スピーカー 3
ためになる健康へんため、この番組は、スポーツを通じて人々の健康生活の実現を目指す、GODAIの提供でお送りいたします。
YouTube版ではエクササイズ動画もお楽しみいただけます。
スピーカー 2
こんにちは、早川洋平です。石崎勇太です。
スピーカー 1
ためになる健康へんため、すぽきゃすTV、この番組はYouTube、ポッドキャストでお届けしています。チャンネル登録、番組のフォローよろしくお願いします。
お願いします。
さあ、ということで、石崎さん、今月もよろしくお願いします。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
スピーカー 1
さあ、ということで、旅するYouTuber。
スピーカー 2
旅するYouTuber。
スピーカー 1
ポッドキャスターですけども。
スピーカー 2
トラベルYouTuber。
スピーカー 1
トラベルYouTuber。まあ、割と普通の表現でしたけど。
はい。ということで、4月も新生活ですので、僕らも新生活ということです。
今日はここはどこですか?
スピーカー 2
ここはですね、去年の、昨年ですね、10月にオープンしました、五代武蔵浦和におります。
はい。前回ですね、牧内支配人と、添田豪、デビスカップ日本代表監督、ご出演いただいたんですけども、今日はですね、その2階。
スピーカー 1
2階のこのね、フィットネスとコンディショニングの、このルームでお届けするんですけども。
まずオープニングということで、いつもの健康スポーツアップデートということで。
今回ですね、BBCのですね、今年3月1日の記事。
Can friction maxing fix your focusということで、日本語にすると、あえて不便さを生活に取り戻すという記事がありました。
言うまでもなくね、今AIもそうですし、いろんなテクノロジーがね、発達する中でどんどん便利になる中で、あえて不便さを生活に取り戻すことで、自己回復できるんじゃないかと。
まさにこの5代フィットネスのコンディショニング、機能回復というところでもひょっとしたら重なるかもしれませんけど。
そういう考え方の記事がありました。
で、イギリスのアーティストStewart Sempleさんがスマホによる絶え間ない気晴らしで、制作に集中できなくなった経験から、
そういうテクノロジーやデジタルから距離を置く生活に切り替えたことで、いろんな効果あったよということがこの記事にはあるんですけども。
スピーカー 1
僕ら的にもですね、多分。っていうか、見てる方もいろいろデジタルデトックスなんて言葉もありますけど、
なんか石崎さん、今の話で、なんか最近あえて、いわゆるちょっとテクノロジーから離れるとか、不便を選んだこととか、
まあ意識してるとかしてないとか、なんか感じること、こと。
スピーカー 2
あえて不便を選ぶ。
スピーカー 1
僕らもややもしないと、まあ年齢的なこともあってどんどん楽したりとか、あるかもしれないじゃないですか。
移動とかもなんかすぐ、すぐタクシー行ってないかもしれないですけど。
スピーカー 2
一つはその通り、移動に関しては本当に歩くようにしてますよ。
スピーカー 1
あ、本当ですか。
スピーカー 2
うん。もう家から会社とかっていうところは歩いていきますよ。
スピーカー 1
すごっ。
スピーカー 2
そう、あの30分くらい。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
で、あとは、例えば横浜駅に行くってなった時に、横浜駅まで時間があれば歩いちゃおうかなって、早めに。
スピーカー 1
やっぱり歩くですね。
スピーカー 2
歩くっていうことは、もう選んでるんですよ。
あとは、そもそもテクノロジーについていってないっていうところもあるんで。
スピーカー 1
さすがですね。
スピーカー 2
ついていけてない。
スピーカー 1
別に不便じゃないとだから逆に。
もう多分スマホとか能力の1%使えてるのかどうかって結構心配になるぐらいだから。
いやいやいやいや。
スピーカー 2
ちょっとそういったところで言うとどうなんだろう。でも歩くっていうことはね。
スピーカー 1
いいですよね。
スピーカー 2
いいかなと思って。
スピーカー 1
なんか僕もその歩くっていう意味では、あんまりテクノロジーと直接関係ないかもしれないですけど。
