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2026-03-08 38:05

#68 人の巻き込み方について w/ ぷっちょ

ぐちポジfm 第68回です。このPodcastはグチグチをポジティブに。日常の話、エンジニアやプロダクト開発全般の話をするPodcastです。


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サマリー

今回のぐちポジfmは、ゲストにぷっちょさんを迎え、「人の巻き込み方」をテーマに語り合いました。まず、パーソナリティの鈴木さん、秋さん、雨ぬれいおにぎりさんが最近の出来事や近況を報告。ぷっちょさんはエスプレッソに牛乳を入れて飲むマイブームについて語り、出社頻度や集中できる環境についての話題で盛り上がりました。 後半では、ぷっちょさんからのテーマ「人を巻き込むのが上手い人とは?」について、雨ぬれいおにぎりさんと鈴木さんが自身の経験を交えて解説。雨ぬれいおにぎりさんは、コラボレーションが自然に生まれやすい環境作りや、熱量があるうちに場を作る重要性を語りました。鈴木さんは、フルリモート環境下での「声に出すこと」の重要性や、やりたいことのために専用チャンネルを作成して人を巻き込む方法を紹介しました。 二人の話を受け、ぷっちょさんは、相手の人柄やバックグラウンドを知った上でコミュニケーションを取ること、そして雑談力や鈍感力も巻き込み力に繋がるという意見に納得。最終的に、オープンな場で発信することの重要性や、信頼貯金を築くことの大切さが語られ、非常に学びの多い回となりました。

オープニングと近況報告
はい、こんにちは、ぐちポジfmです。 ぐちポジfm第68回、8回です。
このポットチャストは、ぐちぐちをポジティブに、 エンジニアやプロダクトバイク全般の話をするポットチャストです。
この放送を聞いてのご意見、ご感想等は、 ハッシュタグぐちポジfmでポストしていただけると嬉しいです。
はい、最近とっても忙しい鈴木です。
イエーイ、ネタがなくなってる鈴木さん、イエーイ。
忙しい、イエーイ。
忙しいですね。
はい、今日は子供と一緒にドーナツを作っていた、 ちゃんとパパやってる風なエンジニアの秋です。
やってる風、イエーイ。
イエーイ。
イエーイ。
はい、私はそうだな、 最近は出社の度にいろんな人と話して、
結構楽しんでいるデザイナーの雨ぬれいおにぎりです。
イエーイ。
イエーイ。
楽しんでるイエーイ。
楽しんでるイエーイ。
そして、ぶっちょさんどうぞ。
最近はエスプレッソに牛乳を入れて飲むのにハマっているぶっちょです。
イエーイ。
イエーイ。
いいね。
いいね料理。
そういう流れでめちゃくちゃいいな。
そのエスプレッソは何?豆からちゃんとやってるみたいな話?
豆からですね、会社にあるコーヒーマシンなんですけど、豆からエスプレッソひいて、それに牛乳入れて飲むのが結構個人的に。
牛乳があるんだ、ちゃんと。
あるんですよ、牛乳が。
へー。
はい。
全然広げられないじゃないですか。
カフェラテとかもあのマシンで出るんですけど、
カフェラテではなくて、
エスプレッソ単体でまず入れて、自分で牛乳を入れて、マイブームです。
なるほど、いいね。てか、結構行ってるんだ、会社自体は。
行ってますね、週2、3ぐらいで行ってます。
それは何?行きましょうみたいな感じじゃん。
全然そんなことはなくて、
チームメンバーは全然出社してないんですけど、自分は自主的に行ってるという感じです。
なるほどね、なるほど。行ったほうがはかどるって感じ?
