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おはようございます。今日も始まりましたハッピーヴォイスパーソナリティは、15年5万人以上に言葉を届けてきた研修講師、本音を言葉にする専門家浪越あゆみです。
言葉は生きている、その言葉を今朝もハピメの皆さんへお届けします。 一つお知らせです。2027年5月の1日、ぜひ時間貯金をお願いいたします。
先日の3月7日の講演会に続きまして、また何かをしようと思っておりますので、ぜひ時間貯金をお願いいたします。
それではスタートです。はい改めましてハピメの皆様おはようございます。今日もお聞きに来てくださってありがとうございます。
はい、今日はですね、私はもうすっきり目覚めました。はい、というのもですね、昨日ですね、夜8時からですね、2時間のリンパマッサージに行ってきました。
こちらのマッサージは、家の近くにあるマッサージのお店なんですけど、そこで夜の12時までやってるんですよ。
朝10時ぐらいから夜の12時までやっていて、すごくないですか?夜12時までやっているんですよ。
なので本当に夜ね、お風呂にもご飯も食べて、お風呂にも入って、寝る状態でマッサージに行って、マッサージ終わってそのまま寝れるっていうね、最高のマッサージ屋さんなんですね。
そこがなかなかね、予約普段取れないんですけど、昨日ね、ちょっと行きたいなぁと思って、あの予約票をね、見るとちょうどね、8時からの枠が空いていたので、はい、もうパチッとしてね、8時から予約してきました。
もうね、2時間もずっとマッサージしてくれて、もうリンパね、もうゴリゴリ、あのグリグリがありますよね、このリンパのゴリゴリ。
それをね、もうずっとね、もうほぐしてくれて、ものすごく痛いんですよ。
イタイイタイイタイイタイってなるんですけど、でもそのグリグリをね、ほぐしてくれて、それがね、こう流れたら、流れましたーって言ってくれるね、その瞬間が私もね、もうほんと冷や汗も出てるんですけど、すっきりします。
もうね、その方がね、そのグリグリをね、探す時のね、もう手の動きが、もう一生懸命そのグリグリを探して、こう見つかった瞬間に、
あ、ありましたありましたー!みたいな感じでね、すごい喜んで、そのグリグリをね、私が痛いのを喜ぶかのように、グリグリをね、ほぐしてくれる、その瞬間がね、本当にもう痛いんだけど気持ちいいっていう感じでね、2時間。
はい、あのたっぷりとマッサージをしていただいて、もうおかげでね、今日はもう、なんかもう体がもう軽い、軽いです。
ファスティングをして、かなり体はね、軽くなっていたんですけど、さらにね、体がね、軽くなったなーっていう感じで、はい、思っております。
ぜひ皆さんもね、あの酵素風呂に続いて、今度はリンパ、リンパマッサージにもね、行ってみてください。
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あの、首こりとかね、肩こりがある方はね、あの、おすすめです。
うん、やっぱり自分でね、マッサージするのもいいんですけど、やっぱりね、マッサージってちょっとやり方を間違えると、あのやっぱ危険みたいなんですよね。
なので、ちゃんとプロの方にマッサージをしてもらうっていうのもね、すごくいいかなと思いますので、おすすめです。
はい、ということでちょっと雑談がね、多くなりましたが、はい、今日はですね、あの、私のね、大好きな野口さきさんのインスタライブを、昨日ですね、土曜日、土曜日にインスタライブをされていて、
その中のお話がね、いやすごくわぁ、なんかいいお話、そして私もすごい共感ポイントがね、たくさんあるなぁと思ったので、はい、私の思いも含めて皆様にもシェアしたいなと思います。
はい、でね、えっと今日は、自分責めを減らす、観察するという考え方についてお話ししたいと思います。
自分責めを減らす、観察するという考え方。
はい、ハッピー目の皆さんは、自分がね、やろうと思ったことができなかった時とか、うまくいかなかった時、どんな言葉を自分にかけていますか?
はい、ちょっと考えてみてください。
やろうと思ったことができなかった時、そしてうまくいかなかった時、どんな言葉を自分にかけていますか?
例えば、なんで、なんで私は続かないんだろう、とかね、また今日も終わらなかった、とか、もっとちゃんとやらなきゃ、そんな風にね、無意識に自分を責めてしまうことありませんか?
