1. 続ごシュウ笑ラジオ
  2. リスナー楽しくない回〜いじめ..
2026-01-01 43:44

リスナー楽しくない回〜いじめられてる側にも問題?

spotify apple_podcasts

シュウのMacのトラックパッドの使い方の相談が続いている
Finderの表示を「アイコン」にしていないとドラッグ&ドロップが出来ない
って状況を、画面共有して見てもらおうとしてるけど…

三角のうえまで:https://creators.spotify.com/pod/show/kurobuchiminami
trip a little:https://creators.spotify.com/pod/show/kigi
たぶん、そんな気がする:https://creators.spotify.com/pod/profile/minamitokigi

たいきは常にカッコつけていたい:https://creators.spotify.com/pod/show/taiki-offi

収録日:12月2日

#シュウ笑
#樋口塾

シュウの放すラジオ:https://creators.spotify.com/pod/show/sakashushu

ご意見、ご感想、ご質問等、お気軽にどうぞ
メール:goshushoradio@gmail.com

サマリー

このエピソードでは、いじめの問題について議論が展開され、いじめられる側にも何らかの問題があるという視点が示されます。ディスコードの技術的な問題や配信方法についても話され、ゲストが参加する様子が描かれています。それに加えて、具体的な事例を挙げながら、加害者と被害者の関係や責任の所在について深く掘り下げています。さらに、被害者の存在とその感情にどう向き合うかが議論され、言葉の定義の重要性が強調されています。

いじめの問題について
スピーカー 1
前回からの続き
スピーカー 2
あ、あ、アプリでも、アプリですね。
スピーカー 1
あ、ちょっと待ってくださいね。
ディスコード、これチェック、えっと、なんか、セキュリティ的にね。
え?え?え?
あー、なんか、ディスコード一回終了しないとできない場合がありますとか言ってるけど、一応後で行うにして、
もう一回これ、あれ?あれ?あれ?聞こえてます?
スピーカー 2
聞こえてはいますけど、何も聞こえされてないです。
スピーカー 1
いやいや、ごめんなさい、ごめんなさい。みんなの、あれが、声が聞こえなくなって、一回ディスコード切れたかなって心配になっただけなんですけど。
スピーカー 3
いやいやいや、配信するのってどうやってやるのかなって、今ポチポチやってました。
スピーカー 1
あー、ごめんなさい。ディスコードを再起動しないといけない。
スピーカー 2
え?はい?え?そうなんですか?それやらないとできない?なんでだろうね。
スピーカー 1
画面共有をディスコードに許可するっていうのを今初めてやったんで、それが反映されるにはディスコードを再起動しないといけない可能性がありますって言われて、
今共有しようとしたらもうくるくる回って何も返ってこないんで、多分できない気がします。
スピーカー 2
じゃあ再起動しましょう。
スピーカー 1
ごめんなさい。え?そしたらもう、あ、いいのか。僕が抜けてもクレイグがIAACは頑張ってくれてるよね、きっとね。
スピーカー 3
やってみましょうか。
待ちます。
スピーカー 2
待ってます。
スピーカー 1
はい、ディスコード一旦切ります。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 1
はい。しばらくお待ちください。
スピーカー 2
まだいる。
あれ?
まだいますね。
スピーカー 3
え?え?え?
まだいますよ。
スピーカー 4
全然いる。
スピーカー 3
いますね。
スピーカー 4
あ、いなくなった。
スピーカー 2
全然、リスナー楽しくないですね、この回。
ディスコードの技術的問題
スピーカー 2
そう。
スピーカー 3
もう今聞いてる人いませんよ、きっと。
スピーカー 4
あ、そうですね。
スピーカー 3
確かに。
スピーカー 2
しゅいさん入った。
スピーカー 1
アロアロ、アロアロ。
オーバー?
昨日聞いたことが全然言えなかった。
スピーカー 2
帰りなさい。
スピーカー 1
帰りなさい。
もう一回、あ、ただいまです。画面共有しようとして、あ、いったいったいった、許可、許可。
これで、これを共有。これ見えてますか?
あ、見えました。
スピーカー 3
あ、見えました。
スピーカー 2
見えました、はいはいはい。
これで、今、絡む、絡む式。
スピーカー 1
なってますね。
スピーカー 2
で、この一番右の、今このマウスの動き、ポインターの動きも見えてるんですかね?
