シュウのMacのトラックパッドの使い方の相談が続いている
Finderの表示を「アイコン」にしていないとドラッグ&ドロップが出来ない
って状況を、画面共有して見てもらおうとしてるけど…
三角のうえまで:https://creators.spotify.com/pod/show/kurobuchiminami
trip a little:https://creators.spotify.com/pod/show/kigi
たぶん、そんな気がする:https://creators.spotify.com/pod/profile/minamitokigi
たいきは常にカッコつけていたい:https://creators.spotify.com/pod/show/taiki-offi
収録日:12月2日
シュウの放すラジオ:https://creators.spotify.com/pod/show/sakashushu
ご意見、ご感想、ご質問等、お気軽にどうぞ
メール:goshushoradio@gmail.com
サマリー
このエピソードでは、いじめの問題について議論が展開され、いじめられる側にも何らかの問題があるという視点が示されます。ディスコードの技術的な問題や配信方法についても話され、ゲストが参加する様子が描かれています。それに加えて、具体的な事例を挙げながら、加害者と被害者の関係や責任の所在について深く掘り下げています。さらに、被害者の存在とその感情にどう向き合うかが議論され、言葉の定義の重要性が強調されています。
いじめの問題について
前回からの続き
あ、あ、アプリでも、アプリですね。
あ、ちょっと待ってくださいね。
ディスコード、これチェック、えっと、なんか、セキュリティ的にね。
え?え?え?
あー、なんか、ディスコード一回終了しないとできない場合がありますとか言ってるけど、一応後で行うにして、
もう一回これ、あれ?あれ?あれ?聞こえてます?
聞こえてはいますけど、何も聞こえされてないです。
いやいや、ごめんなさい、ごめんなさい。みんなの、あれが、声が聞こえなくなって、一回ディスコード切れたかなって心配になっただけなんですけど。
いやいやいや、配信するのってどうやってやるのかなって、今ポチポチやってました。
あー、ごめんなさい。ディスコードを再起動しないといけない。
え?はい?え?そうなんですか?それやらないとできない?なんでだろうね。
画面共有をディスコードに許可するっていうのを今初めてやったんで、それが反映されるにはディスコードを再起動しないといけない可能性がありますって言われて、
今共有しようとしたらもうくるくる回って何も返ってこないんで、多分できない気がします。
じゃあ再起動しましょう。
ごめんなさい。え?そしたらもう、あ、いいのか。僕が抜けてもクレイグがIAACは頑張ってくれてるよね、きっとね。
やってみましょうか。
待ちます。
待ってます。
はい、ディスコード一旦切ります。
はい。
はい。しばらくお待ちください。
まだいる。
あれ?
まだいますね。
え?え?え?
まだいますよ。
全然いる。
いますね。
あ、いなくなった。
全然、リスナー楽しくないですね、この回。
ディスコードの技術的問題
そう。
もう今聞いてる人いませんよ、きっと。
あ、そうですね。
確かに。
しゅいさん入った。
アロアロ、アロアロ。
オーバー?
昨日聞いたことが全然言えなかった。
帰りなさい。
帰りなさい。
もう一回、あ、ただいまです。画面共有しようとして、あ、いったいったいった、許可、許可。
これで、これを共有。これ見えてますか?
あ、見えました。
あ、見えました。
見えました、はいはいはい。
これで、今、絡む、絡む式。
なってますね。
で、この一番右の、今このマウスの動き、ポインターの動きも見えてるんですかね?
見えてますよ。
見えてます。
今、トラックパッドでこれをやってて、
あー、もう、トラックパッドでクリックした時点で、こう、こうなりました。
あ
え?なんで?
で、マウスで…あ、マウスでやったらいけた、ほら
マウスではこれいける
でも
これをトラックパッドにして
あー
あのートラックパッドの
あーどうやって設定するんだったかな
これ今から言うの合ってるかわかんないんですけど
トラックパッドの設定で
はいはい
あのー
タップでクリックみたいなやつってあるじゃないですか
えー
それはシステム設定?
システム設定です
どうやって直すか忘れちゃったけど
多分トラックパッドの
トラックパッド
えーっとポイントとクリックかな
で
一番下かな
タップでクリック
うん
はオンかオフどっちになってます?
