みなさんこんにちはコヘイです パルですダンでございますゲームなんとか第49回ですこの番組ゲームなんとかはゲームがうまくもなければ詳しいわけでもないけれどゲームの話がしたくてたまらない3人がとにかくゲームの話をするポッドキャスターとしてのゲームについての話をしているのでぜひぜひお楽しみにしていてください。
はいよー そんなわけで今回は3人会でございます3人会ですはいはいどうもどうもやってきましたまあ内容もね
タイトル書いてる通りお2人会になるわけですけどもはい今日もいつものようにオープニングトークで最近の話をしていこうかなと思うわけです
はい じゃあ今日はダンさんの話を聞こうかなぁ
いやー恐れながら 何何恐れながら 僕はですねはいはいオスマン帝国に興味があったんです昔から
どういうこと本当に オスマン帝国ってどこ? オスマン帝国ってどこ?いい質問ですねハルさん
あのどこと行っていいかっていうのが迷うぐらいめちゃくちゃ広い土地を支配した
中世のですね国イスラム圏の国がまあいわゆるこうヨーロッパの方にグーッと押し上げていってまたさらにこう東の方にもみたいな感じでね
ものすごい広い領土をまあローマを取るか取らないかみたいなぐらいまで行っちゃったみたいなね
ところなんですけれどもまあ僕いつもネットフリックスにお世話になってるんですが ネットフリックスでオスマン帝国っていうシンプルなタイトルの
まあドラマと言っていいのかなんと言っていいのかまあそういう作品があったので僕好みやんっていうことでちらっと見てみたんですよ
全部見てるわけじゃないんですけどねそのオスマン帝国の各なんか皇帝たちのいろんなこう戦いとかがドラマ化されてて
で僕が今まで他で見たことがないだけであの僕が知らないだけかもしれないけれども僕が初めて見る形式のドラマだったんですよ
でどういう形式かっていうと普通にドラマが始まって当時のオスマン帝国のその皇帝とドラキュラ伯爵として名を残している
ブラドゼペシュっていう実在したルーマニアのある地域の領主がいるんですね
そのオスマン帝国とその人との戦争の話を見たんです僕は
ドラキュラ伯爵なの? ドラキュラ伯爵のモデルとしてブラドゼペシュっていう実在した人がいて
その人は串刺し皇って呼ばれて何千人何万人っていう人を生きながら串刺しにしちゃうというね
そういう逸話に繋がる戦争実際にあった戦争をドラマ化してるんですけど
ドラマ見てたら急に知らないおじさんが現代の映像というかいわゆるドキュメンタリーの解説するおじさんみたいな
専門家の人がいきなり出てきてこの時ブラドゼペシュはこうでこうであーでみたいな感じのことをいきなり解説が始まったわけですよ
つまりはドラマシーンと解説シーンっていうのが交互に交互にやってきて
この当時のクロスボウといったらすごい発明でみたいなことをこういろいろ細かく説明して
でまあそのブラド伯爵とその皇帝はかつてブラドはオスマンの人質として取られてて
その時兄弟さながらに育って一緒に育った中ででも途中で離反してしまってお互いにいろいろこう
絆がもつれ合う中での戦争だったんですみたいなことを興奮しながらおしゃべりするおじさんたちが途中で見れて
とってもいいなと思ったんです僕は
とってもいい話というかとってもいいコンテンツだなって思ったんです
これのゲーム版あったらいいのになーって思ったんですよ
そうだねここまでドラマの話だった
そうこれのゲーム版あったらおもろいなーって思って
今もそうですよおっしゃる通りでいわゆるその街作りみたいなシミュレーションゲームと戦争ゲームが一緒になってるみたいな感じですね
そうっすね戦闘面だけで言えばあの普通の単性のストラテジーゲームをリアルタイムでやるみたいな
要は単性になってない感じだよね だから常に時間が動いててみたいな そう時間との戦いというか
そうそうそうそうのんびりこう街を作って力を蓄えようとするとこうウェーブ戦のように敵がどんどん
押しかけてくるし そうそうこっちから出てってやっぱり向こうの息の根を立たないと
ミッションがやっぱ終わらないわけですよねそれがまああの中世のそのイングランドと
フランスの戦争の百年戦争の話だったりだとか まあもしくはそのまあ
ちょっと今デリケートな話題かもしれないですけどソ連になる前のモスクワという小さな村がどうやって反映していったかみたいなね
