オープニングと花束のエピソード
こんにちは、ぐちポジfmです。 ぐちポジfm第65回です。このポッドキャスト は、ぐちぐちをポジティブに日常の話、エンジニアやプロダクト
開発全般の話をするポッドキャスト です。この放送を聞いてのご意見
ご感想等は、ハッシュタグぐちポジfm でポストしていただけると嬉しい
です。いろいろふく、 ふかふかぼられている鈴木です。
いえーい。かぼりいえーい。 これが流れるのがちょっといつか
わからないんですけど、今収録 者の土曜日で、月曜日にEM コンフ
jp2026の懇親会があるので、今から 楽しみにしているエンジニアの
あきです。いえーい。コンフいえーい。 今日は夜ご飯外食したんですが、
その際にお店の店主さんからお花 持って帰っていいよと言われて、
花束を作って持って帰ったハッピー な気持ちの生ぬるいおにぎりです。
いえーい。いえーい。花束いえーい。 すごい花束。楽しかった。
広げないんですか?花束すごいねー みたいな。
わりわりわり。広げたいなとちょっと 思ったんだけど。
どういったお店に行かれたんですか?
今日、お魚系のお店なんですけど、 タイ飯のお店に行って、
タイ飯ってわかりますか?
タイの飯じゃなくて普通に。
玉飯みたいな感じじゃないの?タイの 飯っていわゆる。
でもなんかそういうのじゃなくて、
えひめのなんとかじまっていう地方の なんとか島のちょっと名前忘れちゃったけど、
地方にしかないタイ飯らしくて、
タイ、普通に白ご飯と生卵とつゆみたいなのがあって、
それとタイのお刺身と焼き身みたいなのがあるんですけど、
生卵とつゆを混ぜて、かき混ぜて、そこにタイの刺身を絡ませて、
さらにそれをご飯に乗せて、最後につゆをわーっとご飯にかけるんですけど、
めちゃくちゃおいしくて。
うまそう。
鈴木さんちょっと魚苦手かもだけど、めっちゃおいしかったタイ飯。
いや、たぶんそれは俺結構好きだと思う。
ほんと?タイ大丈夫なの?
タイっていうか、あれだよね、結構火通るってことだよね。
火っていうかちょっと言い方があれなんだけど、
ご飯はあったかいけど、
白身だから大丈夫ですよ。
ほんと?でもお刺身だよ。
そうなんだ。
めっちゃおいしかった。
タイ茶漬けとか結構好きなんですけど、お茶漬けともまた違うタイ飯めっちゃおいしかったな。
へー。
ちょっと1回食べてみたいですね。
ぜひ、そんな感じのお店でした。
ちょっと鈴木節を1つ出したいんだけどさ、
鈴木節って、ツイッターとかでこういうこと俺絶対言わないんだけど、
花束さ、どうしたのそれ、もらって帰ってきて。
もらって帰ってきて普通にカットして、
あの花瓶にふわっと花束っぽくして飾ってる今。
なるほど、さすがですね。
お水あげてる。
なんでなんで?
いやいや、ちょっと花束もらっても困るなと思っただけです。
自分ね、自分だったらってことね。
そうですね。
そっか、なんかさ、退職の時とかさ、もらったりとかしなかった?何かの時とかに。
まあそうですね、もらいますね。
その日中に捨てちゃうの?
そんなことしないですよ、もらったらちゃんと入れますよ、花瓶に入れますよ。
なるほど、ただ困っちゃうと。
じゃあみなさん、鈴木さんにはちょっと花は贈らないようにお願いします。
そういう話ですよね。
そうですね、リフトカードとかのほうがいいですね。
そっか、お金大好きだもんね。お金にしろと。
今のケースでこの質問するのはちょっとあれですね、鈴木さんも主張が激しいんですね。
鈴木無視。
なんというか、鈴木さんの意見はわかるんですけど、
これだとおにぎりさんって自分で多分持って帰ってきてる系じゃないですか。
もらったわけじゃないでしょ。
まあ、どうぞ、よかったらどうぞっていうことで自分でもらってきたって感じ。
そうですね、よかったらどうぞって言われたら多分断るってきっと今の鈴木さんのくだりの話だと。
もらっちゃったじゃないから、違うんじゃないと思いました。
すごいな、すごいなってもうなんか心が豊かなんだなって思いました。
めちゃめちゃ笑ってるけど。
おにぎりさん、花似合いますから。
まじっすか、ほんと?一体適当じゃないですか、それ。
いやいや、花似合うって思ってますよ。
なるほど、ありがとうございます。
確かに。
花に似合う人になれるように頑張ります。
確かにってなんすか今の、鈴木さんのやつ。
花が似合うね。
似合う。それこそ適当感が出てるけどね。
いいえ、もう、フラワーおにぎりだと思ってます。
フラワーおにぎり。
フラワーおにぎりってじゃあ次回名乗りますか。
いいですね、花もらってきたフラワーおにぎりです。
面白い。
はい、ありがとう。
タイ飯、まじめな話で、さっきのタイ飯の食べ方の話あるじゃないですか。
これはなんか、あれなんすかね、その店独特なんですかね。
いや、なんかね、その地方にあるっていう、あ、宇和寺島?
