はい、というわけでね、今日はですね、在宅仕事と言いますか、お家仕事をしてまして、
まず最初に環境を整えるっていうところから、だいぶね、暑さも抜けて秋口に入ってきたので、
いわゆるプチ大掃除に近い状態になってました。
やっぱりね、しばらくね、拭き取り掃除とかもね、できていないところ、
物をどかしてとか、移動させてやってってなると、なかなかね、重労働。
いい筋トレになりました。
1時間、油酸素をしたようなね、心地よい疲労感と息の上がり方したので、一挙両得。
一石二鳥になりますんで、今度の休みとか週末にもパパさんもし聞いていらっしゃれば、やるチャンスですよ。
もし女性の方で聞いていらっしゃったらね、一緒にやろうって言ってやると、腰の重いダンサー。
まずはやる気って、体を動かすと出てくるものなので、ちょっと5分だけ手伝ってって言ってると、
おーって、分かったよーって言ってやると、やる喜びにいつの間にか脳内では喜びのね、行動を起こしたドーパミンが出てくれるんで、
家族に貢献したっていう喜びに、体を動かしたやる気がくっついてきてくれるんで、
あ、これやると喜ばれるんだなって、体、頭が学習してくれるんで、ぜひそこは利用して、いい意味で利用して、
お互いにウィンウィン、環境が良くなれば、皆さんの住み心地、心地っていうのが良くなって、
新しいものにチャレンジする活力になってくれますので、そこのところはぜひやっていってください。
僕はもうそこのダサン的って言うとあれなんですけども、やっぱり生活するからには環境を整えておかないと、
どんどんどんどん心身が、言い方はあれなんですけど、腐っていくっていうような、動けなくなっていくっていう風になってしまうので、
風邪を取り入れたり、いわゆるお食事中の方はなるべくソフトにしますね、排水溝とか目に見えないところの汚れを対処してあげる。
そうすることによって循環が巡る、引いては海運行動にもつながってくるんで、運が巡ってくる、人から声をかけられたりとか、
金運が巡ってきたりとか、金運が巡ってくるっていうのは、いわゆるお金の流動がちゃんと流れるっていうことになるんで、
どこかでストップしていると濁っていって、淀んでいくっていうことにつながっていくので、これはものの例えではあるんですけども、
具体的にその人によってどこが詰まっているのかっていうのが変わってくるんですよね。
なので、人の巡りなのか、お金の巡りもそうですし、あとは自分の健康の巡りもそうです。
血の巡りが滞ったらどうなりますかね。血って流れが滞ると止まるんですよ、固まるんですよ。
いわゆる血栓症というものが起きます。血が線抜きの線のように、どこか細い血管に詰まって、そこから先がいわゆる得死してしまう状態。
これがクリティカルのが脳だったりとか、心臓だったりとか、大きな病気につながるし、ひいては命を脅かす危険性があるから、
日頃の食生活、いわゆる成人病とか気をつけていきましょうねって言われているゆえんでございます。
大きな話になったんですけど、それは遠いね。いつ起こるかわからないリスクの話をしているので、
怯えなくて大丈夫です。そこは問題ないので大丈夫ですよ。話を大きくしていっちゃったんで戻っていきますね。
今日はですね、自分のいわゆる生活空間というものをどう快適化していくかっていうところですね。
これね、旅行でもそうですし、移住でもそうですし、あとはいわゆる土台となっている住処にも関係してくる話になってきます。
あと、場合によっては夫婦関係の話にもなってくるので、その辺りをちょっと思い浮かべながらお話聞いていただければなというふうに思います。
僕の体験談も交えながら、最後整理してお話ししようと思うんですけれども。
皆さん、自分の仕事をやるときには最低限何必要になります?っていうのが質問です。
皆さん、快適な自分の体力とか気力を回復させるためには、どんな要素が必要になってきますか?っていう質問です。
この2つの問いですね、整理しながらお伝えはしたいと思うんですけども、いかがでしょうかね。
