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2023-09-13 18:46

【46】働く上でのゲン担ぎ、ありますか?

みなさんのお仕事や日々の生活の中で、運が絡む要素ってありますか?

勝ち負け要素が強いもの、日々勝ちを求められるものなどの場合、ゲン担ぎを大事にしている方も多いようです。

今回は冒頭ふにゃっとはじまっていますが、これはこれで「たち話」らしさがある回に仕上がった…かも?

みなさんのゲン担ぎもぜひ聴いてみたいです。

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【告知】

●●と●●の目標数値がそろそろ達成出来そうです。皆様いつもありがとうございます。

目標達成&番組の1周年も近づいて参りましたので、私達も交流の幅を広げた企画をやりたいと思っています。

「何か一緒にやってもいいよ」という方いらっしゃいましたら、下記にあるコジマのX(Twitter)や、おたよりフォームなどから、どんどんご連絡ください。

特に、まだ番組初めて1年未満とか、なかなか再生数が伸びなくて、みたいな悩めるポッドキャスターさん、一緒に頑張りましょう!もしかしたら初速のお手伝いが出来…るかも?

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衣食住コンサル14年目のコジマ(元アパレル販売員)と、店舗運営とブランディングにこだわりのあるフナダが、 全力で業界の「立ち話」をします。

どうみても左脳男性のコジマと、どうみても右脳女性のフナダの一見正反対な2人が、オフィスで道を塞ぎながらガヤガヤ話しているような、そんなイメージの番組を目指しています。

まだまだ「ひよっこ」ですので、もしよろしければ 番組のフォロー・高評価 をどうぞよろしくお願いいたします。

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■ noteでもこちらの配信を振り返ります。

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Summary

この番組では、オフィスで働く上での悩みや場合について話し合っています。特にはありませんが、聞いている人は働く上でのゲン担ぎについて話し合っています。厳括儀やお守りなどの方法の中で、締めの小島復活も話題になっています。