はい、私もね、過去はそうありました、そうでありました。はい、で、今も時々そう思う時があります。
そう、やりたいことはある。叶えたい夢もある。ね、もっと頑張ろうと思うこともある。
でも思うように進まない日がありますよね。ありますか?ね、そんな時ですね、以前の私はできない自分を責めていました。
でもね、やっぱりね、さきさんのお話でもあったんですけど、やっぱりね、こう考え方がね、だんだん変わってきたんですよね。
それが、さきさんもおっしゃっていたんですけど、感情でジャッジするのではなくて、観察するということだったんですよ。
自分を観察する。さきさんがおっしゃっていたのが、自分を右斜め上だったかな、そう、斜め上から自分を見ている。
そんな感じでいつもいます、ということをね、お話ししていて、私ね、それ、あの、私自身もそれ結構ね、思ってるんですよ。
例えば、お手洗いに行った時に、例えばこう水回りがね、ビシャビシャしてる時あるじゃないですか。
そういう時に、私、必ずね、もしペーパータオルとかあったら、ペーパーでサッと拭くんですよ。
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それなんでやるかって言ったら、誰かに見られてるからっていうよりは、なんかこのもう一人の自分が私を見ている。
で、なんかそのビチャビチャになった、このね、水回りをそのままにして出ていくと、なんとなくこう、自分をね、見られてる。
自分に自分を見られている感じがして、なんかちょっと気持ち悪いっていうのがあるので、拭いてしまったりとかね。
あとは、やっぱりその、なんだろうな、
例えば、えーと、お手洗いの話なんですけど、お手洗いとかね、行くと、時々その、ちょっとね、お食事中の方は申し訳ないんですけど、
例えばね、便器がちょっと汚れていたりとかする時あるじゃないですか、やっぱ気持ち悪いですよね。
で、あの、もちろんね、お店のトイレなので、別に私が掃除する必要はないんですよ。
ないんだけど、でもなんか汚れているっていうのを気づいたまま、なんかそのままトイレを出るのが、なんかね、自分自身に見られている感じがして、
私はですね、あの、よくトイレとかでこう、あのブラシがあるじゃないですか、ね、お掃除するときのね、
あれがもしあったら、私ね、その便器をね、掃除して出るんですよ。
汚れていたらですよ。汚れていたら便器を掃除して出るっていうのを、
もうこれはもう結構ずっと前からね、やっているんですよね。
で、さきさんの話を聞いていて、いや確かに、なんか人に見られているからっていうよりは、
なんかもう一人の自分に自分がこう、見られている。
なので、なんかそんな汚れているのを知ったまま出ていくと、なんかこう、自分に見られて、気持ち悪いっていう感じがするので、
掃除をして出るっていうのをやっているんですよね。
なので、さきさんの話を聞いていて、すごくね、共感。
一緒だって思ってね、思ったんですよ。
どうだろう、皆さんそういうことありませんか?
ね、そう、だからこれが、感情でジャッジするのではなくて、観察する。
自分をね、観察するってことなんですよね。
自分がどういう状態になるとこういうことになるなとか、
自分がこんなことをすると私はこんな気持ちになるなっていうのを、
客観的に自分が自分を観察するっていう感じです。
伝わりますかね?
例えば、さきさんのライブでもね、誰かがコメントされていたんですけど、
家に帰ってソファに座ると何もやりたくなくなるので、
ソファに座りませんっていうコメントをしていた方がいらっしゃったんですね。
これもね、私すごく共感で、
私ね、自宅のソファに座らないんですよ。
ほとんど座らないんですね。
もう今のソファを買って、結構長くなるんですけど、
私あのソファに座って、ゆっくりくつろげたことがないんですよ。
これを言われると結構ね、びっくりされるんですけど、
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私ね、家でね、あんまりね、ソファに座らないんですよね。
私が座る場所はですね、リビングの自分の定位置の椅子に座るんですよ。
私は家でほとんどテレビを見ない人なので、
家で何かをするとき、作業とかするときは、
もうリビングの自分の定位置でやる。
だからソファには座らないんですね。
なんで座らないかって言ったら、
もうソファに座ると立ちたくなくなるんですよね。
なので家にいる時って結構やることたくさんあるじゃないですか。
洗濯したりとか、洗い物をしたりとか、ご飯作ったりとか、掃除したりとか、いろいろありますよね。
なので私は家では座らないんですね。
座ると自分がやらないことが分かっているので座らない。
なので先ほどのね、そのライブの中でコメントされている方の気持ちがすごくね、
私も一緒だって思ったんですよね。
