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おはようございます。今日は2026年9月の9日、水曜日です。
今週から薄露を迎え、本格的に9月の陽気となってきておりますが、
日本全国、天気が荒れていますね。 お住まいの地域のご様子はいかがでしょうか?
こんな時は無理をせず、責任感に縛られることなく、自分の安全、心の安心を取れる行動をしてもらえるといいなと思います。
そんな今日は、重陽の節句ですね。 日本独自の節句とされてはいますが、由来は中国からで、
陰と陽の陽、九という数字が陽なんですよね。 9月の9日で陽が重なるで、
重陽、重なる陽と書いて、重陽の節句と言いますね。 内容としましては、長寿、
不老長寿の願う節句として、
菊の節句とも言われています。 こういった節目を活用して、自分の切り替わりを意識したり、
健康のことをもう一度思い返したりするのもいいなということで、
何かそこに節句だからとか、記念日だからとか、もちろん24世紀とか72項とか、
季節の変わり目なんかも意識しながら、詳しく知らなくてもいいと思うんですよね。
そこの流れを知るとか掴むということで、自分の流れと合わせてどういうふうに使っていくかということのほうが大事だなと日々感じています。
そして、私が使っているゆきこゆみから、幸運のレシピはわらび餅、
メッセージは視点、どこから何を見るか考えるですね。
自分の考えだけで生きていると、どうしても正解を見つけることに、
見つけようとしてしまう、それが自分の安心につながったりするので、どうしてもこれが合っているのかなどうかなということはありますが、
必ず答えは一つではないということも覚えておくと、その中から選択するという行動ができるんですよね。
あとは見方を変えたり、自分の思い込みを外していくために、
人の意見を聞いたりすることも視点を変える一つになるかなと思いますよね。
自分の状況や立場によっても、同じものを見ていても見え方がやっぱり違いますよね。
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なので、今自分がどこから何を見ているのかっていう立ち位置、自分の現在地を確かめるのも、
今日は大切な日になってきます。
ぜひ活用してみてください。
そして今日は一つお知らせがあります。
私が毎日お伝えしている幸運のレシピやメッセージが載っています。
有機小読み、それだけじゃないんですよ。
私は伝えやすいなと思って、それを毎日お伝えしているんですけど、
1年をどんなふうに運をデザインしていくか、
自分で流れを作るための運をデザインする手帳として販売されている有機小読みなんですが、
今日9月9日発売開始となっています。
先行販売の方はもうお手元に届いています。
毎年先行販売は5月5日、一般販売は9月9日と毎年決まっています。
ずれることがないので覚えやすいですよね。
また興味ある方は放送内容欄の方に貼っておきますので、
そちらの記事からどんな小読みなのか、どんな手帳なのかっていうのも見ていただいて、
興味ある方はぜひ覗いてみてください。
それでは、感情も行動も…行動も…噛んだ。
言い直します。
感情も行動も自分でコントロールできる1日にしてまいりましょう。
さちまるでした。
それではまた。