みなさん、こんにちは。オトコの子育てよももやまばなし。
この番組は、現在6歳の双子を育てる清太と、
3歳の子どもを育てる森田が、育児のよもやまばなしを雑談していく番組です。
メンバーシップサービス、メゾン桃山のサポートでお届けします。
はい。今日は、よなよなリモートで収録しております。
こう、ゲスト会が、に挟まる感じになるのかしら。
なんか、キャップがすごいね。
え?
スポティファイのあのオシャレなとこで、
撮ると思いきや、疲れ切った深夜も。
いや、でもね、なんだっけな。
前々回のやつが、たぶんスポティファイのスタジオで撮ってんだよ。
あー、そっかそっか。
うん。
2人会も、なんだったか忘れたけどテーマ。
忘れちゃうんだ。
なんかね、その時編集しててね、すごい違和感があって。
なんか結構ね、テンションが高くて。
あー、なるほど。なんかギアがね。
かかってる感じがあってね。
あ、そう。
意外とやっぱりね、2人会はリモートの方がいいんじゃないかなって俺は思ってるところがあるね。
疲れ切った感じで。
いやー、そうですね。平日のね、寝かしつけ終わった夜にやっておりますけれど。
はいはい。
はい、今日はですね、はなまるさんの小学校に上がってね、もう、なんていうの、1学期も終盤って感じなので。
そうだよね。
えー、早いもので。
まあちょっと小学校に上がって、どんな風に色々変わりましたかみたいなところをお話していきたいなと思うわけですね。
はなまるさんの小学校ライフ。
で、まあ入学したみたいな話はどっかでしてたと思うし。
うん、まあ。
いやでも、入学式の話とか聞いてないよ。
そうだっけ。
うん。
ゲスト会続いたから、なんか日常のあれか、あんまり。
そうなんだよ。
じゃあちょっと今日は、小学生入学スペシャル。
そうだね。細かく1時間半ぐらい話してよ。
いやいやいやいやいや。体力がもう。
さらっと、さらっと。
そうですね、4月の頭に、もういきなりね、いっぴーから学童が始まってさ。
はいはい。
で、1週間ちょいか。そっから、入学式みたいな感じで。
まあ最初はね、やっぱランドセルをさ、しょっていく、なんつうの、その通学路が変わるわけよ。
なるほど。
家と、今まで保育園と逆サイドに歩いていくイメージだから。
なんか寂しさ。なんか、ああ、もうあっち行かないんだみたいなさ。
そういうのもありつつ、まあやっぱり最初はね、やっぱり不慣れな環境に入って、
不安そうな感じってすごいあったし。
やっぱ通常の登校になって、最初のほうは普通に送りに行き、校舎に入るとこでギャン泣きし。
おー、2人とも?
うーん、まあ2人ともで、だんだんはなーまるさんで言うとはなーさんのほうが泣いてるみたいな。
まるさんは割とけろっとしてるっていう差がだんだん出てきた時期もあって。
うーん、最初はもうめちゃめちゃ泣いてたね。
そうか。
これでまだずっとこんな感じで親が送っていくっていうのもさ、保育園と違ってこう、なんていうのかな、もう早い子だったらもうかなり初期の段階で1人で登校し始めるし。
まあ親も入ってっていいんだけど、なんか今度さ、ちょっと上級生とかもいるからさ、
うん。
なんていうの、いろいろこう、まだ親に送ってもらってんだみたいなふうに思われるのかなとかさ。
まあなんかそういうのも気にしつつ、うーん、まあ結構ギャン泣きがしばらく続き、
で、今度周りのお友達にね、なんかあの子いつも泣いてるよねとかって言われて。
あ、そうなんだ。
なんかね、ああ、社会って感じがした。
え、それなに?清太も聞いたの?いつも泣いてるよねって。
で、俺になんか、あの、だからハンナさんが泣いて、で、下駄箱のとこでさ、じゃあねみたいな。
で、時には教室の前までついてきてくれみたいなことでさ、教室まで送るみたいな、2階なんだけど、教室まで送るみたいなこともあって。
で、なんかまあそんな日々を毎日言ってた。なんか全然こっちも知らない子だけど、
え、あの子のパパなの?とか言って、あの子いつも泣いてるよね?とか言って話しかけてきて。
あ、そうだね。
何年生ぐらいの子?
