Quest4の発表はなかったみたいです
サマリー
メタ社が発表した「ハイパースケープキャプチャー」機能によって、メタクエストを利用して周囲の景色を3Dでキャプチャーし、メタバース空間を作成できるようになります。
メタ社の発表内容
こんばんは、しゃべる練習をやります。今回のテーマは、「Meta Commect」です。
今日の日本時間で朝9時ぐらいから、メタ社ですね、マーク・ザッカーバーグさんが社長をやっている会社ですけれども、メタが発表会をやったみたいでして
最近、僕はメタクエスト3を買ったんですけれども、僕としてはですね、これが10月ぐらいにメタクエスト4が出るかどうかは
どうしても気になるところではあったんですけれども、どうも発表されなかったということみたいです。
メタクエストよりもですね、今はやっぱりAIがすごい
重要ということに加えて、最近はARグラスの方に力を入れているということで、VRの
勢いが、メタバースね、勢いが非常に今は弱まっているなぁと感じます。 その中で少しは発表があったようで
ちょっと注目しているのが
ハイパースケープキャプチャーという機能みたいです。 これは何かというと
メタクエスト3とかを被って周りを見て回ると、その周りの景色を
景色というか部屋の中っていうイメージみたいですけれども、 それを記録して
そのメタバース空間をワールドを作ってくれるという感じの機能みたいです。 最近は
スマホとかでもこういう3Dのキャプチャーができるアプリとかもあるみたいですけれども、これだと
メタのクラウドサーバーの方でそれが
ワールドのデータに変化されて すぐ自分でそのワールドの中で入れるみたいな、そういうところが
今回の発表のポイントみたいです。 これね何に使うのか
なかなか 何使うのって感じがするんですけどね。
とりあえず家の風景を、家の部屋、自分の部屋とかをキャプチャーしてみたらいいのか
もしれないんですけども。 それ、ヘッドマウントディスプレイ被って自分の部屋を
バーチャル空間で 見るっていうことが何の意味があるんだという感じは
ちょっとしてしまいますかね。
今はその機能がかなり限られている制限が多いんで 本当に何使うんやろっていう感じがちょっとしてしまいますけれども
なんかそういうのも含めてちょっと楽しみだなと思ったりしています。
なんかちょっと考えてみた感じで言うと、何だろうな
カプセルホテル。大阪に大東洋っていうサウナとカプセルホテルがありますけれども、そういうところで行って
カプセルホテルの中をキャプチャーして家に帰って、家の中で大東洋のカプセルホテル気分を味わったりして
遊んでみようかなぁとか思ったりしています。 ということで今回のしゃべりは以上です。ではまた次回
03:47
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