そうですね、行ったほうがはかどります。
うーん、なるほどな。まあ収集できるよね、やっぱり。
そうです。
人を巻き込むための工夫と経験談
変な誘惑とかもないし。
そうですね、あとは、はい、行ったら誰か喋る人はいるみたいな感じなんで。
いいなあ。
雑談するために行ってるみたいな。
いいなあ、行ったものの誰とも喋らないことあるよ、俺。
え、そうなんだ。
あの陰キャなんで、自分から喋りかけられないです。
私が鈴木さんと同じ会社だったら絶対私話しかけるけどな。
あの、ずっと打ち合わせしてるっていうのもあるから。
そっか。
あーなるほど。
そうそうそうそう。
だからあの、
陰キャ関係なかった。
あーみたいな感じで近づいてきてくれる人もいたりするんだけど、一人二人は。
だから、あーみたいになる。
次、次行ってみてみたいな。
いや次というか、基本的に行ってもオンラインミーティングしてるんで、今ミミミミみたいな。
あーそうなんですね。
はいはい。
今ミミミミみたいなやってますね。
そうそう、あのブースに入ってる時とオープンスペースみたいなところでそのまま喋ってる時とはあるんだけど、
知らない方はオープンスペースでそのまま喋ってたりするから、
その時はなんか不意に話しかけられる雰囲気になるけども、
でもそれもそんなに数少ない。
俺、なんかちょっと寂しい感じ出るから。
分かんないけど。
私結構自ら話しかけるタイプだなぁ。
喋りかけないね、俺。
俺ら喋りかけない。
俺なんかに喋りかけられてもちょっとあれかなって思って、
そんなことないです。
あんまり喋りかけられないですね。
なるほど。
ですです。
あれ秋本も結構行ってるんだっけ?
私はちょっと意識低いんで、週1ですね。
あ、でも週1で行ってるんだ。さすが。
でも集中できるのは分かりますよ、会社の方が。
とはいえね、遠いなという。
確かに距離はあるね。
渋谷ぐらいにオフィスがあれば多分まだ行くんですけど。
確かに。
距離はあるね。
私も今週2で出社してますけど結構、
割ともう疲れちゃうな、週2回出社したら。
どれぐらいかかるんでしたっけ、おにぎりさんは、通勤。
まあ1時間ちょいぐらいかな。
だいぶ遠いな、それは。
そうなんですよ。
でもなんかなんだかんだ出社して結構楽しいなって思いながら帰ってくるので、
今日はこんな楽しいことあったみたいな。
ある意味健全な疲れで帰ってきます。
なるほどですね。
鈴木さんはどれぐらい出社してるんですか、今。
多い時は週に1回ぐらい行ってるけど、少なければ月に1回ぐらい。
おお、少な。
思ったより少なかったな。
多い時で週1なんすね。
多い時で週1だね、多い時で週1。
それは他の職種の人もみんなそうなの?
他の人の方が少ないんじゃない?
だって地方在住の人も別にいるし、
でも先週は2回行ってるかな。
やばい、はずれ地じゃないですか、じゃあ。
そう、先週は2回行ってる。
多分今週は1回かもですね。
行く時もあれば行かない時もあるぐらいの感じですね。
特に出社勤務ないので、フルリモートです。
ありがとうございます。
エスプレッソミルクちょっと深掘りしたかったんですけど、
ちょっと大事なものがあるので。
だってそれ何なのって感じしません?
カフェラテとかカフェオレじゃダメなの?みたいな。
なんでエスプレッソにミルク自前で入れるの?とか思わなかったですか?
いや、俺もそういうやつに別で牛乳入れたい派なんで。
なんで、でも鈴木さんに聞いてもしょうがない。
プッチョに聞いてもしょうがない。
そうだね。
なんで別で牛乳入れるんですか?
割合の問題だと思うんですけど。
はいはいはいはい。
カフェラテとかは多分エスプレッソとミルクが1対4ぐらいなのかな。
大体それぐらいのイメージ。
もう少しミルク感が出るんですよ、自分がいつもやってるのは。
その分入れてるからってことですよね。
自分は牛乳好きなんですよ。
牛乳単体でも普段結構飲むんですけど、
カフェラテよりもちょっと牛乳感があって飲みやすくて。
苦味がある牛乳が飲みたいっていうのでしてる?
