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こんにちは、高卒なのに部屋に絵を飾ってます。どうも、うねれなです。
はい、ミッドセンチュリー意識した部屋で、最終学歴、高等学校をやらせてもらってますと。
なんか、まあ正直、高卒自虐、毎回冒頭でしてますけど、 なんか別に、まあそんな押してるわけではないんですけど、
タイトルにまで高卒って入れて、 コンセプト決めているわけですからね。
もうブランディングとして毎回絞り出しているような感じなんですけど。
はい、まあこの番組は何を話すかより、誰が話すかが重要視される現代。 ただの高卒の話も聞いてほしいという、利己的な押し付け番組となっております。
はい。 今日もミッドセンチュリー意識した部屋からお送りいたしますが、
ちょっと本当に最近、最高の陽気ですよね。
朝も簡単に起きられるしね、暖房つけなくても寒くないし、 外で散歩でもしたら、もう本当にセロトニーに困ることはないと思うんですが、
僕インドアなんで、毎日ゲームざんまいですね。 あったかくゲームができるようになっていい季節だなぁと思いますよ。
外で何かこうね、あの気持ちよくできるみたいな。 いやいや、ゲームが快適にできる季節だと認識してるんですけど。
先週とかまでコントローラー握ってる指が冷たすぎて、それが原因で何試合か負けたりとかしましたからね。
反応速度が指ついていかないですよね。 なんでちょっと今日は、特にオチとかもないですけど、
本当にただ好きなゲームに関して語るだけの回にしたいと思います。 まず僕がずっとやってるゲームがあって、ロケットリーグっていうゲームなんですけど、
ご存知ですかね。 車を操作してでっかいボールを蹴って相手のゴールに入れるサッカーみたいなゲームなんですけど、
本当に発想が馬鹿すぎますよね。 男子すぎる。
絶対企画会議に女性が一人もいないってのは確信できますよね。 非常に男女共同三角社会に
真っ向から立ち向かうね、グラセフとかより反社会的なゲームですよね、もはや。 制作の裏側を考えちゃうと、そこまでちょっと読み取れちゃうこのゲーム。
そのシステムのせいで、よくバカゲー扱いされてるんですけど、 パーティーゲームみたいな、友達とやるみたいな。
ウケがちなんですけど、これ1ヶ月やってみたらわかるんですけど、めっちゃ面白いんですよ。 最近、ゲーム実況界隈で、どうやらこのゲームを
題材にというか、このゲームで大会みたいのがあってたっぽいんで、 実はちょっと最近勢いが出てきてる
ような感じなんですけど、もともと日本での人気全然なくて、海外で割と人気みたいな ゲームなんですよね。
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僕、そもそも中学の頃まで、 親に1日ゲーム30分までっていう、なかなか平成スタイルのルールのもとを義務教育時代送ってたんですけど、
このせいで、周りの友達よりゲームが進むのが遅かったりとか、 あとキリが良くないタイミングで辞めないといけなかったりとかで、
RPG系のストーリーを追っていくようなゲームができない人間に育ってしまったんですよ。 僕、親のこと非常に大好きですし、かなり尊敬はしてるんですけど、
唯一この30分ルールだけが失敗の教育法だったなって思うんですけど。 僕、この影響でなるだけ短時間で終わるゲームとか、ストーリーを気にせずに遊べるゲームだったり、
あとは技術を高める系のゲームが好きになったんですよね。 なんで、小中学生の時はリズム天国とかピポサルレーサーとか、
あとドラゴンボールとかウイイレとかね。 共通点として極端な話、同じことを繰り返すようなゲームですね。
どんどん展開があって、最初の方から伏線回収していくみたいな、そういう系のゲームはやっぱり
そんなにやんなくて。 で、高校生で一番ハマったのはスケート3っていう
スケボーをただやるゲームなんですけど、これはねー めちゃめちゃ面白かったっすね。ていうか
そんなに日本でメジャーじゃない気がするっすね、スケート3。そんなにみんなが持ってるとかじゃなくて海外のゲームなんで
ただねこれ、まあその要はさっきと言った通り極端な話なんですけど、同じことを繰り返すっていう
スケボーをただね、あの技を決めてね、待ちを
例えば手すりがあったら、その手すりでこういう技をやりたいなって自分の中で思って、それをできるまでずっと続けてできたらよしできたっていうそれだけの
なんか別に目標とか、まあ本当はゲームあるんですけど、基本的にはもう僕はフリーで自分がこういう技をしたいっていうのをただメイクするまでやり続けるっていう。
で、やったとて別動画を撮ってシェアするとかでもなく、ただ自分が満足するっていう。 そんな感じでずっとやってハマってましたね。で、これはもはやその未だに久々にやりたいなと思って