オフになってます
一回オンにしてもらっていいですか
副ボタンのクリックは何になってます?
はい
副ボタンその上
あー副ボタン
2本指でクリックまたはタップ
あーじゃあこれも大丈夫ですね
一旦これでいける
一旦これでやってみません?
はいはいやってみます
はい
今まだ見えてます?
画面見えてます
はいこれで
ダメだ
選び直しはできる
えー
2回タップすると名前になっちゃうから
再起動とか
必要なんですかね
そんなことはないか
一回このタップ
じゃなくて
クリック後
長押ししたらどうなります?
え
トラックパッドで?
長押ししてそのまま運んでみて
運べない
運べないねなんでですかねこれ
あのね実は私もこれ
同じことが今日起こったんですよ
えーそんなことある?
そう
ちなみに今日私
午前中ちょっと作業してた時
今までこれこういうことならなかったのに
今日
しゅうさんがおっしゃってる
同じ状況に私も今なっていて
えーじゃあ事故みたいな
これなんかね
mfoaとか
音声ファイルじゃないですか
はぁ
で私も音声ファイルの編集しようと思って
音声ファイルをドラッグしようと思ったら
あの再生されちゃうんですよ
あー
あのさっきみたいに
あの名称変更になるか
もしくは再生されちゃうんですよ
動かせなくなっちゃって
前は動かせたのに
それでちょっとあの
音源の編集が
断念して諦めたんですけど
そうだから
めっちゃ私も
そう同じこと起こってるなぁと思って
今見てました
原因わかんないですね
それでなんか今たいきさんおっしゃったように
私も同じようにちょっとトラックパッドとか
いじってみたんですけど
マウスでやったらいけるんですね
マウスつないでみようかな
なんか急にできなくなったんですよね
えーじゃあでも
何かしら設定が変わった
っていうことかなじゃあ
でもなんか
ファイルによっちゃ動かせるやつも
あったりして
これ再起動したほうがいいんですかね
ファインダーを再起動
ファインダーってでも
Macが立ち上がったときに
勝手に立ち上がって
なんかサービス的に立ち上がってるし
落とせないですよね
コマンドQで
最後まで
落とそうとしてもピローンとかいって
怒られるみたいなのありますよね
あれ?違う?
ファインダーは
完全に消去できないですね
ピローンはわかんないけど
なんかエラー的な
怒られ方をする
えー
僕今なってないな
マウスでもトラックパッドでも
問題なく移動できてるんですけど
えー
いいなー
でもできるはずってことですね
何か
とにかく設定の違いか
何かのはずって感じですね
そうですね
全然やっぱダメだ
再起動しても
で、ごめんなさい
もうなんか沼すぎたんで
これポッドキャストで流す
話じゃないかも
って思い始めました
今更ですけど
ゲスト参加の様子
いやー
せっかく
4人揃ったんで
とか思ってたのに
ちなみに時間的には
キイさんミナミさんは
どんな感じですか?
私は11時でお願いします
あと30分くらい
私も一緒くらいで
あと30分くらいは
せめてこういう
メッチリと喋りましょう
そうですね
何か喋りましょう
実際こう
これ喋りたかったなーみたいなのあります?
キイさんミナミさんは
えーあるかなー
特にないですか?
念のために聞いてるって感じです
ミナミさんはどうですか?
いや特に思いつかないので
思いつかない
パッと思いつかない
僕的には
最後に喋ってたのが
ここで
そこで
なんだっけ
僕の
多分瞑想合宿の話から
進んだみたいな
感じだったと思うんですけど
それで
なんだっけ
また表現が
その瞑想で
心の安寧を得るみたいな
まあ瞑想では
心の浄化みたいな言い方するんですけど
大輝くんと話してて
大輝くんが
自分が望むものとしては
心の安寧みたいな表現になるけど
それを
手に入れようとしてしまうと
なんか
現実に起こっている問題
から
目を背けるというか
臭いものに蓋をするみたいな
風に感じちゃう
みたいな話してくれてたんですよ
大輝くん覚えてます?
