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おはようございます。今日も始まりましたハッピーヴォイス。パーソナリティは、15年5万人以上に言葉を届けてきた研修講師、本音を言葉にする専門家、浪越あゆみです。
言葉は生きている、その言葉を今朝もハッピーベイの皆さんへお届けします。 2つお知らせです。2027年5月の1日、ぜひ時間貯金をお願いいたします。
3月7日の講演会に続きまして、また何かをしようと思っておりますので、ぜひ時間貯金をお願いいたします。そしてもう一つ時間貯金をお願いいたします。
こちらは2026年10月の11日、こちらは徳島で私がですね、西村さんという方とダブルで、初主催でやります、初講演会が徳島で開催されます。
こちらはですね、もう場所も決まっております。 詳細はまたね、これから発表していきますけど、まずは時間貯金をお願いいたします。
10月の11日、徳島で皆様とお会いできることを楽しみにしています。 それではスタートです。
はい、ハッピーベイの皆様改めましておはようございます。今日もお聞きに来てくださってありがとうございます。
はい、今日からですね、2つ皆様に時間貯金をお願いすることになります。
ぜひね、10月の11日も徳島にね、観光が寺三連休ですので、ぜひね、観光が寺徳島に遊びに来ていただきたいなぁと思っております。
はい、ではですね、今日の話なんですけど、今日はですね、オリジナル講座の作り方、こちらについて話していこうかなと思います。
このテーマで話をするのも初めてかなぁと思うんですけども、今日はですね、野口さきさんと、
末永きみ子さん、こちらのね、コラボライブが先ほどあったんですけど、その話を聞いていてね、ちょっとこのオリジナル講座について私も思うところがありましたので、皆様にシェアしたいなぁと思います。
ハピメンの皆さんにはですね、自分で講座をしている方、もしくはこれからやっていきたいと思っている方、もしくはそういったね、オリジナル講座とかは全然やらないよっていう方もいろんな方がいらっしゃると思うんですけども、
一つのね、皆様の参考に、何かの参考になればいいかなと思って話していこうかなと思います。
私はですね、冒頭でもお伝えした通り、15年間これまで研修講師、そして講演会講師としてやってきました。
これまで15年間約5万人の方にお伝えをしてきたので、それはね、もうたくさんの講座とか講演会をやってきましたので、資料ですね、資料のコンテンツとかもたくさんあるわけなんですよね。
じゃあ時々これもね、聞かれるんです。その講座の、例えば研修の資料とかテキストとかね、講演会の皆様にお渡しするものとかって、
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これって全部オリジナルで作ってるんですか?っていうことに聞かれる時があるんですよね。
もちろん今は全部オリジナルで作っています。
ただ私が15年前、私が研修講師としてデビューした時に、最初から自分でゼロからオリジナルのテキストを作っていたかというと、
そうでもあり、そうでもないっていう感じなんですね、私は。
というのもですね、私が最初に研修をしたのは、市役所の研修だったんですよね。
市役所の新規採用職員研修のテキストを私、生まれて初めて作ったんですよ。テキストというもの。
その時に私はそのテキストの作り方とかも、もちろん誰にも教わったことがなかったし、
今みたいにSNSが、SNSをたくさん見ていたわけではないので、本当に最初からオリジナルで作ったんですよ。
職員、市役所のね、新規採用職員研修のテキストっていうのはどういうものかなっていう、それこそ本を読んだりとか、
あとはマナーの本とかね、ビジネスマナーの本とかを、もうたくさん本を購入して、
それを見ながら、それを参考に自分でオリジナルでテキストを作ったっていうのが最初だったんですよ。
でも、その時ね、当時、私のその研修の担当してくださった方から、
事前に資料を送ってもらえますかっていうことをね、言われたんですね。
なので、自分でオリジナルでテキストを作った後に、その担当の方にメールでお送りしたんです。
こちらでテキストお願いしますっていう感じでお送りすると、
はい、もう今思えば恥ずかしいんですけどね、もうたくさんのダメ出しをされたんですよ。
