不毛地帯見てるって話したと思うんですけど、それ最後まで見終わりました、鈴木です。
いえーい、不毛地帯見終わった、いえーい。
いえーい、いえーい。
はい、ファミレスの話を先日しましたけど、オリーブの丘というファミレスの方に最近行ってきまして、すごい良かったよっていう感じのエンジニアの秋です。
いえーい。
いえーい。
オリーブの丘、いえーい。
オリーブの丘、いえーい。
オリーブの丘知ってます?
いや知らないような気がするんだけど、知ってるような気もしたような気もする。いやそんなことないかな。
今でも調べてるんですよね、オリーブの丘を。
この辺ってどこにあるのかなって。あ、でも全然ないの、周辺。
意外となんかないかもしれないですね。うちの方にもなくて、川崎の方まで行かないとないですね。
あ、じゃあ多分行ったことないわ。
いやここがすごい良くてですね。
へー。
あの、強化版サイゼンみたいな感じのお店なんですけど。
強化版サイゼン。でも確かに強化版サイゼンみたいな感じだわ。
お値段もなかなか安くてですね、オリーブの丘は。
えーそうなんだ。これ安いんだ。
安い。300円くらいじゃない?つまみ系のやつ。
確かに確かに。
あ、ほんとだ。
美味しいんですよ。
えー安いね、なんか。
そうなの。
マジで安い。
ここ行ってみたくなるでしょ、オリーブの丘。
ほんとだ、安いね。
そうなんだ。
イタリアン系のファミレスが結構好きなんですけど、
ジョリーパスタとか、
はいはい。
あのライスコロッケのある、出てこないパッと回りますと、なんだっけ。
えーっと、
カプリチョーザ。
カプリチョーザ。
そう、カプリチョーザが出てたんだよ、あの雰囲気は。
ライスコロッケがね。
とかね。
と同じような感じでオリーブの丘っていうのがあって、
ここがなかなかいいよというのがお話ですね、今日の。
今日のハイライト。
今日のハイライトはオリーブの丘良かったよっていうのがあり、
結構でもメニューも最善に寄せてる感じのメニューラインなんかですね。
あーでも確かに確かに。
確かに確かに。
ミラノフードリアンのパチモンみたいなやつがあったりとか。
はいはい、パチモン。
いやでも美味しいんですよ、オリーブの丘は。
いやでもいいよ。
そうですね、駅前にあんまりもしかしたらないかもしれない感じでなんですけど、
車で行けるところであると結構美味しいですね。
えー、いいっすかね。
ぜひ機会があれば行ってみてほしい。
行ってみよう。川崎ね。川崎行ったときはここ、オリーブの丘。
うーん、でも川崎にはないですね、これも厳密に言うと。
そうなんだ、割と遠いってことね。
割と遠い。南部線で言うと武蔵中原とかにある、多分この川崎店は。
じゃあダメだ、全然ダメだ。
全然ダメ。
ダメだ、だって基本歩き身だからさ。
バスでわざわざ行くところではない。
そうだよ。
もし車で出かける機会があったら、ぜひ候補に入れてほしいんですけど、
あとオリーブの丘の注意点としては、基本めちゃめちゃ待ちますね。
えー、混んでるんだ。
混んでる。
人気家なんですね。
無策で行くと二重組待ちとかになりますね。
それはちょっといいな。
なるほどね、オーケーオーケー。
まあでもお勧めですよっていうところで。
不毛地帯じゃあ見終わったんですね。
不毛地帯見終わりましたよ。
何話あったんでしたっけ、不毛地帯は。
不毛地帯は二重話ですね。あ、十九話か。
あ、ツーシーズン系のやつですね。
そうそうそう。
ちなみにあまりよくわかってなくて、
唐沢敏明が主演してることしか私はわかってないですけど。
これはあの白いキャストと同じ作者でですね。
あの、まず主人公の生田出しはですね。
変わった出しがね。
はい。戦争時代三胞だったんですよ。
ふんふんふん。
三胞で。
シベリア浴流みたいなのあるじゃないですか。
よく聞かれるやつはあると思うんですけど。
生田出しはシベリアに、
日本、戦争に負けましたっていうのを言いに行かなきゃいけないって言って、
言いに行ったんですよ。
そんなわけないみたいな感じでみんなやるんだけど。
いや、戦争が終わりだってなって。
で、帰るってなるんだけど、
帰らずに負傷した若い兵を自分の代わりに乗せて帰して、
そのせいでシベリアでロシア兵に捕まって、
11年間重労働を強いられるわけですよ。
生田出しがですか?
