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2024-01-24 28:40

#005 【最強の書】Kindle出版打ち合わせ~ほぼ完成~

「最強の書」をKindle出版します!
いよいよ、全体はほぼ完成!!👏✨
あとはちょこちょこ肉付けしつつ、細かい所の配置変え等すれば、完成~!!!という所までやってきました😊


完成まで残りあと僅か!
2月出版に向けて追い込みます💪✨




👇最強の編集長(あそび屋だい君)
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👇🏻過去の打ち合わせ議事録(noteマガジン)はこちら
https://note.com/hana_cokoro/n/n35bb6c13a00b?sub_rt=share_pb

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会話の中に出ていた「ばっしーさんとのコラボ」YouTubeはこちら

▼【HSP事業主対談】心豊かに働くための始め方編
https://youtu.be/IyMbLYu1tPI?si=N79dDR7SJLW0hzGc

▼【HSP事業主対談】心豊かに働くための深め方編
https://youtu.be/4tUISYQIakU?si=N_vSB8k6z0sptI4P



#最強の書 #最強の書完成までのストーリー #最強のパートナーはな #あそび屋だい #kindle出版

#コラボ収録

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00:07
はい、こんにちは。最強のパートナーはなです。
今日は、Kindleの打ち合わせの公開収録ということで、最強の編集長のあそびやだいくんをお呼びしております。
だいくん、お願いします。
よろしくお願いします。あそびやだいです。
よろしくお願いします。
お願いします。
いや、いよいよいい感じの。
そうですね。書き終わりに向かってきましたね。
素晴らしい。
お、なんか流れてきた。
聞こえたか。
そう、なんか今ちょっとね、たぶん0120だったので。
なんかBGMかと思いました。
そう、電話が一瞬かかってきたけど、そうか聞こえるのか。
BGMが流れたかと思いました。
一回ちょっとやり直そうか。
ちょっと待ってな。
そう?別に大丈夫?
別にいいと思いますよ。
じゃあこのままで。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
どうでしたか?
先週、今週か。今週提出してもらったやつですね。
あれ結構よかったですよ。ほぼほぼ完成じゃないですか。
おー、よかった。
よかった。
中々内容もまとまってて、適度にちゃんとボリュームもあって、読み応えもあったので、筋も通したし。
なのでとてもよかったと思います。
内容的にはバッチリって感じですね。
やったね。
本当にあとはプラスアルファぐらいの感じまで来ているので、余すところなく良さが出ているのではないでしょうか。
ありがとうございます。
はなさんが当時言ってた伝えたいことっていうのが一通り全部盛り込まれてたんじゃないかなって思ったので。
そうだね。
でもいいんじゃないでしょうか。
何だかんだで一つのテーマで書けたような気はしている。
一本数字が通ってて、そこからちょっと肉付けちゃんとできてて、脱線しすぎないようにっていう感じ、適度にコラムとかもあったしっていうのがあったので、内容は良かったですね、とっても。
やったー。
素晴らしい。ここまで書けたのは初めてじゃないですか、はなさんの中で。
そうだね、今18603文字らしくて、ここまで書いたことはないかな。
03:05
うんうん、一つのテーマだね。
ブレズに書けたのは、僕が見た感じでも初めてだなって思うので。
前書いたのはあれだね、多分長野行った時の一人旅のあれが多分一番ちょっとだったと思うけど、多分それが一番長かったかもね、今までだから。
あれも旅行記ですもんね、あったことを話すから脱線のしようがないやつなので。
ただただゴールに向かっていくっていう感じだったね。
うんうん、だから自分で考えたことを伝えるっていうものにおいては結構初めて流すじゃないかなって思うので、すごいとても良かったです。