やっぱり気をつけないと本当に運動不足になるから。
ランニングとかもそうですけど、忙しいとできなくなるじゃないですか。
だからなんか横浜総合とか行っても、端にある階段で僕9階とかまで登るようにしてます。
あとあれですね。海外でも日本でもそうですけど。
やっぱり知らない場所ってすぐグーグルマップで全部便利に出てくるじゃないですか。
乗り換え案内も。
スピーカー 2
出てくる出てくる出てくる。
スピーカー 1
だから絶対使わないってことじゃないんですけど。
最近はね、ちょっと自分で考えて頭使ったりするようにしてる。
スピーカー 2
なるほどな。
スピーカー 1
だってちょっと前までは、学校卒業して就職した時、営業マンでスマホないから。
ですよね。
スピーカー 2
ちっちゃいノートンみたいな手帳型の地図。
スピーカー 1
ありますよね。
スピーカー 2
ポケット地図みたいなのをいつも持ってましたよね。
それで自分で考えて行ってたから。
手使って頭使って足動かしてとかやるのもやっぱり大事だなって思って。
スピーカー 1
大事ですよね。
そう、なのでなんかね、カーナビとかもね、たまに効率性重視でこんな狭い道通すのないだろうみたいなのあるじゃないですか。
その辺確かにうちの親父とかちゃんと地図見てたなみたいな。
そうなの。
皆さんね、それぞれでいろんなね、あると思いますけど。
スピーカー 2
いやでもいいっすね、こういうのね、本当に。
スピーカー 1
そうそうそう。
このBBCの記事から、不便さをあえて取り戻すという記事のご紹介でした。
スピーカー 1
ということで、今月はですね、この武蔵浦和に来ているので、ゲストがいるはずなんですが、実は僕ら誰に来ないってことしてるかわからない。
スピーカー 2
ノープランですね。
スピーカー 1
石崎さんは本当に知ってるはずと信じたいんですが、今回から3回にわたってお届けしたいと思いますね。
今回はその初回になると思います。
それではどうぞ。
今日ね、ゲスト来るっていうことですけど、石崎さんは誰が来るか知ってるんですか?
スピーカー 2
いや僕ね、全然今日ね、ノープランなんですよ。
スピーカー 1
前代未聞じゃないですか?
スピーカー 2
やべえなって思いながら、今日どうしようみたいな感じで。
スピーカー 1
さっきスタッフの方が、もうゲスト入ってるって聞いたんですけど、ここに。
スピーカー 2
あ、本当ですか?
スピーカー 1
でもいます?
スピーカー 2
わかんない。
なになになに?
スピーカー 1
なんすかなんすか?
すいません、失礼ですけど、石崎さんご存知なんですか?
スピーカー 2
いや、よく知らないです。
スピーカー 1
楽器の奏者の方ですか?
スピーカー 3
やってるんですけども。
スピーカー 1
何の楽器ですか?
スピーカー 3
さっきの楽器はオーストラリアのディジュリドゥという楽器です。
スピーカー 1
ディジュリドゥ。
はい。
スピーカー 2
ディジュリドゥ。
ディジュリドゥ。
スピーカー 1
ディジュリドゥ。
スピーカー 3
ディジュリドゥ。
スピーカー 1
ということで、すいません、お名前もいただいてもいいですか?
スピーカー 3
はじめまして、武蔵浦和フィットネスの遠藤です。
スピーカー 1
武蔵浦和フィットネスというよりもディジュディズ奏者の遠藤です。
言えてない。ディジュディズ奏者の遠藤美穂さん。
ということで、今武蔵浦和のフィットネスという話もありましたけど、まずディジュディズ奏者なんですか?
スピーカー 3
ディジュリドゥを吹いてます、はい。
スピーカー 1
これディジュリドゥっていうのは今オーストラリアの楽器って言ってましたけど、石崎さん見たことあります?
スピーカー 2
いや、僕今日初めて見ました。
スピーカー 1
感想は?
スピーカー 2
感想、なんか、長いって。
スピーカー 1
え、長いって?
いや、登場までの。
スピーカー 2
いや、登場までの。
スピーカー 1
違う。それも今日の方はみんな困惑したと思います。
スピーカー 2
登場までの尺もどうしようかなと思いましたけど、まずね、物がね、こんなのあんだって。
スピーカー 1
これね、ポッドキャストの方もいるんで、なんかまだ混乱してる人いると思いますけど、楽器これちょっとどういう楽器でしょうね?
これ言葉で説明すると。
スピーカー 3
えっと、管楽器になっていて、倍音楽器って言って。
スピーカー 1
長さ1メートルぐらい?