たくさんダメ出しをされて、しかも本当に恥ずかしい話なんですけど、
市役所の新規採用職員研修なんですが、私はそこにね、新人研修って書いてたんですよ。
新人研修って書いてたんですね。
ただその市役所の方から言われたのが、新人研修ではなくて新規採用職員研修ですっていうことをね、言われたりとか、
あとはやっぱりテキストのね、最初の第1章から第多分9章ぐらいまであったと思うんですけど、
もうそのそれぞれの章でたくさんの言葉の使い方とか、あとはその研修の流れとかですね、テキストの構成のこととか、
もうそれはそれはね、たくさん指摘をいただいたんですね。
もう今思えば恥ずかしいし、今思えばよくそのね、たくさん指摘のあるような私に依頼をしてくれたなってね、今本当に思うんですよ。
そのね、全然できてないそのテキストを見て、この人ダメだなってよく思わなかったなって思って、
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本当に今はもうその方に感謝ですよね。
今でもその方ってね、市役所にいらっしゃるんですよね。
なのでなかなかお会いはできないんですけど、私毎年行っていますので、いつかねお会いできた時には本当にまるまるさんのおかげで今の私がいますってね、
そこでダメ出しされていたらね、私は絶対もう研修講師という道は進んでなかったと思うんですよね。
でもそこでね、私を最後まで採用してくれたので、私は今の私がいるんだなぁと思うので、本当に今この話をしながらも本当に感謝だなぁというふうに思います。
話を戻すんですけど、指摘をされて、それを参考にまた全部作り直したんですよね。
で、2回目提出すると全部okだったんですよ。
じゃあこれでいきましょうっていう感じだったんです。
ここがポイントだったんですよ。
一度自分で作って出したものをダメ出しされて戻ってきた。
そしてその指摘をもとに全部また自分で作り直した。
で、それを見てこれでokです。これでいきましょうっていう太鼓板を押してもらったんですよね。
その太鼓板を押してもらったからこそ、私はその1回目の研修の時にすごく自信を持って研修を進めることができたんですよ。
で、それからその試薬者の研修をきっかけに、ご紹介とかですね、私のブログとかを見て、またその行政とか学校とか企業さんとかからもご依頼を少しずついただくようになったんですけど、
でもそこで私が参考にしたのは、その試薬所で添削してもらったテキストをもとに作っていたんですよ。
なぜそれを参考にしたかというと、その試薬所の方が太鼓板を押してくれたから、このテキストは間違いがない、これで合ってるんだっていう自信が持てたんですよね。
なのでそれを参考に、いろんな行政とか学校とか企業さんとかで研修を少しずつ少しずつブラッシュアップしながら進めていくことができたっていうことなんです。
当時私からすると、その試薬所の人事の上の方っていうと、もうなんか私とは全然世界が違う方、すごい人っていう感じで私思ってたんですよね。
今ももちろん思ってますけどね。その当時は本当に試薬所でお勤めできるってすごいな、素敵だなっていうふうに思ってたので、
その方からよしこれで大丈夫ですよ、これでお願いしますって感じで言われると、あ、これで合ってるんだってすごく自信を持てたんですよね。
なのでそれが結構お守りになって、そこからどんどんどんどんブラッシュアップができて、今に至るっていう感じなんですよね。
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だから今日の話をまとめると、皆さんもこれからね何かビジネスを始めようとか何か講座をしようとかセミナーをしようと思っている方いると思うんですけど、
ゼロからね初めてやる時って本当にねドキドキすると思うんです。この資料わかりやすいかな、これでいいのかなってね迷うと思うんです。
でもそんな時は誰かにやっぱり添削してもらうっていうことね私はお勧めします。
誰かっていうのは自分と同じぐらいのステージの方ではなくて、自分が目指す先に行っている人に添削をしてもらうんです。
それがもし有料であったとしても私はそこにお金を払う価値はあると思うんですよね。
なぜかというと先に行っているってことはそれだけ経験を積んでいるし、いろんなところでね、そういった研修とかセミナーとかをねされている方なので、
