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2026-02-01 32:31

#63 俺はずっとエンジニア

ぐちポジfm 第63回です。このPodcastはグチグチをポジティブに。日常の話、エンジニアやプロダクト開発全般の話をするPodcastです。


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サマリー

ポッドキャスト第63回では、エンジニアの鈴木さんが自己紹介をしながら、自身のキャリアについて語ります。彼の職歴や働き方を深掘りし、エンジニアリングの道を選んだ背景を探ります。中学時代からパソコンに触れ始め、鈴木さんがエンジニアの道を歩み始めるきっかけを考察します。高校での情報コースとその後の工学部進学による成長、さらにはエンジニアとして働く決断に至るまでの過程が詳しく語られます。また、鈴木さんのエピソードでは、彼のエンジニアとしてのキャリアや、仲間との面白いエピソードが紹介されています。特に、鈴木同士の友人関係やコミュニケーションにまつわるユーモラスな話が印象に残ります。

ポッドキャストの紹介と自己紹介
こんにちは、ぐちポジfmです。ぐちポジfm第63回です。このポッドキャスト は、ぐちぐちをポジティブに日常の話、エンジニアやプロダクト 開発全般の話をするポッドキャスト
です。この放送を聞いてのご意見 ご感想等は、ハッシュタグぐちポジfm
でポストしていただけると嬉しい です。最近やっとまたMisen見始める
のを再開しました、鈴木です。
いえい。
いえい。
いえい。
いえい。
いえい。
いえい。
Misen、いえい。
この収録日の前日が、フリーレン の第2期が始まって、一旦予約だけ
してまだ見れてない、エンジニア のあきです。
いえい。
いえい。
フリーレン。
フリーレンのあき、いえい。
はい、えーと、なんだっけ、あれ、 音忘れちゃった。なんだっけな。
自分の名前がわからなくなった。
なんだっけ、あれ、疲れすぎてる、 あれだ、完全にダメだ、忘れちゃった。
ちょっとみかんが最近大好きな 生ぬるいおにぎりです。よろしくお願いします。
エンジニアのキャリアについて
いえい。
いえい。
いえい。
みかん、いえい。
いえい。
いえい。
1日5個ぐらい食べてます。
はい。
ちょっと待って、ちょっと待って、 あのさ、ちょっと、なんか、私はなんか
いっぱい買うと腐っちゃうんで、 みたいなこと言ってた人が食う量
じゃなくて、1日5個は。
多い?少ない?どっち?
いや、多くね。
多い、多いか。
そっか。
まあ、一般的に多いでしょうね、 それ5個食べてたら。
食べるときはちょっと食べちゃう。
もう、そうだね、3日以内にはなくなっちゃうね。
そうだね。
なるほどね、なんか、もう1日1個ずつで 1週間ぐらい持たせますみたいな感じ
なのかと思って聞いてました、さっき。
全然全然。
全然違いましたね。
ギャップってあるもんだよね、 実際ヒアリングするとね。
確かに。
やっぱ定量的に聞いたほうがいいね。
そうね。
そんな、鈴木さんは未成をついに 見始めたんですね、再開。
見始めたっていうか、まあそうね、 やっと面白くなってきた、だんだん。
どんなお話なんでしたっけ?
イゴのプロを目指している青年が、 イゴを諦めてイゴの先生の紹介で
勝者にインターンで入りましたと。
で、まあおそらくそのインターンから 正社員みたいな感じでなれるように
頑張っていくみたいな物語でしたね。
はい、三井さん。
なるほど。どんなところが見どころなんですか?
