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夏休みの宿題どうしてる?
2026-07-24 17:08

夏休みの宿題どうしてる?


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はいどうもみなさんこんばんは。ドタバタ主夫はやっきーの関わり方ラジオというわけでございまして、改めまして関わり方で心を整えるコーチはやっきーです。
みなさんこんばんはお疲れ様でございまーす。さて本日は7月の24日金曜日でございますね。
いやーみなさん1週間とりあえずお疲れ様でございました。 鼻筋という感じでございますけど、みなさんはどうですかね1週間どうでしたでしょうか?
結構ね今週は特に暑さがね、しんどかったなーっていう印象はあるので、結構体調崩されている理由はしてないですかね。
僕もね学童の方での仕事をいろいろとこなしながらだったんですけどもね、午前中なんかは本当に外に出ように、もうこう危険、熱中症の指数がどうしてもめちゃくちゃ高くなっちゃって、
やっぱ外出がねなかなかできないような状態がどうしてもあったんで、ちょっと日陰作りながら少しちょっと外出たりとかね、なんか水撒いたりして、
グランドの状況を整備しながら、ちょっと涼しい状況も作りながらね、外遊びやらせてもらったりもしてたりもしたんですけども、
水分も取りながらね、まあ気を使う気を使うっていう状況でね、大変でしたね。 いやでもねこの夏をねなんとか乗り切れたりとか、
この夏を体感、逆にどう楽しめるかどうかっていうのもすごい大事な大事なとこなのかなーなんていうふうに思ってますね。
ということでね、まあ今夏休み期間ということでございまして、夏休み、皆さんお子さんたちの夏休みとかどうですかね。
それこそ皆さんの子供の頃の夏休みの過ごし方みたいなのどうでしたかね。
特に今日はね、あの夏休みの宿題どうしてるっていうトークテーマで話そうかなと思ってるんですけども、
皆さんどうですかね。夏休みの宿題、あの最初にやる方でしたか。定期的にやる、それか計画的にやるのか。
はたまた最終日とかまでギリギリまでやらずに最後に追い込みをかけてやるのか、
どういう感じでやっていく方が多いでしょうかね。
ぜひともコメント残していただけたら嬉しいです。
いやー、僕は本当にラストのね、8月31日ギリギリまでヒーヒーいながらやってるような、そんなタイプでございましたね。
夏休みどうやって過ごしてたかっていうと、あんまり僕は記憶ないですけど、小学校時代ね。
なんかね、本当にダラダラ過ごしてたなーって思ってて。
1年生ぐらいまでは結構運動バリバリできるような感じで、小学校のマラソン大会とかも10位以内に入ったりとかそういうタイプだったんですよ。
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だけどね、多分ね、2年生ぐらいから本当に家でダラダラするような生活が多くなってしまって、
1日10年もゲームやってるとか。
親は結構働きに出てたので、僕二世帯住宅でおばあちゃんが1階に住んでたから、学徒とかに行く必要もなく家でホントダラリダラリと生活をしていたんですよね。
特に小学生の頃夏休みになって、僕ゲームを当時手に入れてしまっていたので、ずっとゲーム機に向かってひたすらやってましたね。
当時はゲームボーイポケットっていうのがあって、ゲームボーイカラーっていうのが出る前にちょっと小さいポケットっていうのがあって、
あれを初めて買ってもらって、ポケモン、ポケモンですよ。
当時僕緑、赤緑だって、緑版を買ってもらったんですけど、そのポケモン緑をずっとやってましたね。
ひたすら最初にもらったポケモンをずっと育てながら、延々と育てるっていうことをやってたので、
時間がかかるんですよね。ポケモン育てる系のゲームっていうのは時間がかかるので、ある意味時間潰すにはちょうどよかったのかなって思ってるんですけど、
あれはね、すごく当時やっぱり今でも印象残ってますね。
そんな感じでずっとポケモンをやって、おばあちゃんが1階に住んでたけど、2階に上がってくるみたいなことはそんなになくって、
どっちかって言って昼時にご飯できたよっていうふうに呼びに来るぐらいだったって、
だから完全に自由な状態がそこで出来上がってたんです、当時の僕は。
だから一目も気にせず、とにかくゲームとか、そんな感じで。
たまに友達の家に遊びに行って、それこそ当時Nintendo 64が出てきたりして、あれをみんなで集まってやってましたね。
それだけじゃなくてスーファミも当時まだ結構あったので、スーファミでゲームずっとやったりとか、とにかくゲーム。
ゲームばっかりやってましたね。
めちゃくちゃ好きだったし、その時間が自分にとってはすごく充実してる時間だなっていう時間があったので、
あれはあれですごい自分としては好きな時間だったんですけどね。
とても大事な時間だったなと思いますけど。
そんなこんなで宿題とはちょっと脱線しちゃって申し訳ないんですけど、ずっとそんな生活してたんで。
宿題はやっぱり手につかなかったですね。
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そもそも計画的にやろうっていう感覚もなくて、そんなところでずっと続けてはいたんですけど、
やっぱり親が見るに見かねて、どなりつけてお前はいつまで遊んでるんだみたいな感じでやってたりもしたんですけど。