そのオスマン帝国の後に没降してめちゃくちゃでかくなったのがあのモンゴルですけど
そのモンゴルがいわゆるチンギス藩の子孫たちがどんどんこうもちろんその北の方にもやってきて
モスクワにもモスクワも続国になっちゃってたんですけどそこからどう反旗を翻していったかみたいなところとかを
自分でプレイして そうそうそうやっていかないといけないわけですよ 歴史的イベントを自分の手でこう追体験できるわけね
そうそうそう最初はねそのモンゴルに対して見継ぎ物を出さないといけないというのでそのために必死になって
お金を稼ぐために周りの都市を支配していって周りの都市から税金を取ったりとかしてこう
見継ぎ物はいすいませんモンゴル大先生みたいなことやってたのが次のミッションだったらそのこのモスクワのトップの人が
もういろいろこう周りの都市を並行していって連合になっていってある程度でかくなったから今度はモンゴルに
立てつくぞーって言って軍を出すんだけど退廃するミッションをやらされたりとかね
モスクワが完全にまた占領されて市民を逃がすためにこれだけのターン耐えろみたいなのとかねやらされてもう僕としては
俺の街モスクワみたいな気持ちになっちゃってるわけですよもうね絶対に取り戻すぞーみたいな気持ちになってるわけですけど
その時のその城壁の作り方とかねいわゆるこのはあのゲーム参考のより何か詳しい
より何かリアル版を見させてもらってるみたいなモルタルの作り方とかね
結構細かいんだよな情報がそんなに長くはないんだけど僕はもうその映像が見たいがために何とかミッションをクリアするんだみたいな
ご褒美が待ってるな なんか首領が逆転してる感もなきにしないな
でもそういうなんか補完的な情報がしっかり作られてるとそれもモチベーションになるわね
すごい面白いと思って僕はやっぱ好きなんだなって思いました
それは俺がグランツーリストもやってるのとちょっと近いかもしれない
近いかもしれない 車の歴史だったりとかこういう車なんだよって教えてくれる情報が結構
リブが解説だったりとかするのが結構楽しいみたいなね、あとこのメーカーの歴史とか最近のあるから
このメーカーいつ出てきてこういう車を出してきてこういう出来事があってたなみたいなこともわかってくるから
一緒かもしんないそれと
だから僕らがなんとなくぼんやり中世みたいなねことで考えてたのがなんかよりこうはっきり見えてくるというか
意外と中世ってめっちゃ長いし、期間としてね
中世といってもどこの部分の話かで全然違ってくるし
それこそアサシンクリードを僕が初めてアサシンクリードに触れたのはオデッセイっていうやつで
オデッセイっていうのは古代ギリシャの話で
古代ギリシャの時のオデッセイで僕が見たいろんなその時の文化とか文明みたいなものからすると
意外と中世の方が踊ってるみたいなこともあるんですよ、いろんな文化がね
そういうのと見比べてもやっぱり中世って暗黒時代って呼ばれるだけあったんだなみたいなとかね
だから一口にヨーロッパとか中世とかいってもいろんな時代があるし
いろんなやっぱり人々の生活があるし
めちゃくちゃ思いを馳せるというか
まあ今僕はその幸福な時代に生きてるんだなぁというか
すごくかみしめるところですね
そういう意味では比較的戦争状態が少ない時代では今はあるはあるもんね
この国比べりゃみたいな
まあとりわけ日本っていう国がね
それをすごく感じさせる国なのかもしれないですけど
まあねそれをワンエピソードやって感銘を受けるごとに
その奥さんにねこれでこうで、ああでこうで、こういう、こういうことだらしいんだよみたいな
なんで城はアーチ状になってるかっていうとみたいなことを
石材を積んだ時にこうでみたいな衝撃が干渉されてだなみたいなことを言いながら
あれ僕なんでこれ嫁と一服の今収録してないんだろうって思いながらね
聞かせろよむしろ今の話ちょっと聞きたいわみたいな
そうそうでもまあいいドラマといいゲームにめためぐりあえて良作ですよっていう話ですね
なるほどね
だいぶ昔にね3をやったことはあるんですけど
ワンエピソードもクリアしないままちょっと違うなと思ってやめちゃったんですよだいぶ前に
だからそのエピソードワンミッションをクリアしてたら見れたのかなどうなんだろうってちょっと今はわからないですけど
少なくとも4はそんな仕様になってます
とってもあのクオリティの高い歴史教材として
歴史教材?