これ本当に書ける人ってすごいなと思った。
書き続けるあれがなくて、私の場合。
今まで結構勢いでバーって書いてたところがあって、今回も勢いでバーって書いた時に最後まで自分の体力が持たなくて。
別の日になったら別の考え方が生まれてたりするから、一つのものを書ける人って本当にすごいなって改めて思ったな。
今までは花さんの表面をすくってバーって一筆書きって、要するに今の心の心情を書いたと思うんですけど、今回は蓄積されて体積された心の奥底の普通の常識になったところを書いてるはずなので。
確かに。
花さんの中の常識になった部分を書いてるはずなので、結構ちゃんと筋が通ってるものが書けたのかなって思いますね。
なるほど。確かに日常、普段何を思ってるかみたいなとか、なんかそういう点はよく書いた気がするな。
だからある意味今だからこそ書けるっていうことですよね。
多分一昔前は書けなかったはずなので。
確かに。
確かに確かに。
なるほどな。
だからもう本当に集大成的な本じゃないかなって思うので。
この間の動画も良かったですね。
ありがとうございます。
東京で公開収録をしてきまして。
HSPコミュニティの秘密基地を運営されているバッシーさんと一緒に働き方についてみたいなYouTube収録をしたんだけど、
本当にこのKindle書いてたから結構自分の中の、それこそなんか筋が通ってたというか。
06:01
いろんな話をしたけれど、なんだかんだでこの最強の書に書いてるようなことを結構言語化して話ができたなっていう感じはしたかな。
うん、本当にすごいスラスラーって出てきて、でもなんか明確というかはっきりしてるとか主張がはっきりしてるし、
理由付けもちゃんとできてるから、なるほどってなりますね。
嬉しいな。
これありますよね、本当に。
僕もKindle書いてから自分の表現っていうか、はっきり自分の理屈っていうものが話せるようになったので、
はいはいはい。
これは本当に福産物としてめちゃくちゃ良い福産物として出てきますね。
確かに。
おすすめですね、本当に。
今本当、この本読んでもらいたいなって思う人がもう自分の目の周りに3人ぐらいいてて、
うんうん。
それぞれ短髪のクライアントさんだったりとか、カウンセリングでお話聞いてる方とかだったりするんだけど、
この方にこれ届けたいなみたいなのが結構あったりして。
僕もクライアントさんにおすすめしてます、もう。
まだ出版してないのに。
今編集してるんですけど、めっちゃ良いんですよ。
嬉しいな。
宣伝する編集長っていう。
なぞ。
広報部編集もしてくれる。
ありがたい。
素晴らしい。
ありがとうございます。
そうだな、肉付けの部分か。
具体的に、自分でも気になってる箇所いくつかあるんだけど、
もう一度読み直したらたぶんちょこちょこ修正はしていくような感じになりそうなんだけど、
この辺りこうしましょうかみたいなのがあれば欲しいです。
なるほど。花さん的にはしっくりきてないところはどこですか?
しっくりきてないとこ。
なんかでもちょいちょいあるな。
とりあえず6割でもいいから仕上げようって一番最初仕上げて、
その次は7割でもいいから仕上げようっていう気持ちで仕上げた感じだから、
今の時点でたぶん7割か8割ぐらいかなみたいに思ってて、
ちょいちょい日本語のちょいちょい分かりづらいニュアンスだなとか、
こういう書き方した方が伝わるだろうなっていうのがあったり、
あと個人的に浮き沈みをコントロールするための10か条みたいな感じのあたりが、
09:02
自分で考えた分では今のところ8字ぐらいしか出てこなくて、
この後もうちょっと深盛りしたら書けることあるだろうなと思いつつ、
自分の過去のノートを800記事も振り返る気になれず、
それで一応思い出してる分だけ書きながらっていう感じだったかな。
なるほど。あれでは花さん的なボリューム足りないって感じですか?
あーっていう感じはすごいしてる。
なんかまだあっただろうって思うけど思い出せないみたいな。
なんかあったっけ?なんかあったはずだけどみたいな。
じゃあそれは思い出したら書くっていう感じでいいとして、
そうだね、多分自分で分かる分には自分で書くと思うので、
今のしっくりしてきてない、まあしっくりきてないというか8割って思ってたはずなので、
その2割は自分で書けるかなって思うので、
僕から見てここら辺多分プラスアルファでよくなるなって思ったのがいくつかあって、
