2025年の振り返りと心境
こんにちは、ぐちポジfmです。ぐちポジfm第62回です。
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年末年始から続けてずっとゲームしている鈴木です。
年末年始で、2025年に何やってたか全部忘れちゃったエンジニアの秋です。
よろしくお願いします。
バーンアウトじゃないんですけど、2025年私結構頑張ったと思うんですよね。
確かに頑張ったと思った。
めちゃめちゃ頑張ったと思ってて、最後あとアドカレラッシュだったじゃないですか。
アドカレがバーってきて、最後にアドカレ終わった後にちゃんさんと最後ポッドキャストやって、やっと年末だってなったんですよ。
やっと今年が終わったっていうのがあの辺りだったんですけど、
年を開けてみて、きりよくいろいろ終わったんで、12月30、31、12あたりは結構何もしてなかったんですよ。
本業とかもそうだし、副業、イベント、あとブログも書いてなくて、
何もない今みたいな、何も締め切りに追われてないのが、1年ぶりぐらいに多分締め切りに追われてなかったんですよ。
ノート100日ぐらいからずっと何かに追われてたから、今何もない、最高みたいな。
普通の人ってこうやって生きてんだって思ったんですよ、私その時に。
っていうので、最高っていう状態に今来てるので、まだちょっと調子が上がってきてないっていう話ですね。
という全てを忘れてしまった。
忘れてしまった。
忘れてしまった。でもここからまた戻ってくると、ああってなるかもしれないですね。
なるほど。
なんかでも、締め切りに追われ続けることで、締め切り駆動的に動けるのはあるんですけど、
この年末4日間休んで、めちゃめちゃストレスだったんだなって思ったんですよね。
なるほどね。今までがね。
締め切り駆動じゃないと動けないから締め切り駆動にしてるんですけど、
そもそも締め切りに追われたくないわけですよ、自分は。
そうだよね。そうでしょうよ。
そうなんですよ。
っていうので、たまにはこういう時間も必要だなって思ったという話ですね。
仕事の進め方
いやー、そうだよな。
なんかもう、俺も毎週ノート書こうみたいなのちょっと忘れちゃったから、
なんかすげーのんびり過ごしてるもんね。なんかノートのこと忘れれてるよ、俺。
いやー、そうですね。年末にちゃんさんとアドカレの振り返りやったじゃないですか。
はいはい。
新年から動くために、12月から動いてる人は多分伸びる人っていう話があったと思うんですけど、
ありました、ありました。
ほんとにその通りだなって思いますね。
まあ、でもこの例年で言うとさ、あれでしょ、2月ぐらいから頑張り始めるんでしょ。
例年で言うとそうですけど、ちなみに去年も1月は何もしてなかったわけではなくて、
あの、あれですよ。LT会やったじゃないですか、1月末って。
あー、やったやった。やってたね。
あれのイベントのそもそも準備と、自分のLT資料作ったりとかがあったので、
今考えるとそんなん別に旬じゃんって思うんですけど、当時の自分だと旬じゃなかったので、
なるほどね。
あれで大変だったなとは思いますね。
新規ボディーだったら、今だったらもう、明日だってなって前日に別に終わらせられますけど、
入念にいろいろやってたので、大変だったなとは思いますね。
最初だったらね。
最初なのもあれそうね、1回目の外部イベントだったので。
なるほどな、もうちょっと、まあ、でも仕事はちゃんとやってるんでしょって言った方もあれだけど。
これはちょっといろいろなところに隠しはあるんですけど、今週から仕事始めだったんですよね。
ああ、そうだね。
本当にちょっと良くないコメントなんですけど、多分今まで締め切りが常に5個ぐらいあったんですよ。
本業以外に。いろんな締め切りがずっとあって、その中で仕事してたから多分めちゃめちゃ集中できてなかったんですよね。
良くないそれは、良くない。
良くない話なんだけど、パフォーマンス70ぐらいで平均的に頑張ってたんですけど、めちゃめちゃ今週調子良くて。
なるほどね。
でもどっちなんだろうな、スイッチングコストかもしくは正月で休んで元気になったかどっちかですね。