見どころはですね、イゴ、まあ勝負の世界で やっぱ育ってますから。
結構イゴ、俺は勝負の世界で育ったんだぜ みたいな雰囲気を主人公が出す時が
あるみたいですよ。
それが見どころです。
なるほど。あれ思い浮かべてない人。
いや、あれですね、もうそろ3話読み終わるぐらいですね。
なるほど、そっかそっか。まだその辺か。
ぜひ面白いので、上司と部下とかチームの 仕事の感じがめっちゃ面白いので
ぜひ皆さんに見てほしいです。
なんかね、逆にまた未戦本気で誰かに作ってほしい。
現代版未戦作ってほしいですね。
確かにね。
なんか、結構どなったりとか、急に左遷させられそうになったりとか
左遷というか、辞めさせられそうになったりとかするんだけど
ちょっとさすがに2026年そんなこと、ちょっと韓国ドラマだから
日本とは違えよみたいなことあるのかもしれないけど
ちょっとそうなのかね。時代的にそうなのかね。
韓国は結構厳しいらしいね、そういう上下関係とかも含め。
そうなんだ。何で知ってるんですか?
なんか、昔仕事で韓国行ったりとか、韓国の人と一緒にお仕事してたからです。
そういえば俺も韓国の人と仕事したことあるけど、死後敵だったな。
ね、わかる。韓国の死後敵。
死後敵でした。
そんな、そんなのが未戦でございます。
だから、課長がめっちゃいい奴なんですよ。
ね、わかる。
そう、愛があるから。
あんな課長欲しい。
愛があるの。本当はね、なんか厳しくしてるけど、そっと手を差し伸べてくれんだよね。
うん。
いやでもね、俺は、ちょっと申し訳ないけど、
序盤で怒鳴られた瞬間にもうここやめようって思うから、あんな課長は欲しくないから。
申し訳ないんだけど、怒鳴られたらシュンとしちゃうわ。
あと数話見たらまた多分印象変わると思う。
あー、なるほどね。
ちょっと早く、早く見たいんだけど、
ちょっとね、なかなかずっと見てらんないんですよね。
まあちょっと、次この収録をするときまでに5話ぐらいまでいきたいですね。
お、楽しみにしてます。
はーい。
そんなこんなで、あきさん、今日は何を話すんですか?
今日は何を話すんですか、鈴木さん。
いや、ちょっと待って、俺が自分で言うのそれ。
もう1回戻してもいいですけど、自分で言ってもいいですよ。
あー、なるほどね。
今日は何の話をするんですか、おにぎりさん。
また戻すのね。
今日は鈴木さんがね、自分のキャリアを盛り下げて欲しいっていうことで。
言ってない。
そういうことでしょ、でも。
鈴木さんのキャリアをぜひ盛り下げようじゃないかという回です。
いえーい。
わー。
いえーい。
わーい。
話の経緯としては、年末にぐちぽじのエピソードの振り返り会をやって、
私とおにぎりさんの、おにぎりさんは特にフォーカスした3部作があったんですけど、
私の方も何回か盛り下げてもらった回があったにも関わらず、
あれ鈴木さん盛り下げてないじゃんということに気づき、
今回、2026年に持ってきましたと。
経緯になりますと。
わーい。
楽しみ。
楽しみですね。
鈴木さんのことちょっと何も多分私も知らないし、
おにぎりさんも知らないし、聞いてる皆さんも知らないと思うので。
確かに。
一体何者なんだという実は疑念を持たれてるんじゃないかと。
確かにこのメンツの中だったら一番何者か分かんない人っすね。
そんなことちょっと言いづらいですけど、
おにぎりさんは大インフルエンサーですから、そうですね。
確かに確かに。
鈴木さんもインフルエンサーじゃないですか、みんな。
インターネット老人じゃないですか。
インターネット老人では、
でもこの前インターネット老人テストやったら10点満点で10点でしたね。
え、すごい。
インターネット老人じゃん、完全に。
いやいやめちゃめちゃ簡単だったんで、あれじゃ老人はかれないと思いますけど。
まあまあまあでもそうですね。
鈴木さんって実際何者なんだというのは、
実は第1話から語られてないと思うので、
ここで掘り下げていきましょう。
確かに。
はいじゃあゲストスタンスでいきたいと思うので、
これでも本当に多分鈴木さん何者かみんな分かってないと思うんですよね、実は。
結構プロフィール書いてない?