オクラのゲン担ぎ
この番組は、オフィスで道を塞ぎながら、働く上での悩みや場合もない話、
時には組織のことやロジック話などをガヤガヤと話している、そんな働く人の立ち話をイメージした番組となっております。
皆さん、お仕事お疲れ様です。船田です。
お仕事お疲れ様でございます。コジマでございます。
はい、船田さんの方からテーマ、お願いいたします。
はい、あのうち、家でオクラ取れるんですよ。畑で。
あの、ネバッとしたやつ?
ネバッとしたやつ。オクラを、夏野菜とかを作ってるんですけど、
そのオクラが、あんま知らなかったんですけど、切り口が五角形になってるから、
しかもネバネバしてるから、五角、合格みたいな、粘り強く勝つってことで、
合格とかのゲン担ぎの食材として知られているって書いてあったんですよ。
知らなかったです。
知らなかったんですけど、ただネバネバして、夏に食べるものっていう風なイメージしかなかったんですけど、
粘り強く樹形に打ち勝つっていう意味も込められているそうなんですよ。
なるほど、初めて知りましたし、勉強になりますね。
ね、本当にオクラにそんなことがあって。
いきなりオクラの話から始まったから、ちょっとびっくりしました。
何のテーマってなりますよね。
何でしょう。
テーマ:働く人のゲン担ぎ
世の中にこういう食べ物とかもね、結構ゲン担ぎの食べ物とかあると思うんですけど、
私たちは働く人をテーマにしたことをやっているので、
今日はそういう働くにつながるゲン担ぎってところをちょっとお話ししたいと思いました。
なるほど。
はい。
じゃあ、先行フランさんでお願いします。
先行。
ゲン担ぎ、自分からテーマ出ししといて何なんですけども。
今頭すごいぐるぐる回ってます。
特にはありません。
ないんかい。
特にはありません。
ないのか。ちょっとその間に思い出そうと思ったのに。
いや、本当ですか。もうあっさりとないんですけど、あります?
えーと、ないです。
ないんかい。
でもね、テーマ出したから何かないかなと思って、すごく振り絞ったんですよ。
なんかなかったっけなと思って。
そしたら、魚ボルコって小学生の船田にはありました。
なるほど。
ちょっとお聞かせ願いますでしょうか。
ちょっとだいぶ遡っちゃったんですけど、仕事とは関係ないんですけど、
小学校の時にスポーツ大会みたいなのとかってありませんでした?
ありましたね。
なんかいろいろね、リレーとかなんか。
それで、走り幅跳びがあったんですけど、
はいはいはい。
走り幅跳びを自分の番になって、
ダーって走ってたら、目の前を私がこれから走り幅跳びをするのに、走ってる最中に前を横切られたんですよ。
それで、とっさに危ないって言いながら走り幅跳びを飛んだんですね。
なるほど。
そしたら、めっちゃ飛んだんですよ。
めっちゃ飛んだ。
めっちゃ飛んだんですよ、その時。
自分でも今すごい飛ばなかったと思って、きっとさっきの危ないが良かったんだと思ったんですよね。
なるほどなるほど。
なので、小学生の船田は、それから走り幅跳びの前は誰も横切られないのに危ないって言って飛んでました。
それが唯一の厳格義ですかね。
なるほど。その後の危ないのジャンプは、やっぱり記録に繋がっていったんですか?
記録に繋がってたと思うんですよね。
でもやっぱり最初のインパクトが強すぎて。
でもそうね、危ないでずっと飛んでたんだったら、言わないバージョンがないから比較しようがないんですよね。
そうなんですよね。旗からしたら何が危ないの?ってなりますけど。
小学生の女の子だから可愛いと思いますけど、大人が危ないって飛んでたら、その人が危ないんですよね。
危ないですね、まさに。でもそれぐらいかな、厳格義。
ちょっと今言った通り。
ちょっと台詞の遡りすぎちゃってね。
社会人として危ないを使える場面ってちょっとなさそうなので。
なさそうですね。
言葉変えれないですか、それ。何でもいいんじゃないですか。
仕事における厳格義
何だろう、ワーイとか何?ワッシャワイとかですか?
でもちょっと危ないですね。
危ないですか。
難しいな。
成功体験があったから、それを繰り返しやってみようっていう、同じような再現したいっていうので、厳格義ですよね、それってね。
そうですね。まさに。
自分だけの厳格義ですよね。僕はやったことないですね、危ないというのは。
そうですね。
なので自分にもあんまりなかったので、Google先生ということで。
ありがとうございます、いつも。
ググったんですがね。
でもなんか言われてみればそうなんだみたいな厳格義があったんですよ。業種によってなんですけど。
