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【158】「大人のキッザニア」と「職業への憧れ」を整理してみた
2026-08-05 27:17

【158】「大人のキッザニア」と「職業への憧れ」を整理してみた

今までどうしても「大人のキッザニア」に興味が持てなかったコジマが、なぜそう思っていたのか、そして「興味アリ」なフナダとの会話でその考えがどう変化していったのかを、そのままエピソードにしてみました。


みなさんは、大人のキッザニアを体験してみたいですか?よろしければ、ぜひアンケートもよろしくお願いします。


ちなみに、コジマは自分が少数派だと思っているようです。


□ 大人のキッザニア

https://www.kidzania.jp/tokyo/over16


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サマリー

今回のエピソードでは、「大人のキッザニア」というテーマについて、コジマさんとフナダさんがそれぞれの視点から語り合います。コジマさんは当初、大人のキッザニアに全く興味が持てず、その理由を深く掘り下げていきます。一方、フナダさんは面白そうだと感じつつも、少し照れくささも感じていました。コジマさんは、子供の頃に憧れた職業がなく、大人になってからも特定の職業に強い憧れを持たずに生きてきた経験から、なぜ自分が「大人のキッザニア」に惹かれないのかを分析します。彼は、YouTubeなどで実際の仕事のドキュメンタリーを見ることで疑似体験ができていると感じており、それがキッザニアのような体験型施設への興味を薄れさせている可能性を指摘します。フナダさんは、コジマさんの話を聞き、リアルな体験や刺激を求めているのではないかと分析し、コジマさん自身も、F1ドライバーやカップヌードルミュージアムでの体験など、よりリアルで五感に訴えかける体験に惹かれることを語ります。最終的に、コジマさんは「自分が普段受けているサービスの側に回る」という視点から、獣医などの職業体験に興味を示す可能性を見出します。番組では、リスナーに対して大人のキッザニアを体験してみたいかどうかのアンケートを呼びかけています。

「大人のキッザニア」への関心とコジマさんの疑問
この番組は、オフィスで道を塞ぎながら、働く上での悩みや、たわいもない話、時には、組織のことや、ロジック話などを、ガヤガヤと話している、そんな働く人の立ち話をイメージした番組となっております。
皆さん、お仕事お疲れ様です。ふなだです。
お仕事お疲れ様でございます。コジマでございます。
今日はちょっと僕の方からテーマを出したいなと思ってるんですけど、
大人のキッザニアっていうキーワードが僕の小耳に入りましてですね。
ウェブメディアで見てたっていうのもあるし、僕が行ってるクライアント先の朝礼で発表があったっていうのもあって、
ダブルで僕の耳に大人のキッザニアが入ってて、存在はなんとなく知ってたんですけど、
ちょっとこれ話しとかなあかんかなって、2回も僕の耳に入ったから。
ただね、キッザニア自体が、僕行ったことないんですよ。
私もないです。
知らない方のために、僕の知ってる知識で何も調べずに話すんですけど、
要は子どもたちが憧れの職業並びに、いろんな職業がありますけど、職業体験ができる。
体験型のテーマパークではないけど、職業を試しに体験して、
そのお子さんたちにとってはとても普段とは違う生活が一日できるし、
やっぱりね、憧れの職業のお仕事につけるというか、体験できるっていうのは楽しい場所だと思うから。
で、これ朝礼で聞いたときにね、20代の方がその話しされてて、
で、大人のキッザニアの話をスピーチされたんです、朝礼で。
で、言ってた話で、大人のキッザニアの話はいい話してるなと思って、
で、終わりの方に行って、私は子供のときに行ってたので、大人になって行ってみたら、
どんな感じになるか、ぜひちょっと楽しみにしてますって。
最後に締められたときに、ホエーって思った。
子供のときに行っていた?