生田出しがです。
へー。
1話の20分くらいは結構そういう話で、
病気になったりして仲間が死んでいったりだとか、
最初の方だったりとか、
同僚の陸軍大佐みたいな人も自殺しちゃったりだとか、
そんないろんな話がある中、
生きていればもしかしたら日本に帰れるかもしれないっていうので、
頑張って生き抜いて、
生田出しは結局翼流生活してたんだけど、
11年で日本に帰ってこれたんですよ。
おー。
で、「あなた、帰ってこれた?」って奥さんが言ってさ、
息子とかもいるんだけど、
息子はほぼお父さんと会ったことないみたいな感じだったりとかしてさ、
ドラゴンボールで言ったらゴテンですよ。
ちょっと違うな。
ゴテンはでもお父さんって泣いてましたけどね、天下一武道会で。
そうです。
なんだけど、生田出しの息子くんは、
結局ただ戦争に行っていないお父さん。
その間お母さんがすごい苦労してたとかもしてるから、
ちょっとな、みたいになってたりするんだよね。
で、帰ってきて2年、体の健康状態とかも取り戻して、
じゃあ仕事を始めようと。
仕事しないとお金ないからさ。
で、軍に戻るのかどうするのかみたいなのがある中、
手紙が届いてるんだよね。
で、それが近畿商事っていう商社から届いてて、
その参謀だったらその頭脳を、今度はこの、
商社っていうのは貿易だったりとかいろいろあるからさ、
日本の国益になるためにやらないか、みたいな感じになって、
入るんですよ。
はいはいはい。
で、この商社がもう俺めちゃくちゃ調べたんだけど、
モデルになってる商社があって、
近畿商事って書いてあるんだけど、伊藤中商事がモデルなんだよ。
あ、そうなんですね。
そう。
で、この生きただしもちゃんとモデルがいて、
あ、すごい面白い。なるほど。
モデルがいて、本当に軍に入ってて、
参謀やってた人が伊藤中商事に入って、
で、もう登り詰めていって、仕事成功させていくみたいな、
やってる人がいて、それがモデルになって、
この不毛地帯っていうのを書いてるんですよね、作者は。
へー。
なので、一番最初の話が、
繊維が強い会社なんだけど、近畿商事は。
だけど、生きただしは戦争軍のところから来たから、
次の日本軍の戦闘機を何にするかで、
どこが貿易や輸入輸出の仲介をするかみたいな話で、
いろいろ別の東京商事っていうところがあるんだけど、
そこの会社は、
推している戦闘機と近畿商事で推している戦闘機で、
どっちを採用するかで戦うわけよ。
近畿商事の方で推しそうとしている戦闘機は、
結構日本的にも本当にいい戦闘機っていう風に言われてるやつで、
東京商事で推そうとしているやつは、まだ完成もしてなくて、
試作もできてないのに、ただ推しているみたいな感じ。
いろんな誘着みたいなのがあって。
日本軍の空軍の方の偉い人みたいなところも、
東京商事とつながってて、ワイルドとかもらったりとかしてて、
それって本当に日本のためになってないみたいな感じで戦うみたいな感じの話が最初の話なんだけど、
もうめちゃくちゃ面白い。
これ面白そうっすね、確かに。
実はというか、フリクションだけだけど、
本当にそういう戦闘機をどっちにするかみたいな話もあるし、
次の話が、
次の次かな。
自動車会社と初の外資との提携をどこが仲介するかで、
またこれ東京商事と近畿商事で戦うんだけどさ。
その話とかも、その自動車会社で、
ちょっと名前忘れて、作中の名前忘れちゃったんだけど、
その近畿商事が推してる自動車会社もちゃんとモデルアップで、
イスズがモデルなのよ、自動車会社。
トラックのイスズ。
分かりますよ、イスズ。
そこと初の外資との提携みたいなところを仲介する、
みたいな話があったりだとか、めちゃくちゃ面白い。
