま出るよっていうことになるじゃない。
スピーカー 1
そんなんでうちの番組耐えれんのかなと思って、小江さんがその話をした回の前半は今まで通りがっつり編集したパターン。後半はほぼ無編集で出したの。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
それで視聴率が変わりませんってなったらさ、俺の敗北よ。
スピーカー 2
悲しい。
スピーカー 1
要は、そんな俺がやってる自己満の編集は対して今聞いている皆さんにとってはあまり無意味な編集だったっていうことになるわけじゃない。
ただ一方で前半はすごく聞かれてるけど、後半になるにつれ仮にその再生数が普段よりも落ちましたになったとしたら俺の勝ちだと思ってたの。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
ただその結果を俺は見る術がない。小江さんに見てもらうしかないんだけど。
なんという。
スピーカー 1
でもね、その編集がし終わった後、だいぶ時間経って振り返って僕感じてるところでいくと、多分変わんないんだろうなと思ってんのよ。
スピーカー 2
そこまで細かく意識して見てなかったと思いますけども、変わらないだろうなって思うし。
スピーカー 1
多分聞いてる側もさ、この前言った通りめちゃめちゃ真剣に聞いてる人ってほとんどいないんだよね。
スピーカー 2
ほとんどいないし、ハヤツは基本的にいつも聞いてくれてる人がずっといつも聞いてくれてるんで、今更その差で離れはしないんだよなとも思うんだよね。
スピーカー 1
そうそう、そうなんだよなと思ったの。だからもう負け試合だったわけですよ。
だから後々考えて無駄な努力だったなと思ってんだけど。
でも回り回って結局この編集は誰のためにやってるかっていうのが結論付いたというか、リスナーさんのためにやってるわけではなく、結局ホネスとかジコマンのためにやってる編集なんだというのを、
はるさんとの会話の中でも、はるさんも言ってたんだよ。あんな編集なんて自分のためにやってるみたいなもんだから、ジコマンでしょあんなのって言われて。
スピーカー 2
まぶしすぎる正論だぜ。
スピーカー 1
いやそうなんだよ。だから結局なんだろうね、そのまま出してもたぶんポッドキャストは変わらないだろうし、ビデオポッドキャストはそのまま出すっていうのを一定理解というか、解釈的にはそうなんだなっていうのに落としどころとしてはなったので、
私の中で気持ちの整理はついたと。なのでビデオポッドキャストを打つからは脱却したかなと。
ピチ太郎さんからの新年度の挨拶
スピーカー 2
ポッドキャストを打つじゃなくてビデオポッドキャストを打つがあった。
スピーカー 1
ビデオポッドキャストを打つだったもん、だってその話を聞いて。
スピーカー 2
いもれまんじゅうさん聞いてる。
だからあれよ、ある意味ビデオポッドキャスト反抗期だったわけ。
スピーカー 2
反抗期ね。
スピーカー 1
でももういいかな、別にやりたいときにビデオポッドキャストやればいいし、やれないときは別にやる人もないしっていうスタンスでいいじゃんってなってる。
スピーカー 2
いいと思います。
スピーカー 1
そういうわけでバッカーさんが提案してくれたこのビデオポッドキャストの企画できる日が来るかわかりませんけど、なんか面白そうだなとは思ってるんで。
スピーカー 2
ありがとうございますね。
ありがとうございます。参考にさせていただきたいと思います。
こんな番組ですみませんね、ほんとにね。
スピーカー 1
ようやく年が明けました。
スピーカー 2
あー、2026年、やっと来たー。
スピーカー 1
1月でございます。
ピチ太郎さんからいただきました。
どうもどうも。
新年度のご挨拶ということで。
スピーカー 2
新年度。
スピーカー 1
新年度明けましたね。