いや実は書いてなくて、所属企業とEMらしいことは分かるんですけど、
そんなに何か概念的なことしか発信してないので、
実はよく分からんっていうのが多分ちゃんと見るとそういう感じになる気がしますと。
なのでちょっとまず簡単に自己紹介をしていただければと思います。
はい、私鈴木と申します。
所属に関してはTwitterとか見ていただければなと思うんですけれども、
私ですね、いやでも深掘られたいのであんまり話さないですけど、
基本的にはエンジニアという方がキレイやっておりましてですね、
ただプロジェクトとかに入るときはですね、
プロジェクトマネージメント、いわゆるプロジェクトマネージャーPMをやっていることが多いというところですね。
ここ2年、3年、2年半ぐらいはいわゆるですね、
エンジニアのチームをマネージメントするような役職に就いておりまして、
日々戦いを続けているものになります。
終わりですか?
何?
ありがとうございました。
深掘り要素を残しておいた方がいいかなと思って。
すごいメタ的な対応、ありがとうございます。さすが。
モデレートしてるだけありますね。
ちなみに何を深掘ってほしいですか、鈴木さんは。
えーむずい。
俺のキャリアを語る上で。
確かに。
何を?まあそうですね、いつもの流れだったら深掘ぐらいから喋るんじゃないですかね。
これでも深掘から喋るのはやっぱゲストっていうところと、実はパラパラ情報は落ちてるので。
そうですね。今って鈴木さんは何社目に当たるんですか?
今の会社ですか。今の会社は3社目ですね。3社目です。
深掘から3社目ってことですね。
そうですね。深掘1社目、もう1回転職して2社目で、今3社目ですね。
よくなんか鈴木さんが他の方のキャリアを聞くときに、なんかストレートなキャリアを歩んでるか、多業種から転職するかみたいなことよく聞かれると思うんですけど、
鈴木さんはどうなんですか?
鈴木さんのバックグラウンド
私はストレートですね、深掘エンジニアでございます。
大学からもう工学部とかそういうIT系の感じだったんですか、それって。
そうですね、工学部ですね。工学部のシステム関連の科ですね、に入りましたね。
なるほど。じゃあもうエンジニアになるべくしてエンジニアになったと。
エンジニアになるべくしてエンジニアに。そうだね、エンジニアになるべく。
でも就活は最初はエンジニア目指してなかったりとかしましたね。
でもそれで言うと、なんでそもそも工学部に行かれたんですか?
もっと遡ると、高校の時から情報コースでした。
すごいですね、じゃあ中学の頃にもう進路決めてたってことですか?
そうだね、中学の頃にはもうタイピングとかもキーボード見ないで打てたし。
打たないと老人だ。
でもあれなんて、いわゆるインターネット老人ではないような気がするんだけど。
でもキーボード打てたし、タイピングできたし、エクセルの関数とかパソコン検定みたいなのも取りましたよ、中学の時代に。
なんでそんなことしてたんですかむしろ。
なんでだろうね、なんでだろう。
どっちかっていうと、たぶん中2の時に前の席に座った鈴木くんっていう人が。
これ1個わかることは、鈴木さんは仮名じゃなくて本当に鈴木なんだなっていうのがまず1個エピソードに映してわかりますよね。
そうだね。
出席番号順で並んでたんですね、前の席の鈴木くんが。
前の席の鈴木くんが、もうすでにパソコンオタクみたいな感じの人で、大きな声では言えないけれども、いわゆるエミュレーターとかで結構ゲームとかして遊んでるような子だったんですよ。
悪いやつだな、鈴木。
で、その鈴木くんとめちゃくちゃ中学2年生の時に仲良くなって、で、鈴木くんがいろいろタイピングの、あったじゃないですか、北都の県のタイピングゲームとかあったじゃないですか。
昔いろいろありましたよね、電気屋行くと売っててみたいなやつですね。
そうそうそうそう。とかっていうのを持ってたりとかして、貸してもらったりとかして。
アタタタタタってやってたんですね。
はい、とか。で、鈴木くんがなぜか、いや、鈴木、お前はタイピング打てるようになれって言って。
なんか手塚部長みたいなこと言ってたんですね。
そう、キーボード見ちゃダメだーっつって、ホームポジションずれてるぞーっつって言われながら、タイピングの練習をしたりとかしてたらできるようになりましたね。
鈴木っていうやつはおせっかいですね、鈴木だけに。