スピーカー 1
見えてますよ。
見えてます。
今、トラックパッドでこれをやってて、
あー、もう、トラックパッドでクリックした時点で、こう、こうなりました。
スピーカー 2
え?なんで?
スピーカー 1
で、マウスで…あ、マウスでやったらいけた、ほら
マウスではこれいける
でも
これをトラックパッドにして
スピーカー 2
あー
あのートラックパッドの
あーどうやって設定するんだったかな
これ今から言うの合ってるかわかんないんですけど
トラックパッドの設定で
スピーカー 4
はいはい
スピーカー 2
あのー
タップでクリックみたいなやつってあるじゃないですか
スピーカー 1
えー
それはシステム設定?
スピーカー 2
システム設定です
どうやって直すか忘れちゃったけど
スピーカー 1
多分トラックパッドの
トラックパッド
えーっとポイントとクリックかな
スピーカー 2
一番下かな
タップでクリック
うん
スピーカー 1
はオンかオフどっちになってます?
スピーカー 2
オフになってます
スピーカー 1
一回オンにしてもらっていいですか
スピーカー 2
副ボタンのクリックは何になってます?
はい
副ボタンその上
スピーカー 1
あー副ボタン
2本指でクリックまたはタップ
スピーカー 2
あーじゃあこれも大丈夫ですね
スピーカー 1
一旦これでいける
スピーカー 2
一旦これでやってみません?
はいはいやってみます
スピーカー 1
はい
スピーカー 2
今まだ見えてます?
スピーカー 1
画面見えてます
スピーカー 3
はいこれで
スピーカー 2
ダメだ
スピーカー 1
選び直しはできる
スピーカー 2
えー
スピーカー 1
2回タップすると名前になっちゃうから
スピーカー 3
再起動とか
必要なんですかね
スピーカー 2
そんなことはないか
一回このタップ
スピーカー 1
じゃなくて
スピーカー 2
クリック後
長押ししたらどうなります?
スピーカー 1
スピーカー 3
トラックパッドで?
スピーカー 2
長押ししてそのまま運んでみて
運べない
運べないねなんでですかねこれ
スピーカー 4
あのね実は私もこれ
同じことが今日起こったんですよ
えーそんなことある?
そう
ちなみに今日私
午前中ちょっと作業してた時
今までこれこういうことならなかったのに
今日
しゅうさんがおっしゃってる
同じ状況に私も今なっていて
スピーカー 1
えーじゃあ事故みたいな
スピーカー 4
これなんかね
mfoaとか
音声ファイルじゃないですか
はぁ
で私も音声ファイルの編集しようと思って
音声ファイルをドラッグしようと思ったら
あの再生されちゃうんですよ
スピーカー 2
あー
スピーカー 4
あのさっきみたいに
あの名称変更になるか
もしくは再生されちゃうんですよ
動かせなくなっちゃって
前は動かせたのに
それでちょっとあの
音源の編集が
断念して諦めたんですけど
そうだから
めっちゃ私も
そう同じこと起こってるなぁと思って
今見てました
スピーカー 1
原因わかんないですね
スピーカー 4
それでなんか今たいきさんおっしゃったように
私も同じようにちょっとトラックパッドとか
いじってみたんですけど
マウスでやったらいけるんですね
マウスつないでみようかな
なんか急にできなくなったんですよね
スピーカー 1
えーじゃあでも
何かしら設定が変わった
っていうことかなじゃあ
スピーカー 4
でもなんか
ファイルによっちゃ動かせるやつも
あったりして
これ再起動したほうがいいんですかね
スピーカー 1
ファインダーを再起動
ファインダーってでも
Macが立ち上がったときに
勝手に立ち上がって
なんかサービス的に立ち上がってるし
落とせないですよね
コマンドQで
最後まで
落とそうとしてもピローンとかいって
怒られるみたいなのありますよね
あれ?違う?
スピーカー 2
ファインダーは
完全に消去できないですね
ピローンはわかんないけど
スピーカー 1
なんかエラー的な
スピーカー 2
怒られ方をする
えー
僕今なってないな
マウスでもトラックパッドでも
問題なく移動できてるんですけど
えー
スピーカー 1
いいなー
でもできるはずってことですね
何か
とにかく設定の違いか
スピーカー 3
何かのはずって感じですね
そうですね
スピーカー 1
全然やっぱダメだ
再起動しても
で、ごめんなさい
もうなんか沼すぎたんで
これポッドキャストで流す
話じゃないかも
って思い始めました
今更ですけど
ゲスト参加の様子
スピーカー 1
いやー
せっかく
4人揃ったんで
とか思ってたのに
ちなみに時間的には
キイさんミナミさんは
スピーカー 3
どんな感じですか?