本当に年度で言ったら本当だよね。
もうほぼ明けるもんね。
スピーカー 2
ギリフライングだぞピチ太郎さん。
スピーカー 1
ギリだけどね、すごい。
おめでとうございますピチ太郎です。
昨年のファイアツーフィエスタでは、僕の人見知りが邪魔をしてなかなかお二人とお話ができなかったので、
今年はお便りを5通、いや3通にしておこうかな。
とりあえずお便りを通してお話ができればと思いますので、
今年もよろしくお願いしますといただきました。
ありがとうございます。
スピーカー 2
弱気だなー。
スピーカー 1
いいのよ一言送ってくれてもピチ太郎さん。
ここは今年は15通送りますねぐらいの気合を出してほしいですね。
それで本当に15通送らなくてもいいしね別に。
スピーカー 2
そうだね。
目標は高く設定してね。
そうね。
スピーカー 1
SWGの話かなこれ。
スピーカー 2
時々進捗聞かれると思いますけどね。
おいどうしたピチ太郎みたいなこと言われながらね。
また2通しか来てないぞみたいな。
スピーカー 1
すごいじゃん。
講演さん全部見てるみたいな話になるじゃん。
今年まだ2通しか来てねーなみたいな。
でも別にそんなノルマじゃないんでね。
ケリーさんからのリアル謎解き体験談と「おじ」の話題
スピーカー 1
ぜひ交流したいなと思った時に送ってくださいぜひね。
スピーカー 2
そうだなー。
スピーカー 1
今年もよろしくお願いしますねピチ太郎さんね。
スピーカー 2
マイペースにね。
ケリーさんのようにね。
送ろうって思ったら送るだけでね。
スピーカー 1
そうそうそれでいいんですよ。
答えるわそれぐらいがちょうどいい。
スピーカー 2
旧ツイッターの頃みたいななんの気なしな気分で書いてくれればね。
スピーカー 1
本当に150文字ぐらいでいいのよ。
スピーカー 2
そうめんなうみたいな感じで来てもねまあまあまあいいんでね。
スピーカー 1
そうめんなうだけ来てもこの2人は広げるから話を。
そうめんって言えばさーって話になるから絶対。
ぜひ送ってください。
ありがとうございます。
そんな話をしていたら続いてのお便りはケリーさんでございます。
スピーカー 2
わーすげー。
見てたケリーさん。
ちょっとやめてよー。
スピーカー 1
ケリーさんタイミングすごいよな。
ケリーさんの話をしたくなるタイミングでケリーさん送ってくれるもんね。
スピーカー 2
こえーよケリーさん。
スピーカー 1
なんか全部読まれてる気がするわ。
リアル謎解きということでいただきました。
小江さん、ほんですとさんこんばんは。
スピーカー 2
こんばんは。
スピーカー 1
先日ある鉄道会社が開催しているリアル謎解きゲームに挑戦してきました。
これまで何度も何度もこの手の謎解きには挑戦していますが、回を重ねるたびにどんどん謎が解けなくなり、どんどんポンコツになっています。
それはね多分どんどん難しくなってるなと思うよ単純に。
今回も5時間ほどでクリアとなっていましたが、10時間かけてもゴールにたどり着けませんでした。
目標、だいたいの目安が5時間って書いてあるけどってことね。
さらにこの日は強い寒波の到来で屋外はとても寒く、街は強風や突風が吹き荒れていました。
寒くて手はかじかみ、突風で謎解きグッズは飛ばされて、市場はどこかに飛んでいってしまいました。
それは解けないだろそりゃ。
日が暮れて街がネオンで明るくなった頃には、体は心まで冷え、2万5千歩以上歩いて体はクタクタ、そしてゴールもどこなのかもわからず諦めて家に帰りました。
謎解きは季節や天候を選ばないとダメですね。
あ、そうですね確かに。
外で回るのはそうかもしれないですね。
スピーカー 2
けりさんボロ負けやがな。
スピーカー 1
また次の謎解きイベントが開催されたら懲りずにチャレンジしようと思っています。
スピーカー 2
不屈の精神。
スピーカー 1
