1. ラジオ版今日もはまようび
  2. #32 今年度1回目の授業
#32 今年度1回目の授業
2026-04-23 32:39

#32 今年度1回目の授業

spotify apple_podcasts

就職フェア、大学授業、明日スタートのFUJI100について話します。

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

今回のエピソードでは、パーソナリティが最近の活動と体調について語っています。まず、来春の就職を控えた学生向けの就職フェアに参加し、幼稚園・保育園の魅力を伝えた経験を共有。特に男性学生の少なさに触れつつ、多くの学生がブースを訪れたことに手応えを感じています。 次に、4月11日に痛めた左ふくらはぎ(ヒラメ筋)の怪我の状況と、その回復に向けたトレーニング方法について詳しく説明。ロードバイクにスマートトレーナー「Wahoo KICKR」を接続し、室内でバーチャルコースを走ることで、怪我に負担をかけずにハムストリングスやお尻の筋肉を鍛えていると語ります。このトレーニングがランニングとは異なる筋肉を使うため、怪我の回復を妨げずに体力維持に役立っていると強調しています。 また、今年度初めて担当した大学でのキャリア教育授業についても触れています。学生たちが積極的に授業に参加し、類人猿診断などのアイスブレイクにも楽しんでくれたことに喜びを感じたとのこと。自身の幼稚園への勧誘はせず、保育という仕事の魅力ややりがい、社会的地位の向上に貢献したいという教育者としての姿勢を表明しています。 最後に、明日スタートする「FUJI100マイルレース」(旧UTMF)について熱く語ります。日本最大のトレイルランニングレースとしての歴史や、夜間スタートの利点、賞金レース化による注目度の高まりなどを紹介。自身も過去5回出場し、3回リタイアした経験から、完走することの重要性を力説し、出場選手たちへのエールを送っています。

オープニングと就職フェアの報告
ラジオ版今日もはまようび。私になる僕になる。食うのも走る人生。この番組は、はまようちえんの62歳のチーフディレクターでトレイルランナーのハタが、
幼児教育とランニングに満ちた毎日の中で、今語りたいと思ったことを気軽にお話しする番組です。
僕の経験や考え、そしてささやかな挑戦が聞いてくださる誰かの心に少しでも響いてくれたらいいなと思ってお届けします。
どうぞあれこれしながらお気軽にお聞きください。
4月23日木曜日時刻は18時23分です。本日もお疲れ様でした。木曜日ですね。
なんかこのポッドキャストを収録するのが木曜日が多いような気がするんですけども、
1週間に1回毎週しようと思ってるわけではなくて、もっと頻繁にやりたいんですけども、なかなかできないですけど。
前回は先週の金曜日だったので約1週間ですけども。
土曜日に今までやってきたことですけど、土曜日は就職フェアに行ってきました。
初めて神戸に行ってきたんですけど、これから来年ですね。来春に幼稚園、保育園、養護と、それから公立、今回公立の各市町村の人たちも来ていて、
公立の幼稚園や保育園に行きたい人も話を聞けるという、そういう就職フェアですね。
学生さんたちに僕たちがブースを出して、学生さんの質問に答えたり、こちらから説明したりするということで、
スタッフは、うちは14年目のリーダーと、4年目のジュニアリーダーと、3年目2人を連れて行ってきました。
僕はただ見ているだけなんですけど、18人くらい来てくれたのかな、ブースに。
全体で100人ちょっとだったので、多いですね。
2割近く来てくれたということになりますけど、これでご縁があるかどうかなんですけど。
やっぱり男性は少ない。
少ない中でも、僕が会場に到着するまでに4人くらい、割と良さげな男子が4人来たと言っていましたけど、
現場の言うことはどうかわからないですけどね。
来てくれたらしくて。
怪我からの回復とスマートトレーナーでのトレーニング
僕の体調のことを言おうかな。
けがですね。
4月11日に痛めた左のふくらはぎ、ひらめきん、およそひらめきんですけど、
毎日トレーニング自体は軽く、まだ走ってはいないです。