そう。世代が違うからね。
そうですよね。
僕は実は、自分が事業会社にいるときで、アパレルにいるときに、
それ、1店舗目が確かララポートの東京にある豊洲店だったんですけど、
ララポート豊洲の立ち上げのときに、新店のフォローしに行ったんですよ。
で、そのときにキッザニアっていうのがどうやら海外から来るぞと。
1号店ができるぞって言って、このララポート豊洲っていうのが結構注目されてたんですよ。
そんなのが来るんだ。僕は目の前の仕事がいっぱいあるわっていうような感じで捉えてたんだけど、
そこに小学生とかとして拝見をしてた子が一緒に働いてるっていう事実にちょっと愕然とした。
月日がどんだけ経ったの?
それ言いたかっただけなんですけど、今回。
そっから本質的になんとこなんですけど、大人のキッザニア。
どんなもんかって調べたんですよね。
で、ふなさんにもYouTubeで紹介してるのをシェアしたんですけど、
見ました。
基本的にはメニュー一緒みたいなんですよね。
そうなんですね。
子どもが体験できるものを大人も体験できるという場所。
で、パイロットとか警察官、消防士、銀行とか小売店とか、いろんな仕事、本当にいろんな会社がそこにお手伝いもしながら体験できるという場所。
で、それを大人でもできる日があると。
結構すごいなと思うんですけど、
フナダさんの「面白そう」と照れくささ
ふなさんってこれね、やってみたいって思いましたかっていうのがちょっと問いかけなんですよ。
大人のキッザニア。
小島さんから送っていただいて、
面白そうとは思って、
で、それと同時にちょっと照れくさいなみたいなのはありました。
照れくさい。それはなんで照れくさいんですか?
イメージですけど、ちょっとお仕事ごっこみたいなことじゃないですか。
まあまあそうです。
そこで、例えば、セリフを言うとか、劇場みたいな感じで思っちゃってますけど、
そういうこともあるのかなって思ったんです。
で、でもその後にいろいろYouTubeの動画を見たりとかしてると、
自分がただやりたかったことを経験させてもらうだけじゃなくて、
実際にその人のお仕事の一部ですけど、
そのお仕事の大変さも知れることにもなるのかと思ったら、
いろんな角度から見れて、経験もできるし、
そのお仕事に触れることで苦労とかも垣間見れるのかなと思うと、
ちょっとやっぱり興味深いなとは思って。
すごいですね。
コジマさんの「全く興味がない」理由の深掘り
なかなか金額も張りますけどね。体験。
もし体験しに行ってくれるんやったら、僕は出しますけど。
これ結構なお仕事ありますよね。
かなり幅広いと思いますね。
選ぶの大変。何個もやっていいんですかね。
たぶん1日1個じゃないですか。
1個だけ。これは迷っちゃう。
僕が見てきた記事とか紹介されてるものとかだと、
意外とパティシエみたいなのが人気とか。
私はパティシエ選ばないな。
なんだかんだキッズタニアの中でも、
人気職業というか人気職種みたいなのがあるらしいんで、
いろんなのを見たいですよ。そういうお菓子職人系さんもあれば、
いわゆるヒーロー系ですよね。消防士とか警察官とか。
あとはパイロットとか、そういうのがあって。
消耗者とかありましたよ。
消耗者。
消耗者マンってことね。
あとはエンターネ系かな。アナウンサーとかもあったと思うし。
小島さんはどう思ったんですか。やってみたいと。
僕ね、これ今日こじらせるかもしれないんですけど。
どうぞどうぞ。
正直、全く興味がなかったっていうか、持ってなかったんですよ。
小島のキッズタニア。モデルとしては面白いなと思ってるんだけど、
自分がそこにやって何かやりたいかっていうと、全く興味ないなと思って。