いや、多分同じ1年生だと思う。帽子が黄色かったから。
そうか。
ああ、なんかもうそういう風に見られてるんだみたいなさ。
確かにね。
なんかそういうこう、保育園の時とはちょっとこう異なる、なんか社会って感じの。
いや、そうだよね。なんか保育園ってみんな味方って感じするじゃん。なんか。
なんかね、同じフェーズにいる感じするし、同じように成長してきたっていうかさ。
で、親もいつもまあ送り迎えするのが普通だし。
そうね。
で、顔を合わすじゃん。行けば。
送りを迎えでいろんなお友達と顔を合わせてさ。
みたいな感じがね、なんかやっぱかなりこう、もうちょっと、なんでだろうね。
この数日、その入学の段階で言えばさ、まあ1週間前までに保育園だったみたいな感じの子がさ、ほとんどなはずなのにさ。
なんか急にね、社会っていう感じにもなって。
あとやっぱ、クラス別れたからさ。
ああ。
うん、ハナマルさんでね。
希望を出したんでしょ。
うん、まあどうしますかって聞かれたときに、あの全然離れる方がいいかなと思ってますみたいなことを言って。
うん、それでその感じで離れたんだけど、まあ本人たち、特にそのハナさんは一緒がいいみたいなさ。
マルさんは結構伸び伸びみたいな。
まあその二人の間にもなんか若干差があって。
うん。
まあそれでまた余計、ハナさん不安が募り、ギャンナッキーみたいな。
そうか。つらいね。
まあ初期はそんな感じだったね。
そう、なんかちょっとね、やっぱ上級生もいるからさ。
うん。
朝なんて下駄箱のとこにワーってさ。
いやそうなんだよね。一気に行くからでしょ。
そうそうそう、一気に行くから。
15分とかの間?
そうそうそうそう、まあそうだね、10分ぐらいの間に来てくれって一応言われてるけど、
まあショーミまあ2,30分の幅はあるんだけど、
でもピークの時間つったらそこの10分ぐらいの時にワーって来て、
やっぱさみんな6年生なんて体も大きいしさ、その飲み込まれていくというか。
うん。
なんかその、まあ別に優しい、上級生もみんな親切にしてくれるんだけど、
でもやっぱ体格差がすごいあるからさ、なんか怖いだろうなみたいな、1年生の視点から見たら。
でドドドドドみたいな感じでさ、やっぱ全体行動みたいな感じになってくるじゃん今度。
うん。
何時まで来て1時間目はこうねとか言ってさ、何曜日の朝に全体懲戒があるから体育館に移動ねみたいなことで、
なんかほんとにグループで、クラスを1つの単位として、
規律と、まあそこまでではないけど、でもやっぱ保育園の時とは明らかにさ、
保育園の時はやっぱりその子の気分やテンションっていうのが最優先されるじゃん。
一応な流れはあるけど。
でみんなで歩こうねってなるけど歩きたくない子が先生抱っこしてって言ってる時もあるし、
まあ今この時間だよって言っても気乗りしない子は別の遊びしててもいいよみたいな感じじゃん。
うんそうだね。
その個人のなんていうのかな、マインドテンション等々がさ、一応基本最終的には尊重されるっていう世界から、
基本的に全体の流れが最優先ねっていう世界に、やっぱそこがかなり大きな変化かもね。
必要なのかねそれ。
どうだろうね。
どうなのかね。
そうやって聞くとそんなに必要なものなのかなって思っちゃうよね。
まあでもその、やっぱ一クラス30人とか?
うん。
で、一人しか先生がさ、担任の先生として一人しかいないし、もちろんなんか補助の人はいるんだけど、
それでやっぱなんていうのかな、ある程度そうやって規律と統制を持ってやっていかないといけないんだろうなっていう思いと、
まあもちろんずっと伝統として学校ってそういうものとして。
あんまりあれだっけ?プールとか行ってなかったんだっけ?
うん。区民プールのなんか水泳教室みたいなの3ヶ月ぐらい行ってたけど、そんなに習い事もそれしかやってなかったし、
やっぱりなんか勢い、流れとかワーっていう勢いとかさ、
まあもちろんみんな速攻で順応するっていうか楽しめることさ、不安げな子ってやっぱいるからさ。
速攻で楽しそうにしてる子とかを見るとね、なんかこう置いてかれちゃうみたいな気持ちにもなるのか。
最初の方はほんと不安そうだったね。
かわいそうだな。
今は結構じゃあ慣れてきたもんね。
まあそうだね、やっぱたまに今でも送ったりもするんだけど、基本的には2人で行くし。
そっか。そういうときいいね、双子だと。
そう、双子だとね。まあ2人で行くし、2人で帰ってくるし。
うん。安心だね。
まあ学童も2人。学童なればもう一生だからさ。一緒に学童の中で遊んでるし。
うん。
まあそういう感じで徐々に慣れてきたし、あとまあ、やっぱその、なんていうの、勉強というファクターがさ。
保育園とは全く違うじゃん。1時間目何とか。
そうだね、確かにね。
もう毎日時間割があってさ、何の教科書も出て。
すごいよ、すごいことだよ。
宿題も毎日やるから。
1時間目から何時間目までやるの?
4時間目って5時間目がある日もあるのかな。
うん、すごいね。40分、45分。
何分?
今何分だ?45分だ。
45分か。
結構だよね。
結構だよ。
1年生になって20分くらいにしてやれって言うんだよね。
そう、だから最初の最初はね、1時間を半分に分割してた気がするんだけど。
もう今普通にやってるし、もちろん楽しい、新しいことをどんどん知る日々が楽しそうでもあるし、
字が読めるようになり、計算ができるようになり、音楽とか体育とかさ、図工かな。
そういうのを道徳とか、なんとなく教科書を見て音読をして先生の教えを覚えていきみたいな感じの、
なんかね、ほんと学習、教育みたいな。
生活感もあるね、1年生はね。
そうだね、そうだね。
俺たちの時はなかったね、生活感はね。
生活、そうだけど、何やってたっけ?