まだ走らない方が良いかなというところですね。
まだちょっと痛みがあるので、走らない方が良いかなということで。
バイクをね、自転車ね。
自転車を去年買った30年ぶりに乗っているロードバイク。
ロードだけど、グラベルロードバイクですね。
今回買ったのは。
グラベルロードっていうのは、砂利道、不正地を走るために作られているロードバイクで、
太いタイヤが履けるような作りになっているバイクで、丈夫なバイクですね。
見た目はロードバイクなんですけども。
それに後輪を外して、電気をつないで電磁的に負荷をかけられるホイールギアをかまして、
後輪を外して、そこに機械をかまして、チェーンをかまして、
ローターが回るようになっているんですね。
それがインターネットにつながって、
Bluetoothでインターネットにつながって、
インターネットのトレーニングアプリなんですけど、
そこのメニューにたくさんのルートとか、
それから負荷が強くなったり弱くなったりする、
坂道を登る、下る、
そういうテレビゲームというか、アーケードゲームの車のF1サーキットを走るように。
サーキットを走るのはアクセルとハンドルで操作するということですけども、
自転車のそれはパソコン使って、僕はiPadでそのアプリを立ち上げて、
インターネットにつないで、コースが出てくるんですね。
コースをチョイスしていて、何百という練習メニューとかコースを選んで、
何分、短いのだと15分くらいかな。
長いのだと2時間、3時間というメニューがあるんですけども、
それをチョイスして選ぶと、ペダルをこぐとスタートして、
画面の自分の自転車のアバターがスタートして、コースをスタートして、
登りがくると重たくなって、下りがくると軽くなってという、
ギアチェンジもできるんですけども、
そういうので画面がどんどんルート、景色が変わっていく。
本当にリアルに走っているような画面が出るんですね。
そういうものを去年から導入して練習を始めているんですけども、
それがとても良い。
ランニングで使う筋肉とバイクで使う筋肉が違うので、
この痛めたヒラメ筋はバイクのペダリングではほぼ使わない。
よっぽどヒルクライムのメニューを使ったら、走ったら使うかもしれないですけども、
いきなり今怪我しているので、ほぼフラットコースのエンディランスメニューで
持久力を保っていくメニューで早い回転数で回していく。
90回転から100回転ぐらいで回していくという、
そういうメニューを選んでいるので、ほぼほぼ痛いヒラメ筋は使わずに済むんですよ。
ですが、ハムストリングスとか太ももの裏側とかお尻は十分使うので、
そこで筋力を落とさずに済む。
ハムストリングスとかお尻の筋肉というのはすごく大事。
トレーニングでは登りで使うのですごく大事なので、
それが使えるのが今やっている練習で、
それを導入したのはすごく良かったなと思って。
去年ね。
去年からちょっとヒラメいて、これ練習したらいいんちゃうかなと思って。
ヒラメいて。
もともとはシクロクロスというレースに出ようと思って、
去年初めてデビューしたんですけど、
伏生地のところにサーキットを作って、
くるくる回るというレースですけどね。
それに興味があって走ったんだけど、
普段練習するのに外に走りに行ってばかりいけないので、
室内で練習できるように和風キッカーという機械を導入して、
家の中で、僕はカフェの中でやっていますけど、
カフェの中で漕いでいるんですね。
それを今週やっていて、
怪我の具合はどんどん良くなっていっていて、
今1週間、10日とちょっと経っていますけど、
もう来週は走れるかな。
今週末は走れるかなというところですけど、
来週からぼちぼち走っていこうかな。
やっぱり大体予想通りの回復で、
3週間以内予想よりも早く復帰できるかなというところですけど、
今でも慎重に、完全に痛み張りが抜けるまでは走らずにいようと思っています。
あと自重トレですね。
カーフレーズとかして、
今日は初めてジャンプを取り入れましたけども、
ジャンプしたらまだちょっと違和感、痛みが軽く出るかなというところなので、
まだ走ることはできないですね。