小市の娘がいるから、娘にはめちゃくちゃやってみてほしいって思ってるんですよ。
別に僕見てなくてもですよ。
なんでそんな興味ないんかなって、僕どっかずれてるのかなと思ったんですよね。
恥ずかしいかって言われたら別にそんなでもないんですよ。
例えばディズニーみたいな感じの没入型で体験できるのはできるけど、
果たしてそれやりたいかって言われると、
多分僕のが少数派で、かなり陰キャですねって言われると思うんですけど。
たぶん制服着てSNS映えするような写真も撮れるでしょうからね。
パイロットになってきましたとかね。
小島さん、電車の運転手さんの中で出発とか言ってほしいです。
なんでそんな。
出発。
割と小売関連のサービス業的な職種とかもたくさん並んでたんですけど、
もはややりたくないじゃないですか。やってきたから。
そこはジャンル代がいいかな、今までの。
で、僕の中で仕事としては素晴らしい仕事だと思ってるんですけど、
消防士とか警察官とかパイロットとかって、子供の時にも別に憧れてなかったし、
今でも別にすごい仕事だし助けてもらってばっかりなんだけど、
自分がやってみたいと思わない。
で、やりたい仕事って何なんだろうって探してたんですけど、
体験してみたいやつがないって思ったんです。
だから興味ないんだなと思ったんですよ。
全部見てないから、もしかしたらあるかもしれないんですけど、
なんかね、僕ちょっとおかしいんじゃないかと思った、自分が。
でもそんな人も全く興味ないって人も全然多いにいると思いますけど、
憧れの職業を持たずに生きてきたコジマさんの自己分析
でも自分がなりたかったわけじゃないけど、絶対にならないからこそちょっと体験だったらやってみたいみたいな。
だから多分そう思うんじゃないですか、皆さん。
1日ぐらい遊びでちょっと、別に怒られるわけでもないしね。
だってちょっとCAさんとかやりたいですもん、ちょっと。
そうそう、そうやってね。
まあ、やってみても。
衣服はフィッシュで。
それはさ、やりたいじゃん。
普通は普通って言うと変だけど、
おそらくみんなこういう仕事、今やってる仕事と違うけど、やりたかった仕事とか、
言われてみたらこの仕事ちょっと遊びでもいいからやってみたいなって思うことは理解できるっていうか、理解できちゃうんですよ。
そういう考え方あるよなと思うんですけど、
なんかね、僕ちょっと何か大事なものをどっかに置いてきたかもしれない。
何か置いてきてしまった?
なんかやってみたいやつがなかったっていう。
だからそれやったらディズニーに行きたいなって思ったわけですよ。
まあね、それ言ってしまったらね。
どうです?裁判官とかもありますよ。
裁判官ね。
有罪!とか言う。
なんかありますよね。
なんかよくわかんないから有罪にしますみたいな。
これってやっぱ大人だとどうしてもどこまでリアルなのかっていうのも見ちゃいそうですけど、リアルなんですかね。
前提としては同じコンテンツだと思いますね。
別に大人向けに変えるってことはしないと思うので。
なんかね、お子さんだったら楽しめるけど、大人もどの辺まで満足できるのかどうしてもそこを見てしまいますが。
たぶん僕自身の話をちょっとすると、あんまり興味がないかもしれないけど、
幼少期はちょっとファミコンが流行っていたので、ゲームデザイナーとかにやりたいと思ってたんですよ。
中高の時にやりたいな、将来こういう仕事つきたいなって仕事がなかった。考えたことがなかったんですよ。
大学生になってファッションは好きだってことでファッションの会社に行きたいって思って、その仕事をしてました。