なんかスイッチングコストだって思ってたけど、今話してて休んだからかもって思いました。締め切りに終わらずに。
なるほどね。はいはい。
一回いろいろリセットされてるからね。
そうリセットされて、仕事で何かあったら調べて、夜も調べて、めっちゃ楽しいなみたいな。
余白が必要なんだ人間にはと最近思ってますね。
なるほどな。いいな。
おじさんはどうですか?1週目はどうでした?仕事は。
仕事?仕事は。
なんか俺秋田はいつもすげーなーって思うのが、採用とかもそうだしイベントとかもそうなんだけどさ、締め切り作る必要って実はないじゃん。
そうなんですよね。
そう。
なんか作んなかったら、なんかもうただ流れていくじゃん、そういうのって。
もうやらないだけですからね。
そうそうそうそう。
まずなんか今いっぱいやった。やんなきゃいけないけど締め切り作られてないのもいっぱいあるっていうのがまず1月入ってすげーあるなって思ってる1週間だった。
これ自ら締め切りを作ることもできるし、作んないままにしてることもできるしみたいなのが結構ある。
締め切り問題。
それとは別にいろいろあるな。締め切りがあるやつがいっぱいあるんだけど。
そうねー。でも、去年の自分、ちょっとまだ調子上がってきてないんで、今年入って。
休みボケなのか今が通常コンディションかわかんないですけど、やらなくていいやつやらなくていいんじゃないかって思うんですよね。
なるほどね。
必要だって思うんだったら締め切り切るわけだから、やったほうがいいけどやってないってことは、締め切りすら切ってないわけですよね。
それやらなくていいんですよきっと。
わかるよわかるよ。
意識が低いんだからやらなくていいんですよ。
そこに対してそんなに意識入ってないんだからってことだよね。
いやいや意識低い系なんだから、やらなくていいんですよって。
2026年の目標
低い系だからね。
でも、今年意識したいとこちょっとあって、常に走り続けるのはやめようっていうのが1個目標としてありますね私は。
うわーすごい、なるほどな。
走り続けることで成果は出せると思うんですけど、成長のために成長痛的な筋肉痛かな、1回筋肉痛になってより成長するっていうのは、これは去年1年通してわかりましたと。
わかったんですけど、リフレッシュタイムは欲しいなと。年間は無理だと。
というのが1年走った結果思った感想ですね。
なるほどな。
やらん期間は決めようって思いました。
本業はやるとしてですよ。他のことはやらないみたいな。
なるほどな。
そういう流れで今日は目標の話をしていきたいと思います。
じゃあ私の目標も立てられそうなので、先に鈴木さんから今年の目標は何か考えましたか?
一応去年のこととかを踏まえて、いろいろね、いつも通り相棒と相棒のチャットGPTと相棒のクロードと壁打ちしながらテーマをね決めましたよ。
テーマをちょっと語ってくださいよ。
3つ意識することを決めましたと。
はい。
これさっきも収録外で話したけど、まずは言語化をちゃんとするぞと。
言語化の解像度を上げるぞっていうのをね、ちょっとしたいなと思ってますよ。
これをちゃんと言葉で話してできるようにしたいなっていうふうに思っているところと。
あとは、2025年ね、やっぱり新しい領域みたいなことがあんまりできてなかったかなっていうところがあるので、そこの選択肢の幅を増やすっていうこともやりたいなと思ってます。
あとは、これ最後が一番重要なんだけど。
これ2025年の振り返りのところにも書いたんだけど、あんまり成果を見える形にできなかったなっていうのがね、だいぶ気持ちとしてあるので、成果をちゃんと残る形、見える形にするっていうのも一つちゃんとやっていきたいなっていう部分でございますね。
おー、すごい。ちゃんと考えられてますね、3つも。
はい、いろいろ考えた結果ですね。ちょっとやっていきたいなって思ってますよ。
この目標を聞くと、去年1年、前回の浜谷の話もありましたけど、去年うまくいかなかったんだなっていうのはよくわかりますよね、3つ目とか。
そう、そうなんだよ、うまくいかなかった。
これ3つ目にひも付いてたぶん2つ目も来てるんですよね、きっと。
そういうわけじゃない。