これか、宇和寺島タイ飯ね。
宇和寺島って読むのかな。
これがめちゃくちゃおいしいんですよ。
はいはいはいはい。
えひめで調べてたけど、普通のタイ飯も出てきてたから、
どこなんだったっけって見てたけど、確かにそうですね、ここはそうだ。
おいしそう。
イメージ、イメージちょっと。
え、淡路島?淡路島じゃない、淡路島ではない。
淡路島かな、宇和島。
宇和島って読むのかな。
宇和島、あ、これか。
なんかこういう感じでタレを最後に卵とつゆ、たぶんつゆ系のタレがあるんだけど、
それを上からかけてめちゃくちゃおいしかったね。
あーなるほどね。
これもそう。
なんかね、1個、2人で行ったんすけど、2人で行って1個頼んでめちゃくちゃおいしかったから、
もう1杯頼んだタイ飯。
へー。
ほんとにすごいおいしかった。
おいしすぎてその場でリピートしちゃった。
でも今あれですもんね、おにぎりさんえひめにいるわけじゃないですもんね。
そうですね、えひめじゃなくても東京で食べれるので。
おー。
食べれるとこあるんじゃないかな。
あ、いやもう普通に調べたら普通に出てきました。
はい、ありがとうございます。
あ、出てきました。
はい、虎の門とかイビヤとかで食べれるらしいですね。
いろいろある。
はい。
ぜひ。
はい、ありがとうございます。
ちょっとフラワーおにぎりで時間を使っちゃいましたけど。
鈴木さんのキャリア深掘り:転職理由と転職活動
はいすいません。
3本目で鈴木さんのキャリアの深掘りをまた引き続きしていきたいと思います。
ちょっとここまで聞いてる皆さんも離脱しないで欲しいんですけど、
ちょっとこの回で終わらせるので、ぜひ聞いていってもらえればと思います。
ドキドキ。
はい、じゃあ鈴木さん引き続きお願いします。
はい、了解です。
はい、ちょっとおにぎりさん3部作と同様で、
1社目までしかまだ聞けてなくて、1社目すらも終わってないんですけど、
1社目から2社目に転職されたきっかけとかはありますか?
そうですね、今ここで1社目ずっとやりたい、
1社目で辞める気ないっていう風に思ってたんだけど、
やっぱり世の中的に結構転職していくとか、
キャリアをステップアップしていくみたいな、
だんだん当たり前の時代になってきてですね。
そうした時っていうのと、
あとはさっき言ったように親会社がいてみたいな話で、
プロパーでそこの会社にいる限りにおいては、
もうちょっと給料も頭打ち感が出てきて、
結構若い会社だったから、
そこまで上のレンジみたいなところの給与テーブルとか、
正直用意されてなくて。
なのでそうですね、
ちょっと一発対偶面であったりだとか、
あとはもうちょっとVBしかやってないっていうのも、
ちょっとどうかなっていう風に思ったところもあったんで、
よし、じゃあ転職しようってなったって感じですかね。
おー、ここであれですね、金野鈴木が顔を出したわけですね。
そうですね、ついに。
今までずっと頑張ってれば何とか上がっていけるんじゃないかって思ったんだけど、
ちょっとそうね、
なんかボーナス期待してたんだけど、
ボーナスもそんなにだったので、
いや、これは変えたいなって思ったっていうのはありますね。
はいはい、マネー鈴木からしたらちょっと足りないよと。
そうそうそうそう。昇格してんのにこれかよと。
マネー鈴木。
はい、フラワーおにぎりマネー鈴木。
おもろ。
はい、じゃあそうですね。
ちなみにこの転職活動ってうまくいきました?スムーズでしたか?
いや、これね、1社目から2社目はマジですげえ大変だった。ぶっちゃけ。
そうですよね。たぶんこれ聞いてる人たちも同じことをそうなんじゃないかと思ってると思ってて。
なんでだよ。
VBしか使えないんですよ。
そうだよね。ほんと、ほんとそう。
なんかプロミクラミング言語投稿じゃねえだろうみたいな話はありますけど、
やっぱでもそういうのありますよね、その足切りというか。
ある。
その先のなんか企業のところで使う言語と、
なんか類似だったらまだしもみたいなのがやっぱあると思うので、
しんどそうだったのかなっていうのは想像しちゃいますよね。
おっしゃる通り、なんかやっぱりぶっちゃけそこのトレンドとかもあんまりよくわかってなくて、
その言語の界隈のトレンドというか、
なんていうんだろうな、
わかってなかったものの、
だからたぶんエージェントとかもたぶん3社ぐらい使ってたんですよ。
あ、そうなんですね。
直はほぼやってなくて、
エージェント経由がほとんどで、
でも書類もバシバシ送りますみたいなところだったんだけども、
書類も、なんだろう、たぶん体幹10分の1ぐらいしか通ってないんじゃない?
結構ですね、9年やってるんですか?
そうそう。
大変ですよね。
そうだと思う。大変だよ、大変大変。
で、面接自体は7、8社したんじゃないかな。
でも結構やってますね。
面接自体は7、8社いって、
でももう2個、3個エージェント使って、
そういう感じで、でも箸にも棒にも引っかからない、
だいたい一時で落ちてて、ぶっちゃけ。
で、ちょっと満を持して、
もう別のエージェント経由で行ったところ、
ここのエージェント、最後に使ったエージェントが結構厳選して書類持ってきてくれる感じだったんだよね。
はいはいはいはい。
他のところはもうこんなのありますわーみたいな感じで100、200出されて、
大工とか考えて、使う技術とかあんまり関係なくやってた感じだったんだけど、
最後のところは結構水産だったらこの辺ですかねみたいな感じで、
マジで3個ぐらいだけを持ってきて、
で、そこの1個にはもうそのままパッて受かったから入ったって感じだね。
だからすげー大変だった。
それが良かった、多分そこのエージェントはいなかったら死んでたかもしれない。
ちなみに、1社目から2社目の転職活動って内定1社ですか?