やってほしいですね
なんかでもちょっとゲーム的なところをちょっと乗り越えてきてる感はねなんかね
ゲーム部分だけじゃなくてそこから本当に歴史を知ってもらおうみたいな
そっかそっかなるほどな
そういう気概をなんか感じるわね
しかもフルアーマーしかイメージついてない部分あるじゃないですか
一般的な感覚としてね
フルアーマーであることのメリットとデメリットっていうのは結構あって
あえてそうじゃない選択肢もあるし
そもそもフルアーマーなんか揃えられねーよっていう
よっぽどの偉い騎士じゃないと
貴族とかじゃないと着れないよみたいなところとかもあったりしますからね
そういうゲームがゲームじゃなくてもなんか僕リアルなその歴史を感じられるコンテンツがあったら
僕はなんかそれに今飢えてるって感じはしますね
そんなところでーす
嫌いではないからね
それをやるためだけに昔ちょっとだけやったことあって心が折れまくった
エイジオブエンパイアをやるかって言われると
(笑)
みたいなところもあるけど
結構好みは分かれる別にゲームとしては普通に面白いんですけど
結構シビアっていうか難しい
昔自分が持ってたわけじゃなくて知り合いが持っててやらさせてもらったみたいなレベル感で
しかやったことがなかったから
その時にうわむずって思った記憶がすげーあってね
説明してもらうんだけど結構複雑っちゃ複雑じゃない
当時なんかそんなに年いってない頃だったから
10代の頃だったからなおさらすぐ複雑に感じてた
気ぃ抜くとね全ての兵種がみんなごちゃ混ぜになって戦い始めるから
(笑)
いわゆるじゃんけんみたいにちゃんとこの兵種はこの兵種に強い
この兵種はこの兵種に強いみたいなのがあるわけですよ
すでに全体の状況を把握をしてなきゃいけないし
資源的なものも常にどんぐらいあるかを把握してなきゃいけない
めっちゃ忙しくなりますね
常にどの部隊にどこに行け誰と当たれとかっていうのを常に指示しながらやらなきゃいけないし
そうこうしてる間にご飯が足りませんとかって言うから
お前稲を狩れみたいなことを指示をしたりとかしないといけない
忙しいね
忙しいですね
でもあの分野っていうかあの手のゲームはなんか昔からすごい
eスポーツと親和性が高かったっていうか
そういう大会をすごくやってたっていうイメージがあるな
見た話ぐらいしか分からないし
当時でさえなんかそのエイジオブエンパイアのプロみたいな
プロ的な人の試合の映像みたいなの見せてもらうけど
もう何やってるのか分かんないのに早すぎて
ショートカットとか使いまくるからもう画面がこうなんか瞬間移動しまくって
ここここここみたいな
ここで何してみたいなすごい速度でやっててもうちょっと何やってるか分かんないですけどみたいな
とりあえずすごい速さで選挙が進んでいるらしいみたいな
見た記憶があるな
まあそのエイジオブエンパイア4もいわゆるオンライン対戦みたいなことができるっぽいんですけど
もちろんそれはやったことないキャンペーンしかやってないので
なんとも言えないですが多分人と対戦するとかつての僕のパワープロみたいに
地獄を見るっていうことになるんでしょうね
あーそうでしょうねその辺がこう安心できるのはプレイヤー数が多くて
マッチングがしっかりしているゲームに限るみたいなとこありますね
それはあるかもしれない
なるほどなぁ面白いなぁゲームそのものとマルシソンの映像はおまけなのかもしれないけども
そこが報酬として成立してるんだもんね
そうですね
なんかゲーム側がこうアクティブに沼に落とし入れようとしてるから
それは確かにあるかもしれない
こっち側の沼に来いよみたいな
そういうね俺の好きなものをどんどん好きになれよみたいな
それは確かに
すげーななんか聞いてるとたまに僕の中でも発生する終わらないwikipediaを見たおしてしまうインターネットみたいな
私は常日頃VRを普及したいという思いがありつつも
いくら口で説明しても感動が伝わりきらないかといって
実況などでゲーム画面を見せても実際のVR体験とは全く異なる
そうなんだね