やっぱりこういろんな知識は持っているはずなんですよね。だから実際に活動されている方、先行っている方、ご活躍されている方、その方に
一度ね自分がこれテキストを作ったので見てもらってもいいですかっていう感じで言って添削してもらうっていうことをやってみることが結局は自分の自信につながるかなって思います。
やっぱりね自己流は自己ります。
って思います。自己流は自己ると思いますので、ぜひ先行く方に添削をしてもらって、
そしてこれで大丈夫だよって言ってもらうと自信を持ってねそのセミナーとかもできると思いますので、
ぜひ誰かにね添削してもらう、しかもそれも優しい言葉ではなくて厳しい視点で添削してくださいっていう感じで言ってもらえると、
結構ねいろんな細かくねチェックしてもらったりとかすると思いますので、ぜひ参考にしていただきたいなと思います。
はい、なみこしあみのハッピーポイスでは、ハッピーメイの皆様からのコメントを募集しております。
放送に関する感想はもちろん、今日も聞きましたとかおはようございますの一言でも嬉しいですし、
あと誕生日コメントも嬉しいです。
そして聞いたようのねアシャートを残すスタンプ一つでも嬉しいですので、ぜひ皆様コメントを残していただきたいと思います。
それでは私の楽しみのコーナー、ハッピーメイの皆様からのコメント、
ハッピーコメントをご紹介したいと思います。
収録時点にコメントいただいた皆様ご紹介いたします。
収録後にコメントいただいた皆様、声でお返事することはできないんですけど、
私は目でそして心でハッピーメイの皆様からのコメントを読ませていただいております。
どうぞ皆様のタイミングでコメントを残してください。
ではご紹介いたします。
はい、では今日は989回目。
違和感を感じたけど声に出せませんでした。
こちらの回にコメントいただきました。ありがとうございます。
はい、ではセイキフミさん、アイミさん、ハッピーメイの皆様、おはようございます。
おはようございます。
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違和感を感じても言いにくい。学生でもそうなんだと日本の社会の縮図を見たような気持ちになりました。
教育のあり方とも密接に関係していますね。
今日も気づきとなる放送ありがとうございましたといただきました。
はい、フミヤさんありがとうございます。
確かにね、その小学校、中学校、高校ね、大学とね、専門学校と
そのやっぱ学校での時間、学校の中で自分の思いを言葉に出すっていう時間が多分少ないんだろうなっていうふうに思います。
やっぱり高校とかのね授業をしていてもそれはねすごく感じますね。
高校生となるともうほとんどやっぱり自分の思いとか言葉に出すっていうことがねなくて、やっぱりその授業とかも受ける、受ける体制になっている。
なかなかこう当ててもちゃんとこう堂々とね自分の気持ちを話したりとか意見を述べたりとかっていう機会がやっぱりこう少なくなっているなぁということはねすごく感じますね。
だからこういった本当に小さい小学校のうちから自分の思いを言葉に出すっていうそういう授業とかをしていったらいいのになぁってね、私は思っております。
はい、ありがとうございます。
はい、ではピンキーさん。
はい、あゆみさん。今回の規定最高です。
医療での違和感は生命に関係してくるので、今回の件はいい経験になったと思います。
確認は大事です。学生さんはこれから生きていく中でこのことを思い出して、あれ聞いた方がいいよねって感じになるようになったと思います。
そしてベテランさんもミスるのでお互いに確認し、確認やカバーするのはとっても大切だと思いました。
これを胸に今日も頑張りますといただきました。
ピンキーさんありがとうございます。
本当にピンキーさんおっしゃる通り、この学生さんがこれから生きていく中、実習とか実際就職した後に今回のことを思い出してほしい。
あの時言ってたなぁって。
なぎこしっていう人がミスって、この話してたよなぁっていうことを、やっぱり頭の端の方でいいので、片隅の方に置いてね、それを思い出して、あれと思ったら声に出す勇気をね、学生さんには持ってほしいなぁっていう思いで、今回ね授業でお伝えをしました。
ピンキーさんありがとうございます。
はい、では続いて。
トミーさんありがとうございます。
あゆみさん、ハッピーメンの皆様おはようございます。
おはようございます。
あゆみさんさすがです。