それがまずこのはじめにと自己紹介のところ、最初の方を多分合体させた方がいいなっていう感じ。
はいはいはいはい。
そのはじめにの前に自己紹介を入れてるじゃないですか、今。
そうそう、で多分読者からするとはじめにを2回読むっていう感じになっちゃうので、
そこがくどくならないように多分合体させて、
はじめにの冒頭はそのまま、まあそのままかわからないですけどやって、
その途中ぐらいにはじめにを2回読むっていう感じになっちゃうので、
はじめにの冒頭はそのまま、まあそのままかわからないですけどやって、
その途中ぐらいにこれを自分の自己紹介を入れるぐらいでいいのかなっていう感じ。
こう言ってる自分は何者なのかみたいな感じで入れ込めるといいのかなって感じかな。
はいはいはい。
そうですね。でもう一つは、この最強の章あるじゃないですか。
この浮き沈みっていうのが一つの、まあ一つのっていうか本筋のテーマなんですけど、
この浮き沈みがなぜ最強につながるのかっていうところがすごく、
まだ書いてないっていうか忘れてると思うんですけど。
今うんうんって思ってる。えっとどういうことだ。
浮き沈みイコール浮き沈みを克服したら楽になる。
で楽っていうのが華奈さんの中で最強っていう定義じゃないですか。
はいはいはいはい。
12:01
そこの部分を多分さらっと書きすぎて読者からすると、
なんで最強の章が浮き沈みの話になったんだっていう風に多分なると思うので。
なるほど。
そこを明確に浮き沈みをいろいろとやったら最強になれるよ、
こういう状態が最強だよっていうところを冒頭でちゃんと言うってことですね。
最強ってどういう状態なのかっていう。
そうそうなんでこの浮き沈みを克服したら最強なのかっていうことですね。
逆にここが一番の引きになると思うので冒頭でめちゃくちゃ面白く書き切るっていうことをやれば、
一気に引き込まれるかなーって感じですね。
うんうんうんうんうん。
読者があ、それは最強だわって思う状態を目指すと多分最初の冒頭3000文字ぐらいで、
それは面白そう、読みたい、最強になりたいっていう風に思ってもらえればその後も読んでもらえるので。
なるほどねー。面白い。
そうしたら、なるほどねー最強の書ってそういうことねってなって、
すんなりこの浮き沈みについて考えようっていうところに入っていけるので。
うんうんうんうんうん。なるほどなー面白い。
っていう感じかな。
で、もう一つが逆にこの一番最後に、一番最後もさらっと浮き沈みを克服したら最強の人になれますっていうのをさらっと書いてあったんですけど、
ここもめちゃくちゃ背中を押すっていう意味でちゃんとボリュームをつける。
伏線回収みたいな感じ。
伏線回収みたいな感じで、こういう風になったら克服できましたと。
で、克服できたらこれってやっぱほら最強じゃないっていうのをちゃんとこう明確に伝えて、
一緒になろうみたいなことをちゃんと背中を押せるように言い切るっていうのかな。
そうちゃんと最強の書でしたっていうことをちゃんとアピールするというか。
ってなったらその読んだ人も確かにってなって最強になりたいっていう風になるので、
最後の締めもやっぱ最強の書として終わらせるっていうのがあるかな。
なるほどなー面白い。
だからまあ本当に冒頭と最後ぐらいかな本当に。
うんうんうんうん。
15:00
最初にちゃんと盛り上げて始めて、で最後にちゃんともう一回盛り上げて終わらせるっていうことかな。
なるほどなるほど。
おっけー。
うん、ぐらいです。
ぐらいです。あとはもう本筋はもう何も僕は言うことはありません。
まあ構成の部分ですよね。
なるほどなー。
わかりましたー。
こうやったら結構タイトな感じですごくいい感じに読者を引き込めて本題に入りやすくで、
終わった後もこの読語感がとてもいいっていう方になると思うので。
うんうんうんうん。
いいんじゃないでしょうか。
了解。
って感じかな。
あとは何です?
えーと、
そのなんか今8つ、8個書いてるやつあるやん。
コントロール、受け沈みコントロールするために必要な8つの問いっていうやつ。
うんうんうん。
これ順番とかって特に気にならなかった?
あ、順番か。
まあでも流れがあるんだったら順番気にした方がいいかな。
うーん、思いつくまま書いてる状態で今。
うんうん。
別々のことだから仕方ないっていうのはあるんですけど、