歴史も見ると、
イスズは初めて最初に外資と提携したのが、
ゼネラルモーターズと提携してるんだよね。
そこまでの話みたいなのが実際にあったりだとか、
イスズが今新開発している自動車の何とかっていうやつも、
調べると多分これだろうみたいなモデルの車種とか出てくるわけよ。
めちゃくちゃ面白いと思ってたよ。
ちょっと熱入ってましたね。面白そうでも。
実話ペースっぽいのなんかいいですね。楽しそう。
そうか。
伊藤千聖寺がきっとこういうふうに描くなってきたかなとか、
生き正しがその中で、ちょっとネタバレ挟むかもしれないけど、
会社の中で役職とかが上がっていく様みたいなのとか、
社内にもライバルがいたりとか、社外にもライバルがいたりとか、
っていうところの人間模様が作るんです。
あとは家族とのやりとりだとか、
そういうところも含めて不毛地帯オススメですっていう感じですね。
ありがとうございます。久しぶりにドラマ宣伝会でしたけど、
相変わらずプレゼンがお上手で面白そうですね。不毛地帯も。
よく覚えてますね、鈴木さんの内容。
原稿とか持ってるんですか、手元に。
持ってない。一応Wikipediaでちょろっとあらすじ見てるけど、
あんまり書いてないって思いながら喋ってました。
すごい。なるほどね。でも面白そう。
実話ベースって聞くとよりモデルカールってやっぱ気になりますね。
こういう感じなんだみたいなのがわかるんですよね。
そうなんですよ。伊藤中将陣はモデルカールですよ。
なんかでも、ながら鈴木さんのこのぐちっぽじもやってますけど、
ススメだとドラマだとあれですね。何でしたっけ、犯罪者のやつ。
あれね。地面詩ね。
地面詩がもう途中ですね、まだ。
地面詩はもう見なくてもいいですけど。
あいつも一生見終わらないな。
でもあれですよ、白い巨頭と不毛地帯だから、俺は白い巨頭のほうが好きではある。
白い巨頭は絶対あらすじ知ってるからな。不毛地帯のほうがちょっと気になりますけどね。
ぜひ不毛地帯見てください。毎日1話だけ見てください。夜寝る前に。
ちょっときついんで、また今度見ようと思います。
4話ぐらいまで見たら、たぶん結構一気にいくと思う。
4話まではちょっと頑張らないと思いますね、これ。
若干頑張るかな。
わかりました。ちょっと暇になったら見ときますね。
今ならないじゃん。
はい、ありがとうございます。
じゃあそろそろ本題行きましょうか。
本題ね。
ちょっとあれ入れていいですよ、前回話したカット。
入れられるかな。ちょっと入れなかったそうだけど、はい。今。
入りました、カット。
はい、たぶん入ったね。今入りました。
ぐちぽじエフェクト。
ぐちぽじエフェクト。ちょっとかっこよくできなかったそうだけど、はい。
はい、ありがとうございます。
今日、鈴木さんと話したかったのが、あれですね。
Podcastのゲストにこの後、何件か出演する予定があるので。
おー、すごい。
出演とはというところ、大先輩の鈴木さんに教えていただこうかなと。
なるほどね。
多分これが放映される頃にも、もはや放映されてるんじゃないかっていう気はするんですけど。
確かにね。
このPodcastにゲスト出てもらったアタさん。
アタさんのラジオが最近Podcastが始まったので。
えー、そうなんだ。
それに出演させていただこうかなと思っているのが一つと。
あとは、つなぎめFMっていう赤瀬さんって方がやってらっしゃるPodcastがあるんですけど。
大吉ジョージPMの振り返り会っていうところで、そちらも出させてもらう予定なので。
おーすごい。
ゲストとしての心構えを教えていただこうかなと思っています。
って言うけど、よく考えたら、ゲストでどっかに出たこととかない?