もうちょっとね、口でピッと口に出すでもいいですし、頭に思い浮かべるでもいいですし、ちょっとメモ書きで寄せてみるのもありかなと思います。
自分の仕事、自分の心身を整える条件と言いますか、その辺り。
仕事をするときには最低限これさえあればまだ成り立つなっていう状態。
しかし、能力をフワンと上げるために必要になってくる部分。
これさえあれば長時間、最低3、4時間ぐらい1日活動できるとか、会社員の8時間はちょっとやめときましょう。
それはちょっとせんなき事なので。
効率化すれば大体6時間ぐらい働けば十分だと僕は思っているので、そこはちょっと除くんですけれども、縛りとして。
生活の方は、くたびれていても旅先からいわゆるセーフティーな場所、セーブポイントですよね。
に行ってHPMPをキュンとある程度回復させるための環境を整えるためにはどんな条件が必要ですかっていうところになってきます。
なのでまず1個目からいきましょうか。
1個目とかだったらまず最低限だと、僕の場合だと紙とペンあればいけるかなと思います。
文章を考えたりとか投稿を考えたりアイデアネタっていうのを整えればいいので、最悪100均とかでノートと安いシャーペンでもいいです。
なるべくだったらジェットストリームの方がいいんですけど、ボールペンのインク出やすくてにじみ出やすくてかすみづらいやつ。
ボールペン安いやつだとかすんじゃって書けなくてイラッとくるので、それはあれなんですけれども、ジェットストリームのやつが僕はおすすめです。
安くておすすめです。
ちょっとランクアップさせると、通信機器でスマホあるとほぼほぼなんでもできますよね。
スマホを使う場合でどんな機能を使っていくかによっても変わってくるんですよね。
僕の場合ラジオもし撮るんだったらピンマイクを持っていけばいいですし、もしその脇で執筆活動もしたいってなったら今愛用しているMacBookのAir使ってるんですけれども。
僕の場合M1で十分なんでM1であの頃で買ったやつ大事に使っているんですけれども、それでも今十分性能ははっきり生きているので、この辺りあれば僕ほぼ仕事どこでもできるんですよ。
なので自宅でこれ広げてサブディスプレイあったほうがいいので、iPadでテザリングしたりとかサブディスプレイとして使って横で調べ物のやつをポンと置いたりとか、
AIに指示出したりとかっていう風になります。これを十分に使うためにWi-Fi環境があるっていうのが大事になってきます。
そうするとほぼほぼ何かをアウトプットするっていうことだったらほぼほぼこれでできます。
皆さんどうですかね。デザインをするとか誰かと連絡を取るとかする時には大体この辺があれば何でもできるんじゃないでしょうかね。
8割9割型できるんじゃないかなというふうに思います。
結構これで荷物が膨らんじゃうよっていう人は、こうなったらどうしよう、ああなったらどうしようっていうので結構荷物が膨らんじゃってる場合、
もちろん人に会って、例えば交渉ごととか対談したりとか営業活動するっていう風になったら、いわゆる見出し並みを整える意識の道具が必要になってきますよね。
なので旅行先っていう風になった時にはアミニティグッズっていうんですかね。そういうのが意識、自分の専用のものが揃っているとやりやすいですね。
僕も泊りがけの場合だとヒゲ剃り、ある程度の使い捨てのものにはなるんですけれども、切れ味の良いヒゲ剃りじゃないとホテルとかで支給されてるやつだと肌痛めちゃうんですよね。
なので出血したりする恐れがあるので、僕の場合はちゃんと専用のヒゲ剃り持って行ったりですとか、あと歯のケアしたいのでフロスですね。
Yの字型で糸用紙が真ん中に貼られている糸用紙1本使い捨ての持っていけばだいたい2、3日は全然余裕で持つのと、あとはあればいいかなっていうのは電動歯ブラシ。
これは一応ポーチの中に入る、1セットの中に入るので全然それでいけちゃいます。
あとは洗濯類とかは最低限あればそれを回して洗濯したりとかして清潔さを保つっていう風にやればだいたい2、3日は余裕で持ちますねっていうのが僕の最低限。