リカと社会に分かれてた。
あー、そっか。それが一緒になってんのか。
そう、一緒になってんの、リカと社会に。
まあ、ような教科だね、生活感ってのは。
なるほど、なるほど。
まあ、だから、たぶん、なんかね、やっぱね、その分からなくなっていくなっていうのがあと1個あるね。
子供の日々が。
保育園の時、もう保育園で何やってるかっていうのは全部把握したわけじゃないけど、
まあ、先生がさ、毎日なんか様子を送ってくれるじゃん、保育園って。
たしかにね。
今日はここ行きましたとか、で、写真も送ってくれたりした。
それでなんか作ったものを持って帰ってきたりさ、
今日やった遊びを家で、なんとか鬼をやったから家でもやろうとかさ、
なんか、多少こう、保育園にいる時間が、こう、なんとなく透けて見えてたんだけどさ。
小学校だともう、授業で何やったとか、まあ、宿題とか見て少しはわかるんだけど、
なんだろう、この違い。なんかわかんない。前よりもね、なんかわかんなくなる。
そうだよね。
物量が違うよね、やっぱりね。
そうだね。
あと、教えることがはっきりしてるから、教科書があって。
そうだね。
ちゃんとこう、進んでいくしね、カリキュラムが。
まあまあ、もちろん友達の量が増え、友達とかクラスメイトとかさ、
登場人物の量が一気に増えるじゃん。
はいはいはい。
なんとかちゃん、なんとかちゃん、なんとかくんってさ、
もう知らん名前が飛び交っているし。
そうだよね。
で、学童がそこに加わってくるとこう、まあ2年生3年生との交流もあるから、
結構その、把握しきれない子供たちのその世界が複雑化していくし、広がっていくしで、
そう、把握しきれない部分も増えてきたし、
あとやっぱそのなんかプリントがなんだとか宿題がなんだとかさ、
いついつまでにこれとかさ、
で、なんかいっぱい、なんていうの、アプリで今さ、
プリントとかも全部こうPDFで送られてくるわけよ。
親向けのやつ。
そんなんもさ、まあ正直全部把握しきれてないんだけど全然。
なんかもうじゃんじゃんじゃんじゃんじゃんくるし。
連絡所もアプリ?
連絡所は一応紙も、紙かな。
昔ながらのジャポニカ的な。
まあただ、そんなになんか細かく連絡帳でやり取りするってことはあんまりはないけど、
なんかもうこうやってわからなくなっていくんだなみたいな。
切なさみたいなのあるの?
まあ今はそんな、今のところ俺の中にそれがあるかというと、そんなにはないんだけど、
ただまあその、さっきちょっとねしおりさんにどう変化なんかあるって聞いたときはやっぱその、
だんだんさ字が読めるようになってて、で漢字とかカタカナとかもうだいたいかなりこうやっぱ保育園のときに比べたら増えてるわけよ。
もう増えてるんだ。でも元々でも好きなんだよね。
なんか言葉に興味があるんだと思うんだけど、まあ結構その語彙も増えてるし、
あとやっぱ書き順とかさ、正しい書き方とかさ、なんかそういうのを習うわけじゃん。
こうちゃんとマスの中でひらがなもさ、
いやーまあそうね。
なんか羽の位置はここまでねとかさ。
正しいものをね。
正しい、そう。で、やっぱ真面目なんだろうと思うんだけど、かなりそれを忠実に。
あ、真面目なんだ。
真面目だね、まあまるさんの方がより真面目って感じがするけど、
まあ多分二人ともかなり真面目にやってるんだと思うの。
だからすっごい。
慎重というか。
あ、そうだね。保守的っていうかさ。
そうだよね。だからだよね。
うん、ビビリなところもあるから、すごいちゃんとやってて書き順だとかさ、
じんもなんか上手いしさ。
上手いんだ。
上手いね。俺から見ても、なんかじん上手いなって思うぐらいちゃんと書くしね。
すごいね。別に書道とかやってないのに上手なんだ。
一年生で上手いって思うって相当すごいね。
まあわかんない。みんなそういう風にやってんのか、
羽丸さんが割と取り分け上手いのかわかんないけど。
ゆっくり書くの?
