2025-11-27 12:10

第406回 立て続けに起きた【偶然の再会】が与えてくれたメッセージ

お昼ご飯を食べにたまたま入ったマクドナルドである。2人の人との偶然の再会がありましたが、そこから読み取ったメッセージについてお話をしてみました!

🌈個展開催のお知らせ!!
rSoul Excavation 魂の発掘』展
令和7年12月6日(土)~12月21日(日)
鳳来館二階大ホール
入場無料
[大野宿]美術汤爺鳳来館
新城市大野字上野17-2

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・英語指導・易者歴35年
・これまでに5000人以上に英語を指導
・英語メンタリズム教育協会代表理事
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サマリー

このエピソードでは、偶然の再会を通じて伝えられるメッセージが語られ、苦い過去や懐かしい思い出が描かれています。再会した人々との会話から、心の原点や大切な価値観を思い出すことの重要性が強調されています。エピソードでは、過去の再会を通じて自己の価値観や本当に大切にすべきことに気づく様子が語られ、シンクロニシティや自己カウンセリングの重要性も強調されています。

再会の告知と準備
こんにちは。言葉とアートで人の心を導く英語指導メンタリスト、そしてライトワーカーアーティストのはじめ先生です。
このチャンネルでは、心の在り方を変えることによって、英語力や人生を劇的に好転させる秘訣についてお伝えしています。
今日のテーマは、立て続けに起きた偶然の再会が与えてくれたメッセージ、というお話です。
まず最初に告知をさせていただきます。
12月6日土曜日から12月21日日曜日まで、愛知県新城市にある美術カフェホーライカンの2階大ホールにて、2回目となります絵画の個展を開催いたします。
小さいものは本当に10cm四方くらいのものから、大きなものは160cm×130cmくらいの大作までですね。
いろんな作品を持っていこうと思っております。
実際に近づいてくると、レンタカーの中に何枚作品が入るんだろうなんて、現実的に見えないところがあって。
しかもですね、その作品のタイトルも昔描いたものが忘れちゃってるので、改めて考えなきゃいけないというところもあってですね。
いろいろ課題は満載なんですけれども、いよいよ近づいてきましたので、ラストスパート頑張っていきたいと思います。
絵画に興味のある方はぜひぜひお越しいただければと思いますので、ぜひぜひ楽しみにしていただければと思います。
そのカフェの住所なんかは概要欄に貼ってありますので、ぜひそちらをご覧ください。
偶然の再会の出来事
さて今日のお話なんですけれども、偶然の再会が2つ続いて同じ場所で起きたんですよね。
今日はお昼を食べにマックに行ったんですよ。
マックでハンバーガーを食べていたんですけれども、そこでパッと聞いたことのある声がするなと思ってそっちを見たらですね、
ちょっと異婚のある人がいたんですよ。
この異婚というのはどこまで話すか難しいところなんですけど、非常に利害関係のある人で、その人にある種裏切られたような形になってですね。
もうできれば二度と顔を回したくない、本当に苦々しい思い出を自分が持ってしまった人なんです。
双方に異文はあって、おそらく向こうの立場にしてみれば僕のことに、たぶん腹に据えかねることもあったんだと思うんですけど、
こちらとしても絶対に譲れないような部分をですね、土足で踏みにじられたような経験をしてしまったんですよね。
本当に僕は基本的に人をそんなに嫌いになる人間じゃないんですけど、
本当にその人とは決定的にアウトでしたね。
非常に苦々しい形で縁を切ったような人なんですよ。
ぶっちゃけこの人、目を合わせたくないなと思って目を合わせずにいたんですよね。
たぶん向こうも僕の存在に気が付いたと思うんですけど、何も話さないままで終わっていったわけです。
なんとなく居心地が悪かったので、もうとっとと食べて帰ろうかと思っていたらですね、
