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変わりたいけど変われない。そんなふうに思っている大人たち、いらっしゃいませんか? どうも、関わり方で心を整えるコーチ、はやっきーです。
さあ、今日は10月の10…何日?12?13?はい、もう予備日、日にち分かんなくなってきましたね。ダメですね。
月曜日祝日であること言うというのはわかっております。はい、月曜日祝日でございます。皆さんいかがお過ごしでしょうか?
はい、えっと、僕はね、今日、えっと、子供たちの習い事、スイミングに、えっと、今日はちょっと印刷で連れてきていて、その待ってる間、車の中でね、今日収録の方やっていこうかなーっていうところであります。
現在が夕方の4時半でございますね。あと15分ぐらいしたら、子供たちを迎えに行くっていう状態です。
ね、土曜日にね、ちょっとお祭りがあったので、本来は土曜日に子供たちも行ってるんだけど、今日はね、あえて振り返っていう形で、今日は月曜日に来てる感じですね。
なんかこう、祝日とかね、この普段だったら仕事に行ってる日に、なんかこう、いつもと違う動きをするっていうのは、なんか新鮮味があってね、なんか面白いですよね。
はい、そういうわけでございまして、今日はね、ちょっと最近、まあ変わりたいけど変われないっていう人たちが多い中で、まあ僕は、いろいろと選択を変えて、主婦で生きていくっていうことを1回決めたところで、
で、まあこれを変えたことによって、新しいちょっと学びができるようになったっていう話をしていこうかなと思いまして、はい、今日はこの話をしていきたいと思います。
まず、ペアレントトレーニングを受けることにしました。はい、この話をしていきたいと思います。
というわけで、私早木、現在3児の主婦、一番上が7歳の娘、二番目が5歳の息子、6月に生まれたばっかりの0歳児の息子、3人の子供のパパをしております。
まあね、あの長女はね、すごく聞き分けのいい子だし、すごい頭も賢くってね、何でもできるタイプなんですけど、次男がね、少し発達の特性がある子で、結構僕も家で息子とバトったりすること結構あるなって思って
て、
まあ奥さんがそれに対してちょっとやきもきしたりとかっていうこともあったりだとか、まあ僕もね結構厳しい、自分の親が厳しかったりとかしたことがあったので、
だからそれと同じようなことをやりがちだなーっていうふうに思っててね、でもそれが自分も嫌だったのでまたやってしまうっていうこの、あのもどかしさ。
なんかやっぱりそういうようなことって繰り返されるんだなーみたいなのをね、感じたりはしますけどもね、
まあそんなこんなで一応ちょっとペアレントトレーニングっていうものが、自分の住んでる市町の方で無料で受けることができるっていう案内があったので、
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これはちょっとこれを機に受けてみようかと思って、でねまたねこの開催時間が午前中丸々使うので、今までの働き方だったら基本的にはこれ受けられなかっただろうなーっていうところなんですよね。
月に2回各州でセッションが行われるので、もしねあの今までの働き方をしてたら、その都度その都度有給取ったりだとかお休みをもらわないともう受けられないような事業だったなーって思うので、
これはねやっぱりこう働き方を変えて、仕事で生きていくぞっていうふうに決めたからこそ舞い込んできた出来事だったなーっていうふうに思ったんですよね。
どういうものなのかっていうのも全然知らなかったし、単純に興味があったので、自分も結構息子との関わり方についても悩んでるというかどうしていくのがいいかなというふうに思ってたところがあったので、
これをきっかけにちょっと新しい学びをしていこうと思って足を踏み入れさせていただいたという状況ですね。
いやーでもね結果的にやっぱり良かったですよね。そう、なかなかやっぱペアレントトレーニングってね、男性が受けに行くってやっぱりかなりね、あの少ないみたいですね。
僕以外の参加している方は、男性の方もいらっしゃったんですけど、6人しかいなくて、専業主婦をやってらっしゃる方、もしくは僕みたいにフリーランスで動いていて身動きが取りやすいような自営業の方、そういう方が
やっぱり多かったかなーっていうイメージですね。
そう、やっぱりこういう働き方になっているからこそ、なんか子どもたちに向けてこう、あの動こうという姿勢がね、保てるのかなーと思ってね。
このペアレントトレーニングね、もしくはなんか夜にやってみてもなんか面白いのかなーっていう、勝手なこれはね、あの妄想ですけども、なんかねそういうやり方もありなのかなーなんていうふうに思ったりも
しましたね。
そう、やっぱりね、お母様方が受けてるって印象が強いし、まだまだ男性がそこに足を踏み入れるにはなかなかハードル高いかなーっていうところで、そう、だから僕は初めそのペアレントトレーニング行った時もね、
なんかすごい、あのもの珍しげな目でね、やっぱすごい見られたんですよね。
そう、男性の方いらっしゃるんですね、みたいな感じで。周りのお母様方もちょっと、男性いらっしゃるよみたいな、そんな目でね、変わり者を見る目だったんじゃないかなと思うんですけども。
でも、あのすごいいい時間だなーと思ったんですよね。そう、なぜならやっぱり自分の子供について本気で考えて、こういう傾向があるんじゃないかっていうふうにお互いにこう考えながらみんなで意見を言い合う
っていう、この時間、実はなかなか持てないんじゃないかなーって思うんですよね。
なんか、家族で、そういうこと自分の奥さん、旦那さんとかね、そういう、自分の身内とそういう相談をすることはあったりするんですけど、なんか価値観のぶつかり合いでこう、なんか賢悪な感じになって、あの時は
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ああすればよかったみたいな感じで、結構ギクシャクになっちゃったりする人多くないですか?