もし順番ができる、作れるんであれば順番書いた方がいいかなっていう感じ。
うーん。
うん、かな。
でもそこら辺はちょっとバラバラだったらしょうがないっていうのはあるので、
うんうんうん。
でも8個ぐらいで僕的になんか十分って思ったので、
あーそうなんだ。
項目はそれ以上増やさない方がいいかもですね。
うーん、なるほどね。
うんうん。
あとはコラムにするなり、何なりで、
8個、まあ10個とか2桁になるとちょっとだれちゃうので、
はいはいはい。
読むのがしんどいとなると思うんで、8個ぐらいでちょうどいいと思いますね。
逆に7つぐらいにして7箇条ってわかりやすくしてもいいと思います。
あー、それもいいね。
うんうんうん。
うん、ぐらいかな。
数は今がいいぐらいかなって思うので。
うんうんうん。
18:16
はーい。
で、あとはまあ、はなさんのその残り2割ぐらいをちょっと考えながらっていう感じかな。
うんうんうん。
だねー。
これってさ、今とりあえずノートの下書きにひたすら書いていってるんだけど、
えーと、Gindle出版するってなったら、あれだよね、なんかに入れないといけないのよね。
この今後の出版までの工程を知りたい。
僕がやってるのはGoogleドキュメントに突っ込んで、
うんうんうん。
で、Googleドキュメント上で、確かページ、買いページまで設定できるんじゃないかな、確か。
うんうんうん。
で、文字の色とかも変えられたはず、確か。
へー、太字だけじゃなくて。
うん、太字だけじゃなくて、まあできて、
でもほぼほぼ完璧なデータ、
うんうん。
目字も確かGoogleドキュメントで入れられたはず。
うーん。
で、そこまでやってもほぼほぼそのままのデータを突っ込むだけなので、
うんうんうん。
ドキュメント上で全部完成させるっていう感じですね。
うーん。
それの見た目がそのままGindleの見た目になるっていう感じ?
それがね、ちょっと違くて、そこら辺の、なんか1回入れた後に見れるんですよ、どういうふうに表示されるのかっていうの。
なんかGindleプレビューみたいなアプリ。
そうそうそうそう。それで見れるので、そこで若干のズレを調整して、
うんうんうん。
まあまあ、こんな感じかなーっていうところで、決定って押せばそのまま投稿されるっていう感じですね。
はい。
審査って感じですね。
なんで、Googleドキュメントでほぼ全部完成させて、あとはプレビュー、プレビュアーでちょっと調整するっていうぐらいかな。
うんうんうん。
縦書き、横書きどっちがいいとかってあるの?
縦書き、横書きはどっちでもいいと思うんですけど、縦書きの方法ちょっとね、複雑だったような覚えが。
でもどうなんだろう、今ちょっとどうなんだろうな、ちょっと見てみてですけど、僕はいつももうそのGoogleドキュメントに入れるときはもう横書きの状態で入れてるので、縦書きにしたら変な感じになっちゃうので。
なるほど。
縦書きのつもりで書いてないと変な間が出たりとか開業されてたりとかするので。
21:00
なるほどね。
ちょっとわかんないんですけど。
個人的には縦書きの方が読むのは好きで。
うんうんうん。
でもどうだろうな。
でもそれはちょっとやってみましょう。ちょっとやってみて、しっくりくる方を選んでみましょう。
一応縦書きにはできるので、そうそう。
調整は必要そうだね。
うんうん。
そう、だからGoogleドキュメントで縦書きがあればいいんだけど、なかったと思うので。
あ、なかったのね。
あったっけな、Googleドキュメントであるんだったらそれ使いたいんだけど、ちょっと僕は見てなかったので。
うんうん。
その辺はちょっと調べてみましょう。
わかりました。
なので工程としては、全部Googleドキュメントで終わらせて、後は入れてプレビュアで見てちょっと調整して、これでいいなって思ったら投稿、審査ですねってなりますっていう感じで。
で、審査は一週間ぐらい見て通るはずなので、変なこと書いてなければ。
なので通ったら出版っていう感じですね。
あ、あれか、サムネ作らないといけないのね。サムネというか表紙。
そうそうそう。表紙も作らないといけない。
あ、表紙と本文はまた別だったはず。
うーん。
だけどまあ普通に入れるところがちゃんとあるので、わかりやすいと思うので。
あれはだいくんがやってたさ、見出しの下にイラスト入れたりしてたじゃん。冊子絵みたいな。