で、そっからなんかちょっと退屈だなと思ったんでしょうね。
いろいろ僕がコンサルに転職した理由とかはノートとか配信の中でもしてますけど、コンサルターとなって17年やってるって流れになるんですけど。
一貫性も何もなくて、僕。
そもそも僕憧れの職業って、ないまま40代になって今を過ごしてるなと思ったんですよ。
僕って何かの仕事にすっごく憧れたってなかったんだって絶望をした。
一旦絶望しました。
本気でなりたいとかじゃなくても、いいなーみたいなの、ゲームクリエイターみたいなの以外は特に。
昔はいうよりサッカー選手とかじゃないですか。
そう、だから僕はね、これノートにも書いたことあるんですけど、割とね、自分のスキル判断とかが早かったんだと思うんですよ。
サッカー選手とか野球選手っていう選択肢はあったと思うんだけど、
自分の運動能力的にプロになっているとは思えませんって言うんだったら、守っと思ったから、
そこに費やすよりかは、より成果が出る方に振ろうっていうような、そういう冷めた小学生ではあったんだと思うんですよ。
本当は子供の時って可能性がいっぱいあるわけじゃないですか。
その難易度みたいなことまで分かった気になってた。
やったらどうなったかわかんないですけどね、もちろん可能性だから。
だから自分の娘には、ここから未来って可能性無限にあるから、こういうのやってみたら、
気づけることがあるんじゃないかって思うんですけど、僕自身がそういう育ちかとしているから。
それは別に誰から言われたわけじゃなくて、自分でもそういう判断をしてきたんですか。
みたいです。みたいですっていうのは、これをきっかけに振り返ったんですよ。
ただ、できそうかな、できなさそうだからやめましょうっていうことばっかりでもなかったんですよ。
野球は見るのは嫌いじゃないけど、これは見るもんだみたいな。
サッカーも見たら見るもんだと。
警察官かっこいいけど、守ってもらうもんだ。
なんかね、あれ憧れの職業っていうものを作らずして、ここまで来てるぞって。
これって少ないんちゃうかなと思ったんですよ。
リアルな体験と刺激を求めるコジマさんの新たな視点
何かしら憧れた職業ってあるんじゃないのってみんなって。
その時、めちゃめちゃ時期によって変わってましたけど、本気度って言ったらそこまでないですけどね、そんなちっちゃい時に。
本気でソロになりたいとかはないけど、何かしらは言ってましたかね、私も。
周りとかの言ってたことの記憶とかで考えると、なんかもうちょっとみんなこれになりたいって、その当時の本気で言ってた気がしてて。
なんとなくゲームデザインになりたいって言ってたに合わせて、ただでゲームができそうだからっていう理由だった。
そんなもんですよ。
まあまあね。
それはだから3ヶ月ぐらい思ってすぐにそれは思わなくなったっていうかね。
パレルとかも服好きだから服安く買えるからなっていうような感じ。
いい大人がそれですからね、20越えて。
だから僕って自分のとこ、何かやりたいことに職業に載せない、そういうちょっと一種の変わり者なんだって気づいた。
変わり者なのかどうかわかんないけど、職業に自分を載せないんだなと思ったんですよ。
だからキッズアニアが全然刺さらない病気に落ちて。
刺さらない病気。刺さらない病。
どう読み取ってくれます?僕のこと。
相談なんですよ、ここから。
まさか相談だったんですか、これ。
相談相談。
でも例えば何も興味ないけど、とりあえずどれか選んでやってみたら。
もし、例えば小島さんが今20代だとして。
はいはいはい、20代。
もしじゃあ仮にそういう警察官の体験をやってみました。
ちょっと一瞬だけで警察官側に立ってみて、