そう、鈴木、鈴木が、まぁ鈴木と仲良くなったのが、多分パソコンいろいろ触り始めて走りだったかなと思いますね。
高校と大学の選択
面白いですね。それで、鈴木と仲良くなってパソコンを触り始めたから情報系にしたんですか、高校の進路は。
そうだね、だから結局いろいろパソコン触ったりとかで、家にパソコン系のフォームとかが、多分父親が別にエンジニアってわけじゃないんですけど、
なんかね、多分一瞬会社の情報部門みたいなところにいたんですよ。
はいはいはいはい。
だからなんかこう、Excelマクロの本とか、そういうのとかが多分置いてあって、
なんかそういうのをなんかちらちら見てたりしたから、なんかプログラミングみたいなのできるようになったらいいなぁとかっていうのがふんわりあったから、
そうだね、高校のときも。しかも公立なんですよ、それ、高校。
公立で情報コースあるの珍しいですよね、当時。
そうなんですね。
そうね、当時珍しいと思うよ。公立校で情報系のコースがあるところって。
私の地元だとなんかあった気しますけどね、商業高校か工業高校の公立の学校のコースで。
あ、そうなんだ。
普通の学校にはなかった気がしますけど。
なるほどな、そういう意味だとあれなんだよ、商業学校とか高校とかでもなく、基本的には普通科しかないんだけど、
なんかそこに付随して情報コースっていうのがあるみたいな感じの形だったんですよね、そこが。
まあ、でもとはいえ情報の時間が普通コースの形と比べてちょっと多いぐらいの感じではあったけどって感じかな。
なんか普通の理系とそんな変わんない感じなんですかね、イメージだと。
理系分系は分かれるじゃないですか。
そうそう、理系分系は分かれるかつ、技術というか情報の時間っていうのが別途あるっていう感じぐらい。
なるほど。で、情報コースで3年間過ごして。
はい、3年間過ごしました。
で、工学部に行かれたんですね。
そうそう、工学部に行きました。
なんでそれは工学部に行ったんですか。
それは引き続きパソコン関係というかIT関係がやりたいなという。
というか、一旦情報コースに入ったしそうだろうねみたいな感じなのと、
あとは指定校推薦で入れそうだったところがあったのでっていう感じですね。
なるほど。でもなんかここまで聞いてもすでにすごいですね。
ストレート中のストレートじゃないですか。
そうですね、ストレート中のストレートがね。
自分がストレートだと思ってるから人にストレートかどうか聞いてくるんですね、きっと鈴木さんは。
そうだね、そうかもね。そうかもね、確かに確かに。
まあでもすごいですね、中学生から一貫してこのまま来てるっていうのは面白いなと思いますね。
そのままなんですよ、実は。
なるほどなるほど。ありがとうございます。大学はどんな感じだったんですか?
エンジニアとしての道
大学はですね、高3、正確には中3ぐらいから中3のときにアコースティックギター買ってもらったんですよ。
すいません、質問がすごい良くなかったんですけど、バンドをたしなんだ話はちょっと後ほどで時間があるかでいいので。
ごめんなさい、すいませんでした。
大学から就活でエンジニアに結果的になったんだけど、そうじゃなくて最初違うとこだよって話をされてたと思うんですよね。
そこの原因の話を聞きたかったの?
それを話すには音楽をたしなんでた話をしないといけないんですよ。
じゃあちょっとカットしないですけど話を1分戻してもらって、正確にはのところからやり直してください。お願いします。
そこはピュアっていくけど、中3のときにアコースティックギター買ってもらいました。
高校のときも、公認のときぐらいにエレキギター買ってもらいましたとか、買ってもらってないバイト際で買いましたとかっていうのがあって、音楽やりたいなっていうのがあったんですよね。
だから大学は軽音楽部に入ったんですよ。
大学軽音楽部に入って、だからさっきの質問に戻ると、
いや、俺なんかちょっと音楽やりてえなって思って、音楽関係の仕事つきてえなと思ったから、就活の最初は音楽関係の仕事に対してエンドリーシート出したりしてたんですよ、実は。
どうだったんですか?結果は。
結果?結果はなんか、うんともすんとも、うんともすんともで、だから、それこそABEXにエンドリーシート出したりしましたからね。
すごいっすね。うんともすんともしなかったですか?