こえさんやほねそさんはまだおじさん初心者ですから、謎解きイベントは余裕でクリアできちゃうんでしょうね。ではまたメールしますねといただきました。ありがとうございます。
スピーカー 2
いやいや余裕でクリアできませんよ。
スピーカー 1
おじさん初心者だって。
なんか途端に恥ずかしくなっちゃった。厄介おじとか言ってんの。
俺たちまだ初心者だった。
スピーカー 2
おじの道は高く険しいからな。
スピーカー 1
そうね。連綿と続く長いおじの歴史がありますからそれは。
スピーカー 2
常に格上しかいないからな。
そうね。そうよ。上のおじさんたちは常に格上だからね。これはすごいよ。
でも下からの突き上げもすごいからな。
スピーカー 1
どんどんおじさんが上がってくるからねこれ。役職じゃないのに役職みたいになるよねもう。
スピーカー 2
本当におじさん力を上げていかないと下から生み上がっていくおじに抜かれていくからな。
スピーカー 1
気づいたらもう周りみんなおじだからね。
スピーカー 2
おじの中でもさらにポンコツみたいになっちゃっちゃうから。
スピーカー 1
そうね。やっぱ強いおじになりたいよねおじの中でいうと。
スピーカー 2
アルファおじになりたいよなやっぱりな。
スピーカー 1
そんなおじいないけどな。言いたいことはわかるよ。おじオブおじがいるからさ。
やっぱ目指してんのかなおじ王みたいなね。海賊王じゃないけど。
スピーカー 2
そうだね。おじの中でも強い賞金首のおじとかいるからな。
スピーカー 1
いるいるよ。
スピーカー 2
あのおじ6億ベリーだってみたいなね。
スピーカー 1
いるよね。おじの実食べてんだろうね多分。
スピーカー 2
おじおじの実あるからな。
スピーカー 1
おじおじの実は食いたくねえけどな。気づいたら食ってんだろうな多分。
スピーカー 2
でもおじおじの実食べたら二度と若者と交流できなくなるの。
スピーカー 1
悲しくなっちゃうそれ。交流したいよ俺だって。
いやでも謎解きイベントその5時間でクリアっていうやつはねやっぱ結構難易度高めですよ。私が言うのもなんですけど。
スピーカー 2
5時間でクリアするやつも僕からしたらちょっと挑む気にならないし。10時間挑む蹴りだもん。ほんと半端ねえよ。
スピーカー 1
すごいよね。だって朝から夜までとかでしょ多分。
スピーカー 2
帰りたくなっちゃう。
スピーカー 1
ほんとだよ。生き物係みたいになっちゃうよ帰りたくなって。
スピーカー 2
そういうとこでもおじ出してくるんだねあなたは。
そうね生き物係もう言っちゃうほどおじ?帰りたくなったよってあるけど。だめか。歌詞引用するのおじか。
Jポップおじだよもう。
スピーカー 1
そうか牧原のりゅうきとか出したらもうだめか。
スピーカー 2
さらにおじ力高いとこに出してきたよ。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
選ぶ曲でおじ力だいぶ出てくるからね。
スピーカー 1
そうか。自分の左側の景色が眺めがいいとか言っちゃだめなのか。
スピーカー 2
だめですよもう。
スピーカー 1
だめか。悲しくなっちゃうな。
なんか才儀の子って歌たとえしないの?歌詞たとえとかないの?突っ込むとき。
突っ込まないのか。
若者は突っ込まないか。ああ勘違いしてたわ。
スピーカー 2
歌でたとえるのかなあ。
スピーカー 1
それミセスグリーンアンプルじゃないすかみたいなのない?
スピーカー 2
まあでもその突っ込みフレーズにならないだろうな。
好きすぎてメツとかそういうなんか遊びはするんだろうけどね。
でも突っ込まないよね。
スピーカー 1
ヨネズケンシーじゃないんだからとか言わないのか。
スピーカー 2
言わないよね。ヨネズケンシーでたとえるのも今ちょっと危ういライン。
スピーカー 1
危うい?ヨネズもだめなの?今何若者?
