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こんにちは、高卒なのにDSで川島教授の脳トレやってました。 どうもうねれなです。
いや最近はね、ゲームがね、市民権を獲得してきて、なんなら頭にいいとかね、よく言われますけど、そんなことないですから。
脳トレやった結果、高卒になった男がここにいますからね。
自分の身をもって証明するスタイルで僕やってるんで、あの時間シンプルに勉強してたら僕の人生変わってたかもしれないですからね。
この番組は何を話すかより誰が話すかが重要視される現代。 ただの高卒の話も聞いてほしいという利己的な押し付け番組となっております。
はい、私今人生で初めて個人開発のゲーム作ってるんですよ。
うん、本当に趣味の延長線上なんで別にそんな大したものでもないですし、一人で作れるようなレベルのものを作ってるだけなんですけど、
でもやっぱ人生で初めてっていうこともあって、ちょっと毎日楽しいですね。
ただね、やっぱめちゃくちゃ難しくてめちゃくちゃ大変なんですよ、本当に。
少し詳しく言うと、クイズゲームみたいな感じですね、そのゲームの題材というか。
そういったルールで、ブラウザがあればどんな端末でも遊べるウェブアプリみたいな感じを作ろうと思ってます。
だからスマホアプリとかPCゲームとかではなくジオゲッサーとかね、ゴッドフィールドみたいな感じでどんな端末でも遊べるみたいな、
そういうものを今作ってる途中なんですけども、
これのねオフラインモード、ウェブアプリなんで厳密にはオフラインなわけではないんですけど、
要はローカルの人と遊ぶモードに関しては完成して、今友達とテストプレイとかやってみてるんですけど、
これがね、手前味噌なんですけどね。
引きなしにこの世のゲームの中で一番面白いですよ。
オンハンワイルス?ロル?エーペックス?ワララント?知らねーよっていうレベルですね。
でもこれは当たり前なんですけどね。
個人開発のゲームなんて大手が作るのとはちょっと違いますからね、性質が。
儲けよりも自分がやりたいゲームを作るっていうのがやっぱ主題になってくるわけで、
それはまあ自分が一番欲しかったゲームができるわけですから、
それはまあ一番面白く感じるというのは当たり前なんですけど。
ただね、これ誇張なしに多分売れると思うんですよ、マジで。
うん、まあどうなんだろう。
俺がそう思ってるだけかもしんないけどね。
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ただね、さらにこれも誇張なしなんですけど、
日本のずっと抱えてきた少子高齢化?失われた30年。
東京一極集中一票の格差?
まあたくさんありますわ。
こういった課題全部まとめて解決してしまう可能性があるんですよ、僕が作ったゲーム。
いやマジ、意外とマジなんですよこれ。
あの本当に。嘘じゃないですよこれ。
だからもしかしたらこのポッドキャストが伝説のね、
ゲーム業界、そして日本という日本の歴史においてもね、
非常に重要な人物、ゲームクリエイターが花咲く前の貴重な音声になる可能性があるってことでね。
まあありがたく聞いてほしいところではあるんですけど。
いやでもねこれ、皆さん作りたいゲームがあるなら今すぐね、
ChatGPT課金してゲーム作った方がいいですよ。
オフラインゲームくらいだったら正直ほとんど知識なくても作れますよ。
ただね、今オンライン機能をね、搭載しようとしてはいるんですけど。
これがね、ちょっと僕始めてすぎてまだ難しくてですね。
あのちょっと今手こずってるとこで。
基本的にそのオンライン機能を搭載しつつ、
さらに言うとね、外に公開するとこまで持っていくのが非常に難しいんですよ。
よく言われるのが環境構築難しいっていう、
そのプログラムを始める前の段階が難しいっていう、
これもあると思ってて、
僕はね、これに関しては割と趣味でね、
昔もやったことがあったんで、
そこまで手こずらずにできたんですけど、
公開したことは普通のウェブサイトぐらいしかないっていうのもあって、
今回のやつをしかもオンライン機能つけて公開するってことを考えると、
ちょっと億劫になるぐらい分かんない部分が多くてですね。
今も本当にチャットGPTとしゃべりまくってるような状況なんですけど、
でもね、なんかよく最近聞きましたね。
なんかありがとうとかね、チャットGPTに言うことがものすごい電力を食っているみたいな、
無駄なサンクスコストとか言われてましたけど、
ただ僕の場合はね、これ無駄にならないんで。
言ったらアメリカの企業のお金を使って、
日本の国を良くするっていう話ですから、これ。
そういう意味では非常に国に貢献していると思いますよ、僕。
本当にさっきの課題が解決したらの話ではあるんですけどね。
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だから本当に自分のPCの上だけで動くゲームと、
外にしっかり公開されてる、しかもみんなが普通にやって楽しめてる、
安定してプレイできるっていうゲームって、
天と地ほどの、東高大と東京工科大学ぐらいの差があるんですよ。
誰もどっちが上なんて言ってないからね。
勝手に判断しないでくださいよ。
もうこれだからな。
これだから学歴中はっていうところなんですけど。
失礼いたしました。
でも、だから僕この世に存在してるゲーム、
あまねく、全部、神ゲーだと思います。正直今は。
昔はね、もうちょっとプレイがうまくいかなかっただけで、
クソゲーとか、もうやる意味ねえわこのゲームとか言ってましたけど、
あの頃の自分が恥ずかしいですわ。