まあ割となんか慎重に書く感じがして。
で、まあそういうのの面白さ良さと、
まあ一方でやっぱしおりさんなんかは、なんかそこにやっぱ寂しさというかさ。
なんかこう、やっぱちょっと拙いながら自分のこう、画流でやってるじゃん。
なんか最初って字書いたり。
それがなんかやっぱ正しさにこう強制されていくし、
そうだね。
とらわれていくじゃん。
あ、間違えたとかって。全然間違えてもないのに、
ちょっと点の位置とかがずれると、間違えたとか変になっちゃったとか言うようになってるから、
なんかそういうこう社会の基準みたいなものに、
規範ね、規範。
規範だね。規範、基準にやっぱ自分を合わせていくという感じには当然なっていくからさ。
まあそれに対して寂しさを感じているみたいだよ。
わかるわ、でも。
ねえ。教育の世界ですよ。
教育の世界ね。
正しさを教わるのが教育じゃないとは思うんだけど、
基礎的なことはまあしょうがないのかな、そういうのはね。
まあね。
担任の先生が見てくれるんだよね、今。
そうそうそうそう。
1年生は。
まあやっぱりそれぞれのやり方がなんかあるんだろうなって感じは。
まあちょっと使ってるプリントとかも微妙に違ったり。
はいはい。
同じ問いをするんだけど、多分先生が独自で組み合わせとか、
フォーマットはある程度あって多分組み合わせを自分でやってるんだと思うんだけど。
でも双子の場合そういう比較ができるから面白いね。
ああそうね。
普通できないよ。
そっかそっか。
そうだね。
あり得ないあり得ない。
普通じゃわかんないもんね。
わかんない。
なんかそっちのクラスは今これやってんだとか、
あとその音読の仕方とかも、
こっちのクラスじゃあ一息に1ページ全部読むけど、
こっちのクラスは2行おきに読むとか、
なんかねそういうやり方の違いとかが、
スタイルだね。
どうもあるっぽくて、
なんかそういうの喋ったりしてるね。
小学校の先生の場合はやっぱりそれぞれの得意不得意があるから。
まあそうなんだろうね。
なんか俺らが自分が小学生の時なんかそんなこと発想もなかった。
そうだね。
だからなんかやっぱそうなってきた時にさ、
やっぱ例えば習い事?
苦問とかガンガンやっぱ行って勉強してた子はさ、
結構やっぱその学習の進度は進んでるじゃん。
うん。
でなんか学童とかでやっぱこう宿題をみんなでやるみたいな時に。
あ、なんかこないだ言ってたね。
加藤知恵さんの時もね。
あ、そうそうそう。
その時にやっぱなんかもう何々ちゃんは、
ねえなんかこんなことやっててすごいなみたいなさ。
うん。
そういうような比較っていうかなんかそういう、
まあプールの授業とかでも何々くんはもう水泳教室ずっと行ってるから泳げるとかさ。
うん。
まあやっぱそういう比較、なんか能力とかさ。
うん。
そういうものに対する、まあ優劣とまだ意識してないと思うけど。
うん。
まあでもなんかすごいなとかっていう感覚が言葉の端々から出てくる印象があって、
でなってくるとさ今度この、まあ大人としてはさ、
この時間、子供との時間の過ごし方っていうのを。
うん。
なんか一瞬やっぱこう考えさせられるわけよ。
生活のリズムっていう部分でも変化はすごいあってさ。
うん。
あの朝も早くなったの。
おお。
まあ当然保育園の時は結構遅かったからっていうのもあるんだけど、
もう7時から4時半に起きて、まあ着替えたりご飯食べたり歯磨いたりして準備して、
まあ8時には行くんだよね。
はいね。
今まで10時みたいな時もあったぐらいだから。
で、
だいぶ早くなった。
早く、すごい早くなった。
うん。
で、今度帰ってくる学童、学校自体は多分もう昼過ぎに終わるから、
学童、いつまで何時まで行くかって結構日によって違ってさ、
保育園の時は大体何時にお迎え行くって決まってたけど、
今日は5時にお迎えに来てほしいとか、
あの5時に子供たちだけで帰るとか、
なんか今日は、なんかやつらもさ、今日はずっと家にいるんでしょうとかってもうこっちのあれもわかってるからさ、
うん。
そのまま学童行かないで帰ってきていいかとかさ、
なんか色々日によって違うんだよね。
で、帰ってきても割と2人でも遊んでるし、
宿題をやったり、ディズニーのなんか見たりとかっていう、
2人で時間を過ごせるようになってるんだけど、
だいぶ違うね。
うん。
そうそう。
で、だからこっちも5時ぐらいにお迎えに行って、
まあ大体そこから夜ご飯の準備始めて、
風呂入れて、
で、まあ8時半ぐらいまでには洗い物まで終わらして、
うん。
まあ9時、8時半から9時まで終わらして、
こう寝かし、寝る準備に入るみたいなのが一応リズムとしてはあるんだけど、
うん。
まあ5時以降やっぱご飯作って風呂入れて、洗い物してってやってると割と慌ただしいのよ。
うん。
それはそれでなんか日々は回っていくんだけど、
今度やっぱさっき言ったその宿題を見るとか、
はい。
勉強を教えるとか、なんかこう読書に付き合うとか、
あるいは例えばちょっとこう、公園で少し運動した方がいいのかとか、
うん。
なんかその能力みたいなもののこう、
そうか。
なんかこう試合に入ってくると、時間の過ごし方に若干その日々を回すだけだと、
あんまりこう変な話、子供と関わりを持たなくてもさ、
うん。
あの子供は子供は適当に家の中で遊んでこっちはこっちでね、ご飯作ったりして、
まあそれで日々を回していくことはできるんだけど、
うん。
これってもっとなんかちゃんとやった方がいいのかなみたいなのに、
なんかやっぱね、最近はちょっとこう、そういう思いが今、増雷してますね。
なるほど。
ええ。
やるって言っても宿題に付き合うとか、宿題とかでもそんなに出ないでしょ?
