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はい、みなさんおはようございます。 関わり方で心をとどまるコーチ、はやっきーです。
さあ、本日は10月の13日、火曜日か。 昨日祝日だったんでね。
はい、火曜日となっております。 いかがかお過ごしでしょうか。
いや、今日もね、愛知県は非常に、 もう雲ひとつない快晴といったような状態でありまして、
本当に気持ちのいい天気ですね。 風も、今ちょっと窓際に座りながら収録をしてるんですけど、
あのね、風がちょう、そよ風みたいなのがサワーッと入ってくるような感じで、
なんとも気持ちがいいなーって感じですね。
そう、虫とか、あのー、声もシラホラと聞こえてくるような状態で、
うーん、まあ、秋だなーって感じですよね。
昨日ね、昨日までが一応3連休で、結構お休みの方も多かったんじゃないかなーっていう風に思ったりするんですけども、
昨日はね、あ、違う、一昨日、同日はですね、 僕は娘の、地元のお祭りがあって、そっちの方に参加していて、
娘と一緒にお見越し引いたりだとか、 また地域の方と交流しながらね、
ちょっとお酒飲ましてもらったりするような、そんな場面もありましてね、
まあ非常に、あのー、充実してたなーって思いますね。
で、まあ昨日はちょっといろいろと、まあ2日間ね、お祭りやら何やらっていろいろあったので、
あのー、ちょっと体力回復っていうところでもね、昨日はゆったりと、まあ過ごさせていただいたんですけども、
家でね、あのちょうどね、あのスレツとかにもあげさせてもらったんですけど、
かまどを作ってね、そのかまどであのちょっと火焚いて、
簡単なバーベキューとかもしたりしながらね、楽しんでおりましたねー。
スーパーに行ったらスペアリブが2人前100円で売ってたんで、やっすーと思って、
それを買ってね、久々にスペアリブじっくり焼いて食べましたけどね、
やっぱり、なんかかまどというかね、コンロで焼く、あのー、外で食べるものってね、すごいなんか特別感ありますよね。
はい、みなさん3連休はいかがお過ごしでしたでしょうか。
さあ、今日はですね、自分のここ最近の学びのアウトプットというところといたしましても、
昨日ね、自分のメンターの方とお話をさせていただくことがあったので、
それについてもお話をさせていきたいなと思っております。
というわけで、メンターの存在は必要?というようなトークテーマで、
今日はお話をしていきたいなと思っております。
皆さんはどうですかね、何かこれから進めていったりだとか、心の底から尊敬できるようなメンターの存在、
指導者だったりだとか、あとは尊敬する人みたいな方いらっしゃるでしょうか。
僕はやっぱりこのメンターの存在っていうのは、今まではそんなに意識をしたことがなかったなというふうにすごい思っているんですけど、
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ここ最近本当にやっぱり人の力を頼ったりするっていうことの大切さっていうのをちょっと感じてるなって感じですよね。
メンターってどうですか、皆さん必要だって思いますかね。
今までだと僕は何ていうのかな、心の師匠みたいな感じで、結構自分の父親がそういった尊敬できる人だったりするとかよく言ってたりしましたけども。
スクリさん、こんにちは、お疲れ様です、おはようございますですね。
おはようございますだけ、いいですね、真っ先、秋の季節ですからね。
今、メンターは必要かどうかっていうお話をさせていただいておりました。
前回も来ていただいてありがとうございます、またこうして来ていただけて嬉しく思います。
自分のメンターっていうところで言うと、僕は最初復業を始めようって思った時にコーチングの師匠と出会うことができて、
その方と1年間学びを続けていったんですよね。
そこでの学びは、やっぱり自分にとってすごい大きな変革だったなっていうふうに最近でもずっと思っていて、
もう本当に自分の核となるすごい学びだったなって思うんですよね。
コーチングって聞くとめっちゃ怪しくないですか。
コーチングって聞いただけだと何それっていう、スピリチュアルみたいな感じで思っちゃいますよね。
僕も本当にそんな感じでしたね。
でも学んでいくところで、最初は本当に単純に復業したいとかお金稼げるようになりたいとかそういう感覚だったんですけど、