前までは、こういう気持ちにならない時には、
なんでね、こんなに私は怠けるんだろうとかね、
もっとやらなきゃとか、もっと頑張れよって自分を責めていたところもあったんですけど、
今は違うんですよね。
私は座ると動けなくなるタイプっていうのを分かっている。
ただね、観察してるんですよね。
するとその対策が見えてくるんです。
だったら座る前にお風呂を済ませようとか、
先にメールの返信だけは終わらせようとか、
洗濯だけは回してから座ろうとか、
っていう感じで、自分がこうなるってことを分かった上で、
対策が見えてくるんですよね。
これって根性論ではなく、自分の特性を知るということだと思うんですよ。
私は疲れている時には、いいアイデアが出ないことも分かっている。
だから大事な発信とか、あとは検出のテキストなどは、
朝に考えるようにして、朝とか昼間、日中に考えるようにしています。
逆に夜は頭を使う仕事ではなくて、単純作業をする。
例えば、私の苦手だね、苦手なんていうかあまり好きじゃない、
請求書関連とかね、報告書関連とか、そのあたりは夜にするっていう感じです。
私たちってついできる人になろう、完璧な人になろうとしてしまうけど、
本当に大事なのは、自分を上手に扱える人になることだと私は思うんですよね。
そしてこれは人間関係も同じだと思います。
例えばイライラした時、なんであんな言い方するんだろうって感情で反応する前に、
私は今どんな言葉に反応したんだろう、何が悲しかったんだろうって自分を観察してみる。
そしてすると感情にね、飲み込まりにくくなるんです。
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感情って悪者ではないんですよね。
イライラとかカチンってくる感情って誰でも持っている感情なんです。
だから怒ることは決して悪いことではないんですよね。
でも感情だけで判断すると自分を苦しめてしまうことがあります。
だからこそ責めるよりも、まずは自分を観察する。
ダメ出しするよりも自分を理解してあげる。
私はそれが自分を優しくするっていうことだと思うんですよね。
もしハッピーメイの皆様ね、今日またできなかったとか、今日も終わらなかった、
そんな風に思うことがもしあったら、
責める前にぜひ自分を観察してみてください。
私はどういう時に動けなくなるんだろうとか、
どんな環境なら頑張れるんだろう、
こんな風にね、ちょっと考えてみてください。
きっとそこにですね、これからの自分を楽にするヒントが隠れていると思います。
ぜひね、自分をちょっとね、さきさんが言うには、
斜め上から自分を見ている、そんな感覚で、
ぜひね、自分をじっくりとね、観察してみてください。
自分はこういう状況になると頑張れるな、
逆にこういう状況になると私はやる気を失ってしまうなとか、
そういうことをね、ぜひ自分の取扱説明書を作る気持ちで、
ぜひね、自分をじっくりとね、観察してみてください。
はい、今日の話はいかがだったでしょうか。
今日はですね、昨日のさきさんのライブから、
私の思いを、私の考えを皆様にもシェアしてみました。
ぜひ皆さんも自分の取扱説明書をね、作ってみてください。
自分をね、観察するといろんなね、発見があると思います。
はい、なみこしあゆみのハッピーボイスでは、
ハッピーメンの皆様からのコメントを募集しております。
放送に関する感想はもちろん、
今日も聞きましたとか、おはようございますの一言でも嬉しいですし、
あとは誕生日コメントも嬉しいです。
そして聞いたようのね、足跡残すスタンプ一つでも嬉しいですので、
ぜひ皆様コメントを残していただきたいと思います。
では私の楽しみのコーナー、
ハッピーメンの皆様からのコメント、
ハッピーコメントをご紹介したいと思います。
収録時点にコメントいただいた皆様、ご紹介いたします。
収録後にコメントいただいた皆様、
声でお返事することはできないんですけど、
私は目で、そして心で、
ハッピーメンの皆様からのコメントを読ませていただいております。
どうぞ皆様のタイミングでコメントを残してください。
ではご紹介いたします。
はい、今日は986回目、母の味を思い出しながら、
こちらの回にコメントいただきました。
ありがとうございます。
はい、では、
セイキフミヤさんですね、ありがとうございます。
あゆみさん、ハッピーメンの皆様、おはようございます。
おはようございます。
スタイフでもお母様のレシピのことをお話されていましたね。
懐かしい気持ちのある味、時々食べたくなりますね。
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今日も素敵な放送、ありがとうございましたといただきました。
はい、フミヤさん、ありがとうございます。
話してましたね、スタイフで。
すみません、失礼しました。
話したかな、話したないかなって、