スピーカー 2
たぶんあの。
スピーカー 1
ミルクなの?
スピーカー 2
まあまあ。
スピーカー 1
マジでわかんないわ。ミセスもたぶんもうだめなんだよねきっと。
スピーカー 2
あれなんじゃないの?その誰じゃなくて今年去年の曲のレベルでいかないとダメなんじゃないですかやっぱり。
スピーカー 1
そういうことか。曲単位なんだ。もうもはや。
スピーカー 2
ヨネズケンシーだって今年去年でガンダムのプラズマガールか。
スピーカー 1
だって一応紅白アイリスアウト出てるわけだから。
いやそれアイリスアウトじゃないんだからまだギリシェフ?
スピーカー 2
いやだって紅白の曲って最新曲じゃねえからな。
スピーカー 1
そうなんだよな。
やっぱ何か例えちゃうとオジになるのか結局。何でも。年齢に問わず。
それもうアイリッドやないかいみたいに言ったらもうおじさんなんだねきっと。その題材がアイリッドであったとしても。
スピーカー 2
若者は例えるんですか。
スピーカー 1
どうなんですかとりあえず。
若者同士の会話のふざけ方教えてくれよ。
いやほんと教えてほしいわ。俺たちが学生時代ってどうじゃれあってたんだっけっていう。覚えてないなあ。
スピーカー 2
それもうフラッシュとかなんじゃないですか。ニコニコ動画例えとかしてたんじゃないですか。
スピーカー 1
やっぱりインターネット老人会の話になっちゃうこれ。
赤い部屋見た?赤い部屋。えお前見たことないの?
これ見れるからさ赤い部屋ちょっとやってみてやってみて。
これね初見が一番大事だから赤い部屋。
このパターンでちょっとやってみて。
スピーカー 2
それがちょっと未来に進むとツボおじになるんだよな。
そうだね。
スピーカー 2
8番出口とかになってくるのかな。でもそれももうちょっと古いもんな。
その系譜なの?8番出口。そうか。
スピーカー 2
初見リアクション楽しむみたいなやつ。
スピーカー 1
そうか。一発目が一番重要系ゲームね。確かにな。
スピーカー 2
先週のほねつくの話題でも釣り合うよね確かにね。
スピーカー 1
あそうね。そのインパクト大事っていうやつね。
最近なんかさゲームプレイ動画をショートとかでも流れてくんじゃない?やっぱそのゲーム気になるもんね。
スピーカー 2
そうなの?
スピーカー 1
普段ゲームやってる身からするとあんまりそうじゃないかもしれないけど。
なんかさそれこそsteamとかで安く何百円とかで売られてる個人制作のゲームなのかな?
それをプレイしてる動画とかがショートとかで流れてくんのよ。
最近なんか壁にぶつかると四角が潰れたりするスライムみたいなやつを動かして、
いかにゴールに隙間を塗ってゴールにたどり着くかみたいなゲームがあるんですか。
なんか名前忘れましたけど。
それ見てるとパズル好きおじとしてはさ、やりてぇこれってなるよね。
やっぱり好みをYouTubeに把握されてるのかなと思うもんね。
なんかそのインパクトとかやってる風景ってすごい重要なんだなって思いますけどね。
スピーカー 2
なるほどなぁ。
スピーカー 1
結局買ってないんだけどね。
スピーカー 2
ハザみたいなものを言いにする。
スピーカー 1
結局買ってないんだけど、やりたいなと思ってるだけなんですよ。
スピーカー 2
うーん、そうか。
やっぱりトレーサーさんを筆頭に現代一個あるあるを募集して。
おじと比較してみるっていう第2回。
ハイアロックフェスではそれやるかなぁ。
スピーカー 1
そうね、ちょっとやっていきたいな。
ちょっとトレーサーさんに毎回本文なくて申し訳ない。
スピーカー 2
ただその頃トレーサーさんももう高校生じゃないからなぁ。
スピーカー 1
あ、5年後ね。
スピーカー 2
5年後じゃないけど、4年後だけど。
あ、4年後ごめん。
トレーサーさんもいよいよ成人しちゃってるの20とかなってるもんね。
スピーカー 1
あ、その頃はね。
スピーカー 2
トレーサーさんその頃若者の範疇でいられるかなぁ。
大丈夫?トレーサーさん。また若者でいてくれる?