歩くのも完全に痛みなく歩けるわけではないので、
後ろに足を蹴ると痛いので、
今は自重をしたい期間ですね、まだね。
大学でのキャリア教育授業の初回
はい。
今週月曜日に大学の授業1回目、
今年も始まりまして行ってまいりました。
毎年教育大学、国立の教育大学なので人数は少ないんですよ。
今年も17人。
それが定員らしいんですけど、17人でやってきたんですけど、
男の子は3人ですね。
事前に教授の人から、
依頼を受けている教授の人に、仲間ですけど、
今年4年目なんですけどね。
今年どんな感じ?って聞いたときに、
あんまりちょっと例年より大人しいかなという。
積極的ではないかなと聞いていたんですね。
そうなのかと思って。
言って聞いたんですけども、
授業のテーマは、僕に期待されているのはキャリアですね。
キャリア教育というような、
そんな大それたことではないんですけど、
保育者として保育の現場で働くということに
イメージを持ってもらうということなんですね。
それを期待されていて、
僕が授業のテーマにしているのは、
保育現場の今と私のキャリア、人生と、
職業としての保育者、私の在り方というテーマで、
2コマずつ、授業は2コマずつ、
1日2コマやって、それを3回という、
たった6コマの授業なんですけども、
それで知ってもらって、
今年初めて行ってきたんですけど、
全然雰囲気が聞いていたのと違って、
今までで一番感じ、すごく仲がいいし、
受けもいいし、話も弾むし、
本当によかったなと思います。
つまりどういうことかというと、
ずっと同じ人がやっていると、
飽きるということでもないんですけど、
慣れとかがあって、
こういうことを言うだろうみたいなところとかも
あるのかもしれないけど、
この教授の先生は、
現場の先生、僕たちみたいな現場の人間を
授業にたくさん呼んではるんですけど、
僕もその中の一人で、
そうやって学生にとって現場の人がやってきて、
現場の話をしてくれるというのは、
普段の授業とは違った興味、好奇心が
湧くんじゃないかなと思うので、
普段とは違うような授業態度も出てくるのかな。
僕のやろうとしていることは、
その内面を引き出して、
自分が本音で語るということを大事にしているので、
そのための仕掛けをしていく、
授業の中で仕掛けをしていくので、
その仕掛けに乗っかってくれたら、
うまくいくかなというところなんですね。
今回は、学生たちはその仕掛けに
すごく乗ってきてくれて、
面白いって言ってくれたので、
よかったなと。
最先の1回目でしたね。
やること。
やったのは、僕と浜陽一園の紹介を
最初に、一番最初にして、
それはスライドを用いたりとか、
うちのスタッフが作った動画、
浜陽の一日とキックオフ合宿の動画を見てもらって、
あと子どもたちの日々の様子を
スライドで見てもらって説明して、
この授業で学ぶことは何かということを伝えて、
それから聞きっぱなしなので、
1回休憩して、
類人猿診断をやったんですね。
類人猿診断は、2つの質問で、
4種類の猿に分けるという
性格診断ですけれども、
名越康文先生が作られたやつで、
それを毎回僕はあちこちで、
初めて行くときにはやるんですけれども、
アイスブレイクですね。
アイスブレイクとしてやるし、
ただ面白い楽しいで終わるだけではなくて、
それが後の人間関係にも
生かしてもらえるかなと。
やっぱりこの人はゴリラだからこうだよね、
といういい理解、
お互いを尊重する理解に
つなげてもらえたらなと思って、
ずっとやっているんですけれども。
ゴリラはチンパンジーとオランウーンタンと
ゴリラとボノボ。
ゴリラはワッチャなのよ。
猿はチンパンジーとオランウーンタンと
ゴリラとボノボなんですけれども、
やっぱりボノボというのはなかなか出てこないですね。
4種類の猿に分けます。
猿の種類を上げていってくださいと言ったときに、
ボノボは全然出てこないし、
ボノボという正解を言っても、
ボノボを聞いたことがないという、
今回の学生はそうでしたけど、
やっぱりボノボはマイナーですね。
一番最後の方に発見された類人猿みたいな感じですもんね。
その後にオープンウィンドーして、