そうですね。
牛乳好きっていうところで、すごい納得しました。
よかったです、ちょっと疑問解決できないまま。
ちょっとあと次のプッチョに会うまで気になってたところだったので嬉しいです。
はい、ありがとうございます。
テーマ:人を巻き込むのが上手い人とは?
続いて今日もプッチョさん最終回ですね、ゲスト。
最後の回なので、いろいろ聞いていきたいと思います。
今日はプッチョさんからいいのが来てまして、
仕事の進め方についての話ですね。
人を巻き込むのが上手い人ってどんな人でしょうっていうので、
いい議題が来てるので、巻き込み上手そうなうちの鈴木さんと、
うちのおにぎりさんにこの辺を語っていただこうかなと思っています。
鈴木さんの話ぜひ聞きたいです私。
まずおにぎりさんからお願いします。
ちょっと先にまずプッチョさんからこのテーマの背景を聞いてもいいですかね。
本当だよ。
自分の話したくてたまらないのわかるんですけど。
押しつけ合いじゃん。
押しついてね。
じゃあプッチョさんお願いします。
仕事進める上で課題を解決したいなとか、こういう風にしたいなみたいなのがあると思うんですけど、
自分一人で解決できる自分の課題と、あとはチームの課題があると思うんですよね。
チームの課題とかチームとしてもっとこうしたいみたいなときに、
自分だけではなんともできないので、チームのメンバーに協力してもらう必要があると思うんですけど、
その辺をうまくなりたいなってところで、
人を巻き込むのがうまい人ってどういう人、みんなの中でどういう人だろうっていうのを聞きたいなと思いました。
そういう意味では鈴木さんとかどうですか?
なんでよ。話し始める流れだって。
まずおにぎりさんから言ってくださいよ。
おにぎりさんの中で、この人、人を巻き込むのうまいなみたいな人とかいますか?
この人という感じではないんですけど、最近、自分が今の会社で結構、自分で言うのもなんですけど、
割と巻き込んで仕事してるかなと思っていて、その話をパッと今思いついたんですけど、
それで言うと、ちょっと詳細は言えないんですが、
最近私が自分発信でとあるプロジェクトを立ち上げつつあって、
それを結構周り巻き込みながらなんとか進めている最中なんですけど、
どんな感じで始まったかっていうと、
もともとさっきチームの課題みたいなところで言うと、
私も今の会社にいて、
課題にチーム、私自身もそうだし、私とPMで会話してて、
こういうところすごく課題だよねだったり、デザイナー同士でも共通の課題とかがあって、
そこを私も日頃なんとか解決できないかなと思ってたんですけど、
それをちょいちょい自分のタイムスであるじゃないですか、
タイムス、個人のスラックのチャンネルみたいな、そこにちょいちょいポロポロ書いてたんですよ。
そんな感じで、こういうこと課題大変なんだよな、こういうことできないかな、
こういうことできないかな、みたいな感じで書いてたら、
たまたまそれに反応してくれる方とかが徐々にいて、
そこから、それも本当に最近のタイムリーの話なんですけど、
ちょっとわかるとか、こういう感じだったら、
なんかそれすごいいいね、みたいなことを言ってくれるエンジニアさんがちょっといて、
私そのエンジニアさんのことは、ほぼ喋っ、ほぼというか一度も喋ったことなくて、
たまたまなんか私のタイムスを見てくれたみたいな方だったんですけど、
なんかその人が反応してくれたのをちょっといいことに、
なんかこう、何々さん初めましてで申し訳ないんですけど、
ちょっとぜひ今度相談させてくださいみたいな厚かましいんですが、
わら、みたいな感じで、
なんかちょっとそういう感じで、こうなんだろうな、
まあ少し巻き込んで、