スピーカー 1
それを期待したいけどなぁ。
だって今、この前のフェスで会った時にさ、今年降参だって言ってたよ。
スピーカー 2
そうだね、受験がどうとか言ってたからね。
スピーカー 1
まだ高2だったんかいって。
特命希望さんからの「桃太郎」情報と三重県グルメ
スピーカー 1
わけぇーと思ったけどね。
すごいよね、トレーサーさんはね。
スピーカー 2
本当だよ。
スピーカー 1
受験頑張ってとは言っておきましたけど。
受験頑張るにあたって、ポッドキャストはやめといた方がいいよとも言っておきましたけど。
本当っすよねって言ってたけど。
まあまあ頑張っていただきたいですね。
いやいやでもね、ケリーさん、我々も別にそんなスルッと解けるものではないんで、また次回も頑張っていただきたいなと思います。
続いてのお茶より、特命希望さんがいただきました。
スピーカー 2
特命希望さん!?
スピーカー 1
タイトル、桃太郎。
スピーカー 2
桃太郎!?
スピーカー 1
本文はTverのURLのみでございました。
スピーカー 2
TverのURLのみ!?
これを見ろと。
スピーカー 1
そう、おにぎりの桃太郎が特集された情報番組みたいなのを送ってくださって。
スピーカー 2
大人気、東海地方のおにぎりスペシャル。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
三重県民の認知度ほぼ100%、桃太郎に密着。人気ナンバーワンの味おにぎりとは?
スピーカー 1
もう、うちの番組聞いてる人はみんなわかるよね。
スピーカー 2
そうだね、確かにね。
あー、本山さんが言ってたあれのことだーって。
スピーカー 1
とは!?とかじゃないもん。あー、味かーだもんね、多分みんな。
美味しいんですよ。この桃太郎の話されるとね、桃太郎食べたくなるのよ、本当に。
スピーカー 2
だから、ハイアロックフェスに限定1日で見せしてくれないと困るんだよね。
スピーカー 1
そうかー、桃太郎してくんねーかなー、本当に期待しちゃうよ。
だから、1日でもいいから、東京近郊で売ってほしいもんな、桃太郎。
桃太郎、アンテナショップ、アンテナ桃太郎。
そうそう、だから三重のアンテナショップとかで桃太郎売ってほしいもんね。
スピーカー 2
本山さんはそれを誘致する能力はないのかなー?
スピーカー 1
ないんじゃない?
スピーカー 2
ないのかよー。
スピーカー 1
だってー。
スピーカー 2
ないの?三重県のふるさと納税の使い道とかにさ、桃太郎1日東京に出店するみたいな。
スピーカー 1
いや、ないよー。
スピーカー 2
ないのー?