言語化だけなんか気になったんですけど、言語化も苦手なんですか、鈴木さんは。
言語化は苦手。
苦手、なんかね、あれなんだよね、人に喋るときはさ、この学校であればあれみたいなことをすごい言うんだけど、
あんまり得意としてない、自分の中から出すのはあんまり得意としてないかもしれないね。
なんかその、人が言わんとしていることとか、会社が言わんとしていることとかっていうところを、
あるじゃん、会社とかさ、もっと大きいところのOKRであったりだとかさっていうのはさ、
これをちゃんとメンバーに伝えていかないといけないし、これが、
なんていうんだろう、ちゃんと腹落ちできるように、これって大事なんだよ、だから今年はこういうふうに会社としても成長していきたいし、
みんなにもこうしてもらいたいみたいなことを伝えるっていうのは、結構頑張ってやれてる気がするんだけど。
できてるじゃないですか、言語化。
するんだけど、なんか、じゃあ自分はどうするのとかっていうところとか、
自分はどういう状態を良しとするのかみたいなのの、なんか自分軸みたいなのは、結構言語化できてないね、いつも。
なるほどですね。
こういう人いますよね、マネージャーとかで。
こういう人。
なんか組織と会社はこう思ってるんだぜ、だけど、っていうのを伝達するんだけど、
なんか本人はそれに納得してないというか、
全体の目標からこのマネージャーのところでずれちゃうのって、こういうケースなのかなとは思いますね。
でも鈴木さんはなんか言語化できてないだけな気がしますけど、
なんか別に、ちゃんと伝達しててまっすぐ来てるのに、なんか鈴木が鈴木の言語化ができてないだけだからいいと思うんですけど、
本当にずれちゃう人もいると思うんですよね、そこが上手くいってないと。
それはそうかも。
自分の考えてる内容とのギャップが本人が分かってないけど、
部下から上がってきた内容とか上司が推してきたやつが、
どこに自分がおかしいか分かんないけど違和感がある状態っていうのって起こりがちかなと思いますよね、言語化できてない人って。
なるほど。
どうやって伸ばすんですか、これは。
どうやって伸ばすか、どうやって伸ばすかか、ちょっと考えていかないといけないですね。
こういうのってなんかあれじゃないですか。
言語化、自分の考えが言語化できてないブログを書いて考えまとめようとかになると思うんですけど、
1年続けてきてこの次の年にこれが来ちゃうとなんか言葉に困りますよね。
確かにね、確かに確かに。
散々やってたじゃないですか。
散々やってた、散々やってたね、散々やってた。
でも、なんか理解とか腹落ちはできているものの、理解とか腹落ちはできているものの、
やっぱさっき言った、じゃあもうちょっとなんか自分は何を軸にして。
あれだよ、だからあきさんがさ、前にさ、転職活動してる時に自分のミッションとかビジョンとか決めたよみたいな話出たじゃない。
はいはいはいはい。
夢ってそれ軸にやってるよみたいに言ったじゃない。
でもそういうとこだと思う、なんか。
自分はどうしていきたいのかみたいなところをなんかもうちょっと多分、
いやなんかそれぞれの事象については結構話せるな、結局。
さっき言ったよ、メンバーから上がってきたやつに対して、
いやでもこれはこうなんじゃないとか、ああなんじゃないみたいなことは会社軸では多分言えるんだけど、
自分は、俺はこう思ってるぜみたいな話はちょっと浮いてるのかなって気する。
目標設定の重要性
喋るたびに若干ブレるんじゃないかなっていう気がするから。
自分の軸をね、ちゃんとクリアにするっていうのが大事なんじゃないかなと思います、今年は。
じゃああれですね、年末に質問したら、今年で鈴木さんのミッション、ビジョン、バリューが決まってると。
そうだね、今年で俺のミッション、ビジョン、バリューをね、決めて、ビジョン、ミッション、バリューを決めていきたいと思います。
おお、すごいなんか、OKRの壁打ちみたいになっちゃいましたね。具体目標立てろみたいなやつですね。
KRをね、ちゃんと。
そうね、KR大事ですからね。
なるほど。
でも一番最後の成果の話は、そうだろうなと思うんですけど、選択肢の幅を増やすって何なんですか?