それだけじゃないような感覚でずっとワンハンショーを聞いていったんですよね。
信念と進む道が間違ってなければメンターはいらないと思います。
いいですね。本当に僕もそう思いますね。
信念と進む道、確かに自分の信念とちゃんとその道が自分として納得できているかどうかっていうところではメンター必要ないなって思うんですよね。
自分の心自身がそもそもメンターであるっていう感覚なんじゃないかなと思うんですけど。
いいですよね。その辺がやっぱり強いですよね。
それで突き進める人っていうのはやっぱり素晴らしいなって思うし、
佐々木さんなんか本当にすごく活動されてる方だと思うので、その辺やっぱり素晴らしいですよね。
逆にどうですか。今まで誰かに教えてもらったりっていうことは特になかったような感じですかね。
僕はだからやっぱり自分が変わりたいなっていうふうに思ったりだとか、
このままじゃいけないなっていうふうに思った時に、自分の限界をすごく感じてしまったんですよね、その時は。
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これ以上やってもたぶん死んでないだろうなとか、結構自分に自信が持てなくなってしまったような時期がやっぱり僕にもあって、
それこそ適応障害だったりだとか、いまだにそうなんですけど、過労で倒れてしまったりだとかってことがあった時に、
本当にこのままでいいのかなっていうふうにずっと思ってたんですよね。
やっぱりそこで何かひとつきっかけを与えてくれる存在がメンターだったなというふうに思うんですよ。
図書館以外で学んだことはないです。アドバイスはありますが、研究に対してはないです。
なるほど、いいですね。図書館でしっかり学んだんですね。いいですね。
研究に対してはないと、アドバイスはあるけどっていうことですね。いいですよね。
そうやって自分自身で探求心を持ってやれるっていうところが素晴らしいですよね。本当にすごいと思う。
でもね、たぶんそこら辺ができる人って、本当に佐々木さんみたいにやろうとしてる人は素晴らしいと思うんだけど、
できる人って本当にやっぱりごく限られてると思うんですよね。
僕は、そもそも僕も本めっちゃ苦手だし、読もうとすらできなかったし、
本当に必要だと思うようになったら読めるようにしたっていう、
もうね、トレーニングっていうか修行みたいな感じですね。
本を読むことすら僕はすごい修行だなって思ってたんで。
なんかやっぱり心のやりどころじゃないけど、安心感を持てるかどうかっていうところにおいては、
メンターの存在は僕は必要な時もあるなっていうふうに思っていて、
ただその関係が依存になってしまってるとちょっとまた違うなって思うんですよね。
なんかいまいちメンターがいるからって言って、
メンターの言ってることを絶対にいいみたいな感じで僕捉えてた時期もあるんですよ。
指導者だし、それこそ学校での生活とか部活動で僕も経験があったので、
指導者の言うことは絶対というか、先生の言うことは絶対みたいな感覚にどうしてもなって、
あと親の言うことは絶対っていうところもあってね。
指導者の方が言ってることをやっていればなんとかなるだろうっていう感じで、
自分で考えるっていうことを本当にしてこなかったなって思うんですよ。
そうなんですね。なるほど。
金銭的なところとかもいろいろと難しいっていうところもあったんですかね。
でもすごいですよね。本当にそこは信念を持って学べるところを自分で学んで進んでいったわけですよね。
それ究極の自立の極みですよね。すごいな。
そういう生き方ができる人っていうのは本当に素晴らしいと思います。
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やっぱりどこかでみんな不っていうふうに思う、止まってしまう瞬間っていうのももちろんあると思うので、
その瞬間を自分の中で動けない瞬間っていうのもやっぱりあると思うんですよ。
それは自分が信念を持っていなかったりとか覚悟がないからっていうのはもちろんあると思うんですけど、
でもそこで動けるかどうか、むしろその人がいることで何かきっかけになることがあるかもしれないって思ったら、
僕はメンターの存在も逆に必要だなっていうふうに思うようなところなんですよね。
月に200円出すのが精一杯、バスも乗れない、人に聞くのも洒落がいるので無理でした。
そうですよね。今だって人に話聞くことすらめちゃくちゃ高額ですからね。