でその週に、もうなんかさらにこう別のPMとか別のデザイナーさんが、
巻き込む形で、なんか4人ぐらいでランチ行ったんですよ、
なんか作戦会議じゃないけど、なんか知見共有みたいな、
その課題を解決したいと私が思ってるんだけど、
皆さんどう思うとか、なんかどういうことやってますか、
みたいな感じのなんか会を開いてランチ行って、
それはそれでこうやりつつ、
なんかそれとはまた別で私がこう出社した時に、
なんかその別のエンジニアさんに、
なんかちょっとねえねえさん今大丈夫ですか、みたいな感じで話しかけて、
ちょっと今すごい考えてることがあって、
ちょっと聞いてもらってもいいですかね、みたいな感じで相談して、
なんか実現方法あるかとか、
なんか実際その場でこう一緒に行動見てくれて、
こういう感じだったらできるかもねえとか、
なんかそういうのをちょっと周りを少し巻き込みながら、
今ちょっとやってるなって思いました。
最近まさにやってました。
いいですね。
なんかおにぎりさん的にポイントはあるんですか、それ。
なんかもし自分じゃなくて、
プッチョがこれから始めるときに、
この辺気をつけたらなんかできんじゃない、みたいなのがあれば是非。
そうですね、それで言うとなんか自分最近思ってたのがまさに、
雨ぬれいおにぎりさんの巻き込み方
なんか人を巻き込むって、
なんかこう人を動かすとか、
なんかそういうこともあると思うんですけど、
なんか自分的にはなんかその、
誰かを動かそうとかこうっていうことよりも、
なんかコラボレーションが自然にこう生まれやすい状態を作ることが、
なんか日頃から大事かもなあって思ってて、
なんか例えばこう自分だったらさっきちょっと、
あの冒頭の挨拶でも言ったんですけど、
出社したときにこういろんな人に気軽にちょっと雑談しに行くとか、
あとはなんかこうオープンな場でタイムスとか、
なんかそういうなんでもいいんですけど、
考えてることをちょっとこう発言するとか、
多分なんかもしここをちょっと課題に思うんだよなとか、
こういうことできないかなとか、
他の人も多分思ってたりもするので、
なんかこういうふうにしたらできるかもねとかっていう、
なんかそういうオープンに発言することによって、
そういうなんか思わぬコラボが発生するかもなあみたいなのも思うし、
あとはなんかそうだな、
なので日常的にそういうこうコラボレーションが生まれやすい状態を自分で作ろうよってとこと、
あとはなんかそれをこう何か動き出したいっていうときに、
なんかそのなんだろうな、
必要なタイミングでこう前に進む形にこう変換するというか、
なんか例えばこう熱量があるうちに、
なんかこう私だったらこうランチ行きませんかみたいな感じで、
こうちょっと場を作って、
なんかそのなんだろうな、
ちょっと前に進めるようになんかそういう場を作るとか、
なんかそのコラボレーションが生まれやすい状態を作ることと、
なんかそれをこう前進するような形に変換するような、
こうちょいアクションみたいなのがあるといいんじゃないかなって最近思ってました。
なんかおにぎりさん、
さすが。
オープンな場で話すことで協力してくれるそうな人とか、
そうですね。
同じこと思ってたみたいな人、
いると思う。
出てくると思うので、
そういう人とたちをまず一緒にやるっていうのはいいなって思いました。
あとはなんか日頃からちょっと交流持っとくといいかなって思います。
なんかやっぱり巻き込むってのった時に結構ハードルあるじゃないですか、
なんかあんまりこう普段からやり取りない人ばっかりだと、
なのでなんか私は結構もう自分の性格的にもなんか、
この人とちょっと話したいなみたいな時にちょっと話しに行っちゃうんですけど、