今のご気分は?とか聞いていったんですね。
そのときに、今まで中には早く帰りたいとか、
眠いとか、腹減ったとかというのを
今のご気分のところに書く学生もいるんですけれども、
今回もいますけど、毎回いますね。
だけど今回は面白いとかワクワクとかというのを
書いている人が多くて、
すごく前向きでよかったなと思いました。
その後に、保育者という職業のイメージで、
僕のワークですけど、
知っていることと知らないことと知りたいことを
挙げていくということをして、
この知っていることと知らないことと知りたいことを元に、
次回以降の授業をデザインしていくというようなことをやります。
最後の振り返りも、今回新しい、
ちょっと黒助とやりあって、
どんな振り返りをしようかというので
考えた新しい振り返りも入れて、
それもハマったし、
良いフィードバック、
僕にとって良いフィードバックが返ってきたなという感じで、
楽しみ、次回も楽しみになってきました。
僕がこの教育大学の、
これから保育者になろうとしている人たちの
この授業を受け取ったときに、
自分に貸していることがあって、
それはまず一つ目は、
自分の縁がいいとか、
うちの浜洋がね。
浜洋はいいから浜洋に来てねということは一切言わない、
というのを貸しています。
そんなふうに売り込みたくないし、
浜洋ではこんなふうにしているよ、
でも他にもいろんな幼稚園がある、
保育所があるし、いろんな考え方があるから、
自分たちの価値観で決めてほしいというのが基本なので、
ただ僕が紹介できるのは、
自分の縁が一番濃く紹介できるので、
ただそれをサンプルとして紹介しているだけで、
他にも、今回もお話ししたけれども、
田園を巡って行って、
公開ホークで巡って行ったり、
イーセクで巡って行ったり、研修で巡ったりとか、
あるいはその新人権の人たちの、
1年目の人たちってこういうふうに感じているよとか、
そういうことも紹介しながら、
保育という仕事の魅力とかやりがいとかというのを
伝えていきたい。
地位も上げて、
僕は地位を上げていきたいと思っているので、
社会の中で保育という仕事、
幼児教育という仕事の地位を上げていきたいと思っているので、
そこに少しでも寄与できたらなと思ってやっている。
絶対、自分とこの縁の保育者になってほしいというのは、
一切言わないですね。
結果として、学生が浜井を選んでくれるというのはあって、
うち採用はしていますけど、来てくれた人を、
それを拒否することはおかしいと思うので、
ただ積極的にうちに来てねというのは、
一切言わないということを。
FUJI100マイルレースへの期待と過去の経験
ということで、話題はガラッと変わります。
トレーランニングの話題にいきたいと思うんですけども、
いよいよ明日ですね。
明日、富士100マイルがスタートします。
ドキドキワクワクですね。
前身が2012年に第一回大会が開かれた
ウルトラトレイルマウント富士というUTMFという大会が、
今UTMFという名前を使えなくなって、
富士100という名前になったレースですね。
100マイルレース。
日本で初めての100マイルレースが2012年に行われたUTMFですね。
草レースとしてあったのかもしれないですけども、
公式にこれだけの人数を集めて、
1000人、2000人集めて、
今何千人だろう、やっているのは初めてで、
日本で最大のトレーランニングレースのお祭りになっています。
100マイルのほかにも70キロ、40キロ、
それから今年から9キロですか、というレースも加わって、
毎年同じコースではないし、
このさまざまなレース、100マイルはずっとあるんですけども、
それに満たない、それ以下の距離のレースはさまざま変わっていて、
今年は70キロ、40キロ、9キロのレースがあるらしくて、
今年は賞金レースになっているらしく、
富士100マイルと40キロが賞金が出るので、
富士100マイルと40キロはすごいメンバーが集まっているということになっていて、
優勝争いがすごく楽しく見れると思います。
明日の100マイルが明日の17時、第一ウェブスタート。
夜スタートなんですね。
熱中症とか脱衣とかの心配がなく長く走れるので、