内定1社だから。
おー。なんかすごいですね、この輝かしいMVPの鈴木さんでもそんな時代があったんですかね。
いやもう全然全然ですよ。鈴木なんか全然なんですよ、本当は。
9年目鈴木。
2社目での成長とスクラム導入
9年目鈴木、そうだから2社目はあれですよ、だからCシャープをメインで扱ってる会社で、
だからドットネット繋がりで入れたって感じですよね、そういう意味で。
でもすごいですね、あれなんか鈴木さんって今でこそスクラムとかをよく語りたがりますけど、
1社目はスクラムやってなかったんですよね、きっと。
やってないやってない、スクラムという言葉すら出てきたことないよ。
2社目はちなみにどんなことされてたんですか?
2社目は結構ウェブアプリ開発が多くて、でも最初の案件からずっとPMだね、2社目は。
でも以前のどっかの話でも、たぶんPodcastでも聞いた気がしますけど、2社目のほうは。
なんかあれですよね、ウェブアプリのほうがそんなよくわかんないけど、
1案件目でめちゃめちゃキャッチアップして、どんどん下りたみたいな話ですよね。
そうそう、すげえ成長したと思う、そこが。
そこはスクラムだったんですか?1個目の案件は。
いや、スクラムじゃないね、全然ウォーターホールだね。
スクラムがどうのって言い始めたのは、たぶんそこで3年目ぐらいからじゃないかな。
2社目って何年いたんですか?
3年。
最後の1年でイキり出したんですね、スクラム。
そうそう、2018年に2社目に入ったんですよね、2社目に入って。
スクラムが盛り上がり始めたのって、いわゆる改善ジャーニーとかスクラムブートチャンプとかの本が出版され始めてからだと思うんだけど、
俺は思ってるんだけど、わかんないけど。
私はちなみに改善ジャーニーでスクラムを捉えた側なんですけど、
何でしたっけ、SIR脱出マニュアルが同人で売られてたのが、2018の春の方の確か技術書店なんですよ。
そこの脱出マニュアルの中で改善ジャーニーをお勧めしてたので、
2017、2018ぐらいに出版されたんだと思ってますが、ちゃんと見たことはないですね。
今ちょっと調べたら2018年で、僕が2社目に入ったのが2018年で、
アジャイルであったりだとかスクラムみたいな言葉とかが出始めているんだけど、
会社でもガツガツ取り組んでいきたいねみたいな、古来より続くSIRだったので、
古来でもないんだけど結構新しめの会社ではあったけど、2社目も。
若い会社ではあったけど、結構ウォーターホールでやってた会社だったので、
1、2年遅れてガッツリ取り組んでいきましょうみたいな波がきたっていう感じですかね。
なるほど。2社目で1社目の転職地から比べて成長しましたか?鈴木さんは。
めちゃくちゃ成長したんじゃない?
まず技術的なところでやっぱりクラウドであったりだとか、
ウェブアプリ開発みたいなところっていうのはもう2社目のところでガッツリ学んだので。
かつ、メインAzureだったんだけど、Azureの資格取るみたいなこともやったし、
認定スクラムマスター取るみたいなことも2社目でやったし、
2社目で勝って成長実感があるなっていう感じですかね。
そうですよね。2社目の鈴木さんは輝いてましたよね、そういう意味だと。
技術書とか改善ジャーニーみたいな本とかも最初の9年間、
1社目の間ってもう一切俺読んでなかったんだけど、
2社目の3年間でカンファレンスに行ってみたりとか、
勉強会に行ったり見たりだとかっていうのは本当に2018年、
19年ぐらいから始めてるんで、俺。
ピークタイムだったんですよね。
ピークタイムですね、ピークタイム。
でもそんなピークの2社目をなんで辞めちゃったんですか?