といった具合でどうやったらこの感動を伝えられるかと日々悶々としております
今のところとりあえず1回体験してもらうのが一番手っ取り早いのですが
その壁がとてつもなく高いのは事実なので
ひとまずそこを越えてVRを体験してくれたダンさんには感謝を申し上げたいです
なるほど
ちなみに私の一押しのVRゲームはテトリスエフェクトです
これもVRゲームと楽しさの性質が被っていて
つまりものすごく楽しさの説明がしづらいのです
ありてーに言うとエフェクトが豪華なテトリスというだけなのですが
と書き出してみたところ気づいたらすごい文字数になってしまっていたので
今日は経験者のはるさん(&こへいさん)にお任せします
というわけでもちろんVR以外でもこれからゆるりのんびりとゲーム投稿を聞かせていただければ幸いです
推進!はるさんこへいさんへ
YouTubeでゲーマーはゲーム配信を見るのかという胸の動画を投稿していたものですが
先日は動画についてコメントをいただき恐縮しつつとても励みになりました
最後になりますがお礼までということでいただいております
ありがとうございます
VR
いやーVR体験してすごかったぜっていうのはその回を聞いていただければお分かりいただけるかと思いますが
でもおっしゃる通り本当にVRっていうのは体験しないと良さは伝わらないというのは間違いないところですけど
はるさんこれはどうなんですかね
いやそれはそう絶対そうだから例のそれこそインディーゲームサミットの日ですわ
あの日にダンサーに時間あれば体験していきますっていう感じでね
行ってみたっていうのが一番大きかったですね
そうですね僕の主目的としてはもうはるさん家に行きたいっていうのが一番の目的だったんですけど
何もなかろうよ
俺的にはVR、VR体験してくれっていうだけ
久しぶりにふもさんと会えるっていうのでわーっていう気持ちになってたそれだけなんですけど
でもやっぱ本当に良かったですよVR体験して
何よりもあれをゲーム団とかの他の二人が体験してないと俺が行ってもやっぱりさ感覚的には分からないじゃない
こういうVRゲームやらないんですよって言われても
YouTubeで映像出してもやっぱりいまいち伝わりにくいかなっていう感じもあったので
そういう意味でもなんか一回触ってもらってほしかったなっていうのがあったから
触ってもらったっていうのがあったよね自分的にはね
VRが普及していくっていうことはやっぱ壁として結構大きいわけじゃないですか
その言うてね旧Facebook現メタもそのVR事業は続けていくけれども
一旦AIの方を優先しますわみたいな状況に今なってるわけで
そのオキュラスクエストシリーズももちろん出てはいるけれども
VRっていうものがちょっと勢いがなかなかこうねずっとVR元年と言われ続けた何年かがあり
そこからメタクエストが出てまたさらにおぉ行くのかと思ったら一旦休息みたいな感じになってしまってるっていうのは
実情あると思うので僕としてもねVRっていうジャンルの円溜めっていうものがなくなりはしないだろうけど
ここがこう市場として膨らんでいかないといつまで経っても今の状況から変わらないみたいなのは確かにあるよなと思うんですけどね
それは事実でしょうけどね 本当にメガネレベルで気軽にかけられるVRゴーグルみたいなのが出てきてくれれば
多分状況は変わってくるのかなって個人的には思ってるんですけど
どうしても参入障壁というか自分がプレイするまでの障壁が通常のビデオゲームに比べると
どうしてもやっぱり数段高くなっちゃうっていうのは事実だからね
それと体験の違いが実際プレイしてみると相当あるんだけど
なかなかそれを体験することもできんし 実際あったとしても毎日VRゲームできるかって言われると
人によりけりでそこそこしんどかったりするみたいなところもあるっていうのも事実だし
その辺の悩ましさみたいなのあるんだけどね
そうですね コヘイさん的にはこんな状況だったら俺もPSVR2買おうかなとか
もしくはメタクエスト買おうかなっていう
こういう状況だったらVR機器に手を出してもいいなみたいなのって何か基準ってあったりします?
