おはようございます。今日も始まりましたハッピーヴォイスパーソナリティは、15年5万人以上に言葉を届けてきた研修講師、本音を言葉にする専門家、浪越あゆみです。
言葉は生きている、その言葉を今朝もハッピーヴォイスの皆さんへお届けします。 一つお知らせです。
2027年5月の1日、ぜひ時間貯金をお願いいたします。 先日の3月7日の講演会に続きまして、また新しい何かをしようと考えておりますので、ぜひ時間貯金をお願いいたします。
それではスタートです。
はい、改めましてハッピーメンの皆様おはようございます。 今日もお聞きに来てくださってありがとうございます。
はい、今日は今ですね火曜日、火曜日に収録をしておりますが、今車の中なんですけど、なんと車の温度計33度、はい。
33度ですね、もう暑い、夏、夏ですね、もうこれは。
はい、皆さんもうあれですよね、熱中症に本当に気をつけてください。
そしてあの日焼けですよね、日焼けも本当にね、シミになりますので、皆さん日焼け対策をしっかりしてください。
私はね、もう毎日車、平均100キロ、平均100キロ毎日乗りますので、車のね、運転中の日焼けにはね、かなり気をつけています。
運転中はね、完全防備です。もう目しか出てない、目もサングラスしてるので、運転中は基本顔は何も肌が露出してない状態です。
マスクみたいなのをしてね、サングラスもしていますし、あと腕には手袋みたいなね、あれもしていますし、はい。
もうね、完全防備で、はい。
やっぱ運転中ってね、結構焼けますので、皆様お気をつけくださいね。
はい、ということで、今日はですね、昨日私がリールにあげたの、皆さん見ていただきましたでしょうか?
月曜日にね、月曜の夕方ぐらいにあげたリールと、あとは夜もね、珍しくインスタライブをしました。
ぜひね、そちらを見ていただきたいんですけど、
今日はね、その内容をね、ちょっと話そうかなと思うんです。
で、インスタライブでも詳しくね、話をしているので、また繰り返しになってしまうんですけど、
やっぱね、皆さんにもぜひ、これは知っててほしいなと思いましたので、
はい、今日はね、こちらのスタイフでも話していこうかなと思います。
はい、昨日ね、私が専門学校でね、やらかしましたという話をね、したんですけど、
何をね、やらかしたかと言いますと、
簡単に言うと、3回連続のね、3日間連続の授業だったんですね。
で、昨日が最終日でした。
3週日で、ま、まとめですよね。1回目、2回目のまとめをするっていう感じの授業だったんです。
なので、その3回目のテキストの中に、1回目、2回目の内容のテストを入れてたんですよ。
まあ、小テストみたいなかね、20問ぐらいのテストを入れていました。
で、授業の最初にその20問のテストをやる予定だったんですよ。
で、授業が始まる1分前ぐらいに、こう、テキストをね、見返してた時に、
ふと見ると、そのテキストにね、○×っていうね、その答えが書いてたんですよ。
一瞬、あれ?ってこう、ちょっと一瞬止まって、
え、なんで答え書いてるんだろう?って思って、
いや、もしかして?と思って、
学生さんのね、そのテキストをね、ちょっと見せてねー、みたいな感じで知れーって言って、
ちょっと見せてよー、みたいな感じで言ってテキストを見ると、
やっぱりね、○×でね、書いてたんですよ。
あ、やってしまった!やってしまった!と思って、
その、生徒さん用のテキストと、私用のね、テキストを分けていつもね、はい、作ってるんですけど、
なぜかそのページだけ、私のその解説付きのね、ページが、生徒さんの方に紛れ込んでいたんですよ。
なんであんなことになったのか、ちょっと今でもわからないんですけどね。
それがもう1分前、授業始まる1分前で、
うわー、どうしよう、どうしようかなーって、もう久しぶりにちょっと焦って、
で、そう考えているうちに、もうキンコンカンコンが鳴り出したんですよ。
うわー、どうしようかなーって、もうぐるぐるぐるぐる考えながら、
で、まあ挨拶ね、よろしくお願いします。挨拶が終わった後に、
よし、もうこのままやろうって思って決めて、そのままね、テストをやったっていうことがあったんですね。
皆さん、私がなぜそのテストを続行したかわかりますか?