この行った先で例えばYouTube撮影したいなとかであればジンバルとかあとは照明器具、持ち歩けるちっちゃいやつなんですけどそういうのを持って行ったりとかしてカメラ映りちょっと良くするようにしたりっていう風になってきます。
これは3段重ねですよね。そうするといわゆるコワーキングっていうんですかね。移動先でちょっと作業したいな、カフェで作業したいなっていう時には何があればできるかなっていうので僕最低限スマホ1個と手帳ぐらいの大きさの筆記具があればいつに何をするとかどんなコンテンツを作るとかそういうのができたりします。
これが仕事に関する環境のベスト。その使うものも本当にね間に合わせのものだったりとかもう何年でも渡ってメンテナンスすれば使っていけるようなもの。さっきも言ったようなヒゲ剃りっていうのもホテルからとかあとはその辺でそのドラッグストアとかで売ってる大量の使い捨てのやつでも値段によってとかメーカーによってはやっぱり肌に合わなかったりとかするので
それが合うものっていうものを使ってもらうっていうのがお勧めなんじゃないかなというふうに思います。なのであとはもう行く先によっては僕の場合は常備薬、2、3日対応できるとか山場を乗り切れるぐらいの例えば痛み止め、解熱鎮痛剤僕持ち歩いたりですとか、胃薬とか酔い止め。僕はほとんど酔わないんですけども今は。
そういうのは家族とかが酔ったりすることあるんで常備薬として僕は薬剤師のたしなみじゃないですけど持ったりはしてます。あとは虫刺されとか汗とかでちょっと普段着慣れない洋服着たりすることもあったりするのでそれによる肌荒れっていうんですかね。
肌の炎症とかにも対応できるような塗り薬。ちょこっと持って行ったりすることあります。ここまで来ると僕の薬剤師系の、なんていうんですかね。たしなみじゃないです。これやってればほぼほぼ何でも対応できるよっていうようなのがあったりするんですけど。
あとは貴重品類はいつも持ち歩いてるんでこの辺は省くんですけれども。これが一応旅行っていう感じになってきます。はい、いかがですかね。あとは例えば、さっきの仕事の部分ですよね。仕事の部分で行くとさっき言った使うのがスマホとかパソコンとかその辺。旅行っていう風になるとさっきのアメニティとか着替え類。
あとは周辺情報を調べておくと便利になってきます。これ移住とかする時にもすごい大事なんですけど。僕何回も引っ越ししてるので、移住先の物件の内容をみんな調べるんですけど、それ以外にも大事なの。
見落としがちなのが、周辺にどんな施設があるかっていうのは結構調べた方がいいです。どういうことかというと、例えばコンビニ、例えばスーパーマーケット。この辺りがあると何か困った時に、いわゆるさっき言ったあ、やべえ、ひげ剃り忘れちゃったっていう時に買いに行ったりできるんですよ。
コンビニだとちょっと値段張りますけどね。その辺のコストをさらに抑えたいんだったらドラッグストアさんとか使うのがありです。ドラッグストアを使うのもありです。その辺りも結構旅慣れてくると行った先々で困ったらこれっていう感じで使えるようになるんですよ。
で、移住っていう風になった時には食べ物や水が合うかっていうのがむちゃくちゃ大事なので、海外旅行した方すごいわかるっていう風になると思うんですけど、日本の水ってすごい性能がいいと言いますか、清潔なんですよね。海外行くと高確率でお腹壊される方いるんですよ。
だいたいそれで帰ってきて、それで日本で病院かかったりっていうのを見かけたりするので、大事だなというのと。あと、著名人の方で学徒さん。学徒さんとかがよく移住先の食べ物がちゃんと自分に合うのか、ずっとそれで続けても自分でも受け入れられるか。
日本って食事の種類多いんで、和・洋・中がほぼあるので、お店としても食材としても。なので日本って食材すごい恵まれてるんですよ。その代わりね、いろいろ問題も抱えたりはするんですけど、フードロスとかね。それはまた違う問題なので今回は取り上げないんですけども。
海外に行くと、それが手で入らない場合があるので偏る可能性が大いにあります。それが合うのかどうか。すごいね、台湾が好きだからって言って台湾の方に移住したら、台湾をディスってるわけじゃないですよ。そのエスニックな食事がだいたい中心になってくるじゃないですか。