これあれですね、そうね、なんか結構、何かが発生した時とかに即答できないことが多いんですよ。
こう考えてることとかっていうのがあって即答することができないんですよ。
だから即答する必要はないけど、考え始める時に観点だったりとか、切り口みたいなところはちょっと増やしたいかなというのはちょっとあるかな。
これ別に、幅を増やすって知識を増やしたいとかっていうよりは、自分の中でもうちょっと型を持ちたいっていうのがあるんだよね。
なんかこういう時はどういう提案をした方がいいのかとか、こういう時はこういう切り返しをした方がいいのかっていうところの型をなんかもうちょっと作った方がいいなっていうのはちょっとある。
なんかいつもゼロから考えるみたいな感じになっちゃってるっていうのもあるし。
なんかでも伝わりました。あれですね、ケースバイケースの時のフレームワーク的なものを紐づく感じでパターンとして持っておきたいからと幅が広がるのか。
今だと鈴木が反射的に頑張って返してるのが全部だけど。
そういうことね。
めっちゃ面白い。
すごいですね。
反射的に返してるし。
知識を増やすじゃないのは、知識自体は多分持ってるけど、うまく紐づけられてないから新しいのを増やすとは違うよっていう話なんですね、鈴木さん的には。
そうそうそうだね。
でもこれいいですね。なんか自分もめちゃめちゃわかりますね。うまくパッて出せないというか。
考えるとこのパターンだったよねみたいなのがやっぱあるんですけど、反射的にパッてこないですよね、ああいうのって。
こない、こないんだよ、こないの。
でもできてる人いますよね、そういうの。
いる、いる、いる。
なんかあとは、なんか去年結構その、パッて反射的に返したりとか、なんかゼロから考えたものがなんか全く刺さってねえなっていう瞬間が結構あったな、なんか前半。
1月から5月ぐらいのタイミングで結構、なんか刺さんねえなみたいな。
から、なんかなんだろうな、もちろんもうちょっと話聞こうとかヒアリングしようみたいな話も当然あるんだと思うんだけど、
捨てられてないっていうのもあった。ちょっとなんか話ちょっと広まってきちゃったけど、捨てられてないっていうのもあったと思うんだよね。
なんかこのゼロから考えたこととか、瞬間的に返したこととかっていうのを捨てずにそのままいったっていうのも多分あると思うけど、
まあそうね、とりあえずやっぱそこのなんか、
型が欲しいなあっていうのはもうずっと思ってるというか、今年はなんかいろいろ作れたらなあと思ってるね。
パフォーマンスの変化
なんかあれなんすね、人間再構築の年なんすね。
2025年振り返りの記事とかでも書いたけど、結構その、改めて自分ってこういうやつだなっていうのがわかった年だったの、2025年は。
はいはいはいはい。
だから26年はそれをもとに、じゃあその上でどうするかをもうちょっと考えていきたいなっていう年にしたいですね、26年は。
でもこれいいですね、今年の鈴木さんは楽しみですね、というのも。
なんか調子悪い時の方が実力見えると思うんですよ。
なんか私も転職したんで最近、以前と同じ感じでできないから、なんかパフォーマンスが気高落ちたなって正直思ったんですけど。
パフォーマンスが落ちたっていうか、前はEMでいろいろ決めるポジションだったので、なんか発言で動くものがすごい多かったんでしょうね、その影響範囲。
持ってる自分の影響範囲が多かったけどに、今こういう感じだなみたいなギャップはあったんですけど、その時の方がやっぱり足りない部分で見えやすいのかなって思いますね。
調子良い時だとわからなくないですか、ずっと上というか、良き結果をどんどん追っていく感じになるから、成果は多分それはそれで伸びてるけど。
そうね、それはそうかも。
悪い方のできてないところがないがしろになりがちなので、調子悪い時のフェーズはやっぱり時には必要だなっていうのは思いますね。
いやー、そうね。25年でなんかいろいろ悪いとこ見えたけど、俺もね、あれなんですよ。実は2026年誕生日来たら40歳なんですよ。