スピーカー 1
私は11時でお願いします
スピーカー 4
あと30分くらい
私も一緒くらいで
スピーカー 1
あと30分くらいは
せめてこういう
スピーカー 3
メッチリと喋りましょう
スピーカー 1
そうですね
何か喋りましょう
実際こう
これ喋りたかったなーみたいなのあります?
スピーカー 2
キイさんミナミさんは
スピーカー 1
えーあるかなー
特にないですか?
スピーカー 4
念のために聞いてるって感じです
スピーカー 3
ミナミさんはどうですか?
スピーカー 4
いや特に思いつかないので
思いつかない
スピーカー 1
パッと思いつかない
僕的には
最後に喋ってたのが
ここで
そこで
なんだっけ
僕の
多分瞑想合宿の話から
進んだみたいな
感じだったと思うんですけど
それで
なんだっけ
また表現が
その瞑想で
スピーカー 3
心の安寧を得るみたいな
スピーカー 1
まあ瞑想では
心の浄化みたいな言い方するんですけど
大輝くんと話してて
大輝くんが
自分が望むものとしては
心の安寧みたいな表現になるけど
それを
手に入れようとしてしまうと
なんか
現実に起こっている問題
から
目を背けるというか
臭いものに蓋をするみたいな
風に感じちゃう
みたいな話してくれてたんですよ
大輝くん覚えてます?
スピーカー 2
思い出してきました
スピーカー 1
あれをね
ちょっと僕まだ編集してないけど
収録終わってから色々なんか
結構
思い出すことが多くて
なんか大輝くんのその部分を
ふわーっと
分かるよなーって
その場でも喋ってたけど
もうちょっと
丁寧に深ぼらないと
いけなかったんじゃなかろうか
みたいにずっと思ってて
なんか
自分の考えはこんな感じっていうのは
僕は伝えた気がするけど
大輝くんがそれをどんな風に
そういう風に考えているのかっていうのを
もうちょっとちゃんと丁寧に
聞きたいなと思ったんですけど
スピーカー 2
どうですか?
えっと
さっき思い出しましたって
言ったけどそんなに
あんまり思い出せてないので
スピーカー 4
もう一回言ってほしいです
スピーカー 2
思い出してきてはいますけど
スピーカー 1
そっか
僕も
スピーカー 2
大輝くんの上限
スピーカー 1
まあ要はでも瞑想
さっきの繰り返しになっちゃうかな
瞑想では
心の浄化みたいな
自分の感覚に向き合って
スピーカー 2
メモあるじゃん
スピーカー 1
メモ持っていきます
すごい
すごい
読書メモがあるのは知ってたけど
スピーカー 3
いろいろ記録してますよね
スピーカー 1
すごいいつの間に書いてたんだ
手書きなのかな
スピーカー 3
確かに
スピーカー 1
そんなことはない気がするけど
だってパソコンの前から
スピーカー 4
手書きだ
スピーカー 2
すごい
前回ちょっと環境が違うところで収録してたじゃないですか
スピーカー 1
そうだっけ
スピーカー 2
そういう時はメモだったんですね
ノートに書いてたんでそれを知ってきました
意識と認識と観測と反応
スピーカー 1
観察と反応
スピーカー 2
感覚だ感覚
スピーカー 3
前回リリースされてた
二人のお話ですか
スピーカー 1
いやまだ
配信されてないですよ
スピーカー 3
編集もしてない
スピーカー 2
しゅうさんが四つのこと言ってた
スピーカー 1
大輝君と
スピーカー 3
うん
スピーカー 1
めそがしく
行く前
しかまだ配信してない
スピーカー 3
そうなんですね
夢でも見たかもしれないです
スピーカー 1
南さんとは喋りましたよ
スピーカー 3
そっかその時に四つのこと
私は聞いたんですね
スピーカー 1
だと思います
それは配信されたかも
スピーカー 3
大輝さんは四つのことは聞いてないです?