思い出してきました
あれをね
ちょっと僕まだ編集してないけど
収録終わってから色々なんか
結構
思い出すことが多くて
なんか大輝くんのその部分を
ふわーっと
分かるよなーって
その場でも喋ってたけど
もうちょっと
丁寧に深ぼらないと
いけなかったんじゃなかろうか
みたいにずっと思ってて
なんか
自分の考えはこんな感じっていうのは
僕は伝えた気がするけど
大輝くんがそれをどんな風に
そういう風に考えているのかっていうのを
もうちょっとちゃんと丁寧に
聞きたいなと思ったんですけど
どうですか?
えっと
さっき思い出しましたって
言ったけどそんなに
あんまり思い出せてないので
もう一回言ってほしいです
思い出してきてはいますけど
そっか
僕も
大輝くんの上限
まあ要はでも瞑想
さっきの繰り返しになっちゃうかな
瞑想では
心の浄化みたいな
自分の感覚に向き合って
メモあるじゃん
メモ持っていきます
すごい
すごい
読書メモがあるのは知ってたけど
いろいろ記録してますよね
すごいいつの間に書いてたんだ
手書きなのかな
確かに
そんなことはない気がするけど
だってパソコンの前から
手書きだ
すごい
前回ちょっと環境が違うところで収録してたじゃないですか
そうだっけ
そういう時はメモだったんですね
ノートに書いてたんでそれを知ってきました
意識と認識と観測と反応
観察と反応
感覚だ感覚
前回リリースされてた
二人のお話ですか
いやまだ
配信されてないですよ
編集もしてない
しゅうさんが四つのこと言ってた
大輝君と
うん
めそがしく
行く前
しかまだ配信してない
そうなんですね
夢でも見たかもしれないです
南さんとは喋りましたよ
そっかその時に四つのこと
私は聞いたんですね
だと思います
それは配信されたかも
大輝さんは四つのことは聞いてないです?
私ですか
私聞いてないです
南さんとお二人で話されている
最新回は聞きました
最新回までは聞きました
そこで言われてたんでしたっけ
たぶん
そうか
なんか最近聞いたなと思ったのか
それだったかもしれない
結構思い出しました繋がりました
さすが
きいさんに結構
説明しないと
はてなしか生まれなさそうですけど
どうしましょう
だいぶはてなです
どうしよう
どこまで話
僕がいったんめいそうの
ざっくりしたやつ話した方がいいですかね
でも南さんに話したやつ
聞いてくれてるんですよねきいさんね
聞きました
感覚と反応のところだけ
分けて
不安です
感覚と反応のところ
心の内部を四つに分類
してたんですよね
意識っていうところと
認識っていうところと
感覚と反応っていうところ
意識と認識は
僕たちは思い浮かべれる
その通りな感じ
わかんないしゅうさんがそう思ってただけ
僕が今そう思ってるのと一緒かどうか
ちょっとわかんない
言葉で聞いた通りな感じ
で感覚と反応
が
五感みたいなやつがまず
感覚から受け取るじゃないですか
耳とか目とか鼻とか口から
でそこから
何でしたっけ
そこで受け取った感覚
から
感情
渇望の感情になるんでしたっけ
その反応がね
反応が感覚に対して反応が出て
その反応として
割とよく
そうなりがちなのが
いい感覚を得たときは
渇望が
出てひどくなったら
執着なって
悪い感覚に対しては
反応として
嫌悪とかそれが
もっとひどくなって憎悪とかになりがち
っていう
話ですね
で
これを
えっと
しゅうさんの言葉忘れてたけど
僕が書いてるのは
このことに気付ければその感情が
まあなくなっていく
消えていくって書いてますね
反応で
いじめに関する議論
僕の解釈は
自分があんまり
いいと思っていない反応は勝手に消えていく
っていう風に捉えてるんですけど
反応ゼロには
ゼロにはならないけど
この反応本当は
自分としては
出てほしくないんだけどなーって
思ってるやつはただただ見てたら
自然に消えていくっていう
話
かなーっていう風に捉えてます
そういう表現じゃなかった気がするんですけど
教わったやつはね
たしかにだんだんそういう風な
しゅうさんがそういう表現になって
いきましたね最初は
痛いの感覚が消えていくって言って
僕と話してるうちに
なんか変わってった感じ変わってたっていうか
僕に伝わるように言い直してくれた
感じですね
ああそうかそういう
まあでも実際そう自分なりな表現
なっちゃってるから
そういう言い方を
大輝くん以外の人に対してもするようになってる
かも
僕が
しゅうさんが言ってくれたメモ
しゅうさんが言ってくれたことをそのまま書いてるのか
わかんないけどその感情が
消えていくって書いてあって
僕はてなまくつけて怒りの感覚を
忘れたくないって書いてますね