時間管理と効率化
おー、大台だ。
やばくね?40だよ。
40なんですね。
そう、40よ。40だからさ。
いやわかんない、これ一般論的にどうなのかわかんないし、仕事人としては40から油が乗ってる時期なのかもしれんが、40になった時に、
じゃあその苦手の部分を克服していこうみたいな動きするの?っていう気持ちもちょっとあってさ、25年の年末とか。
はいはいはいはい。
自分ができることでバリュー出していった方が、みんな嬉しいんじゃね?みたいな。わざわざ得意じゃないところをさ、
何でしょうね、やるためにどうこうするみたいなところにそんなに頑張る必要性あるっけみたいな。それだったら得意なところをもっと伸ばして、なんかより影響度を増やした方がいいんじゃないかみたいな気持ちもちょっとあったんですよね。
はいはいはいはい。
一旦、だからこそさっき言っている型とか軸とかっていうところを大事にしたいんですよ、今年は。
そこを弱点を補うっていうよりは、補うんだけど、弱点になっているところを普通にするとかできるようにするっていうよりは、弱点を克服できるアイテムを作っておくみたいな感じ?
あーでも、そうか。なんか、目標これめっちゃいいなって思ったんですけど、なんか鈴木さんの目標と解釈がやっぱりちょっと違くて、40で、ここから40になります。
ここから弱点詰めるか、得意伸ばすかって、自分自身がどういうふうなことをしたいかがはっきりしないと、弱点が弱点なのかわかんないですよね。得意だけ伸ばしていった方がやりたいことに近づけるのかなのか。
だから、40になる前に改めて自分を見直すっていう意味での目標だとすると、すごいしっくりきてたので、あ、そうなんだって聞いてたら、なんか解釈違ってんなって思いました。
なるほどね、なるほど。
目標めっちゃいいと思うんですけど、弱点なんですかね。2つ目のやつの話ですよね、きっと弱点みたいな話は。
そうだね。
自分の話がどうこうみたいな。
なんですかね。ある意味でも、どうなのかな。刺さらなかったみたいな話とかもあると思うんですけど、反射神経がいいから、パッて出せて当たるときって7割ぐらいだと思うんですよ、正直。解像度が高くなかったら。
はいはいはい。
藤引きの調子が悪かったのがあるのかなと思いましたね。
なるほどね。
結果論として。
確かに確かに。
あと、最近、打席に立つことが増えてるんだよね。
前回もちょっと話したよね。
年末ぐらいからさ、いろんなとこに手を挙げて、打席に立つ回数みたいなのが増えててさ。
だいぶ、なんか、やっぱ打席に立つの大事だね。
あーでも、これ私も最近思いますね。
うん。
あー、なるほど。
柔らかな話で、悪い3割を引く話あったと思うんですけど、3回やって3回ハズレ引いたら打率0割ですけど、10回やってミス3回だったら打率7割なので。
そうだね。
そういうのもあるし、やってかないと向き直りというか反省もできないからガンガンやってた方がいいねって話もあるけど、どっちかというと前半の方が大事な気がしていて。
確かに。
回数増やして、チャレンジ回数増やした方がミスがより目立ちやすいっていうのがあると思います。減らすと。
うん、確かに。
確かに。
それそうだね。
これだね。
そうだね、すごいそうだね。
だけど、これ最近自分が開発しててすごい調子良かったみたいなのがあったんですけど、プルリグのサイズを結構小さくして。
はいはいはい。
ツイートしてたね。
あれめちゃめちゃ良かったのでこうしてたんですけど、調子悪いというか自分に自信がなくなりがちだと、でかいプルリグで1回で収めようとするというか。
へー、なるほどね。
すごい詳細にレビューをして、レビューで多分何回も出したくないから大きくなっちゃいがちだと思うんですよ。
なるほどね。
だけど、やっぱりちっちゃい感じでやってった方が良いし、回数をやってった方が、1個目で改善できた分は2個目の方に跳ねてこないからそっちで直せるんで。
なので、よりちっちゃい方が良いっていうのもありますね。
はい、なので打席の回数は私は大事だと思います。