結構飲食店さんって火曜日休みのところとかあるなと思って。
個人のところとか結構ね、そうですね。
そうですね。火曜を避けてるのは、火を避ける意味で火曜日を定期日にしているっていう、そういう意味があるらしいですよ。
調理場で火を使うから、火事のことがあるから。
なるほど。
あとは、不動産関係のところでは、全部に当てはまるかわからないですけど、契約が流れることを避けるために水曜日休みが一般的とか。
確かにね。
水曜日は水をイメージしてそれが流れる、契約が流れるっていうのを避けたいってところで、水曜日はお休みっていうのがあるらしいですよ。
へー、なるほどって感じですね。
あとは、これはちょっと、えーって思ったんですけど、タクシー運転手さんの厳格義で、1日の終わりに車を洗車するときに、水道の出が悪い場所で洗車すると、次の日の売り上げがいいっていう。
ほんと?ってね。
なかなか、ほんとって思いますし。
ほんと?これタクシー業界の人聞いてたら、ほんとって聞きたいですよね。
そうですね。そんなことないって言われるのか、そうそうっていうのかちょっと興味がありますね。
これは意味まで書いてなかったんですけど、なんで出が悪いところだと、次の日の売り上げがいいのかわからないんですけど。
あーでも、水の出が悪い、だからまあ、売り上げが流れないとかなのかな、ちょっとわかんないですけど。
なんですか、あーなるほど、売り上げが、そういうこと?
いや、わかんないです。ちょっと、どなたかいらっしゃったらコメントください。
あとは、売り上げのいい上位の方とハグをするってありました?
え?おじさんとおじさんがハグ?どういうこと?
まあまあ、タクシー運転手さんも結構でも、男女問わず年齢問わず結構増えてきたと思うので、それでもやってんのかって話もあるのでね。
おじさん同士だったら、まだ逆に微笑ましいかなと思うんですけど。
けどね、女性等ってなるとね、またちょっと別の問題が発生しそうですけどね。
そうそうそう。あれかな、運気を分けてもらおうってことなのかな。
そうですね。
それも理解はできますけどね。
わかりますよね。でも、やっぱりアスリートとかってそういう厳格にされてる人多いじゃないですか。
アスリートさんはね、勝負ごとの世界に来てらっしゃるから、タクシーも勝負ごとだとは思いますよ。その日の売り上げってね、その日にならないとわからないからね。
で、なんか見たんですけど、野球の前健さん?
多いみたいですね。それは聞いたことありますけど。
フルネームが何ですか?フルネーム前田?
前田健太です。
前田健太。22個ぐらい厳格義があるっていう。
22個もあるんですか。なんか聞いたことはありますけど。
22個。
そんなのですね。
って書いてあります。これ本当なのかな。なんかでもすごい細かくありますね。なんか同じパジャマを着て寝るとか。
塩で体を清める。
すごいな。
すごいですね。
忙しそうですね、なんか。
これを1日のうちに全部やるのかちょっとわからないですけど。
うん。
個人的な厳格義だと、小売業の男性って書いてありますけど、大晦日から元旦の夜は寝ない。
それはどういう方なんでしょうね。
どういう方なんでしょう。1年を順調に過ごせるらしいです、この方からしたら。寝ないと。
要はあれですか、元旦の時に起きておくってこと?それとも。
そうじゃないですか。大晦日からだから。
ずっと起きておくってこと?
31日から起きておいて、元旦の朝寝るんですかね。
それは気持ちがわからんでもないかな。そこまでに準備が終わらんって話もあった。昔はね。
昔そうですね。
でもこれ私も聞いたことあるんですけど。
はい。
蛇側の財布を持つとか。
これなんか僕ら結構聞いてましたね。
なんか蛇の抜け殻を入れるとお金貯まるみたいなのありませんでしたか。
そんなのありました。
よく小学校の時に蛇の抜け殻とか拾って帰りましたもん。
これはちょっと共感できないというか、落ちてなかったですね。
できないですか。
セミぐらいでした、抜け殻は。
セミね。
蛇いなかったかな。
いなかったですか。田舎だからあるの?
ちょっと羨ましいです、環境。
なるほど、ありがとうございます。
前半戦は定休日の考え方の話だったと思うんです。
はい。
お料理のとこで火曜日休むとか、工藤さん日数休むとか。
でも後半に出てきたものって割と勝負の世界。
厳しい勝負の世界に生きてる方の原価次の話が多かったかなって。
タクシーも僕、やっぱり大変だと思うんですよ。
結構どこを流すかにもよると思いますし。