3社目への転職理由と現在の仕事内容
いいっすね、スピーディーに来てていいですね。
2社目も、2社目は何だろうな。
なんかまず大偶面上げたいっていう。
でもマネー鈴木ですよ。
大偶面上げたいなっていうのと、
でも大偶面上げたいが結構強いかも。
大偶面上げたいのと、あとは、
もっと強いやつらと出会いたいって思ったっていうのがあるかも。
すごいですね、意識高くなって。
もっと強いやつらと会いたいなみたいな感じだったような気がする。
イケイケの時代の鈴木ですね。
もっと強いやつと会いたいぜ、仕事したいぜみたいな感じ。
はいはいはい。
なんかでも鈴木さんの前職も結構イケイケな感じしますけどね。
もう足りなかったんですかね。
いや、でもこれ外に出てみたらイケイケだったなって振り返ると思う。
今のエピソード聞いてるだけでもイケイケですもんね、きっと。
普通に中にいた人とか、自信家だからっていうのはあるかもしれないけど、
俺はそれなりにその中でもできてるなっていう、割と自負はあって、2社目でね。
はいはいはい。
あったから、でも別に自分がすごいのか分かんないじゃないですか。
周りが普通、まあ以下で自分がすごいかちょっと。
ここだけね、ここだけ、このPodcastだけ許して。
自分がすごいのか、自分は普通だけどみんながそれ以下なのかなんて分かんないじゃないですか。
いや、分かんないですよね。
分かんないでしょ。
分かんないですよ。
からっていうのもあったかな。
なるほど。なんかすごいですよね。
鈴木さんがその会社のときに他の人より俺はできるぜって思ってたのは、
そのときはでも本当にそうだったんじゃないですか。
そんだけインプットして、アウトプットもサイクルで回してたら、
多分めちゃめちゃ急成長してて、現場にもいるから実践中溜まってて、
本当にできたんだと思いますよ、それは。
ありがとうございます。
イケてる上に好調だったんだろうなみたいな。
調子が良かった。
本当に調子が良かったんだろうなっていうのはすごい分かりますね。
調子が良かったです。
2025年とは違って。
そうそう、2025年とは違って、そう。
でもなんかやっぱり振り返ると、中にいた人たち全然すげえすごかった。
ちゃんとみんなすごかったなって思う。
ひどい話だな。
調子乗ってる人ってやっぱ自分の調子良いときと人を比較しがちですから、
そんなもんかもしれない。
そうね、多分調子乗ってる、そのときの調子乗ってる鈴木が今の鈴木を見たら、
あいつなんかあれだけど俺の方がちょっとエキになると思って、
多分思ってると思うと思う。
見えてる世界性も違いますし資材も違うというか。
そうね、そうね。
下っ端ですもんね、当時はまだ言っても。
そうそう、役職とかないからね。
プロジェクトリーダーぐらいの人ってやっぱそうだと思いますよね。
俺できるって感じ出してますもんね、別にいいと思うんですけど。
助かるよーみたいな感じですね。
そうそうそうそう。
いいなあ、13年目の鈴木。
そうね、そうね。
13年経って調子乗ってる鈴木、いいですね。
はい、調子乗ってます。
調子乗ってます。
8年目ぐらいで落ち着いて欲しいもんですけどね。
確かにね、確かにね。
いやでも、1社目はちょっとこういうのはちょっとあれかもしれないけど、
1社目は今振り返ってもちょっとそんなにレベル感高い会社ではなかったから。
だから転職時に苦労したんでしょうね。
知らない。
そうね。
だからなんかそこからの2社目でちょっと調子に、
あそこでなんかすごいすごいってできてるねって1社目で言われてて、
2社目でもちゃんと言われたから、
ちゃんともう一段調子乗るね。
いいですね、鈴木さんは。
わかりやすい。正直で。めちゃめちゃいいと思います。
まあでも、2社目の会社の方で、
あれですね、この鈴木さん調子いいやつだなーだとちょっとフォローしといた方がいいかなと思うので、
一応フォローしとくと、
1社目の時に2社目でちゃんとすごいって言われるために努力して追いついたのは事実だと思うんですよね。
いや、それそうよ。
だってあれでしょ、ウェブ初めてでスクラムわかんなくて、
バージョン管理もできなかったですもんね。
そうですそうです、しったかしてましたGitとか。
でもそこからなんか追いついたのすごいと思いますよ、話を聞いてて。
やっぱりね、ちゃんと周りに見せてる自分の姿にちゃんと追いつこうと必死でしたからね。
普通にできませんで聞くのは正直ベースで早くケチャップできる気しますけどね私は。
人それぞれですからいいと思いますよ。
でもすげー聞いたよ、もうその当時業務委託に入ってる人とかに一個一個ソースの一行一行聞いたりしたもん俺。
めちゃめちゃ愚直にやってるじゃないですか。
なんなんすかみたいなこれ、ジェネリックみたいな。
ジェネリックわかんないな、10年目鈴木。
ジェネリックって何使うのこれみたいな。
なんでTなのみたいな。
面白いな、タイプだよって。
あの辺難しいですもんね、難しいっていうか知らなきゃ知らないよっていう話というか。
古典的な書き方をしてると使われないものってありますもんね。
いやそうですそうです、VBなんてセミコロンとかも書きませんからね。
なんかでもそうですね、Rubyはセミコロンいらない言語だみたいなのが昔すごいって思った気しますけど。
VBもいらないじゃん。
すごいじゃないですか、スクリプト言語ってすごいんですね。
Swiftかなんかもいらなかったんじゃない、わからない忘れちゃった。
なんかあれってそんなめんどくせえのかなって思っちゃいますね、今の現代だと。
別にフォーマッターでバンって入るから関係ないですよ、今更だと思うけど。
そうねそうね、でも俺Cシャープやり始めたばっかのとき、セミコロンがなくてよくコンパイルエラーになってましたよ。
でもIDEでやってるんですよね。
やってるやってる、やってるけど、やってるけどよくなってた。
なんでかわかんないけど。
ああいうのって保存したときに勝手にやってくれませんでしたっけ、EclipseのJavaとかそうだった気がしますけど、自分で設定書いてたのかな。
書いてたんじゃない、Visual Studioやってくれなかった気がするよ。
いやちょっとVisual Studio民に怒られるかもしれないからちょっとあれなんだけど。
そうね、お前の設定だろみたいなVisual Studioのセンスになって、リプが飛んでくるかもしれませんね。
ありがとうございます。お金を求めて今の現職の方に転職されたと。
あと強いやつね。
強いやつは出会えましたか。
出会えたね、出会えた出会えた。
でももうちょっと転職の次の話行くけど、強いやついる、すごい強いやついる。今もそのとき強いやつだなって思った人たちには今も勝てないなって思って。
勝てないというか、ちょっとやっぱ上の人だなって思うし。
あとはデザイナーががっつりいるので、そこら辺とかも結構あれでしたね、カルチャーギャップありましたね。
そう、デザイナーと協業するのってめちゃくちゃ悩みました。
悩んだ、3社目、3社目というか今の会社はデザイナーと一緒に仕事するっていうことをどういうふうに進めるのかとか。
どうしていいのか全然わからなくて。
そこまでっていうか、画面は自分で作ってたんで。
なるほど。
フィグマとかもあそこで初めて触ったし。
デザイナーと一緒に仕事するのムズって思ってましたね。
今はどんなこと仕事してるかとかもっと聞きたい気もしますけど。
いいですよ、聞いて。聞いていただいて大丈夫です。
どんなことしてるんですか?最初の自己紹介ではふわっと話してたけど。
今ですか、今は、NOWはプリセールスやってることが多いですね。
提案活動してますね、プリセールスやってますね。
具体的に言うと、どんなことをやってるんですか?