あーなんか全体がなんとなくわかりました
おーすごい
うんうんうんすごい
怒りの感覚
怒りの感覚が
忘れたくないっていうのは
自分が嫌なこととか
社会にとって
僕が僕が良くないと思っていること
を
に対して
現実でその
嫌だと思ってるのが
起きてるのに
感覚とか反応として
それを出ないようにするっていうのは
大物に蓋をしてるような感じ
になっちゃうんじゃないかな
っていう話だったと思います
うんうんうん
はいはいはい
実際に起きてる
嫌なことっていうのは
実際に起きてるわけで
それを自分が感じない見ない
みたいなことで
自分の心は清らかなままでいる
っていうことに対して
それは自分が見ている
臭いものに蓋をしているだけではないか
ってことですよね
現実の臭いものには蓋ができないので
自分にとっての
その現実に蓋をするっていう
そういうことですよね
そうそうそう蓋開けたら
ただ臭さは変わってないし
何かしないとただ一方的に
腐っていくだけなんでっていう
うんうん
感じです
うん
その感覚は今でも
結構一緒って感じですか
結構一緒だし
よりそれを
また話長くなるんであれですけど
いやー長くしましょう
別のあれで感じたんですよね
別の人と別の話を
してる時に
ちょっと
あの
みなみちゃん木々さん
途中で会話になっちゃうかもしれないけど
聞きたい聞きたい
23時までに話し切れない
聞きたい
23時ですよね
あー23時か
そんなでも聞きたいですね
どうしようと聞いてみたい
僕あれなんですよ
説明が下手で
どっから話せばいいかわからないんですけど
あー大丈夫大丈夫
どうやって
まあまあいいかまとめてくれる人が
3人いるから
あーみなみさんがまとめてくれるってやつ
どうしようかな
どう言おうかなまあいいか
兄弟の話なんで
グループラインね
兄弟のグループラインで
妹がね
最初の
最初の
最初に元柄
これどう思うっていうようなトピックが
聞かれたというか
グループラインで投下されて
それが
えーとね
いじめについてなんですよね
いじめ
いじめられる側にも
問題ある
論
どう思いますかみたいな
そういう感じだったんだ
あらどこ行ったんだろう
あいじめられる側にも
問題がある論について
話し合いたい別に今じゃなくてもいいから
色んなこと聞きたい意見聞きたい
みたいなのから
すげー兄弟だ
話してて
これでも本当どうやって話すのが
いいんでしたっけこれって人に
これを要約して伝えるとき
えーどういうことどういうこと
3人それぞれ意見を
言い合ったんですけど
何をどうやって伝えれば
要点だけまとめれるんですか
思った
大輝くんが要点だと思ったことを
ただ言えばいいんじゃないですか
そうですね
全部要なんで不要点がないんで
3人で話したっていうことは
とりあえず
脇に置いておいて
そのいじめられる方にも
問題があるよねっていうのは
何を例にして出されているか
逆に
その反対は何が例になっているか
えっと妹教師
なんですけど
その
学校の
学校の
学校の
学校であった事例を
教えてくれた
どう考えようっていう感じで
相談相談
相談にのった
一緒に考えたんですけど
それは
事例として
名前
Aくんが
Aでいいのかな
Aくんがいじめられてるかもしれない
って言ってくれたBちゃんがいます
Aくんが
Aくんがいじめられてるかもしれないって
Bちゃんが教えてくれたんですよ
そのAくんっていうのは
学校の
指導要領的には
あまり
良くない子
生徒指導的に何度も声掛けとか
注意をしている子だし
友達ともよくとらわれになったりする子
っていうのは
えっと
答えで
他者に対しての
想像力とかが
極端に低かったり
人の気持ちを考えて
行動するっていうことを
あまり年齢に
年齢に
対してできない子
他の子と比べて
だから他者の行動の多くを
他者の行動の多くを
自分を攻撃するものとして捉えてしまう
みたいな
いわゆる空気を読むっていうのが
できない子がAくん
でそのAくんの
言動に対してクラスの多くの子が
困っていて
授業中授業の妨げになったり
するから困っていて
学年が小さい時から
生徒指導は何回か会議でも
上がってるで学年が
上がってきて周りが大人になってきたから
Aくんはそういうやつ
だからって言って流す子
他のクラスの子は流す
ような子が増えてきた
だけどそれができない
子がいる流すことができない
子がいる
流す子たちの言動が
Bさんからするといじめられてる
って感じ
Bちゃん
流してる
から反発しないから
いじめられてるみたいに捉えたってこと
かな
間違えました流す子は
いじめてない流してない子が
いじめてる
Aくんが授業中に