あれ?ないんでしたっけ。
いいと思うよ。
あれ出たじゃないですか。あれあれ。
どれどれ。
PMのやつ。
あー、出たわ。出ました。出た出た。
出てましたよね。今も。
良くないね。これ今の。
出てたいよ、Podcastでね。
プロマネキャストね。
そう、プロマネキャスト、私も出ましたけど。
プロマネキャスト出た出た。出ました出ました。
出ましたわ。
それで言ったら、私は何回か出てますね。
聞いといてですけど。
聞いといてだけど、出てるんですよ。めちゃくちゃ出てるんじゃない?
めちゃくちゃ出てもないですけど、あれですね。
あのー、カイトさんって方がやってた、
ボイシーの技術図書館っていうPodcastと、
あのー、ハンハンさんっていう方がやられてる、
横浜ノースAMに2回出た。
2回出ましたね。
普通に1回目はゲストで行って、
もう1回大吉ジョージPMの宣伝で1回行ったんで。
あ、そうなんだ。なるほどね。
あとは、それとあとですね、プロマネキャストさんも出たので。
3つかな。ちょっと漏れてたらきついな。
3つだと思うんだけどな。
いや、大丈夫ですよ。たぶんそう。3つじゃないですか。
そんなところでゲストに出るんですけど。
ゲストってやっぱり緊張しますよね。いかがでしょうか?
ゲストで出たことが1回ある鈴木さんは。
そうね。
でも、わりと話すことちゃんと考えてたね。
そういえば。
ゲストで出ることは。
わりと準備して。
何をどう準備したんですか?
でも、こういうのでやりましょうみたいな感じで言われてたから。
言われてた?
フチテーマを頂いてたんで、わりとそれに沿ったものを用意して言ってましたね。
確か。
覚えてます?ちなみに、ゲストで出た時の自分。
いや、でもさ、
オフラインだったからさ。
プロマネキャストさんはオフラインでしたね。
オフラインだったからさ。
でも、ちょっと喋りやすかったよね。
前に人いるからさ。
これ喋ろう、あれ喋ろうって思っていったから、
わりとあれでしたね。
喋りたかったこと全部喋れましたか?それで言うと。
あ、でも喋れたと思うよ。
喋れた、喋れた。
ファシティがお上手でしたもんね、プロマネキャストさんは、それで言うと。
上手だった、上手だった。すごいなって思った。見習いたいです。
いいですね。じゃあここで振り返ってみて、
我々がゲストで来てもらってる時に何か意識されてることはありますか?
逆に?
逆にね。
でも、結構ちゃんと、何だろうな。
話しやすいように話しフローみたいなのが、
俺は結構意識してるかもしれないですけど。
ちょっとじゃあ練習してみますか。私のゲスト視点で。
ちょっとホストやってくださいね。
はい、こんにちは。ぐちぽJFMです。
本日はゲストが来てくれています。
はい、あきさんです。
はい、エンジニアのあきです。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
今日はそうですね、
あきさんの経歴をすごい掘っていくっていうよりは、
雑談ベースでいろいろ話していけたらなというふうに思うんですけど、
まずは自己紹介していただければなと思うんですけど、いかがですか?
