1. 人生を変えた主夫のひとりごと
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#23 フィードバックって…
2025-03-21 11:28

#23 フィードバックって…

フィードバックってねぇ…

#コーチング
#家事
#主夫
#育児
#軽やかに生きる
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おてるパパに俺はなる。みなさんこんにちは、はやっきーです。 さあ本日は3月の21日金曜日でございます。
さあ、3月もね、なんだかんだも中旬、もう後半に差し掛かっているような感じでね。 あっという間に年度末で、またね、新しい年度が始まっていくなぁなんていうことを
月日の流れっていうのがね、もう本当早いなぁって思いますよね。 まあそんなことを感じながらですね、振り返りみたいな感じにも捉えたりしたりしてるんですけども、なんかね、こうやっぱり年度末はね、僕どうも忙
しくてですね。
でもね、なんか面白そうなこともね、いろいろあるのが3月っていう時期なんですよね。 来年こういう風にしたよねとか、なんかそんな話をしている時間っていうのも結構あったりして、なんかドキドキとか
ワクワクとか、なんかね、いろんな感情が忙しいなぁって思うのがいつも3月ですね。 そんなこんなで、今日も元気にやっていきたいと思っております。
今日はですね、どんな話題がいいかなという風に考えてるんですけども、 フィードバックって
っていう話をね、ちょっと話したいなというふうに思います。 今日もですね、午前中はコーチング仲間とですね、コーチングの練習をさせていただいておりまして、
あのなんとなくね、いつもと違うような感じで話をしたんですね。 いつもと違うのはどういうことかというと、あの基本的にどうだろうな、
まあ僕もまだ練習をしているような皆もんだから、そんな偉そうなことも言えたりはしないんですけども、 ぜひですね、あのフィードバックをいただきたいっていう風に相手から言っていただいたんですよね。
フィードバックが欲しいって求められたのってなんだか初めてな気がするなぁと思って、ちょっと新鮮な気持ちになってですね。
でもなんだろう、俺もフィードバックってできるようなことあるかなとかでちょっとその時は思ったんですよね。
なんか僕はコーチングをただ慶長の技術だと思ってて、でまぁ変な話どうだろう、僕の捉え方が合ってるかどうかわかんないけど、ある意味自己解決へ導くっていうそういう感覚でやってるんですよね。
その上で、僕がキーワードをもしかしたら出していくっていうところで、なんかしっくりこのまましっくりして、なんか持って帰れるんだったら持って帰ってくださいみたいなそんな感じでやってるので、別にそれを
よしよしっていうことを言いたいわけじゃないので、
なんか本当にお話ししましょうっていう感覚でやってる部分があるから、そんなに偉そうにあなたはこうした方がいいと思いますよなんていうことをね、なかなか言えたもんじゃないかなと思うんですよね。
まあこれは元々の性格もあるんですけども、そんな僕は自己肯定感が高い方ではないので、ただなんか自分で気づきを得たりする場面があったりするといいかなーって思ってて、なんかそういうのがなんだろうな、考える
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部分あるんですよね。
なんか僕がこう言ったから、あなたはじゃあこの行動をした方がいいと思いますよっていうのは、僕がその人のことをいいようになる、いい風にいい未来を連れていこうとするっていうような、そういう捉え方だと思うん
です。
そこに、僕でも相手はクライアント側はね、クライアント側は僕に言われたことでやったっていうことになるんですよ。
これが自分で決めてやったっていう風に言ってたりはするけど、でもやっぱり僕がそこでフィードバックをするっていうことは、その人が考える時間っていうのを奪ってしまうんじゃないかなって思うんですよね。
そう思うと、なんか実はやっぱりその人の考える能力っていうのを妨げてるんじゃないかなっていう風に思うんですよね。
僕のメンターのドラゴン先生っていう方は、相手は常に完璧な存在であるっていうことを常に意識することが大事ということを言ってくださってるんですね。
僕も別に自分が偉そうなことは言えないと思っているから、相手は完璧な存在なんだなって思うようにはしてるんです。
ただ一部で、やっぱりこの人こういうとこあるのかなとか、勝手な思い込みで話を進めていくっていうことは実際にやっぱりあったりするんです。
それは自分のエゴに築いてるんで、ちょっと良くなかったなーっていう風に反省するようなことはね、コーチングをしていても多々あるんですよね。
だけどやっぱりね、僕はそれをなるべくしないように意識はしてるんですよね。
だからそれをフィードバックすることが嫌とかっていうことじゃないんですよ。
ただ、その人の本当にできるっていう気持ちを本当にやろうとするっていう意欲を削いでしまってはもともともないなーって思うんですよね。
以前も少し話したことがあるんですけど、僕自分の子供が食べ散らかしたりしてる時とかについ口を出しちゃったりするんだけど、奥さんは割とほっといていいじゃない、自分でやるよみたいな感じで結構信じてやってる
んですよ。
でもそれは子供が完璧な存在だと思っているからこそできる行為だと思うんですね。
やっぱそれに対しては僕は当時はなかなかそこまで思えなかったんですけど、今となっては子供たちに対しても完璧な存在だからできるっていうことを信じて見守るっていうことをやるようにしてるんです。
見守るっていうことも簡単そうに聞こえるじゃないですか。ただ見ていればいいんでしょう。そういうわけじゃないんだよなーっていうのが僕は思うんですよね。