スピーカー 4
私ですか
私聞いてないです
南さんとお二人で話されている
最新回は聞きました
最新回までは聞きました
スピーカー 3
そこで言われてたんでしたっけ
スピーカー 1
たぶん
スピーカー 4
そうか
スピーカー 3
なんか最近聞いたなと思ったのか
スピーカー 4
それだったかもしれない
スピーカー 2
結構思い出しました繋がりました
さすが
きいさんに結構
説明しないと
はてなしか生まれなさそうですけど
スピーカー 4
どうしましょう
スピーカー 1
だいぶはてなです
どうしよう
どこまで話
僕がいったんめいそうの
ざっくりしたやつ話した方がいいですかね
でも南さんに話したやつ
聞いてくれてるんですよねきいさんね
スピーカー 4
聞きました
スピーカー 2
感覚と反応のところだけ
スピーカー 4
分けて
不安です
スピーカー 1
感覚と反応のところ
スピーカー 2
心の内部を四つに分類
してたんですよね
意識っていうところと
認識っていうところと
感覚と反応っていうところ
意識と認識は
僕たちは思い浮かべれる
その通りな感じ
わかんないしゅうさんがそう思ってただけ
僕が今そう思ってるのと一緒かどうか
ちょっとわかんない
言葉で聞いた通りな感じ
で感覚と反応
五感みたいなやつがまず
感覚から受け取るじゃないですか
耳とか目とか鼻とか口から
でそこから
何でしたっけ
そこで受け取った感覚
から
感情
スピーカー 1
渇望の感情になるんでしたっけ
その反応がね
反応が感覚に対して反応が出て
その反応として
スピーカー 2
割とよく
スピーカー 1
そうなりがちなのが
いい感覚を得たときは
渇望が
出てひどくなったら
執着なって
悪い感覚に対しては
反応として
嫌悪とかそれが
もっとひどくなって憎悪とかになりがち
っていう
スピーカー 2
話ですね
スピーカー 1
スピーカー 2
これを
えっと
しゅうさんの言葉忘れてたけど
僕が書いてるのは
このことに気付ければその感情が
まあなくなっていく
消えていくって書いてますね
スピーカー 1
反応で
いじめに関する議論
スピーカー 1
僕の解釈は
自分があんまり
いいと思っていない反応は勝手に消えていく
っていう風に捉えてるんですけど
反応ゼロには
ゼロにはならないけど
この反応本当は
自分としては
出てほしくないんだけどなーって
思ってるやつはただただ見てたら
自然に消えていくっていう
かなーっていう風に捉えてます
そういう表現じゃなかった気がするんですけど
スピーカー 2
教わったやつはね
たしかにだんだんそういう風な
しゅうさんがそういう表現になって
いきましたね最初は
痛いの感覚が消えていくって言って
僕と話してるうちに
なんか変わってった感じ変わってたっていうか
僕に伝わるように言い直してくれた
スピーカー 1
感じですね
ああそうかそういう
まあでも実際そう自分なりな表現
なっちゃってるから
そういう言い方を
大輝くん以外の人に対してもするようになってる
スピーカー 2
かも
僕が
しゅうさんが言ってくれたメモ
しゅうさんが言ってくれたことをそのまま書いてるのか
わかんないけどその感情が
消えていくって書いてあって
僕はてなまくつけて怒りの感覚を
忘れたくないって書いてますね
スピーカー 3
あーなんか全体がなんとなくわかりました
スピーカー 1
おーすごい
うんうんうんすごい
スピーカー 2
怒りの感覚
怒りの感覚が
忘れたくないっていうのは
自分が嫌なこととか
社会にとって
僕が僕が良くないと思っていること
に対して
現実でその
嫌だと思ってるのが
起きてるのに
感覚とか反応として
それを出ないようにするっていうのは
大物に蓋をしてるような感じ
になっちゃうんじゃないかな
っていう話だったと思います
スピーカー 1
うんうんうん
はいはいはい
スピーカー 3
実際に起きてる
嫌なことっていうのは
実際に起きてるわけで
それを自分が感じない見ない
みたいなことで
自分の心は清らかなままでいる
っていうことに対して
それは自分が見ている
臭いものに蓋をしているだけではないか
ってことですよね
現実の臭いものには蓋ができないので
自分にとっての
その現実に蓋をするっていう
スピーカー 2
そういうことですよね
そうそうそう蓋開けたら
ただ臭さは変わってないし
何かしないとただ一方的に
腐っていくだけなんでっていう
うんうん
スピーカー 3
感じです
スピーカー 1
うん
その感覚は今でも
結構一緒って感じですか
スピーカー 2
結構一緒だし
よりそれを
また話長くなるんであれですけど
スピーカー 1
いやー長くしましょう
スピーカー 2
別のあれで感じたんですよね
別の人と別の話を
スピーカー 1
