スタンドFMを始める理由
みなさん、おはようございます。
声で未来を創る音声ブランニングコーチの浜田幸一浜ちゃんです。
今日は11月11日ですね。ゾロ目の日ですけども、いかがお過ごしでしょうかね。
さて、今日のテーマはね、
『なぜ僕がスタエフをやっているのか⁉︎それは生きる”希望„』っていうね、ちょっと気並みの変わった話をちょっとやってみたいんですね。
本題に入る前にお知らせです。
このチャンネルは38年間で4,000回以上のセミナー、
10万人以上にスピーチ・プレゼンの指導をしてきたセミナー講師、講演家の浜田幸一浜ちゃんが
話し方で人生を変えたいあなたに向けて、伝える技術、プレゼンの極意、信頼を得るコミュニケーション技術を発信している情報番組です。
スピーチやプレゼンが上手くなりたい方、自分の言葉で未来を変えたい方、成功のきっかけは話し方、スピーチ、プレゼンから始まります。
ですからいろんなエピソード、マインド、心構えなども話しますので、ぜひぜひ今日も最後までお付き合いください。
あといつものように、いいね、コメント、感想、フォロー、待ってます。
やっぱコメントとかメッセージがあるとすごくやる気になるんですよね。お願いしますね。
それからインプットしたものは必ずアウトプットしてくださいね。そうすると身についていきますよ。
あとですね、スピーチ、プレゼンが上手くなりたい人、興味がある方はですね、無料個別相談もやってますので、公式LINEからお入りください。
さて今日のテーマですよ。なぜ僕がスタンドFMをやっているか、それは生きる希望というテーマでちょっとお話ししたいと思うんですね。
実はですね、やがて僕がセミナー講師をして来年はですね、40年になります。
長いようでも短かった、あっという間の40年間でしたけどもね。
その中でね、上手くいったことはありましたよ。たくさんの拍手ももらいました。感動もありました。笑顔もありました。
ただね、その裏で上手くいかないこともいっぱいあった。倒れたこともあったしね、体がボロボロになって精神的に落ち込んだ日もありました。
一番人間としてね、怖いのはね、世間に相手にされないということだよね。
関心を持たない。これはものすごく辛いことだと僕は思うんです。いかがでしょうかね。
僕はちょっと前、半年ちょっと前まで思ったことはですね、実績があっても相手にされなかったらどうしようと、これって誰でも思うんだよね。
その時に救世主として現れてきたのがスタンドFMでした。
本当ありがたいよね。
ただマイクの前に座ってね、一人で語る。
最初はね、誰も聞いてくれませんでした。
なんかね、再生回数伸びないし、いいねもないし、あれーこれ大丈夫かなーと思ったんですね。
希望の発信
なんか壁に向かってね、一人黙々と話しているような感じになってきたんですね。
ところがね、1ヶ月過ぎ、2ヶ月過ぎ、3ヶ月過ぎしたらコメントをもらえるようになったんですよ。そのコメントがね、
ハマちゃん元気になりました。
ハマちゃん希望が持てました。
ハマちゃんやる気が出てきました。
なんてね、ポツポツ出てきたわけ。
そしたらね、しばらくしてもう半年くらい経ったら長い文章をですね、メッセージで書いてくる人が山ほど来てくれたんですね。
嬉しかったですね。
本当にその文章に励まされて今までやってきました。
そしてスタンドFMの配信をしたらね、はっと気づいたことがあるんですね。
それは伝えるっていうことはね、誰かの心に火を灯すっていうことなんだよね。
ですから僕はマイクの前に立つ理由っていうのはですね、数字とかランキングとか全く関係ないんです。
そういうのはどうでもいいんですね。
今日もね、一人の笑顔が見れればいいなと思ってるんです。
笑顔になってくれる人が一人でも多くいてくれたらいいなっていうのはね、僕の本音なんですよ。
結局ね、何を言いたかったらね、誰かに届けるという風な感じで最初に配信したんだけども、結局僕自身が救われたんだよね。
続けることっていうのはですね、生きる希望を発信したい、そういう気持ちだけでですね、毎日やってるんです。
ですからね、年齢、性別、それから環境、全く関係ないですよ。
マイク一つでですね、何度でも人生輝けます。
そしていいのはね、人の心に火を灯すことができるということ、希望を与えることができる。
それはね、自分自身が最初の配信って自分で聞くわけじゃないですか、言葉をね。
だからお互いに良くなるっていうことなんでね、そういう気持ちを持ってね、毎日配信してるんです。
今日は短いんだけども、僕のね、スタンのFMへの思いをですね、ちょっと語ってみました。
ということでね、今日は短いんですけども、これで終わりますよ。
いかがでしたかね。
いいね、コメント、感想、フォロー、質問、何でも結構ですからどんどんくださいね。
インプットしたものは必ずアウトプットしてください。
今日もね、最後までお聞きいただきまして本当に本当にありがとうございます。
今日も一日ですね、明るく楽しく元気よくお過ごしくださいね。
それでは、いってらっしゃい。また明日8時8分にお会いしまーす。