1分前に気づいてチャイム、起点を聞かせて続行。
生徒さんたちに学びを伝える、もうあっぱれです。
生徒さんたちは本当に大切なものを学べたと思います。
貴重なお話をありがとうございましたといただきました。
トミーさんありがとうございます。
あっぱれをいただきました。ありがとうございます。
珍しくね、キンコンカンコンなっているときはどうしようかなって感じでね、ちょっと焦っておりました。
15:02
トミーさんありがとうございます。
あっぱれをね、胸に私もこれからね、頑張りたいと思います。
ありがとうございます。
はい、ではビックスマルカイさんありがとうございます。
あゆみさん、ハッピーメンの皆様おはようございます。
おはようございます。
あゆみさんミスを学びに変える、さすがです。
あゆみさんのお話の中にもありましたが、
声に出しやすい雰囲気がとても大事なことだなぁと、
保育士時代を思い返していました。
言いたくても言えなかったと先輩に対して思っていたこともありました。
それでは何も解決しないのに、
今日も素敵な放送をありがとうございましたといただきました。
はい、かゆ先生ありがとうございます。
ね、保育士さんの中でもこれ結構ね、あるのかなぁってね、思いますよね。
結構保育士さんも上下関係があるっていう話も聞いたりとかしますよね。
小さい子供さんも先生を見て、
先生ちょっと機嫌悪そうだなぁとかね、
小さい子でも感じると思うんですよね。
そういう時にやっぱり先生を見て、
この先生だったら何でも話せそうって思えるような、
そんな先生が増えていったらいいなと思います。
でもかゆ先生に関しては、
私の娘はね、かゆ先生には何でも話ができていたみたいですので、
かゆ先生ありがとうございました。
はい、では双子のままあつこさんありがとうございます。
あつこさんから聞いたようなスタンプ3つずついただきました。
いつも聞いていただいてね、スタンプもありがとうございます。
はい、ではますみさんありがとうございます。
あゆみさん、はっぴめの皆様こんばんは。
こんばんは。
あゆみさんの運転距離を聞いてびっくりしました。
あ、あれですね、100キロ、1日100キロ走るって話ですね。
ね、そうなんですよ。
なんかでも私の中でもこれがもう当たり前になっているので、
あの、距離をね、見た時に、
あ、100キロかーって感じで、
はい、思っております。
はい、すごい距離ですね。
私は毎日20分ほどの距離しか運転してません。
あゆみさんのインスタライブでこのお話を聞きましたが、
あゆみさんの判断でのテスト、
違和感を感じていても声に出せない。
テストだから言えなかったのかな?
聞く勇気大切ですね。
今日もはっぴめの皆様が幸せな1日であり、
明日も幸せな1日でありますように。
あゆみさん、今日も素敵な放送ありがとうございました。
といただきました。
はい、ますみさんありがとうございます。
ね、まあ普通はね、あれですよね、
ますみさんみたいに10分とか20分ぐらいのね、
運転距離ですよね。
はい、ありがとうございます。
そして、今回の判断、
テストだから言えなかったのかなって書いてますが、
確かにそれはね、あったかもしれないですよね。
やっぱりテスト中は話したらダメとか、
いう感じがね、あると思うので、
もしかしたらそれがあったので言えなかったっていうのも
あったかもしれない。
でもそういう時でもやっぱり、あれ?と思ったら、
ちょっとねこっそり手を挙げてても、
ちょっといいですか?質問いいですか?
っていう感じでね、
言える生徒さんになってほしいな、
って思いました。
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ますみさんありがとうございます。
はい、ではユミさん
ありがとうございます。
はい、では今日のコメント以上になります。
今日もたくさんのコメントありがとうございます。
そして心でもね、コメントいただいた皆様、
いつもありがとうございます
2026年10月の11日この2つの時間貯金をお願いいたします
今日のハッピーボイスいかがだったでしょうか
どんな1日でもハピメの皆様が
ハピメの皆さんらしくいられますように
言葉一つで心はふと変わります
また明日の朝もここで待ち合わせしましょう
ハッピーボイスお相手は並越あゆみでした
今日もハピメの皆さんに優しさが降り注ぎますように
いってらっしゃい