インスタライブとかね、見てくれた方はね、わかると思うんですけど、
ちょうどね、1回目と2回目の時に、私はですね、その学生さんに、
法連想、報告連絡相談の大切さとか、
あとは自分のね、心の中で思っていることを言葉に出すことの大切さとか、
あとは違和感を感じたら、やっぱりそれは勇気を出してね、
声に出すことが大事だよっていう話を、1回目、2回目にね、していたんですよ。
なので、それをね、パッと思って、
あ、よし、これをもうね、いい題材として使おうと思って、
じゃあ、皆さんテスト始めます。
よーい、スタート!みたいな感じで、5分間のテストだったんですけど、
それをね、スタートしました。
で、私は心の中で、その5分の間に、生徒さんがね、
え、すいません、これって答えじゃないんですか?みたいな感じで、
言ってくるかな?って、それを期待してたんですよ。
で、期待して、教室をね、ずっと通路をゆっくりゆっくりこう歩いてたんですよ。
で、ちょっと時には立ち止まって、テストをね、覗き込むような感じでね、やってたんですね。
でも、待てど待てど誰も声をかけてくれなくて、
で、最後の方にある男の子が、
え、これって先生、え、これって、え?え?みたいな感じでね、
指さして言ってるんですよ。
でも、私が、え、何?って感じで言うと、
いや、なんでもないです、みたいな感じで言わなかったんですよ。
なので、私もそのまま、その子のね、側を離れたっていうことがあったんですね。
で、結局テストが終わる時間になったらね、
はい、じゃあ終わりです。はい、じゃあペン置いてください。
って言った後に、私が生徒さんに言ったのは、
何か違和感を感じませんでしたか?
感じた人?って言ったら、最初はね、あまり手が上がらなかったんです。
で、2回目聞くと、パラパラとね、何人か手が上がって、
で、もう1回、違和感を感じた人、手を挙げてくださいって言ったら、
ほぼ全員の子が手を挙げたんですよ。
みんな違和感を感じてるんですよね。
それはそうですよね。だってテストの問題要素のところに答えが書いてるわけなので、
そこに気づかないはずがないので、絶対違和感は感じてるんですよね。
で、蓋を開けてみると、全員が違和感を感じていた。
私は、違和感を感じたって思った、それを気づけたのはすごいと思うし、
今こうやって手を挙げられているのもすごいと思うって言った後に、
私はこういうふうに言ったんですね。
違和感を感じたら、私がね、こうやって通路を歩いていたので、
そこで呼び止めてね、これって答えじゃないんですかって、
勇気を出して聞く、それが大切なんじゃないかなって思うよって話をしたんですよ。
違和感を感じたら、声に出すっていう話をね、1回目2回目でやっていたので、
今回みんなテストを解きながら、あれ?これって答えかな?何かの間違いかな?って
違和感を感じたら、私がそこを歩いているんだったら、ちょっといいですか?って感じで呼び止めて、
それを聞く、この勇気が大切だと思いませんか?って感じで言うと、
うんうん、みたいな感じで、みんな首を縦に振ってたんですよね。
違和感を感じながらも、やっぱりすいませんとか、ちょっと聞いてもいいですか?とか、
質問ですという感じで、手を挙げられる人、声に出せる人って、やっぱり今回の学生さんを見ていても、
少ないんだなーっていうことをね、改めて感じました。
違和感を感じながらも、自分の勘違いかな?とか、自分だけかな?とか、
自分のプリン帳だけが答え書いているのかな?とか感じで考えて、
全体に対して、それを声に出して言うっていうことが、なかなかできないんだなーっていうことを気づいたんです。
でも、私がね、昨日担当した生徒さんたちは、医療関係の専門学校なんですよね。
ということは、医療関係って言うと、仕事をしながら違和感を感じた。
でも、違和感を感じたけど、それを見て見ぬふりをした。
気づかないふりをして、そのまま放置していたことが原因で、
もしかしたら、患者さんの命に関わることもあるかもしれない。
なので、医療業界だからっていうわけではないけども、