って言ったらもしかしたらそこをきっかけに本当にその職業になるってパターンも、
子供だったら大いにあるかもしれないけど大人でも大いにありそうだなっていうふうに思ったんですけど、
そこで小島さんが変わっていくっていうのもあるかもしれないなって思いました。
まあそうですね、20歳ぐらいだったらあるかもしれないですね。
ただそこに自分の力では行かなかっただろうなって。
誰かに無理矢理引っ張られていく感じ。
だからこれ大いなる勘違いなんですけど、
なんとなく仕事の内容をわかった気になっちゃってる自分がいるんでしょうね。
なんか本当のやりがい。
いろんな職種の。
実はいろんな職業の働く人の姿を見るのは、
今YouTubeにたくさん動画が上がってるから働いてるシーン密着。
大好きで、こんな仕事がある。
足場職人の動画とか山ほど見てた時期とかあるんですけど、
面白いなあ、すごいなあと思って見てて、
なんとなくそれで疑似体験できちゃってるからかなとは思ってる部分もあって、
こういうことが大変そうだなあ、こういうことが楽しそうだなあ、
訓練されるとこうなっていくんだみたいなドラマも見れるし、
それで満足しちゃってるのがちょっと良くないかなとは思います。
どれも別に興味がないってわけじゃないんでしょうけど、
刺さるものはないっていうことなんですね。
自分に載せたいと思ってないかもしれないね、それは。
人のドキュメンタリーとして見るのはすごい楽しいんだけど。
今の仕事も憧れてなってないからね、
十何年やってるけど。
憧れてないって言ってはないです。
でも、すごいなっていう人を見てたから、
ああいう風な働き方したいなって思ったのはあるけど、
でも別にその人と同じ、その人の仕事の仕方とかは別に分かってないからね。
なんか僕ってちょっとこう、何者なのか。
何かをどこかに置いてきてしまった。
かもしれない。
でも全然これ聞いてる人も、
私のみたいにちょっと照れくさいけど面白そうだなっていう興味を示す方と、
そこは二極化しますよ。
全然珍しい方ではないと思いますが。
だって逆に言えばYouTubeでそういうの興味あって見てるんですよね。
足場職人とか。
何でも見てます。
いろんな職業見てます。
だから別に何も置いてきてないじゃないですか。
逆に興味そっちに矢印があるだけで、
YouTubeでもっと実際にやってる人を見てるじゃないですか。
キスタニアは本当に体験だから、
言えばちょっと作られたものだけど、
小島さんが見てる方はリアルなものだから、
そっちをリアルを求める男、それが小島。
なるほどね。
そうか。確かにね。
なんか自分で、さっき藤原さんがあんまり悪い意味で言ってないと思いますけど、
どうしてもごっこなところを感じちゃうのかな、僕は。
それはよぎりました。
でもごっこでも、やっぱり接客サービス業とかの体験だったら、
売るとかモテなすみたいなことをちゃんとリアルには体験できると思うし、
仕事の流れみたいなことも体験はできるじゃないですか。
だから別にそれにはそれの素晴らしさがあると思ってるんですけど、
だからそうね、なんか自分の中で整理ついてなかったけど、
藤原さんに言われて、YouTubeでそんなひたすら見てるんだとしたら、
職種に興味がないわけじゃないんだなとは思いました。
自分が体験したいかどうかだけなんだなっていう。
うん、ですね、きっと。
F1ドライバーへの憧れと「喫茶庭」への期待
その間もね、南極観測船に乗ってる人たちの働く姿みたいなの見てて、
ずっと見てました、それ。
すごい、レアなの見てますね。
そういうのあるんだって、今。
面白いじゃないですか。
それを検索してったんですか?