今度はなんと高校の同級生がですね、ちょっと目の前でふっと通りかかったわけですよ。
その高校の同級生とはね、昔生徒会の活動を一緒にやっていた仲間の一人で、
自分の高校の同窓会の役員なんかも一緒にやっていて、結構仲が良かった人なんです。
うちにも遊びに来てくれたりしたんですよね。
最後に会ったのは、同窓会の感じみたいなことをやっていた時だから、
いつだろう、16、17年前かもっと前ぐらいになりますかね。
起業してから忙しくなっちゃったんで、そういう付き合いもなかなかなくなってしまっていたんですけれども、
めっちゃ久しぶりに会って、僕の目の前に座ってくれて、いろんな話をしたんですけれども懐かしかったですね。
あの人はどうしている、この人はこうしていると言って、お互い知っている人の話をしたんですけれども、
僕が半分忘れてかけていたような高校時代の友達が、今ね、副市長みたいな立場になっているだとかですね、
結構大きな会社を経営しているだとか、いろんな話になった時に、その友達がね、
げんちゃんと言えば、僕はあだ名げんちゃんと言うんですけど、はじめ先生のはじめって元気のげんって書いてあるんで、
げんちゃんと言えばスターウォーズだよねと言われて、そっか、その頃からそうだったよねと言って、
彼が家に遊びに来た時のスターウォーズのプラモデルがいっぱいあって、それ見てすごいねなんて言ったんだけど、
いや、それから40年経っても変わらないことをやっているやと思って笑っちゃって、
つい昨日もですね、フェイスブックに家にスターウォーズのミレニアムファルコンの80センチくらいあるスタジオプロップと言って、
撮影用の模型と同じサイズの巨大なやつがあるんですけど、それを写真に撮って、
AIで空を飛ばさせたということをフェイスブックに最近出して、写真を動かしたい人、やり方を知りたい人なんていう投稿をしたんですけど、
それを見せて、いや、俺全然食らってないんだけどなんて話をしたんですよね。
その他にもね、高校の2年生、1年が同じクラスだったんだけど、2年生の時の担任の先生がすごくいい先生で、
その先生、社会の先生だったんですけどね、授業中にね、ボソボソと、
いや、先生っていうのも悪い仕事じゃないよみたいに言ってたんですよね。
それぐらいその先生は先生っていう仕事を愛していたんだろうと今にして思えば思うんですけれども、
その先生の言葉はどっかに残っていて、自分が職業選択をするときに先生になるっていうのの、
一つのきっかけになったかもしれないんですよ。
本当に、生涯に本当に素敵な先生だなと思う人、そうそうたくさんはいないんですけど、
その先生は本当に優しくていい先生だなと思っていて、
という話をしたら、その先生がなんとまだ生きていらっしゃるということで、
今年の夏にも飲み会をやったっていうので、
いや、絶対会いたいから今度誘ってくれなんていう話までしたわけですよ。
再会からのメッセージ
まあまあそんなわけでね、今日は苦々しい思い出と、そして懐かしい思い出と、
2つ思い出があったわけなんですけれども、
これね、どんな意味があるのかというと、
スピリチュアル的な意味っていうのをネットで検索してみました。
なのでちょっと読み上げてみようかと思いますね。
まず、昔の友人恩師との再会。
恩師は直接出てきていないけど話題に出てきましたね。
これは忘れていた何かを思い出すきっかけであると。
学生時代夢中になって遊んだ幼馴染。厳しかったけど愛があった恩師。
そんなあなたの青春や原点ともいえる人たちとの再会は、
スピリチュアル的に見るとあなたが今本当に大切にすべきことを思い出すための
とても温かいメッセージなんです。
大人になると私たちはいつの間にかこうあるべき、これをしなきゃ、
という社会的な役割や責任に追われて、
昔持っていた純粋な夢や無邪気な笑顔を忘れてしまいがちですよね。
仕事や家事に追われて心がカサカサと乾いてしまっているような気がする時。
そんなタイミングで昔の友人に会うのは、
あの頃みたいにもっと心から笑っていいんだよ、とか、
あなたが本当にやりたかったことってなんだっけ、
とあなたの魂が原点回帰を求めている際なんです。
これ本当今ね、原点回帰で古典やりますからね、面白いですよね。