具体的に言うと、年末年始とかで言うと、
こういう課題を抱えているっていうお客さんのところに行って、
どんな課題あるんですかって聞いて、
ここでこういう問題があって、これがこうなんですみたいなことを言うから、
その場で今後の提案の方針として、
ここをこういうふうにやる、ただここをがっつり変えちゃうとコストとかかかっちゃうと思うので、
全部を刷新っていうよりは、
こことここを最適化するような方針で考えましょうか。
ただ全体像とかっていうのが今の話だけだと見えないので、
まずは最初のフェーズで減少分析みたいなところを1ヶ月から2ヶ月程度やらせていただいて、
その後このシステムを刷新していくっていうところの話は、
町外産という形でお見積り出させていただくんですけれども、
みたいなことをやってますよ。
めっちゃ語ってくれた。
やってますね。
NOWは結構これが多いかも。
転職活動の進め方とテックリードとしてのキャリア
秋さん、突っ込みたいこととかありますか。
そうですね。
そのまま3社目の仕事の話しちゃったんですけど、
転職活動って今回はどうだったんですか。
2社目から3社目は。
2社目3社目は、さっきちょっと大偶面がとかって言ったけど、
なんか結構すごい本気で転職活動してたわけじゃなくて、
実は2社目から3社目に関しては。
はいはいはい。
なんかふんわりカジュアル面談をやってみたりとかっていう、
なんか良さそうなところあったら受けようかなみたいな感じでやってたので、
なんかがっつり転職活動したっていう感じではないっていうのが、
実は2社目から3社目ですね。
どうやって結局決め手になったんですか。
そのふわふわやってて。
ふわふわやってて、
ふわふわやってて、
だから同時並行で選考とかも一切やってないんですよね。
カジュアル面談します、
なんかここ良さそうだなちょっと受けてみます、
ちょっと残念ながら違いましたねって言ってお見送りになります、
ふわふわカジュアル面談します、
なんかここ良さそうだな受けてみますみたいな感じの、
ずっとシリアルでっていうか直列でやってたんですよね。
じゃあ今の現職の方でカジュアル面談したら、
良い感じかもなってなって、
選考を進んで受かったから決めたよみたいな。
そうだね。
もちろん待遇面であったりだとか、
カルチャー的にどうかみたいなところとかかなり聞いたりとかしたけど。
今回の転職活動は何社内定でたんですか?
だから一社だよ、それで言ったら。
じゃあ他社と比較してるわけではなくて、
純粋に出された条件に対して、
自分が納得できるかどうかみたいな基準で見たってことですね。
そうだね。
だから結果的には4社受けて1社受かった感じだね。
なるほどなるほど。
でも意外と思ったより少なかったですね、受けた企業数。
そうそう。
だから1社目は多分受かったとしても、
もしかしたら入らなかったかもしれないなっていう、
自分が求めてた給与帯と一時面接でいろいろ聞いてる感じの給与帯とか、
やること?やりたいこと?入ってやらなきゃいけないこととかって結構ギャップあったから、
もしかしたら入ってもやらなかったかも、受かっても入らなかったかもなっていう気がする。
はいはいはい。
求められてる給与に対して、違うのか。
給与に対して求められることが違ったみたいな感じなんですかね。
そうね。給与帯もそうだし、
なんか思ってる、俺がやりたい仕事ともちょっと違うなって思ったって感じかな。
なるほど。ありがとうございます。
話をまた仕事の方に戻すんですけど、
今ってぐちぽじ始まってから大体1年ちょっとぐらい話してますけど、
プロジェクトマネージャーとかEMっぽい仕事なのかが最近は中心でやられてるイメージはあるんですけど、
入社してからPMとして入ったんですか?