授業とは関係ない発言をする
そうすると他の
クラスの他の子が
はーとか今それ関係ないじゃん
とか誰誰うるさいとか言う
でピリついた空気になる
授業の全体が
こういうのを見て
そうそうこういうのを見て
Bさんは
Aくんっていじめられてるかもって
先生に相談してきた
Bちゃんも
Aに困らされてきた側だから
Aくんって性格が
ああいう感じだからみんなに
嫌われちゃったかもって教えてくれた
この場合
いじめられてる
対象はAくん
でいじめてる側は
クラスの流すことが
できてない子
でこの時に
先生の中で話があるのが
いじめられてる側にも
問題があるっていう論者の
先生がいる
どう思うっていう話ですね
難しいですね
学年が何年生ぐらいですか?
高学年低学年で言うと
高学年ですね
すいませんさっき何かおっしゃろうとした
なんて言うとしたんだっけ
ごめんなさい
いじめられてる側に
具体的な事例の提示
問題がある
っていう論に
僕は反対してるんですよね
反対というか
いじめる方がまず
良くないよねっていう論者です
いじめるっていう行為自体が
あとは状況によって
変わるし
責任を取るかどうかはまた別の話
かなっていうのと
これはこのどう思うって聞かれた時に
そう答えただけでこの事例聞いたらまたちょっと
変わるというか
一方的じゃないので
極論は変わんないんですけど
変わるっていうのはその論にしては分かんないけど
これが教育だけで
学校の分野だけで解決できなくて
もうちょっと福祉の方にも
広げていかないとダメだなっていう意味で
変わるんですけど
これを
この話の後に
加害者と被害者の話になったんですね
僕は加害者は
状況とか環境によって
加害者が生まれちゃうと
思ってるんですよ
なんで
客観的に
絶対的な
悪人加害者みたいな
犯人を見つけるのってすごい難しくて
加害してるっていう行為自体はあるし
加害者がその人って
決めることもできるんだけど
えーとね
全員がその
ある意味加害者
全員じゃないねその人だけじゃない人も
加害者になりうると思ってるんですよね
そういう空気を作ってしまったのもそうだし
今まで送礼を放置してきたのもそうだし
っていう意味で
話を飛ばすと
加害者は一人に絞れない
特定に絞れないけど被害者は
特定できるって思ってるんですよ
えーと
加害者は
いないものとするって
考えれるんですよ僕の
気持ちとして
加害者をまず特定せずとも
状況を聞いて
この人にはこういう
行為をしたっていう風に見れる
んですけど被害者に対して
その眼差しで見れないんですよね
加害者に対しては
加害をしているって
見ないことができるけれども
被害者には
見れないっていうと
そう客観
なんか被害を受けたっていう
主観的な被害者は
いるじゃないですか
で加害を
あまあいいや
被害者も
誤ってますね
加害者側に行くと加害者は
主観的な僕があの人を加害者だって思う
っていう主観的な加害者も
存在し得るし
存在し得るで客観的に
見たら加害者って言えないよねって
言えるんですよね
加害者は
でも被害者は
主観的にも
客観的にも
いちゃうんですよ
で
これは
いちゃわないって言ってる人もいて
人っていうか弟は言っていて
思考の中で
実際に被害者かどうか
断別として
思考の中で被害者が
いないものとして考えれるんですよね
僕は
どの視点からですか
僕が
加害者に向けてる
加害側に向けてる
まなざしとして
まなざしって言葉があってるかわかんないけど
状況を理解するために
環境とかタイミングとか
それ前の因子を見て
こういう環境で
こういう風に育ったからこういう行動しちゃったよね
だからあなたが悪いよね
あなたが悪いとは言えないよね
っていう加害者の存在を
ある意味曖昧にしてる
社会のせいにしてる
社会のせいにしてる加害者への
まなざしって僕は呼んでたんですけど
その
見方が被害者に対して
僕はできないんですよね
そこの部分が
そこがちょっと難しいかも
えーっとね
被害者にできないっていうのは
被害者として見ることができない
うん
被害者を
被害者がいないっていう風に
加害者と被害者の関係
考えれないんです
うんうん
あー
それで
なぜっていう
理由とかありますか
考えれない理由ですか
はい
考えたくないからなんですけど
あー
被害者を
考えないようにしないなんて
考えないようにしないなんて
なるほど
意味がわからないみたいな
あー
なんていうの
弟は
加害者と被害者の関係
同じように見てるんですよ
被害者も加害者も
っていうかまあ被害者と加害者と
いう風にきっぱり分けてないんですよね
うんうん
あー
僕は加害者には
加害者
ん?