そういうのもあるんですけど、
なんかこの間とか、
なんかエンジニアの朝会に隠れ専入参加したことがあって、
なんかそのエンジニアの朝会がなんかちょっとこう面白そうだみたいなのを、
なんか前日にその別のエンジニアさんからこう聞いて、
なんかよかったらこう来てくださいよーみたいに言われて、
えーじゃあステルスで行っちゃおうかなーみたいな感じで、
本当に行ったんですよその次の日。
そしたらなんかこうみんなにバレて、
あーぜひ発表してくださいよーみたいな空気になって、
ちょっと私が発言したらみんなが笑ってくれたりとかして、
来週も来てくださいよーみたいな、
なんかそういうやり取りが生まれたりとかして、
なんか日頃からちょっと少しでも設定を持つみたいなのが、
なんかいいんじゃないかなって思いました。
いっぱい喋っちゃった。
めちゃめちゃなんかちゃんとしたティップスでしたね。
やったー。
あきさんに褒められた。嬉しい。
なんかでもおにぎりさんの話ですごい参考にできるんだろうなって思ったのが、
接触回数を多分増やした方が多分最初は良くて、
確かに。
で、いろんな人とつながりを作った後に、
自分が困ってることをオープンに開示してるから、
多分上手く進められてるんだろうなっていうのはすごい思いましたね。
確かにその通りだ。
よく分かんない人が困ってますって言っても、
確かに助けるんですけど、
コラボレーションには多分つながらない気はする。
確かにそうかも。
いろんなとこで、
友達の友達みたいな人の状態にすごい多分なってるんだろうなって思いますね。
そうかもしれないです。
この人この前〇〇さんと一緒にやってたなみたいな。
なんかいい感じになったらしい。
じゃあ私も一緒にやってみたいなみたいな。
信頼貯金じゃないですけど、
そういうコラボレーションしたい人としての立ち位置が出来上がってて、
そういうのにつながっていったのかなっていうのはすごい思いました。
確かにまさにそうだなって思いました。
あとはなんか本当にちっちゃいやつですけど、
なんか相談、この人にちょっと相談したいみたいなのもあったりする時あるじゃないですか。
なんかそういう時はストレートに理由を伝えて相談しちゃうかもです、私結構。
なんか今こういうことやってて、こういうところですごく悩んでて、
ちょっと〇〇さんのお家からお借りしたいですみたいな感じで、
ちょっとだけ相談させてもらえないですかねみたいな感じで、
ストレートになんか困ってることと、あなたに聞きたいみたいなのを結構言って、
結構相談してますね周りに私は。
なんかストレートに頼るじゃないですけど、
なんかそういうのもありかもって思いました。
なんかでも人隣を知れてるからそういうのができるのはある気がしてて、
私も前職の時に社内のいろんな人と週2、3ぐらいでずっとランチに行ってたんですけど、
おーすごい。
なんか人間って役職じゃないので、その人ってやっぱそういう一人の人物だから、
なんかこっちから見て、例えばカスタマーサクセスのマネージャーの人はこういう役目を持ってて、
こうやってくださいよみたいなことすごい言いたくなるんですけど、
その人のバックグラウンドの背景ってエンジニアとのやり取りだけじゃないから、
そこはその人自身がどういう人物かとか、
お子さんがいたりとか、なんか他の人仲いいとかいろいろあると思うので、
知った上で多分頼み方とか頼む内容って変わってくるから、
いろんな人とコミュニケーションを取るっていうのはすごい大事なんだろうなっていうのはすごい納得しましたね。
確かに。まずはちょっとずつコミュニケーションを増やそうっていうところですね。無理ない範囲で。
