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どうも、亀井博樹です。一般社団法人Flowという福祉事業を行う会社の代表で、現在は障がいを持つ方向けのグループホーム、グループホームBrunoの行いをしております。
今日は、一般社団法人Flowの目的とはというテーマでお話ししたいと思います。
本題に入る前にお知らせをさせてください。
現在、グループホームBruno三ヶ浦、またグループホームBruno三ヶ浦2、そしてグループホームBruno島崎町では入居所様を募集しております。
そちらの詳細などは、公式LINEまたホームページからご確認いただけます。
ぜひそちらからよろしくお願いいたします。
昨日も、三ヶ浦、グループホーム島崎町の電化製品、ちょっと下見というかやってきました。
今日も本格的に購入して配送の手配もさせていただこうかなと思っております。
一方で、サービス管理責任者の安田のほうは、グループホームBruno三ヶ浦にお住まいの方の三ヶ浦から島崎町へ転居される方の引越しの手配などもやってくれています。
まず生活の場が変わるというところで、皆さん少し不安というかちょっと落ち着かないところもありますが、知った顔なのでそこはスタッフ共々もしっかり支援の方はバックアップできるんじゃないのかなと思っております。
また引き続き見学体験の方も予定入っております。
合間にショートステイの方も入っております。
グループホームBrunoの方ではショートステイもお受けしております。
お問い合わせたくさんいただいているんですけれども、三ヶ浦の開始準備とかもありまして、一旦休止しておりましたが、また改めてお受けしておりますので、ショートステイの方もお問い合わせいただけたらなというふうに思っております。
今日もですね、朝のジョギングの最中に収録しております。
さっき20分ぐらいワンちゃんの散歩行ってきて、ワンちゃんの散歩行ってもね、20分全然歩けない。
まだ散歩4日目なんで全然歩けないんですけど、いろんなことが気になって止まって止まって止まって、あるデート中に抱っこしてほしくなって止まって、こんなに20分を過ごして。
これじゃちょっと運動にならないなということで、今日もまたね、散歩の後に一人でウォーキングの方に来ております。
ウォーキングしながらの配信となっております。
それでは本題です。
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今日は一般社団法人フローの目的とはというテーマでお話ししたいと思います。
今ね、毎日モーニングノートと言って、4時半に朝起きて、そこから顔洗って歯磨いて。
まず一発目にやることがモーニングノートです。
それはもう毎日、もう1ヶ月半ぐらいやってるのかな。
毎日ルーズリフノートに見開き1ページ、だから2枚ですね。
その時感じたことをただひたすらに書いていく。
2ページ埋めるまで終わらないんですけど。
まあ、はじめはどうなるかとか思いながらやってるんですけど、もう大体30分ぐらいかけたりします。
30分の間にもね、こんちゃんがおトイレしたりとかあるんです。
片付けて30分ぐらいはね、まあまあ大体実質20分ぐらいで書き上げるかなと思うんですけども。
その中で今日ね、ちょっとふと気になったことがあった。
思ったことがあったんで、それが今日の一般社団法人フローの目的とはみたいなところに、
ふと考えが及んだので、ちょっと共有したいなと思いました。
冒頭の挨拶でもあるときですね、一般社団法人フローというのは、
現在はグループホームブルーノという共同生活園長、
障害者向けグループホームを行っている法人となっております。
今後、一般社団法人フローとしてどういうことをやっていきたいのかということを改めて考えたときに、
そうだなと、自分たちはこの会社を今1号棟、2号棟で来て、
次11月1日から3号棟グループホームブルーノ島崎城を始めると。
今後、入居のリクエストがあった場合、さらに増やしていくのか、
大きくしていくのかというところも含めて改めて考えてみたんです。
そもそも一般社団法人フローの目的とは何かというところで立ち返ったときに、
僕は何がしたいんだ、ここに至ったわけですよね。
結論と言いますとあれなんですけど、もちろん今後変わるかもわからないですけど、
僕は障害を持つの方の暮らしの選択肢を2倍にしたい。
これを目標に今自分は動いているなと思っています。
2倍と言いながらやっていけば、到達すればまたその選択肢が当たり前になって、
そこから2倍となるとまた難しいので、正確には2倍じゃないかもわからないですけど、
もう一つ増やすというか、Aの選択肢しか今はないというものを、
Bの選択肢もあるよねというのをスタンダードにしたいみたいなイメージです。
それが僕たちは一般社団法人フローだからできるという、
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これはこれで僕たちはグループホームブルーなりの特色なので、
それはそれでいいのかなと思うんですけども、
そうではなくてですね、最終的には。
そうではなくてですね、世の中、社会のスタンダードにしていきたい。
スタンダードを2倍にしたいというイメージです。
Aの選択肢しかないのはBもできるよ。
AもBもCもあるところにBをぶっこむというよりも、
AしかないというところにBもあるよという、この選択肢を増やしたいイメージです。
何て言うんだろうな、そこに、
一般社団法人フロー、仮名広木という名前を刻みたいわけではなくてですね、
ジャンケンの最初はグーの言い始め誰なんだよ問題みたいな、
ああいうやつですね、よくよく調べていったら志村健さんじゃんみたいな、
そういうイメージでAしかないのをBの選択肢作ったので誰かわかんないけど、
なんかいいよねみたいな、これが当たり前だし、
これない時代がちょっと想像つかないよねみたいな、
そういう世の中にしたいななんて思ってます。
今その選択肢の一つがグループホームというところで、
今一般社団法人フローとしてやっているというイメージです。
グループホームというのは現状はね、やっぱり今もう既にあった制度なので、
それをまずは僕たち一般社団法人フローが発信することによって、
今でも見学来たらグループホームとは何ですかみたいなお問い合わせいただくので、
そのお母さんとかお家族全然間違ってなくて、
その選択肢を過去今まで僕たちの先輩が発信できてなかったというそれだけのことです。
先輩たちが悪いわけではないし批判するわけではないんですけど、
やっぱり足りれなかったんだなと思います。
ここは大きく反省をしながらですね、
次の世代の僕たち、またその次の世代が担っていけるようにしたいなと思うんですけども、
その先陣を切りたいというところですね。
その後はグループホームが全国的にもう認知されましたよねという時代が来るかどうかわからないけど、
そこの後にグループホームと一人暮らしと家族と住むしかないけど、
家族と住まないという支援以外はグループホームしかないという状態が今だと思うんですけど、
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じゃあそこですよ、一般社団法人風呂として何ができるのかのところ、
選択肢を2倍に増やすというところに次チャレンジしていきたいという、そういうイメージです。
グループホームじゃなくても社会制度、福祉サービスを使わなくても生活が成り立っていくみたいなね、
そういう事業をどんどんどんどん作っていきたいなと思っております。
どんどん作っていきたいというよりか、
深めていきたいというか、掘り下げていきたいというか、そういうイメージですね。
そんな感じで、一般社団法人風呂としてはですね、
障害者の選択肢、暮らしの選択肢を2倍にするという目標を掲げてですね、
今後も日々精進してまいりたいなという風に思っております。
最後までお聞きくださりありがとうございます。
次回の放送もよろしくお願いいたします。
では、素敵な一日を過ごしてください。
はい、一般社団法人風呂の亀井ひろぎでした。
アビアントー!