それはうんともすんともだったけど。
それは音楽のどういう職種なんですか?プロデューサーとかマネージャーみたいな?
あ、そうそうそうそう、マネージャーとか、マネージャーだね。
基本的にプレイヤーにはなれないかなと思ってたから、関連する仕事につけたらいいなって思ってたって感じ。
じゃあ鈴木プロデューサーが生まれてた世界線もあったんですね。
プロデューサーにはならないかもしれないですが、鈴木マネージャーが生まれてた可能性ありますね。
なるほど。
このアイドルマスターみたいな。
アイドルマスターみたいな。
アイドルを追っかけてそう。
追っかける方じゃない。
マネージメントするんですよね。
そうそう、マネージメント。
じゃあうんともすんとも言わなくて、結局エンジニア系に切り替えたってことですか?
そうだね。うんともすんとも言わなくて、最後決め手になったのが小さいレーベルかけん、
音楽学校を経営している会社さんのグループ面接かなんかで、
めちゃくちゃ熱い気持ちを持ってないと音楽をやっていけないし、そんなに儲かるわけでもないしみたいな雰囲気のことを言われたときに我に返ったんですよ、俺は。
お金が欲しいんだよっていうので、我に返ったんですよ、私は。
働くのって、金が欲しいから働くんじゃね?と思ったんですので。
めっちゃ鈴木さんぽい。
でもこれめっちゃ鈴木さんぽいんですけど、21歳の鈴木が悟ったんですよね。
そうだね。
これ、今この2026年の現代においてはエンジニアって結構高所得感ありますけど、
当時のその、20〇〇年だと、
なんかそんなに多分良い職種じゃなかったんじゃないかっていうのはちょっと思うんですけど、
そのあたりはどうだったんですか?
いやそれに関しては、
じゃあちょっと音楽は違うなっていう風になって、
じゃあ基本に立ち返ろうっていう風になったって感じだね。
だからそういう意味だともう一歩出遅れてるんだよね、その就活のところから。
普通にエンジニアとかIT系に行こうっていうところから一歩出遅れてるから。
そういうの考えると、あとは、
いわゆるその文系とか営業とかそういう系のやつっていうのは、
自分全然人とコミュニケーション取りたくないなみたいなのも多少あったりとかしたので、
基本に立ち返ってずっとここまでやってきたIT系に行くのが最短だろうなと思ったっていう感じですね。
なるほど。エンジニアに帰ってからは何社ぐらい受けたんですか?
エンジニアに帰ってからはちょっとあんまり記憶ないんだけど、
面接自体は多分2社3社ぐらいしかやってなくて、
先行が進む前に1社内定出たところで1時とか2時とか全部辞退して決めちゃったって感じでしたね。
なんかいいっすね、意思決定スパッとしてて。
ベテラン転職者じゃないですか。
ここでいいや、ここでいいやって決めちゃいましたね。
なるほど。じゃあここでやっと1社目に入るわけですね。
そうです、入るわけですよ。
ちなみにもうそろそろこの回は切ろうと思うんですけど、
1社2社3社だとどこが一番語りたいですか?鈴木さんは。
やっぱり1社。
1社目ですよね。
1社目だね。
1社目ってちなみに何年ぐらい?
1社目と2社目前半だな。
そこまでで今の鈴木が出来上がったってことですね。
そうだね。
なるほどなるほど。1社目は9年やってたんですか?
鈴木さんのエンジニアキャリア
そうそう9年、9年。9年だね、9年ぐらい。
すごいな、だいぶ長いですね。
3年を考えると。
そうだね、なんか俺は1社で頑張るんだみたいな思想があったんで、最初。
今の鈴木さんからは何も感じられないですけど、そういうこともあったんですね。
そうそう。
じゃあもうずっと1社で定年までやるぞみたいな感じだったってこと?最初は。
そうだね、そうそうそういうふうに思ってた。
でもそのご姿勢だと一般的にまだそういう感じでしたね。
私も新卒の頃はそんな気持ちだった記憶はありますけど。
なるほどなるほど。ありがとうございます。
じゃあ切りもいいのでこの辺で切ろうと思いますけど、
おにぎりさんここまでのエピソードで鈴木さんに言いたいところありますか?
