参加させていただこうかな、と思っているイベント
サマリー
今回のエピソードでは、「ヤングアダルト」というテーマのもと、主に20代の思い出や文化に関するイベントが紹介されています。リスナーはこのイベントへの参加を検討しながら、多様な話題が浮かび上がっています。
ヤングアダルトイベントの紹介
おはようございます。今回もしゃべりにやっていきたいと思います。 今回のテーマは、「ヤングアダルト」です。
リスンのイベントで新しくイベントが立ち上がっているようでして、 第3回となってまして、1回と2回があまりイント来てないんですけども、
トークテーマが、「ヤングアダルト編」ということで、 水城さんという方が主催されているイベントとなっているようです。
最初にビッとチラッと見たときは、
ヤングアダルトというキーワードに 自分の中で
全く引っかかるものがなくて、多分これは 参加は難しそうかなという印象が
あったんですけれども、何度か細かく企画の文章とか
画像とかそういうのを見てですね、 参加しようかな、どうしようかなと思っているという状況です。
ページを見てみて、ヤングアダルトの定義というか、 固いですけど
18歳から30前後ぐらいのことで、 ざっくり20代を振り返ってみましょうということで、
ここでヤングアダルトという言葉を一旦置いて、
20代の思い出というテーマなんだなというふうに 自分の中で解釈してみました。
あと、特に前後の番組を紹介しなくても大丈夫という 補足がさりげなく入っているところは面白いな、
こういうふうに書けるといいかもなと思ったりしました。
紹介はしするかどうかについて、
紹介してもいいですよ、でもしなくてもいいですよ、 どっちもいいですよというメッセージですね。
こういうのいいと思います。
長くなったら分割配信もOKですという補足コメントもあって、
今回のイベントの中では特に長さのルールというか、
レギュレーションというか、特になさそうなんですけれども、
長いってどれくらいなんだろうとか、
考えちゃったりしてしまいますが、
それもありがたいかな、
あんまり長くない感じで、
でもどうなんだろうな、
やる側としては、
喋り出すと長くなる感じがあるかもしれないですけどね。
これは切った方がいいんだろうかと思うラインが悩ましいかもしれないですね。
僕としてはあんまり長く喋るのは難しいというのもあるし、
長く喋らない形にしようかなという気持ちがそれなりにありますけれども、
どうなんですかね、
あとは聞く方のあれで言うと、
すごい長いのがいっぱいだと、
無理して聞かなくていいと思いつつ、
20代の思い出と文化
その辺の噛み合いは難しいなと感じるところはあります。
ハッシュタグが用意していただいていて、
ハッシュタグがあるのもいいなと思いましたけど、
ポッキャトークテーマですね。
ポッキャテーマトーク?
ポッキャトークテーマか。
これもね、ハッシュタグ難しいですよね。
僕はついつい長くなってしまいがちなので、
これくらいの長さはちょうどいいなと思いつつも、
ポッキャと略すことについてはやや抵抗を感じているかな。
スプレッドシートのことをスプシートと略すのにもちょっと抵抗を感じて、
全体的に略すのに抵抗を感じがちなんですけど、
でも全然気にならないとか、
穴なら積極的に使っちゃうやつもあるといえばあるんで、
ちょっとこの辺はわからないですけどね。
その後、話題リストということで、
画像3枚分くらいにわたり、
いろいろ用意していただいてて、
すごいいっぱいあるなと思って思いながら見てるんですけど、
99%ちょっと難しいなとやっぱり感じるのが多いんですけど、
一個いけそうと思ったのが、
当時流行ってたテレビ、ファッション、ネット文化、音楽、漫画、エンタメ、エトセトラ、
当時流行ってた音楽っていう感じの部分の一つのアーティスト、アイドルグループみたいなところのテーマだったら、
話すかな、話せるかなとちょっと思ったりしています。
ということで、今の時点でスロット数が31あって、参加ポートキャスト数が6ということで、
比較的ゆとりがあるのかなと思うんですけど、
それはね、ちょっとよくわかってないのが、
Xの方で企画してて、こっちはサテライト会場みたいな感じのような書き方になってるような気がしたんで、
Xでの方のヒートで埋まってて、こっちで埋まってないとかってことがあり得るのかなとか、
1日2エピソードになっちゃったりするのかなとか、ちょっと気になりましたけども、
さっき見たら、気にせず空いてるとこ入れたらいいよっていう感じに書かれてるような気がしたので、
ちょっとあんまり気にせず入れようかなと、出させてもらおうかなと思ったりしております。
ということで今回のしゃべり会は以上です。ではまた次回。
07:36
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