スピーカー 3
1メートル、もうちょっとありますね。
スピーカー 2
ちょっと見たいですね、もう一回ね。
スピーカー 1
重さとかもね、ちょっと茶色い。だからもうこれ木に見えますけど。
スピーカー 3
はい、これは木ではない素材なんですけども、本来であれば木。
スピーカー 1
あ、なるほど。これは木目調のやつ。
スピーカー 3
はい、そうです。
スピーカー 2
これ何なんですか?
スピーカー 3
これはですね、本来はアボリジニっていうオーストラリアの民族が儀式に使うやつなんですけども、
私は普通に楽器として儀式はしてないんですけど、気持ちいいんです、とても。
吹いてることによって、この軌道の中がこう揺れて、すごく気持ちよくなります。
スピーカー 2
ちょっと持たせてもらってもいいですか?
スピーカー 1
どうですか?重さ。
スピーカー 2
いや、これすごいですよ。
スピーカー 3
まあまあ重いですね。
スピーカー 2
映ってる?これ。
これ長い。
スピーカー 1
いい画一杯ですね。
スピーカー 2
こういう感じですね。
スピーカー 3
絶望。
スピーカー 1
本当だ。
スピーカー 2
まあまあの重さです。結構ずっしり来る。
スピーカー 3
そうなんです。
歩いてくるの大変でした。
スピーカー 2
これ今どれくらいあります?重量って。
スピーカー 1
5キロくらい?
5キロないか。
スピーカー 3
5キロどうでしょう。
スピーカー 1
10はないですね。
スピーカー 3
5キロはないか。
スピーカー 2
5キロはないと思う。
スピーカー 1
でも存在感あるからね。
スピーカー 2
これすごいですよ。こうやったらなんかわかると思うんですよ。これすごいですよ。
スピーカー 1
これ武蔵浦で普段、このコーチ。
スピーカー 3
はい、ここで。
スピーカー 2
ディジュリズの先生やってるっていう。
スピーカー 1
スクール。
これでも、いつもね、ゲストの方とかコーチの方にやっぱりこのスポキャスTVって、
皆さんの健康法、健康術みたいなの聞いてますけど、これ自体なんか吹くことでどうですか?
スピーカー 3
これはもう吹くこと自体で、循環呼吸って言って、ずっと息を止めずに、吐きながら吸って吐きながら吸ってって。
自律神経も整うし、瞑想状態にもなるし、いいことずくめの楽器です。
スピーカー 1
すごい。
じゃあもう、遠藤さんはいつももう。
スピーカー 3
超幸せです。
スピーカー 1
ここでもそうだし、自宅でもそうだし、通勤で電車の中で吹いては立たない。
スピーカー 2
電車の中で?
スピーカー 1
それは大変ですけど。
スピーカー 2
すごいこれ。
スピーカー 1
これだけでいろいろ話を伺いたいんですが、ちょっとね、今日はね。
スピーカー 2
ご主人のことを聞きに来たわけじゃないんですよね。
スピーカー 1
ここでですね、遠藤美代トレーナーのプロフィールも、
10代の頃からジャマイカの音楽と、ジャマイカ生まれじゃないですね。
スピーカー 3
ジャマイカ生まれじゃないです。
スピーカー 1
ジャマイカの音楽とダンスに魅力されたパリピ。
スピーカー 2
ちょっと生まれっぽいっすよね。
スピーカー 1
ダンスの生徒さんの体の使い方の違いで解剖学みたいな。
ダンサーの傍らストレッチトレーナーとして活動中。
ストレッチだけではダメだとトレーニングを学びたいと動き、
UNOボスに出会い。
あっ、遠藤さん出ていただきましたもんね。
スピーカー 2
前回出た。
スピーカー 1
あのUNOボスですね。
スピーカー 3
UNOボスです。
スピーカー 1
今ここに顔出るか分かりますよね。
スピーカー 2
ワイプでちょっと出しといて。
スピーカー 1
お客様にお伝えするには、教科書のままではなく、自分のフィルターを通したい性分で、
原理やトレーニングを始め、ボディビルも経験し、今に至る。
ということで、自分のフィルターを通して、まさにこのフィルター。
スピーカー 3
確かに、確かに。
スピーカー 1
自分のフィルターですけど。
石崎さん、今回ゲストとして、コーチとしてお招きして、
改めて石崎さんからの一言とか、このきっかけとか、今回。
スピーカー 2
いやいや、もうここを今ね、
武蔵浦は素晴らしいテニスとゴルフとフィットネスジムというのがオープンしたんですけど、
後代としては、これからフィットネス&コンディショニングということを非常に大事にして、