そうね、そういう意味のプルリグ小さくだったのね。なるほどな。
なんかあれですよ、よくあるあれじゃなくて。
よくあるあれじゃなくてね。
精神論的な方ですね。
なるほどね、なるほど。
いやでもそうだな、確かに2025年の、俺が頑張ろうって思うまでの間って結構打席立つ回数低くて、回数少なくて。
ミスが目立ってたっていうのはちょっとあったかもしれない。
はいはいはいはい。
だから当然、10月、11月くらいから打席立つ回数増やして、
じゃあミスなかったんだっけとか、なんかちょっと違うことしちゃったみたいな、なかったんだっけって言ったら別にそんなことないんだけど、
目立ってないね。
確かに、じゃあ次は気をつけようで、次にすぐに反映できるし。
立つ回数大事だな、確かに。
そうですね、ちっちゃく立つ回数が大事というか、もしかしたら実際流度は同じなのかもしれないですけど、
1回のミスを引きずりすぎるとかもあると思いますね。
いやあるあるある。あるある。ある、あるわ。あるある。
1個しか多分やってないときと10個やってるとき、能力別に変わんないんで、
10個やってていろんなことやってるけど10個アウトプットできてるのと、1個でミスってアウトプットゼロみたいなのと、
やっぱり自分の落ち込み具合も違うじゃないですか。
落ち目が悪循環になるんで、それもあっての締め切り駆動みたいな話につながるんですけど、
あれはあれでやりすぎ良くないねみたいなのもあるんで、バランスは考えたいですね。
そうね。ちょっとあんまり今手上げすぎるとあれだから、うまいこと効率化を考えていかないとなと思うんだけど。
確かにフロー状態というか、バランスが一番いいタイミングっていうのがあると思ってて、
私自分で自分のちょうどいい感じが分かってないんですけど、
すげえ調子良い時と調子悪い時だと、調子悪い時は振り返るとタスクを抱えてるんですよね。
大きいリュードの何かを抱えていて、そいつがボトルネックで他のも詰まって、
結果タスクが全部詰まってるみたいなのが多分、調子悪いなみたいなシューで。
刻んで終わらせていった時はやっぱりいいから、締め切り前倒しで倒すのが一番いいと思うんですけど、
多分それって何の解決にもなってないんで、そこは考えたいなっていうのを今思い出しました。
確かに。でもちょっと今それ聞いてて、それで言ったらなんか俺調子悪い時って、
常にやんなきゃいけないけど締め切りないやつっていうのを抱えてる状態だわって思った。
それやってると調子悪くなるわ。
分かりますよ、それ。
なんか常に締め切りないからやんなくていいのに、なんか常に片隅にあるから、持ってかれちゃうんだよね。
コスト高いのよ、すごい、それが。
基本的に私はですけど、自分がしてる判断に対して切り捨てで捨てるようにしてるというか、
なんかイエスかノーかでイエスって1回決めたら後から振り返ると、どっちか分かんないじゃないですか本当は。
タスク管理の重要性
半々なはずなので。イエスって決めたらイエスっていうのを突っ走ろうとするんですけど、不調な時ってやっぱり振り返りがちなんですよね。
こっちも間違ってんじゃねえかみたいな。
面差が若干あるので、数を稼ぐのと、失敗した時のバックがデカすぎるやつをあんまり引きずらないようにするとかは気にしたいですね。
いや確かに。だからそれで言うと、さっき言った必要、やんなくてもいいから、やんなくてよくて結局回ってるようなやつって、さっさと切り捨てちゃった方がいいかもなと。
これだから調子がいい時に多分タスク整理した方が良くて、悪い時の自分がタスク整理するとうまくできないと思うんですよ。
そうか。
たぶん私と鈴木さんがそうかと思ったら、基本的にみんなそうなはずで、そういう時はマネジメントがうまいのかわかんないですけど、上司とかと相談して壁打ちしながら整理した方がいいのかもしれないですね。
確かに。
そうしよう、そうしよう。
そうしよう。今捨てる決意もできたわ。
やったぜ。
やった。
調子がいい時は判断パシパシいけるじゃないですか。