これねすげー生々しい話になっちゃうから嫌なんだけどさ
単純に子供が小さいから今VRをやるのはちょっと恐怖を感じるんだよね
いやそれはあると もうちょっと目を離してもいいところまで育ってほしい
目と耳を奪われがちなんでね
そうね没入感を得るのとそれはもうワンセットですからね
没入感を得るイコール外界が何が起きてるかわからなくなるっていう
結構リアル課題なんだよねなんかねVRをやるっていうのは
それは確かにそうかもしれない
それはそうだと思う 家族が多いとなおさらVRはだんだんきつくなってくるみたいな状況としてはどうしてもあるよね
うんまあそれこそねちょっと大きくなったら一緒にゲームをするってなったらVRみたいな選択肢は逆にこういい材料になると思うんだけども
まあ今たって2歳3歳ぐらいのところでいくとまだこれを買うのはなーって僕が物応じしちゃうっていうところがあるよね
一応ねPSVR2で元々のPSVRだとカナル型のイヤホンが元々付属してるんだけど
お便りで書いてくれてるデトリスエフェクトとかってさ普通にXboxで遊んだことはあったんだけども
あれもVRじゃない環境でもね夜中に部屋真っ暗の中でボヤーっとデトリスやるって若干不思議な感覚を抱くゲームだったんだと思うから
それがこうVRみたいな他の感覚全部シャットアウトされた状態でやるっていうのは確かにすごい体験なんだろうなという気はするんだよね
やってはないんだけども
そういうポテンシャルがあるっていうのは遊んではないんだけども分かる気はすると思っていて
まあでもあれに関しては割とねその通常のデトリスエフェクトのプレイの拡張みたいな印象が強いかもしれない
うーん
ゲームプレイ自体は別にVRかけてよかかけてよなかろうが同じは同じなんだよ
そうですね
ただそこに出てくる周りの環境の映像だったりとかそういう部分が拡張されるというか遠近感が出たりとか
っていう印象に近いかなという感じかな
だからVR的な体験ではある意味はないというか
自分の手でVRコントローラーで物を拾ったりとかは別にないんで
コントローラーは普通のコントローラーでやるみたいなところはある
けど逆に言うとその入り口としてはすごい入りやすいところにはあるというか
うーん
っていうゲームかもなと
まあテトリスエフェクトっていう作品自体が普通のテトリスと何が違うのっていうと
ハイになれるテトリスだと僕は思ってるんですよ
なるほどなるほどそうだね
集中力を増すためのなんか環境作りとしてそのエフェクトと呼ばれているその部分があるというか
まあそうですね
投水する
それがよりVR
なぜじゃあそれをVRにしているかというとその部分エフェクトと呼ばれる部分を
最大限こうね活用できるというかこう
いい演出ができるようになるっていうのが多分VRのテトリスエフェクトとしての
意義というかあり方みたいなところだと思うので
なんていうかこうね
もちろんコントローラーとかそのソフトの内容にもよりますけど
VRだからといって必ずしもこう何かを掴んでとかね立体的な何かじゃないくても
テトリスって言ったらもう完全に2Dのゲームですからね本来で言えば
でも付加価値としてそこにこうハイになれる
めっちゃ集中してこうテトリスハイになれるゲームにこう昇華しているみたいな感じの印象ですかね
だからVRっていうのがこうなんだろうねそういうゲームの中で細かい操作ができるとか
そういうところ以外でもなんかこう活用される一つの例として
いい例なのかなというふうにも確かに思いますね
まあテトリスエフェクトもそうだし他のゲームもちょこちょこあるような
VRでもできるしVRじゃなくてもできるっていうゲームは
それこそやっぱりそういう切り口というかそういうものが増えていくとやっぱり
VRが受け入れやすくなるというかVRに入るときに
