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どうも、亀井博樹です。一般社団法人Flowという福祉事業を行う会社の代表で、現在は障がいを持つ方向けのグループホーム、グループホームBrunoの運営をしております。
今日は、問題解決はチームで行うというテーマでお話ししたいと思います。
本題に入る前にお知らせをさせてください。
現在、グループホームBrunoみかづら、またグループホームBrunoみかづら2では入居者様を募集しております。
そちらの詳細などは、公式来またホームページからご確認いただけます。ぜひそちらからよろしくお願いいたします。
と言いつつも、今ね、ちょっと2月は本当に入居がもう決まっていきそうです。
お一人いないし2人は決まるかなと。頑張って本当に来てくださった方、みんな入居になれば、グループホームBrunoみかづら2も満所ということになります。
本当にね、たくさんの、本当に半年くらいは人数少ない中ずっとやってたんですけども、ここ最近はね、お声が聞いただくことも増えてきたかなと思います。
本当に一人に、スタッフさんのおかげかなというふうに思っております。
お断りすることになってしまう方には、本当に申し訳ないんですけども、
Brunoも3号棟、4号棟と進んでいけるように、ちょっと体制の方をきちんと整えながらやっていきたいなというふうに思っております。
それでは本題です。今日は問題解決はチームで行うというテーマでお話ししたいと思います。
今日のテーマはね、本当に当たり前のことといえば当たり前のことなんですけども、
グループホームBrunoみかづらというか、一般社団法人フローを立ち上げて今も3期目に入っているんですけども、
一昨年の8月に会社設立して、次の年の3月にグループホーム、
あ、違うか。3年前か。3年前に一般社団法人を作って、2年前にBrunoみかづらができて、3月ですね。
去年の4月にBrunoみかづら2ができたというような状況に今なっております。
ここまではね、本当に駆け足できて、いろんなことがね、初めてのことばかりで、結構大変な時期だったんですね。
そこも先ほども言いましたけど、スタッフさんのおかげで、特にサビ監の安田はね、
うちのオープン前から参加してくださってたので、本当に心強い専用だなというふうに思っているんですけども、
とはいえね、やっぱり船の舵切りをするのは自分だなというふうに強く思っているところもあって、
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いろんなことは進むも止まるも戻るも右に行くのも左に行くのも全て自分が決めないといけないというふうに
強い使命感を持ってですね、ここまで来たという状況です。
それは創業期というところで、すごく僕にしてはすごく大事だなというふうに思って、今までずっと進んできたんですけども、
ここに来てグループをブルノミカザラ2も満床というところが見えてきたところでですね、
ここからはやっぱりチームのみんなに決めていってもらいたいなというところが、
強く今思っているところです。
もちろんね、僕が代表であって管理者であるというところは変わりありませんので、
僕がもうノータッチで全てを進んでいくということは当然ありません。
管理者なので建物の管理、スタッフさんの教育というか、教育って僕ね、あまり言葉としてはよく好きじゃないんですけども、
スタッフさんとの情報共有だったりというところは引き続きやらせてもらって、今3号棟というところで進めていくのも僕がやっていく仕事かなというふうに思うんですけども、
入居者さんの支援体制とか、スタッフさんの情報共有とか、これでいこうとか、ここはやめておこうみたいなところは、
どんどん僕が全てを決めるというよりも、チームのみんなに頼ってやっていきたいなというふうに思っております。
基本的には、僕もチームを組む中で、自分より基本的には優秀な人を揃えていっているつもりです。
サビ監の安田しかり、もう最近出てないな、また出てもらいたいですね、ジムをやってくださっている森川さんしかりね、
僕より引い出ているところはたくさんあります。もちろん僕の方が得意なこともあるんですけども、
そういうチームに少しずつなってきているなというところも自分では本当に感じておりますので、
営業なんかも安田が、うちのグループホームの入居者さん全て安田が取ってきていますので、
やっぱり初めは得意じゃないとか苦手だとか、行くのどうしようかなとか言っていたところが、
もう今やグループホームが本当に満床が見えてくるというところまで来ております。
もちろん安田が営業に行って、そこから入居って決まった人だけではありませんけども、
それはやっぱり一人に営業をかけていく中できちんとアプローチして、
それの支援結果がきちんと皆さんに伝わっているというところが今の結果に結びついていると思うし、
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そうやって今更いかない安田が自由に動けているのも下支えしてくれている
ジムの森川ちゃんとかがいるからかなと思います。
もちろん社会福祉さんとか、夜勤さんとかも当然日々の支援のところを丁寧に丁寧に支えてくださっているおかげで、
うちのグループホームの三日面は成り立っているなと本当に心底を持っております。
そこまで体制としては少しずつできてきたかなというふうに思っておりますので、
グループホームの問題解決というところはチームで解決していくというところに
大きく舵を切っていきたいなというふうに思っております。
今日から先日2号棟に入居された方が、2号棟にお住まいの方との相性が今どうなんだろうというところも含めて、
安田の方から提案を受けて、1号棟に部屋をお試しで移動してみてはどうかという提案をいただいた、
今日からちょっと1週間ほどお試しの体験利用というか、お試し利用をするというようなことも決まって、
今日からスタートしていたりしますね。
あとは、これはうちのグループホームだけではないんですけれども、
今日1人入居者さんが先日お部屋でタバコ吸われている方がいたというところで、
これはちょっとブルーのだけでは解決できないよねというところもあって、
これもサビ関連の須田が担当者会議より前に早急に集まってちょっとみんなで話したいということで招集してくださって、
今日もちょっと僕も一緒に行きますねということで行かせてもらったんですけれども、
そうやって皆さんのご意見いただきながら、次に進む一つアイアドバイスというか、
これいいかもというアイデアがいくつかいただいたので、即実行ということで今日から動いているんですけれども、
こういうふうに本当にチームが形になってきたなというのはすごく実感しています。
本当に社内だけじゃなくて社外の人にもきちんと助けてもらえる人間関係というか、関係性ですよね本当に。
それも構築することが今できているということも本当に目に見えて僕は感じていて、
すごいなと思っています。
まず自分がこうやって会社を立ち上げて、一人はできないからいろんな方に手伝ってもらわないといけないと思いながらもやっぱりどこか、
やっぱり最終は自分だから全部僕が決めないといけないという思っていたんだけど、
少しずつそこは変えていかないといけないななんて思っています。
それだけスタッフさんのレベルというか、レベルというかその言い方は僕も好きじゃないんだけど、
自立度とか本当に自分たちで解決力ですね、これがすごく上がってきたなというふうに思っていますので、
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これはどんどん僕は任せて次の方向に代表として、この会社の代表として目を向けられるようにやっていきたいなと思っていますね。
それは利益が利益かということではなくてですね、
やっぱり地域には困っていらっしゃる方がたくさんいて、そこをうまくケアできている事業所だけではないというところはこの2年間いっぱい見てきたので、
そこは自信を持って僕たちなら100%解決できるという自信を持って臨んでいますので、
そういう方をより増やしていけるような事業体制にも来ていきたいなというふうに思っていて、
それはやっぱり会社の代表である僕にしかできないことだなと思いますので、
それ以外の仕事は信頼して、うちのスタッフにお任せして、業務分担というところで問題解決をチームでやっていけたらなというふうに思っております。
最後までお聞きくださりありがとうございます。次回の放送もよろしくお願いいたします。
では、素敵な一日をお過ごしください。
一般社団法人フローの亀井裕樹でした。
アフィアントー!