スピーカー 1
ないのよー、それが。
あのー、前にケリンさんのお便りだったかなーって言ってた四日市の有名な餃子屋さんがあるんですよ。
スピーカー 1
その餃子屋さんの餃子は、ふるさと納税で頼めたの。
スピーカー 2
えー。
スピーカー 1
なんだったかなー。あ、新味覚だ、そうそう、新味覚。
餃子は、あー、新味覚はなんだっけ、牛乳だか何だか言ってた、たち食いで何だか言ってた。
そうそうそうそう。
スピーカー 2
言ってた言ってた。
スピーカー 1
新味覚は、それもさ、桃太郎、桃太って言ってもあれなんだけど、おにぎりの桃太郎が本店ある地域がね、桃太っていうところなんだけど、
その桃太エリアにあるのよ、新味覚も。
すぐもう本当に、歩いて5分もかからないぐらいで多分新味覚のお店に行けるから、はしごできんだよね。
おにぎり食って餃子も行けるわけ。
四日市行った際には是非、ちょっと電車遠いんだけど、近鉄四日市から湯沼本線、湯沼温泉行きの近鉄に乗り換えていただいて、
一駅目の中川良っていう駅で降りていただいて、ちょっと歩けば行けますから、是非皆さんでそこをちょっと行っていただきたいんですけど。
スピーカー 2
めちゃくちゃローカルな情報が今押し寄せてきたよ。
スピーカー 1
誰も知らない中川良。
スピーカー 2
めちゃくちゃ、たぶん、それこそケリーさんとか、おーおーおーみたいな感じなんだけど。
スピーカー 1
ケリーさんはもうわかるよね、チリが入ってるから。
スピーカー 2
ケリーさん本人がその話してたわ、もう。
そうね、そうそうそうなんだよ。
スピーカー 1
だからさ、別に四日市の中でもそんなに電車がいっぱい張り巡らされてるわけじゃないから、僕の実家の最寄り駅は中川良なんだよ。
もちろんそうだよね、だって近く久保田本店に行けるぐらいだから俺は。
スピーカー 1
だからその中川良っていう駅でも本当に1時間に数本しか走ってないんで、ちょっと気をつけていただきたいんですけど。
でも近所で4回しか歩いても行けるぐらい、頑張っていけば行けるぐらいなんで。
スピーカー 1
バスでも行けるし。
行った際には行ってもらいたいんだけど、新味覚はふるさと納税で食べれるので定期便とかで頼むと定期的にその餃子を楽しむことはできますよという話。
だからおにぎりの桃太郎もなんとかふるさと納税してもらえないかなと思うんだけど、あれは結構足が速いものだからなかなか難しいっていうところがある。
スピーカー 2
餃子はやっぱ冷凍できるからってことかな。
スピーカー 1
そうなの、たぶんそう。
スピーカー 2
そうか。
スピーカー 1
真空パックでね、行けたりもしますから。
スピーカー 2
おにぎり、そこはもう三重県もちょっと待ち起こしとして頑張ろうよ。
スピーカー 1
してほしいけどね。
スピーカー 2
なんかあるだろう。
スピーカー 1
おにぎりの桃太郎ふるさと納税出たら俺たぶん毎年頼むと思うわ。
毎年?
いや、3ヶ月に1回ぐらい頼むと思うもんね。
スピーカー 2
本山が相当の高額納税者だから相当売ろうぞ。
ふるさと納税の上限聞いたことない桁になってるからね。
スピーカー 1
そんなわけない。
スピーカー 2
えーって言ってるから。
スピーカー 1
でも本当に全額別途するぐらい。
スピーカー 2
なんなら住んでるマンションのみんなに配り始めるぐらい納税し始めるぞ。
スピーカー 1
でもさ、それなんかいいよね。
自分が住んでた土地にふるさと納税するっていうのもありだからね。
スピーカー 2
そうだよ。むしろそれがふるさと納税だよ。
スピーカー 1
ホールライトね。ホールライトふるさと納税。
確かに。今親も住んでるからね。全然ありなんですよ。4日1日にふるさと納税は。
コンセプト忘れてたわ。
スピーカー 2
三重県知事どうです?いまだに名前調べてないけど。
スピーカー 1
届かないもんね。三重県知事っていうかだから新味覚とかの場合は4日1だからね。4日1市長なんだよね多分ね。
スピーカー 2
市長。頼むよ。
スピーカー 1
届かないかね。この番組4日1市長に届いたりしない?
