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「推し広告の可能性についての妄想」
2026-06-27 09:20

「推し広告の可能性についての妄想」

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サマリー

「推し広告」という、ファンが広告費を出すビジネスモデルについて考察しています。ファンが広告内容を勝手に決める懸念や、虚偽の推し活といった問題点も指摘しつつ、従来の広告モデルよりも悪質度が低く、理想的な形になり得ると期待を寄せています。このモデルは、企業がファン作りや顧客満足を重視するきっかけとなり、広告の質を向上させる可能性を秘めていると述べています。

推し広告の紹介と初期の懸念
こんばんは、しゃべる練習をやります。今回のテーマは、「推し活広告というビジネスモデルの妄想、推し活ムーブメントの可能性を妄想する」というテーマで話します。
推し広告があるというのを最近知りました。これはファンが広告費を出すというモデルみたいです。そんなことがうまく機能できるのか、やや本間かなと思っている部分はあるんですけれども、それなりに存在しているような気がします。
ただ気になるのは、ファンが勝手に広告の内容を決めちゃっていいのか、大丈夫なのかということですね。
それは押される側とうまく連携したりとか、情報共有とかしないと意図しないとか、良い形じゃない形で広告を出してしまったりとかということが発生してしまう懸念があるんじゃないかなという気がします。
推し広告モデルへの期待と従来の広告との比較
このような状況に対して感じたこととして、推し広告という広告モデルというのがあるといいんじゃないかということですね。
これまでも喋れんでずっと言ってきているように、広告モデルは本当に良くない流れが難しい流れが残念な流れが生まれるケース可能性が非常に高いと控えめに言って非常に高いという風に感じることもあってですね。
そういうのは良くないなという感じに思うことがあるわけですけれども、そういう意味では広告は広告なんで、そういう側面がゼロではないのかもしれないですけれども、
それにしてもですね、この推し広告、推し活としての広告というのはかなり悪質度は下がり良質度が上がり理想が理想的かもしれないという期待希望をいただいています。
ネット広告の仕組みと推し広告の役割分担案
今のですね、ネットの広告ですね、もうそんなに詳しくないんで、昔ちょろっと調べたりやってみたりした程度の知識ではあるんですけれども、こういうのって広告で出す内容ですね。
画像とか文字とかそういうのを登録みたいにして、この登録したのをどういう属性の人、どこどこの県に住んでいる人とか年齢層はとか性別はとかどういうのに興味があるかとかそういうのがいろいろ設定があって、そういう人に対してこの広告を表示させますとしてくださいというのを設定する。
だと思うんですね。そういうのを設定すると表示されるんですけども、その時に表示される時にお金を入れるわけですね。お金を何円とかいう風に入れると入れた金額に応じて何回表示されますか。何人なのか何回なのか。
お金を入れれば入れるほど表示される回数とか露出が大きくなるよと。お金払ったお金分の表示が終了したらもう表示されなくなるみたいな、そういうシステムだったかと思います。
なので広告の内容を入れるところは押される側の企業とかがやって、ちょっとぐらいはそっち側の入金もあってもいいのかもしれないですけど、いやでもややこしいな。
基本的には押す側がお金を振り込むことによって広告が表示されるという、そういう感じに役割分担みたいな感じですね。そういうのができるといいんじゃないかなと思いました。
推し広告がもたらすメリットと企業への影響
こういうことによってファンがいる企業であったりとかファンがいる○○がどんどん露出が増えてファンがいないとかファンをない場所にするとかファンサービスが少ないというかファンサービスだけはどうなんだっていう次のラインの問題はあろうかとは思うんですけれども。
それにしてもですね、その顧客の満足っていうところをあまり重要視しない企業とかファンがいないみたいな企業よりもファンがいてみんながこの会社とかサービスとかなんとかはいいよねって思っているような人が思っているようなサービスの方が広告ができる。
広示される。っていう風になると広告でですね、とんでもない嫌がらせみたいな広告とかたまに表示されてですね、もう広告はひどすぎると思うようなことがあるわけですけれども。
そういうことがなくなる、減るっていうのが期待できるんじゃないかなというふうに思います。企業とかもファン作りとかマーケティングにとって欠かせなくなるっていうのもいいことなんじゃないかなというふうに思います。
推し広告の限界と将来的な課題
これが銀の弾丸っていうのかな。これで全てが解決するというわけでは全くないですけれども、ちょっとでもマシになるといいなっていう感じですね。
こういうのって今ある巨大プラットフォーマー的なところではちょっと割には合わなさすぎると思うんですけど、小さなところからやっていって広がっていくみたいな感じになると理想的かなというふうに思います。
これが今度広がるかどうかもだいぶ怪しいですけれども、広がったとしてですね、広がることはすごいめでたいことですけれども、次に出てくるのはファンを装ったというか、ファンじゃないけれども何らかの関係委員会によってお金を振り込むということをするような、
虚偽の押し勝つみたいな、ボランティア、ボランタリーじゃない形で押し入金がされてしまうっていうのはだいぶ良くないことだと、想定される良くないことかなというふうに思っていてですね。
それは起こり得るなぁと思っていますけれども、あそこまで行くほど盛り上がるかどうかも相当パーセンテージとしては高くないし、もしそういうことになったら頑張って調査、審査して裏取って証拠見つけて、
ちゃんとしてないっていうことを発見したら出金にするみたいな、すごい大きなペナルティを与えるみたいなことで何とか実情を保つようにコストをかけるしかないのかなと思ったりはしました。
まとめ
ということで、今回は押し広告ですね。
押し広告というビジネスモデル、いいんじゃないかなと思ったので、それをいろいろ考えてみましたという話でした。
では今回のしゃべりは以上です。ではまた次回。
09:20

コメント

LISTENのトップページ、いまの「推薦と感想」に似た感じで課金メッセージを流せたら…と思ったことがありました 「今日は〇〇がんばって〜」とか

はやつ~
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