ちょっと記憶が曖昧になっておりました。
ありがとうございます。
はい、ではピンキーさん、おはようございます。
おはようございます。
私の母の思い出の味は、巻き寿司です。
中身の具は、きゅうり、たくあん、紅生姜、青じそです。
色も綺麗だし、とっても美味しいです。
近所やお仲間にも好評でした。
母の料理は、お醤油ダバダバ、お砂糖ザザーみたいな感じなのに、
すごく美味しくて不思議でした。
横で見ていて、こんな感じに入れるんよーっていう言葉だけがレシピです。
懐かしい味を食べたい時は、必死に会話を思い出して作っています。
うちもレシピ作ってくれてたらなーと思います。
あゆみさんは素敵なレシピも見つかってよかったですね。
羨ましいといただきました。
はい、ピンキーさん、ありがとうございます。
いやー、いいですね。巻き寿司、きゅうりにたくあん。
この紅生姜と青じそが入るって、結構珍しいですよね。
それこそね、ピンキーさんのお母様の味なのかなーと思いました。
青じそが入ることによって、一気にさっぱりした味わいになるのかなーと思いましたね。
ぜひ作ってみたいなと思います。
このお醤油ダバダバーとお砂糖ザザーみたいなね、これもすごくいいですね。
でも、私の母もノートにはね、大さじ何杯とか細かいね、分量が書いてたんですけど、
実際に母が作っている料理は結構こんな感じでした。
バババーババーババーザザーみたいな感じでね、入れてる感じでしたね。
いやー、でもそれこそ本当に、母の味ですよね。
適当だけど、それがいつも同じ味っていうのがね、
なかなかそれも真似することができないっていうのがもどかしいところでもありますが、
はい、ピンキーさんもぜひね、また巻き寿司作ってみてください。
ありがとうございます。
はい、では手調と心を育てる母ちゃんみすずさん、ありがとうございます。
あゆみさん、ハッピーメイドの皆様、こんにちは。
こんにちは。
5月なのにもう夏のように暑いですね。
今から夏、本番が恐ろしいので、できる作業を早め早めにやっていきたいと思います。
お母様のレシピ素敵です。
そして私もお祈りさん大好きです。
最近食べていなかったなぁと思ったので、近々食べたいと思います。
今日も放送ありがとうございます、といただきました。
はい、みすずさんありがとうございます。
いや、本当に暑風ですよね。
今日今これ月曜日に収録してるんですけど、日曜日。
私、車の温度計が35度になっていました。
いや、本当に急に暑くなったので、体調崩す方もいらっしゃるし、
私の知り合いの方がですね、昨日熱中症になったっていうことを聞いたので、
本当にみすずさんもね、外の作業も多いと思いますので、熱中症気をつけてください。
まだまだ暑さにね、体が慣れてないと思いますので、
徐々に徐々にね、暑さに慣れていってください。
みすずさんありがとうございます。
そして稲荷さん、お稲荷さんね、ぜひ作ってみてください。
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ありがとうございます。
はい、ではゆきにぃさんありがとうございます。
あいみさん、はぴめの皆さま、おはようございます。
おはようございます。
稲荷寿司、お母様の手料理の味ですね。
母のレシピ本があるんですね。
実家の味、母の味、素敵な気持ちになりました。
ちょうど土曜日に実家に帰っており、タイムリーな話題でした。
いつも素敵な配信ありがとうございます、といただきました。
ゆきにぃさんありがとうございます。
そうですね、ゆきにぃさん、埼玉ですかね。
埼玉の実家に帰られてるってスタイフでね、お話されていて、
あ、実家帰られてるんだなぁと思って聞いておりました。
いやぁ、いいですよ。
ね、やっぱ実家に、帰る家がある、帰る実家があるってね、
本当にね、私はそれを失って初めて、
それが当たり前ではなかったんだなぁということをね、
今思っていますので、ゆきにぃさん、
なかなかね、しょっちゅうは帰れないと思うんですけど、
ぜひぜひ、実家があるうちにたくさん帰っていただきたいなぁと思いますし、
ハッピーメンの皆さんも、実家があるうちにぜひ帰って、
そして、お母様、お父様、
自分の料理を家族に食べてもらうということをね、
ぜひやっていただきたいなぁと思います。
ゆきにぃさん、ありがとうございます。
はい、ではさのりさん、ありがとうございます。
あゆみさん、ハッピーメンの皆様、こんにちは。
いなり寿司、好きです。
お母様のレシピノートで受け継がれる味が増えるのでしょうね。
今日も温かい気持ちになるお話をありがとうございました。
といただきました。
はい、さのりさん、ありがとうございます。
レシピノートね、本当にね、もう多分、
何百というレシピが書いていまして、
でもね、母は私と同じ大型なので、
結構大雑把なんですよ。
大雑把だけど、そのレシピノートとか、