散々言ってるよ。だってかけらじの頃から俺ずっとおにぎりの桃太郎の話してるし、新味覚の話もずっとしてんだから。
マジで。そろそろなんか届かないかね。
スピーカー 2
やっぱあれだよな。ジャパンポッドキャストフェスティバルとかに呼ばれてそこの場でこう、声高らかに桃太郎の話をしだすっていう。それぐらいやらないとな。
スピーカー 1
来年2027のポッドキャストフェスティバル呼んでもらえるかな。ないか。
やっぱこう、人目につくとこで言わなきゃダメだよな。やっぱそれなんだよな。
そうなんだよな。そうなんだよ。三重県のお土産どっさり持ってきたいもんね。その場にね。収録しながら食べて。
どうですか?どうですか?これが新味覚ですって。
スピーカー 2
新しいご飯のお供選手権とか始める。
スピーカー 1
いいじゃん。もう土木坂じゃん。
スピーカー 2
ちょっと匂い嗅がしてな。ちょっと帰ってくださいよって。
スピーカー 1
それシタラさんじゃん。それもう。
スピーカー 2
よいしょを飾っていくしかないからな。
スピーカー 1
すごいな。よく見て。だからそうよ。シタラさんだって地元のやつ持ってきたわけじゃん。あれも。
スピーカー 2
やっぱじゃあ、ジャパンポッドキャストフェスティバルで味のおにぎり持ってて。
スピーカー 1
いいんじゃない?
スピーカー 2
会場で一通り試食させて。
スピーカー 1
みんなのオススメご飯みたいなのでブース出しちゃいいんじゃん。
スピーカー 2
そうだな。トーストは失敗したけどもご飯ならいけるかな。
スピーカー 1
この前のジャパンポッドキャストフェスティバルあれ出してたよ。なんかオリーブオイルの会社さんがお菓子にオリーブオイルかけて食べるっていうので試食も出してたから。多分取ってるよ。許可も。
スピーカー 2
じゃあいけるな。
スピーカー 1
いけるいける。これはいけるよ。
じゃあ次回はおにぎりでリベンジかな。トーストの無念を晴らしていこうかな。
みんなに持ち寄ってもらうおにぎり。各地元のおにぎり。
スピーカー 2
そうだな。でもそこでちゃんと四日市が優勝するっていう道筋までいかないと成果につながらないからな。
そこちょっと路線は決まってますけども大丈夫ですかね。
スピーカー 1
まあでもショーレースってそんなもんでしょ?
スピーカー 2
ちょっとなんかちくちく言葉だよ。
スピーカー 1
ちくちく言葉だった今。ごめん。
すごい嫌なこと言う大人みたいになっちゃった。
そんなわけでね。たっぷり今回もお便り紹介してきました。
なんとなんとなんと今のお便りで1月分まで読み終えました。
スピーカー 2
全然なんとなんとじゃねえよ。
スピーカー 1
うどん12月分で終わっちゃうかなと思ってたのに1月分まで読み終えたんだけど。
スピーカー 2
全然もうすぐさま4月目前だっつうのに。
スピーカー 1
4月末に2月3月分読めるかなぐらいか。
まあ2ヶ月遅れですねやっぱりね。
スピーカー 2
そうですね。でもちょっとお便り少なくなってきたなっていう危機感は抱いてますよ。
スピーカー 1
確かに確かに。1月も3通でしたから。
3月分も今のところ2通ですから。
じゃあちょっと一応お便り送ってやろうかという方はぜひ。
スピーカー 2
かかろうと。
スピーカー 1
送っていただければ。そのつもりで言ったんじゃないですか。
送っていただければなというふうに思いますよ。
お便り番組ホームページのお便りフォームからお送りいただければと思います。
番組ホームページはハリモン通信簿で検索するとアクセスいただけます。
またSNSをご利用の方はハッシュタグハヤツを使った投稿ポストも募集中です。
皆さんからのメッセージお待ちしております。
それではハリモン通信簿エピソード361は以上でおしまいです。
また次回お会いできればと思います。
小江とはわたくしのNESTと小平でした。
エンディング
スピーカー 1
それでは皆さん次回までごきげんようさようなら。
スピーカー 2
また来週。
01:05:00

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