見守るっていう言葉で完結するのもちょっと違うかなーと今言ってて思うんですけど、信じるとか、相手はもう完璧なものだと思い込むっていうかね。
うまく原告はできてないなーとは思うんですけど、そういうことだと思うんです。
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とにかく僕が何か相手のことをどうにかしてあげようとかっていうのは救済者のメンタルブロックってやつだと思うので、僕も当然やっぱ出ます。
救済者のメンタルブロックっていうのは発生してるなーっていうふうに日頃感じてるので、なんかねそういうものを感じながら、でもそれがダメって言ってるわけじゃないんですよ。
それはもう人として当たり前のものだと捉えているので、あくまで今そういうのを発動してるなーっていうふうに、自分がこじらせてるなーっていうふうに感じるんですよね。
その上で、それを今なるべく発生させないように僕は練習を続けているんですよね。
これがねなかなか難しいですよね。感情が忙しい人っていうのもいると思うんですけど、僕はね、だからどっちかというとその感情が忙しいタイプなんですよね。
そうだからこそ、なんかいろんなことに右往左往している様が多分あると思うし、それが逆に相手を困らせてしまったりだとか気を使わせてしまったりっていうことが多分多々あるんじゃないかなって思うんです。
今日もね、職場でちょっとね、相談がしたいというふうに言ってくれた子がいたので、僕はその話を聞いてたんですけど、結構ね、大変そうな話ではあったので、
別に僕がそれをどうにかしてあげようとかそういう気持ちはなかったんだけども、でもなんかそういう子に対して話を聞いてあげなきゃって思ってるこの時点で救済者のメンタルブロックだなっていうふうに思ったんです
よね。
僕は今ここで聞いてあげなきゃいけないとかそういうことを感じて、勝手にその子にどうお話聞こうかみたいな感じで言って、相手はそれに対していいですかっていうふうに言ってくれたから別にいいんだけど、
相談したいって言ってくれたので、それを受けたんですけど、でも間違いなく声をかけたのは自分からだなって思ってるから、これはねやっぱり救済者のメンタルブロックなんだなーって思いますよね。
世間一般で言うとそれを声をかけてあげることが優しさだったりだとかってことにつながっていくようなそういう印象が強いかなとは思うんですけど、
でもやっぱり考える機会を失うような行動っていうのはコーチングではないよなっていうところ。
僕はコーチングをしながら常にコーチングをして生きなきゃいけないとは思ってないんですね。
メンタルブロックも発動するし、救済者のメンタルブロックとかもちろん発動するっていうことも前提な上で、コーチングをするときはちゃんとフラットな感じでいけるようにっていうことを心がけたいなと思ってるん
ですね。
でもそのためにはやっぱり特訓が必要で、なるべく普段の生活においてもなるべく薙の心でフラットな位置で、
感情の起伏を少ないような状態にした上で生活ができるようになってくると本当に軽やかに生きられるなというふうに感じたので、
これはコーチング的な捉え方、生き方っていうのはすごい大切だなというふうに思ってるんです。
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そうやってやった先にもうちょっと冷静に俯瞰して、今この人感情的になってるなとかっていうことを俯瞰してみることができると、
冷静にこっちも話をすることができるんじゃないかなって思うんです。
だから僕はなるべくコーチャブルにいきたいなというふうに思ってるんですけども、相変わらず感情の起伏は激しい方です。
難しいね。
でもそれはそれで人間らしいなって僕も思ってるし、
あえて冷静にそれを捉えようとなって、自分こんなに感情動いてるんだなっていうことに気づけたのがこれなんですね。
僕はそれまで感情を押し殺してきたことにも気づかずに、ずっと僕は冷静です、僕は冷静ですって言い続けてたんだけど、
腹の中ではもう煮えたぎっとったわけですよ。それまではね。
でもね、それを冷静に今、自分今ちょっとメンタルブロック働いてるな、エゴが出てるなみたいなことをいろいろとわかるようになってきたので、
そう思うとその出てることを味わうっていうか感じ取るっていうことができるようになったのは、やっぱりこうやってコーチングっていうスキルを学んでいるからだなって思うんですよね。
これね、本当に楽になるんですよ。僕は個人的にはすごい感じてますけども。
本当にね、自分の感情を薙ぎにできるなって思うんですよね。
すごい、僕は今この考え方、捉え方を学んで、生き方が軽やかになってるなっていうのは必死必死と感じています。
一人でも多くの方がね、感情があるっていうのは悪いことじゃないんです。
すごい良いことなんだけど、やっぱりこういうコーチング的な生き方をしてる人間も世の中には必要なんじゃないかっていうことを強く感じます。
是非とも、僕と話をしてちょっと冷静になりたいなっていう人は、意外と僕と話すと冷静になってくださる方もいらっしゃるんじゃないかなと思ったりするので、
ちょっと変な角度からも話はできるんじゃないかなと思っております。
プロコーチも目指して頑張っておりますので、是非ともコーチング受けてみたいよという方は是非ともDMの方を遠慮なく送ってください。
というわけで、本日はこの辺で終了したいと思います。
一週間お疲れ様でした。
また明日。来週も頑張っていきましょう。
それでは、ここまでで終わりたいと思います。
皆さんお疲れ様でした。
11:28

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