なので日本の食べ物恋しくなっちゃったりするっていう場合もあるみたいです。ものの例えて言ってます。これが例えばイギリスだったりとかフランスだったりとかイタリアだったりとかしても同じようなことが起きます。そうなんですよ、そこのところ。
僕の友人でシェフでイタリアに修行に行ったことかも似たようなことが起きていたっていうのは聞いてはいるので。料理人なんでなんとかした部分はあるんですけども。それはね、それを差し引いても、やっぱり日本に帰ってくると日本の食材って恵まれてるなっていう部分あるので。
戻ってくると、やっぱりね自分のところが一番落ち着くとか懐かしいとかやっぱりあったりするので。もちろんね、その地域地域によって良さ特徴というものは変わってくる。ただそれは良い悪いっていうよりかは、そういう特徴なんだよっていうところ。その地域が最適化した特徴なんだよ。
例えば雪国とかだったら塩辛いの多いです。なぜなら保存食として進化してきてるんで、そういう風に塩辛いものが多いです。それを例えば塩抜きして健康にある程度負荷のかからない料理の仕方っていうものもやっぱりあったりするので、それを身につけていればちゃんと溶け込めますよね。
僕も一時期若い頃よりは塩分の摂取量というのはすごい低くなりました。これは妻のおかげなんですけれども、出汁の力を借りてね。
だんだん時間かけて、何年もかけて、薄味でも全然全然味薄いなとか気にならなくなりましたからね。本音でですけど、忖度抜きで。なのでその代わり出汁の力借りたりとかスパイスちょっと振りかけたりして味変して、いつも美味しいご飯いただいているので。
本当そのあたりはいいなあというふうに思います。見方を変えると素材の味に近いというふうに表現される方もいるんですけれども、僕は全然それに関しては本当に不満がないので、体の負荷が減って助かっているなあというふうに思います。
僕は親族が青森県にいるので、青森の食事、見たり食したりするんですけど、統計でも載っているんですけど、青森県で寿命が結構課題だったりするんですよね。何でかというと塩っからいんですよ。なので秋田県はもっとすごい有名なボタッコありますか?
失礼しました。ボタッコって鮭あるじゃないですか。あれをほぼ塩の塊という名の鮭なんですよ。ボタッコで売っているので食してみてください。
大体1cm四方くらいのボタッコ、鮭の切り身の塩漬けと言いますか、塩焼いたやつ。塩焼いたやつなんですけど、あれ大体1cm四方くらいで丼一杯ご飯なくなるくらいになるので、めっちゃ美味しいんですよ。めっちゃ美味しいんですけど、めっちゃご飯進みますからね。ちょっと語彙力が低くて申し訳ないんですけど、それくらい低くなるので。
一度YouTubeとかで見てもらえればいいんじゃないかなというふうに思いますので、参考にしてみてください。なので、もし移住っていうものを考えるときには、その移住した先の食事の内容が合うのか、もしくは溶け込むまでのクッションになる食材、食事様式があるのかどうかっていうところが大事になってきます。
僕の場合だと旅行先とかに連れて行ったときに、家族食べれる食べれないとかあったりするので、特にちっちゃい子とかそうじゃないですか。なので、僕近くにチェーン店の定食屋さんとかあるかは必ずチェックするようにしてます。
で、なるべくそこに取るようにしています。そうすることによって、食べ物に困らないっていう状態。コンビニとかで言ってるプロテインだったりとか野菜ジュースとかで腸内環境荒れないようにっていうのはケアしながらやっているので、旅行前後で、旅行行った後に行った先とか行った後に体調崩すっていうのは頻度は減りましたね。
もちろん旅行行った移動の疲れとかでぐったりすることとかはあるんですけれども、それもね、2、3日すればだいたい抜くようにできているので、前は1週間とか余裕で引きずってたのでね、その頃に比べたらいい感じだなというふうに思います。ぜひそのあたりは参考にしていただければ幸いでございます。