PS3を買い直すか何回も迷ったりしていましたね。
ちなみにそのスケート4っていう続編が開発中らしくて、現段階ではとりあえず待ちですね、スケート3買い直すっていうよりはそれが出るまで待とうかなという感じですね。
そんな僕がロケットリーグをね、無料っていう理由だけで始めてしまった結果、
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かれこれ5年ぐらい。 途中ブランクとかもあったんですけど、ずっと今も続けてますね。
これねまず試合時間が基本的に5分ですぐ終わりますし、あと e スポーツって言われる類のゲームなので、
やればやるほどこう上手くなって試合に勝てるようになるっていう、まあ本当にゲームのお手本みたいな感じですよね。
でこれそのフリースタイルっていうとにかく技術を高めて、要はその試合とかで実際に使うような技じゃなくて、
派手でかっこいい技を極めるみたいな、そういうのも世界中で人気で、もうこれが高校時代にやってたスケート3の楽しみ方とすごい似てて楽しいんですよね。
そこで結構かっこいいんですよ、海外の youtube のクリップとか見ると。でそれと同じことちょっとできるようになるまで頑張ろうみたいなね。
やったりとかしてますね。だからもうただ引きこもって試合とかせず、ただ淡々と繰り返し練習して技を磨く。
でも何も考えず、ただこう
手を動かして反復するみたいな。 これは結構心地いいんですよね僕。
だから 何も変わらない、ただ同じことを繰り返してるだけなんで、
ストーリー系のゲーム好きな人間からしたらちょっと異常に見えるかもしれないんですけど、
ただね、結局私別にゲームが上手い人間ではないので、そんなに高いランクなわけではないんですけどね。
でもその心を整える人生の、もう社会生活大変ですよ。 もう毎日荒んだ気持ちになっても、心を整えるためにこのゲームやるみたいなね、もはや。
ハセベが最悪の状況を想定した上で何事も受け入れるっていうことで心を整えてるのならば、
僕はそのロケットリーグをひたすら繰り返すことで心を整えてるって感じですね。 あと別でやってるゲームだとアセットコルサっていうゲームですね。
これはもうカーシミュレーションゲームで、路面状況とかそれこそタイヤの温度とかまで再現された、とにかくリアル。
で、もうその人気というか。 まあ車運転するゲームなんですけど。
僕ハンドルコントローラーっていうハンドル再現する、まあ ミドルクラスぐらいのねコントローラー持ってますし
でシフトレバーとかハンドブレーキのコントローラーとかも買って、割とちゃんとハマってやってますね。これは結構好きですね。
そんで最近VRも買い足しちゃったりなんかして、 これ要はアセットコルサはVR対応してるんで、
もうそしたらもうハンドル握って、 でもその車の中に本当にいるっていう没入感。
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これめちゃくちゃ面白いですよ。 なんか
やっぱりねあの カーレースゲーはその画面でやるとどうしてもその画面の枠しか視野がないんで
その どうしてもこう現実に引き戻されるというか画面外を見た瞬間に
あとサイドミラーとかも見えないんですよね だから
なんだろうな首振ってちゃんと見たい方向が見えるから もう本当に多分車の運転僕上手いと思いますよ
アセットコルサやってるから 手ぐらいは割とハマってやってるんですけど別に対戦誰かとやってるとかじゃなくて
毎回タイムを測って同じコースをどれだけ早く走れるようになるかっていうのを ただただ繰り返すみたいな
でも何も意味ないって言われたら何も反論できないですよ ゲーム自体ねそもそも意味がないって言われたら意味はないんですけど
ストーリー系はやっぱり人と話せたりとかね まあとこの映画を見るじゃないですけど自分のなんだろう
人生経験としてね何か生きてくることがあるかもしれないですけど これに関しては本当に意味ないなって思いますね
世のような峠を攻めてるだけっていうね 一応サーバー立てて友達と一緒にとかできるっちゃできるんですけど
そもそもそういう友達持っている人が少ないでしょうしねハンコンちゃんと思っている人みたいな ただね僕はねハンコンを持っている友達が3人ぐらい
実はいてまぁただハンドルコントロールハンコンってハンドルコントローラーですね ハンコンを組み立てるのが多分面倒なんで
基本的に僕と同じ熱量でやってる人がいないんでいつも一人でやり込んでると いう感じですね
そうですねというかもう vr めちゃくちゃ良かったですね あの3次元の世界に生きている人4次元のことが理解できないみたいな話
よく言う と思うんですけどそれと同じで基本的に sns って2次元じゃないですか