セミナー受けるにしても何かその人から話を聞くにしても、それだったらお金をくださいっていう形になってしまうから。
そこまでの状態になるとやっぱりなかなか難しいですね。
でもそれでもそうやって突き進んでいけるってすごいですよね。やっぱ信念を成し得るものだなと思います。
僕はありがたいことになんとか払えるものはあったりしたし、
これからやっぱり進んでいく上でもっともっとたくさん面白いことをやってる人とつながっていきたいなっていうふうに思ったりもしたんですよね。
この人の考えに乗っかっていったら自分もなんか面白いことできるんじゃないかっていうようなところもあったし、
そういう点で僕はメンターの存在っていうのは結構大きかったなと思う。
昨日メンターとの話してたんですけど、僕も結構どうしてもブレてしまったりだとか、ぐるぐるになってしまうっていうのはしょっちゅうあってなかなか動き出せない時もあるんですよね。
現状の自分の子育てのこととかもそうだし、なかなか一歩踏み出せずに自分で考えなきゃいけない。
人に聞いてもらおうとしてもタイミングが合わないみたいなところとかもすごいたくさんあったんで、そういうふうになってしまうとなかなかできないなっていうところなんですよね。
僕自身としてもこれからやっていきたいこととしては、なんかくすぶってんだけども、なんか動き出せないな、一歩踏み出せないなっていう人に対してすごくアプローチをかけられることができて、
その人の素晴らしい人生に一歩踏み出す勇気を与えられたりだとか、そういう一歩踏み出した人たちといろいろやっていきたいなって気持ちが僕すごいあるんですよね。
僕将来的にイベントをやったりだとか、ずっと言ってるのは僕お祭りを企画して、そういう人たちと一緒に子どもたちが楽しめるイベントをどんどんやっていきたいっていう思いもあったりするんですよ。
それは人が集まるところに絶対に楽しいことがあるし、それがきっかけで楽しめる日々のちょっと辛いことなんかも、これがあるから頑張れるみたいなところができるといいなって思ってるんですよ。
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ありがとうございます佐々木さん応援してくれるということで。本当にありがとうございます。今後の動きもぜひ見ていただけたら嬉しく思います。
地域のお祭りだとか、お祭りすごい盛んにやってるところって、本当にその人たちがその一瞬めちゃくちゃ命かけて祭りに参加したりするじゃないですか。
本当に怪我人とか出てるような、すごい派手なお祭りとかもあったりしますけど、でもそんぐらい命かけてそこに向かってやってる人たちっていう存在は異常だとは思いながらも、でもすごい生きてるなって実感できてる瞬
間だと思うんですよね。
僕もやっぱりそういう1年に1回のそういうお祭りがあったりだとかすることがすごく自分の糧になっていたっていう経験もあるし、喜んでくれたりとか楽しめる人が一緒にいるっていうことがすごく心の寄りどころ
というか支えになってくれる部分が強かったところもあるんですよ。
だからそういう人たちと一緒にもっと盛り上がれるところ、自分がそういった楽しいっていうふうに思って、そういう人たちと一緒にこれからもっと楽しいことをしていきたいんだよねっていうようなことで頑張ってい
けるような仕組みというかやっていきたいなと思うんですよね。
そうですね。国の補助金、県の補助金、自治体の補助金とかいろいろあると思いますけどね。そういうのも活用しつつね、やろうと思えば絶対できるし、方法はいくらでもありますよね。今お金が課題になってるんだとした
ら、クラウドファンディングとかもやったりしてるし、僕が今携わっているイベントも実際にクラファンやってて、そこで結構お金を集めてるっていう方もいらっしゃいますから。
そうやっていろいろどんどんやろうとしている人たちの支えというか、頑張ろうとしている人たちの応援が一緒にできるような仕組みができていったらめっちゃ楽しいなと思うので、そういう人たちと一緒にこれからも楽し
んでいきたいなというふうに思いましたね。
はい、というわけでここまでお話聞いていただきましていかがでしたでしょうか。メンターの存在必要という話をしながらですね、何だかんだ将来の自分の楽しみたい話になってしまいましたけど、ぜひともまた投稿の方に
聞いていただけたら嬉しく思います。それではここまでのおいてはハヤキでした。みなさんいってらっしゃい。