本当に細かくね、分量とか書いていて、
でもなんか一つね、やっぱお母さんらしいなぁと思ったのが、
いなり寿司の下にね、何のレシピが書いていたかというと、
クレープが書いてたんですよ、クレープ。
まあ普通ね、貴重名の方だったら料理は料理、
お菓子はお菓子っていう感じで、
きれいにまとめているはずなんだけど、
私の母は多分思いつきでずっと書いてたと思うので、
いなり寿司の下にはクレープのレシピが書いてたので、
これもお母さんらしいなぁと思って見ていました。
クレープのレシピも、ちゃんとその生地からね、
作っている感じで、生地のレシピも書いていたので、
またこれもね、ちょっと作ってみようかなと思いました。
はい、サノリさんありがとうございます。
はい、ではマスミさんありがとうございます。
はい、マスミさんね、見てください。
皆さんアイコンがね、変わりました。
本当にこれ素敵なアイコンですよね。
これあの、ケロちゃんがね、先日トミさんのオフ会で撮影してくださった、
ケロちゃんの写真なんですけど、
本当にね、このマスミさんのね、笑顔が本当に可愛すぎて、
ぜひ皆様ね、マスミさんのインスタをね、見ていただけると、
21:00
他のね、写真も載っていますので、
ぜひ見ていただきたいと思います。
本当にね、可愛いなぁと思って見ておりました。
はい、アイミさんのお母様が作っていたいなり寿司、
とても美味しそうと思いながらレシピを拝見していました。
母の味。
私は母が作ってくれる豆の煮物や椎茸のこんにゃくの煮物ですね。
なんか煮物って絶妙な味で、私が作っても母の味が出せないなぁって思っています。
今日もハピメの皆様が幸せな一日であり、
明日も幸せな一日でありますように。
アイミさん今日も素敵な放送ありがとうございました。
といただきました。
はい、マスミさんありがとうございます。
いや煮物ってね、本当にね、おっしゃる通り、
なかなかね、同じ味って出せないですよね。
分かります。なんか分かりますね。
椎茸のこんにゃくの煮物って、なかなかね、普段あまり作らなくないですか。
でもなんかそれをたまーにね、久々に食べるとものすごく美味しく感じたりとか、
それがまさにお母様のね、手料理だったらさらに美味しく感じるのではないかなと思います。
ね、マスミさんもお母様がお元気なうちに、
そのレシピをね、しっかりと受け継いでいただきたいなって思います。
マスミさんありがとうございます。
はい、では最後ですね。
トミーさんありがとうございます。
アイミさん、ハピメの皆様こんばんは。
こんばんは。
アイミさんのお母様のレシピ本が出てきたという放送会を思い出しました。
いなり寿司美味しかったでしょうね。食べたい。
私の思い出の手料理というと、実は父が作ってくれたバッテラです。
もう亡くなっている父ですが、バッテラを食べるときは父を思い出します。
ちなみに私の得意料理もアイミさんのお母様と同じいなり寿司です。
今日も放送ありがとうございましたといただきました。
はい、トミーさんありがとうございます。
はい、なんて素敵なんでしょう。なんて素敵なお父様。
バッテラってあれですよね、サバの押し寿司みたいな感じですよね。
あれこそ本当に手間がかかるんじゃないでしょうか。
私はね、やっぱり作ったことないですね。
作ったことない。素敵ですね。
そのバッテラのレシピはお父様から受け付いているのでしょうか。
ぜひトミーさんバッテラ作ってみてください。
そしてトミーさんの得意な手料理もいなり寿司ということですので、
ぜひ今度トミーさんのいなり寿司食べさせてください。
お待ちしています。
はい、では今日の放送は以上になります。
今日もたくさんのコメントありがとうございます。
そして心でもコメントいただいている皆様、いつもありがとうございます。
はい、では最後にお知らせをさせてください。
私の初出版となります強く生きるが、
ただいまアマゾン楽天賛成堂で発売中です。
本の詳細をプロフィールに貼り付けておりますので、
ぜひ見ていただきたいと思います。
そして今年中に2冊目の本が出版予定です。
どうぞこちらも楽しみにお待ちください。
そして冒頭でもお伝えをしましたが、
ぜひ皆様時間貯金をお願いいたします。
2027年5月の1日、みんなで感情が動く1日にしたいと思います。
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2027年5月の1日、ぜひ今のうちにスケジュール確保しておいてください。
はい、今日のハッピーボイスいかがだったでしょうか。
どんな1日でもハッピーメンの皆さんが、
ハッピーメンの皆さんらしくいられますように。
言葉一つで心はふと変わります。
また明日の朝もここで待ち合わせしましょう。
ハッピーボイスお相手は並越あゆみでした。
今日もハッピーメンの皆さんに優しさが降り注ぎますように。
いってらっしゃい。