そう、判断早いんだよね。これいいやってすぐいけるんだけど。でも確かにね、調子悪い時ってそうかも。
そうですね、そこまで本来意識的には引っ張られてないけど無意識的に自分の能力に疑いを若干持ってると思うんですよ。
捨てていいかなみたいな。
ふわふわしちゃうというか。
それでも生きるんですけど。っていうのは自信がある時の方がスパスパいけるのはありますよね。
いや、あるわ。ある、それあるわ。
自信がある時で調子良ければタスクの回転数も高いから一回ミスったとしても多分引っ張らない。他ので多分高循環が回ってるからとかも多分あるので。
確かに。
調子がいい状態を維持するのがやっぱいいんでしょうね。当たり前ですけど。
確かに。なんかちょっと調子のいい状態をどう保つのかっていうこともちょっと考えたいですね、今年としたら。
そうですね。なんか人間、普通のチームの振り返りとかもそうだと思うんですけど、プログラムの振り返りってするじゃないですか。
はいはいはい。
KPTとかでも。
Kの方ってあんま見られないよねみたいのがあると思ってて、調子がいい時の振り返りをやっぱり意識的にやった方がいいんだろうなっていうのは思いますよね。
悪い時はそれは悪いけど、悪くなったきっかけを見つけるのがいいんですかね。あんまり振り返りせずに。きっかけだけ探しに行くと。
きっかけね。きっかけね。
不調の要因。
それはそうだ。不調?でもそうだな。
でもまた、要因はわかんない。要因ちょっと考えるか考えよう。
でもあれだな。その瞬間瞬間はわかんないけど、1年というか半年くらい通して、去年に関しては打席に立つ回数少なかったからだなってちょっと思ったな、話して。
でもそれって多分、鈴木さんが他人から言われたら同じこと思うと思うんですけど、
なんで打席に立つのが少なくなったんだっけみたいな原因が多分あるんじゃないですか。立てる状態じゃなかったみたいな話がある気がしてて。
要因だとそっちですかね。
そっちだね。そうだね。立てる。そうだね。なぜ立つ回数が少なかったのか。
そうっすね。タスクが急に肩になって、稼働時間が足りなくなり余裕がなくなったみたいな。とかなんですかね、そういうのは。
確かにな。さっきのでっかいやつがあるとか、やんなくてもいいけど、隅っこにあるとか。
やんなきゃいけないとふんわり思っているんだけど、ボールの形があんまりわかってないやつとかがあるとか。
2026年の目標設定
そういうのがなんかふわふわずっと浮いてると、ちょっと立ちづらいよーってなるかもな。
そうですね。なんか見えないところに置いておくとか。上司と合意した、関係者と合意した上で、1ヶ月後にミーティングセットして再度議論するとか多分。
完全に自分の中で見えなくして、後から突っ込まれたらそれはそれでだるいので、そういうのがやっぱ必要なんでしょうね、そういうのは。
わかる。わかる。
追い取りに行ったらすぐやれみたいな話だと逆に期日が決まるから、良いのか。
良いのか。良いのか。
今日のはいいですね。鈴木さんの話をベースに、自分の中で結構いろんなものの解像度が上がりました。こうしようと思って。
良かったです。
さすが鈴木さんはやっぱあれですね、人に課題を与える人ですね。俺から課題を考えてみろと。
調子の維持だなっていうのはありますね。
調子の維持だね。
鈴木さん、言っとくことありますか、今年の鈴木について。
今年の鈴木について。
去年に変わらず、露出はちょっとあんまり下げないように、ちょっと増やしでいきたいなと思ってるかな、もう一個。
すごいですね。
すごくはないでしょうね。
じゃあすごくないですね。
やっていきですね。
やっていきましょう。
ありがとうございます。時間も延びちゃったので、そろそろ締めますか。
はい、締めましょう。
鈴木さんお願いします。
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それでは本日はこの辺でありがとうございました。
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