ということで今週のおとり寄せ餃子コーナーは大阪王将さんね実は通販もやってましてですね
以前にもご紹介した札幌餃子製造所っていうのもあるんですけどそうじゃない大阪王将としての通販サイト楽天とかにもあるんですが通販サイトは自社でやっております。
このURL概要欄の方に書いておくんですがこちらの方ではですねスーパーで売っている水油なし蓋なしで焼ける羽継ぎ餃子も買えるし
ヤンニョム餃子とかも売ってるしなんですが通販限定の鶏しそ餃子とかエビと春雨の餃子とかですね
かなり気合い入った商品も通販サイトで販売されています。あとはやっぱりね大阪王将さんといえば水餃子も美味しいですね
あとシュウマイも結構かなり力入れて美味しい。ここら辺もですね工場見学するとすごくよく分かるんですけど
冷凍餃子より水餃子とかシュウマイの方がねほんと手間かかった工程で作られてるんですね
やっぱり美味しいですね餃子もシュウマイも水餃子もですねまとめて買えるんですけどさらにですよ
ブランドコラボってのもやってましてですね吉野家さんの牛丼とか松屋の牛飯
あとはリンガハットのちゃんぽんとかですねこういったものも大阪王将通販サイトでまとめて買えるんですね
ちなみにリンガハットの餃子は売ってないんですけどということでですね
まとめていろんなものが買えるよっていう大阪王将の通販サイトはね
冷凍庫に余裕があったらほんとおすすめでございますのでぜひ一度ご覧ください
ということで今回お話ししたかったのは女子スパの方で餃子の王将がマスカの現役という記事から始まって
冷凍餃子の方に奪われてんじゃないのっていう記事やったんですけどもそれに対してね一言もの申すということで
京都王将実際のところ現役はしてるんだけど規模はやっぱりそれなりにでかいですし
冷凍餃子に奪われてるって言っても売上は過去最高なんだよそこらへんがですねやっぱりちゃんと皆さん理解してほしいなっていうところで今回その話をしております
やっぱり現役してっていうは前向きな投資の結果だなっていうふうに思うんですよね
DX投資だったりとか人権比への投資とかそういったところが大きいかなと思います
一方で長い目で見ると食品業界全体で見ると外食から内食に変わってきてる部分はすごく大きいよね
25年でですね冷凍食品ニーズが上がってきているんだよその中のキープレイはやっぱり冷凍餃子だよってところで食品業界としてはこれ冷凍餃子ってのが大きくなってるよねってところだという話ですね
2018年に立ち上がりました餃子業界もそういったところで一つ多少の貢献しているのかなと思います
家でもね美味しく焼けるっていうことにフォーカスしておとり寄せ餃子とかですねこういったポッドキャストとしてですねスーパーの冷凍餃子もいろいろご紹介しております
お店で食べるよりも果たすると家で食べたほうが美味しいってことも今ねあり得ると思います
一方でですねお店の方はお店の方でそのお店でないと体験できないものっていうのをですね
いろいろ価値として提供していらっしゃる まあ大阪王将さんで言ったら神保町にできた新業態の方でいろんなフレーバーで楽しめるよ
って形にしてみたりとかですね餃子の王将さんもお持ち帰り専門店 ジョイナー法という店を作ったりとかですねいろいろとチャレンジをしていらっしゃる
そこらへんのですね体験価値 まあ元からですね飲食店の方は焼きたてのあの焼いてる音ですね
湯気は出たりとかですねあとお店の餃子以外のメニューがあったりとか お手軽に餃子つまみながらお酒飲めるとかですね
いろんな価値がそこにありますよねってところがあると思うんでそこはそれでずっと残り続けるん じゃないかなと思います
ということでですねあなたの知っている王将の餃子の魅力 ぜひ教えてください
まあその他にもですねいろんなご意見ご感想などもぜひぜひ伺いたいと思っております エックスやスレッツ
sns の方でですねハッシュタグ菊餃子 菊は耳辺の菊に漢字の餃子ですね
菊餃子っていうハッシュタグで投稿していただきますと私レシーブしに行きますので ぜひ投稿してみてください
この番組菊餃子は毎週火曜日に配信しております これまでの菊餃子の配信は特設ページ
gyoz a.fm 餃子.fm にまとめております 配信している各種プラットフォームへのリンクもありますのでフォローしてまた引き続きお聞き
ください 今週の一言本音はですね先日ジャパン餃子大賞の審査が終わったんですけども
その審査作業ですね書類審査から実食審査までずっとやらせていただきまして ロロとですねこの ai がどんどん進化しているという状況もあってですね
書類審査はもうルールさえ決めちゃえば ai でかなり審査できちゃうなというふうに思ったん ですね
今年はねちゃんと1個ずつちゃんと目視をして足りない部分は問い合わせをして ないですかねっていうことを聞いたりとかしながらやったんですけども
もし今年の結果を見てですね来年のエントリーが増えたりすると 書類審査でどうしても落とさざるを得ないというところで書類審査もかなり機械的に
やらなきゃいけない部分も出てくるのかなというふうに考えつつやっていたんです けども
そういった書類審査ねえで振り分けできるというのはなんとなくイメージしやすいと思うん ですが
さらにですね人間の舌の代わりに機械で ai 通して味の審査もね できてくるんじゃないかなと思うんですよね
そういう意味で言うとメーカーさんの方は官能検査って言うですね 実際5巻で味とか匂いとか美味しさを図る機能ですね作ってるメーカーさんがいらっしゃっ
るんですねオムロンさんとかコニカミノルタさん まあかなりねあの大きなメーカーに向けての機材だと思うんですが
実際どれくらいそれが使えるのか使い道としていいのか 簡単に使えるのかとか柔軟にできるのかとかちょっとわかんないんですけども
まあでもそういう方向性あるよねっていう風なね ところあるかなと将来的にはですねまあこういう機械を使って何度も何度も味を試して
いって美味しいとその a が反応するまで トライアンドエラーやっていくよっていうことはね
メーカーの方でもやられるんじゃないかなと思います 我々人間もその機械がうまいと思ったものを我々もうまいという風に思う時代が来るんだろう
なと思っちゃうんですね そういう時代を迎えるにあたって私たち今何をしなきゃいけないのかなと
体を張って ai が審査する基準を作るってところかなっていうことをちょっと思ったわけですね まあまたちょっと機械があったら詳しくご紹介しますがジャパン餃子対象ですね
味覚評価と付加価値体験価値ってところですね審査基準にしているんですけども その心に響くか下に響くかいろんな観点で互換でですね感じるような審査基準
てのを作っているんですねそれももしかしたら将来的に機械が ai がですね 審査員やれる時代が来るかもしれないなというふうに思ってその時代のための
布石を今打っているような状態かなというふうに思ってるわけですね まあそうすると我々審査員という仕事さえもなくなるのかとどうなんですかね
人間が審査じゃなくて ai が審査した方が信用できるとかね 将来的にありえそうですよねなんか紙の地図より google マップの方がやっぱ信用性高いみたいな
そんなデジタルの方が信用できるって時代はどんどんと来るんだろう 味も方もそうくるんだろうなというふうに思ったりするわけです
そうするとまあ産業革命が始まった頃のようにですね 人間の仕事はどんどん減っていくよねなんで今しかできない仕事を楽しむしかない
ということでこの ai が発展し始めている今の時代にしかできない仕事っていうのが今一番 面白いかなと思っております
済みては私これから仕事減っていきますのでぜひ今のうちにいろんなお仕事をさせて いただきたいなと思っていますお仕事のご依頼お待ちしております