なんか言いかけませんでした
タイムラグがちょっと
ありますかね
あーそうか
いいですかちょっとだけ
しゃべって
たっぷりしゃべってください
加害者っていうのは
加害者と断定して
しまうことは
いかがなものかっていうことを
考えることはできるけれども
被害者に対しても同じように
いやあの人被害者って
断定してしまっていいのか
っていう考えは
ありえないって思ってるってことですよね
被害者は確実にそこに
存在しています
しかし被害者がいるからといって
じゃあ相対的に
加害者っていうのも
いるはずだって思いがち
だけれどもそこは
いない場合もあるよって
そう考えたいということ
なんですよね
僕はそうですね
多分
でもとうとうは
被害者が
存在するじゃなくて
加害者が存在するから被害者も存在するし
被害者も存在するから
加害者も存在するだから
加害者を僕は
加害者を曖昧にするっていう風な表現で
しゃべってたんですけど3人で
加害者を曖昧にして
考えることはできるんですけど
被害者に対して
その眼差しで見れないんですよね
で
それは
それは被害者が
いるのに曖昧にするなんて
許せないっていう
臭いものに蓋をするなんて許せないっていう
感情と
多分似てるなっていう
そのぐらいの強い思いがあるってことですね
言葉の定義と視点
うん
もっと言うと弟に対しても
なんか僕の
眼差しを
強いてる感じが強いたい
ちゃんと被害者を被害者として
触れって思ってる
弟っていうか他の人に対してもね
強く思ってるっていう感じですね
なんか
言葉の定義の問題も
潜んでいるような気もしますよね
司法の場とか
加害者被害者って使おうと思うと
絶対一対一ではないか
多数対
複数の場合もあるかもしれないけど
同じこと言っちゃった
単体対複数の場合もあるかもしれない
でも被害者っていうのを
表すのであれば
加害者っていうのも表さねばならない
みたいな世界では
そうかもしれないけど
実際の私たちの生活の中では
被害者加害者って言葉を
使っちゃってはいるけれども
別の言葉で置き換えれば
片方が存在して
片方が存在しないってことは
あり得るのかなとか
思いますよね
弟さんが被害者と加害者について
どっちかがいるなら
どっちかがいなきゃっていうのは
そういう意味もあるのかな
なんて思いながらちょっと考えて
大輝さんが言っている部分の
被害者加害者は
もしかして違う言葉に
置き換えたほうがいいのかもしれないな
と思っちゃいました
なるほど
言葉の問題なのかな
言葉で確かに
そこも潜んでるのかなと
でもちょうど言われたのは
お兄ちゃんは言葉で
潜んでる気がするって言われて
それは趣旨でもみなさんが
正解だよ
一応誤解を
与えるとあれですけど
弟は被害者も
加害者もいないように考えている
っていうわけじゃなくて
その視点も大事
っていう感じです
いろんな視点が
まず加害者を特定するっていう
悪者探しの視点も
被害者に完全に寄り添う
視点も
一緒のこと言ったか
被害者に完全に寄り添う視点も
加害者を加害してしまったことに
完全に寄り添う視点も
被害者がいない
加害者がいないっていう全部の視点が
大事だよっていう
スタンスです
近いかも俺
私もなんかそうな気がしたし
僕はそんなことしてんじゃねえ
ちゃんと被害者に寄り添え
ボーゲナスっていうスタンスです
ちょっと言葉強すぎましたけど
その気持ちも分かる
その視点も分かる
100歩譲って
被害者がいる場面でそのスタンスは
どうかやめてくれっていうスタンスです
それは場面にもちろんよる
そういうことを言いたいのではないような気がするな
弟さんは
その事象の
そこの狭い空間だけを切り取ると