してる時に
スピーカー 2
ちょっと
スピーカー 1
あの
みなみちゃん木々さん
途中で会話になっちゃうかもしれないけど
スピーカー 2
聞きたい聞きたい
スピーカー 4
23時までに話し切れない
スピーカー 2
聞きたい
スピーカー 1
23時ですよね
スピーカー 2
あー23時か
スピーカー 4
そんなでも聞きたいですね
スピーカー 2
どうしようと聞いてみたい
僕あれなんですよ
説明が下手で
どっから話せばいいかわからないんですけど
スピーカー 1
あー大丈夫大丈夫
スピーカー 2
どうやって
まあまあいいかまとめてくれる人が
3人いるから
スピーカー 1
あーみなみさんがまとめてくれるってやつ
スピーカー 2
どうしようかな
どう言おうかなまあいいか
兄弟の話なんで
グループラインね
兄弟のグループラインで
妹がね
最初の
最初の
最初に元柄
これどう思うっていうようなトピックが
聞かれたというか
グループラインで投下されて
それが
えーとね
いじめについてなんですよね
いじめ
いじめられる側にも
問題ある
どう思いますかみたいな
そういう感じだったんだ
あらどこ行ったんだろう
あいじめられる側にも
問題がある論について
話し合いたい別に今じゃなくてもいいから
色んなこと聞きたい意見聞きたい
みたいなのから
スピーカー 1
すげー兄弟だ
スピーカー 2
話してて
これでも本当どうやって話すのが
いいんでしたっけこれって人に
これを要約して伝えるとき
スピーカー 1
えーどういうことどういうこと
スピーカー 2
3人それぞれ意見を
言い合ったんですけど
何をどうやって伝えれば
要点だけまとめれるんですか
スピーカー 1
思った
大輝くんが要点だと思ったことを
ただ言えばいいんじゃないですか
スピーカー 2
そうですね
全部要なんで不要点がないんで
スピーカー 1
3人で話したっていうことは
とりあえず
スピーカー 3
脇に置いておいて
そのいじめられる方にも
問題があるよねっていうのは
何を例にして出されているか
逆に
その反対は何が例になっているか
えっと妹教師
なんですけど
スピーカー 2
その
学校の
学校の
学校の
学校であった事例を
教えてくれた
どう考えようっていう感じで
相談相談
相談にのった
一緒に考えたんですけど
それは
事例として
名前
Aくんが
Aでいいのかな
Aくんがいじめられてるかもしれない
って言ってくれたBちゃんがいます
Aくんが
Aくんがいじめられてるかもしれないって
Bちゃんが教えてくれたんですよ
そのAくんっていうのは
学校の
指導要領的には
あまり
良くない子
生徒指導的に何度も声掛けとか
注意をしている子だし
友達ともよくとらわれになったりする子
っていうのは
えっと
答えで
他者に対しての
想像力とかが
極端に低かったり
人の気持ちを考えて
行動するっていうことを
あまり年齢に
年齢に
対してできない子
他の子と比べて
だから他者の行動の多くを
他者の行動の多くを
自分を攻撃するものとして捉えてしまう
スピーカー 1
みたいな
スピーカー 2
いわゆる空気を読むっていうのが
できない子がAくん
でそのAくんの
言動に対してクラスの多くの子が
困っていて
授業中授業の妨げになったり
するから困っていて
学年が小さい時から
生徒指導は何回か会議でも
上がってるで学年が
上がってきて周りが大人になってきたから
Aくんはそういうやつ
だからって言って流す子
他のクラスの子は流す
ような子が増えてきた
だけどそれができない
子がいる流すことができない
子がいる
流す子たちの言動が
Bさんからするといじめられてる
って感じ
スピーカー 3
Bちゃん
スピーカー 1
流してる
から反発しないから
いじめられてるみたいに捉えたってこと
スピーカー 2
かな
間違えました流す子は
いじめてない流してない子が
いじめてる
Aくんが授業中に
授業とは関係ない発言をする
そうすると他の
クラスの他の子が
はーとか今それ関係ないじゃん
とか誰誰うるさいとか言う
でピリついた空気になる
授業の全体が
スピーカー 1
こういうのを見て
スピーカー 2
そうそうこういうのを見て
Bさんは
Aくんっていじめられてるかもって
先生に相談してきた
Bちゃんも
Aに困らされてきた側だから
Aくんって性格が
ああいう感じだからみんなに
嫌われちゃったかもって教えてくれた
この場合
いじめられてる
対象はAくん
でいじめてる側は
クラスの流すことが
できてない子
でこの時に
先生の中で話があるのが
いじめられてる側にも
問題があるっていう論者の
先生がいる
どう思うっていう話ですね
スピーカー 3
難しいですね
スピーカー 4
学年が何年生ぐらいですか?