そうですね。ランチとか飲み会とかが多分いいなって思ってて、
あの業務上のミーティング増やそうっていう話じゃないと思うんですよね。
確かにそうですね。
そういうことじゃなくて、なんか人として仲良くしましょうみたいなことがあると多分動きやすいなと思ってます。
確かに。
こんなハードル高い完璧な内容を回答したおにぎりさんの後で、鈴木さんいかがでしょう。
鈴木さんの巻き込み方(フルリモート環境)
私ですか、大変参考にさせて、今後私も参考にしていただきたいなと思いました。
何でしたっけ。
鈴木さんがなんかうまく仕事進める方法を教えてください。
人を巻き込むのがうまい人っていうところで、これでもおにぎりさんの回答で面白いなと思ったのは、
これなんか出社できる人前提がすごいあると思うんですよ。
ランチの話とかは接触回数の想定。
確かに。
これはすぐ使えるTipsではありつつ、なんか逆に鈴木さんとかはそうではなくて、
基本フルリモートの会社だと思うので、その中でどうしてるのかはちょっと聞いてみたいですね。
なるほどですね、なるほど。
最近で言うと、なんか去年からずっと思ってることとして、
これはおにぎりさんが言ってた、まずはオープンな場でっていう話もそうなんだけど、
まずやりたいこととか相談したいことみたいなことは結構口に出した方がいいなっていうのは思ってるところがある。
だからこれ言ってもしょうがないなみたいな形で、小さいことでも大きいことでもあると思うんだけど、
言ってもしょうがないなと思って口に出さないと何にも始まらないから、
一旦言ってみるっていうのは結構最近大事なんだろうなと思ってる。
さっき言ったように、共感してくれる人とか、それをはじめに、
それって確かに大事だねとか、確かに課題だね、何とかしないといけないよねっていう形で、
逆になんかこう自分が巻き込みに行かなくても、その言った人が、
じゃあなんかちょっとやってくれそうな人が集めますよみたいなことしてくれるパターンもあったりするんで、
声に出すっていうのはまず一個大事だなと最近は思ってます。
あと自分の場合だと、最近はなんかやりたいなと思ったらチャンネル作っちゃってるんですよ。
みんなにを改善するチャンネルみたいな?
専用チャンネルってことですか?
そうそうそうそう、スラックで。
なんかとりあえずやってくれそうな人呼びましたみたいな感じで。
呼んじゃうんだ。
で、ちょっとこのチームで一回会話させてくださいってやっちゃってるね最近は。
それってさ、自分の部下的な人を呼んでるってこと?
全然、俺はエンジニアだから、セールスの人、デザイナーの人、DMの人、一人ずつぐらいなんか協力してくれそうな人をピックアップして。
なるほど、強制的にもう巻き込んじゃうというか、呼んじゃうね。
でも、当然、やってくれなさそうな人呼ばないから。
どっかのタイミングで、これってやった方がいいよねとかっていうのとか、こういう取り組みをこの人してますよみたいなのを聞いたことある人って感じ。
何の文脈もない人を呼んでるわけではないって感じかな。
うん。
でも、あれだね、それもすごいいいと思いつつ、なかなかそれはこうやるのはハードルは高そうな気がしました。
鈴木さんだからこそこうやれるとか、なんか多分、鈴木さんだからっていうか、多分こう社歴も多分そこそこ長いし、
なんかそういうなんだろうな、多分プッチョが、プッチョとか私がこういきなりなんか誰々さんを呼んでチャンネル作るとかと、なんかまたちょっと違うのかなと思ったり。
あー、なるほど。
でも、なるほどな、そういうのもでもいいですね。
でも結構そうだね、会社自体がそれだね、なんか新人とかも。
そう、トピックなんちゃら。
誰か呼んじゃうみたいな感じですか?
