2026-01-22 14:22

第452回 ECD2601 英語で学ぶ【宇宙人からのメッセージ】⁉️

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サマリー

このエピソードでは、宇宙人バシャールの教えについて解説され、エキサイティングという概念が人生や英語学習においてどのように重要であるかが探求されています。心の状態を整えることで、自分らしさを取り戻し、成功へと繋がる方法が説明されています。また、私たちが放つ感情が現実に影響を与えるというバシャールの言葉についても触れられています。自分の在り方が未来の選択にどのように反映されるかが考察されています。

バシャールの教え
Hello, everyone. I'm English teaching mentalist and a light worker artist, はじめ先生。
On this channel, I'll talk about how you can improve your English skill and your life through changing your mindset.
こんにちは、英語指導メンタリストそしてライトワーカーアーティストのはじめ先生です。
このチャンネルでは、心の在り方を整えることによって、英語力や人生を劇的に好転させる秘訣についてお伝えしています。
ということでね、いきなり英語で始まりましたけど、しばらく忘れてたんですけど、22日ってECDなんですよね。
English Challenge Dayなんですけど、2ヶ月くらい忘れてたのかな。
ちょっとね、久々になりますが、今日はね、英語でお届けしたいなと思っておりますけれども、
今日はですね、ちょっと前にもね、触れたことがあるんですけど、僕が今までに非常に大きく影響を受けたバシャールという人の言葉をね、またお伝えしようかなと思います。
バシャールってね、知らない人も多いんじゃないかなと思うんですけど、誰かと言うとね、宇宙人です。
これ言うともう、これだからスピリチュアルなやつだって言われそうなんだけど、
宇宙存在というかね、宇宙の意識体みたいなもので、それがですね、あるチャネラ、レイバーイチみたいな人ですね、
ダリル・ワンカというアメリカ人を通して、非常にですね、人に気づきを与えてくれる言葉を与えてくれる人なんですよね。
僕がバシャールを知ったのはもう今から約40年ぐらい前になりますかね、大学生の時だったんですけれども、
まだ当時スピリチュアルという言葉がなくてですね、ニューエイジとか言われていた頃だったんですけど、結構ね話題になっていて。
で、今このスピリチュアルがだいぶだいぶ普及してきたというところで知ってるよという人もいるんじゃないかなと思いますけど、
そのバシャールの言葉、ちょっとわかりにくいところもあるんですが、今日は英語で朗読しつつ日本語で解説をしていくという形で進めていこうかなと思います。
これを聞いている皆さんね、聞いてみてですね、何言ってるかなってリスニングの練習だと思っていただければと思います。
それではまずバシャールの思想というか考え方の中でも一番大切なことをまず言いますね。
エキサイティングは真の振動です。
それは身体の真の核心の頻度の翻訳です。
だから私たちの最大の教えは、人生で最も高いエキサイティングを従うことです。
なぜなら、その意味は、自分と合わせることです。
マグネティックノートを指すコンパスニードルです。
エキサイティングは真の振動です。
身体の本当の波動なんですよ、という言葉なんですよね。
ワクワクという言葉だと、何かに対する期待みたいなイメージが強いんですけど、熱中みたいな感じですかね。
時を忘れて何かに没頭しているような状態とか、熱中してしまうようなこととか、
全然人にどう言われても止められないような情熱みたいなもの、それをエキサイティングと言いましょうかね。
それがあなたの本当の波動なんだ。
つまり人間が本来あるべき波動というのは、そういう状態なんですよということですね。
次の文をもう一回読みますね。
エキサイティングというワクワクした在り方というものが、私たち人間の本当に核になっている在り方なんだと。
つまり私たちが本当に自分らしくある時というのは、このエキサイティングの状態にある時なんだということですね。
そして三つ目の文章です。
というわけで私たちの最大の教えというのは、
人生においてあなたが最も興奮すること、最もやっていて楽しいこと、それを追い求めなさいという言葉になっています。
心の在り方を整える
さあ、次の文ではそれがなぜなのかということが言われます。
なぜかというと、それが意味するのは、あなたがそのエキサイティングに基づいて行動すれば、あなたは自分自身と完全に一致することになるからです。
これはちょっと解説が必要かもしれませんね。
エキサイティング、ワクワクした状態、楽しんでいる状態の時って、自分が分裂していないということを意味しています。
自分が分裂していないってどういうこと?って思うかもしれませんが、逆に自分が分裂している時っていうのを思い出してください。
どんなというのがあるでしょうか。
ああ、これやったほうがいいのかな、でもやめたほうがいいのかな、とかですね。
ああ、本当はこれやりたいんだけど、でもね、やっぱりそうはいかないだろうな、とかね。
こんなふうに思われちゃうだろうから、これはやらないでおこう、とかですね。
まあ、こういったことって自分と一致していないということになりますよね。
で、夢中でゲームをやったり、夢中で何か本を読んだり、夢中で自分の好きなことをやっている時って、その中で分裂していますか、皆さん?
というようなことをね、ここで問いかけられているわけです。
そして、最後の言葉。
It's the compass needle pointing to your magnetic node.
コンパスニードルというのはね、その磁石の針のことです。
それはあなたの心の北を常に指すコンパスの針みたいなものなんだ。
で、このそれというのはワクワクする気持ちなんですよね。
これを聞いて、いやいや、まあそうは言うけどって思う人が大半だと思います。
これが何でできないかといえば、それに従うことによって、自分が本当に求めているものにたどり着けるかどうか分からないというふうに疑うからなんですよね。
そりゃあそういうのは簡単だけど、だってね、現実は?って言いますよね。今までもみんな言われてきたと思います。
そして、そうやって自分自身と一致することをずっと避けてきてしまっているわけなんですね。
だけど考えてみてください。
世の中で成功してきた人って、やっぱり本当に自分が大好きなことを、本当に情熱を込めてやってきた人だと思うんですよね。
