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本日のごきげんワンポイント
おはようございます。ごきげんコーチ、鈴木安子です。
9月に入りましたね。いかがお過ごしでしょうか?
今朝の目覚めはどんな感じでしたか?
さて、今日のお題ですが、いつでもバッターボックスに立てるってねって、これで話します。
バッターボックスに立つ。
あの夏ね、甲子園、ここ野球時間を変えてやってましたけども、全部は見てないんですけど、最後の方の一番目、見てね思ったんです。
そのバッターボックスに立った彼らの心のつぶやき、そりゃすごいだろうなって、聞こえてきたりもして、
よっしゃ見てろ、やったぞ、行ける、じゃなくて、行くからな、みたいなね、決意の言葉、連呼して聞こえてきました。
で、実際打って走って打って走って打たれた方は、その球取って投げて決着ということになるわけですけども、それを見ながらね、ふと思ったんですよ。
ここは勝敗がつくところ。しかもね、誰でもバッターボックスに立てるわけでもなく、決められた枠の中、ワンチャンスだったりすることもあってね。
これは別に高校野球に限らず、何にでも通じるかもしれません。仕事上もね、席が一つしかないなんてこともありますからね。
ただ、望めばいつでも立てるバッターボックスっていうのもあるんじゃないかと思うんです。
そうです。自分の人生のポジショニング、そこのバッターボックス、ここは人が決めることじゃなくて、自分で決めることができるんですよね。
一旦降りようが、また場所を変えようが、いつでも何度でも立てるポジション、そこに立てばいいわけです。
シニアになってますます思うのは、本当に人生、自分次第だなって思うことです。
先ほども言いましたけど、ポジショニングはどこだろうが、いつでもバッターボックスに立てるってね。
さて、今あなたが立ちたいバッターボックス、どこにありますか?
私は、今月はリアルでは小学校で一つ、オンラインではオンラインマルシェでバッターボックスに立ちたいと思っています。
オンラインマルシェは政法営業支援となってますけど、本当にお近くの方で、
女性でも男性でも行けるんですが、私の部屋は女性営業の方たちの癒しの部屋であったり、
何かヒントになるようなことをお伝えできたりするんじゃないかと思っています。
なので、周りでご案内いただける方にはぜひお声がけください。
最後は宣伝になっちゃいましたね。
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始まりをほんのちょっとの気づきから、今日もお聞きいただきましてありがとうございます。
必要な方に必要なタイミングで届きますように。
メンタリング専門コーチ、鈴木康子でした。
ではまた、今日も笑顔でご機嫌よう。
いってらっしゃい。