高学年低学年で言うと
スピーカー 2
高学年ですね
スピーカー 4
すいませんさっき何かおっしゃろうとした
スピーカー 2
なんて言うとしたんだっけ
スピーカー 3
ごめんなさい
スピーカー 2
いじめられてる側に
具体的な事例の提示
スピーカー 2
問題がある
っていう論に
僕は反対してるんですよね
反対というか
いじめる方がまず
良くないよねっていう論者です
いじめるっていう行為自体が
あとは状況によって
変わるし
責任を取るかどうかはまた別の話
かなっていうのと
これはこのどう思うって聞かれた時に
そう答えただけでこの事例聞いたらまたちょっと
変わるというか
一方的じゃないので
極論は変わんないんですけど
変わるっていうのはその論にしては分かんないけど
これが教育だけで
学校の分野だけで解決できなくて
もうちょっと福祉の方にも
広げていかないとダメだなっていう意味で
変わるんですけど
これを
この話の後に
加害者と被害者の話になったんですね
僕は加害者は
状況とか環境によって
加害者が生まれちゃうと
思ってるんですよ
なんで
客観的に
絶対的な
悪人加害者みたいな
犯人を見つけるのってすごい難しくて
加害してるっていう行為自体はあるし
加害者がその人って
決めることもできるんだけど
えーとね
全員がその
ある意味加害者
全員じゃないねその人だけじゃない人も
加害者になりうると思ってるんですよね
そういう空気を作ってしまったのもそうだし
今まで送礼を放置してきたのもそうだし
っていう意味で
話を飛ばすと
加害者は一人に絞れない
特定に絞れないけど被害者は
特定できるって思ってるんですよ
えーと
加害者は
いないものとするって
考えれるんですよ僕の
気持ちとして
加害者をまず特定せずとも
状況を聞いて
この人にはこういう
行為をしたっていう風に見れる
んですけど被害者に対して
その眼差しで見れないんですよね
加害者に対しては
スピーカー 3
加害をしているって
見ないことができるけれども
被害者には
見れないっていうと
スピーカー 2
そう客観
なんか被害を受けたっていう
主観的な被害者は
いるじゃないですか
で加害を
あまあいいや
被害者も
誤ってますね
加害者側に行くと加害者は
主観的な僕があの人を加害者だって思う
っていう主観的な加害者も
存在し得るし
存在し得るで客観的に
見たら加害者って言えないよねって
言えるんですよね
加害者は
でも被害者は
主観的にも
客観的にも
いちゃうんですよ
これは
いちゃわないって言ってる人もいて
人っていうか弟は言っていて
思考の中で
実際に被害者かどうか
断別として
思考の中で被害者が
いないものとして考えれるんですよね
スピーカー 3
僕は
どの視点からですか
スピーカー 2
僕が
加害者に向けてる
加害側に向けてる
まなざしとして
まなざしって言葉があってるかわかんないけど
状況を理解するために
環境とかタイミングとか
それ前の因子を見て
こういう環境で
こういう風に育ったからこういう行動しちゃったよね
だからあなたが悪いよね
あなたが悪いとは言えないよね
っていう加害者の存在を
ある意味曖昧にしてる
スピーカー 3
社会のせいにしてる
スピーカー 2
社会のせいにしてる加害者への
まなざしって僕は呼んでたんですけど
その
見方が被害者に対して
スピーカー 3
僕はできないんですよね
そこの部分が
スピーカー 1
そこがちょっと難しいかも
スピーカー 3
えーっとね
被害者にできないっていうのは
被害者として見ることができない
スピーカー 2
うん
被害者を
被害者がいないっていう風に
加害者と被害者の関係
スピーカー 2
考えれないんです
スピーカー 3
うんうん
あー
スピーカー 4
それで
なぜっていう
スピーカー 3
理由とかありますか
スピーカー 2
考えれない理由ですか
スピーカー 3
はい
スピーカー 2
考えたくないからなんですけど
あー
被害者を
考えないようにしないなんて
考えないようにしないなんて
なるほど
意味がわからないみたいな
あー
なんていうの
スピーカー 3
弟は
加害者と被害者の関係
スピーカー 2
同じように見てるんですよ
被害者も加害者も
っていうかまあ被害者と加害者と
いう風にきっぱり分けてないんですよね
スピーカー 3
うんうん
スピーカー 2
あー
スピーカー 3
僕は加害者には
スピーカー 2
加害者
ん?