入社はあれですね、テックリードとして入ってほしいって言われましたね。
なのでテックリード採用ですね、採用としては。
そこからどういう変遷があって今に至るんでしょうか。
テックリードで入って、
うちが一応クライアントワークというか、
お客様がいるお仕事になるので、
1ヶ月目実はあんまりお仕事がなくてですね、
ふわふわ車内にいてですね。
車内にいろってやつですね。
そう、車内にいとしててですね。
なんだかんだ最初の半年、8ヶ月ぐらいはデータベースの移行をやってみたりだとか、
ほいほいほい。
マネージドじゃないところで動いてるところからマネージドのサービスに移行していくよみたいなやつをやったりだとか、
あとは新しい新規事業を作っていくっていうのに対して、
こういう機能とかを作りたいっていうところのフィジビリティスタディというか、
実現方針としてこういう方針がありますよみたいなのを出してみたりだとかっていうところをやっていて、
1年弱ぐらいのところから結構PM寄りの仕事が増えてきて、
いわゆるブロックチェーンとかそういうところの使うサービスとか。
やってましたね、そういえば。
とかっていうのに入っていくときに、
けっこうPMみたいなのとか、
あとは物流系とかのPMとかやってたって感じですね。
そっからけっこうPMが多いって感じ。
なるほど、もともとはちゃんとテックリードっぽいことをやってたんですね、1年ぐらい。
そうそう、そうよ。
ただチームは小さかったからリードしてる感じじゃなかったんだけど。
なるほど、なるほど。
で、PMスキルがちゃんと会社に評価されて、今みたいな感じになったんですね。
そうだね、最初はPDM的に動いてほしいみたいなことを言われて、
入ったらPDMと言いながらスクラムマスターとPMのあいのこみたいな感じのことをやってたって感じかな、最初の。
いわゆるプロジェクトをリードしていくポジションっていうところで言ったらそうだね。
ありがとうございます。
一回おにぎりさんに戻しましょうか。
なるほどな、途中でキャリアチェンジというかしたっていうことなんだけど、
もしエンジニアとしてやり続けてたら、みたいな世界線もしあったらどうだったんだろうねっていうのをちょっと思った。
鈴木さん、元からエンジニアとしてもつよつよって感じじゃないですか。
でもなんだろうな、エンジニアだと思ってますよ、僕は自分は。
だから最近すごい意識してるのは、自分はエンジニアであるっていうところは捨てずに仕事をしていて、
別にコーディングするだけがエンジニアの仕事ではないと思うので、
そういうさっきのプリセールス提案商談みたいなところだったりだとか、
プロジェクトにPMっぽい立ち位置で入るとしても、
自分はエンジニアであるっていうところの視点みたいなところとか、業務の切り分けとか、
もちろん俺エンジニアだからそこはやらないよみたいなことはしないけど、
そこの教授は持って仕事しようっていうのは、逆にここ半年ぐらい結構意識してるところではあるかな。
めっちゃいい話や。
でも多分、さっきロールチェンジしたつもりはあんまりないんだけど、
言われた役割をこなしたっていうだけなんだけど、
ここだけね、このポッドキャストだから言うけど、
これ多分おにぎりさんとかもそうだと思うんだけど、
プロジェクト全体を前に進めようっていう風になったときに、
課題として大きいところって、やっぱりPMの人が動かすところが多くなりがちじゃないですか。
これ何か課題とか落ちてるボールがあったときに前に進める、
より進められるアクションってPMロールの人がやるところが多いかなと思っていて、
これ拾ってあげなきゃとか、これ落ちてるから拾おうみたいな、
俺はデザイナーであるおにぎりさんもやってると思ってるんだけど、やってません?
そうすると結果的にそういうディレクションとかプロジェクトマネジメントみたいな
よりのことも当然自分でやるようになるっていうだけかなっていう感じというか。
なるほどです。
だから肩書きをPMにしているつもりはあんまり実はなかったりする。
最近は特に意識的にそうしてるから。
めっちゃいい話。ありがとうございます。
仕事における軸と今後の展望
鈴木さんがこれから自分から最後聞きたいなって思ったら、これからやりたいこととか展望とかってあるんですか?
そうですね、最近は新しいいろんなことを始めたいなと思ってるんで、
組織を大きくしていくとか、自分の事業を大きくしていくためにどんなことができるのかみたいなところを考えながら、
日々を過ごしたいと思っております。
ありがとうございます。きっとできると信じています。
ありがとうございます。
あきさんどうですか?最後なんかありますか?
そうですね、面接も交換職だったみたいで。
面接だった。
そうですね、一個これでも鈴木さんの深掘り解で聞きたかったところがあるんですけど、
仕事を進めていく中で、すごい大事にしてる軸とかってなんかあるんですか?
軸にいいのか?
大事にして。
いや、一個明確にあるのは、
これ俺最近なんかメンバーにもかなりいろんなところで言ってるんだけど、
前に進めるためにできることみたいなのは、ちゃんとやろうっていうのはすごいみんなにも言ってるし、
自分もそう思っているっていうのはすごいあって、
仕事を進めるために、
さっき言ったように、俺はエンジニアだからこれはやらないとか、
デザイナーだから俺はやらないとか、PMだから俺はやらないみたいなのはなく、
ある程度自分のロールとか、
ロールであったりだとかそういうのは越境して、
プロジェクトであったりだとか仕事を前に進めるためにできることっていうのは何でもやろうっていう風に思ってるよっていうのは結構軸として一個あるかなと思います。
それはなんでそう思ったんですか?
これは何だろうな、この十何年仕事をしてそういう風に思ったっていうところで、
意外にそれができてる人って少ないなっていうのが肌感としてあって、
見えないっていうのもあるし、
意図的に拾ってないっていうのもあるかもしれないし、
意外にその落ちてるボールだったりだとかタスクだったりだとか課題みたいなところを拾って前に進めるためにできてる人ってちょっと少ないのかなっていう風に感覚的に思っていて、
自分はある程度そこを強みとしてボトルネックがちゃんと見えたりだとか課題とかタスクだったりだとか前に進めるためにこうしなきゃいけないんだみたいなところが自分なりに見えてるところがあるので、
そこは1個、これって自分の軸としてあるところだなって気づいたって感じかな、そう思ったって思って、今思ってるというよりはそれが軸だったんだなって思って動いてるって感じ。
これってすごいいいところだなと思ってるんですけど、前に進めるのって何で前に進めようと思ってやってるんですか?