末永くお客様に健康状態を我々がサポートするというところで、
そこをしょって立つ遠藤トレーナーにですね、これはもう出ていただきたいなと思って。
そしたら、ディジュディズボー戦争しているという、
面白いことに繋がっているんですけど、
スピーカー 3
もうあれだけで、もう今日終わってもいいかなと。
スピーカー 1
かなり絵は撮れましたからね。
スピーカー 2
絵撮れて、もうすごくいいものが撮れたなと思って。
スピーカー 1
なるほどね。
この武蔵浦自体ね、スポキャスでも以前テニスで添田監督と牧内晃にも出ていただきましたけど、
実はその時はこの2階のフィットネスはそんなにご紹介いただいてなかったんですけど、
フィットネス自体は去年、博楽の方でUNOボスに出ていただきましたけど、
改めてせっかくなんで、この武蔵浦のフィットネス、
でもめちゃくちゃ広いし、どんな感じの設備があって、売りも含めて。
スピーカー 3
1番の売りがコンディショニングマシンになります。
ストレッチのマシン、可動域を広げるマシン。
あとは今使われてない筋肉を呼び起こすマシン。
あとは通常の筋トレのマシンと、あとは低酸素ルームがあります。
スピーカー 1
なるほど。
低酸素ルームって石崎さん、博楽でも入りましたけど。
スピーカー 2
低酸素ってでもすごいのが、短時間で平地を走っているよりトレーニングした。
スピーカー 1
ドラゴンボールでナメクセ行く途中の宇宙船みたいな感じですかね。
スピーカー 2
ちょっとこれ分かんない人もいるかもしれない。
スピーカー 1
精神と時計。
これ分かる。僕ら世代は分かると思うんですけど。
スピーカー 2
それが一番分かりやすいですよね、僕らの世代でもね。
そういった要素があるから、時間をかけずに効率よく、効果が得やすいというところでは、すごくいいんじゃないかなと思いますね。
あとなんかトレーニングしながら、回復していくみたいな感じの雰囲気が自分の中にはあるかなって感じがしますね。
スピーカー 1
これ実際、低酸素、改めて感じる魅力あります?
スピーカー 3
私的には汗の出もいいですし、やっぱりこう今、伊崎支配人が言ったように、時短になりますね。
もう本当に、運動しなくてもいるだけで。
スピーカー 2
なんかね、あの中でお話した方がいいんじゃないかって僕思ったことがある。
スピーカー 1
低酸素ミーティングね。
スピーカー 2
低酸素ミーティング、そう。
いや、やべえのかなって思ったんですけど。
スピーカー 1
この言葉だけはちゃんと本人の皆さんに捉えてほしいですね。
スピーカー 2
そうそうそう、低酸素ミーティングいいなと思って。
なんか気持ち的にクリエイティブになったような気がしちゃう。
スピーカー 1
ただスッとしそうですよ。
スピーカー 2
なんかね、そういったものって実はあるんじゃないかなって思っちゃったりするんですけどね。
スピーカー 1
なんか先ほどちょっと僕も外からですけど拝見して、いやいいなと思うのが、この武蔵浦フィッタリスの2階じゃないですか。
ちょうどその低酸素、今も僕らの正面もですけども、外の窓が大きいので。
スピーカー 3
そうなんですよ、開放的なんですよ。
圧迫感がなくて。
スピーカー 1
すごくさっきのね、ディジュリッドとどっちが瞑想効果高いかちょっと分かりませんけど。
はい。
なんか言っちゃいけないかな。
スピーカー 3
いや、ディジュリッドの方があるよって思っちゃった。
でも低酸素もそれ以上に。
スピーカー 1
今日はディジュリッドの操作じゃないですからね。
ちゃんと武蔵浦フィッタリスの方でお願いします。
スピーカー 2
もう今吹いて結構整ってる。
スピーカー 1
整ってる。
スピーカー 2
満足して終われるかもしれないですね。
スピーカー 3
そうなんです、もう終わったなって。
スピーカー 1
まだまだ終わらないんですけど。
スピーカー 1
そこでですね、このスピカスTV、リスナーの方からとか相談が結構来てますので。
スピーカー 2
結構やっぱりトレーナーへの相談って多いですよね。
そうですそうです。
スピーカー 1
なので今回ね、せっかくなんで僕ら自体の質問もありますけど、
その辺も含めて色々お答えいただきたいなと思うんですけど。
まずはですね、ラジオネームなっちゃんさん。
コミュニケーションが得意でない人にジム通いは難しいでしょうか?