なんか言いかけませんでした
スピーカー 3
タイムラグがちょっと
スピーカー 4
ありますかね
スピーカー 3
あーそうか
いいですかちょっとだけ
スピーカー 1
しゃべって
スピーカー 3
たっぷりしゃべってください
加害者っていうのは
加害者と断定して
しまうことは
いかがなものかっていうことを
考えることはできるけれども
被害者に対しても同じように
いやあの人被害者って
断定してしまっていいのか
っていう考えは
ありえないって思ってるってことですよね
被害者は確実にそこに
スピーカー 2
存在しています
スピーカー 3
しかし被害者がいるからといって
じゃあ相対的に
加害者っていうのも
いるはずだって思いがち
だけれどもそこは
いない場合もあるよって
そう考えたいということ
スピーカー 2
なんですよね
僕はそうですね
スピーカー 3
多分
スピーカー 2
でもとうとうは
被害者が
存在するじゃなくて
加害者が存在するから被害者も存在するし
被害者も存在するから
加害者も存在するだから
加害者を僕は
加害者を曖昧にするっていう風な表現で
しゃべってたんですけど3人で
加害者を曖昧にして
考えることはできるんですけど
被害者に対して
その眼差しで見れないんですよね
スピーカー 1
それは
スピーカー 2
それは被害者が
いるのに曖昧にするなんて
許せないっていう
臭いものに蓋をするなんて許せないっていう
感情と
多分似てるなっていう
スピーカー 3
そのぐらいの強い思いがあるってことですね
言葉の定義と視点
スピーカー 2
うん
もっと言うと弟に対しても
なんか僕の
眼差しを
強いてる感じが強いたい
ちゃんと被害者を被害者として
触れって思ってる
弟っていうか他の人に対してもね
強く思ってるっていう感じですね
スピーカー 3
なんか
言葉の定義の問題も
潜んでいるような気もしますよね
司法の場とか
加害者被害者って使おうと思うと
絶対一対一ではないか
多数対
複数の場合もあるかもしれないけど
同じこと言っちゃった
単体対複数の場合もあるかもしれない
でも被害者っていうのを
表すのであれば
加害者っていうのも表さねばならない
みたいな世界では
そうかもしれないけど
実際の私たちの生活の中では
被害者加害者って言葉を
使っちゃってはいるけれども
別の言葉で置き換えれば
片方が存在して
片方が存在しないってことは
あり得るのかなとか
思いますよね
弟さんが被害者と加害者について
どっちかがいるなら
どっちかがいなきゃっていうのは
そういう意味もあるのかな
なんて思いながらちょっと考えて
大輝さんが言っている部分の
被害者加害者は
もしかして違う言葉に
置き換えたほうがいいのかもしれないな
スピーカー 2
と思っちゃいました
スピーカー 1
なるほど
スピーカー 2
言葉の問題なのかな
言葉で確かに
そこも潜んでるのかなと
でもちょうど言われたのは
お兄ちゃんは言葉で
潜んでる気がするって言われて
スピーカー 3
それは趣旨でもみなさんが
スピーカー 2
正解だよ
一応誤解を
与えるとあれですけど
弟は被害者も
加害者もいないように考えている
っていうわけじゃなくて
その視点も大事
っていう感じです
いろんな視点が
まず加害者を特定するっていう
悪者探しの視点も
被害者に完全に寄り添う
視点も
一緒のこと言ったか
被害者に完全に寄り添う視点も
加害者を加害してしまったことに
完全に寄り添う視点も
被害者がいない
加害者がいないっていう全部の視点が
大事だよっていう
スタンスです
スピーカー 1
近いかも俺
スピーカー 3
私もなんかそうな気がしたし
スピーカー 2
僕はそんなことしてんじゃねえ
ちゃんと被害者に寄り添え
ボーゲナスっていうスタンスです
ちょっと言葉強すぎましたけど
スピーカー 3
その気持ちも分かる
その視点も分かる
スピーカー 2
100歩譲って
被害者がいる場面でそのスタンスは
どうかやめてくれっていうスタンスです
スピーカー 1
それは場面にもちろんよる
そういうことを言いたいのではないような気がするな
弟さんは
その事象の
スピーカー 3
そこの狭い空間だけを切り取ると