特に医療業界に関しては、ちょっとした違和感が、もしかしたら大きなミスに繋がったりとか、
患者様の命に関わることもあるかもしれない。
なので、みんながね、これから就職しようと思っている職場に関しては、
違和感を感じたら、ちょっとでも違和感を感じたら、やっぱり声に出す。
確認してもいいですか?という感じで、声に出す。
この力をぜひつけてほしいという話をしたんですね。
その話をした後に、実はこれは私の完全なミスです。
という感じでね、自分のミスを私もね、生徒さんに打ち明けたんですね。
私の何かの手違いで、みんなに答えが書いてあるのを渡してしまって、本当に申し訳ないですって。
実際、金婚、冠婚がなった時、ものすごい私焦ってました。
どうしよう、どうしようって焦ってたけど、
でも、こういうね、気づきの学習に変えられるなと思って、
今みんなにね、こういうふうなことをお伝えをしています。
でも、元はといえば私が悪いですっていう話をしたら、
ちょっと生徒さんたちも笑ってくれたんですけどね。
そこでもう一つ伝えたのが、やっぱりね、大人でもミスはしますと。
私みたいに講師をしている、みんなに教える立場の私でも、
こういったあってはならないミスをね、するんですって言ったんですよ。
だから、完璧な人ってね、いない。
いないし、これからみんなが就職する先のね、病院の先輩方でも失敗することもあるし、
勘違いすることもあるし、ミスすることもあります。
だから、先輩だからミスをしないとか、講師だからミスをしないということはありえないって言ったんですよ。
私がこうやってミスをしたの、みんな見ましたよね。
なので、私でもミスをするから、私が間違ってるかもしれないと思ったら、
みんなね、やっぱり勇気を出して、
先生、これ間違ってませんか?答え載ってますよ、みたいな感じで、
言葉にね、出す勇気をね、ぜひ持ってほしいっていう話をね、したんですね。
今回は私のミス、ミスから気づけたね、いろんな学びだったんですよね、私自身も。
なので、やっぱりちょっとした違和感ね、違和感を感じることあると思うんだけども、
それをやっぱり放置せずに、声に出してみる。
これのね、その勇気を持ってほしい。この大切さに気づいてほしい。
っていうことをね、生徒さんにお伝えをした授業になりました。
あとはね、ちょっとこれ話が長くなるんですけど、
やっぱり今回ね、生徒さんが私に言えなかったのは、
もちろん生徒さんにその勇気がなかったっていうこともあると思うんですけど、
もう一つね、やっぱり私の課題としては、
私がその、それをね、言いにくい雰囲気を出してたのかもしれないなって思ったんですよ。
例えばその私がね、先生だから間違えるはずがないっていうオーラを出していたのかもしれないし、
なんか言いにくい、別に怖いわけではないんですけど、
言いにくいっていうオーラをもしかしたら出してたのかもしれない。
なのでこれはやっぱこれから先ね、就職する先でもね、大きな課題になると思うんですよね。
例えば新人さんが報告をしないってね、思ってる方いる。
でもそれは新人さんだけの問題ではなくて、
もしかしたらその報告をしづらい雰囲気を出している先輩たちにも課題があるかもしれない。
そう考えると、新人さんにももちろん課題があるし、
私たち先輩方にもね、先輩にも課題がある。
両方に課題があるって思うんですよね。
お互いが思っていることを声に出しやすい雰囲気を出すってね、
これねすごく大切だし、これは一人二人で作れるものではなくて、
やっぱりみんなでその職場全体で作っていくものだと思うんですよね。
はい、なので私のね、自ら生徒さんたちにも気づきをね、与えることができましたし、
もちろん私自身もね、気づきがありましたし、
そしてこうやってね、スタイフで聞いてくださってる皆さんにも何か気づきがね、あったと思うし、
昨日インスタをね、見ていただいた皆さんにも何かね、気づきがあったと思います。
やっぱりね、ミスをミスのまま終わらせるのか、
それともミスを学びに変えるのか、
これもね、私は結構今回ね、いい気づきになりました。
そう、失敗をミスのまま終わってしまうと、やっぱり気持ちもね、へこんでしまいますよね。