うんうん。まあまあ今は別に毎日やるけど、ちょっとしたプリント一枚を裏表やって、
まあ大体、まあそんな難しいものでもないから、丸付けをするとかね、そんな程度の。
まあそれも結局習慣なんだろうな、習慣をつけるための。
ああまあそうだね。
あれなんだろうな、内容も知るよりは。
そうかもそうかも。
まあだからなんかそういうふうに日々を過ごしている間に、
なんとかちゃんは周南で久門に行って、なんとかくんは水泳教室行ってとか、
なんとかくんはこう少年サッカー始めたらしいとかさ、
うん。
あの子は体操教室に行ってるとか、空手教室に行ってるとか、やっぱすげえそういうの聞いてる。
最近ずっとね、こういう話出るけどさ、
そうだね、瀬川さんとも。
ね、加藤知恵さんともそんな話もしたけど、やっぱこのなんていうのかな、
なんか日々を回してるだけでいいのかって思えばね、なんかどうしても頭を持たれてくるんですよね。
なるほどね。いいんだよ。
たくさん寝るほうが大事だって、昨日セッションで言ってたよ。
あー睡眠ね。子供の睡眠ってほんと減ってるんでしょ。
そう。とにかく異常に少ないって日本は。
そうなんだ。全体で。
忙しすぎるんだよね。
昨日の話はどっちかというと中高生とかそっちの話がメインだったけど、小学校も同じだと思うよ。
まあそうだよね。忙しい子は忙しいなってふうにやっぱ見えるし。
大丈夫だよ。小学校の勉強ちゃんとやってれば授業ちゃんと受けてさ、真面目なんだからさ。
真面目にね、やってるとは思うから。
そうね、やっぱなんつーのいわゆるさ、退屈をしている時間とかさ、
えーどうする?なんかこの後どうする?つまんないからなんかやろうよみたいなことでさ、
まあ退屈に直面してなんか遊びを立ち上げていくとかさ、
まあ勉強とかもさ、別に習うだけが勉強ってわけじゃないじゃん。
なんかその、てことはこうなのかなみたいなことでさ、横展開していったりしてさ、
こう自分の中でいろいろ発見をしたりする面白さとかもあるじゃん。
まあなんかそんなことがスケジューリングガチガチにするとなくなっていくじゃん。
そうだね。
その、習い事系とか教育も、メソッドと正解を教えてさ、
バンバンこう、はい次、次、次つって進んでいくよーって感じになると、
ただタスクをこなしてるだけでしょ。
になっていくじゃん。
なんか敵を増やしそうな言い方になっちゃったけどちょっと。
敵を増やしそうな言い方。
ただ先取りしてるだけだから。
そこをだいぶ、いつもはなんかあれですね、クールなアイドルですよね。
でも、とか言って。
英語をバキバキ。
とか言ってね。
とか言ってね。
英語の学部行ってますとかって、だんだんなっていくとね、話変わってくる。
未来の自分の首を絞めるかもしれません。
あんだけなんかシニカルに構えてたのに、
ワイちゃん小学校上がったらバキバキやんみたいなさ。
最近さ、なんかすごい家で、最近って言っても昨日だけど、
ダンス踊ってて、
ダンス踊りたそうだったから、
なんか往年のソウルミュージックを流したらめっちゃ踊ってて。
いいじゃん。
じゃあこれはダンス教室かなとかさ。
そういうあれがやっぱりね、ぐいっともたげてきますね。
もたげますか。
もたげますね、やっぱりね。
ちょっと全然じゃん。違うじゃん。話違うじゃん。
そこで。
ダンスは学校でもやるんで、早めにね。
早めにね。
そもないだろうと。
音に体が動かされるというプリミティムな体験?