駅で待機中でもどんなお客さんを載せるかわからないでしょうから。
売り上げってその日に、実力だけではなんともならないこともあると思うかな。
この辺にいると長距離に乗ってくれるお客さんがいるとか、スポットを知らせちゃったりするんだろうけど。
やっぱり運というか、縁起がいいことをやっていきたいなって気持ちもわかるから。
そのところを担ぐっていうのは理解するかなって感じですかね。
だから僕らがいわゆる勝負士の世界みたいなほどの、毎日毎日運が絡むようなことも含めて、
周りのコンディションが絡むようなことも含めて、戦ってるような仕事っていうのはあまり一般的な仕事ではないと思うんですよ。
やっぱり事前準備しっかりして、計画立てて、勝つのは偶然はあると思うんですけど、
負けないようにするって結構やっぱり、負けないように頑張れば巻き得くなると思うので。
そうしても僕らが厳格義がパッと出てこないっていうのは、そういう違いもあるのかなって気がする。
なので、僕らがこういう厳格義してますみたいな話がポンポンと出てから話が進めばもちろん面白いんだけど、
とりあえずふなわさんの小学校の時の危ないがあったんで、これでちょっとお許し願いつつという感じで。
絞って絞ってそこでした。
これをやった時にうまくいったよねっていう話とかが、ある人の方が安定感はあるんだろうなとは思いますけどね。
普通のポーツマンとかそういうタクシーの運転手さんみたいなことではなく、一般的な会社に勤めてて、
営業職でもいいし、なんでもいいんですけど、どんな仕事があるか、世の中いろんな仕事あると思いますけど、
成功したり失敗したりっていうのはどんな仕事でもあると思うんですよね。
でもこれをやってる時とか、これを食べた時とか、前日にこういう過ごし方をした時に成功したっていうのが、
たくさんある人の方が、パフォーマンスというかその翌日とはよくなるんかなって気もするから、
働く上でのゲン担ぎ
それがパッと出ないっていうのはちょっとまだまだ僕は未熟者だなって思って聞いておりましたよ。
でもそれが、これやった時にこれ良かったなっていうのはすごく観察力ありません?なんか無意識にやってるから。
自分のことをちゃんと見てるんでしょうね。客観的に見てる方だってことですよね。
すごく未極化してるとは思いますけど、経営者の方とかも、企業家の方とか、
もう結構厳括儀される方とかって多い気がするから、やっぱりそういう意味でちょっと視点が、視野が広かったりする方も多いのかな。
若干ね、運任せっていうニュアンスで厳括儀を考えちゃうと、それはNGって思う人もいるだろうし、
でもそういう厳括儀をすることによってパフォーマンスをマックスにしようっていう思想も理解できるから、
僕としてはないからこそ、何か弦を担げる。これをやっとけば縁起がいいんだみたいなことは、
なんか一つぐらい作ってもいいかなっていうのは思いました。
なんかこう、ある種お守りみたいなもんですもんね。
そうですね、お守りは人生でいくと買うからね。
私も買います。
それは厳括儀かな。
そうですね。
財布に入ってるはそうや。金の金ピカのやつ。お守りじゃないって。
ありますね、よく。私もなんか幸運カードみたいなのがお財布に入ってます。
あとはそうだ、弁天様の前で500円玉洗うわ、いつも。
洗ってる。なんかあれってお札洗った方がいいらしいですよね。
お札とか。
お札洗ってる方いらっしゃいますよね。
それをすぐ使うといいらしいです。
へー。
なんか調べたんですよ、銭洗い行った時に。すぐ使った方がいいって書いてあったんで、
なんか気持ち的なのずっと持ってたかったんですけど、でもそう書いてあったからすぐ使いました。
ある程度話してきたので。
そうですね、仕事の厳括儀はね、たぶん無理矢理作るもんではないんでしょうね。
日々こうやって過ごしてるって中で、すごい良い結果が出せたなっていう時に、
次もこれをやってからやろうっていう風にやるものだと思うので、
無理矢理作るものではないから、やっぱ思い出していかないといけないと思うんですよね。
自分一人のことだったら、お互いそれぞれやれやって話になると思うので、
2人でやってるのは番組なので、この番組でいい反応だったり、
僕が思ってる以上に再生数が増えたりっていう時に、いいパターンがあるんですよ。
それを振ると、僕らの厳括儀としてまとめに話したいんですけど、
すごく今回のテーマでうまく全然話せなかったなみたいな時、
船木さんもちょっとテンパってるし、僕もテンパってるし、