それとも藤原さんがそういうのばっかり見てるからオススメで出てきたのか。
そっちですね。
そっち。
やっぱね、いろんな人の働く姿見てるとやっぱ出てくるでしょうね。
面白い、全然そういうの、ジャンルが違ったので、私と。
ただね、こんな僕にもちょっとやってみたい憧れの職業が1個ありましたっていうのを最後に。
何ですか?聞きたいわ。
F1ドライバー。
意外。そうなんですね。
レーシングドライバーでいいんですけど別に。レースだな。
これがあったらやってるかな、キッズタニア。
だいぶ危険な体験ですね。
多分ないと思うんですよ。
でもあれか、よくあるゲームみたいな感じでスピードだけは体感できそう、振動とかに。
いやいや、ちゃんとサーキット走って。
走るんだ、走りたいですね。
どうやったら慣れるんだか、今から間に合えそうですか?F1ドライバー。
でもF1は無理かもしれないけど、会長になられたトヨタのトヨタアキオさんは私50代でライセンス取ってるから。
そうなんですね。
あの人そういうエンジンがうるさい車が好きって前聞いたことありますけど。
シンプルに車大好きな人だと思いますよ、あの人は。
トヨタアキオさんに関してはもう語り尽くせないぐらい。
僕はそこまで情報ないけど、僕は結構個人的には面白い方だなと思ってるから。
でね、レーシングドライバーの体験あるんやったら、大人の喫茶庭なんだろう。
もう24時間前からでも並ぶなと思った。
喫茶庭でいつかそれがアクティビティーに入るといいですね。
あるかね。危険ごともなるからね。
でもあれも職業ですからね。
パイロットも本当に飛行機操縦できるんやったらいいんだろうなとか。
だからよりリアルさを求めて、危ないでしょ。
大人はリアルじゃないとちょっとごっこっぽいとね。
どこまでリピーターさんがいるのかわかりませんが。
自分の中でオチを決めずにというか、着地を決めずに話をしてたんですけど。
僕なりに大事にしてることがあるんだろうなって思って、
こういう考え方をしてる、やりたくない理由みたいなのがあったんですけど。
そこに行く前の前段として、今僕レーシングドライバーって言ったじゃないですか。
もう一個やってみたいなと思ったことっていうか、実際やって面白かったなと思ったのが、
カップヌードルミュージアムってあるじゃないですか。
はい、あります。
あそこでカップヌードル作れるじゃないですか、自分だけの。
で、あれやりたかったんですよ。行ったけど予約一杯かなりできなくて。
そうなんですね。
カップヌードルの製造ラインとか入ってラーメン作りたかったなとか思ったんですよ。
で、これが何を意味してるかっていうと、やっぱごっこって言い方はちょっとあれだけど、
リアル体験に行きたいんだなと思ってて。
で、そこではもちろんOJT的に、ちゃんとやらないと怒られるっていうシチュエーション。
なるほど。
ごっこだって寝るんだよっていうね。
いざいざ叱られないと思うし、お金払って遊びに来てるとか体験しに来てるのに叱られたくないと思うんですよ、みんな。
そうですね。
なんだけど、僕が望んでることっていうのはやっぱりちょっと違うんだなって。
いざいざって役割とかタスクを、仕事の疑似体験をすることが多分体験として楽しいことってみんな思ってらっしゃると思うんですけど、
やっぱり自分でやって結果が分かって、五感でビリビリ来るみたいなものを、今ないものを望んでるんだなと。
ひりひりするようにする。
刺激ですか。刺激を求めてる。
まあまあ、それはスピードが速い車ってことだけじゃなくて、カップヌードルの製造ラインとかも。
工場で働いてみたいみたいなんで、ラーメンが出来上がってきて、それがちゃんと世に出ていくところを見てみたいとか。
だから、最終持っていったら、ギッツアレンじゃなくて、普通にアルバイトに応募した方が楽しいんだろうなって思ったんですよ。
タイミーとかもありますしね。
本当に本当に。タイミーありやなって。タイミーって具体的なサービスはあれかもしれんけど、分かりやすいですからね。
とにかく、この歳にしてこうやってやってきて、職業体験を本当にしたいんだなって思って。
なるほど。
そういうことだったんだってところに着地したんです。
着地したんですね。良かったですね。
リスナーへの問いかけと、フナダさんの提案
自分の中で今ね。
小島さんに今そんな余裕があんのかっていうね。
ねえっす。
ねえっすね。
逆に仕事がなくなりすぎてお金がなくなって、何かしらアルバイトを探すっていうことは、
まあ未来ある可能性は全然大いにありますけど、