もう一度ゲーム作ってみなさいと、あの頃の自分に言ってあげたいね。
二度とゲームに対してクソゲーなんて、口が裂けても言えないですからね。
ていうかそもそもゲームと企業と政治家には何言ってもいいみたいな風潮あるじゃないですか。
誹謗中傷っていう概念あんまないじゃないですか。
企業とかゲームも一人でやってるところあるから。
俺も今一人で作ってるし。インフルエンサーと変わんねえから。
ゲームも企業も人格否定ではないですから、
インフルエンサーに対する誹謗中傷とは質が違いますけど、でも悲しいですよ。
もし僕の作ったゲームが何か言われたら。
僕ゲームは趣味で作ってるんですけど、それとは別で副業も実はしてて、
でも本当に常にちょっと赤字ぐらいのレベルでね。
もはやビジネス体験みたいなのを毎月自分の貯金から少しお金払って体験させてもらってるぐらいのもんなんで、
副業と言えるレベルではないんですけど、その副業のSNSとか運用してるとたまにちょっとだけ批判的なコメントついたりするわけですよ。
それに対してコメントありがとうと、そして貴重な意見ありがとうだけど、
うちはこういうことを目指してやってて、実はこのような理由があってこうしてるんですって返信してあげると、
あーごめんね返信ありがとうみたいな感じで来るんですよ、海外の人なんですけどね。
こんなめんどくせえ返事してきてるなと思ってるかもしんないですけど、
それ以上にやっぱ向こう側に人がいるっていう意識を忘れてるんだと思うんですよ、ああいうの書き込んじゃう人って。
特にゲームとかお店とか会社とかってそういうものを一個挟むことでやっぱ人間の香りが薄れると思うんですよね。
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でもそれ運営してるのはやっぱ本当は人間だしね絶対。
でいつでもそっち側行けんだぞってその店側からは思いますよね。
テレビ見て笑ってたらテレビの前のお前もだからなって急にメタでこっちの世界に入り込んできた恐ろしさみたいなね。
あれ別にこっちできるからねってちょっと思っちゃいますけどね。
高校の時田舎出身の友達の家に5人くらいで泊まりに行った時に、
仮に英一くんとしますね、英一くんの家の近くの大型商業施設でご飯食べて家に帰る時にヤンキーがタムロをしてたんですよ、商業施設の駐車場のとこですね。
なんかその景色が田舎あるあるすぎて、ちょっとみんなでチラチラ見ながらヤンキーいるやんってちょっと遠目でひそひそ見てたんですよ。
そしたらそいつらがこっち見るなり、英一くんじゃーんっつって、違いますね、英一くんじゃーんっつって平板型ね、地元建て社会アクセントで英一くんじゃーんっつって近づいてきて、
その英一くんと話しだしたんですよね、その英一くんはそういう人たちとも仲いいんで普通に喋れる人なんですけど、
僕らビビり散らかしてたわけなんですよ。
怖さの本質ってヤンキーが怖いっていうよりも、やっぱり違う世界線と違う世界線だった。
そこは交わらないって潜在的に認識していたのにもかかわらず、こっちに急に入り込んできたことによる恐怖だったんですよ。
急に足踏み入れてきたあの感じですね。
だから、ゲームの向こうだろうとテレビの向こうだろうとスマホの向こうだろうと会社の向こうも人がいるんで、
ちょっと節度を持ってね、なるだけ意見とかならいいですけど、誹謗中傷とかやっぱりしない方がいいと思いますよ。
ムカつくだけですかね、受け取った側ってやっぱり。
それをうまく生かそうっていうのは企業側の意見であって、
生かして欲しいから誹謗中傷するみたいなことにはなり得ないですよ。
お客様が神様っていうのは定員側のあれだみたいな言うじゃないですか、あれですよ。
だって僕作ったゲームもしクソゲーって言われたら、正直お前の人生の方がクソゲーだよって思っちゃうかもしれないですよね。
自分の子供みたいなもんですか、ゲームって。
子供をそんな言われたら、ちょっと思っちゃうかもしれないですよね。
さっきちょっと話したんですけど、政治家はさすがに誹謗中傷されすぎじゃないか。
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あいつらメンタルえげつないでしょ。
やっぱりどんな分野でも、第一戦で戦っている人たちは多分、
蘇生は同じですけど、全く別の生物と言っても過言ではないくらい人として違うなと思いますね。
結構きついっすよ、僕。
エゴサーチとかしてるんですかね、あれ。
してたら俺本当に泣いちゃうかもしれないですね。
アメリカの話になりますけど、トランプが関税あげたときに、
Xでバズってた海外の画像というか、ツイートというか、ポストですか。
人間の頭の3Dモデルの写真が2つ並べられて、
左の画像が耳を銃弾がかすっている画像で、
右側の画像が頭を直撃している画像だったんですよ。
それで、右側だったら任天堂スイッチが安く買えたのにっていうポストがちょっとバズってて、
アメリカンジョークだなーって思って笑いはしたもの。
さすがにひどいだろとも思いましたね。
言ってしまえば死んでたらよかったのにってことですからね。
何言ってもいいと思ってんのかって思っちゃいましたけど、ブラックジョークでしたね。
今日はね、大きくまとまりの1つの話っていうか、
ちょいちょいちょいってちっちゃな話をいくつかしましたけど、
まあでもそうしてね、誹謗中傷に提言するっていう。
なんか今日もやっぱり飾り切りくらい浅く社会を切りました。
でもゲームもし完成したら、せっかく作ったものは公開して皆さんにプレイしてもらいたいので、
ちゃんとここでも発表して宣伝したいと思っているので、ぜひ楽しみにしてもらえたらと思います。