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【やっぱり大事】他のグループホームさん達と情報共有してきました
2025-02-15 10:28

【やっぱり大事】他のグループホームさん達と情報共有してきました

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グループホームBruno三葛を令和5年3月から
さ^_^_^
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亀井博樹プロフィール
🌱フランス料理で調理師
🌱大型パチンコ店で店長
🌱神戸元町で週一回の間借りバー運営
🌱被災地支援金の為のイベント企画
色々な経験を経て、福祉事業を行なっております🏠

#障害福祉 #インクルージョン #発達障害 #知的障害 #SDGs #ヘルプマーク #障害者グループホーム
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00:05
どうも亀井博樹です。一般商談法人Flowという福祉事業を行う会社の代表で、現在は障がいを持つ方向けのグループホーム、グループホームBrunoの運営をしております。
今日は、他のグループホームさんの代表と情報交換してきました、というテーマでお話ししたいと思います。
本題に入る前にお知らせをさせてください。
現在、グループホームBrunoみかずら、またグループホームBrunoみかずら2では、入居者様を募集しております。
そちらの詳細などは、公式LINEまたホームページからご確認いただけます。ぜひそちらからご覧ください。
3月は一旦ショートステイの方はですね、入居がちょっと決まりそうだなぁというところでお断りしていたんですけども、
お一人ね、平日での体験利用というところもあって、週末はちょっとお受けできるところあるかなどうかなというところで、ちょっと今調整中です。
また、秋次第で3月4月ぐらいはまたご案内個別にさせてもらおうかなというふうに思っています。
ちょっと間口を広く募集させてもらうと、いつも決まってご利用されている方が使えないとなりますと、
ショートステイといえども定期的にご利用いただけることで、その利用者さん、入居者さんの暮らしの安定というかですね、
グループホームでの生活のリズムみたいなのがやっぱりありますんでね、
あまり大きく間口広げずにね、ちょっと3月4月ぐらいご利用いただけそうでしたら、
今ずっと使ってくださる方にですね、個別に連絡差し上げようかなというふうに思っています。
また、明日はですね、地域の支援学校からそのままグループホーム入居って考えられている方の体験利用があります。
そこで学校の先生がね、なんかその体験利用に何とかグルーノさんでって思ってくださってるみたいで、
まだお母さんはね、ちょっとどうしようかな、グループホームどうしようかなって悩んでらっしゃるんですけども、
先生が3人来てバックアップしてくれるということで、僕たちはね、無理に入居してもらうつもりはもちろんないんですけども、
その背中を押せるような体制として考えているんでということで、先生が3人体験利用のね、
一番初めのところに来てくださるとそうなんで、明日はそれも含めて対応しようかなというふうに思っております。
それでは本題です。今日は他のグループホームさんと情報共有してきましたというテーマでお話ししたいと思います。
03:01
定期的に他のグループホームさん、僕が以前お世話に、ちょっと勉強でね、以前お世話になっていたグループホームの社長さんではないんで、
社長の娘さんが今そちらの管理者さんやってて、そこでちょっと僕勉強させてもらってたんですけども、
その方とサービス管理責任者かな、試験というか資格講習で同期の方、今もだから和歌山市内で120章ぐらい持ってて、
利用者さんも本当に110人、120人ぐらいの登録があるというふうにおっしゃっているグループホームの社長さんと、
3人でね、2、3ヶ月に1回お蕎麦会と称して情報共有でやるというのがなんとなく去年ぐらいからやってまして、今回も行ってきましたね。
和歌山市内のお蕎麦屋さんで甘いお蕎麦を食べて帰ってきましたけど、
お蕎麦は楽しいしおいしいよねって言ってるんですけど、それも含め、他のグループホームさんはどういう動きしてるのかなというのをお互いに情報共有させてもらいました。
例えば、うちだったら他のグループホームさんから、求人ってどんな感じでやってますかというふうに聞かれて、
うちはエアワークさんとエンゲージさんの無料でかけてるやつで、インディーズさんとかでも求人来て、お断りするぐらいは求人来てますよとか言ったら、
そうなんです、ちょっとやってみますとかね。
例えば120床ぐらい持ってるところだったら、どういう利用者さんが今ご希望多いんですかとか聞いたら、