なんかただただ理解したいっていう、その職業がこんな感じで動いてるんだよってことを理解したいっていうよりかは、
もうちょっと深く関わってやりたいっていう風に思うのかな。
うん。
叱られてもいいけどっていうか、条件に入ってるとか。
だってリアルなお仕事のね、動画見てるぐらいですから。
かなあ。
表面的じゃない、もっと深く知りたいという小島さんの。
そう、でもここまでいっぱい話してきて、多分リスナーさんから思うのは、
もうこじらせるにも程があるんじゃないのってきっと思ってる。
思われて仕方ないなと思ってるんですけど、ちょっとどうなんですかね。
皆さんこうキッズアニア、大人のキッズアニアがあるってなった時に、
お金的な問題は一応クリアした場合に、一応1日それに時間を取られるっていうことになりますけど、
やってみたいって思うのか、それだったらこういうことしたいと思うのか、
これはちょっとぜひ聞いてみたい。
なんかアンケートみたいのできるんでしたっけ。
最近やってないね、やってみましょうかね。
やってないですね。
やってない。
実際にね、ポコさんとか連れてった方もいらっしゃると思いますし、
大人のキッズアニアはそんなに人数も多くないですからね。
日が限定されてるし、人数も少ないから。
ねえ。
だからなんか、ちょっと話が流れますけどね、
ガラス工房で熱いコップ作ったのとか超楽しかったんですよね。
ろくろとかそういう回したりとか。
それは陶芸家。
陶芸もやったことあるけど。
ガラス工房とか、ちょっと自分がヒリヒリした状態じゃなさってんのかね。
やっぱ刺激なんだな。
なんかそんなに非刺激的な生活をしてるのかな、僕。
だいぶ刺激的な生活してると思いますけど、
お仕事もパンパンですし、いろいろ新しいことを知りたいですけど。
でもまあ、今の仕事では実測300キロは体験できないし、
線路の工房は体験できないし。
ラーメンも作れない。
インスタントラーメンは作るけどね。
ラーメンそのものを作るとはできないし。
この夏ね、お子さんと夏休み、そういう体験できる。
ガラスでもいいですし。
そうですね。
そういうのいっぱい行ったらどうですか。
そういうのは好きだし、体験させたいなと思ってたりするから。
小島さんも楽しめる。
そうですよね。おだのきザニアにこだわらず。
こんな話したかったんじゃなかったけど。
小島さんが何か置いてきたって言ったけど、あんまり置いてきてはないんじゃないですか。
置いてきてはなく、ただリアルを求めて、刺激を求めている。
なんか危ない男ですね、だいぶ。
少年の心を持つということで。
少年の心を持っているのかな。
でもとはいいながらね、おだのきザニアはたぶん楽しいところなので。
別にスポンサーでもないし、案件でもないんですが。
皆さんにも体験していただけたらと思います。
行くなら絶対に慣れないものをやってみたいですね。
実際どうします?何か本当に。
それだけ最後に聞いて終わりましょうか。
行くか行かないかですか?
もしやるんやとしたら、絶対にやったことなさそうっていうので。
何やりたいかっていうのを聞いて終わりたいなと思って。
でもね、医者は絶対にないないので。
お医者さんとか、獣医さんとかもあったんでさっき見たら。
あ、獣医さんね。
うん。ちょっとやってみたいかも。
どういう感じなんだかわからないけど体験が。
獣医さんは船田さんとすごいしっくりきますよね。
ずっとかまってるかもしれない。
お世話になっている部分もあるからね。
なるほど。
気になる生かせる部分があるかもしれません。
こんだけ動物がいるんで。
そういう発想もあるんだね。
なるほど。
普段の自分に近いところでお世話になっている側でやってみるか。
それもいいかもしれんですね。
はぁー。
もしかしたら。
最後なんか小島さんに何か。
買いに行かれちゃったかも。
え?
いやいや。
そうか。
普段受けているサービスの側に回るっていうので。
自分が想像つかないやつ探せばいいんだ。
あーそうですね。
そうしてみます。
氷以外っす。だから。
そうですね。そうなりますね。
まとめと今後の展望
ちょっと長くなっちゃったので。
それが見つかったら教えてください。私にこっそりと。
こっそりというかXで配信しましょうか。
楽しみに待ってます。
予約が取れたかわかりませんけど。
じゃあ終わりたいと思います。
はい。
ではここまでお聞きいただきましてありがとうございました。
ありがとうございました。
27:17

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