ちょっと分かるかも、なんか話さなきゃいけないとかね、
パーソナルじゃなくてもなんか大丈夫なのか?
スピーカー 2
どうですか?
スピーカー 3
私もジム行く時は基本的にコミュニケーション取らない。
スピーカー 1
取らない。
スピーカー 3
取らないです。
なので取れる方も取れない方も特に問題はないかなと思います。
目的がね、皆さんそれぞれコミュニケーション取りに来られてる方も多いですし、
逆にもうじゃじゃってやってじゃじゃってやりたい方とかは
もうご挨拶だけして、自分のモードに入ってっていうやり方なので、
特にそんな気にせずご利用はしていただけます。
スピーカー 2
そうっすよね。そんなしゃべりゃないですよね、トレーニングしてる時ってね。
スピーカー 1
逆に何だろう、遠藤さんとしては、そうは言ってもというかお客様で来るわけじゃないですか。
だからやっぱりタイプによるじゃないですか。
コミュニケーションを取りたい人は大体見れば分かると思いますけど、
でも中には僕もそうですけど、結構取ったら取りたいけど最初はちょっと触れてくれるなみたいな感じの人とか、
その辺はじゃあやっぱりお客さんを見ながら、
さっきのこのコミュニケーションあんまり取られたくない方だなっていう方とかはやっぱり
いろんな方見ながら適宜って感じしてくださるんですかね。
スピーカー 3
一応5台の売りっていうのは、お声掛けをさせていただいたりとか、フォーム修正だったりだとか、
より効果的になるようにプラスコミュニケーションを合体させているような形なので、
コミュニケーションじゃなくてもマシンの使い方でしたりとか、
あともう一歩足前の方が効果的ですよとかっていうコミュニケーションを取りながら、
この人はもしかしたらお話が嫌いなのかもしれないとか、
この人はもっとお話しした方がいいかもしれないっていうのを、
個人個人なんですけど、感じて続けていくか、サッと引くかっていう形でやってます。
スピーカー 1
石崎さんもコミュニケーションの達人だと思うんですけど、
石崎さん自身ももちろん接客することあると思うんですけど、石崎流なんかもあるんですかね。
スピーカー 2
いやもう僕はね、達人でもなんでもなくて、ただの自己中だから。
スピーカー 1
すごい空気読みそうですけど。
スピーカー 2
空気読む時もありますけど、僕の場合は何かアドバイスというよりも喋りに行っちゃうから。
でもなんとなく察しますよ。でもこういう場とね、また違いますからね。
テニスの場合はね。
スピーカー 3
そうですね。
スピーカー 2
テニスの場合はもうコーチからの一方的な時間っていうのもあったりするから。
スピーカー 1
じゃあそういう意味ではね、来る方としては、未経験とか初心者、
これからジムちょっと興味あるけどみたいな方、やっぱり心配あると思いますけど、
スピーカー 3
全く問題ないですね。
スピーカー 1
さあエンディングのお時間ですが、どうですか今回。
スピーカー 2
本当にタレント力があるなって思いましたね。
スピーカー 1
すごいですね。
スピーカー 2
本当に面白い人だなと思いますよね。
スピーカー 1
実際ちょっと最初に吹いていただいて、もうそれだけで全部今日1時間いけるんじゃないかっていう感じだったんですけど。
あれでも重いし、あんなに持ちながらあれを吹くってやっぱね、強いですよ体感は。
体感強いですね。
やっぱりそこはフィットネスコンディショニングに関わってくると思いますので。
スピーカー 1
また次回、次々回もですね、遠藤さんにご登録いただいていろいろお話を伺いたいと思います。
楽しみにお待ちください。
スピーカー 1
それではまた来週。
スピーカー 2
この番組は、製氷五大グループ、プロデュースキクタスでお届けいたしました。