そう、もし私が昨日のね、テスト、
わー、○×書いてしまってる、どうしようって思って、
あーもうダメだな、これテストできないなと思って、
あーちょっと今日はもうテストやめます、とか言ってしまうと、
結局そのね、1日目2日目のまとめのね、テストができないまま終わってしまうということになっていたし、
ね、やっぱりそのミスをミスのまま終わらせてしまうと、
やっぱり生徒さんの印象にもね、昨日で3回目の最後のテストの授業だったので、
なんか失敗した先生みたいな感じで印象が残ってしまうなって思ったんですよね。
でもそれをミスをね、これをどう挽回しようかと一生懸命考えて、
今回のような学びに変えることができました。
なので皆さんも日々生活して仕事をしていると、ミスをすることってあると思うんですよ。
ミスをしない人って逆にいないと思うんですよね。
そのミスをした時にどう挽回するか、ここが結構ね、大事なポイントになってくるのかなと思いました。
先日ね、話をしました。あの、天井員さんの話にもね、つながりますよね。
天井員さんも自分がやってしまったミスを挽回して、で、校長先生から温かいメッセージをいただくことができましたよね。
なので、ミスをすることは防ごうと思ったらね、防げることもあるけど、
気をつけていてもミスをしてしまうことってあると思うんですよね。
大事なのはミスをしないようにするためにどうすればいいかって、それを考えることも大事だと思うんですけど、
ミスをしてしまった後にどう挽回するか、ここもね、結構ね、今回のミスで大きな気づきになりましたので、
ぜひ皆様も生かしていただきたいなと思います。
はい、今日はですね、昨日やってしまった私のミスからの学びについて話していきました。
次回はぜひ皆様の感想も聞かせていただきたいと思います。
はい、なみこしたやみのハッピーボイスでは、ハッピーメンの皆様からのコメントを募集しております。
放送に関する感想はもちろん、今日も来ましたとか、おはようございますの一言でも嬉しいですし、
あとは誕生日コメントも嬉しいです。そして聞いたようのね、足跡を残すスタンプ一つでも嬉しいですので、
ぜひ皆様コメントを残していただきたいと思います。
それでは私の楽しみのコーナー、ハッピーメンの皆様からのコメント、
ハッピーコメントをご紹介したいと思います。
収録時点にコメントをいただいて皆様ご紹介いたします。
収録後にコメントをいただいて皆様、声でお返事することはできないんですけど、
私は目でそして心でハッピーメンの皆様からのコメントを読ませていただいております。
どうぞ皆様のタイミングでコメントを残してください。
ではご紹介いたします。
はい、では今日は987回目挑戦します。
はい、こちらの回にコメントいただきました。ありがとうございます。
はい、ひろえさん、ひろえさんから聞いたようのねスタンプ今日もいただきました。
いつもね聞いていただいてスタンプもありがとうございます。
はい、ではセイキフミさんありがとうございます。
8月29日のイベントは自分進化論でも有名な方ばかりですね。
とても興味あります。また詳細決まりましたら教えてください。
はい、あと司会へのチャレンジ応援しています。
今日も素敵な放送ありがとうございます。といただきました。
はい、ふみえさんありがとうございます。
そしてね、ふみえさん早速オープンチャットの方に入っていただいてありがとうございました。
ぜひね、今聞いてくださってる皆さんもこの8月29日のイベントね、
ちょっと気になってるっていう方、まだね迷っている方でも大丈夫です。
迷っている方でもそのオープンチャットに入っていただきましたら、
詳しいね詳細など見ることができますので、
迷っている方もね、ぜひ連絡をいただきたいなと思います。
オープンチャットね、ご招待したいと思います。
ふみえさんありがとうございます。
はい、では双子のままあつこさん。
はい、あつこさんからはね、3つずつスタンプいただきました。
いつもね、聞いていただいて、双子ちゃんの分もスタンプね、ありがとうございます。