です例えば x とかティックトックて全部画面の中でシェアするから 例えば x で vr の感想とかを文字で見たりとか
あと2次元の動画とかで vr の視点の動画 見てもそんなに感動が伝わんないんですよねたまにコティックトックとか
ショート動画とかでも vr ゲームなんか視点の動画とか流れてはきますけど なんかあれその
そのゲーム自体が面白ければバズりますけどその vr の没入感が全く伝わんないんで まあそうだからだから多分 vr ってあんまり浸透まだしてないと思うんですけど
あれはもう体験しないとやっぱわかんないし 世界が広がるってのこの子とかってぐらい
ちょっと 興味深いみたいな感じでもはや一度は体験すべきなんでちょっと皆さん本当に
えいやと買った方がいいと思いますよ そんでその特にねメタクエスト3の世代3も3 s と
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なんかプロみたいなやつ2種類ぐらい確かあったんですけど このメタクエスト3ねかけたまま外が見れるんでmr ができるんですよ
感動しましたよあの 現実世界に画面を投影する
要は目の前に画面が浮いてるみたい これがね感動しましたねさすがに最初行ったとき本当に
これシンプルに実用的なんですよ あの結構外しっかり見えるんでつけたまま料理とか他の家事とかは結構できますね
料理中って手が汚れたままでスマホレシピ ねスクロールしたりしてみるの大変だと思うんですけど
mr 使えば その目の前に大きなレシピの画面出したまま料理して
で体も洗わずに指でコタッチするようにしたら本当にスクロールできるんですよ これめちゃくちゃ便利でもう少しだからその vr かけててもその重量が
重量で中疲れたりしないぐらいの軽さになって まあと視野がもう少し広がってまあ画質もうちょい上がるとかするはもう
つけない方が不便っていう時代はもう絶対に来ると思います 正直僕その
あの恥さえ 恥ずかしい恥ずかしさだけが僕を引き止めてるだけでも全然その
vr かけっぱなしで普通に電車とか乗って遊びに行ったりとかしたいっすもん 目の前に画面ある状態で誰にもその画面横から見られることなく
ねえ3その楽しみ続けられるのであれば ね便利そうじゃないですか普通に多分歩いててもぶつかったりとかもしないですよそんなに
結構音がしついですね ちょっとねその vr の魅力も語りましたがそのゲームであればロケットリーグと
焦っとく心さぐらいですねしっかりやってるゲーム ちなみに vr
感動した感動したんですけどまぁ m はですねどっちかてと感動は mr で vr ゲーム はほとんどしてないですね
そのやるとしたらポーカーのゲーム もうほぼ vr 使う意味ないじゃんと思うかもしれないけど実は他のvr
ゲームっぽいいわゆる vr ゲームの なんか動いたりする奴とかよりポーカーのが僕はいいんですよ
本当にあの極端な話ポーカーはこの世にいらないかもってちょっと思っちゃったぐらい
その大抵のその派手に動く必要なるゲームって家の中の狭すぎて厳しいんでその基本的に 自分で動くんじゃなくてコントローラーを使って動くみたいなその普通に
スティックを倒して動いたりする必要があるんですけど 実際に体が動いてないのに vr 上だけで移動すると
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脳みそが勘違いして酔っちゃうんですよね で一気にこの没入感が薄れちゃうというか
ただね ポーカーって動く必要ないじゃないですか座ってるだけなんで
だから視点移動ぐらいしかしなくてよくて後もチップをねあの 掴んでおいたりとかトランプをこう
ペラってこうポーカーのあの見方わかりますこう ちょっと上だけこう
なんていうのめくって見るみたいな あれぐらいですしとはいえその隣の人とコミュニケーションとったりなんか
タバコタバコを吸うみたいなコップを持ってコーヒー飲むみたいなモーションとかも できるんで本当にこう
酔わないっていうかその没入感がしっかりあって宅に座って本当にポーカーしているような 気分になるんですよね
だからも相当広い vr 部屋みたいなのを準備できない間は もう vr ポーカーだけでもいいかもしれないなぁって思うぐらいですね
ちょっと極端かもしれんですけどねはい ちょっと今日は聞き答えのない
というか本当にただゲームを話しただけなのでしかも語ったって言うほど語れているわけ じゃないんでまあゲーム興味ない人は全く楽しめなかったかもしれないんですけど
まあの押し付け番組なんで
まあ本質的に言うと高卒の話こんな感じですから たまにはこういうただハマっていることとかを話すだけの回を
今後もできたらとは思います 本当に今日はこれだけなんでまた来週月曜日お会いしましょう