ワンルーム型の一人暮らしっていうタイプのグループホームか、うちは日中スタッフいるとき、いないときがあって、もちろん夜間は毎日いるんですけども、
日中支援型ではないけども、日中もスタッフさんが常駐しているグループホームっていうのは割とご好評いただいてますよとか、
そういうような情報をもらったり、グループホームで義務化されているような内容で、今後変更になりそうなことってどんなのありますよねとか、
僕たちはグループホームだけなんですけども、他の今日お話しさせてもらった4人で行ったんだけど、
うちともう1個の事業所ともう1つ、3事業所で行ったんだけど、
他の事業所の方は生活介護事業っていうのもやってるんでしょうね。生活介護事業っていうのは就労支援、働くっていうところとは別に生活介護なんで、
日中そこでプログラムとかいろんなことをして過ごすっていうところなんですけど、他の事業所はそういうこともやってるんで、
06:01
うちもまだ参入するかどうかっていうタイミングも、やるかどうかをまだ全然考えているところなんですけど、全くやりたくないところもないんで、
今は生活介護事業はどんな感じですかみたいな、どういう事業展開考えてますかみたいなのもお話ししましたね。
100人以上くらい持っているグループホームさんも生活介護、始めてるというか今後始める予定で、どんな取り組みを考えてて、今後どういう展開を考えてますという話も聞けて、
もちろん昨日も放送の中でグループホーム同士の横のつながりっていうのは必要なのかみたいなお話もさせてもらったんだけど、
僕はすごい必要だなと思っていて、こういう情報もね、生の本当にリアルの和歌山市で行っている福祉事業の経営者の方の生の声って聞けるのって本当に滅多にないんで、
僕はすごい面白いなと思いましたね。
だからその、例えば今回生活介護を始めようかっていう事業者さんはやっぱり就労支援、うちのグループホーム120人くらい登録があって、
結局就労支援っていうのはお仕事、コーチンなのでものすごいいっぱい働かなくてもいいんですけど、やっぱり最低でも1日2時間とか3時間は働いてほしいよねとか、
月勤は頑張ってきて、週2、3回はやっぱり来てほしいよねっていうところがあるんだけど、その日数、その時間もやっぱり集中力を保てないという方も当然いらっしゃるというところで、
そこの受け皿としてやっぱり生活介護事業っていうのを僕たちは入居者さんに向けてやっていきたいという熱い思いがあってやらはるんですけども、
その辺もやっぱりスケールメリットがあるからこそ、どういう事業展開も考えられるのかなとか、そういうたくさんの人数を抱えていらっしゃるからこそ、
気づくべき問題が見えてくるんだなとかいうのも、僕たち2床といえども10人満床で今7人でやっている僕たちではやっぱり気づかない問題が見えてくるっていうのはやっぱり面白いなと思ったし、
それをやっぱりリアルに事業としてやって、その結果見えてきた課題から次の事業展開を考える。これももちろん利益追求というわけじゃなくて、
何て言うんだろうな、利用者さんの生活に寄り添った結果、この事業展開というのは考えられるよね。しかもその需要はもうすでにそこにあるよねっていうところも、
本当に面白いお話を聞けたかなと思います。こういうのはグループホーム同士というか、福祉事業として関わる一つ大きなメリットかな、醍醐味かなと思っています。
僕もその方ももう一人の方もね、スタッフさんではなく、やっぱり運営側としての考え方っていうのもあるんで、
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勉強会とかで会う方とはやっぱり人味違うんですよね。やっぱり支援とはとか支援の追求みたいなところも、もちろんそれはそれで大事なんですけども、
それをするためにはどうしたらいいとか、それをする今需要が本当にそこにあるのかとか、それを維持継続していくためにはどこを考えないといけないのかということが、
やっぱりこういう会では活発に意見が出てて、そうですね、1時間半、2時間くらいかな、お昼も含めて、お昼食べる時間も含めて時間を取ったんですけども、
こういうすごい貴重な時間というのは僕にとってすごく大切だなと思うし、そこから見えてくるものはここに今日関わってもらった事業者さんはどこもね、
やっぱり本質的には利用者さんの暮らしとか生活とか地域で暮らしていくというところにフォーカスしている事業者さんだなというのはなんとなく感じましたね。
今後もこれ本当に続けてまたこうやって放送の中で共有できたらなというふうに思います。
最後までお聞きくださりありがとうございます。次回の放送もよろしくお願いいたします。では素敵な一日をお過ごしください。
一般社団法人フローの亀井ひろきでした。アビアントー!
10:28

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