このゲームもVRでもできるんだっていうゲームがやっぱりいっぱいあると
やっぱりやっすいよね入るきっかけにはなれるよねっていうのも思いますしね
まあでも個人的にはなんかVRのコントローラーで
一つ投げるでも自分の投げ方で飛距離が変わってくるよみたいな感覚みたいな
あれを味わってほしいみたいなのあるけどね個人的には
確かにねいやもう本当にもう物をぶん投げたくなる衝動に駆られるんですよね
ぶん投げたくなるよねあれね
ホライゾンとかでもさりんごとかかごとかをさえいって投げたくなる
あれはやっぱでも投げたくなるのは今までのゲームだと絶対物投げるって
その体感的にはできないじゃないなんか
そうそうそのちゃんと手首のスナップに合わせて飛距離が伸びるっていうのはやっぱ
不思議な体験というか嬉しい体験でしたねやっぱ
だって2Dのゲームで物投げるとかだったらなんか押してる時間によって飛距離が変わるとかそんな感じじゃん
それとVRでさやっぱさ自分の感覚的にさこの速さで投げたらあんぐらい届くなみたいのとやっぱ全然違うじゃない
なんかそこだよな根本的には
そういう楽しさに
そうかー
思ったりするな
そういうゲームがあったみたいな話ではーと思ってごめんそれはさすがに知らなかったっていうか教えてくれてありがとうある意味みたいな
さすがに今からPS2のそれをやる気にはならないしやらなくてもいいよねとは思うんだけど
はははは
そうそうそういやでもなんかそんなのがあったんだと思う
へー
すごいなーなんか本当確かに春さん地球防衛軍すげえシリーズ大好きっこな感じしてきたね
大好きっこな感じしてきたなー
うーん
いやでも俺も改めて
めっちゃやってるじゃん
改めて考えてそのTは抜いて
でその地球防衛軍のポータルサイトに載ってる地球防衛軍のシリーズでリメイクは除くやつね
リメイクというか移植系は除いてちゃんとナンバリングと派生作品よくよく書いては全部下がってんだと思って
すごいよなー
でも実はあれですけっこうだねと思ってなんだかんだに下がっちゃうんだよね
スピンオフもなんかやんねえかなと思ってるけど結局やっちゃってるっていうねデジボクもそうだしね
デジボクはなんか発売されてからしばらく下がってなかったのにどっかあったみたいにふとやりたくなってやっぱやっちゃうんだよね
うーん
お便りに書いてるそのお便り以外でもたまに聞くけどさ体力稼ぎとかをみんなしなきゃ高難易度が立ち打ちできないみたいな話をよく聞くんだけどさ
パオさんその高難度とかを挑むことってあるの?
あるっていうか今やってるみたいな
おー
今もなおシックスをやってらっしゃるってことですか?
そうそうぼちぼちあのシックスでダウンロードコンテンツ出たからみたいなところで
ダウンロードコンテンツの部分は結構その難易度の割に比較的いい武器が出やすいみたいな調整になってて
なんかそこを繰り返しやってちょっと武器を揃えてるみたいなね
ダウンロードコンテンツで増えた武器みたいなのもあったりするからそこをやってるみたいなのもあるけど
あのゲームはねもうねあのまあ体力も重要なんだけど
あの初期体力が250とかのねで敵を倒すと回復アイテムとかウェポンとかと一緒にアーマーっていうアイテムを落とすわけさ
ミッション中にねでそれをまあ拾い集めるわけさそうすると徐々に体力は増えていくっていう設計なんだけど
その体力の増え方が一個取って0.5とかなのよ
0.5?
そうそうそう昔のシリーズは一個取ったら4くらい上がってたんだけど
だんだん多分ゲーム全体のボリュームが増えていった関係上一個あたり減らさないとすんげーエンディングまで体力が増えちゃうからとか
多分そういう関係があるのか分かんないけど今0.5とかしか増えないから
現状で今俺それでもまあ2000くらいかな
2000?