はい、あきと言います、エンジニアやってます。
はい、以上です。
いや、ちょっとむずいな。
ちゃんと意識してやられてますか?全然ちょっとやりづらかったですよ。
むずいっちゃったよ。
考えていかないとやっぱあれですね、しゃべれないんですよ。
ネタを考えていったほうがいい。
自己紹介でもやっぱり難しいですね。
何自己紹介するかとか。
自分は何者としていくのかみたいなのもあるしね。
これ鈴木さんが他のところで自己紹介するんだったら、どうやって自己紹介するんですか?
はい、今日はゲストに鈴木さんが来てくれてます。
鈴木さん、自己紹介お願いします。
はい、改めまして鈴木です。よろしくお願いいたします。
今はそうですね、わりと受託系であったり、クライアントとコバウンスを支援しながら、
システムの開発であったりだとか、新規事業のお手伝いみたいなことをする会社ですね。
エンジニアリングマネージャーをやらせてもらっております。
本日はよろしくお願いいたします。
イェーイ、エンジニアリングマネージャー、イェーイ。
なるほどね。
そうですね。
経営的とか入れないですね。今のNOWのところだけでいく感じですか?
そうだね、NOWだけでいくかもしれない。
やるのぜいな、これ。
多分、さっきのゲストとしての話でいくけどさ、
割と前の話とか何話か聞いていくからさ、
じゃない?
前の何話って。
そうそう、そのポッドキャストを何話かちゃんと聞いていきません?
雰囲気を感じるってことね。
そうそう。だから、ゲストが出てる会があるんだったら、
どんぐらいの尺でいつも自己紹介されてるんだろうなとか、
話の流れどんな感じなんだろうなみたいなのを割と聞いていくかなと思って。
いいですね、出たことないのになかなか。
いやいや、1回出たから。
びっくりしたから。
1回出たから。
最近なんか属性多いからさ、私。
どこまで喋ろうか困るんだよな。
確かに、確かに。
なんかこう、その土地のテーマみたいなのがあるんだったら、
あれかね、テーマに基づいての話ですかね。
うーん、なるほどね。
なるほど。
ぐちぽじはちなみに入れたほうがいいんですかね。
ポッドキャストはやるんです。難しいな。
俺今もうまさに出さなかったからね。
今出さなかったじゃないですか。
ポッドキャストのゲストで来てて説明してるのに出さなかったですよね、今。
そうだね。
無意識に。
無意識。無意識。そうだね。
そうなんだよな。
コミュニティも3つぐらい私所属してるんですけど、運営で。
全部出すみたいなのいつも迷うんですよね。
なんか1カ所切り取るのも変だし、どうしようかなみたいな。
会社名出す出さないとか、
どこのプロダクトでどういうことやってますの、
どこを出すか、どういうことを出すかとかもちょっと迷いますね、いつも。
いや、迷うな。それ迷うな。
出しちゃったら出しちゃったなりの後続の話の展開もあるしな。
そうね。会社の人として来てるわけじゃないからちょっと難しいけど、
エンジニアですって言われてもちょっと広げられないし困るよなっていうのはいつも思うんですよね。
自己紹介において。
確かにな。わかる。そうだな。
でもコミュニティ推しのほうがいい説ある。
コミュニティ推しのほうを強くすると、コミュニティしかやってないのはこいつみたいになりません。
そんなことないんじゃない?わかんないけど。
でもこれちょっとBotcastの相談だったんですけど、
そもそも最近あれですね、イベントとかで自己紹介するときも何て言うか迷いますね。
どこまで何を言うのかどうしようかなみたいな。
それで会社名出して〇〇社のエンジニアですってだいたい終わっちゃうんですけど、
なんかでもコミュニティを出したほうがでもこれはいいんじゃないかっていうのはちょっと思ったりしますね。
そうだね。他にもこういうところで活動してますよみたいなね。
難しい。
難しいな。確かにな。
ちょっと私の立場になって考えてくださいよ。私の自己紹介。
いや、むずい。それむずいな。
いや、でも、別に、
アーティストさんの場合は別に実写サービスやってるわけだし、
ある程度こういうサービスのエンジニアやってますっていう話もしてもいいんじゃない?
