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「ナショナル・ギャラリーとか Matterport とか」
2026-06-28 06:11

「ナショナル・ギャラリーとか Matterport とか」

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サマリー

今回のテーマはロンドンのナショナル・ギャラリーで、GoogleストリートビューとWonderアプリを使って仮想的に美術館を巡る体験が語られます。さらに、Matterportという3D情報をアップロードし、VRやブラウザで詳細な解説付きのバーチャルツアーを楽しめるサービスが紹介され、KDDIミュージアムを例にその魅力が深掘りされます。Matterportの普及により、自宅にいながらにして多くの施設を快適に鑑賞できるようになったことが強調されています。

ナショナル・ギャラリーとGoogleストリートビューでの体験
こんばんは、しゃべる練習をやります。今回のテーマは、ナショナル・ギャラリーです。
ナショナル・ギャラリーというのは、イギリスのロンドンにある美術館の名前です。
美術館に行くのは大変ですが、美術館に行かずして、
美術館を楽しむ方法はないかなと調べてみたところ、
このナショナル・ギャラリーは、Googleのストリートビューで美術館の中を歩けるようにしてくれているみたいだったので、
それで、いつも最近言っているワンダーで行ってみました。
行ってみると、ウィザードリーのような、3Dダンジョンのように美術館の中を歩き回れて、なかなかいい感じでした。
いろんな部屋に区切られているんですけども、
43という部屋にゴホのひまわりという絵があるという、それが有名みたいなので、それを見たりしていました。
こういう美術館は他にもあったら行きたいなと思ったりしてですね。
Matterportの発見とVRでの仮想ツアー
いろいろ調べていたところですね。
どうもですね、このGoogleストリートビューとワンダーはすごい便利なんですけども、
とんでもない枚数の360度、高解像度の360度写真をお使い放題な感じで移動できて楽しいんですけども、
それ以外にもですね、最近は360度写真の中を歩き回れるアプリ、サービスみたいなのが結構あるみたいでして、
今回気づいたのは、Matterportというサービスなのかなと思うんですけども、
3Dの情報をアップロードして、そこを歩き回れるようにいろんな情報を埋め込めるみたいなサービスみたいなんですね。
それで、KDDIミュージアムというのが東京にあると思うんですけども、
そういうところとかは、Matterportというのでバーチャルツアーみたいな感じで、
現地に行かなくてもですね、館内を仮想的に歩き回れるようになるんですけれども、
それをMetaQuestのブラウザで表示していると、それをVRで見るみたいなボタンがあって、
VRで見ると360度ストリートビューみたいな状態にできるということが分かって、
これは超楽しいというふうに思いました。
Matterportを活用した詳細な鑑賞方法
ただですね、360度VRモードにすると、あんまり壁に寄れないという感じで、
そうすると、壁に書いてある文字とかはあんまり読めないんですよね。
ただ、それは切り替えることを活用してですね、
ブラウザのウィンドウの状態にしてみたりとか、
ブラウザの状態にしてみると、壁際まで寄っていてですね、
小さい字もかなり大きく見ることができるし、
あと、マターポートの機能だと思うんですけれども、
アンカーみたいなリンクみたいなのを置いていくことができるみたいで、
そこをポチッとすると、
画像とかでちょっとぼやける感じじゃなくて、
普通にきれいなテキストでそこに解説の文字とかが読めたりとか、
あと図とかも大きく画像データとして普通に表示できたりとかして、
すごい美術館とか、美術館じゃないのか、
博物館を見て回るのがすごい気持ちよく見て回れるということが分かってですね。
Matterportの普及と自宅での体験の進化
このマターポートっていうのは、
たぶんiPhoneとかでライダーとかが付いてるいいやつで、
たぶんガンガンデータ化してやれるんで、
すごいいろんなところがそれに対応しているようなんですよね。
そこら中の施設とかが内部をバーチャルツアーとかできるように、
そういう環境を整えてくれているので、
これで行きたい放題やないかいというふうに思って、
さらに家を出ない理由が一つできてしまったという感じです。
まとめ
ということで今回のしゃべりは以上です。
ではまた次回。
06:11

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