これ話の展開どないなるんだろうみたいな時が何回かあったんですよね。
あまり細かく綿密に話の中で決めないから、いつも。
編集は僕やってるじゃないですか、一応。
撮った素材は漏れなく使うっていうのがポリシーなので、貴重な音源なので、
ほとんどカットしたことないんですけど、
今回これ結構話してた時の感覚で言うと、やばいなと。
なんか話まとまってるか、面白いとこあるかこれみたいな風に思って言い直すと、
なぜか僕としては配信の出来やと思った時のものよりもいいんですよね。
不思議と。
不安やなと思ってアップロードしたやつの方が、
なんかコメント来たりとかするし、なんか再生されたりするから、
僕のセンスがちょっとおかしいのかもしれないですけど、
僕が良いと思う分と皆さんが良いと思う分。
でも、私もテンパってて、これちょっとっていう風なのが、
小島さんも編集して、意外と面白かったってなるってことは、
え、何? じゃあ何? ずっとテンパってた方がいいんですか? 何ですか?
テンパってた方がいいって、自分でテンパれます?
なかなかコントロールできないですよね。
船田さんがテンパり、僕がまとめきれなさそうな感じっていうのを作ろうとすると、
第三者にテーマ出してもらうとかになっちゃいますよね。
しかも、用意どんです。用意どん。いきなり来る。
テンパるわ。
これで話せ、20分みたいな。
でも、それでもし、結果、内容が良かったら、
やっぱりそれが自分たちにとって成功パターンってことですもんね。
演技がいいし、厳格義になるんでしょうから、
これから言えることは、あまりテーマに対して細かい打ち合わせをせず、
テンパっても一生懸命話し、
話す。
まとめようと思って、なんかグニャグニャになって行ったり来たりしてるっていうものも、
これは良い結果の現れたと思って、
頑張って汗だくんだりながら話すっていうことで良しでしょうか。
番組の方向性と締めの小島
じゃあ、結果、これからも厳格義のために、
綿密な打ち合わせはしないという番組の方向性でよろしいですか。
そうですね。
あんまり打ち合わせ適当ですっていうのは、
言い過ぎるとずっとあれかもしれませんけど、
立ち話しがコンセプトなので、
全部原稿を準備して立ち話しする人たちはオフィスにいませんから、
立ち話しですから。
なんでそんな生き生きしてんの。
小島さん、お疲れ様ですっていうからの立ち話しですもんね。
そうですね。
そのノリでいいってことですよね。
確かにそこで、ちょっとわからんけど、
ここまでは言えるけど、あとはちょっとファミレス行くとかっていう感じもリアルですからね。
飲み会行くって感じ。
そうですね。
ここで回収しきれてない話がどうしても残っちゃいますけど、
回収できてないものは回収できてませんって言っちゃう。
できてません。
そのままですから。
そこがちょっと反省点ではございますが、
あんまりガチガチに決めすぎず、
僕は船田さんをテンパらせるように話の展開を持っていき、
船田さんは僕がまとめるのか苦しむようにいろんな話を散りばめるということで、
ごちゃごちゃに書き乱し。
書き乱すってやると、すごい素晴らしいエピソードが出来上がるということで、
いいじゃないですか。
頑張りますか、それで。
はい、頑張りましょう。
じゃあこれからもそのスタンスでいきましょう。
多少言いが痛いですけど頑張ります、それで。
でもね、最近小島さん、締めの小島ですから。
それね、なんかね、番組20回ぐらいまではね、
割とそういうノリで最後は締めるのは僕だみたいな空気で番組を始めたんですけど、
第30回ぐらいから実は僕、意図的にうやむやにしてきたんですよ。
あれ?ちょっと気づかなかった。
僕が締めなあかんっていう風な空気にならないようにならないようにしてたんです。
すごく自然とやってましたね、全然分かんなかったです。
でもまとめを強制されないようにしてたんですよね。
なんか前は結構ね、じゃあまとめてくださいみたいな感じでなってたと思うんですけど。
あー。
じゃあまた締めの小島復活ということで、そこはよろしくお願いいたします。
じゃあこれもちょっとプレッシャーが増えたので、そこで終わりたいと思いますけど。
かしこまりました。
許してください、今日は。
はい。
そんな感じです。
はい。
はい、では終わりたいと思います。
はい、終わりましょう。
はい、ではここまでお聞きいただきましてありがとうございました。
ありがとうございました。
18:46

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