それはそうなんですね。するんですけど。
してもいい気がする。
なるほどね。
でもあれなんだよな。それを自己紹介で入れちゃうと、
ずっとポッドキャストとか先鋒とかの相手だった時にさ、
そこをフックにして喋ってきてくれるじゃないですか、きっと。
そうそうそうそう。
具体どういうことしてるんですか?みたいな感じの話に行くじゃん。
具体みたいな話になると、そこまで言える話とかがないかもしれないから、
そうなんだよね。
あるよね。
難しいっていう話は。
難しいわ。難しかった。
ここちょっとじゃあ、自社の方の話を削って、
EMコンフですって最初に出したらEMコンフの話になるじゃん、絶対。
そうだね。
EMゆるミートアップじゃない。EMゆるミートアップの話になるじゃん。
そうだね。
横浜ノースでもぐちぽじでもいいんですけど。
そうだね。
これも難しいなって思ってますね。
ちょっと。
比重とかないからさ、どこが重くてどこが浅いとか。
はいはいはい。確かに確かに。
という悩みはありますね、私は。
むずい。
むずい。
コミュニティの上、割としてますよと両軸で言っていいんじゃない?
コミュニティとかカンファレンスとかの自己紹介だったら。
そこにいるんだし。
今回の、例えば大吉城寺PMで会った人とかだと、
○○社で○○っていうサービスの開発エンジニアやってます。
大吉城寺PMでコアスタッフしてます。だったんですけど。
何かなーみたいな。
何かなーなの?
私という人物の挨拶機が60%ぐらいしか入ってないなみたいな感じに思っちゃって、自分で。
いいんだけどさ。いいんだけどね。
でもさ、それさ、逆に言うとさ、この全職の時の方が自己紹介しやすかったとかあるの?ちなみに。
あるあるある。全職の時の方がしやすかったっすね。
そうだよね、ちょっとね。
ポンポンで終わりだから。むしろそこ結構軸だからさ。
私はこれですって付随してこうですだったんだよね、前は。
コミュニティとかはそんなにやってなかったから、あんまり。
一応やってます、これもみたいなのと。
エンジニアリングマネージャーとEMKコミュニティやってますの説明が結構しやすかったから、つなぎやすかったんだよね。
そういう意味では、もともと宇宙でエンジニアリングマネージャーです、EMKコミュニティの運営やってます。
個人でポッドキャストもやってます。これですね、この鉄板の自己紹介が。
範囲が広いちゃったせいで、そのコンテキストがね。
今はエンジニアリングマネージャーじゃないんですけど、前はEMだったんでこれをやってました。今もやってます。
横浜に住んでるんで横浜のもやってます。あとついでにポッドキャストもやってますみたいな感じ。
なんかごちゃごちゃしてるじゃん、なんか自分が。
確かに。でも話の副にするんだったら、割とコミュニティ活動って発信はしてないんじゃないのか?
してないね。昔はそれもあったんですよね。ブログも書いてますみたいなね。でも最近そんなのやってないから。
エンジニア、今のプロダクト、コミュニティ活動の三軸だけ言っておけば、向こうも興味があるところについて聞こうってなるんじゃないの?なんないかな。
わかんない。わかんないけどさ、自己紹介長ったらしいやつもめんどくせえじゃん。ぶっツッコむ側として。
まあそんな感じですね。いやいいや、発散しちゃったから。考えよう。
いやいや、全部良かったです。なるほどね。あ、でもそうね。むずい。むずい。
そうなんだね。ごちゃごちゃしてんのよ。自分が。
むずいな。俺、特に一個しかやってないんで。
そうね。やっぱでも、みんなそんなにいろいろやっててもさ、やっぱ絞ってる感じはするよね。これとこれみたいな。
うん。はいはいはい。
これとこれ。
わざわざやってること全部言うって感じじゃない?