もう100時間以上くらいは平気でやってるんで
ただ2000とかあってももうその一番高い難易度のインフェルノとかだと攻撃されると一瞬で解けるんで
取り囲まれるとまあ一瞬で解けるんで
もうほぼ一番難しい難易度って取り囲まれたらほぼ終わりみたいなのに近いから
でもある意味1000以上くらいあってもなんかもう一番近くとかでライフ行ってないと変わんねえんじゃないかなみたいな思ったりはするけどね
まあでもそれでも確かに体力増やすのは過去やったことはあるけどねチキボーイグ4とかではやったかな
なんか放置するとねひたすら敵を倒し続けるみたいなポイントがあったりとかするわけですよ
敵を下向きに生産してくるUFOとかいるわけですよポコポコ敵を一定タイミングで落とすみたいなやつ
無限脇状態ですね そうそうそうでそいつの下で近距離レーザーみたいなのをずっと一般心にしとくと
敵が落ちてきたらそのレーザーに当たって死ぬでアイテムを出したら自分がそれをキャッチするみたいな
はいはいはいはいはい
ひたすらそれでその状態で放置しとくと気づいたら戦後くらい体力アップアイテムを取ってるみたいなね
はあ どんくらい置いとくとどんくらい取れるんだなって感じだったんだけど
でもそれもなんか4の頃に一回やってたんだけどなんか結局まあ有定500とか1000とか増えたところでさ
そんなになんか変わらんのねめっちゃ時間かけた割には
これで増やしてなんか意味あるんだろうかみたいな気分になってしまって
それだったらなんか戦略考えてインフェルノクリアした方がまだ ああすげえ
こんだけ話題にもなってるし うんうんうん
前回なんかね僕がはるさんにお願いしたわけですからね
はるさんの声あの6の回やりましょうつって僕プレイしてないけど話を聞かせてくださいみたいな
だんさんが実況動画見終わったからちょっと話しませんかはるさんって振られたんだよね
そうそうそう
その展開あると思いながらいいっすよつって
ちょっと聞きたいわみたいなっていうのでやってますからそれだけまあ6はね
そうシナリオとしてもね惹かれるものがあるという
いやなんか本当発売当初なんか異様な雰囲気だったよなんかストーリーかーみたいな話の展開がーみたいな
あんまり言えない あんまり言えないけどみたいな
そうねほんとそう
いやそうなのよいや久々にでも6その最後の方のミッションとか改めてあの話をした後にやり直したりとかもしたんだけど
やっぱ結構熱い展開だねあれねすんげーなんかバカみたいに転倒してくるから
いやでも
やったー倒したぞーまだでしたー倒したぞーまだでしたーやった倒したぞーまだでしたー
マジで
そればっかり
いやでもやっぱあの地球防衛軍ってその基本やっぱ最後そういう熱い展開っていうか
多かったじゃないですか今までもね
僕も結局そういう動画を見てとしか言えないんですけど
でもやっぱ6まで続いてでも同じ熱量でその同じような熱い展開っていうのを
やっぱこう超えていかなきゃいけないわけじゃないですか過去の作品よりも
でもちろんさらに強大な敵がマザーシップがもう一つあったみたいな
マザーのマザーみたいなのがあったみたいなのだけではちょっともう追いつかないじゃないですかどうしたって
はいはいその展開ねってやっぱりなっちゃうんだけど
感じにはなっちゃう
そうだから6はそういう意味でもなんていうか構造としては一緒なんだけど
なるほどねって思わせるようななんかこう説明のされ方がしてたなっていう印象はありますね
僕はまあなんていうか納得はしてさせてもらったエンタメとしてこういう展開っていう風に持ってきたのが
あーすげーなんか頑張ったなーみたいな感じというか偉そうなこと言いますけど
なんかうんうんうんちゃんとひねりを作ってきたんだなーっていう感じはしましたね
割と俺初見プレイした時はあれだったもんね
これどう落ち着けんのってずっと言いながらプレイしてた感じだったからね
これどう落ち着くのこれみたいな
最後どうするつもりなのこれみたいな
まあ僕も見ててそう思いました
ずっと嫁さんと言いながらやってたな
本当本当
えどうする気なのこれ
終わんないじゃんこれみたいな気がする
そうそうそうそう
最終のオッチが全然想像つかないんだけどみたいな
今までのシリーズはやっぱりまあ言うてこうなってこうなって
まあ1回心が折れてからの最終的に何かだーするきっかけが見つかって
そこに行けーみたいな感じになって終わるんだろうなみたいな
今回はどう落ち着けんのみたいな