うんうん。あ、あれもGoogleドキュメントに入れてます。
そのまま図として入れてるっていう感じ?画像として入れてるみたいな?
画像として入れてます。画像として間にポンって挟んでるだけなので。
うんうんうん。
それ以外は全部ドキュメントに入ってそのままを使ってるので、画像として入れてますね。
だから写真とかも普通に貼れます。
うんうんうんうん。
なるほどー。了解。
だから、うん。表紙だけ確か別で入れるぐらいで、あとは全部一緒だったはずですね。
うんうん。そっかー。なんかまだやること結構あるな。
書いたらオッケーではなさそうだな。
あとはまあ書いて、まあ、サムネ、サムネぐらいじゃない?サムネと、サムネぐらいじゃない?
そう、なんかね、人のサムネを作るのが好きなんだけどね。自分のサムネ作るのがなんか。
24:02
任せたらいいんじゃないですか?そこら辺は。他にあるし。
ちょっと葛藤がある。
なんかこう。
外注、外注。
外注したい気持ちと、え、でもなんか自分も作れるとき自分で作ったほうがいいよなっていう葛藤がある。
まあ作りたいんだったら作ればいいと思いますけどね。
うーん、そうだなー。
一応マジでKindleは表紙が命なので。
怖いな。
中途半端になっちゃうよりは外注したほうが。
外注したほうがいいっていうのはある。
まあぶっちゃけね、そうそう。
なので、なんかやる気でね、好きでもねっていう感じでちょっと微妙なものができるのであれば外注したほうがいいっていうのはあるかな。
あーなるほどね。
で、自分でどうしても描きたいっていう場合は自分で描いたほうがいい。
はいはいはい。
外注するかもしれない。
わかりました。
はーい。
まあ2月中にはできるじゃないですか。
そうそう、なんかあの、Xのプロフィールの自分の名前のところにもKindleの2月出版って書いて、間に合わなかったらシルエット3月に変えようと思いながら。
雨花さん間に合ってないよみたいな。
わかるー。僕もよくやるー。
そうそう、なんかそこはね昔ほど、なんか昔だったら絶対に2月中に出さなきゃとか思ってたけど、なんか最近そんなこと思わなくなったので。
僕もよくやります。
伸びたら伸びたら、あーしゃーないと思いながら。
わかるー。
そっか、表紙かー。
でもそんなところかな。
ちょっと表紙またちょっと相談するかも、なんかそのなんだろう、どういう雰囲気のほうがいいだろうかとか。
あんまり読まれることを意識した表紙もあると思うんだけど、なんかそれだと自分らしさがなくなるような気がして。
うんうん。
なんかちょっとまた相談したいかもです。
はーい、大丈夫です。話しましょう。
まあ花さんの場合は別に、なんか、あのその知ってる人に読む、読んでもらう前提なので別にめちゃくちゃ売れるようなそのパキッとしたみたいなものは作らなくてもいいと思うので。
うんうんうん。
まあ知ってる人が読みたい表紙であればいいかな、花さんだーって思う表紙であればいいかなって思うので。
なるほどなるほど。
本当にまあそういう意味では自分で作っても別にいいかなと思うし。
ちょっと思った今。
27:01
まさだめぎさんみたいな。
まあでもちょっとゆっくりゆっくりはちゃんとあの、Kindleとして外部の人も来てほしいっていうのであれば、まあ外注でもいいかなって感じかな。
うん、いいいい。そうだね。
まあちょっと。
まあ方向性伝えればプロだしできるんじゃないですか。
いいいい、ちょっとちょっと考えます。
まあ人によると思うけど。
そんな感じかな。
うんうん。
なので来週、今今日伝えたところを書いて。
はい。
まあ来週は1日かな、確か。
そうだね、なんか日にち決めてたはず。
なんかそう、すごいバタバタしてるから先に決めちゃおうと思って、確か入れさせてもらった気がする。
なんでまあ月曜日ぐらいにあげてもらえればいいですので、月曜日ぐらいに待ってます。
わかりました。
先生、原稿待ってまーす。
頑張って書きます。
はーい、ではではというわけでだいぶ終盤に近づいてきましたが、あともうちょっとね仕上がるかなと思うので。
はーい。
ではまた次の打ち合わせの時に収録したいと思います。
はーい。
ではでは今日は。
お疲れ様でした。
はい、ありがとうございました。
28:40

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