うーん、というのは。
別に普通に仕事したって前に進むじゃないですか。前により進めたいから落ちてるボールを拾ってるんですよね、きっと。
そこの多分その前に進めるのを意識してますはHowの話であって、本質的に何か思想があるのかなと思ったのでもう一歩深掘りしたい。
あー、なるほどな。いや、より前に進めるっていう、より前に進めるっていうのもあるんだけど、
みんなが苦労しないようにしたいっていう方が強いかも、前に進めるよりも。
ほうほうほう。
落ちたまんまに、関係者ね。チームのみんな含めて。
自分の部下だけの話じゃなくて、関わってる人みんなってことですよね。
そうそう、関わってる人みんなが。
それって何でそう思うようになったんですか?
あー、まあでも自分もこれまで何度も失敗しているし、
痛い目にもあってきたから、
で、なんかあの、さっき拾えてるとか見えてるとかって自分でも言ったけど、
見えてても拾わなかったことっていうのは当然あったりするから、
で、その時って大体ちゃんと返ってくるんだよね。
あの時拾わなかったからこうなっちゃったなーみたいなのってめちゃくちゃあったりするから、
だから余計にそう思うっていうのはあるのかな。
なるほどっすねー。
なんかその、今回の3回で鈴木さんの話を結構聞かせてもらったんですけど、
失敗経験と落ちているボールの拾い方
あの最初のコード全消しした失敗エピソードとかって、
めちゃめちゃみんなに迷惑かけてるじゃないですか。テストも止まらないし。
ほんとそうですよね。
と思いますよね。
ほんとそうです。
なんか広げてないボールの話ってあると思うんですよ。
その間に落ちてるボールを拾って、より進めやすくしようとか、
先にディスクを潰しておこうとか、そういう話近いと思うんですけど、
なんかその落ちてるボールを見つけられるようになるためのアドバイスとかありますか?
あー、いやーむずいなー。
なんか若干人依存な部分もあるなっていうような気はしているので、
なんかそこまでのアドバイスはないんですけど、
そこの能力をどういうふうに上げていくかみたいのはないんだけど、
なんかこれなんかいろんな、最近これもなんか言ったんだけど、
自分一人で見つけられないやつみたいなのって結構いっぱいあると思うから、
なんかやっぱりちゃんと振り返りであったりだとかっていうところで、
課題みたいなところを習いだしであったりだとか、
KPTみたいなのでやってると、
ついつい今だけのやつみたいなのが出てきちゃうと思うけど、
なんか先のリスクみたいなところとかも、
みんなでまず発散させて出してみようよみたいなことを、
これなんか多分、地方でなんかあるとは思うんだけど、
なんかパッと出てこないからあれだけど、
そういうのをちゃんとやっていくっていうのが、
一般的にはやった方がいいんじゃないかなっていう気はするかな。
でもインセプションデッキの夜も眠れない問題とか多分それに当たりますよね。
リスクの裏出しのプラクティスとか。
そうだね。
あとはちょっとどっかの最近僕がよく聞いてる、
深津さんのギルドトーク、ザーギルドトーク、
あれでもなんかどっかで、
プロジェクトの最初にめちゃくちゃ悲観的な問題を最初に洗い出しておく
みたいなやつがあるみたいな話があったんですけど、
とか、最初にお葬式するみたいな話とかがあったりする。
でも最近あれですね、ちょっと前ですけど、
それ話題になってましたね。
AIに最初にお葬式させるとより良いっていうのがあった気がします。
そういうのとかをぜひやってもらったらいいの。
自分ではやったことないので、
あれなんですけど、やれたらいいんじゃないかなって思いますね。
なんかその間に落ちてるボールを拾える人と拾えない人は確かにいると思うんですけど、
間に落ちてるボールを今拾うべきかどうかの判断ってめちゃめちゃ難しいと思うんですよね。
難しい。難しい。
私も大概拾っちゃう方なので、
拾って取ると終わらせればそのボールがなくなるからいいだろうって思ってますけど、
今その時間に間のボールを処理してる時間が本当にそれでいいのかっていうのは、
なんか動かないって思われてる人が見えてないわけではなくて、
より俯瞰的に見えてる可能性もやっぱりあるよなっていうのは視点としてはしたいとは思いますね。
そうね。だからやっぱりチームでちゃんと見えるようにしておくっていうのが大事なのかなっていう気はしますね。
話そうねーは確かにそうだよなーだから、
そのボールに対する見方の違いとか優先度の見直しが必要なのかは個人だと判断しづらいから、
すぐに終わらせたらやればいいけど、ある程度時間かかるならやっぱりチームで話し合った方がいいんだろうなーとかは思いますね。
勉強になります。
お金とキャリアの関係性
いや、何言ってんの。
何言ってんの。お兄さんなんか言おうとしなかったな。
いや、勉強になりますと言おうとした。
ありがとうございます。
ありがとうございます。大事にしてるのはお金じゃなかったですね。
お金も大事にしてるんですね。
お金は大事だよお金は大事。
いやでも、これもぜひみんなやってほしいと思うんだけど、
もっとみんなお金をあげるためにどういう風に動くかの軸もみんな持った方がいいと思うよ。
でもお金あげるのは大事ですよね。
ほんとに。
俺はなんかそういうんじゃねえからみたいな。違うって。
お金あげるためにさ、なんかいろいろ頑張った結果、そういう視点もつくのよ。
おー、さすがやっぱお金持ちは違いますね。いい言葉。
お金持ってないからお金欲しいんだもん。
いや勉強になります、ほんとに。
お金稼ぐためにどう考えるか。
最近ですが、ITエンジニアの転職学っていう、
河童さんが書かれてた本はまさにお金にフォーカスしてる本ではあるので、
そうなんだ。
他なんか600万の壁、800万の壁、1000万の壁とかいうのがあって、
これぐらいのレンジだとこれぐらいのが一般的に求められてるよみたいな話もあれば、
お金ってお金持ってる企業が払ってくれるんですよね。
そうそうそう、そういうのもあるね。
シード機のスタートアップで300万でオファーされる人は、
別にその800万クラスの可能性もあるわけですよ。
そこはそういうのは会社によって違うよねみたいなのはあるよとかも書いてありますね。
あーいい、そうですね。
あとSESは800万ぐらいが天井じゃないとか、そういうのも書いてあります。
なるほどな。
とかを意識しろってことをおっしゃりたいんですよね、鈴木さんは。
そうです、そういうことです。
勉強になります。
そういうのです。本当に自分の実力がイコールその給料ではないし、
別にもらうところに行けば変わるし、
じゃあそこを上げるために自分はどうするのかっていうところも考えてお仕事したほうがいいですよ。
おー、なんでですか。
え?
