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サマリー
スピーカーは、GoogleマップのストリートビューやMetaQuestのWonderアプリを通じて360°画像を楽しむ中で、自分でも360°カメラが欲しくなったと語ります。特に、自身が訪れた場所の360°写真を撮影し、アップロードしてVR空間で楽しむことに魅力を感じています。カメラの価格やプライバシーへの配慮といった課題はあるものの、日常的に持ち歩き、様々な場所を記録して後で楽しむという未来に期待を寄せています。
360°カメラへの関心とVR体験
こんばんは、しゃべ練やります。 今回のテーマは、「360°カメラが欲しくなった話」です。
360°カメラという表現で正しいのかも、あまり自信がないんですけれども。
Googleマップのストリートビューというので、普通は、道の上を歩いているのが360°カメラで連続撮影されている状態になっていて、
そこを移動していけるみたいな、そういうのがあると思うんですけれども。
それとは別に、ユーザーがアップロードした360°写真を同じようにストリートビューみたいな感じで見れるというのがあると思うんですけれども。
僕はそれをMetaQuestでWanderというアプリがあって、それを使うとGoogleマップのストリートビューの画像、360°画像を自分のVRの画面として表示させることができると。
さらにそれを表示させながら、別のアプリ、例えばYouTubeアプリとかですけれども、そういうのをウィンドウで開いて見ることもできるみたいな、そういうことができるんですけれども。
それが最近は楽しくてですね、いろんなところにバーチャル旅行みたいな感じでバーチャルに行って、環境の風景の中で動画を見るとか、リモートデスクトップとかで普通にパソコンの画面を開いてパソコンの操作をしたりとか、
そういうことをしたりしています。
最近だと池袋に行ったりとか、あとは南アルプスの北岳に行ったりとか、あとは中東の方に行ったりとか、というふうにしてます。
このあたりの話は多分別のエピソードでも話したかなと思うんですけれども。
自身の360°コンテンツ作成への願望
このGoogleマップの投稿の映像ですね、それを自分でもどうも上げれるみたいなんですよね。
なのでそれをね、自分で上げて、それをワンダーで見て楽しむということができるとむちゃくちゃいいなと思っています。
だから自分がよく行く場所とか、行ったことある場所とかで撮ってですね、必要な許諾などを取った上で撮って、さらに適切な処理、顔が映り込んだりしないようにとか。
見てるとその辺あんまり配慮というか、気にしないなのか、普通に人の顔とか出てる写真とかも結構ありますけれども。
でも迷惑をかけないように気をつけながら撮ってですね、それをアップしていたらむちゃくちゃ楽しいなと思うんですよね。
僕としてはまずはアンノーン京都のコワーキングスペースとかもね、撮らせてもらえたら嬉しいなと思ったりしました。
カメラ購入の検討と将来の展望
360度カメラね、結構高そうなんで、そうそうひょいひょいと買えないと思うんですけどね。
もしすごく安く買える方法があったら、メルカリとかで探すといいのかもしれないですね。
考えたいなと思います。
以前一度レンタルで借りて撮ってみたりして、なるほどこんな風に撮るんだとか、撮ったやつはこういう風に見れるんだとか、
一日だけとかじゃなくてね、できればずっと持ち歩いて、行くとこ行くとこで撮って撮って撮りまくって、
それを自宅で楽しめるという風にできるといいなと思っています。
まとめ
ということで今回のしゃべりゃんは以上です。ではまた次回。
05:17
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