そこぼちぼちありながらね、注意されながら怒られながら、最終日になって泣きついてやってるっていうそんな状況でしたね。
本当に当時から何やってたんだろうっていう感じですけども。
それはそれですごい思い出には残ってますね。
ちょっと話は変わって、今自分も娘が小学校1年生で夏休み期間入ったわけなんですけど、今の小学生、うちの子だけなのかな。
うちの子の小学校ではタブレット学習が進んでるんですけど、夏休みの宿題はタブレット学習だけだったんですね。
あと細かく言うと朝顔の観察とポスターとか作文ももちろんあるんですけど、
僕の印象だと日誌、冊子になってる、水冊子になってて、国語と算数と生活のあとちょっと読書までしたりとか、
そういうのがひとつにまとまった夏休み日誌みたいなのがあったと思うんですけど、あれはないですよね。
ないんだと思って、全部そのタブレット学習に切り替わってしまって、世の中みんなそうなのかなと思ってたんですけど、
今日たまたま娘と同級生の他の小学校に行ってる子とちょっと会うことがあって、その子に聞いたら日誌あるよって言うんですよね。
タブレット学習もあるけど、そうなんだねってなって、学校によっても結構内容違うんだっていうのはそこで初めて知って、
結構そのギャップ感はありましたね。これ何なんですかね。
タブレット学習は進んでるって話は聞きますけど、参入の度合いって言うんですかね。
それはやっぱり学校とかによって結構違うんだなっていうのはあって、そうなんだってことですけどね。
うちの娘も比較的タブレット学習っていうのは若干クエストチックになっていて、なんかゲーム要素もあるんですよね。
正解するとポイントが溜まっていって、全問正解すると金メダルもらえて、その金メダルが溜まるとその人のランクみたいなのが決まってみたいな、
そういう取り組みになっていて、ちょっとゲーム感覚で学びを楽しみながらできるみたいなところもあるんですけど、
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だからそれはそれで楽しんでやっていて、僕は別にタブレット学習は全て悪だとは思ってないんですけど、
紙媒体でのこの日誌がないっていうのはちょっと極端なのかなみたいなのは思うところがあってね。
だからうちはあえて別でね、娘も別に勉強嫌いじゃないから、何なら本人がやりたいっていうので、
奥さんが用意してくれた勉強のドリルみたいなやつ、算数と国語の1年制用のドリルを買ってきてくれて、
それも同時にやりながら、タブレット学習もして、紙の媒体でもしっかりやってっていうことを二軸でやっているような感じですかね。
規律が特に決まっているわけでもないから、あまり縛られることなく自由な感じでやりたいときにやるぐらいの感覚でもあるんですけど、
それはそれですごい良いのかなと思っていて。
夏休みの宿題とかに関してもそうなんですけど、時間を決めてやるとか、締め切りがあってここまでやらなきゃいけないっていうのが多すぎると、
やる気なくなるみたいな感じありませんか。
やらなきゃいけないって思うことほどやりたくないみたいな。
意外とこれっていろんな人と関わってて思うんだけど、意外とこういうのを感じやすい人っているんじゃないかなって思うんですよね。
そうやっていろいろなことを感じながら、多分違和感を覚えている。
そういうのを感じているのかなと思いますよね。
だからこそ、夏休みの宿題、宿題全般そうなんですけど、僕はやらなきゃいけないというふうにあんまり思っていなくて、
やりたくないっていうふうに言うのであれば、別に今はやりたくないんだねってどうするかっていうふうに思っていくだけなんですよね。
宿題に関しても、宿題ができなくても別に困らなくないですか。
宿題をやらないと命危険があるとかね、そんなことじゃなくて。
宿題をやらせることにかっかわしている人たちって、なんでそういうふうになっているんだろうなっていうのは僕はいつも気になるんですけど、
果たしてやっぱり終わらせなきゃいけないものだと思っているのか、
宿題をやっている時間っていうのはゲームから話す時間にできるみたいな、そんな感覚になっている人もいるんじゃないかなって思うんですよね。
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特に僕は学童で働いていて、保護者の話を聞かせていくこともあったりするんですけど、
心の中ではゲームとかYouTubeみたいなのばっかり見ているということをどこか否定している感覚もあるんじゃないかなと思います。
そんなことでやっぱり勉強だろうと。
子供心に違和感を感じたりすることもあるのかなと僕は思っていて、
僕も思うんだけど、例えばYouTubeはダメだけどタブレット学習はいいみたいな。
これまたちょっと不思議ですよね。
学習の面でおいては、もちろんYouTubeっていろいろ見えなくてもいい知識とかっていうのもあると思うから、
どうかとは思うんですけど、やっぱりそこでタブレットというものを使っている以上、
見ようと思えばいくらでも見れちゃうわけですよね。
そこはもちろん大人が規制をかけるということもできたりすると思うんですよ。
だから結局向かっている時間じゃないかなと思うんですよね。
親御さんの話でもYouTubeを見せないから勉強させるようにしています。
そうなんですね。じゃあ勉強はどんなことをしているんですか?
