でも結構、福島は縁もゆかりもないと見せかけ、なんか絶妙に、
父も全国転勤で福島にいた時があって、遊びに行ったりしていたりだとか、
あと大学の時、車の免許ですね、やっぱり合宿免許で取ったんですけど、福島で取ったんですよ。
そこの自動車学校の近くの保険代理店を担当することになって、訪問して、
めっちゃ久しぶりみたいな、大学1年生だったら本当に4年ぶりにこの交差点を私は覚えたみたいな、
ここは苦手だったみたいな感じを。
営業者で。
営業者ですごい考え深くなりながら、そうなんですよね。
そういうのがあって、
そういうのがあって、
小梨山、いいですよね、クリームボックス食べてました?
食べてましたね、よくご存知で。
めちゃめちゃ甘い。
なるほどな、小梨山だったらもう一度掘り下げとけばよかったなっていう反省ではあるかな。
いいですね、そういうのが無いと、
もっと掘り下げとけばよかったなっていう 反省ではあったんですけど
前半のね 冒頭に
今2社目の大学で働きながら法人営業っていう 謎の肩書きを教えていただいたんですけど
これはちょっとさっきお話しあったみたいに 社会人向けの
通信教育の教材とか イランニングの教材
実地とかオフラインとかもあるんですか?
そうですね 実地に講師を派遣して 企業の中とか会議室を借りて研修するっていうようなプログラムみたいのもありますね
生命保険から大学になると
一定業種としては 広い意味で営業職としては一緒かもしれないですけど
何がきっかけで転職されたのかなっていうのが 気になっている
そうですね 転職の理由は前向きなものと後ろ向きなものが やっぱり当然両方ありましたね
前向きなものと後ろ向きなものが 何がきっかけで転職されたのかなっていうのが気になっている
転職の理由は前向きなものと後ろ向きなものが やっぱり当然両方ありましたね
前向きなものはやっぱりやりたいことが明確になって
人に何かを教育というか 届けるっていう知識みたいなものを届けて
よりその人の生活というか ポジティブに仕事を捉えてほしいみたいな 気持ちがより強くなったっていうのはありましたね
代理店営業って本当に結構何でも屋さんで
わかりやすい業務で言うと 新しい保険が出た時に代理店さんに
こういう今度保険が出ますよと 概要こういう感じですと
ここのポイントをこういう風にお客様にお話をすると すごく効果的ですよっていう風に
結構レクチャーをする機会とかがあったんですよね
他にも本当に事務対応とか お客様の対応とか
コンプライアンス系の指導とか色々あったんですけど
その中でも自分が勉強をして
保険をどうお客様に届けたらより効果的かとか
あとはやっぱりそれこそ最近の最新の治療とか ガンの治療とかこういうものが出てきて
それってこれぐらい高額な費用がかかるから やっぱり保険で備えた方がいいですよねみたいな
そういったちょっとした医学的な知識とかも
仕入れるとより代理店さんのためになるっていう意味では
勉強をして届けるっていうことをしてたんですけど
それが自分の中で一番楽しかったんですよね
自分で勉強してそれを人に伝えて
これいけるかもみたいな
これお客さんに確かお伝えしたらより役立つよねみたいな
言っていただけることがすごく嬉しくて
それだけやりたいなってなったんですよね
研修だけやらせてくれみたいな
それってどっちかっていうと
インプットの作業とインプットしたことを伝える
どっちにその楽しさの重きがあるんですか?
選びがたいですね
選びがたかったですね
どっちも好きですけどやっぱりアウトプット前提である方が好きって感じですね
アウトプット前提のインプットが好きだし
結局アウトプットして反応が得られると
これはあんまり分かりづらいんだなとか
これは結構イキイキみんな聞いてくれるんだなみたいな
そこの試行錯誤みたいのも含めて楽しかったですね