衝動に任せて好きに踊ればいいんだよじゃないんだ。
いやでもね、本当でもそう。
俺なんかすごい思った。
調べたわけよ。
昨日踊って、ワイちゃんが。
今日、今朝調べたよ俺。ダンス教室。
いや、全然話違うじゃないですか。さっきまでの。
それでね。
本当にもう、なんだこれはって、みんな発表会とかのためにさ、やるわけよ。
どの教室も派手な衣装着てさ、おしゃれなあれでさ、発表会のためにそういう目的を持ってね、できますみたいな。
そういうのしかないわけよ。
まあ、そっか。
ただその時間が楽しくなるといいなみたいなのが全然なくて、絶対もう全然活かせたいと思わなかった。やっぱり。
ああ、そうか。
やっぱりどうこう目的的でさ。
まあまあまあ。
それこそ。
ある程度ね、その。
成果をね。
成果をね。
成果を。
ちゃんとこう、お金をいただいてる以上。
そう。
こういうね、ことが成果として身につきますよとか。
学校だってそうなんだよ。
ああ、まあまあそうか。
あの、ほら、小学校の時テストとかやったじゃん。
ああ。
あんなん別にさ、カリキュラムとして定められてるわけじゃなくてさ、それぞれの学校が独自にさ、なんかどっかの業者から買ってやってるわけよ。
ああ、そうなんだ。
そうだよ。
ええ。
あんなんやらせなきゃいけないことなんて全然ないんだけど。
ええ、そうなんだ。
結局そういうのがないと親が納得しなかったりするから。
ああ、なるほど。
保護者への説明責任みたいなもんなんだよね。あるじゃん。
ああ、そうなんだ。
そう。
習熟度というか。
習熟度そうそう、これだけここにやってますよみたいな。
ええ。
ほんと。そういうのに絡めとられちゃってるんですよ。
まあまあそうですよね。そうですよね。
まあだから、大丈夫だよ。授業ちゃんと受けてるから。
授業ちゃんと受けてる。
まあでもその言い方だと授業ちゃんと受けてないとダメなのかっていう話になっちゃうけど、そういうわけでもないから。
ああ。
まあでもまず受けれるんだったら受けたほうがいいと思うからね。
まあまあね、そういう楽しい感じとかがあるのは。
そうだよね。楽しいと言ってるの?
うん、なんかその、おもしろ、なんていうの?やっぱ、ほら、字が基本的に読めるよう、漢字もさ、今読めるようにどんどんなってるとさ。
いいね。
ねえ。まあ、ここにこの字があったんだとかさ。
おお、おもしろい。
ほら、本、特に本棚の本とかさ、背拍子に習った漢字があったりしたりさ、するとさ、まあそのおもしろさはわかるじゃん。
そうだね。
世界のなんかこうさ、解像度が上がっていくというか。
そうだね。あと広がってく感じするよね、やっぱりね。
そうだね。
うん。
それはほんとにこうあるし、まあ、なんかこう、小学生の、こないだほら、ちょうど加藤知恵さんがさ、信頼できない語り手でさ、しゃべってたんだけど、パン作ってるみたいな、であるよって言ってさ。
それ聞いてないかも、俺まだ。
うん。
パンを作ったことあるかって聞いてるふうでさ、パンツを食べたことあるんだ、みたいなさ。
ウェアパン作ったことあるんだよ、みたいな、そのひっかけ、なんかそういうのいっぱいあるんだよ。
で、なんか、ほんとに今日ツインズもそういうこと言ってて、あ、ほんとにこういうのあるんだ、みたいな、小学校の中で流行ってさ。
そうだね。
なんかこう、ダジャレとかさ、怪文とかさ、そういうひっかけ、こうダブルミーニングのなんかこう、言葉とかを、ちょっとこう、ね、友達でこう、ひっかけあって遊ぶみたいな。
うん。
ほんとになんか、そのとき、あの、ポッドキャストではさ、かとちえさんとあさいりょうさんがさ、こういうのって、連綿と受け継がれているのか、それともなんか、その都度毎回、その学年の小学生が、誰かが発見するのか、どっちなんだろうね、みたいな話してたんだけど。
確かにね。
だって、俺、自分たちが小学生の頃から同じようなさ。
そうだね。
たぶんあると思うしさ。
うん。
なんなんだろう、みたいな話してたんだけど、ちょうど、ほんと今日、そういう、なんか、ダブルミーニングひっかけ問題みたいなのを仕掛けてきてさ。
ああ、こうやっていろんな、なんか、教室の中に流行みたいなのがあって、そういうものがこう、ね、広まっていって、まあ独自のカルチャーとかこう、高度みたいなものが出来上がって、で、親みたいなものがだんだんそういうものから遅れてる人っていうかさ。
ああ、なるほどね。
ついて来れてない人みたいに、たぶんなってくんだろうなっていうの、なんか今日。
そうだね。確かにその、そういうの、パン作ってるとかもさ、流行知らない人だもんね、こっちはね。
そうそう、知らない人。
まあ、こっちから言わせると通ってきてんだけどなと思うけど。
まあまあ似たようなのあったなとも思うけど、向こうは向こうがその社会だからさ。
そうだね。
まあ、こうやってだんだんと距離が少し離れていきつつね。
そうだね。
いや、でもこれなかなかできないと思うけど、さっきの話聞いててちょっと思ったんだけど、教科書は読んでみるといいと思いますよ、ほんとに。ざーっと。
俺らもね。
親が。
ああ、確かに確かに。
