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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。このチャンネルは、旅好きの勤め人、私、やすが、日々の出来事、試行錯誤などについてお話をしているチャンネルです。よかったらお聞きください。
最近ですね、私ちょっと意識して書いていることがありまして、それはですね、ひとりあえず手を上げるっていうことですね。
例えばですね、何かこういうのやってみたらとか、応募してみたらって、ちょうど何か見つけて言っていただいたりしたときに、前だったら、
いやー、でもこう書いてあるから自分は手はまらないしとかね、実際できるかなって心配だしって思って、
いやー、ちょっと私はって言ってね、たぶん、まあ自分で勝手に辞退してたと思うんですけれども、いやー、最近ですね、ちょっと気持ちが変わってきました。
もう結局ですね、手を上げて、で、仮にダメでも何も失うものないよなと。で、逆にラッキーにもその手を上げたことによって何かに一歩でも進めば、これいいことしかないなって思ってですね、
手を上げて損することって実はないんじゃないかっていうふうに思い始めたんですよね。
で、まず今度あるですね、コーチングの方の勉強会の大きな会とかで、クライアントの募集っていうのをね、されてたんですよね。
で、それもですね、前だったら、いやそんなみんなの前でね、自分の話を晒されるじゃないですけど、
コーチの前でのデモセッションの、要はまな板の上の声みたいになって実験台みたいになるなんて、そんなの私には耐えられんと思ってですね。
と思ってたんですけど、やっぱり実際に受けた方からいろいろお話聞くと、本当に見ているのと受けるのと、本当大違いでね、得るものがすごく多いっていうことをお聞きしたりして、
じゃあ手を挙げてみようかなっていうふうに思いまして、手を挙げさせていただいたりしました。
これはね、一緒にやりましょうって声かけしてくださったね、かなちゃんとか、一緒に呼びかけていただいた方とかの後押しとかね、いうのも非常に大きいんですけれども、
せっかく周りの方がこうやって一緒にやりましょうとかやってみたらとかって、チャンスのボールをポーンと投げてくれているのに、
なんか今まで多分私は、いやいや私はって言ってね、なんかそのボールを手帳にお返しするみたいなことをやっちゃってたような気がするんですよね。
まだ自分が準備整ってないみたいに思って。
でもなんかせっかくボールをポーンと投げてくれてるんだから、やっぱりそれを受け止められなくて、うまく返せないってこともあるかもしれないけれども、
でもやっぱり返そうとしてみようよっていうね、手を挙げてみましょうよっていうふうにだいぶ気持ち変わってきましたね。
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だからなんかもう、自分でね、それで失敗して恥をかくとかですね、なんか応募したものの全然使えないやって言ってね、なんかごめんなさいってこともあるかもしれないけれども、
でもそこで経験値は必ず広がるでしょうし、せっかくなんか自分が興味を持っていることに関して、
そうやって、なんかその一歩先に進めるかもしれないチャンスがあるのに、それをね、なんか嫌々私はって言って、なんか後ずさっている場合じゃないなっていうふうにね、最近すごい思ってきました。
なので、最近私が書いていることは、とりあえず手を挙げてみるっていうね、ここのマインドです。
手を挙げてね、そうすることで何かがね、つかめるかもしれないということで、一歩先へ、その先へ進んでいくために手を挙げていきたいと思っている、そんなこの頃です。
最後までお聞きいただきありがとうございました。ヤスでした。