絶対被害者がいて
加害者がいなくては成立しないんですけど
もっと広い部分を
切り取ると
加害者の
人生とか家庭環境とか
いろんなことが含まれると
ほんとその加害者も被害者
なんですよね
別の事案が複雑に絡み合うみたいな
ことになってしまったことが
見えた場合に
じゃあこの人が加害者ですって
断定することって
ちょっとはばかられるというか
だけどその場に確実に傷ついた
被害者はいるんだし
周りの加害者が
実はそれも
違う事案では被害者かもしれないけれども
小さく切り取ったときには
確実に中心にこの被害者はいるんだよ
って
ハラスメントの自覚
スピーカー 3
多分考えると
中心の被害者はいるんだよって
多分そこを大輝さんは言いたいのかなって
思ったりも
スピーカー 2
しました
スピーカー 3
だからそのことは
忘れないでって
その中心の被害者はとりあえず忘れないでって
いう意味なのかな
って
スピーカー 4
違いました
私は大輝さんよりの考えですね
全然その
大輝さんとか周さん
おっしゃってたのもめっちゃ理解できて
でどっちも
スピーカー 1
分かるので
スピーカー 4
整理してる状態ですね
弟さんの意見ですよね
今説明してくださったの弟さんの意見ですよね
だからそれで言うと
大輝さんの考えに近いです
私も
加害者被害者っていう
言い方は確かにきつい
感じがするけど
被害者が被害者であるっていうことを
自認してる場合
自認してる以上
被害を受けた事実は
明白で
それが他人から見て
どれだけ軽かったり
取るにならないものだったとしても
被害者が被害を受けたって訴えた時点で
それはもう完全に成立してるから
その事案において
加害者は
どんな状況であっても存在するんじゃないかな
って思っちゃいます
あこれ待って弟さんと一緒か
あれ
そうですね
ただ被害者がいないことになる
っていうことは
なり得ないでは思います
スピーカー 2
うんうんそうそうそうそう
弟さんは
みなみさんがさっき
言ってくれたのとは
キリキリさんに似てるというか
一緒なことを言ってたので
スピーカー 3
誰もが被害者になり得る
って言ってたのと
スピーカー 2
僕たちの中で
出したのは
その
これまた前提があって
この話の前に別の話
差別の話をしてたんですね
差別についての話をしてたので
ちょっとそこと繋がるけど
僕が
言ったのが差別の問題とも
繋がるけど人間はまず
存在自体がハラスメントだから
人間はまず存在自体がハラスメントで
どんな行為も
加害的になり得ることに
自覚的であった方がいいと思う
自分のこんな部分は
ハラスメントじゃないって考えるんじゃなくて
どこがハラスメントになっているかを
考えた方がいいしその自覚が
大事って言ってだからその
俺たち
加害者だよね
というか加害者になり得ることを
自覚しようねっていう
中途半端な
結論になりました
スピーカー 3
前にたくさん言われてましたもんね
男性が女性に
あのーって声をかけること自体が
もう加害性があるんだよ
って言われてましたよね
その感覚ですよね
スピーカー 4
それめっちゃわかります
スピーカー 3
私も
スピーカー 2
そっち派です
スピーカー 3
それを聞いて私も
なんか
そこの部分の目がパッて開いた気が
しました
それまでは
全くわかってなかったんですけど
スピーカー 4
なんかねいろんな事情が
絡み合ってるから
難しいですよね見えないですもんね
見た目で
その人がどういう事情を抱えてるかっていうのは
スピーカー 1
うん
スピーカー 3
なんかあの
坂の上の家
見ましたっけ
スピーカー 1
みなさん
スピーカー 3
坂の途中の家
スピーカー 4
色々ありましたね
スピーカー 3
あの内容に
触れるわけじゃないんですけど
あの映画っていろいろな
人の目線で
スピーカー 1
ドラマね
スピーカー 3
ごめんなさいねすみません
あの映画には
限らないかもしれないんですけど
スピーカー 1
ドラマですね
スピーカー 3
ごめんなさい
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