はい、そしてひみさん。ひみさんからもね、応援のスタンプいただきました。
ありがとうございます。
はい、ではまりさん、あゆみさん、はべめの皆様、こんにちは。
こんにちは。
あゆみさん、すごい方々の前での司会、緊張しそうですが、
やりがいありそうですね。楽しみです。
ファイト一発です。
っていただきました。
はい、まりさんありがとうございます。
すごい方ですよね。
緊張するけど、この緊張をね、味わえることってね、すごくありがたいなって思います。
やっぱり緊張するだけね、自分もね、成長できるかなと思いますので、
はい、この8月29日は私にとってね、結構人生チャレンジの一つかなと思っております。
まりさん、ありがとうございます。
はい、ではやっちゃん、ありがとうございます。
神戸行きますよ。
あ、嬉しい。
司会、あゆみさんなんですね。
ひよりさんとあゆみさんの応援に行きます。
コーチングと官邸をしているので、今回はこんな伝え方にしようかな、
など日々がチャレンジですといただきました。
やっちゃんありがとうございます。
やっちゃん、8月29日来れるんですね。
嬉しい。
やっちゃんはチケットはもうあれですかね、購入されているのかな?
もしあのね、今チケットの販売はみんなシンカロンだけの中でね、先行で販売されていますので、
もしチケットね、まだ購入していないということだったら、
みんなシンカロンからの経由で購入された方がお得かなと思いますので、
またご希望でしたらね、連絡をいただけたらなと思います。
オープンチャットね、ご案内します。
はい、では増美さん、ありがとうございます。
あゆみさん、ハピメの皆様、こんばんは。
こんばんは。
神戸にあゆみさんの応援行きます。嬉しい。
頑張ってくださいね。
今日もハピメの皆様が幸せな1日であり、明日も幸せな1日でありますように。
あゆみさん、今日も素敵な放送ありがとうございました。といただきました。
増美さん、ありがとうございます。
そしてね、早速神戸に行きますと言っていただいてありがとうございます。
そしてアンケートの回答もありがとうございました。嬉しいです。
ありがとうございます。
はい、そしてさのりさん、ありがとうございます。
あゆみさん、ハピメの皆様、こんにちは。
こんにちは。1日遅れです。
何百人の前でも何千人の前でも、あゆみさんがそこに立たれている姿はしっくりきますよ。嬉しい。
ありがとうございます。
当日は別のイベントのスタッフをしているので、直接お姿は拝見できませんが応援しています。といただきました。
はい、さのりさん、ありがとうございます。
そうなんですよね、8月29日、おさむさんのね、神奈川かな、神奈川の講演会があるということで、
何人かの方からね、その連絡もいただいております。
さのりさんもね、そこでスタッフをされるということなので、同じ日にね、同じ時間にきっとお互い頑張っているかと思いますので、お互いね、頑張りましょう。
さのりさん、ありがとうございます。
はい、では今日のコメントは以上になります。
今日もね、たくさんのコメントありがとうございます。
そして心でもね、コメントいただいた皆様もありがとうございます。
はい、では最後にお知らせをさせてください。
はい、私の初出版となります強く生きるが、ただいまアマゾン楽天賛成堂で発売中です。
本の詳細をプロフィールに貼り付けておりますので、ぜひ見ていただきたいと思います。
そして今年中に2冊目の本を出版予定です。
どうぞこちらも楽しみにお待ちください。
そして冒頭でもお伝えをしましたが、2027年5月の1日、ぜひ時間貯金をお願いいたします。
先日の3月7日の講演会に続きまして、またね皆さんの感情が動く何かをしようと思っておりますので、まずは時間貯金をお願いいたします。
はい、今日のハッピーボイスいかがだったでしょうか。
どんな1日でもハッピーメイの皆さんが、ハッピーメイの皆さんらしくいられますように。
言葉一つで心はふと変わります。
また明日の朝もここで待ち合わせしましょう。
ハッピーボイスお相手は並越あゆみでした。