タブレット学習です。
そうなんですね。それはいいんだ。
それはいいんだみたいな線引きの難しいところがいろんな場面で訪れるかなと思うんですよ。
それをどうやって捉えていくかということは大事なポイントなのかなと思ったりします。
夏休みの宿題に関しては、僕はぶっちゃけ終わらなくてもいいかなと正直思ったりします。
でもやっぱり印象的にも、娘がやりたいということに関してはもちろんやらせたりするし、
やらないならやらないでどうしてやりたくないのかという話は子どもと結構話はしたりしますね。
果たしてその子ども自身がなんで宿題をやりたくないのかと向き合った時にどうしていきたいのかということもいろいろ聞きたりはしますよね。
だからそこは結構僕も具体的に話すようにはしていて、周りの子たちはやってたりするし、
先生たちからやらないともしかしたら先生からちょっと注意されたりだとか、
変な話できてないからまた後からやらなきゃいけないという状態も生まれるかもしれないけどね。
そういう話はしたりすることはあるかもしれません。
子どもからしたら、いやそんなこと関係ないよみたいな感じで、
ただ目の前のことをやりたくないというだけのこともあるかもしれないですけど、
それをちゃんと認めた上で、やっぱりちゃんと話は聞いてあげたりするかなと思いますね。
変な話、内容もしっかり勉強の内容もしっかりわかっていて、
ある程度も意欲も感じられるかなというふうに思った時には、
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別に僕答えを見たりすることも悪だと思っていたりはしないんですね。
でも理解できていて、できるというふうに自分の中でちゃんと把握できているんだったら、
そういう勉強の意欲をしっかり持っていて素晴らしいよねって思うんですよ。
そんなこんなでね、ちゃんとその子自身がどうやって勉強に向き合えているかということを知る上では、
娘の話を聞いたりだとか、その子自身の話をしっかり聞いた上でどうしていくかというのは、
ほぼほぼに違うかなという感じですかね。
一眼として、宿題を終わらせなければいけないんだから問答無用でやるんだ、
みたいな感じではあんまり言わないかな。
どうしても状況とか、学童で仕事をしているときに親御さんのご意見があった場合に関しては、
そういうことも取り入れたりするパターンもありますけど、
でも別にそれはそれで僕は価値のあることだと思うし、
勉強が駄目なことだとは全然思わないですね。
それをちゃんと学ぶこと自体には絶対に価値があるし、
それができるようになることが絶対その子のためにもなるというのはすごくわかっているので、
だからそこはやっぱりバランスかなと思いますね。
あまり極端すぎる思考というのが良くないかなと思うので、
そのへんはバランスを見ながら、
よく見て、その子の状態とかも考えながら、
いろいろと提案していくのがいいんじゃないかなというふうに思っています。
というわけで、夏休みの宿題に関しても、
ほどほどにやっておけばいいんじゃないみたいな感覚で僕は見てますね。
というわけでございまして、
今日はこんな感じでお話しさせてもらおうと思います。
夏休みの宿題どうしてるっていうようなお話でございました。
ここまで聞いてくださった方々本当にありがとうございます。
また定期的にライブの方も取り入れていきたいなと思っておりますので、
ぜひともお時間ある方は遊びに来てください。
というわけで、ここまでの相手は早貴でした。
皆さんおやすみなさい。またね。
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