で、もう一つの言葉を紹介しましょうかね。
じゃあ読みますね。
Circumstances do not determine your state of being.
Your state of being determines your circumstances.
Circumstancesっていうのは状況とかね、いう意味ですね。
それがあなたのstate of being、あなたの状態を決めているのではないよ。
何かの状況があるからあなたが不幸になっているとか、これではないんですよということですね。
Your state of being、あなたの在り方がdetermines your circumstances。
あなたの状況を作り出しているんです。
これもね、奥が深い言葉です。
例えば、私はいつも不当に扱われるって思っている人。
それはなぜかというと、不当に扱われる経験をするからですよね。
だけどこれね、逆だっていう考え方ですね。
感情と現実の関係
自分は不当に扱われると思うから不当に扱われるんだということなんですよ。
例えばですね、例えばAさんがお財布をなくしたとします。
そしてBさんにこんな言葉をかけます。
Aさん、あのさ、財布この辺にさっき置いといたんだけど知らない?
Bさん、いや知らないけどどうしたの?
これは割と普通の会話ですね。
もう一つの例え。
あのさ、さっきこの辺に財布置いといたんだけど知らない?
Bさん、え、なに、私、そんなの知らないよ。
Aさん、え、別に、え、なんで怒るの?
Bさん、え、だって疑うようなこと言うからさ。
Aさん、いや別にそんなつもり全然ないんだけど。
Bさん、え、だったらあんなこと聞かなきゃいいじゃん。
Aさん心の中で、いやこの人めんどくさ、もう話しかけるのやめよう。
みたいなパターンですかね。
要するにBさんの中に自分は常に不当に扱われているというふうに思っているから
相手の言葉に対して過剰反応してしまうとかね、こういうことってあると思うんですよね。
これめっちゃいろんなところで起きてるんですが、案外みんな気がつかない。
ここで自分が繰り返し繰り返し経験するパターンの中に
このですね、それぞれの人のbelief、なんか信じていること、信じているストーリーがあったりして
それがね、人生のいろんないろんな脚本を作り出しているんですね。
この法則をすごく簡単に言ったバシャールの言葉があるので、またこれも英語でご紹介しましょう。
What you put out is what you get back.
めちゃめちゃ簡単ですね。
What you put out あなたが外に出すものが
is what you get back あなたが手に入れるものになりますよ。
ということね。
要するに私たちが放っている感情みたいなものですね、それがバイブレーションになります。
それがそのままあなたに返ってくるよということですね。
そしてこんな言葉もあります。
Physical reality is a mirror reflection of your state of being.
これはね、フィジカル・リアリティ、物理的な現実、つまり私たちの周りにある物理的な現実ね。
例えば何々がないとかあるとか、そういった物理的な現実。
それはmirror reflection、鏡のように正確に反映したものですよ。
of your state of being あなたの在り方を、というようなことなんですね。
少なくとも今の現実、皆さんの周りにある現実というのは
過去の自分の今までの瞬間瞬間の選択の上に成り立っているわけですよね。
いろんな現実が起きますけども、
同じようなことが起きてもそれにどう反応するかによって
その人が次にどんな現実を作り出すかというのは全然変わると思うんですよね。
不幸な老いたちに会った人がずっと不幸かといったらそうじゃないですよね。
今の自分が在り方を決めれば未来も徐々にそういう風になっていくんだという。
これは頭で考えているのではなく在り方なので
気持ちの在り方、心の在り方、何を現実だと思っているか
あの上司は嫌な奴だというのは、ひょっとしたらそう思っているだけなのかもしれない。
ある人にとっての困難な状況はある人にとっては
いとも容易く解決ができることだったりするわけですね。
つまり現実は固定されたものではなくて
極めてその人の物の見方、あるいは刷り込まれた信念
そういったものに左右をされているというメッセージですね。
これ最近ね、反野信教のはじめ先生バージョン解説というのをやったんですけど
その中でも言ったんですが、一切皆空というのと通じますね。
英語学習の心構え
この世のものが、すべてのものは空である。
要するに我々がどういう意味を与えているかによって変わってくるんだという教えと同じだと思います。
はい、というわけでECD English Challenge Dayといっても
僕は英語を全然挑戦してないですけれども
そうなんです。これそもそも英語にチャレンジするっていう
このチャレンジという精神自体が実は英語に対してのハードルになっているんですよね。
チャレンジという言葉は困難という意味もあります。
困難だと思っているということは、それが自分ができないという前提に立っているわけですね。
やっぱりそこの難しいと思っている、だからこそ努力しなきゃいけないと思っている
そうするとやっぱりやらなきゃいけないになってつまらなくなっちゃうんですよね。
難しく考えなくていいんです、英語なんか。
こんなこと言ったら怒られるかもしれないけど、真似してりゃ覚えますから。
苦しくしちゃうから苦しくなるんでしょう。
苦しくしちゃうから苦しくなるって、小泉幸文化って感じだね。
でも本当にそうなんですよ。難しく考えないでわからないことを楽しめばいいんですよ。
英語にしても何でもそうなんですけどね。
ということで、今日はECDでしたけど、結構日本語でしゃべっちゃいましたけど
皆さんいかがでしたでしょうかね。
今日のお話が良かったという方は、いいねやコメントそしてフォローをお願いいたします。
英語をもう一回やってみたいなという人、本当に勉強しようと思わない方がいいですよ。
本当にただ使ってみてできないことを楽しむと。
それが一番いいと思います。
そんな学び方してみたい方はですね、普通の教室でやってますので
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スタイフ英語とかメッセージを送っていただければと思います。
OK, that's it for today. Thank you for listening.
And have a great day.
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