絶対被害者がいて
加害者がいなくては成立しないんですけど
もっと広い部分を
切り取ると
加害者の
人生とか家庭環境とか
いろんなことが含まれると
ほんとその加害者も被害者
なんですよね
別の事案が複雑に絡み合うみたいな
ことになってしまったことが
見えた場合に
じゃあこの人が加害者ですって
断定することって
ちょっとはばかられるというか
だけどその場に確実に傷ついた
被害者はいるんだし
周りの加害者が
実はそれも
違う事案では被害者かもしれないけれども
小さく切り取ったときには
確実に中心にこの被害者はいるんだよ
って
ハラスメントの自覚
多分考えると
中心の被害者はいるんだよって
多分そこを大輝さんは言いたいのかなって
思ったりも
しました
だからそのことは
忘れないでって
その中心の被害者はとりあえず忘れないでって
いう意味なのかな
って
違いました
私は大輝さんよりの考えですね
全然その
大輝さんとか周さん
おっしゃってたのもめっちゃ理解できて
でどっちも
分かるので
整理してる状態ですね
弟さんの意見ですよね
今説明してくださったの弟さんの意見ですよね
だからそれで言うと
大輝さんの考えに近いです
私も
加害者被害者っていう
言い方は確かにきつい
感じがするけど
被害者が被害者であるっていうことを
自認してる場合
自認してる以上
被害を受けた事実は
明白で
それが他人から見て
どれだけ軽かったり
取るにならないものだったとしても
被害者が被害を受けたって訴えた時点で
それはもう完全に成立してるから
その事案において
加害者は
どんな状況であっても存在するんじゃないかな
って思っちゃいます
あこれ待って弟さんと一緒か
あれ
そうですね
ただ被害者がいないことになる
っていうことは
なり得ないでは思います
うんうんそうそうそうそう
弟さんは
みなみさんがさっき
言ってくれたのとは
キリキリさんに似てるというか
一緒なことを言ってたので
誰もが被害者になり得る
って言ってたのと
僕たちの中で
出したのは
その
これまた前提があって
この話の前に別の話
差別の話をしてたんですね
差別についての話をしてたので
ちょっとそこと繋がるけど
僕が
言ったのが差別の問題とも
繋がるけど人間はまず
存在自体がハラスメントだから
人間はまず存在自体がハラスメントで
どんな行為も
加害的になり得ることに
自覚的であった方がいいと思う
自分のこんな部分は
ハラスメントじゃないって考えるんじゃなくて
どこがハラスメントになっているかを
考えた方がいいしその自覚が
大事って言ってだからその
俺たち
加害者だよね
というか加害者になり得ることを
自覚しようねっていう
中途半端な
結論になりました
前にたくさん言われてましたもんね
男性が女性に
あのーって声をかけること自体が
もう加害性があるんだよ
って言われてましたよね
その感覚ですよね
それめっちゃわかります
私も
そっち派です
それを聞いて私も
なんか
そこの部分の目がパッて開いた気が
しました
それまでは
全くわかってなかったんですけど
なんかねいろんな事情が
絡み合ってるから
難しいですよね見えないですもんね
見た目で
その人がどういう事情を抱えてるかっていうのは
うん
なんかあの
坂の上の家
見ましたっけ
みなさん
坂の途中の家
色々ありましたね
あの内容に
触れるわけじゃないんですけど
あの映画っていろいろな
人の目線で
ドラマね
ごめんなさいねすみません
あの映画には
限らないかもしれないんですけど
ドラマですね
ごめんなさい
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