ざーっと。1年生なんて別に大したあれじゃないから。
うんうんうん。
いや、それはほんと思ったわ、なんか。
うん。
それを見とくだけでさ、ちょっとこう、ああ、こんなことやってんだとかさ、面白いなとかさ、
まあなんかプリント、まるつけやるときにちょっといろいろさ、文章題とかさ、見せてもらうとさ、
ああ、なんか面白い、なんつーの、よりこう、体感的にわかるというか。
うん。
で、まあこっちもこう、発見があるっていう面白さが確かに感じるのよ。
うん。
だからこそ、さっきの話に戻るけど、そういう時間と体力のキャパを、ある程度こっちが生活とか仕事でパツパツになってると、
うん。いや、それはそうだ。
ね。
うん。
別に過保護になりたいわけでもないんだけど、
うん。
なんかもう、より子育てを楽しむとか、
そうね。
こう、能動的にコミットするためには、
うん。
なんかこう、ちょっとこっちが、ほんと能動的に、
うん。
やってかないと、
うん。
なんかほら、回ってっちゃうじゃん。学校に行って、
そうね、わかるわ。
ね。
そうだね。
友達もできて、家では、
ご飯食べてとかやってればさ、回ってっちゃうんだけど、
ここからこう、どんぐらい、
そうだね。だから、保育園と違って求められないってのもあるよね。
あ、そうそうそうだね、そうだね。
うん。それも大きな違いな気がするけどね。
確かに。
うん。
だから問われてくるというか、その単純に子供のためとかじゃなくて、
うん。
こっちがこう、まあそれをどのぐらい、まあ貴重な機会とも言えるじゃん、こういう、
そうだね。
小さい人と関わるってさ、
うん。
だから、うん、それをこうやっていかないとなという気持ちはあるね。
なんか、そうね、ざっと読めばさ、
うん。
そんなに別に、ああまあ、これぐらいできてればいいって思われてるんだなってさ、
想定、想定がわかるからさ、
そしたらさ、別にまあ、別に苦悶とかいかなくていいかとかさ、思うと思うよ。
はい。むしろね。
本当に。
うん。
もう、ないないちゃんは3年生の算数をやってるのか、みたいなさ、
そういう気持ちになったりしないのかな。
うん。
読めば読むほど、え、もうこれを、4月の段階でここら辺は終わってたのか、あの子は、みたいな。
何をもって学んでると言えるかっていうのはまた違うからね。
そうですね。
ただ知識として入ってるっていうことは、じゃあ本当にそれを学んでるって言えるのかっていう、
これは本当に大きな違いだから、それは。
そうだね。
うん。
それはだから知識というものにとらわれすぎなんだよね、みんなね。
本当に。
まあ、それはあるな。
うん。
知識として知ってるっていうことが進んでるっていうふうに思ってるわけでしょ。
そうだね。
でも、そういうことじゃなくて、さっききよたが言ってたようなことのほうがずっと大事だと思うけどね。
うーん。
時間が退屈したときに、じゃあどういうふうに遊び立ち上げるかとか。
そうだよね。
自分で何かそこを知りたいと思ったときにどうやって学んでいくかとか、本当にそっちのほうがずっと大事だから。
うん。
うん。
そうなんだよね。だからその、まあちょっと大げさだけど、やっぱクリエイティビティというかさ、まあ遊びとも言えるけどさ。
うん。
なんか結構、やっぱ退屈したときとかさ、まあとりあえず差し当たってやることがないときとかさ、
なんか何かに飽きちゃったときに、こうじゃあどうする、どうしよっかみたいな感じでさ、いろいろこう現状の、手持ちのなんかいろんな素材とさ、
うん。
アイディアとさ、いろいろこう状況とかをさ、
うん。
こういろいろ考えみつつ、何か面白そうなことを立ち上げるとかって結構さ、なんかこう退屈という経験がないとさ、立ち上が、そういう経験もしないじゃん。
いや本当そうだと思うよ。
うん。
うん。
なんかマジ暇だなあみたいなさ、何するよみたいな、ああいうのがさ、詰め込んじゃうと無くなるもんね。
そうだね。本当だね。
うん。あの感じは大事にしていきたいよね。
そうですよ。
まあその煽られ、社会、小学校という社会に入っていくツインズを見つつ、まあこの4月から、もう1ヶ月、7月、あと1ヶ月ぐらい、1ヶ月後にはもう夏休みに入ってますから。
そうか、夏休みは夏休みでまた大変そうだね、いろいろね。
まあね、ずっと家にいて、今度お弁当、学童に弁当を持たせるとかさ、どうなんだろうとかって不安はあるけど、ただなんか、1学期、大人のさ、このワンクールぐらいじゃん、4月から7月って。
でもなんか、子供の小1の1学期ってさ、すごい長い感じがするけどさ、
うん。
あ、そうか、結構こんなあっという間に終わるんだ、みたいなね。
うんうん。
なんかそういう不思議な時間感覚っていうのもあるかもしれない。だから、まあちょっとまだ初期の初期ではあるけど、
まあやっぱりそれでもいろんな変化を小学校に上がって感じたという感じですかね。
はい。
社会にね。
社会にどんどん入っていくという。
うんうんうん。
まあそれが故に発生する問題とか、発見変化っていうのはこれからもいっぱいあると思うんで。
そうだね。