なんでですか。
いやだってさ、お金欲しいから能力上げようと思うじゃない。
俺はお金欲しいから能力上げてますもん。
これは別にちなみに同意ではありますけど、そうですね。
能力上げますし、じゃあどういうふうに評価される、どうしたら評価されるっていうのも考えますし、
めちゃくちゃそこに集約されるの結局は。
なるほど。
今日だけだよこんな話するのは。
どうせまた次の次の回ぐらい話してますよ。
お金の話は結構いいと思いますけどね、オープンに話しても。
その、界隈としてエンジニアってお金稼げるよねって話がある以上は別に話してもいいと思いますし、
自分がもらってるって思ってるわけじゃないんですけど、
結局みんながみんな同じことしたって同じように稼げるわけじゃないから、
そうなの。
ノウハウにはならない気はしますね。
結局ちゃんとやってれば上がるし、ちゃんとやってなかったら上がらないっていうだけかな。
そりゃね。
手食いことでちょろっと上がったとして、
高いオファーのとこで実力が満たってても入れないことは多分ないと思うんですけど、
入ったところで多分成果は出せなくて、
あんまりいい経験ならないとかは全然あるのかなとは思っちゃいますね。
ちゃんとレベルアップしていかないとダメかなっていうのは。
金は大事だとおっしゃる通りだと思います。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
鈴木さんのキャリア3部作の振り返りとエンディング
じゃあ真根鈴木さんの話もこれで3部できたので、
鈴木さんからどうでしたか?3回振り返って。
すいません。長く喋っちゃってごめんなさい。
他にもいろんな失敗談とかもあるので、
また別の機会にお話しできればなと思います。
他にも聞きたいこととかあれば、
ここでも喋りますし、他でも喋りますので言ってください。
ありがとうございました。
実際話してみてどうでした?
発見とかありましたか?
結局自分の話すんの好きだからさ。
そうだよね。知ってます。
だからこの手の話なんかいろんなところで何百回もしてるわけですよ。
でもこれ記録されちゃいますよ。
やばいね。
誰かに俺はさみたいな話したら、
聞きましたよみたいなこと言われちゃう可能性があるってことね。
封じられちゃうね。
その人が鈴木ファンだったら聞いてる可能性ありますね。
そうだね。
固定調伝文聞きましたよみたいな。
全消ししちゃったんですよね。
ここまではバレてる可能性ありますから、
もうそのエピソードも使わない方がいいですね。
確かにもう全消し話多分人生で20回ぐらいしてるからね。
前の席の鈴木くんがみたいな話も多分今後使えないんでやめたほうがいいですよ。
それ使えないの?ひどいな。
大学のその鈴木です鈴木ですもんもダメですから。
でも封鎖されましたからね。
マジかよ。
ありがとうございました。
おにぎりさんなんかちょっと時間1分ぐらいでなんかあります鈴木さんへメッセージ。
ありがとうございました。
面白かったですというめっちゃ語彙力ないんですけどちょっと。
たくさん聞けてお腹いっぱいです。
ちょっと長かったみたいで。
ごめんなさい長くて申し訳ありません。
3倍速で聞いてください。
でもなんか1個1個思ったのはなんか調子に乗ってる鈴木さんいいなって思いました。
ありがとう。
面白いなっていう意味でありがとうございます。
はいおにぎりさんコメントありがとうございます。
じゃあ今回もこれで締めにしたいと思います。
鈴木エピソードは3部作でした。
はいじゃあ鈴木さんお願いします。
はい皆さん本当にここまで聞いていただいてありがとうございます。
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鈴木の赤ツイッターアカウントフォローしてない方はフォローお願いします。
ぐちぽじFMのXアカウントもあるのでそちらもフォローお願いします。
そっちの方で最新エピソードや他お知らせもしていく予定です。
それでは本日はこの辺でありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
そういうんだったらさ、そういうんだったらさ、
そういうんだったらさ、鈴木さんのアカウントだけじゃなくて、
あきさんと私のアカウントもよろしくお願いしますってことで。
お願いします。
はいお願いします。
さよなら。
さよなら。