とか作ったりとかしてやってるね。
例えば、うちが今週一でなんかこうテックトレンドみたいなトレンドニュースをなんか毎回持ち寄って話すみたいなのをやったりしてるんだけど、
それとかもなんか結構あれだね、協力してくれそうな人バーって呼んで若手がやったりとかっていうのをやったりとかしてるから、比較的文化的にそういうのがあるっていうのはあるかも。
そうね、そういう文化だったら確かにやりやすいかもね。
パブリックでやるかプライベートでやるかみたいになりそうだけど。
なるほど。
あきさんかぷっちょさん、これについてどうですか?鈴木さんのお話。
大変参考になりました。ありがとうございます。
巻き込むときにこの人呼びたいなってどうやって考えてるんですか?
それはなんか一個解像度を上げるといい気がしますと。
そういう意味では、勝手にと言ったけど、一回話してるね。
それってどこで一回話してるんですかね?
同じプロジェクトのアイデアであったりだとか、
なんか提案するときにとか、
ていうときに、なんかそういえばこういうこと言ってた人みたいな感じで、って感じだね。
だから、俺も全くの初対面を呼んでるわけではない感じだね。
そういう意味で言ったら、ある程度喋ったことがある人。
そうですね、全くわからない人なんて呼べないですもんね。
呼べない呼べない。
興味あるからわかんねえし、みたいなこともあるし、できるかどうかもわかんないし。
そうそうそう。
そうですよね。
でもまあ、
最近ちょっと思ってるのは、みんな忙しいから。
わかる。わかるよ。
みんな忙しいから。
みんな忙しいから。
あの、ある程度、さっきのその人を巻き込むみたいな話で言うと、
なんか、ある程度力強くそれやんないと巻き込めないなって感覚がある。
確かに。
わかる。
感じかな。
さっきのおにぎりさんの話とかは、
おにぎりさんの話は、おにぎりさんの人柄みたいなのがすごいよく出てるなというか、
感じがあったんだけど、
やっぱその、さっきのあきさんが言ってたリモートなのか、
コミュニケーションの回数が多いかみたいな話もあるかなと思うんだけど、
そこによってもちょっと入り方っていうのは違うのかなっていう気がするな。
確かにそうですね。
俺、前職とかでもすごい思ってたんですけど、
リモート環境でのコミュニケーションと雑談力
リモートしか選択できない場合に、
なんか、直接対面コミュニケーションがすぐ使えないっていうのは結構きついなっていうのがあって、
確かに。
認識そことかあったときにがっつり会話したくても、
偶然の接触機会基本的にないから、
なんか目的を持ったミーティングを絶対組まなきゃいけないんですよね。
そうなのね。
欲しいのはそういうのじゃなくて、なんか偶然のコラボレーションだと思うので、
それこそランチとかオフィスで会ったときとかに話すのが多分一番いいんですけど、
難しそうですね。会議の後とかに雑談してたら、
そういう話になったみたいなのは多分さっきの鈴木さんのケースとかだと思うんですけど、
そこにたどり着けるかどうかなんですかね。
雑談力なのかな。
雑談力、
なんか若干の鈍感力も必要かなって最近は思ってて。
うんうん。
結構今までだと俺ティー使ってそんなことしない。
基本的に。
勝手に読んじゃうみたいなことしなかったけど、
意外にみんな許容してくれるなっていうことに気づいてから始めてるって感じなのは。
なんかその会社の文化にもなってるっていうのもすごくいいなって思いました。
なんかハードル下がりますよね。若手も含めなんかそういうアクション取りやすそう。
そうね、なんか会社のイベントみたいなのも簡単に作れるし、
なんか若手、なんだろうな、2号卒LT会みたいなのを
定期的に開催してるとかっていうのもやったりとかしてるし、
なんかそういうのの中で何か生まれていく何かはあるのかなっていう気はするな。
勉強になります。
いや、巻き込み力低いんで、2人の話は再編参考になりました。
ありがとうございました。
あきさんの話も聞きたいけど。
時間がないのと同じことを話すだけなんで大丈夫。
人たちは人を巻き込んだ経験がないので会話できません。
いっぱい巻き込んでるじゃないですか。
またまた。
まとめとゲストへの感謝
次回のエピソードでまたプッチョさんがゲストに来るときに話そうと思います。
はい、じゃあ2人のエピソード受けましたけど、なんかプッチョさんから2人にご質問とかありますか?