紹介していきたいなと思います。
はい。ちょっと最後一個。
お便り。
ここよさん、女性30代の方からです。
はい。
次々に装飾品を投げつけると、それらが食べ物になり、イザナミが食べている間に逃げられたというくだりを思い出します。
これにちなんで、我が家ではこの食事方式をイザナギスタイルと呼んでいます。
今回、そういえばこれはおうちスラングではないかと突然思い立ち、お便りさせていただきました。
これからも配信楽しみにしています。
なんか格式のあるスラングです。
素敵だな。スラングというにはあまりに知的すぎる。
知的な教養をあふれる。
スラングですね。
食事方式。
ハイコンテクストな感じですね。
あれ面白いんだよな。出来上がったものから順番に与えてっていうのがちょっとこの。
そうだね。ちょっといいね。
なんだろうね、この。そうだね。なんかこう、そうだね。距離感というか、何かが面白いね。
そうだね。
乾いた感じというか。
そうだね。
なるほど。
そんな教養あるスラングっていうのは当然あるわけですね。
スラングってどうしてもくだらないものっていうイメージしてるんだけど。
教養のあるオーチスラングっていうのもあるのか。
ありがとうございます。
あとはちょっともう一個。
ももぺりやさん。
ぺりさん。ありがとうございます。
いつもお世話になっております。
シャープ60にYouTubeどれだけ見せていいか迷うを100回うなずきながら笑いながら拝聴しました。
以前子供と台湾のメイノンという田舎へ行った際、のんびり牧歌的な街並みで人も温かくてゆっくりしていいなと思いながら歩いていました。
夕方、果物を買って民家の前を通り過ぎるとドアも窓も開放的に開いていて家族が食事をしているのが見えたので歩きながら眼見していたら
家族全員がスマホやタブレットでおのおの動画を見ながら会話することなく食事をしていて隣の家もおばあちゃんとおばさんの親子2人がテレビとタブレットをそれぞれ見ながら黙って食事をしており衝撃を受けました。
翌日行った離島の食堂でも地元の観光客家族が子供3人ベビーカーでスマホ両親もスマホを見ながら食事をしていました。
それを見た5歳の子供が、「ねえ、俺もスマホでゲームしたい。」と言い出したので、ああいうことを私は良くないと思っている胸の話をしましたが、幼児はまだまだ倫理より自分の欲望が最優先なのでかなり手こずりました。
シャープ62が良かったのは、お三方がものすごく俊潤していたところでそこに深く共感したのですが、彼らにはきっとジレンマはないのだと思います。
民族的な違いというよりは教育格差に思えて世界的な事情を知りたいなと思いました。
なるほど。なんか面白いね、そのポッカ的な。ついなんか途中までのさ、家族がみんなで食卓囲んで、なんかそういうデジタルではないリアルなコミュニケーションをとっているのかなみたいに。
そういう光景として想像しちゃうけど。
そうだね。
むしろ、めっちゃ見てる。
むしろ。
でもなんか、なんかわからんでもね、なんか俺もタイ、タイとか行ったとき、なんかみんなめっちゃちっちゃい携帯電話持ってさ、メールしたり喋ったりしてるようなイメージがあってさ、なんていうんだろうね、そう勝手なあれだよね。
そうだね、勝手なね。
勝手なイメージをするとつい抱いちゃうけど。
なんかね、田舎って言うとあれだけどさ、田舎でもきっとないんだろうけどさ、下町っぽい、なんかこうちょっとヒューマンな感じをさ勝手に想像しちゃうっていうか。
なるほど。
でもまあその、なんていうの、世界的な問題?
そうだね、やっぱそりゃそうなんだろうな。
そりゃそうだよね、だって。
うん。
このグローバルな企業が世界に展開しているもので。
そうだよ。
かなり同時多発的に、同じ時期にバーって一気に広まって。
生活様式を変化させ。
うん。
まあもちろんおのおののお国柄とか、民族性的なものが入ってくるカルチャーと、相性がどうだとか向き合い方がどうだって違いはあれど、でも基本的にはその人を依存させる構造とかさ。
依存させたら成功なんだもん。
ね。だからやっぱりワールドワイドな、グローバルな問題なわけですね、これは。
いやー難しいな。
依存っていうのはやっぱ、本当に大きなテーマですね、これは。
そうだね。ちょっとまたなんか依存テーマにやりたいなというふうにちょっと思いましたね。
はい。モンページさんありがとうございます。
そうですね。ありがとうございます、モンページさん。
ちょっとまだまだ読めてないお便りもあるので、今度ちょっとお便り会を。
あ、そうだね。
のばしのばしになってるお便り会を一回やりましょう。
やろう。頭も回っているときに。
そうだね。もうちょっとマジで回ってないから今。
お疲れ様でした。ということで、はい。
今日は花村さんの小学校ライフとそれに伴う変化なんかをテーマにおしゃべりさせていただきました。
ここまでお聞きいただきありがとうございました。
桃山障子の清田でした。
森田でした。
それでは皆さんまた次回もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。