やっぱね、親族とかより身近にいる人たちっていうのはどうしてもそういう感覚になりやすくなっちゃうんじゃないかなって思うんですよね。
それが悪いというふうに言ってるわけではないんですけど、そうでもやっぱり傾向としてはやっぱり日頃の行いとかこの間の行いっていうのはやっぱり近くで見ているからこそ、なんかどこかでちょっとそういう感情的にな
りやすい部分っていうのはどうしても近い親族ほど出やすいなっていうのはすごい思うんですね。
これ僕が自分がコーチングやっててもすごい思うんですけど、親族に対してコーチングってすごいやりづらいんですよ。自分がいろいろブロック発動したりだとかしちゃうからね。
相手もなんか意外と親族にこんな話しちゃいけないみたいなブロックが働きやすいので、なかなか話しづらいっていうのはあるんですけど、ペアレントトレーニングの場ではやっぱり言い方あれですけど本当に他人
なんですよね。
初めましてという人たち同士で話すので、なんかこう思われたら嫌だなーみたいな感覚はすごい少ないんですよね。これがだから一つ魅力なんじゃないかなって思いましたよね。
家族以外の人と自分の子供のことについて本気で考える時間っていうのはなんかすごいいい時間だなーって思いましたね。
単純にこの時間を本当にこれからも大事にしていきたいなーっていうふうに思っているし、僕はこの学びの中で結構捉え直しできたりだとか、自分の行動の見直し、子供との関わり方っていう部分に関してすごい見直す点が
多々あるなーって思ったんですよね。
関わり方で心を整える個人なんていうふうに一応名乗ってるわけなんで、そんな自分がやっぱり関わり方を常に模索していかなきゃいけない。模索していくことが大切なんじゃないかなって思ってね。
やっぱりやってみたらすごい面白いんですよね。関わり方を整うだけで、やっぱり自分の息子との関係性は奥さんから見てもすごい意識してやってるね、すごい良くなってる、任せれるわみたいな感じで、奥さんからも
すごい高評価をいただいていて嬉しいですよね。奥さんから高評価をいただけるのすごい嬉しいなーって思いますね。
だからこのペアレントトレーニングっていうのはね、まだ男性の方も少ないと思うんですけども、ぜひこう受けて、男性も受けるっていう文化をやっていくと面白いんじゃないかなって思ったんですよ。
男性同士で子供のことを語り合うみたいな、そんなこともどんどんやっていきたいなってすごい思っているので、ぜひそういう話、興味あるよっていうパパさんたち、ぜひともお声掛けください。男性ならではの声、話
していけたら面白いなって思うし、もちろん女性の方でも、そよこさんと本気で考える時間っていうのはすごい大事かなと思うので、
やっぱりこの子供について本気で考えるって時間すごい大事だなっていうふうに改めてこのペアレントトレーニングを受けさせていただいて感じたところであります。はい、いかがでしたでしょうか。ぜひとも今後もこのペ
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アレントトレーニングを受けた時の感想とか、学びのアウトプットをしていきたいなというふうに思っておりますので、ぜひとも聞いていってくださいと嬉しいなと思っております。
はい、というわけで今日はこの辺にしたいと思います。各種SNSも随時やっております。スレッツ、それからインスタグラムの方もフォローよろしくお願いします。そしてこのスタンドFMに関しましてですけども、
ちょっと最近不定期になってたんですけども、またちょっと毎日というわけにいかないかもしれないですけども、できるだけ投稿していきたいなと思っております。
配信時刻に関しましてはちょっと時間を変更していきたいと思っております。夜の8時半、夜の8時半に毎回投稿させていただこうと思いますので、ぜひともそちらの方もチェックしていただけたら嬉しく思います。はい、
というわけでここまでのお相手は早貴でした。皆さん今日も一日お疲れ様でした。明日も笑顔で頑張っていきましょう。またね。