うん。そうそうそう。なんか、そうなんだよな。本形でうまく紐づかないから、あれなのかな。自分で説明しづらいって感じるのかな。きっと。
あー、確かに。エンジニアとして別にやってるわけじゃないもんね、なんとなく。
そうそうそうそう。接続してないんだよね、全部。たぶん。
確かに確かに。
全部独立しちゃってるから。
確かに確かに。
くっついてればさ、なんか、技術広報とかやってて、それ系の発信もポッドキャストでやってますとかだったらさ、つなげられるけどさ。
うん。
これはこれ、あれはあれ、あれもあれみたいな感じだから、困るんだろうなっていう気はしている。
1個だけだったらね、きっとそのやってるやつがさ、○○社でプロダクトエンジニアやってます。地域コミュニティもやってて横浜北部ソフトエンジニアの運営もやってますとかだったらさ、ちょっときれいじゃん。
そうね、そうね。いいんじゃない、今。何個かコミュニティの運営やってまーすって言い切らせるけどさ。やってまーす。
やってまーすって。鈴木さんのアドバイス。
残念。ざるまにです。
ありがとうございます。
そんなに悩んでないでしょ。
そんなに悩んではないね。ちなみにこのいろんなコミュニティやってまーすもたまにやってたんですけど、これこそ一番ツッコミに困るから。何やってんのみたいな。
あの、なんだっけ、あの、さ、さのげって言いにくいかもしれないみたいな話と一緒だよね。
思ってるのはお前だけだよってやつ。
なんじゃないみたいな話でいたかもしれないと。
さのげと一緒か。さのげ問題と。
さのげ問題と一緒の可能性ある。
でもね、生命判断だとさのげがいいから変える必要ないからね。
さのげは、生命判断はさのげがよかったから変えなきゃダメなんじゃなかったっけ。
いやいや、さのげのまんま行けばいいってことじゃなかったっけ。曖昧すぎ。
えっと、なんだっけ、さのげ丸でその元気さのって書いてあるとわかりづらいから、さのげにしたほうがいいんじゃないかですよ、これは確か。
そうだっけ、そうだっけ。
そうそう。なんか名前呼ぶときにフルネームだと困んないみたいな。
確かに確かに。そうかそうか。次会ったときどうしてるかまた改めて聞いたほうがいいね。
今、さのげ丸さんのやつを見たら変わってなかったですね。
あれだもんね、さのげ丸だもんね。
さのげ丸だから。
いやでもこれだな。いや、わかりました。
ここにいないさのげ丸さんからヒントをいただきまして。
やっぱ趣味っぽいやつに載せたほうがいいですね。
この人の上に乗るライブに行くのとキャンプコーヒーサウナが好きなウェブエンジニア。
いいね。
〇〇やってます〇〇やってますとかいいからさみたいな。好きなことを語れよってことですね。
そうね、いいね。サウナが好きだもんね。
そうね。サウナラーメン好きです。終わりみたいな。
でもそんなに、まあでもあれかそんなことないけどサウナとラーメン来られたほうが喋りやすいものであるよね。
少なくともサウナは興味な方は触れられないですけどラーメンは、何系ラーメンですか?は一発目来れるんで。
どこがおすすめですかぐらいまでいける。
ラーメンは2往復ぐらいいけるんですよ。
そうだねそうだね。
最後へーで終わるけど。
まあまあまあそうですね。そうしよう。
いいじゃん。
そうするか。ちょっと考えよう。自己紹介だけだな。ちょっと考えなきゃいけないのは。
ほう、ご期待ですね。私の自己紹介に。
これご期待ですわ。