質問は?
参考になりましたか?ちょっと2人の話。
参考になりました。
なんか各々自分なりの巻き込み方でいらっしゃるっていうのが面白かったですね。
おにぎりさんは巻き込むっていうよりは相談ベースで自然と自分が相談して自然と周りの人が手伝ってくれるみたいな感じで巻き込んでる感じがそれもいいなって。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
なんか1個思ったキープスがあるんですけど、鈴木さんみたいな文化があればやりやすいみたいなのあるとして、雑談チャンネルみたいなとこにこういうのできたらいいなみたいな放り投げとかっていうのを。
それいいと思います。
全職のときによくやってたなって思ってて。
全然みんなに反応してもらえないやつと気になるみたいなリアクションつくやつがあるから、
多いのがついたときにリアクションつけてる人の中で、ちゃんとやってくれそうな人がついてたらその人とランチ行って、
これなんかリアクションついたじゃないですかみたいな。
言いたいんですよねって。
こうこうこうでみたいなのは何回かありましたね。
確かに。
いいですね。
鈴木さんの話であった、何でもかんでも全部ちゃんと握らないと走りきれないから、
けど全部が全部自分が握れるわけじゃないんで、
みんながやっぱり気になってるやつとかを探るためにいろいろやってたなっていうのを思い出しました。
めっちゃいいですね。
そう考えるとやっぱりオープンな場で何らかの形で発信するみたいなのはやっぱ大事ですね。
そうですね。クローズなところで逆にそれって全然ダメじゃないみたいなことを言われたとしても、
その人たちがたまたまそう思ってるだけかもしれないし、
潜在課題として他の層だと若手なのか逆に上のレイヤーはもっと課題に感じてたとかあるかもしれないから、
オープンに見えるところでやったほうが反応はいろいろ拾いやすいかもしれないですね。
N1に引っ張られすぎないっていうのは組織でやる上では大事かなって気はします。
めっちゃ勉強になりました。めっちゃいい会でした。
素晴らしいテーマでしたね。
ぐっちゃさんありがとうございます。
ありがとうございます。
もう1個話したかったんですけど、ちょっと良い時間なのでこのあたりでじゃあ切ろうかなと思います。
はい。
じゃあ代表しておにぎりさんからプッチョさん、ゲストさんが来ていただいたらプッチョさんにちょっとお礼の言葉をお願いします。
はい。プッチョさん第3回にわたって本当にありがとうございました。
多分最初ちょっと少し緊張してたかもしれないんですが、どうでした?楽しめましたかね?
だんだん温まってきたんですけど、だんだん眠くもなってきたっていう。
そうですね。いい時間になってきましたもんね。
でも本当に多分みんな結構楽しそうに、いつもよりも楽しく話してたのかなって思うので、
本当にプッチョさんありがとうございました。またぜひ来てください。来てほしいです。
ありがとうございますよ。
はい。
いろんな楽しいテーマもありがとうございます。
はい。というわけでね。
はい。ありがとうございます。おにぎりさん。
お姉さん、お姉さんからのなんか優しいコメントで。
はい。
私も聞いててほっこりしました。
ありがとうございます。
ちょっと3回取ってありがとうございます。長くお仲間ですいません。
じゃあ鈴木さん、締めお願いします。
はい。本日はここまで聞いていただきありがとうございました。
このポトキャストをフォローしていない方はフォローお願いします。
プチポチASMのXアカウントもあるので、ぜひそちらもフォローお願いします。
そっちの方でですね、最新エピソードとか他お知らせもしていく予定です。
それでは本日はこの辺でプッチョありがとうございました。
プッチョありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
絶対来週も聞いてくれよな。
はい。
コナン君。
38:05

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