そうだなぁ、なんかめっちゃ前に戻っちゃうんだけど工学部って、
工学部ってなんかいまいちちゃんとわかんないんだけど、そのコンピューター系なのかな?
コンピューター系っていうか理系だよね、理系理系。
だから工学部の中でもコンピューター系の人もいれば、
電気電子みたいな回路道具みたいなのやってるかもあればっていう感じだから。
へーなるほど。
え、じゃあなんか自作PCとかそういうのやったりしてた?その頃。
俺はやってないけど、まあ工学やってるとこもあったのかな?
わかんない、ちょっと他の科がどんな感じだったかわかんないからなと思うんだけど。
なるほど、いや全然あんまり知らないなと思ったので、ちょっと改めての質問でした。
いや確かに。
楽しそう。
え、あともう一個なんかすごいどうでもいい質問なんだけど、
学生時代鈴木、別の鈴木さんと仲良くなったみたいに言ってたじゃん。
はいはいはい。
その時ってお互いってなんて呼び合うの?鈴木、おい鈴木みたいな。
そんなわけねーだろ。下の名前で呼び合ってる。
あ、なるほど。
下の名前。それで言うと、だいだい鈴木は、鈴木はきっと初手仲良くなるんだ。だいたい鈴木さんだと思う。
鈴木と仲良くなると思う。
そっかそっか、前後の席でいいみたいな?
やっぱ前後の席の人と最初喋るようになるでしょ、なんだかんだ、あの学生時代って。
そうだね。
だから中1の時も鈴木と最初仲良くなったし、中2もそうだし、中3もそうだし。
それで言うと、私も鈴木の友達は確かに大行きします。須藤なので。
確かに。
須藤が前になりがちなんですよね。
そうだよね。
なんか須藤だもんね、確かに。
はい。前だいたい鈴木なんですよ。
親近感が。
なんかあれだね、鈴木の輪が広がっていく感じだね、全国。
まあそうね、小学校とか中学校は特にそうだったよね。
高校はなんか実はあんまり鈴木いなかったんだけど。
あ、そうなんだ。
そうだね。
鈴木、複数名言いがち問題は全国。
そうだよね、会社でもそうだし確かに。
面白い、ありがとうございました。
なんか鈴木って呼んでなかったのはちょっとあれでしたね、ネタ的には残念でしたね。
面白かった。
名前呼ぶんだって。
呼ぶ、呼ぶだろ。呼ぶだろ。呼ぶでしょ、それは。
フルネームで呼んでたよってさ。
フルネームで。
鈴木同士はなんかクラスにお互いしかいないから鈴木で呼べるとかね。
みんなは名前で呼ぶけど鈴木同士が鈴木で呼び合うとか。
そんなわけないでしょ。
逆的にそういうのはあったかもしれないけどさ。
確かに。
そういう面白いエピソードがなくて、ただただ仲良い感じで来るんだなっていうのは面白くなかったですね。
大学の卒論の発表みたいなのは鈴木と組んでやりましたよ。
番号順だから。
別に鈴木と仲良くあったから。
なんかあれだね、お笑いコンビの中川家みたいな感じで鈴木家みたいな感じでできる。
だから卒論発表は、まず自己紹介です。鈴木です。同じく鈴木ですとかってやったりしてましたよ。
漫才じゃん。
めちゃめちゃ滑っててほしいですね。
いやいや、ちゃんとくすっとなったから。
ややうけだったから。
ありがとうございます。この辺で第1回目は終わりにしようかと思います。
鈴木同士のコミュニケーション
次回は1社目のところから引き続き鈴木さんを深掘っていきたいと思うので、ぜひ皆さんも来週も聞いてください。
鈴木さん締めお願いします。
本日はここまで聞いていただきありがとうございました。
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それでは本日はこの辺でありがとうございました。
ありがとうございました。
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