再会の意義
で、あの頃こんな夢を語っていたね、くだらないことで笑い転げたね、
そんな会話の中に今のあなたが抱えている悩みを解きほぐす、
とは隠されていることがよくあります。
もっとシンプルに考えていいんだ、とかね。
私は自分の周りの目を気に過ぎていたかもしれない、とかね。
そんなことをいろいろずらずら書いてある、結構長い文なんですけど。
確かにそうだよね、周りの目を気にしてっていうのは、
僕が絵と向き合わなかった理由ってまさにそれなんだよね。
小学校の時にその絵の先生に絵を習ってすごい楽しかったのに、
中学に入って、美術部もいいかなと思いながらも、
いや、中学生の男子になってね、
美術部ってちょっと格悪くない?
やっぱ中学生だったら運動部じゃね?とか思って、
本当にやりたいのかどうかわからないまま剣道部に入って、
小学校の時からあんまり好きでもなかったのに、
やっぱり結局それであんまり好きでもなく、
途中から剣道部の活動よりも生徒会活動に逃げるみたいなことをしたわけですよ。
で、高校で進路を選ぶ時にも、
さあ、俺本当にやりたいのは何なんだろう?
俺本当は美術やりたいし、美大も行ってみたいけど、
やっぱりそこから絵描きになるなんて難しいよね。
と思って、周りの大人にも言われ、
それでね、割かし得意だった英語の道に進んだわけですよね。
常にそういうね、自分の本当に好きなものなのに、
ちゃんと真正面から向き合って取り組まなかったっていうことの話をね、
ずっとしてきましたけど、
まさにそれにもう一回向き合った時に、
こういう昔の出会いがあったということですよ。
で、今これ話してて気づいたんですけど、
最初にあったね、理外の対立によって苦々しい思いをした人というのは、
やっぱりその人と向き合っていた時に自分は、
さっきも言いましたけど、自分の生意気を犯されたような、
本当にね、自分が大事にしている場所を
土足で踏みにじられるような思いをしたわけですね。
この二つの出会いの対比、今にして思えば、
いやぁ、なんか繋がりましたね。
その二つの出会いを通じて、
自分が本当に大切にしていくべきものって、
何なのかということを見せられた日だったんですね。
シンクロニシティと人生の考え方
すごい、なんかこれ今、自己カウンセリングになっているよ、これ。
で、これね、面白いのはね、この数日、
やたらエンジェルナンバーを見てたんですよ。
ものすごい確率で、車のナンバーのゾロ目、
この2、3日すごかったんですよ。
だからなんかエネルギーが変わってきているんでしょうね、きっと僕の中でもね。
個展をやるということで、自分と向き合うということを
めちゃめちゃしているからなんでしょうけれども、
こういうシンクロニシティが起こるという、
この人生の面白さですよね。
そしてそのシンクロニシティから、
意味を見出す、意味を読み取るというね、
この在り方というのは非常にスピリチュアルな人生の向き合い方になります。
日本人はね、古来そういう向き合い方というのはしていたんですけれども、
まあなんか、優仏論的な考え方をしてしまえば、
そのものは偶然に過ぎないというふうになるんだけども、
僕はこういった考え方というのは大好きだし重要なんじゃないかなと思います。
個展までね、時間もだんだん少なくなってきました。
やれること限られてますけれどもね、
なんとか整えてやっていきたいと思います。
はい、というわけで今日のお話聞いていただいてありがとうございました。
今日のお話が良かったという方は、
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それぞれレターを募集しておりますので、どしどしお寄せください。
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OK, that's it for today. Thank you for listening.
And have a great day.
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