僕はこの夜というか夕方スタートというのは好きで、
夜通し走るほうが長く走れますよね。
だからそれの典型的なあれは、去年の逆のパターンは、
日中走るとすぐにリタイアしてしまうという、
短時間でリタイアしてしまうというちょっと良くないパターン。
選手にとって、誰にとってもかもしれないけど。
パターンは去年の、僕が今年出るカガスパ100キロですね。
朝スタートして日中の暑さでバタバタとリタイアしていくというパターン。
熱中症で脱衣になって。
今年はカガスパも夜スタートになるので長く走れる。
最低でも10時間ぐらいは暗く涼しい時間なので、
熱中症の心配ないですし、自分のペースで走れるのでいいんじゃないかなと思います。
もともとUTMBも、シャモニのフランスのUTMBも6時スタートだし夕方の。
TDSに至っては深夜0時10分前なんですけど、なぜか10分前なんですけど、
23時50分スタートですから、そっちのほうがいいと思うんですよね。
夜スタートのほうが。
今回の富士100も17時スタートということで、もうすぐ日暮れますよね。
で、明日。
選手は現地に入っている人も多いと思いますけども、わくわくして。
初めての100マイルを出る人もたくさんいらっしゃると思いますけど、
ちょっと大会を見ると、60歳以上の表彰はあるんですよ。
男子、女子、それぞれ1位か3位まで。
レジェンドっていう。
60歳以上はレジェンドなんですね。
自分が出たって3位に入れるわけはないんですけど。
僕もこのUTMFは過去に5回出ています。
第一回大会の2012年に初出場、初完走をして、
その時はほとんど100マイルを走っていたことのある日本人ってほとんどいないので、
情報もないし、どんな走り方をしたらいいのかわからないし、
その時、エイドステーションで、どれくらいかな、100キロ手前くらいかな、
のエイドステーションで、僕4時間寝たんですよね。
4時間寝て、エマージェンシングブランケットに車ってエイドステーションで、
4時間寝てすっきりして目覚めて走って、
2番目に寝てゴールしたんですけども、
今はそんな馬鹿なことをする人はいないと思うんですけど、
全然体調が悪くて4時間寝ているわけじゃないので、
眠たくて4時間寝ていたので、そんな人はいないと思うんですけど。
それから5回出ているんですけども、
実に5回中3回リタイアしているんですね。
暗黒の時代がある。
特に2019年あたりは本当に暗黒だったんですけど、
全然練習できなくて。
2回目にフィニッシュしたのが10年後です。
2022年にフィニッシュしているんですね。
10年ぶりにフィニッシュしたというのが最後ですね。
それ以降は出ていないんですけども、5回も出て。
今は出るのすごく難しい。
なんか抽選で落ちたりするらしいので、
本当に受かった人嬉しいですよね。
ここを目指して今やトレイルを走っている人もすごく多いと思うし、
本当にたくさんの人が走って、たくさんの人がフィニッシュしたらいいのになと思いますね。
やっぱりフィニッシュしないとね、
僕が言うからこれは説得力あると思うんですけど、
とにかくどれだけ、
どんなタイムでもいいからとにかくフィニッシュすること、
完走することが大事ですね。
もうリタイアすると本当につらいです。
リタイアはね、使い果たしてリタイアできたらええっていう、
悔いはないっちゃ悔いはないんですけど、
悔いがないのと、とてもしんどい、苦しいっていうのはまた別なんで。
ということで、60歳以上の人たちも皆さん完走できるようにお祈りしております。
頑張ってください。
明日はライブ中継あると思うので、
YouTubeライブはあると思うし、
イブキの皆さんもYouTubeライブ多分されると思うので、
インターネットでまたレースを追いかけたいなと思います。
ということで、
また明日1日ですね、今週は。
明日トレーナーに見てもらいます。
西岡先生に見てもらいます。
朝一に見てもらいます。
よくなっていくでしょう、どんどん。
ということで、皆さんお疲れ様でした。
明日から良い週末を聞いていただきありがとうございました。
さよなら。
32:39

コメント

スクロール